〜巴マミは痴漢師に孕ませられ淫乱ドマゾママに〜 作:オッパイは正義マン
俺とママは新婚初デートということもありナイトプールを貸し切って水着を着たボテ腹ママと楽しんでいた。
「あっ……❤❤❤❤ん…❤❤❤❤」
ツンと勃った乳頭を摘まれて微かな嬌声を上げるボテ腹ママ。
薄い快楽が口から乳頭に浸透し、肢体に朱が指し始める。指先で乳頭を軽く捻られ、扱かれ、半開きの唇から熱い吐息が漏れ出す。
「んんっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤んぁ❤❤❤❤」
ぬるぬるした舌が乳輪をつつき回して刹那の快楽を走らせながら、唾液が火照りを奪い去る奇妙な反復にママはただ身体をくねらせるだけだった。
「吸ってぇ………❤❤❤ママのおっぱいっ…❤❤❤❤❤ァァァんッ❤❤❤❤」
乳輪諸共咥え込まれた乳頭を突如吸い上げられ、弓なりに身体を仰け反らせる。
「あっ…❤❤❤❤あっ…❤❤❤❤❤攻ちゃんッッッッ❤❤❤❤」
生暖かい口の湿った空気に包まれ、舌で乳頭を転がされ、弾かれる度に悩ましい声が漏れ続ける。
声が漏れる度に下腹部が切なく疼く。
「攻ちゃん…❤❤❤❤こっち…もぉっ❤❤❤❤❤こっちもぉ…❤❤❤❤」
快楽の流れを上半身で堰き止められ続けることに耐えられなくなり、ママは俺の手を掴んで脚の付け根に擦り付ける。
内ももをなぞり上げられ、渇望感が耐え難く滲み出る。
内ももを掴まれ、脚を押し広げられた瞬間、征服される雌の感覚が快感となって最大級の疼きを下半身に叩きつけた。
ママのパンツは既に蜜が染みて貼り付き、陰部の皺を透かして見て取るまでに濡れそぼっている。
水着のパンツに手をかけられる感覚にだらしなく口元を歪めるママ。
しかし次の瞬間身体に走ったのは解放感ではなかった。
濡れたパンツをずらされる代わりに引っ張り上げられ、布地が性器に食い込み、形が淫靡に浮き上がる。
「あっ…❤❤❤❤❤やんっ❤❤❤❤」
粘液まみれの布地がクリトリスを擦って生じた予想外の快楽が弓なりに身体を捩らせ、陰門を相手に突き出す形になる。
食い込んだ隙間から漏れ出た濡れ光る恥毛が白い肌にアクセントをつける。
「入れてぇ❤❤❤❤攻ちゃんのおちんちん早くぅぅぅぅ…❤❤❤❤」
淫らに乱れるママ。
そこに居るのはただ快楽を求めて本能のまま雄を求める人間の雌でしかなかった。
「あんっ…❤❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤❤あああ❤❤❤❤❤❤❤早く…❤❤❤❤❤❤❤早く…❤❤❤❤❤❤攻ちゃんッッッッッ❤❤❤❤❤」
愛液でママの入り口はぬめぬめと光り、興奮のあまり淫らな顎は開き始めていた。
誰も居ないナイトプールでママとの淫夜が始まろうとしていた。