〜巴マミは痴漢師に孕ませられ淫乱ドマゾママに〜 作:オッパイは正義マン
俺は痴漢師の新島攻(にいじますすむ)。37の中年オヤジの俺は若い女を好む。特に10代前半で爆乳の雌が大好物だ。
通勤ラッシュもあり、この時間帯は物凄く混んでしまう。混む前に俺は遠目でも分かる、金髪のクルクル巻のツインテール、ボインッ❤と主張している雌の背後に回り込んだ。
俺は彼女の形の良い桃尻を、さわさわ、さすさす、と撫で回す。先手必勝と言う奴で、右手は尻を触り、左手は大声をだされないようにし、手で口を覆うように塞ぐ。幸い他の乗客からは死角になっており、バレない。
要するに恵体な金髪美少女の身体を触り放題ってやつだ。
制服のスカート越しに尻房を鷲掴みにする。
「ひっ……、ゃめてぇ……!」
「すーはー、すーはー、お嬢ちゃん良い匂いだねぇ。声出しちゃ駄目だよぉ…?オジサンのテクニックで気持ちよくなろっか❤❤❤❤❤❤」
彼女の香水のような甘ったるい臭いをくんくんと嗅ぎながら、スカートを捲り、彼女の割れ目をなぞる。
割れ目の一番下から何度も、俺の指が上下し、割れ目の一番下から、腟口や尿道口をかすめ、だんだん上の方へと達していく。
「んっ……!くぅっ……!?」
彼女により強い刺激を……ビリっと、痺れるような感覚を与えていく。
「ひ、うっ、うぁっ、、や、やめっ……」
「可愛い声で鳴くねぇ。ねえ、君の名前教えてよ。オジサンの物にしたくなっちゃった❤❤❤」
指先が、彼女の割れ目に触れる度、ビクンッ、ビクンッ!と腰が跳ねていた。
「あっ❤❤❤❤く、あぁんっ❤❤❤あ~❤❤❤怖いっ……❤❤❤ダメッ❤❤❤❤❤❤❤」
彼女は甘い声を出し、俺の指使いの虜になっているようだ。性に対して無垢過ぎる彼女が大の男によって性を教え込まれている。俺は彼女が素直になるように突起の部分ヘと指を宛てがった。
「あひぃんっ……❤❤❤❤らめらのぉっ…❤❤❤❤❤お股クリクリしちゃやぁああああん❤❤❤❤❤」
プシィッと満員電車の中で彼女は漏らしてしまった。
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤あっ❤漏らしちゃったあ…❤❤❤❤もうイヤあっ❤❤❤❤❤❤」
「君は俺の彼女になるんだ。さあ、名前を教えてごらん?」
「はふっ…………❤❤❤私はぁんっ❤❤❤❤巴マミぃ……❤❤中学生なのぉ……❤❤あんっ❤❤❤❤❤くちゅくちゅやめてぇ~~❤❤❤❤」
こんなエロ過ぎる中学生が存在していたとは、都市伝説だと思っていたのに。俺はゴクリ、と喉を鳴らした。
「マミちゃん❤❤❤君を俺専用の淫乱にしてあげるからねえ…❤❤❤次の駅で降りよっか❤❤❤❤ラブホで性の快楽を教えてあげる…❤❤❤」
「あっ…………❤❤❤はぃ……❤❤❤分かりましたぁ…❤❤❤❤」
マミちゃんは期待に満ちた表情で、俺に寄りかかり次の駅で一緒に降りていた。