法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
ガチャりとベッドルームのドアを開けると、
「オホぉぉぉぉぉん♡♡♡♡」
と啼声が響く。
巨大なベッドの上ては、ご主人さまがポニテで眼鏡の爆乳美女、理沙さんを対面座位でぶち犯している。
今日は理沙さんからでしたか。
「だめでひゅ!♡♡ちにまひゅ!♡♡ごしゅじんひゃまの♡♡おちんぽれ♡♡ころしゃれまひゅぅぅ!♡♡♡♡」
ばちゅん♡♡♡ずん♡♡♡ずん♡♡♡
ご主人さまはその極太ペニスで理沙さんを穿き、激しいピストンで責め立てる。
あまりにも長いから根元まて収まっていない。
ベッドのへりには明菜と由佳理さんがその光景を見つめているが、由佳理さんは私に気づいたらしい。アイコンタクトで頷いた。私もその隣に座る。
……と、冷静に見える私だが、んなこたぁない。
さっきご主人さまの超濃厚媚薬精液をたっぷり飲んだので、私の
それは明菜と、由佳理さんも同じだろう。
だけど、いつ
『待て』ができる賢い
「んほおおぉぉぉ♡♡♡♡♡いぐぅ!♡♡イキしにましゅぅぅ!♡♡♡」
ぱん♡♡♡ぱぢゅ♡♡♡ パン♡♡♡♡♡♡♡♡
ご主人さまの腰の動きがさらに激しくなり、それに比例して理沙さんの喘ぎ声も大きくなる。
「んぁぁぁ♡♡♡♡♡らめぇ♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅ!!!♡♡♡」
「んっ!く!」
どぴゅ!どぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷ!!!!
ご主人さまの精液が理沙さんの子宮に叩きつけられ、膣口とペニスのわずかな隙間から大量の精液が漏れる。
「んひぃぃぃぃぃ!♡♡」
ビクンッと身体を震わせ、仰け反って
ばったりと背中から倒れ込む。
「ふぅ」
ひと息ついたご主人さまは、ぼぶちゅ、と理沙さんからそのペニスを抜き取る。
びたんと胸元近くまでそり返るその女殺しの超巨根ペニス。
それどころか、さらにびきびきとそのサイズを増してゆく。
「さて……」
と、私達を睥睨するご主人さま。
「…明菜」
「はい!♡♡」
ご主人さまに声をかけられた明菜は嬉々として返事をして、ベッドの上で四つん這いになり、その尻をご主人さまに向ける。
明菜も私とおなじ、股下0cmの超ミニスカートのエロメイド服を着ているので、屈むとお尻は丸出しだ。ショーツなどとっくに脱いでいる。
「どうぞ♡♡♡ご主人さまぁ♡♡♡」
「ああ」
ご主人さまは明菜のヒップを掴み、一気に奥深くまで肉棒を突き刺した。
「おほおぉぉおぉおぉぉ!!♡♡♡♡」
どちゅん!と音がして、ご主人さまの超極太巨大ペニスが根元まで埋まる。
「お ♡、ご♡、が♡、は♡」
理沙さんを除いた私達3人のカラダは、ご主人さまに歓んでもらうために最適化されている。
どんなに極太で巨大でも、それこそ自分の身体より大きくても、ご主人さまのモノを根元まで飲み込めるように出来ているのだ。
ご主人さまのモノの形にぼっこり脹らんだ明菜のお腹。あ~、もう、羨ましいったらないわ。
ご主人さまはそんな明菜の腰を両手で掴み、前後左右に揺すり始める。
「お ♡、ほっ♡、ん ♡、ん ♡、ん ♡、ん ♡」
ごりごりと膣壁を削られ、子宮口をノックされるたびに、明菜は激しく悶える。
「ん♡、あへぇ!♡ご主人さま、もっと……♡♡♡」
「ん?こうか?」
ごりゅん!♡どぢゅん!♡♡ずぷ、ずちゅ!!♡♡ぱっちゅんぱっちゅんばっちゅんっばちゅっごぢゅんっぶちゅっぱんっぱっぱんぱつつぐっちょ!!!♡♡♡♡
激しいピストンと子宮を叩き潰すような強烈な一撃を何度も与えられ、明菜の身体はガクガク痙攣する。
ずろろろろ、と極太なペニスがなが〜く引き出され、
「あ♡あぁぁぁぁ……♡♡」
どっちゅん!
「おほぉぉぉ!!♡♡」
一気にぶち込まれる。
ご主人さまはこう、長いストロークで責めるのが好きらしい。そりゃあ50cmの超お○んぽでこんな攻め方されたら、もう普通の人を相手に満足できる訳がない。
「お♡、んほ!♡♡、あへぇ……♡♡♡」
パンパンに張り詰めたお腹を揺らされて、身体をがくがく震わせる明菜。
あーもう、早く私も欲しい!
「くっ……!出すぞ!」
どぶぢゅるるる!!♡♡♡
「おほおおぉぉおぉ!!!♡♡♡♡」
びゅるるるる!!どぷ、どぷ、どぷ……♡♡
「んぉ♡♡♡」
たっぷりと子宮に出されたご主人さまの
「ふぅぅ……」
ぼぶちゅ、とご主人さまは明菜の
「ん、はぁ……」
その動作だけで感じてしまう明菜は、ベッドに横たわり、びくんびくんと震えている。
だがご主人さまの
喉元近くまで達するその巨大さ、もはや凶器だ。
「はぁ……ご主人さまぁ♡♡……」
由佳理さんはエプロンをはだけさせ、チューブトップブラもむしり取ってそのHカップのおっぱいを開く。
「…ずるいですよ由佳理さん♡」
そんなことをされたら私も黙っていられない。
同じようにエプロンとブラを取り、ご主人さまの超巨根を二人がかりで挟み込む。
「お」
ご主人さまの、まだバキバキに硬い
そして左右から柔らかい圧迫で包み込みながら、上下に動かし始める。
ぱちゅん♡たぱっ♡ばちゅっ♡♡ずりずり♡♡ごしごし♡♡
「ん、はぁ……♡♡♡」
ご主人さまの極太お○んちんで、おっぱいが蹂躙される。でも全然苦しくない。むしろ気持ちいいくらい。
そのまましばらく私達でパイズリを続けていると、ご主人さまが腰を振り始める。
それに合わせて私達はさらに強くおっぱいで圧迫する。
「ん、いいか、」
「「はいっ♡♡」」
そう答えるやいなや、親指すら入りそうな鈴口から、どぷどぷっ!!ぼぶりゅっ!ぶっしゃあああ!!♡♡♡♡びゅぐーーーっっ!!!♡♡♡
大量の白濁液が飛び出て、びしゃりと4m近い天井にぶち当たる。
「「んほぉおぉぉ!!♡♡♡♡」」
天井から降り注ぐ精液のシャワー、それだけで私達は甘イキする。
ぬちゃりとご主人さまは私達の胸の間から巨大お○んちんを引き抜いた。
「…由佳理」
「はぁい♡♡」
由佳理さんは立ち上がり、ご主人さまに背を向けて、自分の脚の長さ程もある超巨根の上に、屈んでのしかかり、その巨大な亀頭へ自分の膣穴をあてる。
「はぁ……っ♡♡♡」
ぐちゅり、と音をたてて、由佳理さんのアソコにご主人さまの巨大お○んちんが埋まり始めた。
ずぷずぷと太いそれを飲み込みながら、恍惚とした表情を浮かべる彼女を見て、私は思わず生唾を飲み込む。
あ〜、由佳理さんが先かぁ……
「おぅふ♡♡」
由佳理さんはご主人さまの超巨根をすべて収めて背面座位に。
4人の中で一番小柄で、150cmに満たない由佳理さんのカラダに、ご主人さまの50cm極太超巨根が収まり、お腹をぼっこりと膨らませる。
「おひぃ♡♡♡」
背面座位で下から後ろから激しくピストンされる由佳理さん。
さらにご主人さまは由佳理さんのHカップ大爆乳を、背中ごしの後ろから存分に揉み込む。
ええい、全く羨ましい!
ずちゅっ!どちゅ!ばちゅん!!ぐちゃっ、ぱぢゅんっ♡♡ぶしゅっっ!!ごりゅ!!!ぱんっぱんぱつぱつっ♡♡♡
由佳理さんのおっぱいが激しく上下し、彼女の可愛らしい口からは、もはや言葉にならない喘ぎ声が発せられる。
「お♡ほ♡♡♡おおぉぉおぉ♡♡♡」
ぷしゃぁああぁ♡♡♡♡と、ご主人さまが揉み込む由佳理さんのおっぱいから
「…もったいないですね♡」
あむ、と私は由佳理さんのおっぱいにむしゃぶりつき、溢れ出る母乳を飲み干す。
ご主人さまが、由佳理さんのおっぱいから手を離し、そして私の頭の後ろに手を差し入れてぐいっと引き寄せると、
「んちゅ……♡れろ……♡」
私と舌を絡ませながら濃厚なキスをする。
ああもうほんとに気持ちいい!!大好き!愛してる!ご主人さま!!
「あぁぁん!♡礼奈さぁん!♡ずるいですぅ!♡」
由佳理さんが声をあげるが、あなたはいまご主人さまのを
ぱんっぱんぱつぱつっ♡♡どちゅばちゅっっ!!ぐっちゃぐっちょっ♡♡♡ごりゅごりゅ!ばちゅん!!!
ご主人さまは由佳理さんをさらに激しく突き上げて、後ろからめちゃくちゃにする。
「いく、ぞ!」
どぼ!どぼ!どぶぅぅ!!♡♡ぶじゅっ!ぼびゅるるる、ごぶりゅるるぅ♡♡♡
「おほおぉおぉおおぉぉ!?♡♡♡♡」
びくんびくんっ!!と由佳理さんが大きく跳ねるように腰を突き出し、目をぐるんと裏返らせてアヘ顔になって盛大に果てる。
ご主人さまの超巨根から、とんでもない量の白濁液が放たれて、由佳理さんの子宮を埋め尽くし、お腹を大きく膨らませ、それにもあきたらず、隙間からびゅるびゅると溢れ出す。
「ふぁぁぁ……♡」
ばったりとうつ伏せに倒れ込む由佳理さん。
そしてずるりと引き抜かれるご主人さまの超巨根。
「ご主人さまぁ………♡」
私はころんとベッドに横たわり、M字開脚で女陰をぱっくり広げる。
さんざん待たされたそこは、もうぐちゃぐちゃのトロトロだ。
「……いくよ、礼奈」
ご主人さまの極太超巨根が、私の膣穴の入口にあてがわれる。
ずぶ、と侵入してきた瞬間に
「あ♡」
……そこで私の意識は途絶えた。
◇
「んおぉぉぉぉぉ!!♡♡」
礼奈は俺のモノを
「おいおい、
俺はそう言うが、それはまぁ仕方がないだろう。超絶極太、50cm超のモノを入れられたら誰だってそうなる。
「おひ♡しゅごぉ♡♡♡」
子宮口をこつんとノックされてまたイく礼奈。
ずちゅぬぢゅとピストンを始め、そのたびに何度もイっているようだ。
「んぉ♡しゅごいぃ♡♡おほっ♡♡♡」
俺の超巨根が礼奈の一番奥まで突き刺さり、子宮を押し潰す。さらに入り口まで引き抜き、また奥まで突き入れる!
ぱんっぱんっぐちゃぐちゃぐちゃぬっちゃぶじゅっ♡♡♡♡どちゅんどちゅん!!♡♡♡♡
「あぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡へ♡んおぉぉおおぉぉ♡♡♡♡♡」
ぶしゃああ!!♡♡と本気汁の愛液を吹き出し、盛大にイッてしまう礼奈。
しかし俺のピストンは止まらない。むしろさらに激しく突きこんでいく。
どぢゅっごりっざりゅんっ♡♡♡ぐちゃぬぢゃぐちゃぐちゃ♡♡♡♡ばちゅっばちゅ♡♡♡♡ぼじゅ♡♡♡♡♡
「あひぃいぃいぃぃっっ♡♡♡!!あへぇぇ♡♡!!」
ビクビクと痙攣して、アヘ顔で絶頂する礼奈。
俺は礼奈の背に手を入れて、持ち上げて駅弁の体位にする。
「あぁん♡♡♡これしゅきぃ♡♡♡」
ずぶぬぷとさらに深く挿入し、礼奈のお腹がぽっこり膨らむほど激しく突き上げる。
ぱんっぱんぱつぱつん!!どぢゅっごりゅっぐりりんっ♡♡♡♡♡ばちゅん!ぬちゃぐちょっ♡♡♡♡
「あひぃいぃ♡♡♡しゅき♡♡しゅきぃぃ♡♡」
もはや呂律も回っていないほどイキまくっている礼奈。
そんな礼奈の子宮を、俺はさらに深く突き上げる。その途端に膣壁が激しく痙攣しはじめ、激しく締めつけてくる。
「しゅき♡♡だいしゅきぃぃ♡あいしてましゅううぅ♡♡♡♡♡」
どびゅっ!!ばっちゅん!ぼぢゅるんっ♡♡♡ごりゅっっ♡♡♡♡ぶしゃぁあっ!!♡♡♡ぶっっしゃぶしっっ!!!びちゃぁぁああぁぁっ!!!!♡♡♡♡どっぷぅぅうっっっっっ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡、と礼奈は盛大に潮吹きしながら絶頂した。
「んっ、くぅっ!」
ドブゥっ!!♡♡♡びゅく!♡どぷどぷぅっ!!♡♡♡♡どっぷんっ!!!♡♡♡♡♡ぶりゅぅぅっ!!!!ブビュルルルゥゥウヴーーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡♡ごぽぽっ……!
俺の逸物から、とんでもない量の白濁液が発射され、礼奈の子宮をどぷどぷと満たしていく。
「お♡おほ♡♡おおおお……♡」
ガクン、と礼奈の体から力が抜ける。どうやら気絶してしまったようだ。
「……」
俺はぶちゅりと礼奈の膣穴から俺の超巨根を引き抜くと、ごぽぽっ……じゅぽん!という音と共に白濁液が大量に溢れ出てきた。
◇
「……ん……」
ゆっくり目を開けると、高い天井。
もはや見慣れた、『箱庭の館』の天井だ。
「……あ〜……」
……
「起きたか、礼奈」
そのご主人さまの声に横を見ると、
「はむっ♡ちゅぷっ♡」
「あむあむ♡」
理沙さんと明菜の二人でご主人さまの超巨根ペニスをパイズリフェラしていた。
その向こうでは由佳理さんが、ぽやんとした目で座り込み、余韻に浸っているようだ。
「うん、しょ、と」
私はごろんと仰向けからうつ伏せに体制を変えてから上体を起こす。
「さて、風呂入って上がるか」
ご主人さまはそう言って、理沙さんと明菜の頭をぽんぽん、と叩く。
「え〜!もっとしましょうよ〜!♡」
と理沙さんが言うが、
「明日も仕事じゃボケ」
とご主人さまがツッこみつつ立ち上がる。
…ここらへん、ご主人さまはわりと常識人である。
私達も、階下の風呂場へ向かうのだった。
◇
とんとん、と、私はパンプスを履いて立ち上がる。
「じゃあ、ご主人さま…」
名残惜しいが、そろそろ日付けもかわる。
「ああ。また、明日」
「……はい♡」
私は、ご主人さまを軽く抱き、ちゅ、とフレンチキス♡
「おやすみなさい♡ご主人さま♡」
ガチャ、バタン、とドアを開け締めして、ご主人さまの部屋から去る。
「はぁ……」
マンションの建物からも出て、一息。
「さって、帰ろ」
…次は由佳里視点の予定…
ちな、VRoid Studioで礼奈と由佳里のモデリングを進めてますが、やっぱセンスないときちーすな…