めっちゃ時間かかってしまいました……(汗)
本当は昨日投稿予定だったのに間に合わなくてごめんなさい。
今回は夏の全員集合回です。
さらに特別ゲストもおりますので、楽しんで頂けたら幸いです。
──とある真夏の日の出来事。淫魔王の
それに腹を立てた彼女は魔術によってふうまを自身の夢の中へと閉じ込め、そこへある世界を産み出した。
そうして創り出された世界というのが──
『ウェ~~イ☆』
”ヤリモクナイトプール『Taimanin』”
いつでもどこでも誰とでもセックス可能な屋外ナイトプール、というとんでもない世界であった。
実際至る所で複数の男女たちが乱痴気騒ぎを繰り広げており、またその中には五車学園の対魔忍美女&美少女たちの他、リリムのセフレである上原鹿之助、穂稀なお、藍野のぞみ、ココア・ラピュセルの4人の姿もあった。
全員最初こそ困惑していたものの、ここが夢の中だと分かるとすぐさま世界に順応し、それぞれ思い思いに淫らな宴を楽しんでいたのであった──
──────────
「んむぅ、ちゅっ♥ちゅぷっ、んふっ♥」
「んんっ、ちゅうっ♥ちゅっ、んむぅっ♥」
プールサイドに敷かれた休憩用マットの上で、五車学園の生徒である神村舞華ともう1人の美少女(?)が抱き合いながら互いの唇を貪っていた。
まるで恋人同士のような甘々しい空間が展開されており、完全にそこは2人きりの世界になっていた。
「おやぁ~? こんな所にレズカップル発見~♪」
「女の子同士じゃあモノ足りねえだろ? 俺たちが手伝ってやるよ♪」
と、そこへ無粋にも割り込もうとする複数人の男たち。
すると舞華に重なっていたもう1人の美少女(?)が立ち上がって男たちの方を振り向くと、彼らの表情が一瞬にして凍てついた。
「別に混ざってもいいけどさぁ……俺、男だから♥」
「でっ!?」
「お、男ぉ!?」
もう1人の美少女の正体、それは女物の水着を着た鹿之助であった。
しかも股間部分からは彼の自慢の巨根が天を突くように飛び出しており、それを見た男たちは「掘られる!」と勘違いして一目散に逃げ出した。
「あれ? どうしたんだろ?」
「知るか、どーでも良いじゃねえか。それより早く来いよ♥こっちはチンポ欲しくてウズウズしてんだよ♥♥」
「はーい♥♥じゃ、舞華さん♥♥”アレ”やってくださいっ♥♥」
「おう♥️ホラよ♥♥」
鹿之助に言われるがまま舞華は自身の両足を抱え上げ、大きく股を開いた体勢となって鹿之助のペニス挿入を待ち構える。
「へへっ♥♥じゃ、いきますよっ♥♥」
ぬ”ぢゅぅっっ、どっっぢゅんっっっっ!!!!
「ん”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!??♥♥♥♥やっべぇ♥♥♥チンポすっげぇぇっっ♥♥♥♥」
「あ~♥♥♥舞華さんのおマンコ、ヌルヌルですっげぇ熱い♥♥♥チンコ溶けちゃいそう♥♥♥」
その状態の舞華に鹿之助は覆い被さり、パクパクと物欲しそうに口を開けた膣穴にペニスを突き立て、一気に根本まで捩じ込む。
ばちゅんっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!! ずちゅんっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!!
「お”ほお”ぉぉっっっっ!!!!♥♥♥♥ん”ほっっ、ぐほぉっっっっ!!!!♥♥♥♥お”ごぉぉっっっっ!!!!♥♥♥♥」
「んああぁっっ!!♥♥♥舞華さんのおマンコ気持ち良すぎるぅっっ♥♥♥」
そのまま鹿之助は叩き付けるように腰を振り、舞華の膣穴に何度もペニスを出入りさせる。
抜き差しされる度にぶしゅぶしゅと音を立てて舞華の蜜が溢れ、卑猥な音色を辺りに響かせていた。
どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!! ぬぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!!
「ま、舞華さんっ♥♥♥俺、もう出ちゃいそうですっっ!! ♥♥♥」
「お”っ、おう♥♥♥出せっっ♥♥♥俺の腹ん中にっっ♥♥♥ザーメン全部ぶちまけろおぉぉっっっっ!!!!♥♥♥♥」
「ああぁっっ!!♥♥♥イくうぅぅぅっっっっ!!!!♥♥♥」
どびゅるるるるっっっっ!!!! びゅぶぶっっっ、ぶびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅぅ──────────っっっっ!!!!
「ん”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!♥♥♥♥イ”っっ、イ”ぐぅっっっ!!!!♥♥♥♥男の娘デカチンザーメンでイ”ぐうぅぅぅっっっっ!!!!♥♥♥♥」
あっという間に限界に達した鹿之助は射精し、舞華の膣奥目掛けて大量の精液を注ぎ込む。
同時に舞華も絶頂し、体中をガクガクと震わせながら迸る快感を受け止めていた。
「んんっっ、んくぅ~~っっっ♥♥♥んうぅっっ!!♥♥♥」
どちゅっっっ、どちゅっっっ、どちゅんっっっっ!!!! びゅぶるるるるっっっっ!!!! どびゅるるぅ~~~~~っっっっ!!!!
「お”っほぉ!!??♥♥♥♥お”お”っっ、ん”お”お”ぉぉ~~っっっっ♥♥♥♥」
更に止めを差すように鹿之助は腰を数回打ち付け、念入りに精液を奥へと刷り込むように射精を続けた。
そうして長い射精が終わると、舞華の下腹部に小さな変化が起こっていた。
──ちゅぷんっ♥
「ん”お”ぉっ!?♥♥♥お”ぉっっ、んおぉぉ~~っっ♥♥♥♥」
「ふぅ~♥めっちゃ出たぁ……♥おっ、淫紋光ってんじゃんっ♥♥♥」
ペニスを引き抜いた鹿之助が舞華の引き締まった下腹部に目をやると、そこにはハートのような形をしたタトゥーのような物──淫紋が妖しい光を放っていた
これはこの夢の世界の女性全員に刻み込まれており、女性が男の子種で受精すると光り輝くという機能を持った代物だ。(なお、あくまでも夢の中での出来事なので、現実には一切影響は無い)
「へへっ♥俺が舞華さん妊娠させちゃった~♥♥
「おっ、おおぉっ♥♥♥おほっ♥♥♥ほおぉ~~っっ♥♥♥」
絶頂と受精の快感で半ば意識が飛びかけている舞華のお腹を、鹿之助は優しく撫でながら恍惚の笑みを浮かべていた。
「ふーん? 何かずいぶんとイチャコラしてるとこ見せ付けてくるわね~?」
と、そこへ横から声をかけてくる姿があった──
──────────
「ん? なんか用かよ、アスカ」
声の主はDSO所属の対魔忍、甲河アスカだった。
普段は対魔忍スーツや制服で隠された肉体にピンク色のビキニを纏い、さらに肌を健康的な小麦色に焼いており、白い素肌の部分とのコントラストが扇情的であった。
「それがさあ? さっきまで私ときらら先輩で一緒に居てナンパ待ちしてたのよ。そしたら……」
そこまで言うとアスカは自身がやって来た方向を顎で指し示す。
するとそこには──
ばちゅっっっっ!!!! ぬぢゅっっっっ!!!! ずっっぢゅっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!!
「あはぁっ♥♥きららのおっぱい、大きくて柔らかくて最高だよっ♥♥♥」
「あああっ!♥♥♥も、もうっ♥♥♥さっきから胸ばっかどんだけ弄ってんのよぉっ♥♥♥」
全身くまなく小麦色に日焼けし、黒いスリングショット水着を纏ったきららが、セクシーな女性用水着を着用したなおに立ち膝バックでピストンされていた。
さらにその状態でなおは両手できららの褐色の乳房を揉みしだいており、彼女の爆乳が歪な形に変形していた。
ずちゅっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!! ばちゅんっっっっ!!!! ぬぢゅぅっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!!
「んうぅっっ♥♥♥ちょ、もうぅっ♥♥♥このおっぱい星人っ♥♥♥」
「ええ? 別にそんなつもりないんだけどなぁ♥♥あっ、乳首出てきた♥♥こっちも弄ってあげるね♥♥♥」
「あひぃっっ!!?♥♥♥♥ち、乳首こりこりするにゃあぁぁっっ♥♥♥」
「……あー、そういう事?」
「そ。なおの奴が先輩のおっぱいに夢中になっちゃって、私の事相手にしてくれないのよ。全くもう……」
「まぁ、なお先輩自覚してないっぽいけどおっぱい大好きだからなぁ。この前もゆきかぜの胸2時間くらい弄り続けてたらしいし」
「それは流石に引くわ。てか言っちゃ悪いけどアイツの胸よくそれだけ弄り続けられるわね……」
と、そんな訳で絶賛放置され中のアスカは鹿之助の隣に寝転んで愚痴を溢していた。
「あーもう我慢できないっ!♥️鹿之助っ、ちょっとチンポ使わせてっ!♥️♥️♥️」
「おう良いぜっ♥俺もアスカと久々にヤりたかったし♥♥」
ぬ”り”ゅぅっっ、ずぢゅんっっっっ!!!!
「お”っっほぉっっっ!!!♥♥♥鹿之助のチンポっっ♥♥♥太くてなっがぁっっ♥♥♥」
「あはっ♥♥アスカってばもうおマンコぐちょぐちょじゃんっ♥♥どんだけヤりたかったんだよ♥♥」
堪えの効かなかったアスカは寝転んだまま片足を持ち上げた体勢となり、水着の布をずらしてぐっしょりと濡れそぼった膣穴をさらけ出す。
そこへ鹿之助は意気揚々とペニスを挿入し、さらにそのままピストンを始めた。
ぬぢゅぅっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!! ばちゅんっっっっ!!!! ずちゅっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!!
「んぎいぃぃっっっ!!?♥♥♥♥このチンポやっば♥♥♥♥子宮どちゅどちゅ突かれまくってりゅうっっ♥♥♥♥」
「へへっ♥♥俺のチンポ、なお先輩のより長いからなっ♥♥♥奥までガンガン責められるぜっ♥♥♥」
ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅんっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どちゅんっっっっ!!!!
「お”っほぉっっっ!!!??♥♥♥♥はっ、激しっっ♥♥♥♥おチンポ暴れてりゅのおぉっっっ♥♥♥♥」
「あはっ♥♥アへ顔も可愛いよきららっ♥♥♥もっと喘がせてあげるっ♥♥♥」
鹿之助もなおも共に無我夢中で腰を振り、それを受けるアスカときららは汗と愛液を飛び散らせながら嬌声を上げていた。
「うぐっ、やべぇっ♥♥アスカっ、俺もう出るっ♥♥♥思いっきり出すぞっっ♥♥♥」
「ん”ひぃっっ!!!♥♥♥♥出してっ、ザーメンいっぱい♥♥♥♥おマンコの奥にぶっぱなしてぇっっ!!!♥♥♥♥」
「ふーっ♥♥ふぅーっ♥♥そろそろイきそうっ♥♥♥きららっ、中出しするよっっ♥♥♥良いよねっ♥♥♥」
「お”ぐぅっっ!!!♥♥♥♥イっ、イぎゅうっっ♥♥♥♥私も一緒にイっちゃううぅぅっっっ!!!♥♥♥♥」
「「あああっっ!!!♥♥♥イくうぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥」」
ぼびゅるるるるっっっっ!!!! びゅぐぐっっっ、どびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅぶるるぅ──────────っっっっ!!!!
「お”ほおおぉぉぉぉっっっっ!!!!♥♥♥♥出てりゅっっ♥♥♥♥男の娘ザーメンどぷどぷ注がれてイぐうぅぅっっっっ!!!!♥♥♥♥」
「んひいいぃぃぃぃっっっっ!!!!♥♥♥♥デカチンつよつよザーメンでおマンコイ”ぐうぅぅっっっっ!!!!♥♥♥♥」
鹿之助となおが偶然にもほぼ同じタイミングで射精し、それぞれのパートナーに大量の子種汁を注ぎ込む。
アスカときらら、それぞれの子宮はあっという間に白濁液で満たされ、迸る快感に身を震わせていた。
──ちゅぷんっ♥×2
「あひぃっ!!??♥♥♥♥これ孕んだっっ♥♥♥♥鹿之助のザーメンで孕んだあぁっっっ!!!♥♥♥♥」
「んひぃっ!!??♥♥♥♥出来ちゃったあぁっっ♥♥♥♥赤ちゃん出来ちゃったのおぉぉっっっ!!!♥♥♥♥」
さらに見事、アスカときららが同時に受精し、下腹部の淫紋を光らせながら共に受精アクメを決めるのであった。
「ふぅ、気持ちよかったぁ……あれ? 鹿之助ってばいつの間にアスカとヤってたの?」
「いやいや、なお先輩気付いてなかったんですか?」
「うん、全然気付かなかった……じゃあ鹿之助、僕と交代しよっか♥次はちゃんとアスカの相手して上げるから♥」
「良いっすよ♥じゃあきらら先輩、お願いしまーす♥」
その後も交互に、時には片方を2人同時に、さらには途中から復活した舞華も混ざって全員で乱交セックスをしこたま楽しんだのであった──
──────────
一方その頃、鹿之助たちから少し離れた場所にて、1人の少年が2匹の猛獣に襲われていた。
「うふふっ♥ちっちゃくなったふうまちゃん可愛い~♥」
「ふうまさんにもこんな時があったんですねぇ♥」
「や、止めてくださいっ。そもそもここはどこなんですかっ? 貴方たちは誰なんですかっ?」
猛獣の正体は相州蛇子と篠原まり。
彼女たちは派手な柄のビキニの上からブラウスとミニスカを纏ったアメスク風の着こなしをしており、まりが背後から少年──リリムのイタズラで若返り&一部の記憶を封印された状態で放り出されていたふうま小太郎を羽交い締めし、蛇子は状況が読み込めていないふうまの足元に膝立ちして頭上で慌てふためいている彼の顔を眺めていた。
「え~? 酷いですよふうまさん、私たちの事忘れちゃうなんてぇ~♥」
「これはきっちりと思い出させてあげないとねぇ♥それじゃ、ご開帳~っと♥」
「え、あっ、ちょっと待っ……!」
ふうまの制止を無視して蛇子が勢いよく海パンを下ろすとぷるんっ! と年齢相応の大きさのペニスが飛び出てくる。
「あはっ♥おチンチンも可愛い~♥♥それじゃ、いただきま~す♥♥はぷっ、ぢゅるるるるるっっっ♥♥♥ちゅぱっ、ちゅぱっ♥♥♥」
「あっ!? うああぁっっ!!?? なっ、舐めないでぇっ♥汚いですからぁっ♥」
「ふふっ♥こういうのも新鮮で良いですねぇ♥♥ご褒美におっぱいで挟んであげますね♥♥♥はい、むにゅう~~っ♥♥♥」
「あうぅっ♥凄いっ、柔らかくて暖かくてぇ……♥♥」
蛇子がペニスにしゃぶり付くと、ふうまは強烈な快感に可愛らしい悲鳴を上げる。
その反応を見てまりは後ろからふうまの頭を自身の大きな胸で挟み込み、その状態でゆさゆさと揺らすとふうまはまた可愛らしく声を上げて感じていた。
「ぢゅぽっ、ぶぽぉっ♥♥んぽっ……ふふっ♥♥まりちゃん、そのままふうまちゃん逃がさないようにね?」
「分かってるよ蛇子ちゃん♥」
「へ、何を……?」
「んふふ~♥こうするのっ♥♥」
くちゅっ、にゅるるるるるぅ~~っっ!!
「あっ!? ああああああっっっ!!!??♥♥♥」
「あはぁん♥♥ショタふうまちゃんのおチンチン、ちっちゃめだけど固くて良い感じかもぉ♥♥♥」
フェラを中断した蛇子がおもむろに立ち上がり背中を向けると、ミニスカの下の水着を横にずらすとふうまの下半身に自らの尻を近付けて彼のペニスを膣穴で咥え込んだ。
口での行為の時以上の強烈な快感がペニスから伝わり、ふうまの口から嬌声が迸っていた。
ぱちゅっっっっ!!!! ぬちゅっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!! ずちゅっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!!
「ん~っ♥♥♥ふうまちゃん女の子みたいな反応で可愛いなぁ♥♥♥ほ~ら、もっとおチンチンずぽずぽしてあげるっ♥♥♥」
「うああぁっっっ!!!??♥♥♥ま、待ってくださいぃっ♥♥♥気持ちよすぎておかしくなるぅっ♥♥♥」
「良いんですよふうまさん♥思いっきりおかしくなっちゃいましょ♥♥」
そのまま蛇子は自らが動いて肉棒を出し入れすると、ふうまは更なる苛烈な快感に襲われ、逃げ出そうにもまりの怪力による羽交い締めから抜け出す事が出来ずにされるがままの状態であった。
ぬぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!!
「あぁっ!?♥♥で、出ますっ♥♥♥精液出ちゃいますぅっ♥♥♥へ、蛇子さん離れてくださいっ♥♥♥赤ちゃん出来ちゃいますからっ!?」
「ん~? 何言ってるのかなぁ~♥♥♥ザーメンはおマンコの中に出す物でしょっ♥♥♥ほらほらっ、蛇子お姉さんの
「あっ、うああぁっっ!!!♥♥♥で、出るうぅっっっ!!!♥♥♥」
びゅるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅるるぅ──────────っっっっ!!!!
「んはあぁっっ♥♥♥♥射精の勢いすっごぉ♥♥♥♥奥まで届いてるよぉ♥♥♥♥」
蛇子の激しい責めに耐えきれず、ふうまは大量の精液を解き放った。
若返った影響で普段よりもサイズが控えめにはなっているが、それでも精液は彼女の奥深くまで余裕で届く程の勢いで注ぎ込まれているのであった。
──ちゅぷんっ♥
「おっほぉっっ!!?♥♥♥♥やっばぁ、1発で孕ませられちゃったぁ♥♥♥♥」
そして見事1発で蛇子の卵子を射抜き、彼女の淫紋に光を灯しながら受精アクメさせていた。
「はぁーっ♥♥♥はぁーっ♥♥♥あっ、うぁっ……♥♥♥」
「お疲れさまですふうまさん♥♥じゃあ次は私の番ですね♥♥♥」
「へ、何を……うあぁっ!?♥♥♥」
そう言うとまりは射精したばかりのふうまを体ごと動かして蛇子からペニスを引き抜かせると、そのまま力づくで床へ仰向けに押し倒し、自らがその上に馬乗りになった。
「んふふ~♥♥♥それじゃあ、ショタちんちんいただきま~す♥♥♥」
にゅぷっっ、ぢゅぷんっっっっ!!!!
「んああああぁぁっっっっ!!!??♥♥♥ま、まりさん待ってえぇっっ♥♥♥」
「待ちませ~ん♥♥♥それそれぇっ♥♥♥」
どっっちゅんっっっっ!!!! ばちゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ずっっぢゅんっっっっ!!!!
「うああぁぁっっっ!!??♥♥♥止めっ、止めてえぇっっ♥♥♥」
「も~♥まりちゃんってばそんな事したらふうまちゃんトラウマになっちゃうよ?」
まりが騎乗位でふうまのペニスを挿入し、荒々しい腰使いでピストンをする。
その光景を見た蛇子は呆れたような声を上げるが、まりの耳には届いていない様子であった。
どちゅんっっっっ!!!! ぼっっぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! どっっぢゅんっっっっ!!!!
「あっ♥あっ♥ああぁっっ!!♥♥♥出ますっ♥♥♥精液出ちゃいますぅっ♥♥♥」
「んふっ♥♥♥良いですよぉ♥♥♥まりお姉さんにもザーメンいぃっぱい注いでっ♥♥♥」
「あっ、イくっっ♥♥♥出るうぅっっっっ!!!!♥♥♥」
どびゅるるるるっっっっ!!!! びゅぶぶっっ、どびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅぶるるるるぅぅっっっっ!!!!
「あはぁ~♥♥♥♥ショタふうまさんのザーメンいっぱい来てますぅ~っ♥♥♥♥」
ふうまは再びあっという間にイかされ、まりの膣内にも大量に精液を注ぎ込んだ。
その勢いは蛇子の時と殆ど変わらず、同様に彼女の奥深くの子宮口まで届いていた。
──ちゅぷんっ♥
「んほぉっっ!!?♥♥♥♥ふうまさんの精子強すぎですぅっ♥♥♥♥私も1発で受精しちゃったぁっ♥♥♥♥」
なんとふうまはまりの方も見事に受精させ、受精アクメと共に彼女の淫紋が光りだしたのであった。
「うふふっ♥♥♥じゃあふうまちゃん、次はまた蛇子の番だよ?」
「その次はまた私ですからね♥♥♥い~っぱいエッチしましょうね、ふうまさん♥♥♥」
「はー……はー……だ、誰か、助けてぇ……」
その後もふうまは蛇子とまりのコンビに搾られまくり、数え切れない程の射精を彼女たちにぶつけるのであった──
──────────
──また別の場所では、対魔忍の藍野のぞみと魔女見習いの少年ココア・ラピュセルの2人が1人の水着美女を一緒に犯していた。
「ふぅ~♥♥♥凜子先輩のおマンコ、最高でしたぁ♥♥♥」
「そ、そうかっ♥♥♥んひっ♥♥♥き、君のおチンポもっ♥♥♥おほっ♥♥♥良かったぞっ♥♥♥」
「五車の方々ってエッチが上手な方多いですよねぇ♥♥♥やっぱり”そう言う勉強”とかもするんですか?」
「あっ、ああ♥♥♥とは言ってもっ♥♥♥あひっ♥♥♥全員受ける訳では無いがっ♥♥♥」
2人の男の娘たちにサンドイッチ状態で犯されていた対魔忍の水着美女、秋山凜子がオホ声を漏らしながら問い掛けに答える。
既に汗だくの状態で直前まで前の穴にはのぞみ、後ろの穴にはココアのペニスを同時に受け入れており、肉棒が引き抜かれたそれぞれの穴からは中出しされた白濁液がドロドロと溢れていた。
「それじゃあココアさん、交代しましょうか♥次はおマンコ使って良いですよ♥♥」
「ありがとうございます♥それじゃあ、失礼しますね凜子さん♥♥」
「う、うむ……うぉっ♥️でっかぁ……♥♥♥」
前から覆い被さっていたのぞみが横に退くと、凜子の下敷きになっていたココアが器用に抜け出して彼女へと覆い被さり、自らの巨大な愚息を凜子の引き締まったお腹に乗せた。
直前まで自らの尻穴に入っていたモノの大きさを改めて見て、凜子は思わず目を見開いて凝視していた。
「では、いきますねっ♥♥」
ぐちゅっ……ずにゅにゅにゅにゅにゅぅっっっ……!!!
「お”っ、ぐおぉぉっっ!?♥♥♥♥ふっと♥♥♥なっがぁっ♥♥♥おチンポでかしゅぎいぃっっ♥♥♥♥」
「うあぁ~♥♥凜子さんのおマンコ、すごく締め付けてきますぅっ♥♥」
「あはっ♥♥凜子先輩すごい顔ですねぇ♥♥♥でも確かに、ココアさんのおチンチン大きいですからね♥♥♥」
ココアが凜子の膣穴にゆっくりと自らの剛直を侵入させていく。
あまりの大きさに凜子の下腹部がペニスの形状に盛り上げられ、挿れられるだけで凜子は強烈に感じて体を弓なりに仰け反らせていた。
どちゅんっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!!! どぢゅっっっっ!!!!
「ん”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!!??♥♥♥♥デカチンポっっ♥♥♥ぶっといおチンポに奥までブチ犯されてるぅぅっっっ!!♥♥♥♥」
「んはぁっっ♥♥♥お尻も良かったですけど、おマンコはやっぱり格別ですねっ♥♥♥」
ココアがピストンを開始し、極太の肉棒で凜子の膣内を擦り上げる。
直前まで入っていたのぞみのペニスも人並み以上の大きさを有してしたが、それよりも倍以上はある太いモノにガツガツと突かれ、凜子は獣の咆哮のような嬌声を上げていた。
「ココアさんのおチンチン気持ちいいみたいですねぇ♥♥……私も混ざっちゃいましょうかね♥♥♥」
2人のまぐわいを横から寝転がった状態で眺めていたのぞみが起き上がると、復活したイチモツを軽く扱きながらココアの背後へと回る。
「ココアさん、”こっち”使わせて貰いますね♥♥♥」
「あっ♥はい、どうぞご遠慮無くっ♥♥♥」
「あ、藍野? 君、いったい何を……」
「それではぁ……えいっ♥♥♥」
ぬちゅっ、ずっっにゅんっっっっ!!!!
「あはぁんっっっ!!!♥♥♥のぞみさんのおチンポきましたぁっっ♥♥♥」
「なっ、え、なぁっ!?」
「ん~~っっ♥♥♥ココアさんのお尻マンコ、気持ちいい~っっ♥♥♥」
凜子は目の前の光景に驚愕し、目を大きく見開いていた。
のぞみは凜子を犯している最中のココアの尻穴に自身のペニスを捩じ込んだのだった。
「ココアさんってばとんだ変態さんですよねぇ♥♥♥女の子が大好きなのに男の人ともエッチしちゃうんですからっ♥♥♥」
ばちゅっっっっ!!!! どちゅんっっっっ!!!! ずちゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!!
「んはああぁっっっ!!!♥♥♥だって、オスイキもメスイキもどっちも気持ちいいじゃないですかぁっ♥♥♥」
ぼぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぼちゅっっっっ!!!!
「んぐおぉぉっっっっ!!!??♥♥♥♥こ、これヤバいぃっっ♥♥♥♥2人分のピストンお見舞いされてりゅうぅぅっっっっ!!!♥♥♥♥」
ココアが凜子を犯したまま、のぞみがココアの尻穴を犯す。
ペニスから伝わる凜子の膣の熱さと、直腸から伝わるのぞみの巨根の感触を同時に受け、ココアは意識が吹っ飛びそうな程の快感を得ていた。
どぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!!
「おほぉっっ!!♥♥♥おチンポとケツマンコどっちもイくっっ♥♥♥のぞみさんに犯されながら凜子さんに種付けしちゃいますぅっっ♥♥♥」
「あぁっっ!!♥♥♥私ももうイっちゃいそうですっっ♥♥♥ココアさんのお尻に中出ししますよっっ!!♥♥♥」
「ん”お”お”お”ぉぉっっっっ!!!!♥♥♥♥わっ、私もイくっっ♥♥♥♥男の娘デカチンポにイかされるうぅぅっっっっ!!!!♥♥♥♥」
ぼびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅびゅっっっ、びゅるびゅるびゅるびゅるっっっっ!!!! どびゅるるぅ──────────っっっっ!!!!
「ん”お”ぉっっ、お”っっほおぉぉぉ──────────っっっっ!!!!♥♥♥♥男の娘ザーメンでおマンコイ”っっぐぅ──────────っっっっ!!!!♥♥♥♥」
「あはあぁぁんっっ!!! ♥♥♥射精しながらケツマンコにザーメン出されてイくぅっっ♥♥♥オスイキしながらメスイキしまくるうぅぅぅっっっっ!!!!♥♥♥」
「うああぁぁぁっっっ!!!!♥♥♥ココアさんのお尻っっ、ウネウネ絡み付いてくるっ♥♥♥精液搾り取られちゃうぅぅっっっ♥♥♥」
3人が同時に絶頂し、ココアは凜子に中出しをしながら、尻穴でのぞみの射精を受け止めていた。
尻穴を犯されながら膣穴を犯していたココアはオスとメスの快感を共に味わい、ココアに犯されていた凜子も、ココアを犯していたのぞみも共に強烈な快感を得ていた。
──ちゅぷんっ♥
「おほぉっっ!!!??♥♥♥♥こっ、こりぇっっ♥♥♥♥赤ちゃん出来ちゃったあぁぁんっっっ!!!!♥♥♥♥」
「あはっ、やりましたねココアさんっ♥♥♥羨ましいなぁ~♥♥♥」
「えへへ♥♥♥ありがとうございま~す♥♥♥」
そして見事、ココアの種によって凜子は受精し、淫紋を輝かせながらアクメを決めるのであった──
──────────
「いやぁ~♥♥夢なのは分かってるけど、こんだけヤりまくれるの最高だなぁ♥♥」
「そうだね♥♥次は誰にしようか迷っちゃうよ♥♥」
鹿之助となおのコンビが並んでお喋りをしながら、ナイトプールの施設内を歩き回っていた。
2人は舞華、アスカ、きららの3人と満足するまでヤり続けた後、適当にぶらつきながら次の獲物を探してはヤりまくる、といった事を繰り返していた。
「さ~て、次は誰に……おっ」
「ん、誰か見つけたのかい?」
何かを発見した様子の鹿之助が見ていた方向をなおも向くとそこには──
どぢゅんっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼちゅっっっっ!!!! どっっぢゅんっっっっ!!!!
「あああぁぁっっ!!!??♥♥♥り、リリムさんっ♥♥♥激し過ぎですっっ♥♥♥」
「え~? これっぽっちで音を上げちゃうとか、おやびんざっこぉ~♥♥♥♥」
「リリムさん♥♥こっちも忘れないでくださいよぉ♥♥♥」
「あ、ごめ~ん♥♥♥んふっ、れろれろれろっっ♥♥♥♥ぢゅぽっっ♥ぶぽっっ♥ぐぽっっ♥ぢゅぞぞぞぉ~~♥♥♥」
「あはぁっ!!♥♥♥リリムさんの口マンコ気持ちいいぃっっ♥♥♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅっっっっ!!!! ぬぢゅぢゅっっっっ!!!! にぢゅにぢゅにぢゅっっっっ!!!!
「あっ♥あっ♥うあぁぁっっっ!!!♥♥♥お尻の中ぐちゃぐちゃにされてますぅっっ♥♥♥」
「んふふ~~♥♥♥ココアきゅん可愛い~♥♥♥ホントの女の子みたいじゃん♥♥♥♥」
この世界を産み出した元凶である覚醒リリムが水着を纏い、騎乗位でショタ姿のふうまに跨がりながら、のぞみのペニスをしゃぶりつつココアの肛門に指を挿れてかき混ぜている姿があった。
流石は淫魔王の娘と言うべきかリリムが3人を纏めて相手するその手腕は見事であり、股下の少年は元より、女遊びに慣れている筈ののぞみとココアの両者すら手玉に取られていた。
「よーっすリリム♥そっちも楽しんでるみたいだなっ♥♥」
「僕たちも混ざっていいかい? 見てたら我慢できなくなっちゃった♥♥」
「んむ? おっ、鹿之助となおじゃ~ん♥♥♥ちょっと待っててね、こっち終わらせるからっ♥♥♥♥
ぢゅぞぞぞぞぞっっっっ!!!!♥♥♥♥ぐぽっっ、ぐぽっっ、ぐぽぽっっっ♥♥♥♥ずろろろろろぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
ぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽっっっっ!!!!
どぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!!
「あうぅっっ!!!??♥♥♥ちょ、リリムさんっ♥♥♥そんなに激しく吸われたらぁっっ♥♥♥」
「おっ♥♥おっほぉっっっ♥♥♥お尻壊れりゅうぅっっ!!!♥♥♥」
「あっ、うあぁ~~~~っっっっ!!!♥♥♥お、押し潰されるぅぅぅっっっっ!!! ♥♥♥」
びゅぐるるるるっっっっ!!!! どびゅるるっっっっ!!!! ぼびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅびゅぅ──────────っっっっ!!!!
「ん”む”ふぅっっ♥♥♥♥ぢゅるるるっっっ、ごくごくごくっっ♥♥♥♥んっ、ぷぁっ♥♥♥♥
あはぁっ♥♥♥♥おやびんの射精すっごぉ♥♥♥♥勢いヤバすぎぃ♥♥♥♥」
リリムは男3人纏めて絶頂させ、ココアのメスイキザーメンを浴びながらのぞみの精液を飲み干し、さらに下の口でもふうまに中出しされた子種汁を味わっていた。
「にゅふふ~~、お待たせ~♥♥そんじゃ、ヤろっか♥♥♥」
「おっしゃあ! ♥♥リリムとヤんの久々だなぁ♥♥♥」
「僕も久々だから、興奮しちゃうよ♥♥♥」
ぶるるんっっっ!!!! ×2 びきびきびきぃっっ!!!!
「おほ~♥♥2人とも相変わらず立派なイケメンちんぽ♥♥♥リリムちゃんのアソコ疼いちゃうなぁ♥♥♥」
3人の相手を終えたリリムが立ち上がって鹿之助となおの元に近付くと、2人は水着の中からペニスを取り出してリリムへと突き付けた。
可愛らしい女の子のような顔をした2人とは相反するように雄々しい肉槍を見て、リリムは獰猛な肉食獣のような笑みを浮かべていた。
「んじゃ、まずはなお♥♥おチンポ挿れるからそこに寝て♥♥♥」
「うん、分かったよ♥♥♥」
「んふっ♥♥♥じゃ、よいしょっと♥♥♥」
にゅぢゅっっ、ずに”ゅんっっっっ!!!!
「うあっっ♥♥♥リリムちゃんのお尻気持ちいい♥♥♥」
「んぅ~っ♥♥♥なおのおチンポも気持ちいいよっ♥♥♥♥ほらっ、鹿之助も早くぅ♥♥♥リリムさんのおマンコ寂しがってますよぉ~♥♥♥♥」
「分かってるよっ♥♥♥そらっ!♥♥♥」
ずぷっっ、どっっぢゅんっっっっ!!!!
「おっほぉっ!!!♥♥♥♥ふっと♥♥♥なっがぁっ♥♥♥チンポ余裕で子宮にちゅーしてるぅっ♥♥♥♥」
「うはぁ♥♥♥リリムの
リリムはまず始めに床に寝転ばせたなおのペニスを背面騎乗位で尻穴に挿れ、その後仰け反るように体を後ろに倒して膣穴に鹿之助のペニスを挿入させた。
淫魔であるリリムの性器の極上の感触に2人は呻き声を上げ、リリム自身もまた彼らの巨根を両穴に挿れられただけで強い快感を得ていた。
「なあリリム♥♥お前まだ孕んでないんだろ? じゃあ俺が孕ませてやるぜっっ♥♥♥」
どちゅんっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!!
「ふふっ♥♥じゃあ鹿之助が失敗したら次は僕の番だねっ♥♥♥」
ぬ”ぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ぼちゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!!
「あひいぃぃぃっっっっ!!!??♥♥♥♥や、やれるもんならヤってみなよっ♥♥♥♥リリム様の卵子はそんなよわよわじゃないよぉっっ♥♥♥♥おっほぉっっっ♥♥♥♥」
鹿之助の言う通り、リリムの下腹部に刻まれた淫紋は光を放っておらず、まだ彼女はこの世界で受精していないという事になる。
そんなリリムを堕としてやろうと鹿之助は全力で腰を振り、負けじとなおもリリムの尻穴にピストンをお見舞いしていた。
「わ~♥激しいですねぇ♥♥私もまたヤりたくなってきましたよ♥♥♥ふうまさんはどうですか?」
「えっ、いや、僕は、そのぉ……♥」
「あ、おチンポがピクンってしましたよ♥♥リリムさんとエッチしたいんですよね♥♥♥」
「う、うぅ……♥♥♥」
その光景を端から眺めていたショタふうまが、のぞみとココアに左右から挟まれた状態で質問責めにあっていた。
3人とも既に体力もペニスも回復しており、怒張したペニスを揺らしながら荒い息を漏らしてリリムたち3人の行為を見ているのであった。
「あは♥♥お顔真っ赤にして、可愛いですねぇ♥♥♥……それじゃあ、ちょっと失礼しますね♥♥♥」
「え!? こ、ココアさん何を!?」
「よいしょっ、と♥♥♥」
にゅぷっっ、ずにゅんっっっっ!!!!
「あっっ!?♥♥んあああぁぁっっっっ!!!??♥♥♥」
「ん~っっ♥♥♥ちょっと小さめですけど、ガチガチに固くてこれはこれで良いですねぇ♥♥♥」
「うわぁ♥ココアさんってば、そんな事したらふうまさんの性癖壊れちゃうかもしれませんよ?」
「良いじゃないですか♥♥♥どうせ夢なんですから、思いっきり壊れちゃいましょうよ♥♥♥」
ふうまの姿を見ていて”メス”の部分が強く疼いてきたココアがふうまの正面に回ると、そのまま抱き合うような体勢で彼の控えめなサイズの肉棒の上に腰を下ろして自らの尻穴へと挿入した。
ここまで(半ばレイプに近いが)何人もの女性とまぐわい多少の耐性を付けてきたふうまであったが、見た目は美少女と言えど男の尻穴にペニスを挿れられるという衝撃的な出来事に困惑しながらも、ペニスから伝わる強烈な快感に悲鳴にも似た声を上げていた。
「ではふうまさん、動きますねっ♥♥♥」
にゅぷっっっっ!!!! ぬちゅっっっっ!!!! ぱちゅっっっっ!!!! ぐちゅっっっっ!!!! ずちゅっっっっ!!!!
「あっ!? ♥♥♥うあぁぁっっっ!!? ♥♥♥」
「んふっ♥♥♥んんっ♥♥♥気持ちいいですか? ふうまさん♥♥♥」
「あはは♥♥気持ちよすぎて喋れないみたいですね♥♥♥私も昂ってきましたし……ココアさん、お願いしても良いですか♥♥♥」
そのままココアが腰を前後に揺らすように動かしてふうまのペニスを出し入れしていると、のぞみが立ち上がって彼の横に移動し、そこへ自らの肉槍を突き付けた。
「もちろん良いですよっ♥♥ちゅっ、れろぉ♥♥♥ん、はむっっ♥♥♥ぢゅるるっっっ♥♥♥ぢゅぽぉっっっ♥♥♥」
「あはぁっ♥♥♥ココアさん、フェラもお上手ですねっ♥♥♥」
「んふっ♥♥♥のぞみさんのおチンポ美味しい♥♥♥ぢゅぞぞぞぉ~~っっっ♥♥♥」
躊躇い無くココアは突き付けられたのぞみのイチモツを頬張ると、下品な音を立ててしゃぶり始めた。
「ん、そうだ♥♥ふうまさん、私のおチンポ弄って貰えますか♥♥♥適当に扱くだけで良いので♥♥♥」
「えっ、えっと……こう、ですか?」
にちゅっ、しゅこしゅこっっ! ずちゅっ、にちゅっ!
「あんっ♥♥♥良い感じですぅ♥♥♥そのままシコシコ続けてください♥♥♥」
「は、はい……で、デカい……」
その上さらにココアは自身の剛槍をふうまに握らせ、そのまま扱かせる。
ふうまは自分のモノの何倍もあるココアのペニスに若干恐怖を感じながらも、言われるがまま手を動かし続けていた。
ばちゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅんっっっっ!!!!
「くぅっっ♥♥♥イくぞリリムっっ!!!♥♥♥淫魔マンコに種付けしてやるからなっっっ!!!♥♥♥」
「僕もそろそろっっ……!!!♥♥♥お尻の中にもいっぱい精液注いであげるねっっっ♥♥♥」
「んほおぉぉぉっっっっ!!!!♥♥♥♥やばっ、イくっっ♥♥♥♥イケメン男の娘Wチンポでイかされりゅうぅぅぅっっっっ!!!!♥♥♥♥」
ぬぢゅっっっっ!!!! ぢゅずんっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅんっっっっ!!!! ずちゅっっっっ!!!!
「あああっっ!!!♥♥♥こ、ココアさん激しすぎっっ♥♥♥出ますっっ、精液出ちゃいますぅっっっ!!!♥♥♥」
「んうぅぅっっ!!!♥♥♥私もイきそうっっ♥♥♥ココアさんのお口に出しますよっっ♥♥♥」
「ん”もっっ、ぢゅろろろろろぉ~~♥♥♥遠慮無く出しちゃってくださいっ♥♥♥ぢゅぽっっ、ぐぽっっ、ぬぽぉっっっ!!!♥♥♥」
そうこうしている内にその場の6人全員の限界が近付いてきており、それぞれが己の欲望を解放に向かっていた。
「んぐうっっっ!!!♥♥♥イくっっっ!!!!♥♥♥」
「ああっっ!!!♥♥♥僕もイくぅっっ!!!♥♥♥」
どびゅるるるるるるるるるるっっっっ!!!! ぼびゅびゅっっっ!!!! どびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! びゅるびゅるびゅるっっっっ!!!! どびゅるるるるぅ──────────っっっっ!!!!
「ん”お”ぉっっほおおおぉぉぉぉ──────────っっっっ!!!!♥♥♥♥男の娘種付けザーメンでイ”っっぐうぅぅぅっっっっ!!!!♥♥♥♥おマンコとケツマンコザーメンでいっぱいにされてりゅうぅぅぅぅっっっっ!!!!♥♥♥♥」
鹿之助となおがリリムのそれぞれの穴に大量の白濁液を発射し、彼女の膣内と直腸を満たしていく。
体内に注ぎ込まれる2人の精液の熱さと勢いにリリムはオホ声を上げながら連続絶頂していた。
「あぁっ、イくっっっ!!!♥♥♥イきますっっ!!!♥♥♥」
「んあぁっっ!!!♥♥♥私もっ、出るうぅっっっ!!!♥♥♥」
ぼびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅるるっっっっ!!!! びゅぶるるるるっっっっ!!!! びゅるるるるるぅ──────────っっっっ!!!!
「ぶぐうぅっっっ!!!?♥♥♥うぶっっ、んぎゅうぅぅっっっ♥♥♥ごきゅごきゅごきゅうぅっっっ♥♥♥」
もう1組の方も限界を迎え、ふうまの精液がココアの腸内に勢い良く注ぎ込まれ、同時に自身もオスイキして巨根から間欠泉の如く精液を解き放つ。
さらにのぞみのペニスからも大量の子種汁が放たれ、ココアは溺れそうな感覚に陥りながらも青臭いオス汁を飲み下していた──
──────────
「んん~~♥♥♥♥こんなイきまくったの久々かもぉ♥♥♥♥カッコいいおチンポとヤりまくるのやっぱ最高だねぇ♥♥♥♥」
ぱちゅっっっ!!! ぬちゅっっっ!!! ずちゅっっっ!!! ぱちゅんっっっ!!!
「あっ♥♥あぁっっ♥♥♥リリムさんのおマンコっ♥♥♥気持ちいいぃっっ♥♥♥」
「んふふ♥♥おやびん頑張れ~♥♥♥リリムちゃんを孕ませてみろ~♥♥♥」
「……なあ、俺ふと思ったんだけどさぁ」
「あ、やっぱり鹿之助もそう思う?」
「私もお二人と同じですね」
「え? ごめんなさい、何の話ですか?」
あの後も5人の男の娘たちは代わる代わるでリリムに子種を注ぎ続けたが、誰も受精を決められず、未だにリリムの淫紋は沈黙したままであった。
そうして今はふうまがリリムに拙い腰使いの種付けプレスをぶつけており、他の4人は休憩しながら行為中の2人を眺めていた。
だがその光景を見ていた五車の男の娘3人は”何か”に気付いた様子であった。
「うぁっっ♥♥♥イきますリリムさんっっ!!♥♥♥イくぅっっ!!!♥♥♥」
びゅるるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅるっっっっ!!!! どびゅるる──────────っっっっ!!!!
「ああぁんっっっ♥♥♥♥おやびんのザーメン気持ちいい~♥♥♥♥」
そんな中、限界に達したふうまがリリムに目一杯腰を押し付けながら射精した。
彼のペニスはサイズこそ控えめだが、射精の量と勢いに関しては他の者たちに引けを取らない代物であった。
──ちゅぷんっ♥
「んうぅっっ♥♥♥♥あ~、やっばぁ♥♥♥♥おやびんの精子で孕んじゃったぁ~♥♥♥♥」
と、それまで鉄壁の守りであったリリムの卵子がふうまの精子によって受精し、リリムは淫紋を光らせながら受精アクメしていた。
「はぁーっ……♥♥はぁーっ……♥♥あ、あの、リリムさんっ♥♥♥もう1回……♥♥♥」
「ん? いーよぉ♥♥♥1回と言わず、好きなだけヤっちゃお♥♥♥♥」
「……やっぱふうま以外のやつで受精しないよう仕込んでたな」
「だよねぇ。現実でも絶対避妊魔術無しじゃヤらせてくれないし」
「えーっ!? そうなんですかっ!?」
「あれ、ココアさん知らなかったんですか? リリムさん、ふうまさんの事大好きですからねぇ」
どうやらリリムはふうま以外の精子で孕む気など毛頭無かったようだ。
しかももう鹿之助たちには意識が向いていないようで、そのままふうまとの行為を再開し始めた。
「ま、いいや♥さっき不知火さん見かけたから、俺そっち行くわ♥んじゃなー♥」
「それじゃあ♥僕もコロちゃんところ行こうっと♥」
「私は次どうしよっかなぁ♥さっきフランシスさんいたから行ってみようかな?」
「んー、さっきあっちの方にオークさんたちがいましたよね♥そちらに行ってみましょうか♥」
そんな2人を放置して、鹿之助、なお、のぞみ、ココアの4人はそれぞれ別々の方向へと向かって行った。
淫らな夢の世界は、まだまだ終わらない──
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
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上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
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穂稀なお+出雲鶴
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鹿之助&なお+相州蛇子
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鹿之助&なお+稲毛夏