※この作品はR-18です。

法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~   作:OPRETER

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礼奈、由佳里、明菜に続き、今回はロゼの当番回です。



40.通勤電車

『……お出口は左側です』

 電車内にアナウンスが流れる。

 朝のラッシュ時間、車内はすし詰め状態で、私はドア際に立っていた。

 この状況では、私の自慢の爆乳は正直邪魔物でしかない。ドア脇の壁側を向いて他の人に触られないようにしていた。

『……ドアが閉まります。ご注意下さい』

 アナウンスが流れ、電車のドアが閉まって動き出す。

 動き出したタイミングで、私は首を捻って車内を見回す。

「……master(ご主人さま)、まだ降りないんだ…」

 私の視線の先、吊り革に掴まって立っている、どこにでもいそうな中年男性。

 あのオジサマが、ロゼ(わたし)の愛するmaster(ご主人さま)だ。

 今日は平日、master(ご主人さま)は通勤中だが、私はそれを尾行していた。

 

 ……私はロゼ・カーフィア。master(ご主人さま)の生オナホの一人だ。

 元々はワンナイトの相手を探していた私に、知り合いの理沙から紹介され、master(ご主人さま)と知りあったのだが…まぁ、master(ご主人さま)のが凄すぎた。

 アレを知ってしまっては、もう他の男は眼中になく、私はmaster(ご主人さま)専用オナホの一人になってしまった。

 …でも、master(ご主人さま)は自分のことを語りたがらない。何処に住んでいるのかさえ知らない。

 ただ、通勤の乗り換え駅は知っているので、私はそこから尾行を開始している。

 ちなみに私は、日本ではどうしても目立つ金髪をフード付きパーカー+キャップで隠し、ドア脇で壁に向かって立つことで車内に背を向けて立っている。

 多分、master(ご主人さま)にはまだバレてない。

 …なぜこんなことをしてるかと問われれば、私が、master(ご主人さま)にご奉仕したいからだ。

 生オナホたるもの、何時でも何処でもmaster(ご主人さま)にご奉仕するのが当然だろう。

 …仕事中に机の下でお口でご奉仕するとか、資料室の奥でするとか、いいよねぇ…

 また、『最近プレイがマンネリ化しつつある』というのも理由のひとつだ。

 そんなことを考えながら、ご主人さまに見つからないよう注意しつつ、私はご主人さまを注視する。

 …こうして見ると、master(ご主人さま)はそこまで目立つ容姿てはなく、中肉中背で、着ているスーツも、パッとしないというより、少し野暮ったい感じさえする。「……はぁ……っ♡」

 でも、いまや私はmaster(ご主人さま)を遠くから見ているだけで、お股を濡らしてしまうほど、master(ご主人さま)の虜になっている。

 …さすがに満員電車のただなかで自分を慰めるわけにもいかないし、なにより今はmaster(ご主人さま)に見つかるわけにもいかない。

「…と」

 どどど、と乗客が入れ代わり、その人波で私はドアへ押しつけられた。

 もにゅん、と私のおっぱいが押しつぶされる。

「っ……ん……っ♡」

 思わず甘い息が漏れてしまった。

 ……満員電車で、ドアにおっぱいを押しつけられちゃうなんて……なんか痴漢されてるみたいで興奮するぅ……♡

「ふぅー♡ふぅー♡」

 私はどうにか興奮を抑えようとするが、自分でも息が荒くなっているのがわかる。

 そんなときだった。

「……っ」

 私のお尻に、何かが触れた。

 最初は気のせいかと思ったが、それは明らかに意思を持って私のお尻を撫で回している。

 …痴漢かぁ…

 …実際、痴漢に遭うのは初めてではない。

 金髪爆乳美女(このわたし)が目の前にいれば、そりゃあ男なら誰でも触りたくなるだろう。

 ……でも、いまの私はmaster(ご主人さま)以外の男に触られるなんて、絶対にイヤだ。

「……んっ」

 だから、お尻を撫で回していた手を摑む。

「!」

「…ここまでなら、なかったことにしますよ?」

 私はそう言って、

「……」

 一拍おいて手を離すと、手はそのまま引っ込んだ。

 ……ふぅ。

 さて、気を取り直して、横目で車内を見回す……あれ?!master(ご主人さま)がさっきまでいた場所にいない!

 やば、見失った?!と振り向くと、すっと手が伸びてきて、私と他の乗客の間にさしこまれる。

 その先を見ると、

「あっ♡」

「よぅ」

 master(ご主人さま)が、いた♡

「……おま、なんでいるの」

「あ、いや、え〜と」

 …まさか尾行してた、なんて言えるわけがない。

「…まぁ、いいか」

 そう言うmaster(ご主人さま)

「あ、えーと」

 なんて呼ぶべきか迷って、

「オジサマ、はどこまで乗るんですか?」

 …さすがにこの人混みの中、『ご主人さま』とか呼ぶのは止められている。

「あー、あと6駅くらいかな。隣の県までな」

「え。結構、長いですね」

「ま、仕事場がそこだからな。

 …ついてくるなよ?」

「あ〜…はい」

「ならいい」

 ……あれ、なんかあっさり。

「……」

 ふと考えて、

「(えい)」

 と、master(ご主人さま)を抱きしめてしまう。

「……おい」

「…ん〜♡」

 満員電車の衆人環視のなかだが、まぁコレくらいはいいだろう。

 私のほうがmaster(ご主人さま)より数cmだが背が高い。だから、master(ご主人さま)を私がハグすると、私のおっぱいがmaster(ご主人さま)の厚くない胸板で潰れる。

「ううん……♡」

 …もう少し身長差があれば、master(ご主人さま)の顔を私のおっぱいに埋められるけど…

 さらに、私はmaster(ご主人さま)の股間をさわさわとまさぐる。人混みで他の人には見えていない、はずだ。

「おいおい、さすがに電車内(ここ)じゃ無理だぞ?」

「…わかってます。降りたら、ね?♡」

「ったく……」

 そう言って、master(ご主人さま)は私の尻に左手を回す。

「……あン♡」

 びくっ♡と震える私。……まぁ、他の乗客からは私がmaster(ご主人さま)の腰を抱きかかえるようにしているようにしか見えないだろうけど……

「ん、と、」

 さらになにかごそごそして、

「ロゼ」

 そう言って、すっ、と右手の指で私の首筋を撫でる。

「ん♡」

 でも次の瞬間♡

「んぐっ!♡♡」

 叫ばなかった私を褒めてほしい♡いきなり全身に快感が走り、pussy(アソコ)がいきなりどろどろになった♡♡

 master(ご主人さま)の媚薬だ♡♡

 一瞬で身体中が快感に包まれて発情して絶頂し(イっ)た♡♡

「…降りるまで声は我慢しろよ?」

 そのmaster(ご主人さま)の声にこくこくと頷くしか出来ない。

 

 

「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡」

 ピークを過ぎたのか、電車内は多少、空いてきた。まだ立っている人は多いが。

 私はmaster(ご主人さま)の媚薬で完全に火がついてしまった躰を必死になだめながら、ドア脇に立っている。

「…つぎでおりるから」

「…ふぁい♡」

 ぷしゅう、とドアが開き、どどっと人が降りる。大きなターミナル駅なのだろう、乗降客はかなり多い。

 その人波にまぎれ、私とmaster(ご主人さま)も電車から降り、階段で出口へ向かった。

 私達は駅ビルの改札を出て、ビル内へ。

 駅ビルのテナントはほとんどが開店前で、人はまばらだ。

 周囲に人がいないことを確認して、master(ご主人さま)と一緒に女子トイレへ駆け込む。

「んん♡んふ♡」

 入ってすぐ、master(ご主人さま)の唇にしゃぶりつく。

「……っは……ぁむ……」

 唇を食み、舌を入れ、舐め回し、口の中を蹂躙する。

 master(ご主人さま)が舌を絡めて来たので、私もそれに応える。

 くちゅ♡ぴちゃ♡れろぉ♡♡

「んっ♡はぁ……♡」

「ふぅー……ロゼ、ちょっと落ち着けよ」

「イヤですぅ♡もう我慢できましぇん♡♡」

「やれやれ」

 ぴ、ぴ、ぴ、となにか音がしたが、私は無視した。

 ちゅぷ♡くちゅ♡れろぉ♡♡

 ……あ〜ん、もう我慢できなーい。早く犯してぇ……♡ そんな私の願望を察したのか、master(ご主人さま)は自分のベルトを外し、ズボンを下ろす。

「あはぁ♡はぁい♡」

 私はしゃがんで、master(ご主人さま)のパンツを脱がせると、すぐにしゃぶりついた♡ じゅぷ♡れろれろ♡ちゅぱぁ♡♡

「んふ〜……おいひぃ♡」

「さて、と!」

「ふ、ぐっ!♡」

 お口の中のmaster(ご主人さま)のモノが、大きく、長く、太く、硬くなっていく♡

「ぷはぁっ♡」

 口を離すと、それは天をつく勢いだった。

 長くて、ぶっとくて、がっちがちの超デカマラ♡♡

 長さも、太さも、わたしの腕、肘から先と同じくらいある♡

 先っちょももうお口にはとうてい入らないくらい大きい♡

「はんむ……♡」

 まずはそのとうていお口に入らない、でっかい亀頭にむしゃぶりつく。

「む♡もご♡んふ〜♡♡」

 口を目一杯に開いて、舌と唇で亀頭を包み込むように刺激する。

 そして、そのまま頭を上下させる♡ じゅぽ♡じゅぽ♡♡ずろろろぉ♡♡♡

「ぐぼっ!♡おごっ!♡」

 あ、喉奥まで来たぁ……苦しいぃ……でも気持ちいいぃ……♡♡

 私はさらに頭を振り続ける♡あは♡master(ご主人さま)のモノが膨らんでるぅ♡

「ぐぼっ!♡おごっ!♡」

 ついに私は、喉奥まで犯されて嘔吐しそうになる。でも気持ちいい♡♡

 そして、ついにそのときが来た♡

「んっ、く!」

 びゅるるるるぅぅぅ!!!♡♡♡♡♡どぴゅううううう!!!!!♡♡♡♡♡どぽぉっ!!!♡♡♡♡♡ぶしゃああああぁぁぁああ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡

 私の喉の奥で、master(ご主人さま)の濃厚精液が大量に放たれる♡

「んっ!♡んん〜っ!!♡♡」

 びゅくっ!びゅるるぅっ!!♡♡♡どぴゅうううううぅぅ!!!♡♡♡♡♡

 お腹の中がたぷんたぷんになるくらい長い射精♡♡でも止まらないぃ……♡♡

 あは♡まだ出てるぅ……♡♡♡♡♡♡

「んふーっ……ふぅー……ふぅー……」

 ようやく射精が終わり、わたしはじゅぞぞぞぞ、と尿道に残ったのも吸い出す。

 ……あは♡全部飲んじゃったぁ……♡

「んふ〜……おいしかったです、ご主人さま♡♡」

 でもmaster(ご主人さま)のはまだまだばっきばき♡

 わたしはパーカーの前のチャックを開けて、ブラウスのボタンも外していく。

 ブラのフロントホックも外すと、ばるるるるん♡♡とわたしの自慢の爆乳が暴れ出す。

 その谷間にmaster(ご主人さま)の超デカマラを突っ込んでも、master(ご主人さま)の超デカマラは長すぎて1/4くらいは飛び出ている。

「はむぅ…♡」

 飛び出ている先っちょを咥えこみ、ぬっちょぬっちょとパイズリでmaster(ご主人さま)の超巨根にご奉仕する。

「んっ♡んっ♡んっ♡」

 わたしの爆乳なら大抵の男のモノは埋まってしまう。

 master(ご主人さま)クラスの超巨根でないと出来ないパイズリフェラ♡なっがいおチ◯ポがわたしのおっぱいとお口を同時に犯す♡

「んむ♡ちゅぱぁ♡」

 master(ご主人さま)の超巨根がびくんびくんと震え始めた。射精が近い証拠だ♡ わたしはラストスパートをかける。

「はぁ♡はぁ♡」

 その先端がぷっくりと膨らむ。

「ん、くぅっ!」

 あ♡出るっ!♡♡

「んぶっ!!♡♡♡」

 どびゅるうううぅぅぅっっ!!!♡♡♡♡♡ごぼぉっっ!!!♡♡♡♡♡どぴゅるるるううぅっっっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡ぶりゅりゅりゅりゅううぅうぅぅ!!!!♡♡♡♡♡どくんっ!どくんっ!どくんっ……♡♡♡ごぽぉっ……♡♡♡ごぷっ……♡♡♡

「んぶぶっ!♡♡ぼごっ!!♡♡♡」

 あ♡あ♡熱いぃ……♡♡♡すごい量でてるぅ……♡♡♡わたしの口の中いっぱいになってるぅ……♡♡♡

 どくん、どくんっ、と脈打つたびに大量のザーメンが発射される。わたしはそれを一滴残らず飲み込もうとするが、射精量が多すぎてとても追いつかない♡

 お口の隙間からどろどろと溢れて、鼻からも逆流して溢れて、おっぱいもどろどろだ♡♡

 ……でも、master(ご主人さま)の精液を飲むのを止められない……♡むしろ、飲むたびにお腹の奥がきゅんきゅんしてくるぅ♡♡♡

 あは♡もう顔中べとべとだよぉ♡♡あついぃ……♡♡♡♡

「んっ……♡♡」

 ようやく射精が終わり、お口の中に残ったザーメンを飲み込もうとするが、あまりの多さになかなか飲み込めない。

「んく♡ごくっ♡ごきゅっ♡ぷはぁっ♡」

 お口に直接、さらにおっぱい&お口に大量射精♡

 顔もおっぱいも精液パックでどろどろ♡

 ……でも、master(ご主人さま)のおチ◯ポ様はまだまだ元気いっぱい♡♡

「はぁ……♡」

 私は立ち上がり、スカートをまくり上げる。ショーツもぐしょぐしょで、もはや意味を成していないが、一応履いておく。

 そして、びちょびちょになったパンツをずり下ろすと……

「んっ♡」

 ぬちゃあ♡という音と共に私の秘所があらわになる。そこはもうすっかり出来上がっており、愛液がぽたぽたと床にしたたり落ちる♡

 わたしは壁に手をつき、master(ご主人さま)へお尻を向ける。

「さぁ、ください♡master(ご主人さま)ぁ♡♡」

 ぺちぺち、と、私のお尻をmaster(ご主人さま)の超巨根が撫でる♡ あはぁ♡♡これ好きぃ……♡♡

「それじゃあダメだな。もう少しおねだりしてみろ」

「あはぁ♡♡」

 わたしは振り返り、両手でくぱぁ♡と秘所を広げる。

master(ご主人さま)♡早くぅ……♡♡もう我慢できません♡♡」

 そして腰をふりふりしておねだりする♡

「お願いしますぅ……どうかこの卑しい奴隷のメス穴にお情けをくださいぃ♡♡♡」

 そう言うと、master(ご主人さま)の超巨根が私のマンコにあてがわれる♡ あはぁ♡♡♡やっときたぁ♡♡♡♡♡

「ま、そんなとこで許してやるか!」

 どぶちゅ!と私のマンコにmaster(ご主人さま)の超巨根がねじ込まれる♡

「おひっ♡♡♡♡♡」

 あ♡あ♡あ♡入っちゃいましたぁ♡♡♡

「お"ぉおおっ♡♡♡♡♡」

 それだけで気絶するほどの快感で重イキした♡♡♡

「さぁて、いくぞ」

 ぱん!ぱん!とmaster(ご主人さま)が腰を打ち付ける度に意識が飛びそうになるほどの快感が襲う♡ あ"っ♡♡あ"ぁっ♡♡♡おちんぽしゅごいぃ♡♡♡♡♡

「んひぃっ♡♡♡♡あへぇ♡♡♡」

 だめ♡もう何も考えられない♡♡♡ただ気持ちいいだけぇ♡♡♡あはぁ〜♡♡♡

 どちゅんっ!!♡♡♡♡♡

「んほぉおおっ!!♡♡♡♡」

 子宮口どころかその奥まで突かれたぁ……♡♡♡ そのままぐりぐりと押し付けられて、わたしはあまりの快感に悶絶する♡

「おほっ♡♡♡んほぉおおっ!♡♡♡」

 どっちゅ!♡どっちゅ!♡とながぁいストロークでmaster(ご主人さま)の超クソ長デカマラが私を貫く♡♡

「おほっ♡♡♡おほっ♡♡♡」

 もう完全にアヘ顔を晒し、舌を突き出して喘いでいる♡ あへぇ〜♡♡♡♡♡

 ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!♡♡♡♡どちゅどちゅどちゅっ!!♡♡♡♡♡「お"ぉ〜〜〜♡♡♡」

 あへ♡あへぇ♡♡もう何も考えられないぃ♡♡♡ただ気持ちいいだけぇ♡♡♡あはぁ〜♡♡♡ おちんぽしゅごいぃ♡♡♡♡♡ ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!♡♡♡♡どちゅどちゅどちゅっ!!♡♡♡♡♡

「んほっ♡♡♡おほぉおおっ!♡♡♡♡」

「おいおい、締まりが足らないか?俺のでも足らないガバマンになったか?」

「あへぇ♡♡♡ちがっ♡♡♡んひぃっ♡♡♡」

「ならもっと締め付けろ!」

 ぱん!ぱんっ!ぱんっ!!♡♡♡♡どちゅどちゅどちゅっ!!♡♡♡♡♡

「おほっ♡♡♡おほぉおおおっ!♡♡♡♡」

 半分以上の思考が快感になってしまった隅で、必死に膣内を絞める♡♡

 master(ご主人さま)にもっともっとキモチよくなってもらうために♡♡

「おほっ♡♡♡んほぉおおっ!♡♡♡♡♡」

 ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!♡♡♡♡どちゅどちゅどちゅっ!!♡♡♡♡♡

「おひぃいいいぃいっ!?♡♡♡♡」

 そして再び、最奥まで一気に突かれてイキ狂うわたし♡あへ♡あへぇえ〜♡♡♡ もう何も考えられないぃ……♡♡♡ただ気持ちいいだけぇ♡♡♡あはぁ〜♡♡♡ ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!♡♡♡♡どちゅどちゅどちゅっ!!♡♡♡♡♡ あ"あ"あ"あ"ぁあぁあっ!!!♡♡♡♡♡またイグゥウウッッ!!!!♡♡♡♡♡♡ master(ご主人さま)の超巨根がわたしの子宮口をこじ開ける♡♡

「おほぉおおぉっ!?♡♡♡」

 もう何回イカされたかもわからない♡♡アタマが絶頂したまま戻らない♡♡

 ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!♡♡♡♡どちゅどちゅどちゅっ!!♡♡♡♡♡ あへぇ♡♡♡もう何も考えられないぃ♡♡♡ただ気持ちいいだけぇ♡♡♡あはぁ〜♡♡♡ おちんぽしゅごいぃ♡♡♡♡♡

「おほっ♡♡♡おほぉおおっ!♡♡♡♡」

 そして、master(ご主人さま)の超巨根がわたしの子宮口をこじ開けた直後。

「さ、て、イ、くぞっ!」

 くるぅぅぅ♡♡♡

 びゅるるうっ!!!♡♡♡♡♡ぶぴゅうううぅぅっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡ぶっしゃああああぁぁっっっ!!!♡♡♡♡♡ぼびゅ♡♡♡どぷっ♡どくんっ♡どくっ♡どぴゅるるるぅっっ!♡♡♡♡♡♡♡ぶぴ♡♡♡びゅるうぅうぅぅ〜〜!!♡♡♡♡♡どぽぉっっ!!♡♡♡♡

「んほぉおおぉっっっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

 あへぇ……♡♡♡しゅごいぃ……♡♡♡ master(ご主人さま)のザーメンがわたしの子宮に直接注がれて、お腹がたぷんたぷんになってるぅ……♡♡あはぁ〜……♡♡♡

「ふぅ」

 ようやく射精が終わったのか、ずるりと私のおマ◯コから引き抜かれる♡♡

 だけど、ばっちんと反り返るmaster(ご主人さま)の超巨根は、まだまだ元気いっぱいだ♡

「さて、と」

 master(ご主人さま)はからからとトイレットペーパーを出し、どろどろの自分のチ◯ポを拭く。

「ロゼ、服を直せよ」

 そう言って、パンツとズボンを上げるmaster(ご主人さま)

「あ、は、はい」

 

 

「うん、しょ、と」

 私はブラウスのボタンをどうにか閉める。

「よし」

 master(ご主人さま)は私の状態を確認すると、腕時計を操作した。

『CLOCK OVER』

「ん?」

「あのな、俺は出勤途中なのよ?あんまり時間かけられるわけないやろ」

 …え~と、master(ご主人さま)の時計は確か、『時間停止』みたいなことができるって聞いたことが…

 そうか、仕事に遅れるわけにもいかないから、『時間停止』して私を犯し()たのか…

 master(ご主人さま)はガチャ、とトイレの鍵を開ける。

「ああそうだ、ロゼ、お前、今日は『箱庭』に来るの禁止な」

「え?」

「今日の分はしたろ?明日まで待つんだな」

「えええ?」

 私はポケットから鍵束を取り出す。

 …『箱庭』の鍵が、無くなってる…なんで?

「あと、もうここには来るなよ。もし来たら、完全出禁にするぞ」

 そう言って、master(ご主人さま)はトイレから出て行った。

「え、え、えぇぇぇ…」

 




というわけで、ロゼ当番回でした。
前回の明菜当番回のリプレース用として書き始めたのもあります。
最初は理沙にするかロゼにするか迷った。
ロゼの妄想どおり社内でスる?という展開にするかとも考えたんですがキャラの性格的に没に。
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