〜巴マミは痴漢師に孕ませられ淫乱ドマゾママに〜 作:オッパイは正義マン
ママと結婚式を挙げ、彼女が孕んでから半年が経った。学生を辞めたママは俺に永久就職を誓ってくれ出来立てホヤホヤ、甘々ラブラブの新婚生活を送っている。
「ん❤❤❤❤くぷぷぷ……❤❤❤❤ちゅぱっ、❤❤❤❤❤れりゅりゅ、くちゅる…❤❤❤❤❤❤…ジュルルル…❤❤❤」
昨夜もママの中で射精した俺は正装の花柄模様の可愛らしい水着を着たママにフェラチオをして貰っていた。
「んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤攻ちゃんの汗の匂いと味……❤❤❤❤昨日も凄かっったね❤❤❤お腹が大きくなった私を無理矢理5時間も犯しぬくなんて❤❤❤❤」
唇を強く押し付け、股間が温かなぬかるみに浸かったような熱量に覆われ。一日新婚セックスで溜まった汗と垢を舌先で刮こそぎ取る動きにうめき声が漏れ出る。
「ちゅぷりゅ❤❤❤❤じゅりゅ❤❤❤❤❤くじゅりゅ……❤❤❤❤❤❤❤じゅぷ、❤❤❤❤ちゅっぷ……❤❤❤❤」
激しい口淫の音がママ巧みな舌使いが奏でる卑猥で聞き応えがあった。
「レロレロレロ……❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤❤ちゅっ、❤❤❤❤❤❤ちゅぷ、❤❤❤❤❤❤んぅ、❤❤❤❤❤❤んんふぅ、❤❤❤❤❤あふっ、❤❤❤❤❤❤❤❤れりゅ、❤❤❤❤❤❤❤れろろろろ……❤❤❤❤❤❤❤」
唾液に塗れている感触が股間全体を覆い尽くす。
「じゅるる❤❤❤❤❤くぷ、❤❤❤❤❤❤❤❤❤じちゅぷぷ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤…れるれるれる……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
淫欲に塗れた音を慎ましやかに立てながら、徐々に激しくなっていく手と口の摩擦。
頭を激しく動かすと音が派手に鳴ってしまうことを察知したのか、舌と手の動きだけで性感は高められていく。
口の中でペニスを転がされ、カリ首の敏感な部分が集中的に刺激された。
一日の疲れも一緒に吸い取ってもらえそうな刺激が下半身を痺れさせていく。
両手で竿を握られ、笠の溝が唇で締め付けられながら強烈に吸い上げられる。
音を立てないように、しかし強烈なバキュームでの吸引だ。
快感が生じないわけがない。
凄まじい熱の中で、湿り気が快感を増大させる気さえしてくる。
グチュグチュとしゃぶられながら吸引によって圧力が高まり、ハードな刺激が一層性感を高め続けた。
ペニスに滾る血液の量が限界を突破し、痛いくらいに勃起している。
「んふ、❤❤❤❤攻ちゃんのおちんぽ❤❤❤❤ガチガチで熱々…❤❤❤❤❤❤❤…ん❤❤❤❤んふぅ❤❤❤❤❤❤❤じゅる❤❤❤❤ぁん…………❤❤❤❤このまま出して……❤❤❤❤」
「ママ❤❤❤❤もう出るから……❤❤❤❤❤❤❤」
俺の限界を悟ったのか、痛いくらいのバキュームで吸い上げられる、尿道からせり上がってくる射精欲が限界を迎えた。
びゅくびゅくとママに似合った花柄模様の水着にぶっかけていく。
「ンブブ❤❤❤❤❤素敵❤❤❤❤攻ちゃん❤❤❤❤ママは攻ちゃんから離れないわ…………❤❤❤寂しがりやで甘えたがりなママをいっぱい愛してね…❤❤❤❤」
「勿論だよ❤❤❤❤ママ❤❤❤可愛くてドスケベなママは一生愛してあげる❤❤❤❤❤❤」
ママの頭を優しく撫でてあげるとママは幸せ一杯な表情だった。
まだまだ新婚生活編続きます。