法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
今日も今日とて仕事終わり。
俺はいつものよーに、仕事で疲れたからだを引きずって、乗り換え駅前まで帰ってきていた。
……今日は確か礼奈が晩飯作ってくれるようなこと言っていたな…と考えながら歩いていると、
「ご主人さまっ♡」
ガバっと誰かが背中から抱き着いてくる。
「うおっ!」
慌てて振り返ると、そこにはポニテ眼鏡の爆乳美女、理沙だった。
「おまえな。館で待ってろっていったやろ…」
「いえ、今日はちょっと」
と、振り向く。
「そのヒトが、アナタの言ってたヒト?」
見ると、そこには、金髪の美女が立っていた。
目鼻立ちや言葉のイントネーションからも外人さんのようだが…
「…おまえの知り合いか?理沙」
「ん、まぁね♡」
「ふぅん……」
その金髪外人美女さんを上から下へざっと見回す。
…天下の往来であまりじろじろ見るのはアレだしな……
まず眼に入るのは見事な金髪。目鼻立ちからも日本人ではないのが解る。眼は
そして眼を引くこちらも見事な爆乳。そして急カーブを描くくびれたウェストから突き出るヒップライン。尻もとんでもないボリュームだ。
服装は、白いブラウスに紺のタイトミニ、黒のストッキングにハイヒールといういでたちだ。
ハイヒールなのもあって背は高く、目線は俺より高く、彼女は俺を少し見下ろしている。
「オジサンじゃないの」
うぐぅ、まぁそうですね……
「はじめまして、オジサン」
にっこりと笑う金髪美女さん。
「ワタシはロゼ。ロゼ・カーフィア、よ」
そう言って、金髪美女さん、ロゼは、俺にスッと近づいて、耳元で囁く。
「リサから聞いたわ。アナタ、スゴいんですって?」
そう言いながら、すっと俺の股間を撫でるロゼ。
「オジサン。ワタシとも、シてくれないかしら?」
「……やれやれ……」
二人がかりで首根っこをおさえられ、そのままホテルに連れ込まれてしまった。
俺はベッドのへりに腰掛け、理沙が俺の股間に座りズボンのベルトを外そうとしている。
「ご主人さま♡今夜は逃しませんよぉ♡」
ベルトを緩めてズボンをパンツごとずり下ろす理沙。
「……あら、そんななの?期待ハズレねぇ」
萎えたままの俺の一物を見て、ロゼが笑う。
まぁ、いまは5cmにも満たないサイズだからそういう反応にはなるだろう。
「まぁまぁ、ご主人さまはこっからがスゴいんだから」
「理沙、礼奈たちには?」
「今夜はご主人さま借ります、ってメールしてあります♡」
そう言って、ぱくりと俺のモノをくわえる理沙。
「んふ♡んん……んむ……んんん……」
もごもごと舌を使って口の中で刺激を始める理沙。
「……しかたない、か……!」
「ふぐっ♡」
俺は股間に力を込め始める。
「んぐ♡ふぐ♡んんっ♡」
そして、むくむくと俺のモノは理沙の口の中で膨らんでいく。
「んふ♡んん……♡んごご♡…ぷはぁ♡」
理沙が口を離すと、俺のモノは臨戦態勢になっていた。
「…oh………mygod♡……」
ぺたんと床に座り込むロゼ。
理沙の口から開放された俺のモノは、俺のへそを越える長さ30cmオーバーの巨根となっていた。理沙の唾液と俺の先走り汁でてかてかとぬめっている。
おまけに俺の先走り汁はオンナにとっては超強力な媚薬だ。どんなオンナだろうと見せ槍しただけでアソコを濡らしてヨガりまくる。
「さて、と」
俺はベッドに上がって座り直す。
「どっちからだ?とりあえずは好きにしてみろよ」
「じゃぁ、ワタシからね♡」
そう言うとロゼは、俺のモノにむしゃぶりついてきた。
ちゅぱっ♡くちゅ♡じゅるり♡れろぉ……♡
「あぁ……いいわぁ……♡」
うっとりとした顔で俺の巨根に舌を這わせ続けるロゼ。
「んふっ♡れろぉ……んん♡」
ロゼの唾液が絡みついて、俺のモノはさらにぬらぬらになっていく。
「おいおい、そんな程度じゃ足りないぞ」
俺はロゼの顔に腰を突き出した。
「むぐっ!むぅ……♡」
さらにロゼの頭をつかんで
「んぐ♡じゅぼっ♡ずぞっ♡」
口に収まるギリギリの太さの俺の極太巨根を金髪碧眼爆乳外人美女の口オナホに突っ込むという、夢のようなシチュエーション。
「んぐ♡じゅるっ♡ずぞぉ……♡」
少し苦しげな様子を見せるが、その目はうっとりととろけている。
ロゼの唇の端からこぼれた唾液は、ぼたぼたと垂れて、床に水溜りを作っているほどだ。
俺はロゼの見事な金髪をなでさする。
染めていないことを示すように、その金髪は光を受けてきらきらと輝いている。
「んふ♡んん……♡」
ロゼの口オナホに突っ込んでいたモノを引き抜く。
「ぷはぁ♡……あぁん♡……」
名残惜しそうに口を半開きにして舌を出すロゼ。その舌から垂れた唾液が糸を引いている。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
荒い呼吸のまま、ロゼは自分のブラウスとブラを引きちぎるように脱ぎ捨てる。
ばるん、とはち切れんばかりに張った爆乳があらわになり、くぱぁとその谷間を開いた。
「はぁぁぁっ♡」
そして、ぱふん、と俺の極太巨根をその谷間に挟み込むが、ロゼの爆乳をもってしても、俺のモノを挟むことは出来ない。
谷間は閉まりきらず、竿も半分近くがその谷間からはみ出ていた。
「すごぉい♡ワタシの
ロゼは自分の爆乳をがっしりとつかみ、谷間からはみ出た俺のモノをしごき始める。
むにぃ♡ぎゅむっ♡ぐにゅん♡しこっ♡ぐいっ♡しゅっしゅっ♡
「おいおい、口がお留守だ、ぞ」
俺はロゼの頭をふたたび掴んで、その口の中へ俺の極太巨根の亀頭を突っ込む。
「おごごごぉ♡」
ロゼの喉奥にまで俺のモノが入り込む。
「んぐ♡じゅぼっ♡ずぞぉ♡」
ロゼはその爆乳でのパイズリも忘れていない。ぐにぐにと俺の極太の竿をしごきあげ、同時にその口オナホで必死に奉仕を続ける。
「んご♡んぐぅ♡……おごぉ♡」
ロゼは目に涙を浮かべながらも、その奉仕をやめることはない。
「さて、そろそろ、いいか…!」
「ふぐぅっ♡」
ドピュ~♡ドピュドピュっ!!!!ドビュッッ♡ドピュドピュドピュゥゥゥゥッドピュドピュっ♡♡ドビューー♡♡ビクッー♡♡ビクー♡♡ビクビクー♡ドプっ!!ドプ~~!!どぼぼぼぼ♡
俺はロゼの喉奥に盛大に射精する。
「んぐ♡ごぶぁ……♡」
粘り気のある白濁液が勢いよく吐き出され、ロゼの口内へ大量に流れ込む。
「んぐ♡……ごきゅっ♡ごくっ♡……」
その大量の白濁液をロゼは必死に飲み干していくが、その爆乳の谷間からはみ出た俺のモノには入りきらず、ぼたぼたと床に垂れる。
「……ふぅ」
俺はロゼの口から巨根を引き抜く。
ちゅぽん、と音を立てて俺のモノがロゼの口オナホから開放される。
「はぁ……♡すごいわぁ……♡」
口から白濁液をこぼしながら、ロゼはうっとりとした様子でつぶやく。
「ワタシの
そう。俺のモノはたった今、あれ程の精を放ったというのに、まだ天を突くような角度で屹立している。
実際、俺のモノは超絶倫だ。俺が望めば、一晩中どころか数日すら、片時も休まずにヤリまくることだって可能だ。
「もーガマンできません♡!ご主人さまぁ♡」
理沙が俺の上にのしかかり、自分の股間を俺のモノに擦り付けてくる。
「入れますぅ♡!」
ずぶぅ♡と、理沙の股間に俺のモノが飲み込まれていく。
「んほおぉぉぉ♡」
それだけで軽くイってしまったらしい。
「あはぁん……♡」
そして、そのまま腰を振り始める理沙。
ばちゅんっ♡ぐちゅんっ♡ずぷっ♡どちゅんっ♡
「あぁん♡すごいっ!ご主人さまのオチ○ポ♡スゴいぃ♡♡♡」
そんな理沙をロゼは羨ましそうに見ている。
「あぁん♡うらやましいわぁ……♡」
そんなロゼも、自らの爆乳を揉みしだき始める。
むにゅぅん♡ぐにぃ♡たぷっ♡たぱっ♡
「んぁ……♡ワタシもぉ……♡欲しい……♡」
「あぁん♡すごいぃ♡♡イクッ!イっちゃうううぅ♡♡♡」
そう言いながらイキまくる理沙。
理沙の
そろそろもう一段階上げてもいいか。
「あぁん♡ご主人さまぁ♡好きぃ♡」
俺も理沙の極上肉ヒダと、激しい動きに、そろそろ限界だ。
「そろそろ、イく、ぞ!」
「はいっ♡出してっ♡いっぱい出してぇっ♡」
理沙はさらに激しく動き始めた。
「んぁ♡はぁん♡ご主人さまぁ♡理沙ぁ♡」
「んくぅっ!」
どぴゅっ!びゅるるっ!どくんっ♡ごぼぉっ♡♡♡
「んほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
俺のモノから大量に吐き出された大量の精子が、理沙の子宮を満たしていく。
そのあまりの量に、入りきらなかった分が逆流し、接合部からあふれ出した。
「はぁ……♡はぁ……♡」
理沙はぐったりとして倒れ込んだ。
「んふ♡……ご主人さま♡」
理沙を寝かせると、今度はロゼが俺に抱きつき、ディープキスをする。
「……んむ♡ちゅぱぁ♡れろぉ……♡ぷはぁ♡」
ひとしきり舌を絡ませあった後、ロゼは唇を離す。
「
そう言いながら、ロゼはパンティを脱いで一糸まとわぬ姿になった。
「んふ♡ワタシの
そのままベッドに仰向けになってM字開脚し、くぱぁと両手で腟口を広げる。
「ま、いいだろう」
俺は自分のペニスを掴んでロゼの腟口へあてがう。
「焦らさないでぇ♡♡はやくぅ♡はやくくださいぃぃ♡♡」
「んっ!」
どぼぶちゅ!と俺の極太巨根を一気に根元までぶち込む!
「おごぉぉぉぉぉぉん♡♡♡」
それだけでロゼは絶頂を迎え、舌を突き出して白目を剥きながらアへ顔になる。
「おごっ♡すごっ♡しゅごいぃぃ♡♡♡」
そのまま激しく腰を振り始める俺。
ばちゅんっ♡どちゅんっ♡ずぶぅん♡ぐぼっ♡ずぷっ♡ずぱんっ♡
「んほぉぉっ♡♡♡しゅごいぃ♡♡こんなすごいなんてぇ♡♡あひっ♡♡イグッ!イグゥ!!♡♡♡♡」
ぷしゃぁ♡とロゼの股間から潮吹きが始まる。
「あひっ♡♡しゅごっ♡♡イグぅん♡♡♡」
一突きごとに絶頂してイキまくるロゼ。
さっきの理沙は騎乗位で俺はあえて動かなかったから、こんどは派手にいこう。
まずはぐりぐりとロゼのGスポットを俺の巨根で押し潰す。
「あひっ♡♡そこぉ♡♡♡ダメぇ♡♡♡」
そして、ぞぶぞぶぞぶ、といったん抜いていく。
「あああ♡いやぁ♡抜いちゃいやあ♡」
雁首が引っかかったところで、ずどん!と一気にぶち込む。
「おほぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡イグぅ♡♡♡」
ごちゅんっ♡どちゅんっ♡ずぼっ♡ぐちゃっ♡ばちゅっ♡
30cmオーバーのペニスの長さを存分に活かし、長いストロークで存分にロゼの腟内を堪能する。
「んほぉぉ♡♡しゅごいぃ♡♡♡こんなすごいのぉ♡♡あひっ♡♡イグゥ♡またイグゥ♡♡」
「まだまだイけるだろう?ほれっ!」
どちゅんっ♡ぐりゅんっ♡ずぱんっ♡ずぶぅん♡じゅぷっ♡
「あへぁ♡♡イグぅぅ♡♡♡」
さらに激しく動く俺。ロゼはアヘ顔でよがりまくる。
「おほぉぉっ♡♡イグゥ♡♡♡しゅごいぃ♡♡こんなすごいのぉ♡♡あひっ♡♡またイグゥ♡♡」
目の前で俺の腰の動きでばるんばるんと跳ねるロゼの爆乳を掴み、ぐにぐにと揉み込んだ。
「だめぇ♡おっぱいだめぇ♡イグっ♡おほっ♡」
揉みながらさらに腰を打ち付ける。
「あへぇ♡イグゥ♡おっぱいもだめぇ♡♡イグぅん♡♡♡しゅごいぃ♡♡♡」
どちゅんっ♡ばちゅっ♡ぐぼっ♡ずぶっ♡ずぱんっ♡
「おほぉぉっ♡♡イグぅぅ♡♡♡しゅごいぃぃ♡♡♡こんなすごいのぉ♡♡あひっ♡♡またイグぅん♡♡♡」
ロゼは息も絶え絶えにイキまくり、その腟内は俺の極太巨根をぎゅんぎゅんと責め立てる。
「くうっ、そろそろ、イく、ぞ!」
最後に腰を思いっきり引いて、ずっどん!と最奥へ突っ込む!
「あへぇぇっ♡♡♡イグぅぅ♡♡♡」
そのまま思いっきり中出ししてやる。
ドプドプドプドプゥッー…ドピュ!!ブシャァアアアっっアアァっっ♡♡ドピュドピュドピュゥッッ!!!ブシャァアッッアアア~~~…ドプーー♡♡♡ドプドプゥゥゥッ~~…ブシャァァァァアァァっアアアっッっ…ドピュドピュドピュ~!!
大量の精子がロゼの子宮に注ぎ込まれる。
「おほっ♡イクッ♡イッックぅぅぅぅん♡♡♡♡♡」
俺の極太巨根は射精量も大量だ。リットル単位で射精できる。
「あへぇ♡いっぱい出てぇ……♡♡♡」
どぴゅっ!びゅー!どくんっ♡ごぼぉっ♡♡♡
「んほぉ♡♡しゅごいぃぃ♡♡♡♡イグぅぅん♡♡♡おほぉぉ♡」
俺の長い射精が終わったときには、ロゼの腹は妊婦のように膨らんでいた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「ふぅ……」
と一息ついて、ぶぽちゅっと音を立てて俺の巨根ペニスを引き抜くと、ごぼこぼと逆流してきた俺の精子がロゼの股間から噴き出す。
「んほぉぉ♡♡なんてしゅごいのぉぉ♡♡しゅごすぎるぅぅぅ♡♡♡」
ロゼはアヘ顔のアへ顔でイキまくっている。
「あはぁ……♡ご主人さまぁ♡しゅごいですぅ♡♡」
くぱぁとヒクつくロゼの肉壺からは、俺の精子がドバドバとあふれ出している。
「おいおい、これで終わりだとか思っているのか?」
「え♡?」
びたん、と仰向けのロゼの顔の上に、精液と愛液でどろどろの俺の極太巨根を乗っけてやる。
もちろん、あんな程度の射精で萎えることなどない。ビッキビキにいきり立ったままだ。
「ひ、ひぇぇぇ♡♡」
「ま、流石に明日も仕事だ。終電までには帰りたい。
さて、あと何回できるかな?」
「んひぃぃっ♡♡♡」
……どうやら俺の媚薬と言葉攻めだけでイッてしまったようだ。
「ふわぁぁぁ……うぐぅ……」
……眠い…
あれから数時間後の朝。
今日も今日とて出勤中。いつもの乗り換え駅の駅前。
昨日はなんとか終電前に帰れた。
もちろん、理沙とロゼは抱き潰して、ラブホに置き去りにしてきたわけで。
今頃は起きて
「
…ふわりと後ろから抱きとめられる。
「……ロゼか」
振り向くと、そこにいたのは金髪碧眼爆乳外人美女。
誰もが振り返る美貌の金髪美女が、どこにでもいそうなオッサンの俺に、朝っぱらの天下の往来で抱き着いているこの違和感よ……
「…朝もはよから。やめなさい」
俺は抱きつくロゼを、なんとかと引き離す。
「んふ♡ごめんなさいねぇ♡」
蕩けた瞳で俺を見るロゼは、その爆乳をぎゅうっと押し付けてくるが……。
「……あのなぁ、俺はこれから普通に仕事なの。そういうのはまた今度オネガイシマスよ」
俺はロゼをふたたび引き剥がす。
「んもう♡つれないわねぇ♡」
ロゼは名残惜しそうに俺から離れた。
「あ、そうそう、昨日は楽しかったわよぉ、また遊びましょぉ?」
そんなことを言って駅へ消えていった。
「……やれやれ」
と俺は頭をかくのだった。