〜巴マミは痴漢師に孕ませられ淫乱ドマゾママに〜 作:オッパイは正義マン
パンっ❤❤パンっ❤❤パンっ❤❤と部屋にオスとメスが激しく交わる音が響く。ベッドに大の字で転がる中学生で俺のママで巴マミはなす術もなく俺に種付けプレスされている。
喘ぎ声とメス汁をだらだら流して、何回目かも分からない絶頂を迎える。縞パンには使用済みのゴムが既に5個括り付けられており、メスママがいかに激しく貪られたかを語っている。
「きゃひいっっ❤❤❤❤❤おおおっ❤❤❤❤❤攻ちゃん❤❤❤❤❤ゆるしてっ❤❤❤❤もうゆるしてっ❤❤❤❤ママの子宮がもうだめなのっ❤❤❤❤❤いくらイッてもうずうず止まらないのっ❤❤❤❤❤..おおおっ❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤.....ああああ❤❤❤❤❤また出てるのにっ❤❤❤❤もうダメぇ❤❤❤❤ママをイジメないでぇ❤❤❤❤❤レイプしないで❤❤❤❤」
6回目の射精を終えた俺は、また使用済みコンドームをママのパンツに括り付けてやる。既に逃亡の試みすらしなくなったママは、子宮の疼きを何とかしようと腰を浮かせて、へこへこと振っている。
ただのセックスアピールにしか見えない。俺のチンコが再び大きくなるのを見て、ママは、ひっ♡と声を出して、媚びた目線を向けてくる。
「攻ちゃん❤❤❤❤もうゆるしてくださいっ❤❤❤❤雑魚メスのマミをイジメないでっ❤❤❤レイプしないでくださいっ❤❤❤❤えへへ❤❤❤❤あ❤❤❤あ❤❤❤❤もう子宮燃えそうでぇ❤❤❤❤本当に無理なんです❤❤❤」
腰を浮かせながらママはヘラヘラ媚びた笑みを浮かべる。もう殆ど精神も堕ちているようだ。
「あー、ゴムハメ飽きちゃったから生ハメしよっと❤❤❤どうママ?❤❤❤生ちんぽの味は?❤❤❤」
「ぃぃいっ❤❤❤❤..........生ちんぽ最高ですっ❤❤❤❤ゴム付けるなんて勿体ないですよ❤❤❤❤ああ熱くて太くてゴツゴツして❤❤❤❤攻ちゃん本当に素敵です❤❤❤❤おおおおっ❤❤❤❤❤❤」
俺とママは体を密着させてラブラブベロチュー生ハメを始める。
「ママ❤❤❤明日俺と結婚式あげるぞ❤❤❤❤❤俺と生ハメ種付け結婚式するぞ❤❤❤❤❤ママは俺だけのママでお嫁さんなんだ!❤❤❤❤」
「攻ちゃんのお嫁さんなんて.......❤❤❤❤❤あぁん❤❤❤❤あぁん❤❤❤結婚式するぅ❤❤❤❤攻ちゃんと孕ませ結婚式挙げるのぉッ❤❤❤❤❤」
俺は無造作にママの子宮に精液をぶち撒けてやる。ママがとんでもないメス顔を晒しながらメス声をあげる。
「おおおおおおっっ❤❤❤❤❤出てるっ❤❤❤❤攻ちゃん熱いのっ❤❤❤❤ママ熱いのぉッ❤❤❤❤はぁぁ❤❤❤イクっ❤❤❤❤精子出てる❤❤❤❤子宮がたぷたぶです❤❤❤❤おおっ❤❤❤」
もう、7回目の生ハメラブラブ中出しをママの赤ちゃん部屋に出し尽くした。