なんとかクリスマスに間に合いました(汗)
年内の更新はこれで最後になります(たぶん)
──12月24日、クリスマスの深夜。
五車学園の地下シミュレータールーム──その機能によって様相を変え、まるでラブホテルのように変化した室内に2人のサンタの姿があった。
「ふふっ、可愛いサンタ衣装だね小梅ちゃん♥とっても似合ってるよ」
「あ、ありがとう、ございます……?」
1人は穂稀なお。れっきとした男子生徒ではあるが可愛い物が大好きで普段から女装して過ごしており、実際に特注のサンタ衣装を身に纏った彼は”一部”を除けば可憐な少女にしか見えなかった。
もう一方は女子生徒の
「ん? そんなに気になっちゃう? 僕の
「へっ? あ、いや、そのぉ……」
小梅はしどろもどろになりながらも、その視線は顔前に突き立てられた”あるモノ”──なおの華奢で可憐な容姿とは真逆の雄々しく立派なイチモツから目が離せずにいた。
「そんなに気になるんだったらほら、触ってごらん?」
「え、ひゃあっ? あっ、あっつ、かたっ、ふとぉっ……♥」
なおが小梅の手を取り自らの肉槍を握らせると、小梅は可愛らしい悲鳴を上げながらもその感触をしっかりと確かめていた。
「んふっ♥可愛い反応だね……しばらく好きにして良いよ♥」
「す、好きにと言われましても……うわっ、スゴい脈打ってるし、反り返ってて……♥♥えっ、おもっ♥嘘っ、タマってこんなに重たいモノなのぉっ♥♥」
好きにして良い、と言われた小梅はさらに入念になおのイチモツを弄り始めていた。
そうして触っていく内に段々と小梅の息は荒くなっていき、触り方もより大胆になっていった。
「ふ~っ♥ふ~っ♥んっ、ごくっ……ぺろっ♥♥れろぉっ♥♥」
「あはっ♥もう舐めちゃうの? 小梅ちゃん結構大胆だね♥」
「んっ、ちゅるるっっ♥♥れろれろっっ、んちゅっ♥♥んぷっ、ぢゅぽっっ♥♥ぐぽっっ♥♥♥」
気分が昂ってきた小梅は最初はおずおずとした様子でなおのペニスに舌を這わせた後、その小さな口いっぱいに頬張り音をたてながらしゃぶり始める。
「ぢゅるるるっっっ♥♥♥ぢゅぽっっ、ぐぽっっっ♥♥♥ぢゅろろろろろっっっ♥♥♥ぶぽっっ♥♥♥」
「んくぅっ♥♥上手だね小梅ちゃんっ♥♥でももうちょっと激しくやれるかな?」
「ふぁ、ふぁい……んむっ、ぢゅぞぞぞっっっ♥♥♥ぢゅぽっっ、ぶぽっっっ♥♥♥ぢゅりゅっっ、ずろろろぉ~~っっっ♥♥♥」
「うんっ♥♥良い感じだよっ、その調子で続けてっ♥♥」
なおに言われるがまま、小梅はより一層激しくなおの肉棒をしゃぶる。
慣れないながらも必死に口を動かすその姿を見て、なおもまた一層気分を昂らせていた。
「ねえ小梅ちゃん、おっぱいも使って欲しいなぁ♥♥」
「んむぐっ……お、おっぱいですか? 分かりました……こうですか?」
むにゅっっ、ぐみゅみゅうっっっ!!
「あはぁっ♥♥良いよっ、そのまま動かしたり先っぽ舐めたりしてっっ♥♥」
「は、はいっ♥♥んっ、ぢゅぶるるっっっ♥♥♥ぐぽっっ、ぶぽっっ♥♥♥ぢゅろろろっっっ♥♥♥」
む”り”ゅり”ゅり”ゅっっっ!!! ずりゅりゅっっっ、ぐちゅっっっ!!! に”ゅる”る”る”っっっ!!!
「んくっ、んんぅっっ♥♥気持ちいいよ小梅ちゃんっ♥♥その調子で続けてっ♥♥」
『なお先輩……すっごく気持ち良さそうな声出てる♥♥♥私のおっぱいと口、そんなに気持ちいいんだ……♥♥♥』
小梅の巨大な双丘で肉棒を挟まれ、なおは甘い声を漏らしていた。
その反応を見て小梅はきちんと彼を気持ちよく出来ているのだと理解し、さらに情熱的になおのイチモツを責め立てていた。
「ぢゅろろろっっっ♥♥♥ぐぽっっ、ぢゅぽっっ♥♥♥んぐっ、ぢゅぶりゅりゅっっっ♥♥♥」
む”ぢゅぢゅっっっ、ずりゅりゅりゅっっっ!!! ずぷっっ、ぬ”り”ゅぬ”り”ゅっっっ!!! ずぷんっっっ!!!
「んくぅっっ♥♥あっ、で、出るっ♥♥出すよっ、小梅ちゃんっ♥♥イくぅっっっ♥♥♥」
ぶびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅっっっ、ぼびゅぅ──────────っっっっ!!!!
「んぶうっっっ!!!?? ぐぶっっ、んぷぅっっ……♥♥♥ぶへえっっ!! げほっ、げほっっ!!」
小梅の激しい責めによって限界に達したなおのペニスから、大量の白濁液が彼女の口内へ解き放たれた。
その凄まじい勢いに驚いた小梅は口に咥えていたなおのペニスを離してしまい、顔や胸にドロドロとしたザーメンがぶちまけられ真っ白に染め上げられていた。
「ふ~っ♥♥ふぅ~っ♥♥……ふふっ、ザーメンまみれの顔も可愛いね♥♥」
「はぁっ、はぁ……♥♥♥スゴい、です……♥♥♥熱くてドロドロで、匂いも味もキツくて……♥♥♥」
自身の顔や胸元からむわっと昇ってくる精液のオス臭い匂いに、小梅はまるで酔っぱらったかのように顔を赤くして呆然とするのであった。
「大丈夫? 少し休むかい?」
「だ、大丈夫です!! 体力には自身ありますからっ」
「そっか♥それじゃあ……”本番”いっちゃおうか♥」
「っ! ……はい」
なおの言った”本番”という言葉が耳に入った瞬間、小梅は自身のお腹の奥がさらに疼き始めたのを感じ取っていた──
──────────
「ん~♥おっぱいも大きかったけど、お尻も負けないくらいおっきくて良いね♥♥」
「はぁ、ありがとうございます……?」
四つん這いになって突き出された巨尻を両手で揉みしだきながら呟いたなおの一言に、小梅はなんとも言えない反応を示す。
実際に彼女の尻肉は彼女自身の豊満なバストと同じくらい豊かに肉付き、ぷりんとした綺麗な形をしていた。
「ふふっ……♥挿れてもいいかい?」
「は、はいっ♥♥よろしくお願いしますっ♥♥」
「じゃあいくね♥最初はゆっくりいくからっ……♥♥」
ぬぢゅっっ、ずに”ゅうっっ!! に”ゅぐぐぐぐぐっっっ……!!!
「あ”あ”っっ!!? は、入って来てますっっ♥♥♥ぶっといおチンポがっっ、おマンコ掻き分けてぇっっ♥♥♥」
なおは小梅の秘裂に肉槍を突き立てると、宣言通りゆっくりじわじわと奥まで捩じ込んでいく。
「んんぅっ♥♥小梅ちゃんのおマンコ、スゴく絞まってて気持ちいいよっ♥♥おチンチン溶けちゃいそうだよぉ♥♥」
「お”っ♥♥お”お”お”お”っっ♥♥♥おチンポがっ、奥まで届いてますぅっっ♥♥♥」
「んふふっ♥♥小梅ちゃんも気持ちいいんだね……動くよ?」
ずちゅっっっ!! ぶちゅっっっ!! ぬちゅっっっ!! ぱちゅっっっ!!
「あっ♥♥んはっ♥♥はぁんっ♥♥な、なお先輩っ♥♥もうちょっとゆっくりっ♥♥♥」
どぢゅっっっ!!! ぶぢゅっっっ!!! ずぢゅっっっ!!! ぬ”ぢゅっっっ!!! ばぢゅっっっ!!!
「ふぅっ♥んふぅっ♥♥ゴメンね小梅ちゃんっ、ちょっと無理かもっ♥♥」
なおは最初こそ遅めのペースで短い距離を往復していたが、段々とペースが早まっていきピストンも長いストロークへと変わっていく。
ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぐぢゅんっっっっ!!!!
「んぐぅっっっ♥♥小梅ちゃんっ、僕もう限界だからっっ♥♥一緒にイっちゃおっっ♥♥」
「はひぃっっ♥♥♥い、イきますっっっ♥♥♥私も、イっちゃいますぅっっ♥♥♥」
「ああっっ!! で、出るっっっ!!!」
ぼびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! ごびゅびゅっっっ、どびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅぐりゅりゅぅ──────っっっっ!!!!
「んひいぃぃぃぃっっっっ!!!?? ♥♥♥♥おマンコあちゅいぃぃっっっ♥♥♥♥」
腰をめいっぱい押し付けながら、なおは小梅の膣奥へと大量の精液を注ぎ込んだ。
直前に1度射精しているとは思えぬ程の濃密な精液をびちゃびちゃと子宮に注がれ、小梅は全身を快感に震わせていた。
「んんっ、ふぅ~♥♥小梅ちゃんのおマンコが気持ちよくて、いっぱい出ちゃったよ♥♥」
「はへぇ……♥♥♥しゅごいれすぅ……♥♥♥♥」
「ねぇ小梅ちゃんっ♥♥もう1回ヤってもいい? いいよねっ、ねっ♥♥」
長時間に渡る射精が治まると、なおは繋がった状態のまま背後から手を伸ばして小梅の爆乳を両手で味わい、そのまま2度目を懇願していた。
「ま、待ってくださいなお先輩っ♥♥♥せめて少し休ませ(ぢゅどぉっっっ!!!)おっほぉっっっ!!!?? ♥♥♥♥」
「ゴメンねっ、我慢できないや♥♥♥」
ぢゅずっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅりゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!!
小梅の言葉を遮り、なおは再び腰を動かし始める。
今度は最初から全力の激しいピストンをお見舞いしながら両手で胸を弄り続けていた。
「ふーっ♥♥ふーっ♥♥ふーっ♥♥小梅ちゃんのおマンコ、だんだんこなれてきてっっ♥♥おチンチンににゅるにゅる絡み付いてくるよっっ♥♥」
どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!!
「ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥あひっっ、はひいっっっ♥♥♥♥」
「んふっっ♥♥乳首もこんなにカチカチにしちゃって♥♥とっても可愛いよっっ♥♥」
激しく動きながらもなおは執拗に胸責めを続けていた。
乳首を指で摘まんだり、爪で軽く撫でたり、形が大きくひしゃげるくらい鷲掴みにしたり等、休む間も無く小梅の双丘を弄り続けていた。
「あぁっっ!! ♥♥またイくよ小梅ちゃんっっ♥♥いっぱいお腹の中にプレゼントしてあげるからっっ♥♥」
「んひぃっっっっ!!!?? ♥♥♥♥また出されりゅうっっっ♥♥♥♥なお先輩のつよつよザーメン出されちゃうぅぅっっっっ♥♥♥♥」
「んぐうっっっ!!! ♥♥イくっっっ!!!! ♥♥」
どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ごびゅるっっっ、どぶどぶどぶどぶどぶっっっっ!!!! ぶびゅるる──────────っっっっ!!!!
「お”っっ♥♥♥♥お”っほぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥子宮にザーメンプレゼントされまくってイ”ぐうぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
──────────
──数時間後。シミュレータールームには今なお2人の蜜月の音が響き渡っていた。
「んふふっっ♥♥ぢゅるるっっ、れろれろれろっっっ♥♥ちゅっ、ちゅう~~♥♥」
「んんっっ♥♥♥な、なお先輩っ♥♥♥そんなに吸っても、さすがにおっぱいは出ませんからっっ♥♥♥」
「分かってるけどさぁ、ちゅっ♥♥やっぱ男はみ~んなおっきなおっぱい大好きだからね♥♥」
「そ、そういうものなんですか? んっ♥♥♥」
正常位で挿入した体勢で、なおはまるで赤ん坊のように小梅の胸へとむしゃぶりついていた。
「そりゃそうだよ♥♥ね、この次またパイズリしてちょうだい♥♥」
「別にいいですけど……あんまり乱暴にしないでくださいよ?」
「ありがとうっ、小梅ちゃんっ♥♥」
どぢゅうっっっっ!!!! ずっっぢゅんっっっっ!!!!
「んひいぃぃっっっっ!!!?? ♥♥♥い、言ってる側からぁっっ♥♥♥」
その後もなおと小梅の2人は体を重ね合い、気が付けば夜が明けていたのであった──
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
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上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
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穂稀なお+出雲鶴
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鹿之助&なお+相州蛇子
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鹿之助&なお+稲毛夏