※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

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 思ってたよりギリギリになってしまいました(汗)
 今回は今年のバニーイベントの報酬キャラだった日ノ出陽葵ちゃんです




鹿之助&なお、陽葵とバニーでヤる

 

 ──今日は8月21日。ネット界隈等では”バニーの日”と呼ばれる日。

 

 高級ラブホテルの室内に様相を変えた五車学園の地下シミュレータールームには、3人の人影が集まっていた。

 

 

「じゃーん! どうかなっ? 私のバニー姿似合ってる?」

「おーっ、似合ってるぜっ♥めっちゃエロいっ!」

「うんうん♥とっても可愛いよ、陽葵ちゃん♥」

 

 

 五車学園の女子生徒である日ノ出(ひので)陽葵(ひまり)が褐色に日焼けした肉付きの良い体に特製のバニー衣装を纏った姿で、巨大なベッドに寝転がっていた制服姿の鹿之助となおの前へと現れた。

 

 

「あははっ♪ この前の潜入任務の時に使ったバニー衣装なんだけど、結構エッチなデザインだよねっ♥オジサンたちにもジロジロ見られちゃってたし♥」

「それはそうだよ♥陽葵ちゃんのおっぱいこんなに目立っちゃってるもの♥」

「あんっ♥ちょっとなお先輩、さっそくおっぱい揉まないでよぉ♥♥」

「うはっ♥なお先輩じゃないけど、これは確かに揉みたくなっちまうなぁ♥♥」

 

 

 陽葵が適当にポーズを取って自らのバニー姿を見せ付けていると、なおが立ち上がって彼女の背後に回り、脇の下から手を入れて陽葵の豊満な乳房を両手で揉み始めた。

 

 手のひらから溢れ落ちそうな程の巨大な褐色の乳袋が歪に形を変える様は扇情的であり、2人の少年たちの獣欲を激しく刺激していた。

 

 

「んっ♥僕もう我慢できないや……陽葵ちゃん、良いよね♥♥」

「俺ももうヤりたくてしょうがねえよっ♥♥ほらっ、早くこっち来いよ陽葵っ♥♥」

「う、うん、おっけー……♥♥私、今日無事でいられるかな……」

 

 

 万年発情期のウサギ以上に発情しまくっている2人のヤリチン男の娘たちの姿を見て、この後の事を不安に感じながらも、陽葵は下腹部を疼かせながらベッドへと向かっていくのだった──

 

 

 ──────────

 

 

 ぶるるんっっ!!! びきびきびきぃっっっ!!! 

 

「あはぁっ♥♥相変わらず2人ともでっかぁ♥♥それにいつもよりガチガチだねっ♥♥」

 

 

 さっそく陽葵がベッドの上でエロ蹲踞座りをすると、鹿之助となおがそれぞれズボンを下ろして愚息を飛び出させ、陽葵の顔の横へと突き付けた。

 

 2人とも元から平均以上のサイズの持ち主であったが、陽葵のバニー姿に興奮している影響か普段よりもサイズアップしているように陽葵には見えた。

 

 

「んふっ♥♥それじゃあ……ちゅっ♥♥れろれろれろっ♥♥♥ちゅぷっ、ぢゅぽっっっ♥♥♥ぐぽっっっ♥♥♥ずろろろぉっっっ♥♥♥」

「うわっ♥♥最初から激しいなっ♥♥♥」

「んんっっ♥♥陽葵ちゃんもヤる気満々だね♥♥♥」

 

 

 陽葵が鹿之助となおのペニスを握ると軽く扱きながら交互にしゃぶり始める。

 

 巨根を口一杯に頬張り下品な音を立ててしゃぶっていると、陽葵は自身の下腹部がさらに疼いてくるのを感じていた。

 

 

「んぐっ、ぢゅぞぞぞっっっ!! ♥♥♥ぢゅぽぉっっ♥♥♥んっ、んはぁ♥♥♥なお先輩、よかったらおっぱい使います? ♥♥♥」

「うん、使う♥♥♥陽葵ちゃんお願いねっ♥♥♥」

「了解っ♥♥♥それじゃ、よいしょっと♥♥♥」

 

 むにゅうっっ、ずにゅんっっっ!!! ぬ”ぢゅっっっ!!! ばちゅっっっ!!! ずぢゅぢゅっっっ!!!! ぬ”りゅりゅっっっ!!! 

 

「うあぁっっ!! ♥♥♥気持ちいいよ陽葵ちゃんっ♥♥♥」

「へへーん♥♥♥なお先輩ホントおっぱい大好きですよねっ♥♥♥」

「おーい陽葵~♥♥俺の方も忘れんなよー♥♥♥」

「あ、ゴメンゴメン♥♥♥んむっ、ぢゅるるるっっっ♥♥♥ぢゅぽっっ♥♥♥ぐぽっっ♥♥♥ぢゅぞぞぞぞぞぞっっっっ♥♥♥♥」

「うわっっ♥♥♥それヤばいってぇっ♥♥♥」

 

 

 なおにねだられた陽葵はその立派な褐色の巨乳で彼のペニスを挟み込んで上下に扱き上げながら、同時に鹿之助のペニスをしゃぶる。

 

 彼女の苛烈な責め立てに鹿之助となの2人は少女のような声を上げ、強烈な快感が彼らの体を駆け巡っていた。

 

 

「陽葵ちゃんっ♥♥僕もう限界♥♥出すよっ! ♥♥♥」

「ヤベっ♥♥俺もイくっ♥♥♥出るぅっ! ♥♥♥」

 

 びゅるるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅぶるるるる──────────っっっっ!!!! 

 

「んぶうううぅぅぅっっっっ!!! ♥♥♥♥んぎゅぅっっ、うぶぅっっ♥♥♥♥んぐっ、ごきゅんっっ!! ♥♥♥♥」

 

 

 あっという間に限界に達した鹿之助となおがそれぞれ射精し、陽葵の口内と双丘に大量の白濁液をぶちまける。

 

 溺れそうになる程の濁流を受けた陽葵は目を白黒させながらも、口の中に注ぎ込まれた精液を喉を鳴らしながら飲み下していた。

 

 

「んっぷ……ぷあぁ♥♥♥♥2人ともザーメンの量スゴいねっ♥♥♥窒息しちゃうかと思ったよっ♥♥♥」

「へへっ♥♥まだまだ全然イけるぜっ♥♥♥」

「じゃあ陽葵ちゃん、次は”本番”いっちゃおっか♥♥♥」

「ん、おっけー♥」

 

 

 明るいノリで話は進んでいき、3人はそのまま本番セックスへと移行するのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「よいしょっ、と……じゃ、さっそく挿れるねっ♥♥♥」

 

 ぬ”ぢゅぢゅっっっ……ぢゅぷうぅっっっっ!!!! 

 

「おっほぉ♥♥♥なお先輩のおチンポふっとぉ♥♥♥おマンコいっぱいになっちゃってるよぉ♥♥♥」

「んうっ♥♥♥陽葵ちゃんのおマンコも、いつもより締め付けてきて気持ちいいよっ♥♥♥」

 

 

 ベッドに仰向けとなったなおに股がった体勢で、陽葵はバニー衣装の股間部分の布をずらしてペニスを挿入した。

 

 陽葵は太く固い肉棒が自らの内部を押し拡げて侵入してくる感覚に身を震わせて感じていた。

 

 

 ずちゅっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!! ぬぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!! 

 

「あはっ♥♥♥そぉれっ、ぴょーんぴょーん♥♥♥♥ぴょっ、おっほぉ♥♥♥」

「うあぁっっ♥♥♥ウサギさん騎乗位気持ちいいよ陽葵ちゃんっっ♥♥♥」

「はへぇっっ♥♥♥なお先輩のおチンポもゴリゴリって良いところに当たってぇ♥♥♥♥」

 

 

 その状態で陽葵は頭の上に両手をウサ耳のように置いたポーズでピストンを行い、なおのイチモツを膣穴に出し入れする。

 

 陽葵が動く度にぶちゅぶちゅと透明な蜜が溢れ、強烈な快感が電流の如く体を駆け巡っていた。

 

 

「陽葵~。なお先輩ばっかじゃなくて、俺も手とかで良いから相手してくれよ~」

 

 

 と、そこへ鹿之助の不満げな声がぶつけられる。

 

 どちらが先に本番をするのか決めるジャンケンに鹿之助は負けてしまい、なおと陽葵がまぐわっている姿を横から眺めていたのであった。

 

 

「あっ、ゴメンね鹿之助くん♥♥じゃあお詫びって事で……」

 

 

 そう言うと陽葵はなおと繋がったまま体を前の方へと少し倒すと、自身の大振りな尻たぶを左右に拡げた状態で鹿之助の方を向いた。

 

 

「お尻で良かったら来ても良いよっ♥♥♥」

「え、マジ!? 前はダメって言ってなかったっけ?」

「えへへー♥♥♥実はちょっとずつ開発してたんだよね♥♥♥本物チンポはまだだから、ケツマンコ処女奪っちゃって♥♥♥」

「あはっ、ラッキー♥♥んじゃ、イくぜぇっ!! ♥♥♥」

 

 ぐぐっっ……に”ゅぶるるぅっっっっ!!!! 

 

「んほおおぉぉぉぉっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥こ、これヤッバぁ♥♥♥♥おマンコもお尻もチンポでギチギチになってりゅうぅっっ♥♥♥♥」

「うおぉっっ♥♥♥締め付けえっぐ♥♥♥チンポ食い千切られそうなんだけどっ♥♥♥」

「ふふっ♥♥♥初アナルセックスで両穴セックスしちゃうなんて、陽葵ちゃんはエッチなウサギさんだね♥♥♥」

 

 

 鹿之助は陽葵に促されるまま拡げられた尻穴に剛直を捩じ込むと、彼女の口から獣のような声が漏れ出た。

 

 

 ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!! ぼっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「おひいぃぃっっっっ!!!?? ♥♥♥♥ちょっ♥♥♥鹿之助くんもなお先輩も激ししゅぎぃぃっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「あっ、やっべ♥♥♥腰止まんねぇっ♥♥♥陽葵のケツマンコすげぇ気持ちいいっっ♥♥♥」

「んうぅっっ♥♥♥おマンコも良い感じに蕩けてきてっっ♥♥♥おチンチン溶けちゃいそうだよぉっっ♥♥♥」

 

 

 その状態で交互にリズミカルにピストンされ、陽葵の口から悲鳴にも似た嬌声が迸る。

 

 突き容れられる毎に陽葵の褐色の巨乳がぶるんっ! と跳ね上がり、両穴からはいやらしい水音を響かせて快感に身を任せきっていた。

 

 

「ふーっ♥♥ふーっ♥♥ヤバい、出るっっ♥♥♥陽葵のケツマンコに精液出るぅっっ!!! ♥♥♥」

「僕ももう限界っ♥♥♥おマンコにいっぱいザーメン出すよっっ!!! ♥♥♥」

 

 ぼびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅるるるるるっっっっ!!!! どびゅるるぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「あへええええぇぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥ダブル男の娘ザーメン射精でイ”っっぐうぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助となおの同時射精を受け、陽葵は全身を震えさせながら体内に注ぎ込まれる精液の熱に酔いしれて絶頂するのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──後日。五車学園、ふうまたちの教室にて。

 

 

「……鹿之助。お前なんで一晩で急に日焼けしてんだ?」

「えっ? あー、いやぁ……間違って日サロ行っちゃってさぁ?」

「なにと間違えたんだよ……なんか知らんがなお先輩も日焼けしてたし」

 

 

 先日は白かった鹿之助の肌が、健康的な小麦色に焼けていた。この場にはいないが、なおも同様に焼けている姿をふうまは通学途中に見かけていた。

 

 原因は陽葵の忍術”陽遁の術”で、彼女が絶頂する度に発せられる陽光によって気付いた時にはもうこんがり仕上がっていたのであった。

 

 

「あ、あはは~……(次からはヤり始める前に日焼け止め塗っとかなくちゃなぁ……)」

 

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
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