法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
「おほぉぉぉうおん♡♡♡」
その叫声をあげる彼女に、俺は腰をさらに突きこむことで答える。
「おおぉぉ♡おっほおおお♡」
膣肉がうねり、子宮口が俺の先端に吸い付いてくる。
ずろろろろろ、と俺が腰をひくと、彼女の
「はひ……♡ひゅひ……♡」
息も絶え絶えで、彼女はピクッ、ピクッと体を震わせている。
彼女の艶めかしい背中に広がる金髪がまた美しい。
ギリギリまで抜き取ったペニスを、ずどちゅん!と一気にぶちこむ。
「んお゛ぉぉおおおお♡♡♡♡」
まるで獣の咆哮のように、彼女は甲高い嬌声をあげる。
ぢゅぷぷぷ、とふたたび俺はペニスを引き抜き始める。
「お゛ぉぉっ♡んおっ♡」
「…さぁて、そろそろ、出す、ぞっ!」
ずどぶちゅ!と俺はペニスを奥深くぶち込み、
「おひぃぃぃ♡♡♡!」
「んっく!」
ドビュルルルルル♡♡!どぷどぷどぷ♡♡!ゴピュドプドピュルルル♡!
「あはぁぁぁぁ♡♡♡!」
最奥で射精する。俺の射精量は大量だ。数分かけて心ゆくまで射精する。
「はぁぁ……ぁ……ん♡」
「ふぅ……」
ごぶちゅ、と俺はペニスを引き抜くと、びたんとペニスが俺の腹をうつ。
ロゼはばったりとうつ伏せに倒れ込み、ピクピクと体を痙攣させていた。
「……」
俺もぺたんと座り込む。だが俺のペニスはいまだビキビキといきり立ち、たっぷり射精した精巣はギュルギュルと音が聴こえそうに精液を作り続けて膨らんでいく。
「………」
周りを見回すと、巨大ベッドの上には美女が5人、倒れ込んでいる。
みんな絶頂痙攣しているが、その表情は蕩けきっており幸せそうだ。
……何度見てもありえない光景だ。
40も半ばをすぎたただのオッサンに、美女が5人も侍っている。
「………」
ソレを実現してしまったのが、俺の股間にそそり立ち、胸元まで達するこのペニスだ。
如何なるオンナも近づくだけで発情し、俺の射精を浴びれば一発で堕ちる。
おまけに、どれほどゴムなしで
「…さて、と」
ちらりと時計を見ると、そろそろ午前11時。今日は土曜日だからまだまだ問題なし、と。
とはいえ……珍しくハイペースで抱き潰したからなぁ、5人ともまだ復帰してない。
……まぁ、しばらく待つか。
「…ふぅっ…!」
俺はペニスにさらに力を込める。と、俺のペニスはそれに応えてさらにビキビキといきり立ち、さらに巨大になっていく。
あっという間に俺のペニスは、俺の両手で握りきれないほど太く、先端は座った俺の目線まで届くほど長い、目測長さ60cm、太さ15cmの超巨大ペニスとなった。
ま、たまにはこんなのもいいだろ。さすがにこんなサイズは彼女達に
ぐにぐにと掴むと、どくどくとペニスに流れる血流がはっきりわかる。
「くぅ〜〜」
ごしゅごしゅと自分の股間から生える超極太巨根をしごきあげる。2リットルのペットボトルほどの太さがあるので、しごきがいがある。
「っつ、くぅ〜」
自分でするのもやはりいい。ぐちゅぐちゅと我慢汁が竿をつたい、そして掌を伝って床にぼたぼたと垂れていく。
「ん、くく」
溢れそうなのを我慢する。すぐに出しては面白くない。
なにせ俺の目の前には5人の美女があられもない姿で倒れ込んでいるのだ。実際、
掌でしごくたびに、快楽の波が俺を襲う。
俺はこの快楽をもっと楽しむために、自分のモノをより強く握り込む。
「ん、くく、」
思わず声が漏れる。
……もういいか。俺はほぼ直立していた超巨根ペニスをおさえて、鈴口を倒れている彼女らに向けてから、
「んくっ!」
ぶびゅるるるる♡♡♡どぴゅどぴゅっ♡♡!!ぶりゅりゅ♡ぼびゅるるるるる♡♡!
「んあっ♡」
「あん♡熱いぃ♡」
「しゅごい♡いっぱい出てるぅ♡」
ぶびゅるるる♡♡♡!びゅぶぶっ♡♡♡!!ドプッ♡♡ドプッ♡♡♡!!ゴポォ♡♡!
俺は彼女達の美しい肢体に、大量の精液をぶっかけていく。
……この光景、たまらないな。
彼女らの美しい肢体がドロドロの白濁液で染まっていく。
「ひぃんっ♡♡!」
「あん♡なんでぇっ♡?」
「ダメ、イッちゃうぅ♡♡」
びゅるるるる♡♡♡!!!ゴポッ♡♡♡!!ビュルルル♡♡!!ゴポォ♡♡!ドププ♡!!ビュクゥウ♡♡♡!!ブビッ♡!ブピュルッ♡♡!!ぼびゅるる♡♡♡!!!ドプッ♡ドプッ♡♡!ビュルルルル♡♡!
「…ふ…ぅ……」
ぷぴゅ、と最後の残滓が吹き出た。
「はぅぁぁぁ♡♡♡」
「ずるいですご主人さまぁ♡ひとりでなさるなんてぇ♡♡」
彼女らは5人とも、俺の大量特濃精液で顔といわず身体といわず、全身べっとりと濡れている。
「も〜♡ご主人さまったら♡こんなたくさんかけてくださるなんて♡嬉しいです♡♡」
礼奈が起き上がってそう言った。
ほかの4人も起き上がろうとしつつある。
「……もう一巡します♡?」
そう礼奈が聞くが、
「いや、もう昼だろう。一旦あがろう」
俺は自分の超巨根ペニスを抱えて立ち上がる。
「ではご一緒します♡」
礼奈も少しよろけつつ立ち上がる。
だが、全身にぶっかけられた俺の精液は、礼奈が立って歩いても落ちることなく、彼女の美しい肢体に張り付いたままだ。
「はぁ♡ご主人さまの特濃精液、素敵です♡」
礼奈が歩きながら自分の腕に着いた精液を舐めとっていく。その様は卑猥だ。
俺と礼奈は連れ立って、階下の風呂場へ向かう。
ほぼ単発エピ。あえてあまり考えずに書き殴ってみた。
そういうのでも、いいよね?
今回もタイトルが思いつかないうえに、たいしたエピでもないので半年ぐらい眠ってた半ボツ品ですが、もったいないので投稿。