※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

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お待たせ致しました。

今回はpixivリクエストで頂いた内容となります。




鹿之助、まり首領&魔神蛇子さまとガチ交尾する

 ──荒廃した未来世界。元対魔忍たちによって結成された組織”Bandit”の秘密基地・首領の私室にて、2人の美女と1人の男が相対していた。

 

 

「あ”~……死ぬかと思った」

「お疲れさま、鹿之助ちゃん。ホントに助かったわ」

「そうですね。ご協力感謝します、鹿之助くん」

 

 

 1人は”Bandit”の首領たる未来世界の篠原まり。その隣に並ぶのは魔神の異名を持つに至った相州蛇子。

 

 そしてその2人の正面には、既にこの時代には存在しない筈の人間──まりと蛇子によってこの世界に呼び寄せられた少年、上原鹿之助であった。

 

 彼は数日前の学校帰りに突如この世界へと呼び出され、つい先程までまり、蛇子の両名とともに強大な敵との戦闘を行っており、辛くも勝利を収める事に成功していた。

 

 

「まぁ、正直いきなり過ぎて色々大変だったけど……助けになれたんだったらよかったぜ」

「ふふっ、確かに。とっても助かりましたよ、鹿之助くん♥」

「そーそー♥鹿之助ちゃんがいなかったら、蛇子たち今ごろどうなってた事か♥」

「ま、まり? 蛇子? どうしたんだ?」

 

 

 後はもう帰るだけ──その筈が、何故かまりと蛇子の2人は鹿之助へと近寄って左右から挟み込み、それぞれの豊満な双丘を腕に押し付け始めた。

 

 若い頃から既に立派だった2人の胸は成長した事でより一層巨大化しており、鹿之助の細い二の腕はあっさりと包み込まれていた。

 

 

「本当に、鹿之助くんは立派になりましたねぇ♥改めて見直しちゃいましたぁ♥」

「うんうん♥カッコよかったよ、鹿之助ちゃん♥」

「……そうか。2人とも、ちょっとこっち」

「え? どうしたんですか鹿之助くん? え、あの、もしもーし?」

「し、鹿之助ちゃん? なんか目が怖いよ?」

 

 

 困惑する両者に返事もせぬまま鹿之助はまりと蛇子の両手を掴んでずんずんと歩き出し、まりの私室に備え付けられた寝室の扉を潜るのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ぶるんっっっ!!! ビキビキビキッッッ!!! ムッワァッッ……!!! 

 

 

「ちょ、ちょっと鹿之助ちゃ……おっほ♥く、くっさぁ♥♥おチンポの雄臭ハンパないぃ♥♥」

「ふぅ~♥ふぅ~♥き、気のせいかなぁ♥鹿之助くんのおチンポ、いつもよりおっきい気が……♥♥」

 

 

 鹿之助は寝室に設置されたベッドに2人を座らせると、身に付けていた対魔忍スーツの股間部分から怒張した自身の愚息を取り出し、2人の顔前へと突き付ける。

 

 元からかなりの大きさを誇る鹿之助のイチモツだが今回は今までにない程張り詰めており、さらには大量の恥垢がこびりついて凄まじいまでの雄臭を放ち、金玉は彼女たちの記憶よりも一回り以上巨大化しているように見えた。

 

 

「そりゃあお前ら……ここ数日ずぅっと戦い続きで、セックスどころかオナニーも出来てねぇんだぞっ……!!! それなのに2人してデケェおっぱい押し付けたりしやがってぇっ……責任取れよっ!!!」

「わ、分かったから落ち着いてってば鹿之助ちゃん!」

「蛇子ちゃん、ひとまず1発抜いてあげましょう!」

 

 

 暴走する鹿之助を素早く宥めるべく、蛇子とまりはそれぞれ対魔忍スーツの胸元を引きちぎって爆乳をさらけ出す。

 

 

 むにゅうっっっ!!! ぐみゅみゅみゅっっっ!!! 

 

「んほぉっ♥鹿之助ちゃんのおチンポあっつぅ♥♥おっぱい火傷しちゃうよぉ♥♥」

「んふぅっ♥ドクドク脈打ってるのが、おっぱい越しに伝わってくるぅ♥♥」

 

 

 そうして左右から鹿之助の極太肉竿を挟み込むと、先っぽの亀頭部分を残して埋もれてしまっていた。

 

 

「んむっ、れろれろれろっっ♥♥♥ちゅっ、ちゅぷっ♥♥♥んぷっ、おチンポおいひぃ♥♥♥」

「むふぅっ♥♥数年ぶりの鹿之助くんおチンポぉ♥♥♥んっ、ぢゅるるるっっっ♥♥♥れろぉ~っっ♥♥♥」

 

 ぬちゅっっ、ずにゅにゅっっっ!!! ずりゅっっ、ぐにゅぐにゅぅっっっ!!! 

 

 

 2人はそのまま鹿之助の肉棒に舌を這わせて恥垢を綺麗に掃除しながら、豊かな胸を左右から擦り付けて刺激する。

 

 どちらともその手付きや舌使いは慣れた物で、鹿之助の弱点を的確に責め立てていた。

 

 

「んんっ、ぢゅぞぞぞっっっ♥♥♥ぢゅぽっっ、ぐぽっっ♥♥♥ずろろろぉ~~っっっ♥♥♥」

「あぁんっ♥♥蛇子ちゃん、独り占めしないでよぉ♥♥♥私にもおチンポしゃぶらせてぇ♥♥♥」

「ん~っ、んぽっ♥♥♥ゴメンねぇまりちゃん♥♥♥はいどーぞ♥♥♥」

「ありがとう♥♥んむっ、ぢゅるるるっっっ♥♥♥ぐぽっっ、ぶぽぉっっ♥♥♥」

 

 ぬ”りゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっ、ぶぢゅるっっっ!!!! だぷっっっ、に”ゅぶるるっっっ!!!! ずりゅんっっっ!!!! 

 

「うぐぅっ!? や、やべぇっ……で、出るぅっっ!!」

 

 ぶびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅっっっ、びゅぶるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅ──────────っっっっ!!!! 

 

「んぶぉぉっっっ!!?? ♥♥♥ごびゅっっ、おぶぅっっ……ぶへぇっっっ♥♥♥げほっっ、げほぉっっ!! ♥♥♥」

 

 びゅるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅぶるるるるぅっっっっ!!!! 

 

「わわっっ!? スッゴい出てるっっ♥♥♥勿体ないっっ、あむっっ♥♥♥んぶぶっっ、ぐぶっっ……おぶぅっ♥♥♥」

 

 

 限界以上に溜まっていた上に2人のテクニックも重なり、鹿之助はあっという間に射精させられてしまう。

 

 その勢いと放たれる量は凄まじく一瞬にしてまりの口内を満たしてしまい、思わずペニスから口を離してしまう。しかし射精の勢いは全く衰える事無く、慌てて蛇子が口に咥えて受け止めるがまりと同様一瞬で口内が精液に満たされてしまっていた。

 

 

「っ、ふぅ~♥♥めっちゃ出たぁ……♥♥」

「はふぅ……♥♥鹿之助くん、出(ら)ししゅぎれしゅぅ♥♥んっ、ごくんっ♥♥んふぅっっ!?」

「んむぅ~♥♥ザーメンすっごく濃いよぉ……♥♥んぐっ、ごきゅっっ♥♥おほぉっっ!?」

 

 

 出された精液を飲み下した瞬間、彼女たちの腹の奥──子宮が激しく疼き出し、排卵が起こる。

 

 それによって彼女たちは絶頂し、激しい快感に身を震わせていた。

 

 

「ね……ねぇ、蛇子ちゃん♥♥私……♥♥」

「うん……♥♥蛇子もまりちゃんと一緒だよ……♥♥」

「? 2人とも、何の話してんだ?」

 

 まりと蛇子はお互いに顔を合わせて小さく頷きあった後、揃って頭上にある鹿之助の顔を見上げる。

 

 

「鹿之助ちゃん……今日の蛇子とまりちゃん、とぉっても危ない日なの♥♥今も鹿之助ちゃんのザーメン飲んじゃって、体が赤ちゃん作る準備完了しちゃったの……♥♥♥」

「ですからどうか……鹿之助くんのおチンポで、私と蛇子ちゃんを……♥♥♥」

 

 

「「──”妊娠”させてっ♥♥♥」」

 

 

 ──────────

 

 

「ふーっ♥♥ふーっ♥♥……ホントに良いんだよな、2人とも?」

「はいっ♥♥私も蛇子ちゃんも、鹿之助くんに妊娠させて欲しいんですっ♥♥♥」

「うんっ♥♥鹿之助ちゃんのおチンポで、蛇子のドスケベ子宮思いっきり孕ませてぇっ♥♥♥」

 

 

 全員一糸纏わぬ姿になり、まりと蛇子は鹿之助がペニスを挿入しやすいように横並びに寝転がって両足を抱えた体勢となり、挿入を待ち構える。

 

 一方の鹿之助もペニスが腹にくっつきそうな程反り返り、ドクドクと激しく脈打っていた。

 

 

「じ、じゃあ、まずはまりっ♥♥お前からイくぞっっ♥♥」

「は、はいっ♥♥お願いしますっっ♥♥」

 

 ぬ”ぢゅうっっっ……どっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「んほおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ぶっといおチンポ来たぁぁっっっ♥♥♥♥余裕で子宮のお口にキスしちゃってるぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「くおぉぉっっっ!!? ♥♥まりのマンコっ、えげつねぇくらい締め付けてっっ……!! ♥♥んぐぅっっっ♥♥」

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! 

 

「お”ほぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ん”ほっっ!!!! ♥♥♥♥おっほっっっ!!!! ♥♥♥♥ぐほぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助はまりの上へと覆い被さると、そのまま一気に根本までペニスを捩じ込み、腰を激しく打ち付け始める。

 

 

 ぼぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どっっぢゅっっっっ!!!! 

 

「お”ぉ”っっっ、ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ♥♥♥♥おチンポぉっっ♥♥♥♥鹿之助くんのおチンポだいしゅきぃっっっ♥♥♥♥もっとまりのおマンコ突きまくってくだしゃいぃぃぃっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「ふーっっ!! ♥♥ふーっっ!! ♥♥ふーっっ……!! ♥♥でっ、出るっっっ!!! ♥♥♥」

 

 ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅるるっっっっ!!!! ぶびゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! ごびゅびゅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”ほお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ザーメン出てりゅっっっ♥♥♥♥孕みたがりのクソザコ子宮につよつよザーメンぶっぱなされてりゅぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「んっ、くぅっっ……!!! ♥♥♥まだまだ出るっっ……!!! ♥♥♥んぐぅっっ♥♥♥」

 

 どぢゅっっっ、どっっぢゅんっっっっ!!!! ぐぢゅっっ、ぐりゅぅっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅっっっ、びゅるるるぅ~~~~~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「お”っっほぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”っ、ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ♥♥♥♥ん”ほぉ~~~~~っっ♥♥♥♥」

 

 

 あっという間に限界に達した鹿之助は腰をめいっぱい押し付けながら大量の精液をまりの子宮へと注ぎ込む。

 

 更に鹿之助は念入りに腰を押し付け、最後の1滴まで残さずまりの子宮内へと精液を注ぎ込んでいた。

 

 

「はぁ……はぁ……んっ♥」

 

 ずりゅりゅぅ……ぶぽぉっっっ!!!! ごぼっっっ、ぶぴゅぴゅっっっ……!!!! 

 

「ほぎょっっっ!!!?? ♥♥♥♥おほっっ、んへっっ♥♥♥♥はへぇ……♥♥♥♥」

「うわぁ……♥♥♥まりちゃん、スッゴく幸せそう♥♥♥」

 

 

 まりの秘部から鹿之助の肉棒が引き抜かれ、ドプドプと大量の精液を漏らしながらアへ顔で絶頂の余韻に浸っている姿を見て蛇子は呟いた。

 

 

「蛇子っ、次はお前だぞっっ!! ♥♥まりとおんなじくらい激しくイくからなっっ♥♥♥」

「うんっ、きてぇっ♥♥♥鹿之助ちゃんのおチンポでイかせまくってぇ♥♥♥」

 

 ぐぢゅぅっっっ……ぼぢゅんっっっっ!!!! 

 

「おっっほぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥鹿之助ちゃんのガチガチおチンポ入ってくりゅうぅぅ♥♥♥♥」

「んうぅっっ!!? ♥♥蛇子のマンコ、すげぇ絡み付いてくるっ……!! ♥♥んんっっ!! ♥♥」

 

 ぼぢゅっっっっ!!!! どっっぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ほぎょぉっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥お”ほっっ、ん”ほぉっっっ!!!! ♥♥♥♥お”ひぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助はそのまますぐに蛇子の上へまりと同様に覆い被さり、まりの蜜と自身の精液にまみれた肉槍を蛇子の膣穴へと突き立て、一気に奥深くまで捩じ込む。

 

 そうしてまりと同様に激しく腰を打ち付け、蛇子と共に快楽を貪り合う。

 

 

 どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「んほおぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥鹿之助ちゃんのつよつよおチンポぉっっっっ♥♥♥♥もっと突きまくってっっ、蛇子のおマンコブチ犯してぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「うっ、くうぅっっ……!!! ♥♥やべぇっ、また出るっっっ!!! ♥♥♥」

 

 どびゅるるるるるるるるるるっっっっ!!!!! ぶびゅびゅるっっっ、どびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぼびゅるる──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥鹿之助ちゃんの男の娘ザーメンでイぎまぐりゅぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥蛇子のよわよわ子宮堕とされりゅのおぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「んぐっ、んん~~っっ!!! ♥♥♥ぅんっっ!!! ♥♥♥」

 

 ずぢゅぅっっっ、ばっっぢゅんっっっっ!!!! に”ぢゅっっ、ぐぢゅぅっっっっ!!!! びゅぶぶっっっ、どびゅるぅ~~~~~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「お”へぇっっっっ!!!?? ♥♥♥♥ほへっ、はへっっ♥♥♥♥ん”へぇ~~~~♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助は蛇子の膣内で果て、まりと同様に奥深くへ念入りに精液を注ぎ込む。

 

 びちゃびちゃと大量の精液を子宮で受け止め、蛇子は目も眩む程の激しい快感に支配されていた。

 

 

「次っ!!! ♥♥♥もっかいイくぞまりっっ!!! ♥♥♥その後はまた蛇子だからなっっ!!! ♥♥♥」

「は、はひぃっっ♥♥♥♥お願いしましゅっっっ♥♥♥♥確実に孕むまでブチ犯してくだしゃいぃっっ♥♥♥♥」

「蛇子もっっ♥♥♥♥蛇子にもおんなじだけザーメンちょうらぁいっっ♥♥♥♥」

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! 

 

「ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥鹿之助きゅんのおチンポ強しゅぎぃぃっっっ♥♥♥♥」

「とっくに堕とされてりゅのにっっっ♥♥♥♥イケメンおチンポ様に更に堕とされりゅのぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 その後も鹿之助は交互にまりと蛇子へ種付けプレスからの中出しを繰り返し続け、やがて──

 

 

 ……プチュンっっ♥×2

 

「あひぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥これキタぁっっっ♥♥♥♥今絶対受精しましたぁぁぁっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「んひぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥蛇子もっっ♥♥♥♥孕んじゃったぁぁぁっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 お互いに20回以上中出しされた結果見事に受精し、2人は受精アクメを決めるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──後日、再び鹿之助は未来世界へと呼び出され、まりと蛇子からのご奉仕を受けていた。

 

 

「んふっっ、ぢゅぞぞぞぞぞぉ~~~~♥♥♥♥ぢゅぽっっ、ぶぽぉっっっ♥♥♥♥」

「ん~っっ♥♥♥♥れろれろれろっっっ♥♥♥♥ぢゅるるっっ、ぢゅぽっっっ♥♥♥」

「ちょっ、2人ともがっつき過ぎだって♥♥」

「らってぇ♥♥♥♥久しぶりの鹿之助くんおチンポですからぁ♥♥♥♥ぢゅるっっっ♥♥♥♥」

「そうらよぉ♥♥♥♥んむっ、ぢゅるるるるるっっっっ♥♥♥♥ぢゅぽぉっっっ♥♥♥♥」

 

 

 生まれたままの姿で鹿之助の肉棒をしゃぶり続けるまりと蛇子。

 

 そのお腹には新たな命が宿り、立派なボテ腹姿となっていた。

 

 

「ったく、とんだエロいママたちだなぁ……♥♥♥あっ、ヤベぇっっ!! 出るぅっっ!!! ♥♥♥」

 

 どびゅるるるるっっっっ!!!! ぼびゅるっっ、どびゅどびゅどびゅ──────────っっっっ!!!! 

 

「んひゃあっっっ!!!! ♥♥♥♥いっぱい出てましゅぅっっっ♥♥♥♥」

「はぁんっっっ♥♥♥♥ザーメン熱くてドロドロぉ♥♥♥♥お顔でも妊娠しちゃいそうだよぉっっ♥♥♥♥」

 

 

 左右から鹿之助のペニスをしゃぶっていた2人の顔中に大量の精液が飛び散る。

 

「んぅ……ごっくんっ♥♥♥♥おいひぃ♥♥♥♥」

「んふふっ……ごくっ♥♥♥♥ぷはぁっ♥♥♥♥」

 

 

 まりと蛇子はそれぞれぶっかけられた精液を集めて飲み干すと揃って立ち上がり、がに股中腰で両手を頭の後ろで組んだポーズをボテ腹と共に鹿之助へと見せ付ける。

 

 

「それじゃあ鹿之助くんっ♥♥♥お次は当然、本番(セックス)ですよねっ♥♥♥♥」

「もうお互い安定期だから、思いっきりボテ腹セックス楽しんじゃおっか♥♥♥♥」

 

 

 大きくなった腹を見せ付けられながら言われたその言葉に、鹿之助の理性は一瞬にして完全に吹き飛んだ。

 

 

 その後は一晩中、野生の獣状態となった鹿之助に犯されまくるまり首領と魔神蛇子さまの嬌声が”Bandit”基地内に響き渡っていたのであった──

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
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