法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
ガチャリとドアが開いたので見ると、
「あっ、ご主人さま!♡」
明菜さんがぴょこんと起き上がり、ご主人さまに駆け寄ってその腕を抱える。
「おう」
ご主人さまはそう答え、ベッドの上に腰掛ける。
私も読んでいた本をベッド下へ置き、ご主人さまの空いている腕にしなだれかかり、ぐりぐりとHカップの大爆乳を押し付ける。
「ん……っ♡ふ♡」
私は思わず漏れそうになる吐息をごまかすように、その腕を抱え込んだまま、ご主人さまの耳元へ唇を寄せる。
「どうします、か?♡」
「ん〜そだなぁ……」
ご主人さまはそう言って、ぐるっと見回す。
ベッドルームには、私、理沙さん、明菜さん、礼奈さんの4人。それぞれベッドの上で思い思いにしていた。
「……理沙からにする、か」
「やりぃ!」
ぴょん、とご主人さまに抱きつく理沙さん。そのまま、慣れた手つきでご主人さまの
邪魔にならないよう、私と明菜さん、礼奈さんはいったん離れた。
「失礼しま〜す♡♡」
理沙さんはそう言って、ご主人さまのスゥエットのパンツを下ろすと、ぷるん!と跳ね上がるご主人さまのまだまだ臨戦態勢になる前のおち○ぽ。
「あはぁん♡」
理沙さんはそれに軽くキスしてから、舌なめずりをした。
……私にまで、唾液が糸を引く様子が、はっきり視認できるほど濃厚な
そしてそのまま口に含み、音を立ててしゃぶる♡
じゅぷっ、ずろろろろっ♡♡ぬぽっぬぼっぬぶっぬぶっ♡♡
「んっ……」
理沙さんの激しいフェラチオにご主人さまもどんどん興奮してきたのか、ずくずくとおち○ぽが勃起し始める。
「んふ、んふふ……じゅる♡……んむ……」
理沙さんはその根元をきゅっ!と握り、愛おしそうにお口に含んでいく。
「ん…じゃ、そろそろいくか」
「ふぐっ!♡♡」
あ、ご主人さまが本気出し始めた。
「んぐ♡んぐ♡んが♡♡」
ご主人さまのがどんどん大きくなって、あっという間に理沙さんの口の中に収まらなくなる。
「んぐぐぐ……ぷはぁっ!♡」
とうとう口に収まらなくなるほど太くなったところで、理沙さんは口を離す。
「はぁぁ〜すごぉい……♡♡やっぱりご主人さまのおち○ぽ最高だわぁ……♡」
理沙さんはトロンとした目で、愛おしそうにおち○ぽを撫でまわす。
その間にもご主人さまのおち○ぽはどんどん膨張し、あっという間にご主人さまのへそ上まで達する目測30cmオーバーの巨根となった。
……あれ、ご主人さまかなり手加減してる?まぁ、相手が理沙さんだから、ってのもあるか?
「はぁぁ♡すごいですご主人さまぁ♡♡」
理沙さんはそう言ってベッドに上がり、ご主人さまの上に跨がって、自身の秘所におち○ぽを擦り付ける。
「もう我慢できないですっ!♡はやく、入れてぇ〜♡」
理沙さんはそう言って、ずぶぶっと一気に腰を下ろした。
「ふぎゅぅぅっっ!!!♡♡♡♡♡」
どちゅっ!!と音を立てて最奥まで突き入れた瞬間、理沙さんは体をのけぞらせて絶頂を迎える。
「んひぃぃいいいっっ!!♡♡♡」
びくんびくんっ!と体を震わせて悶絶する理沙さん。
「やれやれ」
ご主人さまはそう言って、対面座位の理沙さんを抱えて、ぐるりと回ってベッドの上に押し倒し、正常位のかたちにする。
「あ……んっ!♡」
理沙さんはその衝撃でまた軽くイッてしまったようだ。
ご主人さまはそのまま激しいピストンを再開する。
ぱちゅっ、ばちゅんっ!と肉同士がぶつかり合う音が響く。それと同時に理沙さんの嬌声も上がり始める。
「おほぉっ♡♡ひゅごぃぃぃ♡♡ひゅごしゅぎりゅぅぅ!!♡♡♡」
理沙さんの反応が、どんどん激しくなっていく。
「あひっ♡♡しゅごっ♡♡しゅごぉぉおおぉぉっっ!!♡♡♡♡」
どちゅんっ!ずぶぶっ!ぱんっ!どちゅっどちゅっ!ばちぃん!!ぐちゃぬちゃっぬぽぉっ!ぬぷぅぅううっ!!
「あひゃああぁぁあぁぁあっっ!!♡♡♡♡」
もう、ほとんど絶叫に近いほどの嬌声を上げる理沙さん。
「いく、ぞ!」
どっちゅん!とひときわ激しい音と共に、ご主人さまの腰が理沙さんの一番奥に突き入れられる。
「ひぎゅぅぅっっ!!♡♡♡♡♡」
びくびくっと体を震わせて絶頂する理沙さん。
「ぐ……っ!!」
ドピュ!!!ドピュドピュドピューーー!ドピュ~!ビクッードプドプゥゥゥゥッ!ピュピュッ♡♡ドピュ♡ピュピュッッ!!ピュッピュッ~~~!!!!ドプドプゥっッ!!!!ドピュドピュドピュゥッー!!!
大量の精子が射精される音が聞こえてくる。
「あひぃぃいぃいっ♡♡♡出てるぅぅっ♡♡♡♡熱いのぉぉおっ♡♡♡♡」
その感覚に、理沙さんは激しく体を痙攣させて悶え狂う。
しばらく経ってようやく射精が終わり、理沙さんの体から力が抜ける。
「ふぅ……」
ご主人さまはひと息つくと、ずるりとおち○ぽを引き抜いた。
「あへへ……すごかったぁ……♡♡♡」
そんなつぶやきを漏らす理沙さんの秘所からは、ご主人さまの特濃精子がドロリと溢れている。
ご主人さまのおち○ぽは、こんな程度など屁でもないと、びたんとそり返っている。
「…さて、と」
ご主人さまは私達を見回して、
「……たまには、やるか。
礼奈、理沙を少し端へ寄せてくれ」
「あ、はい」
礼奈さんは頷き、理沙さんを抱きかかえて端へ寄せる。
ご主人さまは、巨大ベッドのほぼ中央に脚を投げ出して座りなおし、
「んっ……」
軽く力むと、びびくん!とご主人さまのおち○ぽが震え、びくん、びくんと震えるごとに、ご主人さまのおち○ぽが大きくなっていく。
……あれ?いつもの50cmサイズなら胸元くらいまでのはずが、さらに大きくなって喉元を超え、さらに太く長くなっていく……
「え?え、ええ?!」
まだ倒れている理沙さんの困惑の声。
そういえば、理沙さんはご主人さまのリミッター解除本気最大フル勃起を見るのは始めてだっけ。
と、なんの気なしにスン、と息を吸ったとき、
「ひぐっ!♡!♡!♡!♡!」
頭をガツンと殴られたように、脳にびりびりと快楽の電流が走り、遅れてカラダが反応した。
「はぅぅぅん!♡♡♡」
「あはぁぁぁん!♡♡」
「い?!いぐぅぅぅ!♡♡」
礼奈さんたち2人や理沙さんもイッている♡
……ご主人さまの精液や先走り汁はオンナにとっては超強力な媚薬だ。
普段は至近距離や直接触れない限りは効果が出ないが、さすがにこのサイズになってくると、濃厚な雄の匂いと共にその効果も相当なものになる。
「ふ…う……」
ピンク色に染まって意識がトびそうになりかかっている私の目に、ご主人さまの頭の上にまで達する、長さ100cmの超巨大ペニスが目に入る。
「あは、しゅごぉい……♡♡♡」
私の脳はもうまともな思考ができず、ただ、ご主人さまの巨大肉棒に釘付けになっている。
「礼奈、明菜、由佳理」
ご主人さまのその一言で、私たちのカラダは勝手に動き出す。
「「「はい♡かしこまりました♡♡」」」
私達はご主人さまの超巨大ペニスに全身で抱きつく。
なにしろちょつとした抱きまくらくらいの太さがあるのだ。
私達の自慢の大爆乳でも収まるはずもなく、全身でずりずりと擦り付けるしかない。
ご主人さまの超巨大ペニスの先端の鈴口からは、先走り汁がどぱどぱとあふれ、超巨大ペニスと私達のカラダをぬるぬるに濡らしていく。
「ああぁぁ……♡♡ご主人さまぁ♡♡」
「すごい……熱いですぅ……♡♡」
「ご主人さまぁ、お慕い申し上げておりますぅ♡♡♡」
私たちはそんなうわごとを言いながら、ご主人さまの超巨大肉棒に全身を擦り付ける。
その瞬間、どばぁっ!とさらに先走り汁が噴出し、私達のカラダにぶっかけられる。
「あひゃぁぁっ!?♡♡♡」
それだけで軽く絶頂を迎えてしまう私たち。それでも私たちは腰を動かすのをやめない。
むしろどんどん激しくなっていく。
「……♡♡」
私の
いちおう、理沙さんを除いた私たち3人は、このサイズであっても、おま○こに挿入できる、はずではある。
やったことはないけど。
……もし挿れたら、どれだけキモチイイのかなぁ……♡
ちらりとご主人さまの顔を見ると、ご主人さまも快感を歯を食いしばって耐えている。
ずりずりと身体を擦りながら上げ、子供の頭ほどもある亀頭に、3人揃ってむしゃぶりつく。
「はむっ♡じゅぷっ♡」
「んむぅっ!♡♡れろっ!♡♡♡」
「じゅぽっ♡んっ♡♡♡んんっ♡♡♡♡」
私は口を精一杯開けて、ご主人さまの超巨大亀頭にむしゃぶりつき、どぷどぷと溢れ出る先走り汁を舐める。
口の中で広がるその味と香りに、私のアタマもカラダもとろとろになってイク♡
その間も、ぬちゃぬちゃと身体を動かし、おっぱいとアソコを押し付けて、ご主人さまの超巨大ペニス全体へのご奉仕も忘れない。
「んくっ……!イく、ぞ……!」
そのご主人さまの声に、
「「「はぃぃっ!♡♡♡」」」
私はより強くご主人さまの超巨大ペニスをしゃぶり、
「イッてくださいませぇ♡♡♡」
礼奈さんは舌でぺろぺろとご主人さまの超巨大亀頭を舐め回し、
「いっぱい出してくださいましぃ♡♡♡」
明菜さんは乳房で挟み込んで擦り上げ、
「ご主人さまぁ♡しゅきぃぃっ♡♡♡♡」
私はご主人さまの超巨大亀頭にキスをして、どぴゅ!と噴き出す先走り汁を吸い込んだ。
次の瞬間、ごぽぽっ、と、拳すら入りそうなばっくり開いた鈴口から音がして、勢いよく濃厚な精液が噴き出した。
ドブッ!ドププッ!!ドボッ!!!!ドボボボボボボ!!!ドピュドピュドピュドプ♡ビクッピュピュッ♡ドピュドピュッビクッっ!!!!ピュッービクビクっ♡♡ビクッ~~ピュピュッっ♡ドピュッ!!!!ビクビク♡♡♡♡ドプドプゥッッッ~~ピュピュッっドプドプゥッッドピュービク!!ビクっ♡ピュピュッ~~!
噴き出した精液は天井にぶち当たって部屋中にぶちまけられ、私たちのカラダにもべっとりと降りかかる。
「あひぃいぃっ!?♡♡♡♡」
「くぅぅううん!!♡♡♡♡」
「んはぁっ!♡♡♡♡♡」
3人で同時に絶頂を迎え、びくん、びくんと痙攣する。カラダが勝手に動き出し、ご主人さまの超巨大ペニスにすりすりとカラダを押し付けこすり続ける。精液を浴びながら何度も何度も達してしまう。
ご主人さまからの精液は勢いを落としつつもさらにびゅるるるっと噴き出し続け、私たちはそれを浴びてまたイく、そしてまたご主人さまの超巨大ペニスに擦り付ける。
「しゅご、いぃ♡♡♡」
私はうわごとのようにつぶやきながら、何度も何度もぶっかけられ続けてイッてしまい続ける。礼奈さんたちも同じようで、いやむしろ私よりイキ続けている。おっぱいも母乳をどぷどぷ噴き出し、アソコもだらだらと愛液が溢れさせ続けている。
あっという間に全身ご主人さまの精液まみれだ。
まぁ全身どころじゃなく、部屋中ご主人さまの精液で濡れているのだが。
「ふぅぅぅ………♡♡」
ああ……欲しい……♡
ご主人さまのおち○ぽが欲しい……♡と、私の子宮がぎゅんぎゅんうずく。
理性ではわかっている。ご主人さまの精液に繁殖能力はない。おなかのなかの子宮や卵管が溢れるほど注ぎ込まれたとしても、受精することはない。
たが身体はそんなことは知らない。ある意味機械的に、この精液を注ぎ込んでくれと懇願する。
「ふ……う…」
ご主人さまが息をつき、私達がもたれかかっていた超巨大肉棒がすすすと縮んでいく。
ああ…小さくなっていく…
私達は名残惜しそうに、縮んでいく肉棒にすりすりとカラダをこすりつける。
「じゃ、明菜からな」
「はぁい!♡♡、ありがとうございますぅ♪♡」
ご主人さまの言葉に、明菜さんはうれしそうに答える。
私と礼奈さんはいったん離れ、明菜さんはくるりとお尻をご主人さまに向ける。
「はぁん♡おま○こ切なくてぇ、早くぅ♡♡♡」
お尻をフリフリしておねだりする明菜さん。
「わかったわかった」
ご主人さまは、さっきまでに比べればちいさくなった、しかしそれでも一般的にはありえない、喉元まで達してご主人さまの腕より太い超巨根を、明菜さんの割れ目にあてがう。
「んあああっ!♡♡きたぁっ!♡♡♡♡」
それだけでイキそうなほど喜ぶ明菜さん。ご主人さまはそんな明菜さんに容赦なく超巨根を突き立てる。
ずぶちゅぅぅぅっ!!と一気に突き入れられた巨根は、膣壁をかき分けて子宮まで到達する。
「おほぉぉぉぉぉぉん!♡!♡!♡!」
それだけで明菜さんは盛大に達してしまう。ご主人さまは容赦なく腰を振り始める。
「ああぁぁっ!♡!♡!♡きたぁぁっ!!♡♡♡しゅごいぃいっ♡♡♡!」
パァンッ!パァンッ!と激しく肉を打つ音が響き、その度に明菜さんは絶叫する。
超巨根は子宮を潰しそうなほど突き上げ、それでもまだ足りないとばかりに何度も何度も子宮口をノックし続ける。その度にぐぼっ!ぐぶぶっ!という音が響き渡る。
「はぁぁんっ!♡しゅごいぃぃっ♡♡♡」
もはや目の焦点があっておらず、口の端からよだれが垂れている。完全にアヘ顔である。
それでもご主人さまは腰を振り続ける。ピストンのたびにお腹の形が変わり、明菜さんは何度も絶頂を迎える。それでもご主人さまの責めは止まらない。それどころかどんどん激しくなっていく。
「んほぉぉっ!♡♡イグぅっ!♡♡♡イッぐぅぅっ!!♡♡♡♡♡」
…それを見ていると私のおなかがぎゅんぎゅんと唸って、早くアレをくれと懇願する。
…まだ私の番じゃないからもーちょい待て。
それを知ってか知らずか、ご主人さまの動きがさらに激しくなる。
「イクッ!♡♡♡またイグぅぅっ!!♡♡♡♡♡」
「…いいか…!イく……ぞ……!」
ずうん!とひときわ大きく突きこみ、その奥の奥で射精する。
ドプドプドプドプゥゥゥゥッー♡♡♡ビクッピュッビクッ!!!!ドビュッっ♡♡♡♡ビクビク~~~ピュッーー♡♡♡♡ドビュッっ!!ドプドプドプドプゥゥゥッッ♡♡ピュッピュッッ!!!!ドビュッ♡♡♡ドピュ!ドプっ♡
子宮を破裂させそうなほど大量の精液が噴出する。
「んひぃいいぃいっ♡♡♡イぐぅううぅううぅっ!!♡♡♡♡」
……明菜さんは盛大に絶頂したらしく、身体をがくがくと震わせている。
ご主人さまの超巨根は射精量も桁外れで、明菜さんのお腹がボッコリと膨らみ、収まりきらない精液が結合部のほとんどない隙間からどぴゅーと勢いよく溢れ出している。
「…ふぅ」
ぼぶちゅ、と音をたてて、明菜さんからおち○ぽを抜き取るご主人さま。
「あひぃん♡♡♡あへぇぇ♡♡♡」
明菜さんはびくんびくんと痙攣したまま、おま○こからどぼどぼと精液を噴き出している。
ご主人さまの超巨根おち○ぽは、あれだけの射精をしたにもかかわらず、まったく衰えずにびたんと胸元までそり返り、どくん、どくんと脈打っている。
「はぁ……っ♡♡」
ソレを見ただけで、私の
「…礼奈」
……あう♡まだ我慢か〜♡
ご主人さまが次に選んだのは礼奈さんだ。礼奈さんはご主人さまに抱きつき、
「お願いしますぅ♡♡♡」
とおねだりし、ご主人さまはそんな礼奈さんにいきなり超巨根を突っ込んだ。
ずぶちゅっ!と一気に突き入れられ、子宮口をぶん殴られたような衝撃に、
「んぎぃいっ!!♡♡♡♡」
と悲鳴を上げる礼奈さん。しかしその表情は幸福に満ちており、そのまま激しく突き入れられてもまったく抵抗することなく受け入れている。
「んああんぅぅっ!♡♡♡しゅごいぃぃっ♡♡♡」
ご主人さまのピストンに合わせて喘ぎ声を上げる礼奈さん。その目はとっくに焦点が合っておらず、口は半開きでよだれが垂れている。
ご主人さまは礼奈さんを軽々と持ち上げると、背面駅弁の体位になり、そのまま腰を激しく動かし始める。
「んあぁっ!♡これしゅごぉおっ!♡♡♡おま○こえぐられてるぅっ♡♡♡」
「どうだ?気持ちいだろう?」
「はいっ♡♡すごいれすっ♡♡♡こんなのはじめてぇっ♡♡♡」
もはや理性のかけらも残っていない様子で答える礼奈さん。
そんな礼奈さんに構わずさらに激しくピストン運動を繰り返すご主人さま。
「ああっ!♡♡だめぇっ!♡♡♡またイクっ!♡♡♡」
絶頂を迎える礼奈さんだが、ご主人さまは一向に動きを緩めない。
「イグぅぅうっ!!♡♡♡イッぐうぅっ!!♡♡♡」
ほとんど一突きごとに絶頂する礼奈さん。ご主人さまのをぶち込まれればいつものことだ。
「ああぁぁっ!!♡♡♡イグぅうっ!♡♡♡イッぐぅううぅぅっ!!♡♡♡♡」
もはや数え切れないほどの絶頂。だがご主人さまはまだ満足していないようだ。
「どうだ?もうイきっぱなしだろう?それでも満足できなければもっとイクぞ?」
そう言って、さらに激しく突き入れる。
「んぎぃいいぃいっ!♡♡♡しぬっ!♡♡♡イキじぬぅううぅうっ♡♡♡」
もはやまともに喋ることもできないほどの絶頂を迎える礼奈さんだが、ご主人さまは腰を振り続ける。子宮を潰してしまいそうなほど激しいピストンに、礼奈さんは絶叫を上げることしかできない。
「ああぁあぁぁんんっ!!♡♡♡♡ゆるひてええぇっ!!♡♡♡♡イキすぎて死んじゃううぅぅっ!!♡♡♡♡」
礼奈さんはぼろぼろと涙を流して懇願するが、ご主人さまはまるで聞く耳を持たない。それどころかさらに激しく礼奈さんを突き上げる。
「ああぁあぁあぁぁあっ!♡♡♡イグぅううぅぅうっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
もう何度目かもわからない絶頂を強制され、意識を失いそうになる礼奈さん。しかしご主人さまは容赦なく突き入れる。
「おほぉおぉっ!♡♡♡イグっ!♡♡♡イッぐぅううぅうっっ!!♡♡♡♡」
もう何十回もの連続絶頂を味わわされ、息も絶え絶えの礼奈さん。それでもご主人さまは容赦なく犯し続ける。
「おほぉぉっ!♡♡♡イグぅうっ!♡♡♡またイッぐぅううぅっっ!!♡♡♡♡」
びくんっ!と身体を大きく跳ねさせ、盛大に果てる礼奈さん。
「いい、か、イく、ぞ…!」
「はぃぃぃぃ!♡♡」
「んくっ!」
ピュピュッピュピュッーードピューービクッーーー!!!ビク!ビクッー♡♡♡♡ビクッビクビク♡ドビュビクビク♡♡ドプドプゥっッっ!ピュッ~~♡♡♡ドピュ~~♡♡♡♡ビクーー!ピュッピュッ!ドピュドピュドピュ♡♡♡♡
礼奈さんの子宮に大量の精液を注ぎ込むご主人さま。その量は凄まじく、入りきらなかった分がびっちり収まった結合部のわずかな隙間から、勢いよくびゅーっ!と溢れてくるほどだ。
「ああぁんんっ!!♡♡♡♡イクッ♡♡♡イッぐうぅぅっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
本日最大級の絶頂を味わい、アヘ顔を晒す礼奈さん。
「ふ……ぅ……」
ご主人さまは礼奈さんをベッドへ下ろし、こぶちゅ、と、礼奈さんのおま○こから超巨根を引き抜くと、ごぼごぽと礼奈さんのおま○こからご主人さまの精液が噴き出る。
「あへぇ……♡♡♡」
白目を剥いて余韻に浸る礼奈さん。そのお腹はぽっこりと膨らみ、子宮の中までご主人さまの精液でいっぱいになっているのがわかる。
立て続けに2人の相手をして大量射精したにもかかわらす、ご主人さまのおち○ぽはバッキバキに反り返り、まだ出し足りないとでも言わんばかりに脈打っている。
「さて、由佳理」
「はいっ♡♡♡」
やっと私の番だ。ご主人さまのおち○ぽがもらえる♡
ご主人さまは私を持ち上げると、自分の上に座らせる。そして私の胸を鷲掴みにして揉みしだく。それだけで頭が真っ白になってしまうような快感が私を昂らせる。
「由佳理……っ」
「はい♡♡♡」
ゆっくりと腰を下ろしていき、少しずつ挿入していく。ご主人さまの超極太長大おち○ぽが、私の中に入ってくる感覚だけで軽くイってしまう。
「んぅぅっ!!♡♡♡」
ご主人さまのおち○ぽは手加減しているとはいえ直径10cm長さ50cmの超巨根。奥までどころか子宮を押し上げ、まるで心臓を押し潰すくらいまでブチこまれる。
私のカラダはこの超おち○ぽを受け入れられるようになってはいるが、
「はっ♡あっ♡ああぁぁっ♡♡♡」
ご主人さまの超極太長大おち○ぽで、子宮をさらに押し上げられて快感のあまり腰が抜けてしまいそうになるが、なんとか耐えて全部飲み込む。
「さて、いくぞ」
ご主人さまは、腰を一気に引き落としてきた。
「ああぁぁあぁっっ!!♡♡♡♡」
ごりゅごりゅごりゅっ!と、子宮を潰されてしまうかのような激しいピストンに、一瞬で絶頂を迎えてしまう。
「んぐぅぅっ!♡♡♡イグぅぅっっ!!♡♡♡♡」
びくんびくんっ!と身体を大きく痙攣させて連続絶頂する私。そんな私をお構いなしとばかりに責め立てるご主人さま。
「んぎぃっ!?♡♡♡イグぅっ!♡♡♡イッぐぅううぅぅっっ!!♡♡♡♡」
あまりの激しいピストンに、私のカラダが耐えられるはずもなく、立て続けに絶頂を迎えてしまう。
「あへぇええっ!♡♡♡イグの止まらないぃいっ!♡♡♡イッぐぅぅうっっ!!♡♡♡♡」
いまの私はご主人様専用生オナホだ。ご主人さまの超極太長大おち○ぽに突かれるたびに絶頂し続け、アヘ顔を晒すことしかできない。
「イクっ!♡♡♡イクゥウウッ!!♡♡♡♡イッぐぅううぅうぅぅうっっ!!♡♡♡♡」
あまりの激しいピストンに、私のカラダが耐えられるはずもなく、立て続けに絶頂を迎えてしまう。
「んほぉぉっ!♡♡♡イグぅっ!♡♡♡またイキますぅぅっ!♡♡♡」
もう何回絶頂したかもわからないくらいイカされてるのに、それでもご主人さまは私のことなどお構いなしだ。
ばちゅんっ!どちゅんっ!ごちゅっ!どぢゅんっ!激しく子宮を突かれ、その度に絶頂を迎えてしまう。
「ああぁぁあぁんんっ!♡♡♡イクっ!♡♡♡イッぐぅうっっ!!♡♡♡♡」
もう限界だ。これ以上イカされたらおかしくなる……!でもご主人さまはやめてくれない。それどころかさらにピストンが激しくなり、子宮を潰してしまいそうなほど激しく突き上げてくる。
「んぐぅぅっ!♡♡♡イグぅぅっっ!!♡♡♡♡イグぅぅっっ!!♡♡♡♡」
もう何回イッたかわからない。イキすぎて苦しいのに、ご主人さまは一向に腰の動きを止めてくれない。何度も何度もイカされ続ける。そして、
「い、いかっ……」
「っつ♡はぃぃっ!♡」
ああ、やっと
「んくっ!」
ビクビクっ!!!!ドピュドプドプゥッッッ!!ドプーードプドプドプドプゥッ!!!!ドプっ♡ドピュ~!!!ピュッーー!!ビクッ♡♡♡♡ドプドプドプドプゥッ♡♡♡ドプドプゥゥゥッッ~~ドプドプドプドプゥッっピュッピュッ♡♡ピュッピュッッドピュッ♡♡♡♡ビクビクっピュッピュッ!!!!
子宮の中に大量の精液が流れ込んでくる。あまりの量の多さにお腹が膨らんでしまうほどだ。
「ああぁぁあっっ!♡♡♡イグぅぅうっっ!!♡♡♡♡」
あまりの量の多さに、私はそれだけで絶頂を迎えてしまう。
「んぅぅっ!!♡♡♡」
どぷっ!ごぽぉっ!と、子宮に入りきらなかった分が結合部から溢れてくる。
「ふぅ……」
ご主人さまが私のおま○こからおち○ぽを抜くと、ごぼっ!っと精液が溢れ出し、ベッドの上を白く染め上げていく。
「あへぇ……♡♡♡」
あ〜……さいこーですご主人さま……
「あゞ〜〜〜……」
大きな湯船に手足広げて弛緩するひととき。
たまりませんな。
まぁ、私の自慢のHカップ大爆乳もぷかぷか浮いているわけで。
ご主人さまとのめくるめく情事もひと段落し、お風呂につかってひと休み。
ご主人さまは礼奈さんと理沙さんがお相手中。明菜さんと私は休憩中。
「……今夜は誰ですかね〜…」
ぽつりと明菜さんが言った。
……今夜のおち○ぽケース役のことかな。
「昨日が私でしたからねぇ。先週は…」
「礼奈先輩と私。ローテでいえば理沙さんだけど…」
「……できますかね?理沙さん」
理沙さんは最後に『ハーレム入り』した
理沙さん以外の私達3人は、『法の書』でカラダが作り変えられている。ご主人さまのモノがどれほど巨大でも受け入れられる。
だが理沙さんはそうではないので、ご主人さまも理沙さんだけは手加減している。
「ま、初めてってわけでもなし、大丈夫っしょ」
どぷうっ!とご主人さまが精を放ち、礼奈さんと理沙さんがソレを受けて絶頂していた。
ガチャリと寝室のドアを開けて入る。
「……いいか?理沙」
「……はぁい……♡」
妖艶に微笑む理沙さん。
ご主人さまがベッドに寝転んだところに、理沙さんが上に乗り、ご主人さまのを秘所にあてがう。
……ああ、やっぱり少し手加減してるな。目測だけど長さが30cmくらいにしてる。
「んっ……おっきい♡」
理沙さんはゆっくりと腰を落としていき、ご主人さまのものをずふずぶと飲み込んでいく。
「お………う、ふぅっ……」
ぞっぷりとご主人さまのを根本まで収めた。
「ひ……ぐぅ……♡♡」
ほとんど白目をむいている理沙さん。そのままぱったりとご主人さまの上に倒れ込む。
「失礼しますね♡」
と、礼奈さんと明菜さんがご主人さまの両隣に寝転がり、ご主人さまを両側から抱きしめる。
「消しますね」
私は照明を消し、豆電球だけにして部屋を暗くしてベッドに戻り、礼奈さんの背中側に寝転がる。
「「「お休みなさい♡ご主人さま♡」」」
「おやすみ」
次回はどうしましょ…
また新キャラ出すか?とはいえあまり変わり映えはしないかも。
…正直、自分の中のキャラが少なすぎる…orz