日本の某所にある、とある小さな旅館。
一見すると単なる寂れかけた旅館だが、その実態は人間に友好的な淫魔族が経営する女性向けの風俗店であり、種族問わずやって来た女性客たちに性的奉仕を行う店なのであった──
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「ふぅ……やはり
米連の女軍曹、ミラベル・ベルは風情を感じさせる湯船を独占しながらそのように独りごちる。
彼女は日々の激務によって酷使された体を労るべく休暇を取って来日し、この旅館へとやって来たのであった。
当然だが、目的は”そういった”行為である。
「失礼いたしまーす」
ミラベルが温泉を堪能していると、さっそくそこに奉仕役の少年がやって来て、ミラベルに対し三つ指をついて挨拶をする。
「お客様、お背中流させて頂いてもよろしいですか?」
「ああ、よろしく頼む……うむ? 君は……」
「あれ、ミラベルさん?」
ミラベルの元にやって来た少年──その正体は五車学園に在籍する若き対魔忍、上原鹿之助であった。
腰まで届く長い髪をツインテールにして、黄緑色のミニチャイナ風の衣装に白い長手袋と同色のニーハイソックスを身に付けたその姿は完全に少女そのものだが、れっきとした男である。
「いやぁ、まさかこんなところでミラベルさんと会えるなんて思っても見なかったなぁ♥あ、じゃあ洗うんでここに座ってください」
「ああ、分かった」
鹿之助に促され、ミラベルは湯船から身を出す。
温泉によって火照った軍人らしく引き締まりながらも女らしい丸みを帯びた褐色の肢体が露となるが、ミラベルはそれらを一切隠さぬまま鹿之助の方へと歩き出し、木製の小さな椅子へと腰を下ろした。
「それじゃあ、洗っていきますね~♥」
そう言って鹿之助は手にボディソープを取り、丁寧に泡立ててからミラベルの大きな体を洗い始める。
「いかがですか? 痒いところとか無いですか?」
「ああ、大丈夫だ……ところで、君はどうしてここに?」
「知り合いに誘われてアルバイトで来てるんですよ。楽しいし気持ちいいし、お金も貰えるしで良い事ずくめですよ♥」
「なるほどな。確かに、なかなか上手いじゃないか……んっ♥」
「うはっ、やっぱおっぱいでかぁっ♥それにすっげぇ重てぇ♥」
一通り体を洗い終えたところで鹿之助はミラベルの脇の下から手を通し、彼女の巨大な双丘を左右の手で持ち上げて大きさと重さを確かめた後、手のひらで鷲掴みにしてぐにゅぐにゅと揉み始めた。
「ミラベルさんのおっぱい、やっぱ鍛えてるからなのかなぁ♥張りと重さが違うなぁ♥♥」
「んふぅっ……♥こらこら、体を洗うんじゃ無かったのか♥♥」
「だからこうやって洗ってるんじゃないですかぁ♥」
「ふふっ♥♥それならちゃんとした”洗い方”があるんじゃないか?」
「あっ、いっけねぇ♥そうだったそうだった♥じゃあミラベルさん、前の方失礼しまーす♥」
「うむ……むぅっ!? ♥」
びきぃっ、ぶるんっっ!!!
ミラベルに指摘され鹿之助が彼女の背後から正面へと移動すると、ミニチャイナの裾から飛び出した巨大な肉槍がミラベルの視界へと収まる。
鹿之助の容姿からてっきり可愛らしいソーセージが出てくる物と思っていたミラベルは面食らってしまい、圧倒的な存在感を放つ肉棒から目が離せずにいた。
「そんじゃ改めて、胸を洗いますね~♥」
むにゅっっ、ぬ”り”ゅり”ゅぅっっっ……!!
「おぉっ♥♥す、すごいな……私の胸でも収まりきらないなんて♥♥」
そうして鹿之助はボディソープでヌルついたミラベルの巨大な胸に自らの剛直を挟み込ませると、先っぽの部分を残して埋もれてしまった。
あまりのサイズ感にミラベルは思わず声を上げ、谷間から伝わってくるペニスの熱さによって気分が昂ってくる。
「へへっ♥じゃ、動きますよ~?」
ぬ”り”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!! ぐぢゅぅっっっっ!!!!
「うはぁっっ♥♥ミラベルさんのおっぱい気持ちぃ~♥♥」
「ほぉっっ♥♥んおぉっっ♥♥なんて男らしい激しいピストンっっ♥♥♥イケメンチンポに乳マンコ犯されまくってるぅっ♥♥♥」
胸を洗う、という名目で始めたパイズリご奉仕を受け、ミラベルはその荒々しい責めによって自身の内の”雌”が騒ぎ始めるのを感じる。
ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶぢゅんっっっっ!!!!
「あっ、ヤバいっっ♥♥射精しちゃうっっ♥♥せっかく洗ってるのに、ザーメンでお客様汚しちまうっっ♥♥」
「ん”お”ぉ”っっ♥♥気にするなっ、遠慮しないでオスザーメン吐き出せっっ♥♥♥思いっきり汚してくれぇっっ♥♥♥」
「んぐぅっっ♥♥でっ、出るぅっっっ!! ♥♥」
びゅるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅびゅっっっ、ぼびゅぅ──────────っっっっ!!!!
「ふおぉぉぉっっっ!!?? ♥♥♥す、凄い量っっ♥♥♥それに勢いもっっ♥♥♥このおチンポ強しゅぎぃぃぃっっっ♥♥♥」
限界を迎えた鹿之助のペニスから大量の白濁液が勢い良く飛び出す。
それはあっという間にミラベルの顔や胸を白く染め上げ、それでもなお治まらずビュルビュルと精液を噴水のように吐き出し続けていた。
「はぁ~、気持ちよかったぁ~♥♥仕事なの忘れちまいそう……♥♥」
「ふぅーっ♥♥ふぅーっ♥♥じ、実に良かったぞ……んぅっ♥♥なんという濃さ……素晴らしい♥♥♥」
長い射精が治まると、2人はその体勢のまま荒くなった息を整える。
その最中ミラベルは口元に垂れた精液を舐めとると、想像以上の濃さと粘性を持った鹿之助の精液に驚きの声を上げた。
「へへ、じゃあミラベルさん♥ちゃ~んと体綺麗にして、お風呂で暖まったら……次はお部屋で”ご奉仕”しますね♥♥」
「うむ……よろしく頼むぞ♥♥」
その後は改めてきちんと体を洗い直し、2人で一緒に温泉へ浸かってから宿泊部屋兼プレイ用の個室へと向かうのであった──
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2人が部屋へと辿り着くと、ミラベルは一応身に付けていた浴衣を即座に脱ぎ捨て褐色の裸体を再びさらけ出す。
部屋には大きな布団が1枚引かれているばかりで、他には室内をぼんやりと照らす小さな照明と、客と奉仕役双方の気分をより昂らせる甘ったるい香りがする媚薬香が焚かれていた。
「ふふっ♥♥鹿之助……だったな? 早速だが、横になってくれ♥♥」
「え、いやいや、俺が動きますよミラベルさ……むぐっ?」
「客である私が良いと言っているんだ、別に問題なかろう? それと……今は呼び捨てにしてくれないか♥」
「……分かったよ、ミラベル♥」
唇に指を当てられて黙らせられると、鹿之助はミラベルの要望に従う事に決めた。
そうして鹿之助が布団の上で仰向けになると、ミラベルは彼の体を中腰で跨ぎ、いきり立ったイチモツの先端に自らの割れ目を押し当てる。
「ふぅ~っ♥♥ふぅ~っ♥♥では……いくぞ♥♥♥」
ぬ”ちゅっっっ、に”ゅる”る”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぶちゅんっっっっ!!!!
「ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!?? ♥♥♥♥こっ、このチンポっ♥♥♥相性がっっ……ん”ほぉ”っっ♥♥♥」
「うあぁっ♥♥すっげ、ヌルヌルなのにめっちゃ締め付けてくるっ♥♥油断したらすぐ出ちゃいそうだっ♥♥」
そのままゆっくりと腰を下ろし、ミラベルは鹿之助の巨根を膣穴で咥え込む。
しかし思いの外お互いの体の相性が良すぎて、ミラベルは挿入だけで軽イキしてしまっていた。
「んふぅっ♥♥♥う、動くぞっ♥♥♥」
ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!!
「お”ほぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ん”お”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥サムライチンポっっっ♥♥♥♥ぶっとくてガチガチのおチンポでおマンコえぐられるぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「うおぉっっっ!!? やっべぇっ♥♥ミラベルのスクワット騎乗位エグすぎっっ♥♥チンコ引っこ抜かれそうっ♥♥」
ミラベルは鹿之助の上で激しく腰を上下させ、鹿之助のペニスを膣穴で扱く。
大柄かつ鍛えられた肉体による彼女のパワフルな腰振りをお見舞いされ、鹿之助は悶えていた。
「ふふっ、私の本気はこんな物ではないぞっ♥♥♥ふんっ、んふぅっっ!!! ♥♥♥」
ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どっっぢゅんっっっっ!!!!
「んぐうぅぅっっっ!!!? ♥♥ヤバいっ、搾り取られるっっ……!! ♥♥」
「んふぅっっ♥♥♥イくのかっ? 良いぞっ♥♥私のおマンコ、サムライザーメンで満たしてくれぇっっ♥♥♥♥」
「ふぐうっ、出るっっ♥♥イくぅっっっ♥♥♥」
どびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!!! ぼびゅびゅっっっ、びゅるるるるるっっっっ!!!! びゅるるる──────────っっっっ!!!!
「んほおぉぉぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥出てるっっ♥♥♥♥日本のサムライチンポザーメン注がれてイぐぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
ミラベルの膣内で鹿之助のペニスが爆ぜ、どぷどぷと大量の子種汁を注ぎ込む。
舌を激しく突き出し、体を大きく仰け反らせてミラベルは絶頂の快楽に染まり、膣内に放たれる鹿之助の精液に酔いしれていた。
「んんっ……んはぁ~、めっちゃ出たぁ♥♥ミラベルのおマンコ、ちょー気持ち良かったぁ♥♥」
「んふっ、ふぅ~♥♥♥鹿之助のチンポも良かったぞ……んっ♥♥」
ぬ”っり”ゅぅ……ぶぽぉっっ!! ごぷっっ、ごぼぉっ……
少し時間を置いて正気に戻ったミラベルがゆっくりと腰を上げると、まだ硬さを保った鹿之助のペニスが抜け、ぽっかりと開いたミラベルの穴からどろどろとした白濁液が溢れ出る。
「ふふっ、まだガチガチだな♥♥♥当然、続けるだろう?」
「あったりめーじゃん♥♥次は俺が責める番な♥♥」
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「こ、これで良いのか?」
「そーそー♥♥俺そのポーズ超興奮するから好きなんだぁ♥♥」
1回目の行為の後、ミラベルは鹿之助に指示された通りのポーズを取ってみせる。
布団へ寝転がり両足を大きく拡げて抱え、左右の手で自らの膣穴をくぱぁっ♥と開いた──俗に言う”まんぐりくぱぁ”の体勢になると、その姿を見た鹿之助が興奮した声を上げ、それに反応するようにペニスがビクビクと揺れていた。
「た、確かに♥♥さっきとは比べ物にならないくらいおチンポギンギンに♥♥♥は、早くそのぶっといおチンポ挿れてくれぇ♥♥♥」
「おっけー♪ じゃあ、いっくぜ~……おりゃっ♥♥」
ぶぢゅっっ、どっっぢゅんっっっっ!!!!
「ん”も”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ん”ほっっ、ぶも”ぉぉっっっ!!?? ♥♥♥♥」
「あはっ♥♥牛みてーな声出てんじゃん♥♥めっちゃエロいぜ、ミラベルっ♥♥」
どぢゅぅっっっっ!!!! ぼっっぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅぢゅっっっっ!!!! ずっっぢゅんっっっっ!!!!
「お”ごぉぉぉぉっっっっ!!!?? ♥♥♥♥ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ぐお”ぉ”っっ、ん”も”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
鹿之助がミラベルの上に覆い被さるとミラベルの奥深くまで一気にペニスを突っ込み、そのまま種付けプレスをお見舞いする。
1回のストローク毎にミラベルの愛液と中出しされた精液のミックスが掻き出され、肌同士がぶつかり合う音と共にぶしゅぶしゅと卑猥な音色を奏でていた。
ばぢゅんっっっっっ!!!! どっっぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!!
「ん”ほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ん”お”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥お”っっほ♥♥♥♥ぬ”ほぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「ふぅっ♥♥んふぅっ♥♥ミラベルっっ、俺っ、またっ……んぅっ、イくぅっっ!! ♥♥♥」
ぼびゅびゅびゅぅっっっっ!!!! どびゅっっ、どびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅるるっっっ!!!! どびゅぅ──────────っっっっ!!!!
「ぶも”ぉ”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!!?? ♥♥♥♥イっ、イぎゅぅっっっ!!! ♥♥♥♥サムライ男の娘ザーメン出されてイっっぐぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
鹿之助はめいっぱい腰を押し付けた状態で、ミラベルの膣内へと大量の精液を注ぎ込んだ。
既に3回目の射精にも関わらず量も勢いも全く衰えず、彼女の子宮をあっという間に満たし、激しい絶頂の津波に襲わせていた。
「んふぅ~っ♥♥んっ、んぅ~っ♥♥」
ぬ”り”ゅり”ゅり”ゅぅっっっ……ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅぢゅっっっっ!!!!
「おっ、おほっっ……ん”ほぉ”っっっ!!!?? ♥♥♥♥ん”も”ぉ”っっっ!!!?? ♥♥♥♥」
「ごめんミラベルっっ♥♥チンポぜんっぜん治まんねぇっっ♥♥このままもっかいっ♥♥」
普段であれば鹿之助はここで念入りに腰を擦り付けるのだが、部屋に充満する媚薬香の影響かそのまま連続で行為を始めていた。
その後も2人は殆ど休まずにぶっ続けで体を重ね、気が付けば夜明けを迎えていたのであった──
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──数日後、米連の基地にて。
「ミラベル隊長、リフレッシュ出来たみたいですね」
「む、そう見えるか?」
ミラベルに旅館の事を教えた女兵士がミラベルに話し掛ける。彼女も以前に日本を訪れた際、あの旅館を利用していたのであった。
「私もまた休み取って行こうかなぁ? なおきゅんにメチャクチャにされたいし……♥」
「ふふっ。それなら今度五車町での任務があるが、付いてくるか?」
「えっ、よろしいのですか!? じゃあ隊長もご一緒に……」
「いや、私は旅館には行かん」
そう言うとミラベルは唇をぺろりと舐め、”雌”の顔になりながら答えた。
「次はお互いプライベートで、と約束したからな♥」
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
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上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
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穂稀なお+出雲鶴
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鹿之助&なお+相州蛇子
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鹿之助&なお+稲毛夏