法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
「じゃあご主人さま、誰からにします?」
礼奈がそう言った。
「そうだなぁ…」
俺は周りを見回す。
俺のを二人がかりの爆乳で挟みこんで奉仕を続けている明菜と理沙、ベッドサイドに立っているバニー姿の礼奈、その後ろで立っている燕尾バニー姿の由佳理。
いずれ劣らぬ超絶美女四人。
「じゃあ……由佳理からにするか」
「はぁい♡」
と嬉しそうに返事をして一歩前に出る燕尾バニーの由佳理。バニースーツから今にもこぼれそうな爆乳がだぷんと揺れる。
「じゃあ、ご主人さま♡お願いしますね♡」
そう言って由佳理はベッドに仰向けに寝そべる。そして両手を頭の後に回し、足をM字に開いて股間を俺に見せつけるポーズを取る。
「ああ、わかった」
俺は由佳理の股間に手を伸ばし、バニースーツ越しにその秘所に触れる。
「んっ……はぁ……」
そこは既にぐしょ濡れだった。スーツ越しにぐにぐにと弄くる。
「もうこんなにしてるのか」
「当たり前ですよぉ♡私たちはご主人さまのための生オナホなんですからぁ♡」
やや硬くテカテカのバニースーツの由佳理の股間を弄っていると、
「?」
わずかに引っかかりが。爪を引っ掛けるとぱちんと外れた。
「あ、見つけましたか♡」
礼奈がそう言った。なるほど。せっかくのバニースーツを脱がせることなく、そしてスーツをズラすような手間、というかストレスもなくデキる、そういう構造になってるのか。
「…相変わらず、GJだな礼奈」
「おそれいります♡」
俺はぽんぽん、と未だ俺の下半身に奉仕を続けている明菜と理沙の二人に合図すると、
「ふぁい♡」
「う〜〜♡」
二人は名残惜しそうに離れると、二人の爆乳から解放された俺のペニスがびたんと俺の胸を打つ。
長さ50cmに達する俺の超巨根は勃起力も桁外れだ。ほぼ真上に反り返っている。
「相変わらず、凄いですねぇ♡」
理沙がまじまじと俺のモノを観察しながら言う。
「ご主人さまぁ♡早くぅ♡くださいぃ♡」
由佳理は濃いめのストッキングの股間を破り、くぱぁとその秘裂を広げる。
俺は極太のペニスを由佳理の腟口に当てると、それに反応して由佳理の腟口はぐちぐちと勝手に開いていく。
「さて、いくぞ」
俺は由佳理の腰を掴むと、そのままどちゅん!と一気に突き入れるとあっさりと根元まで埋没し、極太超巨根をぶち込まれた由佳理のお腹がぼっこりと俺の超巨根の形にふくらむ。
「おほぉぉぉぉぉぉん♡♡♡♡!!」
いきなりの最奥部への挿入に由佳理はのけぞり、その爆乳がだぷん!と揺れる。
「お♡ごっ♡おっきいぃ♡」
俺は由佳理の腰をがっしりと掴み、激しくピストンを開始する。
「あっ!♡はんっ!!♡♡あひぃぃぃ♡♡♡」
パンパンパンパンッ!!!♡♡♡ 俺の腰が激しく由佳理に打ち付けられる音が部屋に響く。
「あんっ!♡ご主人さまっ!♡もっとっ!♡もっと突いてぇ!!♡♡」
そんな由佳理の声に応えるべく、俺はさらに強く、早くその巨根を叩きつける。
小柄な由佳理の腟内はとてつもなく狭く、俺のモノをこれでもかと締めつけるが、同時に俺のモノに最適化済みの由佳理の肉襞が、俺のモノに絡みつき、包み込み、愛撫し、搾り取る。
その快感たるや凄まじいもので、俺はさらに激しく腰を打ち付ける。
「あひっ!♡しゅごいっ!!♡♡これっ!♡いいっ!!♡♡」
由佳理は白目をむき、よだれをたらして喘ぎまくる。
俺は右手で由佳理のバニースーツに収まりきらないその大爆乳を鷲掴んで揉みしだく。
由佳理の蜜壺は俺の超巨根をぎゅんぎゅんと責め立てる。いやもう全くとてつもなくキモチイイ。気を抜くとすぐにでも放ってしまいそうだ。
でももう少し、もう少し耐えろ俺!
「あひっ!♡あっ!♡あぁっ!!♡♡イくっ♡またイきますぅぅっ!!♡♡♡♡」
由佳理の膣内がきゅぅぅぅぅっと一気に収縮した。
「うくくくくっ!」
この攻めは流石にダメだった。俺はあっさりと限界に達し、由佳理の最奥部に大量の精子をぶちまける。
「あひぃぃぃぃっ!!♡♡♡イくっ♡イくぅぅぅっ!♡♡♡♡♡」
どびゅるるるるっ!!!ぶぴゅっ!!ぶぴゅーっ!!
俺のモノを締め上げる由佳理の膣、さらに尿道を走る自分の精液が俺にさらなる快楽を送り、さらに射精欲を掻き立てる。
「んっ………はぁぁ……」
長い長い射精がようやく収まると、眼の前には白濁液に浸かった燕尾バニーの美少女。
バニースーツはあまり伸縮性がないので俺が大量射精した精液が収まりきらずに漏れだしたらしい。
「よ…っと…」
俺は腰を引き、由佳理の膣からペニスを引き抜く。
「はぅぅぅぅん♡」
引き抜く際の刺激でも感じてしまったのか、由佳理が軽くイったようだ。
「さて、と。次は誰だ?」
俺の言葉に反応したように、俺の胸に反り返り、早く次を寄越せとばかりに先走りを垂れ流している俺の超巨根。
「次は、私でいいですかぁ?♡」