法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
「…さて」
「はい♡ご主人さま♡」
俺が目を向けると、すぐにそう答え、俺の前に跪く礼奈。
俺はバニースーツから溢れんばかりの礼奈の爆乳を揉みしだき始める。
「あっ♡ご主人さまっ♡」
俺の手の動きに合わせるように礼奈の胸も形を変える。
礼奈の胸は俺の手でも掴みきれない大きさだ。柔らかいがハリのある、まさに最高の揉み心地だった。
俺は両手で礼奈の胸を揉みしだく。掌全体で胸の感触を楽しむように、円を描くようにして揉んでいく。
そして時折力を入れて握ると、礼奈の口から甘い吐息が漏れる。
「あっ♡ご主人さまぁ♡」
礼奈の股間からは愛液が滴り落ちている。どうやらもう準備万端らしいな。俺は礼奈をベッドに押し倒し、バニースーツの股間をまさぐると……やはりあった。
由佳理のバニースーツと同様、股間をオープンにするためのホック。
「あっ♡ご主人さまっ♡」
俺はホックを外し、礼奈の綺麗なピンク色の膣口が現れた。
そしてそこからはとめどなく愛液が溢れている。
「あひっ!♡ごしゅじんさまぁ♡」
俺はその割れ目に指を入れ、ゆっくりと動かしていく。
くちゅっという音と共に、俺の指には熱い蜜が絡みついてきた。
「あんっ♡ああっ♡」
礼奈は顔を赤く染めて甘い声を上げる。
俺はさらに指の動きを激しくしていく。そして、ある一点を掠めた時、
「ああんっ!♡♡♡」
ビクンッ!!と大きく身体を震わせる礼奈。どうやらここが弱点のようだ。
俺は重点的に責め立てる。すると、礼奈はすぐに限界に達したようだ。
「あひっ♡ごしゅじんさまぁっ♡♡イきそうですっ♡♡♡」
しかし俺はそこで指を抜く。
「あ……♡」
物足りなさそうな目で俺を見る礼奈。俺はそんな礼奈を抱き寄せ、対面座位の体勢を取る。
そしてそのまま一気に挿入する。
「おほっ!♡きたぁ!♡♡♡」
俺の超巨根はなんの抵抗もなく根元まで入り、礼奈の腹をぼっこりと膨らませる。
「あひっ!♡しゅごいぃぃっ!!♡♡♡イくぅぅっっ!!♡♡♡♡♡♡」
ビクビクと身体を痙攣させ絶頂する礼奈。
俺は容赦なくピストンを開始する。
パンッ!パァンッ!!バチュンッッ!!!♡♡♡
「あひっ♡しゅごいぃぃっ!!♡♡♡」
凄まじい速さで腰を打ち付ける俺に、礼奈は激しく身体を痙攣させ絶頂する。
俺は礼奈の爆乳を揉みまくってバニースーツから溢れ出させる。
「ん……」
さらに俺はばたんと背中から倒れ込み、騎上位の形に。
だが俺の両手は礼奈のたわわを鷲掴みしている。
「……じゃあ♡いきますね♡」
礼奈は騎上位で腰を動かす。
「あひっ!♡」
俺の超巨根に絡みつくように、礼奈の膣壁がうねる。
俺はその快感に歯をくいしばって耐える。
「んあっ♡ごしゅじんさまぁ♡♡」
礼奈は俺の上で淫らに踊る。
「あひっ♡イくぅぅ!!♡♡♡♡」
礼奈は身体を弓なりに反らし絶頂を迎える。しかしそれでも俺の超巨根を離さない。
礼奈はさらに自分の身体を上下させ、俺の超巨根に刺激を与えてくる。
「あひっ♡ごしゅじんさまぁ♡♡もっとぉ!!♡♡♡」
礼奈は激しく動き続ける。
「くぅぅぅ……!」
俺は今にも放ってしまいそうなのを堪え、礼奈のたわわを掴んで揉みまくってその柔らかさを堪能し、さらには俺のモノを責め立てる礼奈の腟内も堪能する。
礼奈は歓びとも苦痛ともとれるアヘ顔を晒し、腰を上下に振って俺の超巨根に奉仕する。
「ん♡ごしゅじんさまぁ♡♡」
礼奈の腰振りが激しくなるにつれて、俺の限界も近づいていく。
たまらず俺の腰も突き上がりはじめ、礼奈を責め立てていく。
「んおっ!♡おほっ!♡♡」
礼奈の喘ぎ声が激しさを増し、それと同時に俺の超巨根から伝わる快感も増していく。
今にも放ってしまいそうだが、もう少し、もう少しだけ礼奈の最高の躰を楽しみたい!
「あひっ♡ごしゅじんさまぁっ♡♡イきますぅっ!♡♡」
礼奈は限界を迎え、俺の超巨根から大量の精子を搾り取ろうと激しく動く。
「んくくくく……あぁ、もぅ、いくぞっ!」
とうとう俺は決壊した。
ピュルーー!!ドクドクゥゥゥゥッッドクドクッ!!!ドクドクゥッ♥♥♥ピュピュッ~!!
ドプドプゥッッッ~ドプドプドプドプゥッ~♥♥ドピュ~~♥ドピュ♥♥♥♥ドプドプドプドプゥゥゥッドピュっ!!
ブピュルゥっッ~!!!ドピュドピュ!!!ピュル!ドクッッ!!!!ドクッッ♥♥♥♥ドピュッドクドクッッ!!
ドプドプドプドプゥッドプドプドプドプゥッ~~~!!!!ピュルピュル♥♥ドプドプゥッー!!!!
ピュピュッ!!!!ドピュ~!!!
ドクッッ!!♥♥♥ドピュッー!!ドプドプゥッッ~ドッピューーー!!!!ビュービュルビュルーーーーーーーン!!♥♥♥
「んおっ!?♡おほおぉぉっ!!!♡♡♡」
礼奈の子宮口にピッタリと鈴口を合わせ、子宮に直接大量中出しする。
「あひっ!♡イくっ!♡イッてますっ!♡♡ごしゅじんしゃまぁっ♡♡♡」
礼奈は身体を痙攣させながら絶頂を迎える。
「ふぁぁぁ…♡♡」
ばたんと俺の上に覆い被さって倒れ込む礼奈。
「はぁぁ……」
俺もひと息いれる。とはいえ、俺のペニスはいまだビキビキといきり立ち、礼奈の腟内を蹂躙しているのだが。
それでも四連続はそれなりに疲れる。一休み一休み……
「ご主人さま〜♡」
「んぁ?」
理沙の声がしたかと思うと、俺の眼の前にくぱぁと開いた理沙の秘部が……
「も〜いっかい♡」
「あ〜〜〜……」
俺は左腕の時計を確認し、
「残念。時間だ」
そろそろ
残念ながら平日なのでそろそろ寝ないとヤバい。
「え〜〜〜〜」
「え〜じゃない。明菜、由佳理、立てるか〜」
「あ……はぃ……」
「なんとか〜」
もぞもぞと起き上がる二人。
「よ、いせっ!」
俺も立ち上がる、と、
「はぁぅん♡♡」
もちろん挿入したままの礼奈は駅弁状態だが。
「とと」
少しよろけるが由佳理と明菜が俺を支えてくれた。
「さ〜て、下の風呂行こか〜」
「「は〜い」」
俺は駅弁状態の礼奈を抱えたまま、由佳理と明菜に支えられて歩き始める。
「……礼奈さん、いいな〜…」
そう言いつつも、一歩遅れて理沙も付いてくるのだった。