法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
「次は、私でいいですかぁ?♡」
と、理沙が手を上げる。
「ん。わかった」
俺はそんな理沙に手を伸ばし、ぐいっと引き寄せる。
「あんっ♡ご主人さまったらもう……強引なんですからぁ♡」
俺の手で引き寄せられた理沙はそのまま俺の膝の上に乗る。
「……ご主人さま♡ん〜〜〜♡」
と言ってキスをねだる理沙。
理沙とキスするときは理沙の眼鏡のフレームに気をつけねばならない。
眼鏡っ娘の眼鏡を取り去ることは断じて許されることではない。俺は理沙の眼鏡をずらさないよう細心の注意を払いながら、理沙とキスを交わす。
「んっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡」
舌を絡めあい、お互いの唾液を交換する。そしてそのまま、俺の膝の上で対面座位のような体勢になる俺と理沙。
「はぁ……ご主人さまぁ……♡」
とろんとした目つきで俺を見つめてくる理沙。その股間はぐしょ濡れだ。
「ご主人さまぁ♡くださいぃ♡」
さっきのパイズリフェラでだいぶキているのだろう。理沙の股間は洪水状態になっている。
「わかった」
俺は理沙の腰を掴むと、俺のを理沙の秘裂にあてがう。
「あんっ♡ご主人さまぁ♡」
だがいまの50cmの超巨根サイズでは理沙の秘所には到底入らない。
「ふぅ……」
俺は少しだけ力を抜いて30cmまでサイズダウンしてから、ぞぶちゅ!
「おほぉぉん!!♡♡♡きたぁぁっ!♡♡♡」
一気に挿入する。
「さぁて、いくぞ」
そう宣言してから、俺は激しく突き上げるピストンを開始する。
「あひっ!♡しゅごいぃぃっ!!♡♡これっ!♡いいっ!!♡♡」
俺はさらに激しく腰を振る。
「あっ!♡はげしっ!!♡♡あひっ!♡イくっ!♡もうイッちゃうぅぅっ!!♡♡♡」
びくんっ!と大きく痙攣して絶頂を迎える理沙。
「まだ始めたばかりだぞ。もう少し楽しませろ!」
「あひっ♡待ってぇ♡いまっ、イってますぅ!!♡♡♡またイっちゃぅぅっっ!!!!♡♡♡♡♡」
俺はさらに激しく突き上げる。
「ああぁぁっっっ!!!♡♡♡♡イくっ!!♡♡♡♡イくぅっ!!!!♡♡♡♡♡♡」
がくんっと身体を反らして再び絶頂する理沙。しかしそれでも俺は止まらない。
「あひぃぃっ!!♡♡もう無理ぃ!♡♡♡壊れちゃうぅ!!♡♡♡あひぃぃっっ!!♡♡♡」
理沙は何度も連続で絶頂を迎える。
「おほっ!♡しゅごいぃぃっ!!♡♡これっ!♡いいっ!!♡♡」
俺はさらに激しく腰を動かす。
「あひっ!?♡待ってぇっ!♡今イッてるからぁぁっ!!♡♡」
「まだまだ、これからだぞ」
俺は理沙を押し倒し、対面座位から正常位に。
ずろろろろ、と俺のモノを引き抜くと、
「んひぃぃっ!♡」
それだけで軽くイってしまう理沙。俺はそのまま一気に奥まで突き入れる。
ずぷんっ!という音と共に再び最奥部まで達する巨根。そしてまた抜いていく。
30cmの巨根を存分に生かした、長いストロークでのピストンで理沙の
「あひっ!♡しゅごいっ!!♡♡♡これっ!♡いいっ!!♡♡」
俺はさらに激しくピストンを続ける。
「あっ!♡はげしっ!!♡♡あひっ!♡イくぅっ!!♡♡♡♡」
そんな理沙に、俺も限界が近づいてきたのでラストスパートをかける。
「おほっ!?♡ご主人さまぁ!♡♡もう無理ぃ!♡♡♡イくっ!♡♡♡♡♡♡」
びくんっと大きく痙攣して絶頂を迎える理沙。だがそれでも俺は止まらない。
「あひぃぃっ!♡またイクっ!!♡♡♡♡」
理沙は何度も連続で絶頂を迎える。しかしそれでも俺は止まらない。
「あひぃぃっ!♡もう無理ぃ!♡♡♡壊れちゃうぅ!!♡♡♡」
さらに激しく腰を動かす。そしてついにその時が来たようだ。
どびゅるるるっ!!ぶぴゅーっ!!ぶっしゃぁぁっ!!♡♡♡♡♡♡
「あひっ!?♡♡きたぁぁっ!!♡♡♡♡♡いっぱい出てるぅぅっっ!!♡♡♡♡♡♡」
大量の精子が理沙の膣内にぶちまけられる。
「あひっ!♡しゅごいぃぃっっ!!♡♡♡イくぅぅっっっ!!♡♡♡♡♡♡」
びくんっと大きく身体を反らして絶頂を迎える理沙。
俺はゆっくりと引き抜く。すると、どろりと大量の白濁液が流れ出る。
「はぁ……はぁ……」
肩で息をする理沙に、俺は再びキスをする。
「んちゅっ……れろっ……」
舌を入れ、唾液を交換する濃厚なディープキスだ。そしてようやく唇を離す。
「ふにゃぁ〜♡♡」
理沙は蕩けた顔をして脱力してベッドに倒れこむ。
「さぁて、と」