〜巴マミは痴漢師に孕ませられ淫乱ドマゾママに〜 作:オッパイは正義マン
「マミッッッ❤❤❤マミッッッ❤❤❤」
中学生のものとは思えないほどの爆乳に向かって飛び込み、制服の隙間から手をいれていく。マミは俺が制服好きなのを分っていて部屋の中でも制服を着てくれている。
「あんっ❤❤❤❤攻様…❤❤❤❤」
あっという間に豊満な乳に辿り着くと、鷲掴みにする。ブラはしておらず、ナマ乳だ。柔肌の生暖かい感触が手のひらに伝わる。俺の手のひらからはみ出す程の爆乳。
「もっと揉んで下さい❤❤❤❤私のオッパイは攻様の物❤❤❤❤攻様の欲求を私にぶつけて❤❤❤❤」
なんという幸せ。美しいマミのバストを独り占めにできている。
「俺以外に触らせるな」
「うんっ……❤❤❤❤勿論です…❤❤❤乳首も吸って…❤❤❤❤」
マミは服を託しあげ爆乳を曝け出す。大きめながらも、形は整っていて、ツン❤❤と上向きになっている。乳首は綺麗なピンク色だ。
俺は我慢できるわけもなくマミの乳首にむしゃぶりついた。
「あんっ❤❤❤❤❤❤❤」
仰け反りながら感じてくれている。小さなその蕾は完全に主張している。口に入れた時はフィット感もあって抜群だ。
「んんんんんんんんん❤❤❤❤気持ちいです!❤❤❤❤❤身体の奥がジンジンしちやいますぅぅぅぅぅ❤❤❤❤」
「たまらんッ❤❤❤❤マミのおっぱいはッ❤❤❤」
「吸ってぇ❤❤❤❤❤潰してぇ……❤❤❤❤❤噛んでぇッッッ❤❤❤❤」
爆乳を中央に寄せると、二つの乳首を口元に持ってくる。そのまま、乳首とちくを擦りつけ、バキュームした。
「ふぁああああっ❤❤❤❤❤オッパイ同時になんてぇ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤んん~❤❤❤それいいのぉ……❤❤❤❤」
このまま、マミをオッパイだけでイカせてやる!
「あぅんっ❤❤❤❤❤も……らめぇ~~❤❤❤攻しゃまあ…❤❤❤❤イクイクイクッ❤❤❤❤❤」
無茶苦茶に乱暴にされる事を好むドマゾの淫乱なマミは雌の歓喜の声をあげ、ビクンッ❤❤❤ビクンッ❤❤❤と俺に刺激と快楽を求める。
「ちゅう……❤❤❤❤ジュルっ❤❤❤❤マミ❤❤❤❤マミ❤❤❤❤マミィッ❤❤❤❤❤❤ジュブバババッ❤❤❤❤」
マミは俺に気持ちよくおっぱいを吸わせてくれる。ドマゾながらにも俺はマミを母親のように思った。
「ママ❤❤❤じゅるじゅる…❤❤ママぁぁ❤❤❤❤❤」
「?!❤❤❤❤攻さまが私をママなんて❤❤❤❤あぅ……❤可愛いですぅ❤❤❤❤」
「ママッッッ❤ママ❤ママ❤❤俺のことは攻ちゃんって呼んでくれっ❤❤❤俺はこれからママって呼ぶからッッッ❤❤❤」
「はあんっ❤❤❤私の可愛い攻ちゃん❤❤❤おちんちんシコシコビュッびゅしてぇ~~❤❤❤❤」
「出すよッ❤❤❤❤ママ❤❤❤ぅああ❤❤❤❤❤」
ドブッッッッッ❤❤❤❤ドブッッッッ❤❤❤❤❤俺はマミの豊満な母性たっぷりのドスケベドマゾボディに真っ白に染める。
「攻ちゃんの温かい精液ぃ……❤❤❤❤ママキュンキュンしゅるのぉ❤❤❤❤攻ちゃん好きなのぉ…❤❤❤」
こうして俺はかなり年下のドマゾで淫乱な中学生を俺専用のママにしたのだった。