※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

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今回かなり快調でもう出来ちゃいました♪

それと最後の方にちょっとしたおまけがあります。



ココア、サリーと一緒に遊ぶ

 

 ──夏のある日、米連の研究員の端末に連絡が入ってきた。

 

 相手は同じ米連所属の特殊戦闘員であるサリー・ロバーツから。恐らく任務に関する報告であろうと思いつつ応答したところ──

 

 

『サリー・ロバーツだ。任務は無事完了したぞ。詳しい情報は今しがた送っといたからな』

 

 

 予想通りであった。報告書が暗号メールで送られて来ている事を確認してから、研究員が労いの言葉をかけようとすると。

 

 

『じゃ、あたしはこのままこっちでバカンスと洒落込ませてもらうから、後は任せたぞ~♪』

 

 

 と、一方的に告げられ、通信を切られてしまった。

 

 研究員は一瞬頭を悩ませたが──特に彼女にしか出来ない急ぎの任務も無く、仮に怒られるとしてもサリー本人に対してで自分には飛び火しないであろう。

 

 そのように考えた研究員は、一先ず報告書を持って上司の元に向かう事に決めたのであった。

 

 

 ──────────

 

 

「──おっし、連絡完了っと……」

「あ、お話終わりました?」

「おう、待たせたなぁ魔女の兄ちゃん♥」

 

 

 某リゾートビーチ併設のホテルの1室。米連への連絡を終えたサリーは端末の電源を切るとその場に投げ捨て、もう1人の人物がいるベッドの方へと向かった。

 

 

「しっかし魔女の兄ちゃん。お師匠さまの方はほっといて良いのかい?」

「大丈夫です! こっちに来る前にミリアムさんにはた~っぷりと”お礼”を差し上げましたからっ♥」

 

 

 ベッドの上にはフリルの付いた可愛らしい女物の水着を着た”少年”ココア・ラピュセルがちょこんと座っていた。

 

 ちなみに彼は少女のような見た目をしておきながらとんでもない遊び人であり、事実つい先程まで魔術の師匠をしてくれていたミリアムに対しても”お礼”と称してその身を味わった後であった。

 

 

「それよりもサリーさん、その水着すっごくエッチですね♥アンバランスな感じがスゴく興奮しちゃいますっ♥」

「そうかいそうかい、気に入ったんなら何よりだ♥」

 

 

 またサリーもココア同様水着を着ているのだが、昼間の任務中に着ていた子供らしいデザインの物では無く、彼女がプライベート用に持ってきた大事な部分をギリギリ隠せるほぼ紐状の水着姿であった。

 

 彼女の幼い子供のような容姿と相反するような扇情的な水着の組み合わせは非常に危なげなセクシーさを醸し出し、その姿にココアは興奮を隠さなかった。

 

 

「んじゃ兄ちゃん、おっ始めようか♥そっちからナンパしてきたんだから、ちゃ~んとあたしを楽しませろよ?」

「もちろんですっ♥私、頑張りますねっ♥」

 

 

 サリーは自身の下腹部が熱を帯びてくるのを感じながら、ココアが待つベッドへと上がるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「ひひっ♥そんじゃ、ご開帳~っと♥」

 

 ぶるんっっ!!! びきびきっっ、むわぁっ♥

 

「うはぁっ♥♥おいおい兄ちゃん、良いモン持ってんじゃねぇかぁ♥♥しかもこの匂い♥♥男と女の匂いが混ざって蒸れてやがんなぁ♥♥」

 

 

 サリーはココアとシックスナインの体勢を取ると、水着に包まれた彼の愚息を取り出す。

 

 その大きさは下手をすればその辺のオークすら上回る程に巨大な肉の剛槍であり、さらに直前のミリアムとの行為で付いた様々な汁が窮屈な水着の中で蒸され、ひどく淫靡な匂いを発していた。

 

 

「言われた通り洗わないでおきましたけど、気に入ってもらえましたか?」

「ああ、最高だよ♥♥ちゅっ、れろぉ~~♥♥」

 

 

 早速サリーは自身の顔ほどの長さもある巨根に口付けすると、舌先で付け根から先端までをゆっくりと舐め上げた。

 

 

「あはっ♥じゃあこっちも失礼しますね♥」

「んー♥好きにしろ♥♥れろれろっ、ちゅぷっ、ちゅぱっ♥♥」

「それじゃあ……ふふっ♥まだ触ってないのに、もうトロトロですね♥♥」

「んぷっ♥こんな立派なチンポしゃぶってりゃ、嫌でも体は疼いちまうよ♥♥」

 

 

 ココアが顔前に置かれたサリーの下半身に手を伸ばすと、彼女の水着の股間部分が既にグショグショになって貼り付いており、その下の秘裂の形状がくっきりと浮き出ていた。

 

 

「ほらっ、さっさと舐めな♥♥女にばっかり責めさせてんじゃねーよ♥♥」

「はーい♥♥れろぉっ♥♥ぢゅるるっっ、ぐちゅっ♥♥」

「んんっ♥♥なかなか上手いじゃねえかっ……♥♥んっ、はぷっ♥♥ぢゅぽっ、ぐぽっっ、ずろぉっっ♥♥♥」

「うあぁっ♥♥ちっちゃいお口と手で同時に責められるの、ヤバいですぅ♥♥」

 

 

 水着をずらして現れた秘裂にココアが舌を這わせると、サリーはココアの舌使いに身を震わせ、お返しと言わんばかりにその小さな口いっぱいにペニスの先端部分を頬張ってしゃぶり返す。

 

 さらに収まりきらない竿の部分を小さな左右の手で掴んで上下に扱き、より激しく責め立てていた。

 

 

「んふぅっ、ぢゅぞぞっっ♥♥♥ぢゅろっ、ぐぷぷっっ♥♥♥んぷっ、ぢゅるるっっ♥♥♥」

「んくうぅっ♥♥さ、サリーさんっ♥♥私、もう出ちゃいそうですぅっ♥♥」

「んぽっ♥何だ、だらしねえなぁ♥♥まあ良い、ならさっさと出しちまえ♥♥♥ぢゅろろろっっっ♥♥♥ぢゅぞぞぉ~~っっっ♥♥♥」

「あうぅっ!? ♥♥おチンチンちっちゃいお口で吸われてえぇっっ♥♥」

 

 

 サリーのテクニックの前に限界寸前まで追い込まれたココアに止めを刺そうと、サリーはより一層激しくココアを責め立てる。

 

 

「あああっっ!! ♥♥♥イくうぅぅっっっ!!! ♥♥♥」

 

 びゅぶるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅっっ、びゅるびゅるびゅるっっっっ!!!! どびゅるるるるっっっっ!!!! 

 

「んぶうぅっっ!!? ♥♥♥おぶっ、ごぶぅっっ♥♥♥んぐうぅぅっっっ!!! ♥♥♥」

 

 

 責め続けられたココアのペニスがびくんっ! と大きく跳ねると、サリーの小さな口内めがけて大量の精液が吐き出された。

 

 巨大なモノに身合った凄まじい勢いと量の濁流が彼女の口の中で暴れまわり、サリーは思わず目を見開いて驚愕していた。

 

 

「んぐぐっっ、ごきゅっっ♥♥♥ごくごくごくっっ……んぷっ、ぶへえぇぇっっっ!!! ♥♥♥」

 

 どびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅるるるるっっ、ぶびゅびゅっっっっ!!!! びゅるる──────────っっっっ!!!! 

 

「うはぁっ!! ♥♥♥どんだけ出す気だオメェっ♥♥♥おらっ、もっと出しちまえっ♥♥♥」

 

 

 余りにも量が多すぎた為に途中でサリーは口を離してしまったが、それでもまだココアの射精は止まらず、さらに両手で扱き上げて追い討ちをかけていた。

 

 

「ひひひっ♥♥すげぇドロドロだな♥♥オマケに量もえげつねぇ……♥♥しかもこれで別の女とヤった後なんだろ?」

「えへへー♥♥サリーさんのフェラが気持ちよくて、いっぱい出しちゃいましたぁ♥♥」

「ったく、このオスガキがよぉ♥♥」

 

 

 長時間の射精が終わると、サリーの顔と両手は彼の精液でベトベトになっていた。

 

 そんなココアの精力に若干呆れながらサリーは顔と手に纏わり付いたオス汁を丹念に舐め取り味わっていた。

 

 

「んん、ちゅるっっ♥♥れろっ、ちゅぱっ……くふぅっ♥♥♥こいつぁ下手な酒よりキくなぁ♥♥♥」

「んふー……ねぇサリーさん♥♥私そろそろ”こっち”で楽しみたいんですけど……♥♥♥」

「んぅっ♥堪え性のねぇオスガキだなぁ♥♥♥チンポもまだガッチガチのままだしよぉ♥♥♥」

「いやいや♥♥サリーさんのアソコも寂しそうにパクパクしてましたよ? ♥♥」

 

 

 サリーが精液を堪能している最中、ココアは目の前で物欲しそうに口を開けていた彼女のメス穴を指で拡げながらおねだりする。

 

 またココアのペニスも臨戦態勢のまま萎える事も無く、サリーの顔前で鎌首をもたげていた。

 

 

「……そんじゃあ、本番ヤるか、お兄ちゃん♥♥」

「はいっ、よろしくお願いしまーす♥♥」

 

 

 ──────────

 

 

「おーっし……って、今さらだけどこれ入っかなぁ……?」

 

 

 ココアを仰向けにさせたまま騎乗位で挿入しようとするサリーであったが、いざ挿れようと膣穴にあてがうと、そのあまりのサイズ感にたじろいでいた。

 

 潜入任務でその幼女体型の体を使う事も多々あったが、流石に今相手している少年(ココア)程の巨根は相手にした事が無かった。

 

 

「どうかしました? 早くしてくださいよぉ~♥」

「……わぁったよ♥♥あんま急かすなっ♥♥」

 

 ぢゅぷっっ、ぬ”ぐぐぐぐぐっっっ……!!! 

 

「うぐぅっっ♥♥ちょっくらキツいがっ♥♥これならぁっ♥♥♥」

 

 

 取り合えず試してみる事に決め、ゆっくりと馴染ませながら腰を下ろしていくと、彼女の狭い膣壁をミチミチと押し拡げながらココアの極太ペニスが侵入して来る。

 

 このまま少しずつ時間をかけて挿れよう、そのようにサリーが考えていたところ──

 

 

「ん~……サリーさん、ツラそうですからちょっと”お手伝い”しますねっ♥」

「あ? え、ちょ、おい待て何す……」

「そぉれっ! ♥♥」

 

 どっっぢゅんっっっっ!!!! ぼこぉっっっ!!!! 

 

「んぎょおおぉぉぉぉっっっっ!!!?? ♥♥♥♥」

 

 

 サリーが制止する間も無くココアは彼女の細いウエストを両手で掴むと、その状態で自身の腰を跳ね上げて彼女の膣穴にペニスを根本まで一気に突き挿れた。

 

 突然の出来事にサリーは眼を大きく見開いて奇声を漏らしており、さらに彼女の可愛らしいお腹はボコッとペニスの形が浮かび上がっていた。

 

 

「あはぁ~♥♥サリーさんのおマンコ、スッゴく狭いのにおチンチンに絡み付いてきますぅっ♥♥♥」

「こっ♥♥こんのオスガキぃっ♥♥♥マンコがブッ壊れるかと思ったじゃねぇかぁっ♥♥♥んひっ♥♥♥」

 

 

 ココアの肉棒はサリーの膣内に深々と突き刺さり、彼女の体内で圧倒的な存在感を放っている。

 

 そんな規格外なサイズの巨根を一気に捩じ込まれたサリーは全身を痙攣させながら、股下で緩んだ顔を晒しているココアを睨み付けていた。

 

 

「だったらこっちも容赦しねぇぞオスガキ♥♥サリー様のマンコで、チンポが干からびるまで搾り取ってやるからなっ!!! ♥♥♥」

 

 ずぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずちゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! 

 

「おらっ、おらあぁっっ!! ♥♥♥どうだオスガキっ♥♥♥チンポがビクついてんぞっ♥♥♥」

「はあぁっっ♥♥♥狭くてヌルヌルでっ♥♥♥またすぐにおチンチンイっちゃいそうですぅっ♥♥♥」

 

 

 そのままサリーはココアの上でスクワットをするように激しく体を上下させ、膣穴で極太ペニスを扱き上げる。

 

 彼女の体型に見合わぬ巨大なモノが何度も出入りし、その度にぶちゅぶちゅと卑猥な音を立てて愛液が溢れココアの下半身を濡らしていた。

 

 

「ひひっ♥♥女みてーな声出しやがって♥♥♥おらっ、さっさとイっちまえっ♥♥♥あたしの腹ん中にザーメン出しやがれっっ♥♥♥」

 

 ぼぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ、ぶぢゅっっっっ、ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! 

 

「うあああっっっ!! ♥♥♥サリーさん激しすぎですっ♥♥♥ホントにヤバいですぅっっ♥♥♥」

 

 

 可愛らしい悲鳴を上げるココアに対し、獰猛な笑みを浮かべて下の口でペニスを喰らい続けるサリー。

 

 彼女の老獪なテクニックの前に魔女見習いの少年は翻弄され、短時間で限界を迎えそうになっていた。

 

 

「ああっ、ダメっ♥♥♥イきますっ、イっちゃいますぅっっ♥♥♥うあぁっっ、イくうぅぅっっっ!!! ♥♥♥」

 

 どびゅるるるるっっっっ!!!! ぼびゅびゅっっ、どびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅるるるるるぅぅっっっっ!!!! 

 

「う”お”お”お”お”ぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥腹ん中でっっ♥♥♥ザーメンが暴れてやがるぅぅっっっ♥♥♥♥」

 

 

 ココアの肉棒から精液が解き放たれ、サリーの狭い膣内を蹂躙する。

 

 1回射精した後とは思えぬ程の圧倒的な量と勢いで彼女の子宮はあっという間に満たされ、迫り来る絶大な快感にサリーはだらしなく舌を垂らして白目を剥きそうになりながら全身を震わせていた。

 

 

「ふーっ、ふぅ~っ♥♥♥まだ中でビチビチ跳ねてっ……♥♥♥♥このチンポまじでアタリだわっ……♥♥♥♥」

「ふぅ……ふふっ♥♥♥私のおチンチン、気に入って貰えたみたいですね♥♥♥」

「ひひっ♥♥ああ、最高だよ……♥️♥️♥️でも、流石にちょっと疲れたな……」

 

 

 絶頂後のピロートークをしていると、途中でサリーは天を仰いで一息ついた。

 

 小さい体で激しい運動をした影響か、流石に疲労を感じている様子だ。

 

 

「大丈夫ですか? 良ければ疲労回復の魔法を……」

「いや要らねえよ。少し休みゃあ大丈夫だ」

「そうですか……じゃあ”次”は私が動きますね♥」

「は? おいちょっと待「よいしょっと♥」うぉわぁっっ!? ♥♥な、何してんだテメェっっ!? ♥♥♥」

 

 

 サリーが制止する間も無く、ココアは繋がった状態のまま彼女の太ももに手を回し、そのまま起き上がってサリーの小さな体を持ち上げる。

 

 彼女の体は今、秘部に深々と突き刺さったココアの肉槍と両手だけで支えられていた。

 

 

「えへへー♥♥サリーさんの体、簡単に持ち上げられちゃいましたね♥♥♥」

「ちょっ、待てぇっっ♥♥♥この体勢っ♥♥マンコに体重かかってぇっ♥♥♥♥」

「じゃあ、動きますねっ♥♥♥」

 

 ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぅっっっっ!!!! 

 

「お”ごおぉぉぉぉっっっっ!!!?? ♥♥♥♥お”ほっっっ♥♥♥♥ぐほぉっっっ♥♥♥♥ん”お”お”ぉぉっっっっ!!!?? ♥♥♥♥」

 

 

 その体勢のままココアは器用に腰を動かし、激しいピストンをお見舞いする。

 

 サリーの体をまるでオナホールのように扱い、室内に肌同士がぶつかり合う音と湿った音色が響き渡っていた。

 

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ぶっっぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! ばっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「お”お”お”お”ぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥う”お”お”ぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥こ、これやべぇっっっ♥♥♥♥クソデカチンポが暴れてえぇぇっっっ!!! ♥♥♥♥」

「あはぁっ♥♥♥おマンコの中、さっきよりも馴染んできましたね♥♥♥おチンチンに纏わり付いてきますっ♥♥♥」

 

 

 ココアからの激しい責め立てを受け、サリーは眼を白黒させながら嬌声を漏らしていた。

 

 先程とは打って変わり一気呵成に責めまくるココアを相手にサリーは文字通り手も足も出せずにいた。

 

 

 ぼぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぢゅっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ふーっっ♥♥♥んふうぅっっ♥♥♥そろそろイきそうですっ……!! ♥♥♥また膣内(なか)にいっぱい出しますねっっ!! ♥♥♥」

「お”っっほぉっっっ!!!! ♥♥♥♥だ、出せぇっっ♥♥♥♥思いっきりっっ♥♥♥♥ブッ濃いザーメン全部あたしに寄越せえぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「あぁっっ!! ♥♥♥イくうぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥」

 

 ぶびゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅっっっ、ぼびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅるる──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥オスガキデカチンザーメンでイ”っっぐうぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 宙吊りでペニスを根本まで突き挿れた状態でココアは射精し、サリーの膣奥へ精液の間欠泉を注ぎ込む。

 

 ココアの極太肉棒によって塞がれ、出された精液は殆ど溢れずに彼女の膣内へと留まり、サリーのお腹をぽっこりと膨らませるのだった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──数時間後。2人のいる室内はクーラーが効いているにも関わらず、ベッドの上ではむわっとした熱気が立ち込めていた。

 

 

「んぐっ、ちゅぷっっ♥♥♥♥ぢゅるるるるるっっっ♥♥♥♥ぢゅぽっっ、ぐぽっっ♥♥♥♥ずろろぉ~~♥♥♥♥」

「ふぅー……サリーさん♥♥そんなに一生懸命おチンチンぺろぺろして♥♥♥そんなに私のおチンチン好きになっちゃったんですか? ♥♥♥」

「んー、しゅきぃ♥♥♥♥んぐっ、ぢゅるるるぅ~~♥♥♥♥」

 

 

 お互い水着すら脱ぎ去り汗だくになっていた。そんな状態でサリーは再びベッドに仰向けになったココアの足の間にちょこんと収まり、彼の精液と自身の蜜にまみれた巨根をうっとりとした表情でしゃぶっていた。

 

 さらに彼女の膣穴はぽっかりと口を開けており、そこから複数回の中出しをされた白濁液がゴボゴボと卑猥な音を立てながら溢れていた。

 

 

「んむぅ、ちゅぽっ……えへへ♥♥綺麗になったよ、お兄ちゃんのおチンチン♥♥♥」

「ありがとうございます、サリーさん♥♥じゃあ次はどうしたいですか?」

「うん……お兄ちゃんのおっきいおチンチン、サリーのおマンコに挿れて欲しいのぉ♥♥♥お願いお兄ちゃぁん♥♥♥」

 

 

 と、先程までとは一変して子供のような口調に変わったサリーが上目使いでココアにおねだりする。

 

 

「良いですよ♥♥じゃあこっちにお尻向けてください♥♥♥」

「うん♥♥お兄ちゃんのおチンチン、早く挿れてぇ♥♥♥」

「それじゃあ、いきますよっ♥♥♥」

 

 ぼぢゅっっ!!!! ぢゅっっどんっっっっ!!!! 

 

「お”へえ”え”え”ぇぇぇぇっっっ!!!! ♥♥♥♥やっぱこのチンポさいっっこおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「もぉっ♥♥サリーさんってばキャラ戻っちゃってますよぉ? ちゃ~んと演技してくださいよぉ♥♥♥」

「無茶言うんじゃねぇっっ♥♥♥♥こんなつよつよチンポブチ込まれてカマトトぶってられっかよぉぉっっ♥♥♥♥」

 

 

 しかしココアの巨根がバックで捩じ込まれた瞬間、天使のような純朴な表情から下品極まりないアへ顔に変貌し、言葉遣いもある意味元通りになっていた。

 

 

「しょうがないですねぇ♥♥♥ちゃんと演技できない娘にはオシオキですよっ♥♥♥」

「ん”お”っっほお”ぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥デカチンピストンやっべぇっっ♥♥♥♥イ”ぎま”ぐるうぅ~~っっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 再び2人のセックスが始まり、室内に卑猥な音色が響き始めた。

 

 

 その後サリーが米連に戻ってきたのは任務終了の報告から1週間ほど経ってからで、戻ってきた時の彼女は非常に肌ツヤが良くなっていたものの──

 

 

「こ、腰が痛(いて)ぇ……流石にちょっとハッスルしすぎた……」

 

 

 何故か腰を痛めていて、しばらくの間引きずっていたそうな──

 




 ~~おまけ~~

『ココア、ミリアムにお礼をする』


 ココアがミリアムに修業を付けて貰った後のお話──


「ミリアムさん、今日はありがとうございましたっ!」
「ふふん、お前もなかなか筋が良かったぞ。これからも励むと良い」
「はいっ、頑張ります! それはそうと、ミリアムさんに”お礼”を差し上げたいんですが……」
「ん、何だ? なにかくれると言うなら遠慮無く貰ってやるぞ?」
「はいっ。ではミリアムさん、ちょっとこちらに……」


 建物の影に移動する2人──


「それでは……よいしょっと♥(ぼろんっ!)」
「は? ……ぴえぇぇっっ!!?? お、お前なにしてっ!? って、でっかぁ……♥」
「お師匠さまから聞いたところ、ミリアムさん男遊びが大好きとの事ですから! 
 なので僭越ながら私がお相手致しますねっ♥」
「ぴぃっ!? い、いやそれは昔の話で……おほっ♥ちょ、ほんとにデカいぃ♥」
「じゃあ、失礼しますねっ♥」

 どぢゅんっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!! ずちゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! 

「ん”お”お”お”ぉぉっっっっ!!!?? ♥♥♥チンポでかしゅぎっ♥♥♥おマンコいっぱいになってりゅぅ~っ♥♥♥」
「んふふっ♥♥ミリアムさん、お体は小さいですけどおマンコは肉厚で気持ちいいですねぇっ♥♥」
「お”っっほ♥♥♥このチンポしゅごいっ♥♥♥気持ちいいところゴリゴリ擦れてりゅうっ♥♥♥」
「んうっ♥♥もう我慢できませんっ♥♥♥ミリアムさんっ、出しますねっ! ♥♥♥」

 どびゅるるるるっっっっ!!!! びゅるびゅるびゅるっっっっ!!!! どびゅびゅ──────────っっっっ!!!! 

「あ”へえ”え”え”ぇぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥男の娘魔女ザーメンでイ”ぐうぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」


 数時間後──


「あひっ……はひぃ♥♥♥♥んひぃ~~♥♥♥♥」
「ふぅっ♥♥具合が良くて5回も連続でヤっちゃいましたぁ♥♥♥
 申し訳無いですけど今ちょっと人を待たせてるので……もし”お礼”が足りなかったらヨミハラに戻った時に満足していただけるまでお相手しますねっ♥それでは失礼しますっ♥♥」
「はひっ……あひぃ♥♥♥」


 イき乱れるミリアムをその場に放置し、ココアはサリーが待つホテルへと向かうのであった──

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
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