※この作品はR-18です。

法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~   作:OPRETER

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46.コスプレタイム 3

「次は、私でいいですかぁ?♡」

 と、理沙が手を上げる。

「ん。わかった」

 俺はそんな理沙に手を伸ばし、ぐいっと引き寄せる。

「あんっ♡ご主人さまったらもう……強引なんですからぁ♡」

 俺の手で引き寄せられた理沙はそのまま俺の膝の上に乗る。

「……ご主人さま♡ん〜〜〜♡」

 と言ってキスをねだる理沙。

 理沙とキスするときは理沙の眼鏡のフレームに気をつけねばならない。

 眼鏡っ娘の眼鏡を取り去ることは断じて許されることではない。俺は理沙の眼鏡をずらさないよう細心の注意を払いながら、理沙とキスを交わす。

「んっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡」

 舌を絡めあい、お互いの唾液を交換する。そしてそのまま、俺の膝の上で対面座位のような体勢になる俺と理沙。

「はぁ……ご主人さまぁ……♡」

 とろんとした目つきで俺を見つめてくる理沙。その股間はぐしょ濡れだ。

「ご主人さまぁ♡くださいぃ♡」

 さっきのパイズリフェラでだいぶキているのだろう。理沙の股間は洪水状態になっている。

「わかった」

 俺は理沙の腰を掴むと、俺のを理沙の秘裂にあてがう。

「あんっ♡ご主人さまぁ♡」

 だがいまの50cmの超巨根サイズでは理沙の秘所には到底入らない。

「ふぅ……」

 俺は少しだけ力を抜いて30cmまでサイズダウンしてから、ぞぶちゅ!

「おほぉぉん!!♡♡♡きたぁぁっ!♡♡♡」

 一気に挿入する。

「さぁて、いくぞ」

 そう宣言してから、俺は激しく突き上げるピストンを開始する。

「あひっ!♡しゅごいぃぃっ!!♡♡これっ!♡いいっ!!♡♡」

 俺はさらに激しく腰を振る。

「あっ!♡はげしっ!!♡♡あひっ!♡イくっ!♡もうイッちゃうぅぅっ!!♡♡♡」

 びくんっ!と大きく痙攣して絶頂を迎える理沙。

「まだ始めたばかりだぞ。もう少し楽しませろ!」

「あひっ♡待ってぇ♡いまっ、イってますぅ!!♡♡♡またイっちゃぅぅっっ!!!!♡♡♡♡♡」

 俺はさらに激しく突き上げる。

「ああぁぁっっっ!!!♡♡♡♡イくっ!!♡♡♡♡イくぅっ!!!!♡♡♡♡♡♡」

 がくんっと身体を反らして再び絶頂する理沙。しかしそれでも俺は止まらない。

「あひぃぃっ!!♡♡もう無理ぃ!♡♡♡壊れちゃうぅ!!♡♡♡あひぃぃっっ!!♡♡♡」

 理沙は何度も連続で絶頂を迎える。

「おほっ!♡しゅごいぃぃっ!!♡♡これっ!♡いいっ!!♡♡」

 俺はさらに激しく腰を動かす。

「あひっ!?♡待ってぇっ!♡今イッてるからぁぁっ!!♡♡」

「まだまだ、これからだぞ」

 俺は理沙を押し倒し、対面座位から正常位に。

 ずろろろろ、と俺のモノを引き抜くと、

「んひぃぃっ!♡」

 それだけで軽くイってしまう理沙。俺はそのまま一気に奥まで突き入れる。

 ずぷんっ!という音と共に再び最奥部まで達する巨根。そしてまた抜いていく。

 30cmの巨根を存分に生かした、長いストロークでのピストンで理沙の腟内(なか)を心ゆくまで堪能する。

「あひっ!♡しゅごいっ!!♡♡♡これっ!♡いいっ!!♡♡」

 俺はさらに激しくピストンを続ける。

「あっ!♡はげしっ!!♡♡あひっ!♡イくぅっ!!♡♡♡♡」

 そんな理沙に、俺も限界が近づいてきたのでラストスパートをかける。

「おほっ!?♡ご主人さまぁ!♡♡もう無理ぃ!♡♡♡イくっ!♡♡♡♡♡♡」

 びくんっと大きく痙攣して絶頂を迎える理沙。だがそれでも俺は止まらない。

「あひぃぃっ!♡またイクっ!!♡♡♡♡」

 理沙は何度も連続で絶頂を迎える。しかしそれでも俺は止まらない。

「あひぃぃっ!♡もう無理ぃ!♡♡♡壊れちゃうぅ!!♡♡♡」

 さらに激しく腰を動かす。そしてついにその時が来たようだ。

 どびゅるるるっ!!ぶぴゅーっ!!ぶっしゃぁぁっ!!♡♡♡♡♡♡

「あひっ!?♡♡きたぁぁっ!!♡♡♡♡♡いっぱい出てるぅぅっっ!!♡♡♡♡♡♡」

 大量の精子が理沙の膣内にぶちまけられる。

「あひっ!♡しゅごいぃぃっっ!!♡♡♡イくぅぅっっっ!!♡♡♡♡♡♡」

 びくんっと大きく身体を反らして絶頂を迎える理沙。

 俺はゆっくりと引き抜く。すると、どろりと大量の白濁液が流れ出る。

「はぁ……はぁ……」

 肩で息をする理沙に、俺は再びキスをする。

「んちゅっ……れろっ……」

 舌を入れ、唾液を交換する濃厚なディープキスだ。そしてようやく唇を離す。

「ふにゃぁ〜♡♡」

 理沙は蕩けた顔をして脱力してベッドに倒れこむ。

「さぁて、と」




理沙。

【挿絵表示】

同様に上がVroid版、下がカスタムキャスト版です。

【挿絵表示】


ある意味で他3人以上に『癖』を詰め込んでます。爆乳ポニテ眼鏡マニッシュエロエロお姉さん。ボーイッシュまで行かずにマニッシュ止まりなのが癖。
カスタムキャスト版の眼と前髪がかなり好き。VRoidでは再現し切れませんでした。
あと眼鏡。外すのは許されない。(作者は眼鏡っ娘教信者)
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