今回ちょっと短めです。
活動報告でひっそり募集してた内容が今回のイベントとベストマッチだったので書かせて頂きました……もしや応募してくださった方は予言者?
ふうま達一行が潜入調査中のスポーツ名門校。その中のとある、ひと気の無い場所にある男子トイレにて──
「ま、全く……!! なんでこんな時に呼び出すんだっ、君は?」
「ふふっ、ごめんなさぁい♪ けどどうしても我慢出来なくってぇ♥」
一番奥側の個室の狭い空間に、2人分の人影が存在していた。
片方はバレー部所属の
もう1人は
その証拠に彼のレオタードの股間部分が、内側から伸びた立派な肉竿でテント状に突っ張っているのだった。
2人はセフレの関係であり、センザキでのぞみが紅をナンパした事から関係が始まったのだが──今回対魔忍の任務で出会い、お互いの素性を知る事となっていた。
「さぁさぁ紅さん、早く始めましょう♥モタモタしてたら誰か来ちゃうかもですよ?」
「~っ、分かった……ほ、ほら、君も早くおチンポ出してくれっ♥」
「は~い♥よいしょっ、と♥」
ぐいっ……ぶるんっっっ!!!
だからと言って何が変わる訳でも無く、のぞみは股間の布を横にずらし、パンパンに張り詰めた凶悪な肉棒が飛び出させた。
その後彼は便座の蓋に足を広げて腰掛け、開いた足の間に紅をしゃがみ込ませる。
「じゃあ紅さん、最初はおっぱいでお願いしますね♥」
「う、うむ……相変わらず、大きいな……♥♥」
目の前でビクビクと揺れるのぞみの巨根に目を奪われながら、紅は身に付けていたユニフォームの上を捲り上げ、さらに下着も外して柔らかな双丘をさらけ出す。
むにゅぅっ、ぐにゅんっっっ!!
「んんっ、あっつい……♥♥おチンポの熱が伝わってくる……♥♥」
「あはぁっ♥汗で蒸れて良い具合ですねぇ♥」
そしてそのまま両手で乳房を掴み、のぞみの怒張を谷間に挟み込んだ。
呼び出される直前までバレー部の練習に精を出していた為ユニフォームの下は汗にまみれており、それがローション代わりとなっていた。
ぬ”り”ゅぅっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっ!!!! ずぢゅっっっ!!!! ぶぢゅんっっっ!!!!
「んふぅっ♥良いですよぉ、その調子でお願いしますね♥♥」
「はぁっ、はぁ……♥♥んぅっ、おチンポスゴい♥♥ガチガチに固くて、オス臭くてぇ……んむっ、ぢゅるるるっっっ♥♥♥ぐぽっっ、ぢゅろろぉっっっ♥♥♥♥」
「んあぁっ♥♥進んでフェラまでしちゃって♥♥紅さんってば本当におチンポ大好きですねぇ♥♥」
紅は胸でのぞみのペニスを扱きながら、はみ出た先端を口に咥えてしゃぶる。
のぞみはその光景を舌舐めずりしながら見下ろし、より気分を高揚させていた。
ぬ”ぢゅぢゅぢゅっっっ!!!! ぶぢゅっっ、ずり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぬ”っっり”ゅぅっっっっ!!!!
「ん”ぶぅっっ、ぢゅぞぞぞぞぞっっっっ♥♥♥♥ぐぽぽっっ、ぶぽぉっっっ♥♥♥♥ぢゅろっっ、ずろろろぉ~~っっっ♥♥♥♥」
「あああっっっ!!!? ♥♥そ、それヤバいですっっ♥♥私もうっっ……♥♥うぁっ、イくぅっっっ!! ♥♥」
どびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅっっっ、びゅるるるるるっっっっ!!!! どびゅる──────────っっっっ!!!!
「うぶぅっっっ!!!?? ♥♥♥♥ごびゅっっ、おぶぅっっ……♥♥♥♥んぐっ、ごきゅっっっ♥♥♥♥ごっっきゅんっっっ♥♥♥♥」
のぞみのペニスが紅の口内で爆ぜ、ビュルビュルと勢い良くザーメンを迸らせる。
間欠泉の如く口の中で暴れるそれを、紅はごくごくと喉を鳴らして飲み下していた。
「んぷっ……ぷはぁ♥♥♥はぁ、はぁ……♥♥♥♥」
「うふふっ♥♥蕩けたメス顔しちゃって、私の精液がそんなに美味しかったんですかぁ? ♥♥」
射精を終えたのぞみの肉棒から口を離し、紅は呆然とした表情で息を整えていた──
──────────
「──あぁっ、早くぅ♥♥もうおマンコが疼いてしょうがないんだぁ♥♥」
「あはぁ♥完全にスイッチ入っちゃいましたねぇ♥まぁ私も我慢出来そうにないんですが……♥♥」
パイズリフェラを終えた後、紅は下を脱いでトイレの壁に手を突いた。
パンツの下の割れ目は既にぐっしょりと濡れそぼり、足元の床に小さな水溜まりを作っていた。
「じゃあ、いきますよぉ~……っと♥♥」
ぬちゅっっ、ずにゅにゅにゅにゅにゅにゅにゅうっっっ……!!!! ぶちゅんっっっ!!!!
「んおぉぉぉぉっっっっ!!!? ♥♥♥♥長チンポが、子宮まで届いてるぅっ♥♥♥♥」
「んっ、んう~~っ♥♥紅さんのおマンコ、相変わらず良い感じで気持ちいいですねぇ♥♥♥」
そうして立ち上がったのぞみが紅の尻たぶを鷲掴みながら秘裂にペニスを突き立て、ゆっくりと根本まで捩じ込んだ。
長く太いのぞみの愚息は全て紅の膣内を掻き分けて侵入していき、最奥の子宮まで余裕で届いていた。
ずちゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!!
「んほおっっ!!? ♥♥♥♥はっ、激しいぃっっ♥♥♥♥ぶっといおチンポ出たり入ったりしてるぅっ♥♥♥♥」
「んんっ、んふぅっ♥♥おマンコの中がウネウネ絡み付いてきますっ♥♥気持ちいいっ♥♥」
のぞみは腰をピストンさせて紅の膣内をペニスで何度も擦り上げる。
出し挿れされる度にぶしゅぶしゅと紅の愛液が掻き出され、いやらしい水音を響かせていた。
ぬ”ぢゅぅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!! ずっっぢゅんっっっっ!!!!
「んくぅっ、んぅっ♥♥紅さんっ、私もうイっちゃいますっ♥♥せーえき出ちゃいますぅっ♥♥」
「あっ、ああっっ♥♥な、中出しはダメだからなっ!? ♥♥♥今日は本当に危ない日だからっっ♥♥♥♥」
その日の紅は紛れもない危険日であり、そのまま膣内に精液を注がれてはマズい事になりかねない状態であった。
ばちゅっっっっ、ずぢゅっっっっ、ずちゅっっっっ、どちゅっっっっ、ぶちゅっっっっ、ずぢゅぢゅぢゅっっっっ!!!!
「あっ、あっ!? ♥♥♥んあぁっっ!!? ♥♥♥ま、待って♥♥♥おチンポ抜いてっっ、中出しらめぇぇっっ!!!! ♥♥♥♥」
「ふーっ、ふーっ♥♥出るっ、イくっっ♥♥♥ザーメン出ちゃうっっ♥♥♥おチンポイっちゃうっっ……あぁっ、イくぅっっっ!!!! ♥♥♥」
どびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅるるっっっ、どびゅるるるるっっっっ!!!! びゅぶっっっ、どびゅぅ──────────っっっっ!!!!
「あ”あ”あ”あ”あ”あ”っっっっ!!!!?? ♥♥♥♥危険日マンコっっ、つよつよザーメン中出しされてイっっぐぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥無責任孕ませされりゅぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
のぞみは紅の制止を無視し、彼女の尻肉を鷲掴みにしたまま腰を密着させ、膣内に大量の子種汁を注ぎ込んだ。
紅は襲い掛かってくる中出しによる絶頂の快楽と妊娠の不安がごちゃ混ぜになりながら、室内に響き渡る程の絶叫を上げていた。
「あはぁ~……♥♥♥いっぱい出たぁ♥♥♥」
ごぼぼぼっ……プチュンっっ♥
「んおぉっっ!!?? ♥♥♥♥これ孕んだっっ♥♥♥♥今絶対に受精しちゃったぁぁっ♥♥♥♥」
そうして見事に的中。紅の卵子にのぞみの精子が合わさり、受精アクメを決めるのであった──
──────────
──数ヵ月後、センザキのとあるラブホにて。
どちゅんっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!! ずっっちゅっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!!
「おほぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥妊娠おマンコにチンポぶっ刺さるぅっっ♥♥♥♥」
「んふふっ♥♥お腹に赤ちゃんいるのにこんなに激しく腰振っちゃって♥♥スケベなママでしょうがないですねぇ♥♥」
立派なボテ腹妊婦となった紅が、孕ませた元凶であるのぞみとボテ腹騎乗位セックスをしていた。
「あぁっ、出ますっ♥♥妊婦さんおマンコに精液出しますよっっ!! ♥♥♥」
どびゅるるるっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅっっ、どびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぶびゅるぅ──────────っっっっ!!!!
「んほおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥イ”ぐイ”ぐっっ、イ”っっぐうぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
紅が妊娠している事などお構い無しにのぞみは膣奥めがけて精液を放ち、それを受けた紅は体を仰け反らせながら絶頂の快楽に浸るのであった──
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
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上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
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穂稀なお+出雲鶴
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鹿之助&なお+相州蛇子
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鹿之助&なお+稲毛夏