※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

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鹿之助、ゆきかぜと秘密の"特訓"をする

 放課後の五車学園、グラウンドにて──2人の若き対魔忍が組手を行っていた。

 

 

「くっ! うわぁっ!?」

「よっしゃぁっっ!! 俺の勝ちぃっ!!」

 

 

 ふうま家の若き当主である青年、ふうま小太郎が組手相手であるもう1人の対魔忍──彼の親友である”上原(うえはら)鹿之助(しかのすけ)”が、組手相手のふうまに土を付けた。

 

 

「へへーん! どうだふうま、俺も強くなったろ?」

 

 

 この鹿之助だが体格は非常に華奢で、ぴっちりと体に張り付くデザインの対魔忍スーツの上から見てもあまり筋肉が付いているようには見えず、持ち前の童顔と長く伸ばした頭髪も加わって、女性と勘違いされる事が非常に多い。

 

 

「ああ、正直驚いてる。何時の間にこんな強くなったんだ? 忍術もかなり強化されてるようだし……」

「実はちょっと前からゆきかぜと”特訓”しててさ。気付いたらめっちゃ強くなったんだ!」

 

 

 鹿之助の忍術は”電遁”と呼ばれる物で、特性のバッテリー等を利用すればそこそこの威力は出せるが、基本的には静電気程度の威力しか出せない忍法の筈だった。

 

 しかし今の組手ではバッテリー等の使用無しで充分な威力の雷撃を放ち、それが勝利へと繋がっていた。

 

 鹿之助はその理由を、同級生であり”雷撃の対魔忍”の異名で呼ばれる有望な対魔忍の少女”水城ゆきかぜ”との特訓のお陰だと言う。

 

 

「ゆきかぜと? 珍しいな、アイツが他人の特訓に付き合うなんて……」

「へへっ、実は今日もこれからシミュレータールームでヤる予定なんだけど、ふうまも来るか? ゆきかぜもよろこぶと思うぜ?」

「あ~……いや、これから任務ですぐにヨミハラまで行かなくちゃならないんだ。また今度な」

「んー、そっか。じゃ、俺ゆきかぜ待たせてるからもう行くわ、じゃーなー!」

 

 

 それだけ言うと鹿之助は駆け足で校舎内へと戻っていった──

 

 

 ──────────

 

 

「わりーわりー。遅くなっちった♪」

 

 

 五車学園校舎内、地下シミュレータールーム。鹿之助はそこへと繋がる扉を勢い良く開くと、室内で扉に背を向けて立っていた1人の少女が振り向き、ずかずかとした足取りで鹿之助の元まで歩み寄る。

 

 

「鹿之助ぇ? まさか私との約束、忘れてた訳じゃ無いでしょうねぇ?」

 

 

 背中よりも長く伸びた髪を頭の上2ヶ所で結んだ、健康的な小麦色の肌の少女。身長は鹿之助よりも大きいが、それでも精々150cm程度。そんな彼女の凹凸が少ないながらも女性らしい肉付きの体はハイレグのレオタードのようなデザインの対魔忍スーツに包まれていた。

 

 

 彼女が先程話題に上がっていたゆきかぜ本人である。そんな彼女は今、約束の時間に遅れてやって来た鹿之助に対し苛立ちの籠った視線をぶつけるが……

 

 

「いや~悪(わり)ぃな。さっきまでふうまと組手しててさ、思ったより時間かかっちった。

 ついでにふうまも一緒にどうだ、って誘ったんだけど……」

「えぇっ!? ふ、ふうまのヤツも来るの!?」

「んや、任務でこれからヨミハラだってさ」

「……あっ、そう」

 

 

 鹿之助の言葉に一瞬だけ恋する乙女のように顔を赤らめるが、来ないと分かった途端にまた表情を曇らせてしまった。

 

 

「何だよ~、そんなにふうまとも”特訓”したかったのか?」

「ばっ、バカ言ってんじゃ無いわよ!! ホラ、さっさとシミュレーター起動するわよ!!」

 

 

 誤魔化すようにゆきかぜは壁に備え付けられた操作パネルへと近付き、慣れた手付きでパネルを操作すると何も無かった真っ白い部屋から一転し、何処かの室内──ラブホテルの室内のような様相へと変貌を遂げた。

 

 

「へへっ、それじゃあ……ヤろうぜ、”特訓”♥」

「……うん」

 

 

 室内の変化が完了すると同時に鹿之助はゆきかぜに背後から抱き付き、熱の籠った声でゆきかぜの耳元に囁いた──

 

 

 ──────────

 

 

「ぢゅろろろろっっっ!!! ♥♥♥ぶぽっっ、ぢゅぽぽっっっ!!! ♥♥♥ぐぽっっ、んぽっっっ!!! ♥♥♥」

「うおぉっっ! ゆきかぜスゲーがっついてんじゃん♥」

「んむぐっ、アンタがっ、ぢゅぽっっ、ぐぽっっ!! ♥♥♥んぷっ、待たせるからでしょっっ!! それにっっ、こんな汗臭いムレムレチンポの匂い嗅いだらっ、んっ、レロレロォッッ♥♥♥おマンコ疼いてきちゃってっ……」

 

 

 ゆきかぜはベッドに腰掛ける鹿之助の足元へと跪き、彼の対魔忍スーツから飛び出た巨根を口いっぱいに頬張っていた。

 

 

「え~? ホントはふうまとセックス出来るかもしれなかったから、じゃなくて?」

「そ、そんなんじゃ無いってばっっ!!」

「じゃあ、ふうまとはヤりたく無いのかよゆきかぜ?」

「それはっ……!! んっ、ぢゅぽぽぽっっっ!!! ♥♥♥ぐぽっ、ぶぽぽっっっ!!! ♥♥♥ぐっぼ!!! ぢゅっぼ!!! ♥♥♥」

「うわわっっ!!? ♥♥ゴメンって!! からかって悪かったって!! ♥♥」

 

 

 茹で蛸のように顔を真っ赤に染めたゆきかぜが鹿之助のペニスを一層激しくしゃぶって黙らせる。

 

 

「はぁっ、はぁっ……良い? アンタはあくまでもセフレだからね! ただお互いに性欲解消しあうだけの関係! 分かった!?」

「分かった分かったって、ゴメンってば♥だからさ、ホラ続き♥」

「ったく、女の子みたいな顔して、チンポはイケメンなんだからっ……ぐぷっっ!!! ♥♥♥ぢゅるるるっっっ!!! ♥♥♥ぶぽっっ、んぽぽっっっ!!! ♥♥♥」

 

 

 反省してるのかしてないのか分からない態度の鹿之助が続きを急かすように唾液にまみれたペニスを突き出し、ゆきかぜはテラテラと光を反射しているペニスを再び咥え、激しい音を立てて再びしゃぶりだす。

 

 

「うあぁぁっっっ!!! ♥♥♥ゆきかぜのフェラ気持ちいいっっ♥♥♥イっ、イくぅっっっ!!! ♥♥♥」

 

 

 びゅるるるっっっっ!!!! どぴゅぴゅっっっっ!!!! ぼびゅ──────っっっっ!!!! 

 

 

「んぼぉぉっっっ!!!? ♥♥♥おぶぅっっ!!! ♥♥♥んごっっ、ごぎゅっっ、ごぎゅんっっっ!!! ♥♥♥(んおぉぉっっっ!!!? ♥♥♥濃厚ザーメンきたぁぁっっっ!!! ♥♥♥)」

 

 

 ゆきかぜの口内に鹿之助のペニスから濃厚な精液が放たれる。ドロドロとした半ゼリー状のそれを、ゆきかぜはごくごくと喉を鳴らしながら恍惚の表情で飲み下す。

 

 

「んぐぅっっ、んっく♥♥♥んもぉっっ……ぷあぁっ♥♥♥けぷっ♥」

「あ~、スッゲェ出たぁ♥なーなーゆきかぜぇ、エロい顔になってるけど、俺の精液そんなに美味かったのか?」

「っっ!? ふ、普通よっ、普通!!」

「ふ~ん? 普通か~♥」

 

 

 にやにやとした笑みを浮かべてゆきかぜを見下ろす鹿之助と、そっぽを向くゆきかぜ。しかしながらゆきかぜの目線は、射精直後にも関わらず天を突く程に勃起したままの鹿之助のペニスから全く離れていなかった。

 

 

「ああもう!!! そんなのいいからっっ、本番いくわよ本番!!」

「へへっ、オッケー♥」

 

 

 はぐらかすかのようにゆきかぜはその場に勢い良く立ち上がり、四つん這いでベッド上へと這い上がった──

 

 

 ──────────

 

 

「ふ~っ♥ふ~っ♥し、鹿之助……私のおマンコ、もう準備できてるからっ……♥♥♥」

「くふっ、そうみたいだなぁ♥俺ももう、チンコが痛いくらいに興奮してるしな……♥♥」

 

 

 対魔忍スーツ姿のままベッドの上に仰向けになって足を左右に大きく開くゆきかぜと、ゆきかぜの足の間にすっぽりと収まる鹿之助。2人の性欲は現在最高潮まで高まっていた。

 

 鹿之助はぐしょ濡れになったゆきかぜの対魔忍スーツの股間部分へと指をかけてそのまま横へずらすと、ゆきかぜの秘部がくぱくぱと物欲しそうに口を開け、愛液が止めどなく溢れ出ていた。

 

 

「じゃ、挿れるぞっ♥」

 

 

 ぐちゅっっ、ぬちゅぅっっ……ずっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

 

「んほおぉぉぉっっっ!!!? ♥♥♥デカチンポきてりゅうぅぅっっっ!!! ♥♥♥」

 

 

 ドロドロに蕩けたゆきかぜの秘部へ、鹿之助の剛槍が突き立てられる。鹿之助の巨根はゆきかぜの膣内を押し広げ、その奥にある子宮口まで容易に届く。

 

 

「くあぁぁっっ……♥今日のゆきかぜのマンコ、スッゲェ締まってるっ……♥♥」

「あっ、アンタのチンポがっ♥♥んひぃっ♥♥で、でかしゅぎるのよおぉぉ♥♥♥」

「へへっ……かわいいぜゆきかぜ、ちゅっ♥」

 

 

 鹿之助はゆきかぜと唇を重ね、そのまま自身の舌をゆきかぜの口内へと侵入させる。

 

 

「んむっっ!? ♥♥んふぅっっ! ♥♥ぢゅぷっっ! ♥♥ぢゅぶりゅっっ!! ♥♥♥んぢゅぢゅっっ!! ♥♥ぢゅぷっっ……ぷはぁっ! ♥♥♥はぁ……はぁ……あ、あんた、なんでこんらにキスうまいのよぉ……♥♥♥」

「にひひっ♥そりゃ~、俺は上原家の次期当主だし? 色んな人に”いろいろ”仕込まれてるからなぁ♥♥特に燐ねーちゃんのテクニックすげーんだぜ♥♥」

 

 

 ゆきかぜとは違って余裕な表情のまま鹿之助は両手をゆきかぜの慎ましやかな胸元へと滑り込ませ、対魔忍スーツの上から愛撫する。

 

 

 むにゅにゅっっ、むにゅうっっ……こりゅっっ、くりゅりゅっっ、くりっっ

 

 

「ひぐぅっ♥♥ちくび弄っちゃらめぇっ♥♥」

「ゆきかぜ、乳首弱いよな~♥スーツの上からなのにこの反応だし♥んふふっ、じゃあ俺も気持ち良くなろっと♥♥」

 

 

 ぼぢゅっっ!!! ぬぢゅっっ!!! どぢゅっっ!!! ぶぢゅっっ!!! ずぢゅっっ!!! 

 

 

「おひょおぉぉぉっっっ!!!?? ♥♥♥鹿之助のデカチンポぉっっっ!!! ♥♥♥おマンコごりごりえぐってりゅうぅぅっっっ!!!! ♥♥♥」

「んぉ~っ♥♥やっぱゆきかぜのマンコきっもちぃ~♥♥せまいのにトロットロでっ♥♥チンコに絡み付いてくるぅっ♥♥」

 

 

 端から見れば女性同士での性行為のようであるが、実際のところは1匹の狼(オス)が羊(メス)を喰らっているところであった。

 

 鹿之助はその小さな体に似つかわしくない程パワフルかつリズミカルに腰を振り、その都度ゆきかぜの全身に脳が蕩けんばかりの快感が迸る。

 

 

 ずぢゅっっ!!! ぼっぢゅんっっ!!! どぢゅっっ!!! ずっぢゅっっ!!! ぬぢゅぢゅっっ!!! 

 

 

「んひぃぃっっっ!!! ♥♥♥んおっっ♥♥♥しゅっ、しゅごぉっっっ!!! ♥♥♥」

「はっ、はぁっっ♥♥くはぁっっ♥♥ゆきかぜっっ、俺、そろそろっ……♥♥だからっ……♥♥」

「ふえ……きゃあっ!? ♥♥♥」

 

 

 そう言うと鹿之助は胸を愛撫していた両手を離し、そのままゆきかぜの両足首を引っ付かんで覆い被さるようにお互いの体を密着させる。

 

 

「んほぉっっ♥♥♥ふっ、深(ふか)ぁっっ♥♥♥チンポがっっ、もっと深いとこにぃっっ♥♥♥」

「ふ~っ! ♥ふぅ~っ! ♥♥今からっっ……本気で、動くからなっっ♥♥♥ゆきかぜもっっ♥♥もっと気持ち良くしてやるからっっ♥♥♥」

『おほぉぉぉっっっ!!!?? ♥♥♥ヤバッッ♥♥♥鹿之助に堕とされりゅっっ♥♥♥子宮がザーメン欲しがってキュンキュン疼いてりゅうぅぅっっっ!!! ♥♥♥』

 

 

 獣のようにギラギラとした眼で、ゆきかぜの顔を見据える鹿之助。獲物を目の前にした肉食獣のような視線をぶつけられ、ゆきかぜの体は眼前の圧倒的な牡に敗北寸前であった。

 

 

「あ、あのぉ……♥♥♥できれば優しく……(どっっぢゅんっっっっ!!!!!)ほごぉっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥」

 

 

 ぼぢゅっっっ!!!! ぼぢゅっっっ!!!! ぼぢゅっっっ!!!! ぼぢゅっっっ!!!! ぼぢゅっっっ!!!! 

 

 

 ゆきかぜの言葉は鹿之助の耳には入らず、鹿之助の強烈な種付けプレスがお見舞いされる。

 

 

「んぎいぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥んおぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥おほぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ほぐぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 ばぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ばっぢゅんっっっっ!!!! 

 

 

「ぎひぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥しっ、しぎゅうがっっっっ、ちゅぶれるぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「くぅっっ♥♥やっべ、もうムリっっ……射精(で)るぅっっっ!!! ♥♥♥」

 

 

 ぶぼりゅりゅりゅりゅっっっっっ!!!!! どびゅっっっっ、びゅぶるるるるっっっっっ!!!!! ぼびゅ──────────っっっっっ!!!!! 

 

 

「おっほぉぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥イぐイぐイっぐぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥しかのしゅけのヤリチンチンポミルクでイっっぐぅ──────────っっっっっ!!!!! ♥♥♥♥♥」

 

 

 ゆきかぜの子宮口へと突き立てられた鹿之助の剛槍から2度目とは思えぬ程濃厚で大量の精液が、びちゃびちゃと子宮内へ注ぎ込まれる。

 

 

「くふぅっっ……! ♥♥♥うっ、ふぅ~っっ♥♥♥」

 

 

 ぐぢゅうっっっ、にぢゅっっっ、ぐりっっ、ぐりりぃっっっ! 

 

 

「んおぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ぐほぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”っっ、お”お”お”っっっ……!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 射精しながらも鹿之助は自身の腰をグリグリと密着させ、精液を余す事無く注ぎ込もうとし、それに合わせてゆきかぜの体に更なる快感の追い討ちがかかる。

 

 

「くっ、はぁ~♥♥めっちゃ出たぁ♥♥気っ持ちぃ~♥♥」

 

 

 ずりゅりゅ……ぶぽんっっっ!! ごぼっっ、ごぼぼっっっ……

 

 

「んほぉっっっ!!? ♥♥♥おっ、おほっっ♥♥♥んっほぉぉ♥♥♥」

「へへっ♥イき顔も可愛いぜ、ゆきかぜ♥ちゅっ♥」

 

 

 鹿之助が挿入したまだ固さを保ったままのペニスを引き抜くと、ゆきかぜの秘部から勢い良く抜け、奥から大量の白濁液が漏れ出る。

 

 激しい絶頂によって半分意識が飛んでしまいオホ声を発するゆきかぜに、鹿之助は軽くキスしてからその隣へと横たわった。

 

 

「やっぱり電気系(似たような)忍術を使うから、体の相性良いのかなぁ? こうしてヤってるだけでも俺の忍術が強化されてるしなぁ……」

 

 

 自身の手のひらを見詰めながら、鹿之助は独りごちる。元々はそんな事関係無くただゆきかぜとヤりたいだけだったのだが、この事が分かってからは”特訓”と言う名目でシミュレータールームも借りれるようになり、良い事づくめであった。

 

 

「さ~てとっ♥じゃ、また続きヤろ~ぜ、ゆきかぜ♥」

 

 

 ほんの数分程度の休憩を終えた鹿之助が再びゆきかぜの上へと覆い被さり、ギンギンと反り立つ逸物を握って軽く扱きながら、止めどなく精液が溢れるゆきかぜの膣口へと、再びあてがった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──数時間後、シミュレータールームの扉が開き、中から汗だくになった鹿之助が出てくる。

 

 

「ふい~、スッキリしたぜ~♥んじゃゆきかぜ、俺先に帰るな~」

 

 

 鹿之助がシミュレータールーム内へと声をかけるが、返事は無く……

 

 

「お”っっ♥♥♥ん”お”お”お”っっ♥♥♥おっ、お”ほぉっっ♥♥♥お”ぅっ♥♥♥ん”ほぉっっ……♥♥♥」 

 

 

 全身を白濁液と汗にまみれさせた、褐色美少女のオホ声だけが響いていた──

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
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