〜巴マミは痴漢師に孕ませられ淫乱ドマゾママに〜 作:オッパイは正義マン
ゆっくりと、ママの割れ目に亀頭を滑り込ませていく。粘液があふれ出て、つるりと根本までペニスを飲み込んでしまっていた。
「相変わらず熱いね…❤❤❤❤ママの中…❤❤❤❤」
熱く濡れた膣穴。ママに抱きしめられていくような感覚をおぼえてしまう。ママのあったかい体温が、伝わってきた。何度突っ込んだと言うのにあまりに気持ちがよく、勝手に腰が前進する。
「ママ………………❤❤❤❤ママ………………❤❤❤❤」
「あっふぅ。。。❤❤❤❤攻ちゃん………❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤ふぁぁあああッッッッッッ❤❤❤❤入ってくぅぅぅぅ❤❤❤攻ちゃんのおっきいのぉ…❤❤❤❤」
突き上げると、ママが色っぽく腰をくねらせ、爆乳がボールのように、激しく揺れていた。
どんどんママの声に艶が出ていき息をあがらせる。
「はぁ……❤❤❤❤はぅぅぅぅぅぅんっ……❤❤❤❤❤❤はぁん❤❤❤ふはっ………❤❤❤❤❤」
「ママの、気持ちいいよ❤❤❤❤あぁ~~❤❤❤あぁ~~❤❤❤ママ〜❤❤❤」
ニチャニチャと音が鳴り、ママの中は絶え間なく、淫汁を垂らしており、肉穴は熱く俺のモノにピッタリなキツさ。
ママの膣肉をゴリゴリ擦りママの体が快感に染まる。ママの気持ちいいところを思うままに突いていく。ママが俺の肉棒を欲しがっている。
「んっ……❤❤❤❤んんんーー❤❤❤❤あぐっ❤❤❤❤はぅッッッ❤❤❤❤そこはぁ❤❤❤❤❤凄いぃぃ……❤❤❤❤ぁぁぁぁ❤❤❤❤❤ん~~~〜❤❤❤❤❤❤❤❤」
ママッッッ❤❤❤❤ママッッッ❤❤❤❤ママは俺のママ❤ママ❤❤❤❤なんて愛しいママだっ❤❤❤❤
想い人のやらしい姿。腰を必死に動かしママの奥を亀頭で擦って先走り汁を塗り込んでいく。
「はっ❤❤❤はあっ❤❤❤❤はっ❤❤❤❤もうらめっ……❤❤❤❤攻ちゃんッッッ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤❤また攻ちゃんのおちんちん膨らんでくッッ~❤❤❤お腹の赤ちゃんに届いちゃう〜❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「あっ、、、、ひっ❤❤❤ヒンッ❤❤❤❤❤❤スゴい❤❤❤❤ああああぁっ❤❤❤ん………あんっ❤❤❤」
ママの膣穴もひねるようにして食い締めてくる。亀頭の辺りが淫肉にくすぐられ、それがあまりに気持ちよくて意識がとんでしまう。
もうッッッ堪まらないッッッッ
「出る!!!!❤❤❤❤ママ❤❤❤❤出る出る出る❤❤❤❤ママァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ❤❤❤❤❤」
「ひっ……❤❤❤攻ちゃんッッッッぁあああああああ❤❤❤❤❤」
鈴口から、吹き出していた。お互いの体温が一緒になっていた。俺とママは汗まみれになり、ママの腟口は逆流したもので白くなっていた。