法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
ガチャリと『箱庭』の寝室のドアを開けて入る。
「おかえりなさい、ご主人さま」
「「おかえり〜」」
そこには、5人の美女が待っていた。
ロゼはバスローブを羽織っているが、他の4人、礼奈、明菜、由佳理、理沙はいつものエロメイド服だ。
……たまに、我ながら、あり得ん光景だなぁ、と思う。
5人もの美女がしがないオッサンの俺の言いなりなんだぜ?
「
困惑したような驚いたような目で俺に向き合うロゼ。
「リサは知ってたけど……こんなに、いたんです、か」
「まぁ、な」
どうやら人数に少し驚いたようだ。
「まぁ、ご主人さまならもっと多くてもイケるでしょうけど、これでも厳選してるのよ?」
「あン♡♡」
明菜がロゼのたわわな果実を後ろから揉み始める。
「理沙もさぁ、これ以上、人数増やしたら、自分の順番廻ってこなくなるよ?いいの?」
と、ロゼのたわわを揉みしだきながら、理沙に言う明菜。
「あ〜、それは困りますね〜今後は気ィつけます」
と理沙は答えたが、
「どうだかなぁ……
んじゃ、明菜、もういいぞ」
「はぁい♡」
明菜がロゼのたわわな果実から手を離す。
「ん……はぁ♡」
俺がベッドに腰掛けると、ロゼが抱き着いてきて、
「ン……♡♡♡」
キスしてくる。
そのまま俺を押し倒して上に乗り、羽織っていたバスローブを脱いだ。
白い大きなおっぱいは重力に引っ張られて垂れ下がるが、形が崩れる事はなく、むしろ美しさを増したかのようだ。乳首の色は薄いピンク色で乳輪も小さい。
そして下は陰毛が綺麗に剃られていて、割れ目が丸見えだ。
「どう?ワタシのカラダ♡」
「いいね…」
俺がそう答えると、ロゼは俺のスボンを下ろし、まだ勃たせていないペニスにしゃぶりついてきた。
「ん♡ん〜♡」
「さて、と」
「んぐっ♡!」
俺はペニスに力をこめて勃たせはじめる。
「んぐ♡んご♡ぷはぁっ♡!」
あっというまに口に含めなくなり、ロゼは俺のモノを吐き出すが、もう完全に勃ち上がったそれはびたんと下腹に反り返っている。
「
「…あー、ちょっと手加減してますね」
「まー、2回目だしねぇ」
「?!」
由佳理と明菜のその言葉にぶんと振り向くロゼ。
…今の俺のイチモツは、長さ30cm、直径5cmの、一般的には充分な巨根である。
「こらこら、脅すんじゃない。
ロゼ、続き」
「あ……は、はいっ!」
ロゼは俺のペニスに顔を近づけると、大きく口を開けてしゃぶりついた。
そして喉奥まで一気に咥えこむと、じゅぽ♡ずちゅるるっ♡と音を立てながら頭を前後させはじめた。
「ンっ♡!んぐっ♡!んごぉっ♡♡!」
「んんっ!」
いきなりの激しい動きに俺は少し驚く。が……すぐにその快感を味わいはじめる。
「ふは♡」
息継ぎか、いったん離して、その胸の谷間に俺のモノを挟んだ。
「ah……スゴい……♡♡♡」
谷間の汗と唾液と俺のカウパーでヌルヌルした感触は、それだけで射精しそうなくらい気持ちいい。
「ん♡んッ!んっ♡♡♡!」
胸の谷間からはみ出ている亀頭の先端にキスをしながら、ロゼは高速で胸を動かしはじめた。
ぐちゅぐちゅずちゅっ!という粘着質な音が部屋に響く。
その胸の谷間は俺のモノをしっかり包み込みつつ、俺の亀頭を刺激する。
「んくっ……」
もう出そうだ……そう思った時だ。
「
ロゼはいきなり胸の動きを早めたかと思うと、ぱっくりと口を大きく開き、ペニスをその中に咥え込んだ。
そしてそのまま喉奥まで一気に咥え、唇でしっかり締めつけながら頭を前後させはじめた。
「んぐっ♡♡♡んっ♡♡♡じゅるっ♡♡♡♡!」
その動きはどんどん激しくなり、ロゼの鼻から荒い呼吸が漏れ出す。
そして喉奥の一番奥……食道にまで俺のモノが達しそうになった時。
「く……」
俺は限界を迎えた。
どぷッ!びゅるるるっ!!と勢いよく精液を吐き出す。
「んごぉっ?!♡♡♡♡♡♡♡♡」
その勢いにロゼの鼻から精液が逆流し、俺の股間に飛び散った。
「ごぷっ!♡♡♡……んぐ♡♡♡!」
それでもなお、ロゼは俺のモノを咥えて離さず、喉をごくごく鳴らしながら最後の一滴まで搾り取ろうとする。
その間も胸の谷間でのピストン運動は止まらない。
やがて、俺が出し切ったことを確認してから、ロゼはようやく口を離した。
「ぷはぁ♡♡♡げふぅ……♡♡
すごい……なんて量なのぉ♡♡
こんな大量な
しかも……♡♡」
当然、俺のモノはまだまだギンギンだ。
「
ロゼは俺にまたがり、俺のモノがロゼの割れ目に触れる。
「挿れるよ?
ロゼは腰を落としていくが、俺は腰を上げて一気に奥まで突っ込む。
「あッっ♡♡♡♡!♡♡♡♡」
それだけで軽く達したのか、大きく身体を仰け反らせてビクビク震える。
だが俺は構わず動きはじめた。
ズンッズンッと激しく突き上げる度にロゼの口から甘い嬌声が上がる。
「あっ♡!ああっ!♡♡ああッ!!♡♡♡♡」
ロゼの腰が浮くほど強く打ち付けるたび、ぶるんっと震える大きなおっぱいを鷲掴みにして揉みしだくと、さらに締めつけが増してくる。
「はぁぁあああんッ!♡♡もっとぉおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」
ロゼは自分からも腰を振り、俺のモノをさらに奥へと導こうとする。
「ahhh……♡♡♡!♡♡♡!」
そして、ついに限界を迎えたのか、大きく身体を仰け反らせながら絶頂を迎えたようだ。
「はぁ……はぁ……」
と肩で息をしながら俺の上に倒れ込むロゼ。その大きなおっぱいが潰れて形が変わるのがとてもエロい。
が、
「やれやれ。俺はまだ終わってない、ぞ、と!」
ずぅん!と突き上げる。
「ほぉぅっ♡♡♡!」
ロゼは大きく仰け反る。
俺はぐるりと上下を入れ替え、正常位の形にする。
「さて、じゃあ本格的にいくぞ!」
そう宣言し、本格的にピストンし始める。
「んぉおおおおっ♡♡♡」
ロゼは嬌声を上げ始める。
「あっ♡!あぁっ♡!!ああぁッ!!!♡♡♡」
激しいピストンにロゼは髪を振り乱し、大きなおっぱいをぶるんぶるんと揺らしながら悶える。
その揺れる胸を鷲掴みにして揉みしだきながら、俺はさらに激しく突きまくった。
「ひぃいいいいいッッ!!♡♡♡♡」
もうイキっぱなしなのだろう、身体が痙攣して膣内も激しく収縮している。しかし構わず突き続ける。
「ahhhッ♡♡♡!ダメぇえ、もうイッてるからぁあぁあッ!!♡♡♡」
ロゼの悲鳴じみた喘ぎ声も無視してひたすら攻め続けるが、
「んくっ……!い、いかっ…!」
そろそろまずい…!
「はぃぃぃ!」
「んくぅっ!」
ひときわ奥まで突っ込んで、最奥に熱い迸りを注ぎ込む。
「ああ♡♡♡!イクぅぅぅぅうう〜〜〜〜〜ッ!!♡♡♡♡」
どくん、と脈打つペニスから大量の精液が吐き出され、ロゼの子宮を満たしていく。
「ふぁぁあっ……♡♡♡♡♡♡♡♡」
その感覚にまたしても絶頂を迎えるロゼ。俺はまだ出続けるそれを一滴残らず出し切る。
「ふうぅぅ……」
ようやく腰を引いて、ぼちゅんとロゼの
そして、どろりと溢れ出た白濁液はロゼの股間を汚していく。
「んぁぁ……♡♡♡」
ロゼはとろんとした眼で、全く萎えることを知らない俺のペニスを見ている。
「あんなに♡だしたのに♡♡しゅごい…♡♡」
「さてと……」
俺は4人を見回して、
「由佳理、おいで」
「はぁいっ♡♡」
由佳理が俺の前にひざまずき、
「ん、んむっ……♡♡♡♡」
俺のモノを口に含み、丁寧に舐め始める。その舌使いは絶妙だ。その気持ちよさに呼応して、俺のモノはさらに大きくなってゆく。比喩抜きに。
「……えっ………!」
ロゼの驚きの声。
それはそうだろう。つい数秒前までロゼを蹂躪していた凶悪なモノが、太さも長さも倍ほどに巨大化したのだから。
「u……
ロゼの驚きの声は無視。
由佳理はそのHカップの大爆乳で俺のモノを挟むが、全く収まっていない。
ずっしりとした重量感のおっぱいを左右から手で押さえて上下に動かすが、それでも収まりきらない俺のモノの先端を口でくわえる。
「んぐっ!んごぉおッ!♡♡♡」
苦しそうな声を上げるがそれでも口を離さない由佳理。
「ご主人さまぁ♡♡お情けをお口にくだしゃいぃぃ♡♡」
そう言って、由佳理は俺のモノをしゃぶり続ける。
「んちゅっ♡!はむっ♡♡!」
由佳理は俺のを胸で包んでパイズリしつつ口で舐め回している。大きなおっぱいでしごきつつ、さらに舌が鈴口を刺激し、精液を搾り取ろうとしてくる。
「ん♡んっ♡んぐっ♡♡」
由佳理は苦しそうにしながらも口を離さない。それどころかさらに激しくなる一方だ。
「んく……!まぁいいか…!」
俺は、由佳理の頭に手を置いて、
「いく、ぞ」
「はふぃっ!」
どぶふぶっ!とそのまま大量の精液を放出する。
「んぼぶぶっ♡♡」
いきなり喉の奥に熱い液を浴びせられた由佳理は驚きの声を上げながらも必死に飲み込む。だが、あまりにも量が多い。口から溢れた精液は由佳理の顔や胸を白く染め上げる。
「はぁ……はぁ……ふはぁ……♡♡♡」
由佳理は俺のモノから一旦口を離し、ひと呼吸して、
「ご主人さまぁ♡♡くだしゃい♡♡」
そう言って、今度は由佳理が上になり、騎乗位の体勢になる。そしてそのまま俺のモノを自らの秘所にあてがい……
どずぷんっ!
「あぉぉぉんッ!!♡♡♡」
一気に奥まで挿入した。その瞬間、由佳理の身体が大きく跳ね上がり、巨大なペニスが収まってぼっこりとお腹がふくらむ。
だが由佳理はそんなことには構わずに自分の身体を上下させ、くねらせて乱れ始めた。
「おぐっ♡くひぃんっ♡あぉっ♡あがぁっ♡♡ふあぁっ♡♡♡」
小柄な由佳理の身体がダイナミックに上下するたびに、大きなおっぱいもばるんばるんとリズミカルに跳ね回る。
「あぁあッ♡もうダメぇ♡イクっ♡♡またイッちゃうう♡♡♡♡」
由佳理はびくんと身体を震わせ、絶頂を迎える。しかしそれでも動きは止まらず、むしろ激しくなる一方だ。
小柄な由佳理を俺の股間から延びる巨大なペニスで貫く様は何度見ても昂るし、その小さくてキツキツな
「んひぃっ!♡あがぁっ!♡おぐっ、おぐぅっ!!♡」
由佳理は白目を剥きかけながら、必死に腰を振る。その大きな胸がぶるんぶるんと揺れるのがとてもエロい。
「あっ、あっ!またイクッ!イッちゃううぅぅううぅうっ!!」
由佳理がイくたびに俺のモノは締め付けられ、射精しそうになるが、まだだ。ここで出してしまってはもったいない。
俺は、由佳理の腰を掴むと思い切り下に引き寄せる。
「あひィィィイッ♡♡♡」
さらに深く刺さるペニス。その衝撃に一瞬意識を失う由佳理。しかしすぐに目を覚ましてまた動き始める。
「んぉっ!♡おほっ♡おほぉぉおおっ!!♡♡」
パンッ!パンッ!と肉同士がぶつかる音が響き渡る中、由佳理はひたすら快楽を求めて腰を振り続ける。
「あぁああんッ!♡♡ご主人さまのおちんぽすごいいぃいっ!♡♡♡」
さらに激しくなるピストン。膣内でごりごりと擦れ合う感覚、子宮口をノックされる衝撃、すべてが極上の快感となり由佳理の脳を焼き焦がす。
「はぁっ♡はぁっ♡あぁんッ!♡♡♡」
あまりの快感に呂律が回らなくなりながらも由佳理は必死に奉仕を続ける。その大きなおっぱいもばるんばるんと揺れまくりだ。
「んっ、くっ!」
あまりの快楽にそろそろ限界を迎えそうだ。俺は由佳理のその細くて小さい身体を抱きしめて、さらに激しく突き上げる。
「ああっ!♡♡イきますっ!♡♡♡イッちゃいますぅううぅぅ!!♡♡♡」
由佳理の身体がビクンッ、と跳ね上がり、絶頂を迎えたようだ。俺のモノを包み込む膣内が痙攣し、俺のモノを搾り取ろうとして来る。
「くっ…イく、ぞ…!!」
「ふぁぁぁぃぃぃ!♡♡」
びゅるるるるるるっ!!どぷどぷっ、びゅるるるるるっっ!!♡♡♡♡どぱぁっ♡♡♡♡
大量の精液が由佳理の中に注ぎ込まれていく。
「おふぉぉぉぉん!♡♡♡♡」
由佳理はその快楽に完全にトリップしているようで、目を上ずらせ、口からは涎が垂れ流されて、その表情は完全に蕩けきっている。
どぷどぷと注がれる熱い液体の感触に由佳里も絶頂を迎えたようだ。
「あぁ、あひ♡♡しゅごい……♡♡♡ご主人さまのせーえきぃ♡♡♡♡」
「っ、ふぅぅ……」
由佳理を寝かせ、ごぶちゅ、と俺の極太巨根を抜き取ると、こぼごぼと由佳里の膣内から白濁液が流れ出てくる。
だが、俺のモノはこんな程度は屁でもない。俺が望む限り、いくらでも女を犯し続けられるように、ビキビキといきり立ったままだ。
「さてと……」
ちらりとロゼを見ると、目を見開いて驚いた顔のままだった。
まぁ、こんな人外な超巨根と、それを収めるセ○クスを見せつけられればそうもなるか。
……もう一つ、人外なところを見せるか。
「礼奈」
「はぁい♡♡」
礼奈はそう答えると、しゅるりとメイド服のエプロンと、チューブトップブラを外して俺の方へ。
俺はどっかとベッドの上に胡座をかいて座り、ちらりとロゼを見ながら、
「
と言った。
「………わかりました♡♡」
礼奈は一瞬だけ考えて、そう答えた。
くぱぁ、とそのIカップ超爆乳の谷間を開くと、俺の超巨根をその谷間に挟み込む。
いかに礼奈のIカップ超爆乳といえど、今の俺の直径10m長さ50cmの超巨根を全て収めることなどできない、のだが、
「んんっ♡♡♡」
もにゅん♡と礼奈は自分の
「……エッ?!」
ロゼの驚きの声。
ぶわん、と礼奈の
礼奈は『箱庭』内限定であるが、自分の乳サイズを変更して文字通りの超乳になることができる。
ちなみに、その最大サイズは驚きの100m。センチではなくメートルである。
「んっ……はぁ……♡」
ぶわんぶわんとさらに礼奈の
「あぁん♡ご主人さまぁ♡♡おち○ぽ、気持ちいいですかぁ?♡♡♡」
礼奈の
「くぅっ……相変わらずお前のおっぱいは最高だな!」
「はぁい♡♡もっと気持ちよくなって下さぁい♡♡♡」
礼奈はそう答えると、さらに激しく自分のおっぱいを動かし始める。その圧倒的な乳圧とぜん動の責めに俺は思わず射精しそうになるが、もう少し楽しみたい。
「んっくくっ……」
俺は歯を食い縛りながら耐える。だが、そんな俺を見た礼奈はさらに激しくおっぱいを動かす。その超乳の谷間から俺のモノがはみ出しそうなほどの暴れっぷりだ。
「じゃぁいきますよぉ♡」
礼奈はびっちり閉まった超乳の谷間の上に手をかけて、くぱぁと開くと、俺の超巨根の先っぽみがわずかに顔を出した。
その鈴口からはとぷとぷと先走り汁が溢れている。
「んっ……♡」
礼奈はその鈴口に口づけて責め立てる。
指すら入りそうな鈴口に舌を入れ、舐め回す。
「くっ……ああっ!」
あまりの快感に俺は思わず声を漏らしてしまう。
俺の反応に気を良くしたのか、礼奈はさらに舌の動きを激しくする。
ロゼはそんな俺達の様子を見て呆然としている。あまりにもありえない光景だからだろうか。
「くっ、そろそろ、出すぞ……!」
「はいぃ♡いっぱい出してくださいねぇ♡♡♡」
その声に応えるように、一気にぶちまけた。
どぼぼぼぼ!
その超乳の谷間からようやく見える亀頭からうどんのように太くてどろどろの精液が吹き上がり、礼奈の顔にぶちまけるのみならず、天井まで吹き上がってびちゃりと飛び散る。
「はぁぁぁん♡♡♡」
礼奈はその精液を顔で受け止めながら、絶頂を迎えた。
「くぁっ!」
そのあまりの快感に俺は思わず声を漏らしてしまう。その勢いでさらに精液が発射される。
俺の超巨根を包み込むみっちりとした乳圧と、舌や唇での責めに加えての搾り取り、超乳パイズリによってもたらされた圧倒的な快楽に俺は腰砕けになりそうな感覚に襲われるが何とか耐えて最後まで出し切ることに成功した。
「んふぅぅ♡♡♡ご主人さまぁ♡♡♡」
ぽんぽん、と自分の乳を叩く礼奈。するとすすすす、と乳が縮んていく。
「うん♡しょ♡と」
ある程度縮んた乳を抱えて立ち上がる礼奈。それでもその
「じゃ、いきますね♡♡」
立ち上がった礼奈は、俺に背中を向けて、さらにいきり立った俺の超巨根にまたがって、
「んあぁぁああっ♡♡♡」
ずぶずぶと自分の膣内に俺のモノを埋め込んでゆく。
「はぁ……っ♡ご主人さまぁ……♡」
そして、全部入りきったところで礼奈は一息つくと、そのままゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ♡あぁっ♡♡ご主人さまのおち○ぽぉ♡♡♡しゅごいぃ♡♡♡」
礼奈は激しく腰を上下させると、そのバランスボールより巨大な超乳もだっぽんだっぽんと暴れまわる。
「あぁっ♡♡♡すごい♡♡♡ご主人さまのぉ♡♡♡」
礼奈は俺の上で乱れる。が、
「よ、っと!」
俺は礼奈をそのまま押し倒す。
「あぁん♡♡♡」
ぼよんと礼奈はこの
「いくよ」
どちゅん!と俺は礼奈に突きこむ。
「あひぃぃぃん♡♡」
完全に
「ああっ♡♡しゅごいぃっ♡♡ご主人さまのがぁ♡♡♡奥まで届いてるぅ♡♡♡」
ずぼっ、ずぽっと結合部からはいやらしい水音が響く。
「あっ♡あはぁっ♡もっとぉ♡♡♡もっと激しくしてぇえ♡♡♡」
礼奈は自ら腰を動かし始める。その巨大な
「くぅっ!」
俺の超巨根を収めた膣壁ごしに、超乳の柔らかさすら感じる。
「あぁああぁぁっ!♡♡♡すごいぃいぃっ♡♡♡」
ずぼっずぼっと俺のモノが礼奈の膣壁を抉る度に、その内側のひだは俺のモノに絡みついてくる。それはまるで吸盤のように吸い付いてくるため、引き抜く時には無数の
「くぅっ!」
俺はその快感に耐えながら、さらにピストンを続ける。
「あはぁっ♡♡♡もっと♡もっと突いてぇ♡♡♡」
礼奈はさらに激しく腰を動かし始める。その身体の下の巨大な
「くっ……出すぞっ!」
「はぃぃぃ♡♡」
どぶびゅっ!っと礼奈の腟内に思い切りぶちまける。
「あぁっ!♡♡きたぁあ♡♡♡ご主人さまのせーし♡♡♡」
礼奈は背中を弓なりに反らして絶頂する。俺の超巨根をくわえ込んだ膣がビクビクと痙攣し、それを搾り取るようにぎゅうぎゅうと締め付けてくる。俺は一滴残らず礼奈の膣内に精液を流し込む。その間も礼奈の身体はびくっ、びくっと跳ね続け、その超乳もぶりゅぶゅと震える。
「ふ………ぅ………」
ずるりと引き抜くと、膣内からどろぉと精液が溢れ出る。
やがて礼奈の
「はふ♡はふ♡はふぅ………♡」
うつ伏せのまま、息を整えようとする礼奈。
しかし俺の極太超巨根はまだまだ食い足りないといわんばかりにいきり立っている。
「さて、じゃあ次は……」
「ご主人さまっ!♡次は私!♡」
「ずるいです明菜さんっ!♡次はわたしで!もう我慢できませーん!♡♡」
明菜と理沙が俺にとびかかってきた。
さて、どっちにするかなぁ。
ぱたん、とドアが閉まり、
通りに出ても人影はなく、車道の車の影もまばらだ。
時計を見ると、午前0時を過ぎている。
そりゃあこんな時間なら当然、か。
……
『その鍵があればどこからでも『
好きなときに来るといい。
もっとも、俺は平日昼間は普通に仕事だ』
「……
…あン♡」
人影はないとはいえ、街中でオナニーを始めるわけにはいかない。
わたしは足早にhotelへの道を急ぐ。
ああ、明日は
というわけで、変わり映えしないことになってしまいました。
一度「決まって」しまうと、あまり変化しない/させない傾向があるんだよな自分。
…シチュ募集でもやってみる?書く/書けるかどうかはわかりませんが…