法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
「さぁて、と。明菜?」
「っつ♡はぁいっ♡」
呼ばれた明菜はベッドに座っている俺に向かって四つん這いで近づき、
「ご主人さまっ♡今日は、わたしがっ♡ご主人様を気持ちよくさせますからぁ♡」
俺にそのむっちりした尻を向けてふりふり♡と振って誘惑する。
「じゃ、いく、ぞ」
俺の萎えることがない巨根に、さらにチカラを込めると、俺のモノはさらにビキビキとサイズを増して常人のモノをはるかに超える50cmの超巨根となる。
びたんびたんと自分の胸を叩く超巨根を、明菜のお尻にぺちんと叩きつける。
「あひぃぃっっ!♡♡♡」
それだけで軽くイってしまう明菜。
ぱっくりと開いた秘所に、
「せぇの、と!」
どぶちゅん!
「おほごぉっ!♡♡♡」
「おっ♡あっ♡おほっ!♡♡♡」
明菜は白目を剝いて舌を突き出してアヘ顔を晒す。
俺はさらにピストンを開始する。
どちゅん!ばちゅっ!ずぱんっ!どちゅんどちゅん!♡♡♡
俺の超巨根が明菜の腟内を蹂躙し、子宮口をノックする。
「あひっ!♡しゅごいっ!♡♡♡これっ!♡いいっ!!♡♡♡」
明菜はアヘ顔のまま、快楽に溺れる。
俺はさらにピストンのスピードを上げる。
どちゅんどちゅん!ずぱんっ!ばちゅっ!どちゅんどちゅん!♡♡♡
「おほっ!?♡イくっ!!♡♡♡♡またイクぅぅっっ!!♡♡♡♡♡♡」
一突きするごとにびくんっと大きく痙攣して絶頂を迎える明菜。だがそれでも俺は止まらない。
「あひぃぃっ!♡まだイってるぅぅっっ!!♡♡♡♡♡」
ビクビクと身体を震わせる明菜の尻を掴み、さらに激しくピストンする。
どちゅんどちゅん!ずぱんっ!ばちゅっ!どちゅんどちゅん!♡♡♡
「おほぉっ!♡ひヴっ!♡あひぃぃぃ!♡」
俺の超極太巨根が突き込まれるたびにその腹はぼこっと膨らみ、明菜の口からは獣のような喘ぎ声が漏れる。
「おほっ!♡んぎぃっ!♡♡イくぅぅっっ!!♡♡♡♡」
俺の超巨根が子宮口をノックするたびに、明菜の秘裂からぶしゅっ!と潮を吹き出し絶頂する。
「あひぃぃっ!♡イグゥッ!!♡♡♡まだイグぅぅぅ!♡」
明菜の腟内は痙攣しつつも俺の超極太巨根を離すまいと締めつける。
普通の人間なら絶対に挿入できない50cm長の超極太巨根を、明菜はやすやすと根元まで受け入れ、のみならず腟内の襞ひだが俺の超巨根をねめまわし締めつける。
「あひっ!♡しゅごいぃぃっ!!♡♡♡イくっ!!♡♡♡♡またイクぅぅっっ!!♡♡♡♡♡」
明菜はアヘ顔のままビクビクと身体を痙攣させる。そして俺も限界が近いことを悟ると、一気にラストスパートをかける。
どちゅんどちゅん!ずぱんっ!ばちゅっ!どちゅんどちゅん!♡♡♡
「うっ、くぅぅぅぅ!」
俺もそろそろ限界か。
ずるるるるる、とひときわ大きく腰を引く。
「あひっ!♡ひぁぁっ!♡」
そして、ばちゅんっ!!!と一気に突き入れる。
「おほごぉぉっっ!!♡♡♡♡♡」
どびゅるるるっ!!ぶぴゅーっ!!ぶっしゃぁぁっ!!♡♡♡
明菜の子宮口を押し開き、俺の超巨根から大量の精子が放たれ、明菜の子宮を満たしていく。
「あひっ!♡イグゥッ!!♡♡♡♡イくぅぅっっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクビクと身体を震わせて絶頂する。
俺はゆっくりと引き抜く。すると、どろりと大量の白濁液が流れ出る。
「はぁ♡……はぁ♡……」
ばたんとうつ伏せで倒れ込む明菜。
「ふいぃ…」
俺もぺたんと座り込むが、俺の超極太絶倫無双巨根は女3人を犯し尽くしてなおビキビキといきり立ち、早く次の雌を寄越せとびたんびたんと俺の胸を叩く。
「…さて」
「はい♡ご主人さま♡」