法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
「ん……」
意識が浮上する。
……ええと、いま何時だろうか……と回らないアタマを回し始めるが、
「んっ……♡」
自分の股間からの快楽に思考が瞬停止する。
ち◯ぽ全体をねっとりと包み込みながらぎゅうぎゅうと締め付けてくる、肉厚のぬるぬる感。
「ん♡、ふぅ……っ♡」
そこから股間が溶けそうな熱。
「あっ♡…んっ♡……んんっ……♡」
そして自分の下の方で聞こえていた甘い声は徐々に激しくなり、じゅぼじゅぼという音が耳に届く。
俺のち◯ぽは特別だ。常人をはるかに超える超巨根にすることができる上に、どれほど女を犯そうがどれほど射精しようが萎えることを知らない超絶倫。
たとえ俺が眠って意識が途絶えようが、俺の意志とは半分無関係に勃起し続けて、女を責めたてることもできる。
なので、翌日に時間がある休日の前の夜には、いわゆるチ◯ポケースよろしく女の
…まぁ、それもこれも俺にそんなことをさせてくれる女達がいてこそなのだが。
「はぁ♡、はぅ♡……ん……♡」
薄く眼を開けると、目の前には白く美しい肢体。
俺の腕より太い超極太巨根を根元まで飲み込み、俺に跨って腰を振る美女。
「あ♡、ん……っ♡」
そのお腹には俺のありえないほどデカいモノの形にぼっこりと膨れている。
「あ♡、はっ♡、あん♡、あっ♡」
しかしそんなことは意にも介さず、女は一心不乱に腰を振る。
そのたびにだぷんだぷんと揺れるのは巨大な
あまりのデカさに寝ている俺の目線からは女の顔が見えないほど。
「んっ」
「お"っ♡ほぉぉっ!♡♡♡」
ごりゅっと俺が腰を突き入れると、女は一際甲高い声を上げてのけぞって
「はぁ……っ♡、はぁ……っ♡、んっ♡」
彼女はがくんと俯いたあと、顔を上げて、おっぱいの谷間越しに俺と眼を合わせる。
「はぁぁ♡……おはようございます♡ご主人さま♡」
「おはよう、礼奈」
礼奈はにっこりと俺に微笑みかける。
さらさらと流れる黒髪が美しい。
「さぁて、本格的にイきますね♡」
礼奈はそう言って膝を立てていわゆるエロ蹲踞の体勢になる。
そして両手を頭の後ろで組んで、
「ん~~っ♡」
ぐちゅぷぷぷ、と腰を上げて俺のモノを引き抜いていく。
「ん~~っ♡、んっ♡、んんん~~っ♡♡♡」
礼奈の股間から俺のアリエナイほど太いモノが姿を現す。
礼奈の膣内を
「はぁ♡、はぁ♡、んっ♡!」
どちゅん!と礼奈は腰を一気に落とし、その勢いで俺のモノは一気に礼奈の奥まで突き刺さる。
「んお"っ♡、お"っ♡、ん"お"ぉ……っ!♡♡♡」
礼奈の子宮口をこじ開けて俺のモノがめり込んだ。
「あ♡、はぁ……♡」
礼奈はびくんびくんと痙攣し、舌を突き出して白目を剥いたまま絶頂している。
「んはぁっ♡うんんんっ♡」
また脚で自分の躰を持ち上げて、ずりゅずりゅと引き抜く。
「あ♡、あっ♡、おっ♡おっ♡」
俺のとてつもなく長い巨根の雁首が膣口に引っかかったところで、また礼奈はどちゅん!と腰を振り下ろす。そして俺のモノが礼奈の子宮口を抉るたびに絶頂する礼奈。
「お"っ♡お"っ♡」
そしてまた脚で自分の躰を持ち上げて……というのを何度も繰り返す。
「んっ!くぅぅ!」
超極太巨根を貫く礼奈の美しい肢体のビジュアルだけでもそこらのAV顔負けのエロさなうえに、その超巨根は俺のものであり、責め立てる礼奈の膣穴は俺のモノを直接責め立てているのだ。
俺は動きそうな腰と放ってしまいそうな感覚を必死に抑え、少しでも長くこの快楽を味わうために、礼奈の超極太巨根が出入りする様を見つめていた。
「お"っ♡お"っ♡、ん"お"ぉ……っ♡」
「はぁ……っ、はぁ……」
しかしそれも長く続きそうにない。
「あっ♡あっ♡あっ♡あ"あ"ぁ~~っ♡♡♡」
どちゅん!と腰を振り下ろした礼奈の子宮口が俺のモノの先端にめり込み、その勢いで俺のモノは礼奈の子宮口を押し込んだ!
「んお"っ♡お"っ♡お"っ♡お"ぉ~~っ♡♡♡」
もう何度目かもわからない礼奈の絶頂。
俺はなんとか耐えたが、もう限界だ!
「んっくくく!」
ドビュッ!!ビュクビュクビュクゥッーービュ~ッビュ~~~ッ!
ドクドクッッ♡♡ドクドクッ♡♡ドピュドピュドピュドビュッー!!ビューーッッ!
ドプドプゥッーー!!ビュ~ッビュ~ッ♡♡ドピュドピュドピュゥッッ♡ドクドクゥッーー!!
ただでさえ常人を超える大量射精する俺の超極太巨根が、さらに夜通し溜め込まれた精液を際限なく超大量射精する。
「あ"っ♡あ"ぁ~~っ♡♡♡」
子宮内に直接大量の精液を注がれた礼奈は、白目を向いて舌を突き出して絶頂し続けている。
「お"っ♡お"っ♡お"ぉ……っ!♡」
俺のモノが脈動するたびに礼奈のお腹に膨らみができ、それが徐々に大きくなっていく。
「はぁ……っ……」
ようやく俺のモノが射精を終え、礼奈のお腹は妊娠したかのように膨れている。
「お疲れ様でしたぁ♡ご主人さま♡」
「今度はぁ♡私たちにもお願いしますねぇ♡」
と、俺の両側耳元の囁き声。
寝ている俺の両側には、さらに二人の美女二人に抱きつかれている。
右側は童顔で、下手すると小中学生にも見られてしまいそうな顔なのに、そこらのグラビアアイドル顔負けの爆乳を持つ黒髪ボブカットのロリ爆乳美少女の由佳理。
左側には、ゆるいウェーブロングヘアでちょっとツリ目がかわいい爆乳美女、明菜。
二人とももちろん全裸で俺の左右に寝転んで、二人ともその爆乳の谷間に俺の腕を挟み込んでいた。
「「次は誰にしますか?ご主人さま♡」」
二人が左右からハモってそう言った。
「そうだな……由佳理にする、か」
「はい♡わかりましたぁ♡」
と、由佳理は身体を起こして、
「礼奈さん♡」
「あ~、ごめん、手伝って」
礼奈はイったせいで動けないらしい。
「はいはい♡」
由佳理は礼奈の後ろから抱きついて、
「よい、しょ!」
礼奈を後ろから抱え上げると、ずりゅりゅりゅ!と俺のモノが抜ける。
「お"っ♡」
ぼちゅっ!と俺の拳大の亀頭が礼奈の膣穴から抜け、その刺激でまた礼奈はイったようだ。
「はぁ♡、はぁ♡、ん……♡」
「よいしょ」
由佳理は礼奈を寝かせる。
礼奈の膣穴はばっくり開いて、その穴からどぼどぼと俺の出した精液が溢れ出ているが、だんだんとその穴は縮まっていく。
「ん~♡少し綺麗にしますね♡」
はむっ、と由佳理は礼奈の愛液と俺の精液でどろどろの俺のペニスを咥える。
俺の二の腕より大きい俺の超極太巨根は由佳理の小さな口にはとても入らない。
「ん~♡、んっ♡、ん♡」
由佳理は小さな口を目一杯開けて俺のモノをしゃぶる。
「む、ずるいですね由佳理さん♡」
そう言って、明菜も咥えてきた。
「はむっ♡、んむ♡」
「あんっ♡、んっ♡」
俺のモノを挟んで女二人がフェラチオをしている。
やがて二人ともその爆乳を俺のモノをその谷間へ擦り付けるようにパイズリを始めた。
「んっ♡んむ♡」
「はぁ~♡、んっ♡」
俺の超極太巨根はHカップの爆乳二人がかりでもまだ余る。
俺のモノを挟んで左右からパイズリフェラする二人の美女。
その爆乳の谷間からはみ出すほど長い俺のモノを、二人がかりで奉仕する光景はまさに絶景だった。
「んはぁ……♡」
やがて由佳理が口を離した。
「もう♡、限界です♡」
そう言って由佳理は立ち上がって、座り直す。
由佳理の陰唇はパックリと開いて、その奥の膣肉がいやらしくヒクヒクと蠢いている。
「ん♡、はぁ♡」
そして自らそのおま◯こに両手をあてがい、拡げて見せた。
「早く……♡♡お情けをください……♡♡♡」
そんな甘い声でおねだりされたらもう限界だ。
俺は起き上がってベッドに膝立ちに。
「あン♡」
まだ俺のモノに奉仕していた明菜が、俺が立ち上がった弾みにブルンと俺のモノが口からこぼれた。
俺の太さ10cm長さは50cmを超える超極太巨根は、早く女を喰わせろとばかりにビキビキといきり立ち、びたんびたんと俺の胸元まで反り返る。
それを押さえつけて由佳理の膣穴にあてがう。
それだけで由佳理の膣穴は反応してぐちぐちと開き、俺の超極太が収まるようにその膣穴を広げていく。
「行くぞ」
「はい♡♡♡」
俺は由佳理の腰を掴むと、一気に突き入れた。
ズプゥッ!♡ニュルンッ!!♡♡ズプンッッ♡♡♡
「お"っ!?♡♡♡
俺のモノが一瞬で根元まで由佳理の膣穴に滑り込み、由佳理はそれだけで絶頂した。
「お"っ♡お"っ♡」
しかし俺は止まらない。そのままピストン運動を開始する。
パンッ!パァン!!と肉同士がぶつかり合う音が響く。
「あ♡、あっ♡、あんっ♡」
そして俺の超巨根が出入りするたびに、その衝撃でぶるんぶるんと揺れる爆乳を鷲掴みにし揉みしだく。
下腹部は俺のモノの形がはっきりわかるほど盛り上がっている。
身長が150cmに満たない由佳理は腟内も相応に狭い。なので、俺の超極太巨根を挿入するとまるでゴムのように腹が膨れる。
それでいて締め付けは最高の一言につきる。
「お"っ♡お"っ♡お"っ♡」
由佳理の子宮口を押しつぶすたびに、彼女は絶頂する。
その小さな身体に見合わないほど大きな胸も、俺が揉みしだけば面白いように形を変える。
そして俺はさらに激しく腰を振り続ける。
そんな激しいピストン運動に由佳理はアヘ顔を隠さず晒し、
「お"っ♡お"っ♡お"っ♡」
と獣のような喘ぎ声を上げている。
そして俺は由佳理の子宮口を押し潰すようにグリグリと亀頭を押し付けた。
「あ♡、あっ♡イく♡、またイきますぅ♡♡♡」
ビクンッ!と大きく由佳理が仰け反って絶頂を迎えた。
「ああんっ♡、はぁ……!♡」
しかし俺は止まらない。今度はその爆乳を揉みしだく。
「あ♡、あっ♡」
そしてピストン運動を続けながら、両手で両方の乳首をつまみ上げた。
「んひぃっ!?♡♡♡」
そのままクリクリとこよりを作るように捻る。
するとさらに膣内の締め付けが強くなった。
「お"っ♡イくっ♡またイきますぅ♡♡♡」
ビクビクと痙攣しながらまた絶頂する由佳理。
しかし俺は止まらない。
そのままピストン運動を続け、さらに乳首をつねり上げる。
「あ♡イくっ♡イきますぅ♡♡♡」
ビクンッ!と大きく仰け反るが、それでもまだ俺は腰を動かすのをやめない。
「んっくくく!」
由佳理の膣内は、まさに生き物のように俺のモノに絡みつき締め付けてきて、ちょっと気を抜くと放ってしまいそうだ。
でももうちょっと由佳理を味わいたい。
俺はさらに激しく腰を振り続けた。
「あっ♡、あっ♡あっ♡」
やがてまた由佳理の絶頂が近づいてきたようだ。
「お"っ♡イくっ♡イきますぅ♡♡♡」
ビクンッ!とまた大きく仰け反って絶頂する由佳理。しかしそれでも俺は腰を動かし続ける。
「あ♡、あ♡、あ♡、イきっぱなしですぅ♡♡♡おかしくなるぅ♡♡♡」
ビクビクと痙攣し続ける由佳理を容赦なく責め立てる。
そして、ついにその時が来た。
「あ♡イく♡イきますぅ♡♡♡」
ビクンッ!とまた大きく仰け反って絶頂する由佳理だが、それでも俺は腰を動かし続ける。
そして、とうとう限界が訪れた。
「くうぅぅっ!」
ピュッピュッ♡ドピュドピュドピュゥっっッ♡♡♡ドプー!!ドクドクッ!ビューッビューーーッーー!
ピュピュッ!!ビューーーッーー!ピュルピュル♡♡♡ビュ~ッ♡♡♡ビュクビュクッー!
ピュピュッーー♡♡ドピュ~~~!!ドクッっ!!ビュビュゥ~ッ~~…ビュビュゥっっーッ!
ピュピュッっ!ビュ~ッッ♡♡♡♡ドピュドピュドピュゥッッ!!ドクッーー♡♡♡♡ビュクビュクゥッーー♡♡♡♡
ピュピュッ!ビュビュゥーーッ!!
ドプドピュッーー!!ビュクビュクッー……ドピュ~~っ♡♡♡♡ビューーーッッ!♡♡♡♡♡♡
「お"ぉ~っ!?♡♡♡♡♡♡あついぃいいいっっ♡♡♡イくっ♡♡イくイくイきますぅううっ!!♡♡♡」
俺は思いっきり射精した。
ドクンドクンと脈打つたびに、大量の精子を放出する俺の巨根。
その長い射精は2分は続いただろうか。
「はぁ……あぁぁ……」
ようやく射精が終わると、由佳理のお腹が妊婦のように膨らんでいた。
「はぁ……はぁ…」
そして俺はゆっくりと超極太巨根を引き抜くと、ゴポォっと音を立てて大量の精液が流れ出した。
その量たるや、まるで水鉄砲で水を撒くかのようにシーツに染みを作っていくほどだ。
「はぁ♡……はぁ♡……」
由佳理はぐったりとして動けないようだ。
「ご主人さまぁぁぁ!♡」
「わぷっ!」
明菜が背中に抱きついてきた。
「もう我慢できませぇぇん!♡」
「わかったわかった」
俺のその答えに、明菜は俺から離れて四つん這いになり、俺にその見事なお尻を向ける。
「早くぅ♡、ご主人さまぁ♡♡」
そう言って誘うようにふりふりとお尻を振る。
「はいはい」
俺はまだまだ俺の胸元まで反り返る超極太巨根を押し下げて、そのヒクつく明菜の秘所へあてがう。
「あ♡ご主人さまぁ♡」
そして一気に突き入れた。
「お"っ!?♡♡♡ おほぉおおぉっ!!♡♡♡」
ビクンッ!と仰け反りながら絶頂する明菜。
そしてそのままピストン運動を開始する。
「あんっ♡♡あっ♡♡ああっ♡♡」
パンッ!パァンッ!と肌のぶつかり合う音が響く中、俺はさらにスピードを上げる。
「あ"っ♡♡イく♡♡またイくっ♡イッ……くぅううっ!!♡♡♡」
ビクンビクンと痙攣しながら絶頂する明菜。
しかし俺は止まらない。そのままピストン運動を続けながら、背中越しに両手で両方の乳首をつまみ上げた。
「あ♡イくっ♡イきますぅ♡♡♡」
ビクンッ!と大きく仰け反って絶頂する明菜だが、それでも俺は腰を動かし続ける。
俺は明菜の爆乳を背中越しに鷲掴みして、俺の超長大巨根のストロークを活かして長いストロークで明菜を責め立てる。
「おっほっ!♡しゅごぃっ!♡イくっ!♡ああ♡またイくぅぅ!♡♡♡」
明菜はまさに一突きごとに絶頂へ達しているような状態だ。
しかし俺は腰の動きは緩めない。むしろさらに強く激しくしていく。
「お"っ♡イく!♡イってるのにぃいっ!!♡♡♡またイクぅううっっ!!♡♡♡♡♡」
ビクビクと痙攣しながら連続絶頂する明菜。
それに構わず俺は腰を動かし続ける。
何しろ明菜の腟内は俺のモノをぎちぎち締め付け責め立てて、俺を喜ばさせてくれている。
叶うならばいつまでもこうしていたいが、俺もそろそろ限界だ。
「おっほぉおおっ!♡♡イグぅぅううっ!!♡♡♡」
ビクンッ!と大きく仰け反って絶頂を迎える明菜。
「んっくぅぅぅぅっ!」
ドプドプゥッ!ピュル~~ドプドプドプドプゥっッっ♡♡ドプドプドプドプゥッ!
ピュピュッ!!ピュルピュル~!!ビュクビュクッ!ビュクビュクビュクゥッっ!!
ブピュルゥゥゥッッ♡♡♡ビュクビュクビュクゥッッッーー!!ピュッーーー!!
ピュルーー!ピュピュッ!ピュピュッッ!!ピュッ~~!
「ああああぁぁぁぁ!♡♡♡」
俺は最後の仕上げとばかりに思いっきり射精する。
「お"ぉおおおおっ!?♡♡♡あちゅいぃいい!」
子宮口に密着した俺の拳大の亀頭から大量の精液が子宮をあっという間に満たし、ゴボゴボと音を立てて膨らんでいく。
「お"っ♡お"っ♡お"ぉ~♡」
明菜はその快感に、舌を突き出して白目を剥き、アへ顔のままガクガクと震えている。
「ふぅぅぅ……」
ひと息ついた俺は、ゆっくりと超極太巨根を引き抜く。
「あ♡イく♡イきますぅ♡♡♡」
ぼちゅっ!と巨大亀頭が抜けた快感でビクンッ!と大きく仰け反ってまた絶頂した明菜。
ばたんと仰向けに倒れ込む。
しかしその膣口からは俺が射精した大量の精液がゴボゴボととめどなくあふれ出ている。
「ふ~~~~……」
息をつく俺だが、びたんと俺の胸を打ち、喉元まで達する俺の超極太巨根はまだまだ足りないぞと主張してくる。
「「ご主人さま♡」」
その俺の背中に左右からしなだれかかる女二人。
「私たちにも」
「お情けいただけませんカ?」
栗色の茶髪をポニーテールに結った眼鏡爆乳美女の理沙。
そして金髪碧眼の爆乳外人美女のロゼ。
「そうだな」
俺は後ろを向いて二人に向き直ると、理沙とロゼ二人はその爆乳で俺の超極太巨根をにゅるんと挟み込む。
「んっ♡んっ♡」
「はぁ~♡」
俺の超巨根は二人それぞれの胸の谷にすっぽりと収まりながら、その谷間から亀頭が顔を出す。
そんな俺の超巨根の両側から二人が胸を押し付けて奉仕してくれる。
「ん♡んっ♡」
「はぁ~♡、あっ♡」
二人はさらに俺の亀頭へ舌と口を這わせ、俺のモノを舐めしゃぶる。
「んっ♡、ちゅぷ♡」
「はぁ~♡、あむっ♡」
……女5人と過ごせる朝はまだ始まったばかりだ。
次はなにしようかな…