〜巴マミは痴漢師に孕ませられ淫乱ドマゾママに〜 作:オッパイは正義マン
興奮しすぎて記憶が途切れるという経験を初めてすることになった。
俺はママの身体に密着し小さな腰を掻き抱いて唇を重ねる。
「んぁ❤❤❤❤ふ❤❤❤ぅ❤❤❤❤ちゅうう❤❤❤❤❤ん❤❤❤❤❤れる、ぷぁあ❤❤❤んむっ、❤❤❤❤❤ちゅ、ちゅく❤❤❤❤」
舌を差し入れて激しく吸い上げる。乱暴に水着を押し上げると露になったピンク色の乳首に吸い付き、片方の指でねじる様に愛撫する。
「んぁあ、❤❤❤❤ふっ、❤❤❤❤うう、ん、❤❤❤攻ちゃん❤❤❤❤、乳首、強いぃ❤❤❤❤」
苦言を呈しているかのように聞こえるママの声には飛び切りの甘味がある。
強く、少し乱暴なくらいに扱うことを最も好む傾向にある。強めの愛撫で伝わってくる感情は通常のキスや優しい愛撫とはひと際違った喜びを俺の感覚に伝えてくれた。
ただ乱暴にすればいいという話ではない。強さの中に愛情を込めて愛おしさを募らせながを求めた時がもっとも喜ぶ。ママは誰かに、いや、俺に必要とされていると感じている時が一番快感が強くなるらしい。
「ふぁあ、❤❤❤❤あ、❤❤❤❤あぁあ、❤❤❤んぁあ、❤❤❤❤ぁあ、ッっぁああ!!❤❤❤❤❤」
つまり俺が欲望の赴くままにママを求める。その感情がスピリットリンクで繋がった心を通じてママに伝わる時が一番ママの快感が強くなる時だ。
俺は夢中になってのスケベ身体を貪り求めるように愛撫し続けた。
そこは既に粘り気の強い液体がしみだしておりをねとねとの粘液。秘部の割れ目に指を這わせるとママの身体がひと際強く痙攣する。
「ぁあ❤❤❤❤❤ああ、❤❤❤❤❤ぁ、ぁああ❤❤❤❤❤❤んぁあっ!❤❤❤❤❤❤んぁ❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤❤あぃぃ……❤❤❤❤❤」
ちゅくちゅくと卑猥な音を立てる女陰の反応に気分を良くした俺はか細い足を抱え上げてママをベッドに押し倒す。
熱気を帯びた股座に顔を突っ込み舌を入れる。割れ目から溢れる愛液をすすりながら回転させ動かすとビクビクと痙攣しながら甘い叫び声を上げ続けた。
「ぁあ、❤❤❤❤❤あぁああ、❤❤❤❤攻ちゃん❤❤❤❤❤、それイイのっ、❤❤❤❤❤もっと、❤❤❤❤❤❤もっとぉ…❤❤❤❤❤❤…きゃぅうううっ!!❤❤❤❤❤❤」
中心の小さな突起を舌先でつついた瞬間、液体が噴水のようにあふれ出し大きな痙攣のあとクタリと力が抜ける。
どうやら絶頂を迎えたらしい。荒く乱した息を整えようとお腹が上下している。
「ママッッッッ❤❤❤❤、ママ❤❤❤❤❤❤!!」
「攻ちゃん、❤❤❤❤いいよぉ、❤❤❤❤もっと、もっと激しく突いてぇえええ❤❤❤❤❤」
抱え上げた尻を掴む指が柔肌にめり込む。めくれ上がったヴァギナが広がりあふれ出した愛液が白い泡となっている。
ジュクジュクと溢れ、混ざり合うお互いの体液が太ももを伝ってシーツにシミを作り続けた。
俺はと言えばママの身体に夢中になっていた。相手を気遣うことも忘れそうになるくらい甘く締め付けてくる極上の膣内の刺激は俺の理性を簡単に溶かしきってしまう。
「くぅう、❤❤❤❤締まるッ、ママ❤❤❤❤、もうイキそうだ❤❤❤❤❤、膣に、膣に出すから、なッ❤❤❤❤」
「うん、出してぇ、❤❤❤❤ママのおマんコに精液全部注いでぇッ、❤❤❤❤❤あ、あ、❤❤❤❤❤あ、あ、あぁああ、イク、❤❤❤❤❤ママも、またイクゥウウウウウッ!!❤❤❤❤❤」
ビュルルルル、❤❤❤❤❤ドプンッ、❤❤❤❤❤❤❤❤ドクドクドクッ……❤❤❤❤❤❤❤
その恐るべき絶倫な精力を持つオスに、
ママはメスとして陶酔していた。