法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
「……う〜ん……」
ちゅぷ♡ちゅぱ♡
「ぷは♡ご主人さまぁ♡どうですかぁ?♡」
理沙が俺のモノの先端を舌で愛撫しながら、胸を激しく揺らして俺の竿を扱いている。
「ん、ああ。うん、いいよ」
「えへへへ♡」
俺の返事を聞いた理沙は嬉しそうな表情を浮かべて、更に激しく自分のおっぱいを掴む手を動かし始めた。
俺の30cmオーバーの巨根は理沙のおっぱいに埋まりきらず、先端が顔を出して、理沙の口がそれを咥えている。
「…ねぇ、ご主人さまぁ♡そろそろ、あのでっかい方で
理沙がぐにぐにと自分のおっぱいを揉みながら、上目遣いでおねだりしてきた。
「いや、まだ入らないだろう」
「礼奈さんたちだけなんて、ずるいですよ!」
「う〜ん、私達はもう慣れたからだけど、
と、俺を乳枕してくれている礼奈がそう答える。
俺は自分のペニスサイズを自在に変えることができる。
理沙とスルときは30cmを少し超えるくらいだが、礼奈たちとは50cmオーバーまで上げている。
「あと!あの超巨大おち○ぽ!あれにもご奉仕したいです!」
俺のペニスの最大サイズは長さ1メートルという巨大さで、太さも直径30cmある。
「まぁ、アレは暇があったら、な」
もちろん、俺の超絶倫精力をもってすれば、その最大サイズで射精しまくることもできるが、あれはあれで疲れるの…
「それより、ロゼなんだよな〜…」
「あー、理沙さんが連れてきたっていう、『金髪美女さん』ですか」
俺の横から口元へ、その大爆乳を差し出している由佳理がそう答えた。
んくんく、と、俺は由佳理の乳首を吸って、甘露な
「ぷは。まぁ、今のところとくにアプローチはないが…」
「だいぶ手加減したとはいえ、ご主人さまとシたなら、そこらの男で満足できるわけないんですけどねえ……」
そういいながら、俺の手を自分の秘所にあてがって、ぐちゅ♡と水音を立てている明菜。
「あー、もう一人増えたら本当にご主人さまの御情け、毎日は貰えなくなりそうですねぇ……」
寂しそうにそう言う礼奈。
「あ!それなら理沙さん達は週末だけってのどうでしょ!」
「えー!」
「あー、それいいかもですね」
「そんなー!」
明菜の言葉を皮切りに、由佳理は同意し、理沙が不満の声を上げる。
「ご主人さまー!なんとか言ってくださいー!」
と理沙が言うが、
「しょーじき、俺はかまわんぞ。礼奈たち『は』、シてくれるわけだからな」
ニヤニヤと我ながら意地悪に笑って理沙にそう言った。
「ええぇー!!」
理沙は絶望の声を上げる。
「んもー!それならこっちにも考えがありますっ!」
理沙はおっぱいに挟んでいた俺のモノを開放するとたちあがり、
「んしょ」
俺をまたがって、ぞぶりゅ!♡ と、一気に挿入した。
「んん♡」
自分の子宮奥深くまで、俺のモノを銜え込むと、恍惚の表情を浮かべる理沙。
「……んっ♡……んあっ♡」
腰を振り始める理沙。
ずっぷ♡ぬぷ♡ずっぷ♡ずっぷ♡
「どぉ♡ですかぁ♡ご主人♡さまぁ♡……んくっ♡気持ちいいですかぁ♡」
腰を上下に激しく動かしながら、理沙が言った。
「こんなにぃ♡キモチイイ♡私のおま○こを♡毎日味わえないなんてぇ♡もったいないと思いませんかぁ?♡」
理沙は腰を上下させるだけでなく、左右にくねらせたり、円を描くように動かしたり、と様々な動きをして俺のモノを扱き上げる。
「どぉですかぁ♡ご主人さまぁ♡」
「……じゃ、ご褒美だ」
俺は、ずん!とペニスを思いっきり突き上げて、
「ひヴっ!♡」
さらにペニスにチカラを込める。
「はヴっ!♡ご主人さまのっ♡おち○ぽがぁっ♡」
そう。俺のペニスは30cmサイズからさらに太く、それ以上に長くなっていく。
「あヴっ♡おぐっ♡ごりごりってぇっ♡」
俺のペニスが理沙の子宮を押し潰し、身体全体すら持ち上げていく。
「ひヴっ♡おごぉっ♡」
ずん!ずん!と俺の突き上げに合わせ、理沙の身体も上下する。
「あがぁっ♡奥までぇっ♡おちんちん届いてるぅっ♡」
理沙は白目をむき、舌を突き出して、アへ顔を晒してしまっている。
俺はそんな理沙の腰を掴むと、さらに腰を突き上げた。
「お゛っ!?♡お゛っ!?♡イぐっ!♡イグぅうう!♡」
ぶしゅっ!♡びゅーっ!!♡♡
「あ゛ー♡あ゛ぁー♡あ゛ー♡♡」
理沙は潮を吹き、身体を痙攣させながら絶頂した。
「さぁて、イく、ぞ!」
俺はそんな理沙の子宮に大量の精液を吐き出す。
どぴゅるるるる!!!♡♡♡
「お゛お゛ぉおおお!?♡♡♡」
俺の射精と同時にまたアへ顔を晒してイく理沙。
そんな彼女の秘所からは入り切らなかった白濁液が溢れ出してくる。
「ふぅ……」
ぼぶちゅ、と理沙の膣内からペニスを引き抜くと、また潮を吹きながらイく理沙。
「あへぇー♡」
とろ〜んとした表情をして、倒れ込む理沙。
たが俺の超絶倫巨根ペニスはびたんと反り返り、まだまだ雌肉を喰わせろといきり立っている。
「さて、次ば誰がいいかな?」
ここから先は手加減無用、とばかりに、俺の超巨根ペニスはさらにビキビキとそのサイズを増大させ、次の獲物を品定めする。
「あ♡じゃあ、私でお願いします♡」
と、由佳理が手を上げたのであった。
今日もいつものごとく仕事の帰り道。
いつもの乗り換え駅前まで帰って来ると、
「ん?」
駅前広場のベンチに腰掛け、ちびちびと缶コーヒーを飲んでいる、まるて子供のような小柄さなのに、ビジネス用パンツスーツが違和感なく似合う、それでいてその胸元は超豊満、というアンバランスな魅力を持つ、見覚えのあるロリ爆乳美少女がいた。
「!」
向こうもこちらに気付いて、目線で会釈する。
近づくと、
「こんばんは」
「あ、ああ。こんばんは、由佳理。
この時間にここで会うのは珍しいな」
由佳理とは朝に一緒の電車になり、この乗り換え駅まで来ることはあるが、帰りのこの時間帯で会うことはほとんどない。
「ええまぁ、ちょっと予感がしたので…」
そう言いつつ、くるりと周囲を見回して、
「……ああ、あれかな」
「?」
その目線の先を見ると、建物の陰に隠れようとしているが隠しようのない、見覚えのある爆乳金髪女性。
「……ロゼ?」
「間違いないです?」
「たぶん」
俺はそう言って、金髪美女へ歩を進める。
「ロゼ?何してるんだ?」
「……っ」
びく、と身体を震わせて振り向く。
その顔は間違い無く、先日、理沙とともに散々っぱら犯した金髪美女、ロゼだ。
「はぁ……見つかっちゃったわね」
「どうした?一体」
「…あ〜、え〜と」
歯切れが悪いロゼ。
「……おおかた、
「うぐぅ……」
なぜ分かる、と言わんばかりの顔で由佳理を見るロゼ。
「ああ、はじめまして。私は神野由佳理といいます。まぁ、このヒトの…とりまき、ですかね」
言葉を選ぶ由佳理。まぁ、天下の往来でセフレとか性奴隷なんて言葉を言えるわけないわな。
「……そう、貴方も」
「ええ、まぁ」
「まぁ、立ち話もなんですし、場所、変えます?」
ちゃり、と鍵を見せる由佳理。
「……そうだな。そうするか」
そう俺は答えて、ポケットから『箱庭』の鍵を取り出してから、ロゼの手を引いて建物の奥へ。
「何?何?どこですかここはー!」
と叫ぶロゼ。
『箱庭』の砂浜に建つ館の前で、ロゼは周りを見回して叫んでいた。
「まぁ、そうなるわなぁ」
苦笑しつつ、俺はロゼの手を引いて館に入り、2階のベッドルームへ行こうとしたが、
「ご主人さま。一旦戻ってください。その間に私は彼女をお風呂に入れてきます。
明日も仕事でしょう?彼処からだとあまり良くないでしょうし」
由佳理がそう言ってきた。
「そりゃ、ありがたいが……」
『箱庭』にはどこからでも入れるが、出る時は入った場所にしか出れない。
つまり、街中で入ったら街中にしか出られないのだ。
「こんな事もあろうかと、今日は着換えを持ってきてます」
ぽん、と肩から下げているバッグを叩く由佳理。
その用意周到さに俺は苦笑し、
「わかった。じゃあ頼む。2〜30分で戻る」
「了解です」
マンネリってるよねぇ…
どうにかしたいとも思ったんですが、どうにも思いつかず、「まぁ、いいか!」ということにしてしまいました。