※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

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 大変お待たせしました。今回はハロウィンネタになります。
 RPGでもハロウィンイベントが始まりましたが、そこで不意に登場したコスプレ鹿ちゃんに脳みそ破壊されました。
 どうせなら本作にも出したかったのですが、その頃にはもう大部分が出来上がってて、書き直してる時間がありませんでした(汗)
 なので来年は出します(宣言)

※今回微クロスオーバー有りです


鹿之助、不知火とハロウィンを楽しむ

 

 10月31日、ハロウィンの日。時刻は夕方。

 

 五車町の山奥に構える、城のように巨大な水城家のインターホンを鳴らす、制服姿の鹿之助の姿がそこにはあった。

 

 

「ごめんくださーい。鹿之助ですけどー……」

『──ようこそ鹿之助くん。鍵は開いてるから、そのまま私の部屋まで来てちょうだい』

「あ、分かりました。おじゃましまーす」

 

 

 インターホンの向こうからこの家の主人──同級生のゆきかぜの母親であり、色々とあって鹿之助とほぼ恋仲の関係にある対魔忍の女性、水城不知火の声が聞こえてくる。

 

 

「不知火さん、今日は2人っきりでハロウィンパーティーをするって話だったけど……どんなコスプレしてるんだろ? やっぱり魔女かな? それともなんかのオバケ……」

 

 

 鹿之助が独り言を呟きながら水城家の扉を潜る。

 

 彼の言う通り、今日この屋敷には不知火の他には客人の鹿之助だけしかおらず、2人っきりでハロウィンパーティーを楽しもうと誘われてやって来たのであった。

 

 ちなみにゆきかぜはアイドル”Y-kazeX”のVIPファン限定のハロウィンオフパコイベントで翌朝まで帰らず、クリアとカラスのコンビはふうまと共にまえさき市のハロウィンパーティーへと遊びに行き、五車に戻ったらそのままふうま家で一晩お泊まりする事になっていた。

 

 

「どんな格好でも、不知火さんなら似合いそうだなぁ……やっべ、もうムラムラしてきたっ……♥」

 

 

 女の子のような顔と体型でありがらオークや男淫魔(インキュバス)並みの性欲と巨根を持つ鹿之助は、不知火のコスプレ姿を妄想するだけで早速制服のズボンの内側で獣欲をたぎらせていた。

 

 慣れた足取りで玄関からそのまままっすぐ不知火の部屋へと向かって歩き、到着すると1度深呼吸して気持ちを落ち着けてから部屋の扉をノックする。

 

 

「不知火さん、入ってもいい?」

「ええ、どうぞ」

「おじゃましまー……うええぇっっ!!??」

「うふふっ♥ようこそ鹿之助くん♥」

 

 

 部屋の中に入るなり、鹿之助の口からすっとんきょうな声が漏れ出た。

 

 それもその筈。室内で待ち受けていた不知火は、鹿之助の予想を遥かに越えるドスケベコスプレをしていたのであった。

 

 

「どうかしらこの格好? ゆきかぜから鹿之助くんが好きそうなコスプレ衣装を聞いて選んだんだけど、気に入ってもらえたかしら♥」

「う、うん……スゴい似合って……うわエッロ♥おっぱいめっちゃ強調されてるしっ……スカートとかほぼ意味無いじゃんっ♥♥」

 

 

 今の不知火の姿は、一言で言うならばアメスク風のチアガール衣装──以前教室で男友達との会話に出ていた大人気ソーシャルゲーム”Fate GrandOrder”に登場する女性キャラの1人である『水着伊吹童子』が着ていた物とほぼ同じデザインの衣装であった。

 

 元から破壊力抜群のセクシー衣装に加え、娘を1人産んでいるとは思えない程若々しく抜群のスタイルを誇る不知火との組み合わせはもはや暴力的とも言える程で、鹿之助もすでにそのドスケベ過ぎる姿に魅了されてしまっていた。

 

 

「うふっ♥鹿之助くんったら、そんなに怖い目で見られたら私も疼いてきちゃって……」

「し、不知火さんっ!!」

「なぁに?」

 

 

 不知火の話を遮るように声を荒げながら、鹿之助はコスプレ衣装を仕舞っていた鞄を放り投げ、制服を一瞬で脱ぎ捨てると、自身の腹に付きそうな程に怒張した巨根を露にする。

 

 

 ビキビキビキィッッッ!!! ミヂッ、バキィッッッ!!!! 

 

「もう俺我慢できないっ!! 早くベッド行こうっ!! 不知火さんと早くセックスしたいっっ!!! ♥♥♥」

「あらあら♥♥しょうがないわね♥♥お料理の用意もしておいたのに……じゃあ、ヤりましょうか♥♥♥」

 

 

 そのまま2人はまっすぐベッドへと向かい、ハロウィンパーティー改め、ハロウィンコスプレセックスを開始するのであった──

 

 

 ────────ー

 

 

「不知火さんっ、早く早くぅっ♥♥」

「慌てないの♥まずは鹿之助くんの大好きな”パイズリ”からしてあげる♥♥♥」

 

 

 ベッドに浅く腰かけた鹿之助の足の間に不知火は収まると、予め用意しておいたローションのボトルを取り出してビキニ水着に包まれた自身の双丘の谷間にたっぷりと流し込んで馴染ませる。

 

 鹿之助は一目見てそのローションが対魔忍流房中術で用いられる媚薬入りのローションであると見抜き、これから彼女にされるパイズリがどれ程の物なのかと気分を昂らせていた。

 

 

「それじゃあ、いくわね♥♥」

 

 にゅぷっっ、ぬ”ぷぷぷぷぷっっっ……ずにゅうぅぅ♥♥♥

 

「うおおぉぉっっっ……♥♥♥不知火さんのおっぱい♥♥♥おマンコみたいに気持ちいい♥♥♥」

「んふぅっ♥♥♥鹿之助くんのおチンポも、凄く熱くてガッチガチね♥♥♥」

 

 

 平均以上のサイズを誇る鹿之助のぺニスは、これまた平均を遥かに上回るサイズの不知火の爆乳に挟まれ、谷間から亀頭だけはみ出した状態となっていた

 

 早速媚薬入りローションの効果が現れているのか、2人の顔は赤らんでおり、息も少し荒くなっていた。

 

 

「動かすわよ♥♥鹿之助くん♥♥」

 

 に”ゅるっっっっ!!!! に”ぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”り”ゅり”ゅっっっっ!!!! だぷっっっっ!!!! だぷんっっっっ!!!! だぷぷっっっっ!!!! に”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! 

 

「お”お”ぉぉぉうっっっ!!? ♥♥♥いきなり激しっ♥♥♥けどやっぱ不知火さんのパイズリ最っ高に気持ちいい♥♥♥」

「うふふっ♥♥♥おっぱいの中でおチンポびくびくしてるわ♥♥♥もっと激しくしちゃおうかしら♥♥♥」

 

 

 左右から押し付けたり、上に持ち上げてから一気に落とすように動かす激しいパイズリを受けて、鹿之助は喘ぎ声を漏らしていた。

 

 その可愛らしい反応を見て不知火はより興奮し、彼の肉棒をより激しく責め立てるのであった。

 

 

「あらあら♥♥♥先っぽピクピクしちゃって♥♥♥んふっ、ちゅっ♥♥♥ちゅるるるっっ♥♥♥れろれろれろぉっ♥♥♥」

「ああぁっ!!? ♥♥♥それヤバいってば不知火さんっ♥♥♥」

 

 

 そこへ不知火は追い討ちを掛けるように胸から飛び出して震えていた亀頭部分に口付けした後、真っ赤な舌をまとわり付かせるように舐め回し始める。

 

 

「んふぅっ♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥ぶぽぽっっっ♥♥♥ずろぉっっ♥♥♥ぢゅろろろぉ~~っっっ♥♥♥♥」

 

 ばぢゅっっっっ!!!! に”ゅり”ゅんっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅり”ゅっっっっ!!!! だぷっっ、だぷんっっっっ!!!! 

 

「ぐうぅっっ、も、もう限界っ……出るっっ!!! ♥♥♥イくぅっっ!!! ♥♥♥」

 

 ぶびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! どびゅっっっっ!!!! ぼびゅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「うぶっっ、ぶぐうぅぅぅぅっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥おぶっっっ、ごぶぅっっっ♥♥♥♥んぎゅっ、ごきゅっっっ♥♥♥♥ごきゅごきゅごきゅっっっっ♥♥♥♥んぶうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 苛烈な責め立てにあっさりと限界に追い込まれた鹿之助は、不知火の口内へ大量の子種汁を解き放った。

 

 その凄まじい勢いと量に不知火は一瞬困惑したものの、次の瞬間には出された精液を飲み込み始め、自身も軽く絶頂しながら止めどなく溢れ出てくる鹿之助の白濁液を喉を鳴らして味わっていた。

 

 

 ぼびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅるるるっっっ、どびゅびゅびゅびゅびゅぅっっっっ!!!! 

 

「んぶっ、んはぁっっ!! ♥♥♥凄いわっ♥♥♥いっぱい出てるぅ♥♥♥♥もっともっといっぱい出してぇっ♥♥♥♥」

 

 ずり”ゅずり”ゅずり”ゅっっっっ!!!! ずぢゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぢゅぢゅぅっっっっ!!!! 

 

「うあぁっっ!!?? ♥♥♥し、不知火さんっっ♥♥♥激し過ぎだってばぁっ!!! ♥♥♥」

 

 

 途中で不知火が口を離してもまだ鹿之助の射精は止まらず、彼女の顔や胸をあっという間に白く染め上げていく。

 

 それでも彼女は動きを緩めるどころか、寧ろより激しくして鹿之助をさらに射精させようとしていた。

 

 

「ふぐうぅぅっっっ!!! ♥♥♥出る出る出るっっっっ!!!! ♥♥♥またイ”ぐうぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥」

 

 ぼびゅびゅびゅぅぅ──────────っっっっ!!!! どびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶっっっびゅぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”ぉぉぉんっっっ!!!! ♥♥♥♥鹿之助くんのザーメンでドロドロぉっっ♥♥♥♥ぶっかけられるだけでイくぅ~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助は再びあっさりとイかされてぺニスから大量の精液を解き放ち、不知火は白濁液の雨を浴びて絶頂に身を震わせるのであった。

 

 

「はぁ~♥♥♥はあぁ~~っっ♥♥♥すっげぇ気持ちよかったぁ……♥♥♥」

「うふふっ♥♥♥いっぱい出たわねぇ♥♥♥顔もおっぱいもザーメンだらけにされちゃったわぁ♥♥♥」

 

 に”ゅり”ゅり”ゅり”ゅぅ……ぬ”ぢゃっ、でろでろっ♥♥♥どろぉっっ♥♥♥

 

「んっ♥♥♥すっごくドロドロでオス臭いわ……んむっ、ちゅるるっ♥♥♥んふっ、美味しい♥♥♥♥」

 

 

 長い射精を終えた鹿之助のぺニスから胸を離した不知火は頭から胸元に至るまで真っ白に染め上げられており、むわっとしたオス臭を漂わせていた。

 

 彼女は強烈な匂いにむせ返りそうになりながら口元の精液を掬って口に運ぶと、恍惚の表情を浮かべて少年の子種汁を味わっていた。

 

 

「うわエッロぉ……♥♥♥マジで不知火さんエロすぎっ♥♥♥」

 

 ビギビギビギッッッッ!!!! ミ”ヂィッッッッ!!!! 

 

「ふふっ♥出したばっかりなのに、さらにおチンポバッキバキにしちゃって……私ももう我慢できないわ♥♥♥」

 

 

 その姿を見た鹿之助はより気分を昂らせ、股間の怒張をさらに固く張り詰めさせる。

 

 不知火もまた自身の下腹部の強く疼きに辛抱堪らなくなり、おもむろに立ち上がると身に付けていたコスプレ衣装の超ミニスカートの内側に手を入れてビキニ水着を脱ぎ捨てた後、スカートを捲り上げる。

 

 

「鹿之助くん……おチンポ挿れてちょうだい♥♥♥不知火の発情ドスケベマンコに、鹿之助くんのイケメンつよつよ男の娘チンポブチこんでぇ♥♥♥♥」

「いいよ不知火さんっ♥♥♥俺のチンポで不知火さんの事イかせまくってあげるっ♥♥♥」

 

 

 スカートの内側──不知火の割れ目からは太ももに垂れるほど大量の蜜が溢れており、その様子を見せ付けながら鹿之助へとぺニス挿入を媚びる不知火。

 

 そのような姿を見せられて我慢が出来る訳も無く、鹿之助は彼女のチン媚びに答えるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「ふぅ~♥♥♥んふぅ~♥♥♥鹿之助くぅん♥♥♥早くそのぶっとくてガチガチのおチンポ挿れてぇ♥♥♥」

「慌てなくても大丈夫だって♥♥♥思いっきりブチ込んであげるからっ♥♥♥」

 

 

 ベッドの上で仰向けになった不知火は両足をまんぐり返しの体勢になった上でさらに両手で膣穴を拡げ、艶っぽい声で鹿之助を求めていた。

 

 その上に覆い被さるように鹿之助は重なると、愛液でぐしょぐしょになった彼女の秘裂に自身の愚息を押し付ける。

 

 

 ぬ”ぢゅっっ……に”ぢゅっっ、ぐぢゅうぅっっ……

 

「いくよ、不知火さん♥♥♥」

「んっ、来て♥♥♥鹿之助くん♥♥♥」

 

 ぼぢゅうっっっっ!!!! どっっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「おっっほおぉぉぉぉおんっっっっ!!!! ♥♥♥♥鹿之助くんのおチンポっっっ♥♥♥♥奥まできてりゅうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「あ”ぁあっっ♥♥♥不知火さんのおマンコっ♥♥♥いつもよりすっげぇヌルヌルのキッツキツで気持ちいいっっ♥♥♥」

 

 

 そのまま一気に腰を下ろすと、不知火のメス穴は容易く鹿之助の巨根を根本まで咥え込んでしまった。

 

 

 すぢゅうっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼっっぢゅんっっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぢゅっっっっ!!!! どっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「んほおおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥おチンポ気持ちいいっっっっ♥♥♥♥ずぽずぽされてるだけでおマンコイっちゃうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥おほおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「んぎゅぅぅっっっ♥♥♥不知火さんのおマンコもヤバいくらい気持ちいいよぉっっっ♥♥♥チンポ溶けちゃいそうっっっ♥♥♥」

 

 

 鹿之助がパワフルな腰使いで得意の種付けプレスを不知火にお見舞いすると彼女は激しく乱れ、膣穴からイヤらしい水音を響かせながら快感を貪っていた。

 

 

 ぶるんっっっっ♥♥♥だっっぷんっっっっ♥♥♥♥ゆさっっ、ゆさっっ♥♥♥♥ばるるんっっっっ♥♥♥♥

 

「はぁっっ♥♥♥はあぁっっ♥♥♥おっぱいめっちゃ暴れてエロ過ぎっっ♥♥♥……ごくっ♥♥♥んうっっ!! ♥♥♥」

「きゃっ!? し、鹿之助くぅん♥♥♥」

 

 

 腰をぶつける度に目の前でばるんばるんと暴れる不知火の爆乳に我慢が効かなくなり、鹿之助は器用に腰を振ったまま彼女の胸を包んでいたビキニを勢い良く引き下げる。

 

 

「はぁーっっ♥♥♥ガブッッ!!! ♥♥♥ぢゅるるるるるるっっっっ!!!! ♥♥♥♥ぢゅぷっっっ、ぢゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「あひいぃぃぃっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥鹿之助くんにおっぱい食べられてりゅうぅっっっっ♥♥♥♥おっぱいちゅーちゅーされながらおチンポでどちゅどちゅ突かれまくりゅのきもぢい”い”ぃぃの”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 そのままビキニの下から現れた綺麗なピンク色の大振りな乳首に鹿之助は貪りつくと、不知火は舌を突き出し顔を蕩けさせて乱れまくっていた。

 

 

「ぢゅるぢゅるぢゅるっっっっ!!!! ♥♥♥♥ちゅぱっっ……ぷはっ♥♥♥……そろそろ”本気”でイくよ、不知火さん」

 

 どぢゅっっ、どぢゅっっ、どぢゅっっ、どぢゅっっ、どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっ、ぼぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぶぢゅぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅうっっっっ!!!! 

 

「ほぎょおおおおぉぉぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥んほおぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥おほおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ほおおおぉぉぉぉおんっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 不知火の乳首から口を離した鹿之助が”本気”と言うと、それまで以上に力強く、かつ高速で腰を何度も何度も不知火へと叩き付け、彼女の膣穴を肉棒で激しく摩擦する。

 

 その強烈な快感の前にもはや不知火の口から意味のある言葉は出て来ず、だらしなく舌を垂らしながら白目を向いて苛烈に迫ってくる快楽に身を任せるしか出来ずにいた。

 

 

 ばぢゅっっっ、ばぢゅっっっ、ばぢゅっっっ、ばぢゅっっっ、ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ふーっ♥♥♥ふうぅっっ♥♥♥イくっっ♥♥♥出るっっ♥♥♥出る出る出るっっっ……!!! ♥♥♥♥んぅっっ、イくうぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 ぼびゅるるるるぅ──────────っっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ごびゅっっっ、どびゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! どびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅびゅうぅぅっっっっ!!!! 

 

「お”お”お”お”ぉぉぉぉお”ぉん”っっっっ!!!! ♥♥♥♥お”っっほぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ん”お”お”お”っっっっ♥♥♥♥お”ひぃい”い”い”ぃぃぃっっっっ♥♥♥♥んひぃいぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”っっ、お”ほぉお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助の唸り声と共に彼の剛直から子種汁が解き放たれ、濁流の如き勢いと量を不知火の子宮めがけて注ぎ込まれていく。

 

 不知火はただひたすらそれを受け止め、全身に迸る強烈な絶頂の快感に支配されるがままであった。

 

 

「ん”ん”っっ、ん”ん”うぅ~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥んっくぅ……!!!! ♥♥♥♥ふんっっ♥♥♥ふぅんっっっ!!! ♥♥♥♥」

 

 どぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! どっっぢゅんっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! どびゅるるるるうぅぅ~~~~~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ほぎょお”ぉぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”っっほ♥♥♥♥んほおぉ~~~~♥♥♥♥お”っ、お”お”ぉぉ~~~~♥♥♥♥」

 

 

 そこへ止めを刺すように鹿之助は数回腰を打ち付け、さらに念入りに腰をめいっぱい押し付けながら射精を続ける。

 

 不知火に出来るのはただひたすら彼の射精を受け、共に快感を貪る事だけであった。

 

 

「っ、ふぅー……すっげぇ出たぁ……♥♥♥♥んっ♥♥♥」

 

 ぬ”り”ゅっっ、ずろろろろろっっっ……ぶっっぽんっっっっ!!!! ごぼぼっっ、どろぉぉ~~~~♥♥♥♥

 

「おほっっ♥♥♥♥おチンポ抜けっ♥♥♥♥んほっっ、ほひいぃんっっっっ!!!?? ♥♥♥♥ん”お”ぉぉ~~~~♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助がぺニスを引き抜くと中出しされた精液がごぼごぼと音を立てて溢れ出し、不知火は終わらない連続絶頂に身を震わせ続けるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「ねえ不知火さんっ♥♥♥次は四つん這いになって♥♥♥」

「ええ、分かったわ♥♥♥」

 

 

 復活した不知火は言われた通りにベッドの上で四つん這いの体勢となり、大きく形の良い尻を鹿之助へと突き付ける。

 

 

「よーっし♥それじゃあ……♥♥」

 

 つぷっ、ぐりぐりぐりぃっっっ……!!!! 

 

「あっ!? し、鹿之助くんそっちはっ♥♥」

「大丈夫でしょ? 俺まだ不知火さんのケツ穴使った事無いから使わせてよ♥♥♥良いでしょ、ね? ♥♥♥」

 

 

 そこへ鹿之助が近寄りると彼女の尻たぶを掴んで左右に押し拡げ、きゅっとすぼまった不知火の肛門へと剛直の先端を押し付け始めた。

 

 

「……ひ、久々だから、手加減してちょうだいね?」

「ありがと不知火さんっ♥♥♥大好きっっ♥♥♥」

 

 ぎゅぷぷぷぷぷっっっ、どっっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ほぎゅうぅっっっっ!!!?? ♥♥♥♥ふっ、ふっと♥♥♥なっがぁっ♥♥♥お尻のあにゃ拡がっちゃうぅぅっっっ♥♥♥♥」

「ああぁ~~っっっ♥♥♥不知火さんのケツマンコ気持ちいいぃ~~♥♥♥」

 

 

 不知火の許可を貰うと同時に、鹿之助は一気に太く長い肉棒を彼女の尻穴へ捩じ込む。

 

 

 ぼぷっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぽっっっっ!!!! ぎゅぽっっっっ!!!! ぬ”ぼぉっっっっ!!!! ずろろぉっっっっ!!!! 

 

「おふぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥おごっっっっ♥♥♥♥おほぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ん”お”お”ぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「ふーっっ♥♥♥ふうぅっっ♥♥♥不知火さんのケツ穴♥♥♥入り口はすっげぇ締め付けてきてっっ♥♥♥でも中はぐちゅぐちゅ絡んできてぇっっ♥♥♥」

 

 

 そのまま鹿之助は彼女の尻肉を鷲掴みしながらピストンを開始し、不知火の直腸をぺニスで何度も擦り上げるのであった。

 

 

「ごめん不知火さんっっ♥♥♥気持ちよすぎて手加減出来ないっっ♥♥♥また今から”本気”のピストンするからねっっ♥♥♥♥」

「えっ!? ま、待って鹿之助く……」

 

 ぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっ、どぢゅっっっ、どぢゅっっっっ!!!! ぶぽっっっ、ずろ”ろ”ろ”ろ”ろ”っっっっっ!!!! ぢゅぼんっっっっ!!!! 

 

「ん”ぎひい”ぃぃぃぃっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ふぎゅうっっっっ!!!! ♥♥♥♥んぎゅううぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 再び”本気”と宣言した鹿之助は不知火の腰に抱き付くように体を密着させて逃げられないようにすると、先程の種付けプレスの如くパワフルかつ高速の動きでぺニスを往復させる。

 

 これには不知火も抗う術が無く、ただ歯を食い縛って尻穴から全身を駆け巡る快感に耐えるのみであった。

 

 

 ぼぷぅっっっっ!!!! どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅっっっっ!!!! ぶぼっっっっ!!!! ぶぽおぉっっっっっ!!!! ぎゅぽんっっっっ!!!! ばぢゅっっっ、ばぢゅっっっ、ばぢゅっっっ、ばぢゅっっっ、ばっっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「あ”あ”ぁっっっ!!! ♥♥♥♥イくイくイ”ぐっっっっ!!!! ♥♥♥♥精液出るっっっ♥♥♥♥イっっ……イ”ぐうぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 ぼっっっびゅうぅ──────────っっっっ!!!! どびゅるるるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ごびゅうぅっっっっ!!!! びゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ふん”っっっぎゅう”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥んぎいっっっ、ふぎいぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥ん”ひい”い”い”い”ぃぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助の咆哮と共に、不知火の直腸の奥へとこれまで以上に大量の子種汁が撃ち込まれ、彼女は絶叫を上げていた。

 

 

 びゅぼるるるるるるるるっっっっ!!!! ごびゅりゅりゅっっっっ!!!! びゅぶぶぶぶぶっっっ、どびゅるるるぅ~~~~っっっっ!!!! ぶびゅっっっ、びゅぶるるるるっっっっ!!!! 

 

「んふーっっ♥♥♥♥んふぅーっっっ♥♥♥♥やっべ、まだ出るっっ……♥♥♥♥」

「お”お”お”っっっ♥♥♥♥おほっっっ♥♥♥♥射精長しゅぎぃっっ♥♥♥♥お尻バカになりゅぅっっ♥♥♥♥」

 

 

 抱き付いた体勢のまま鹿之助は不知火の腸内に精液を注ぎ続け、恍惚の表情を浮かべていた。

 

 一方の不知火も止めどなく尻穴の中に注がれる子種汁の熱さと勢いに酔っ払ったかのように顔を赤らめ、全身をわななかせていた。

 

 

「ふぅ……ふぅ……んっ、くうぅっ♥♥♥」

 

 ぶぴゅっっ、ずり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっ……!!!! ぶっっっり”ゅん”っっっっ!!!! ぶり”ゅり”ゅっっっ♥♥♥♥ぶぽっっ、ぶぽぽっっっ♥♥♥♥ごぼぼぼぉっっっ♥♥♥♥

 

「ほおぉんっっっっ!!!?? ♥♥♥♥あひっっ♥♥♥♥お尻(ひり)のあにゃ、ガバガバにされひゃったぁ……♥♥♥♥あひぃっ♥♥♥♥」

 

 

 数分近くかかった射精の後に鹿之助がぺニスを引っこ抜くと、不知火の肛門は暫くの間開きっぱなしで出された精液を溢れさせていたのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──午後9時過ぎ。水城家のお風呂場にて。

 

 

「ふぅ、さっぱりした~」

「鹿之助くん、髪の毛乾かすからこっち座ってちょうだい」

「はーい♪」

 

 

 夕方からほぼ休み無しでヤり続けていた2人は、共に入浴して疲れと汚れを綺麗さっぱり落としていた。

 

 

「ふふっ♥鹿之助くんの髪、サラサラで綺麗ねぇ」

「そう? 俺あんまり気にした事無いから……」

 

 

 鹿之助は不知火にドライヤーで長い髪の毛を乾かして貰いながら、他愛もない会話を楽しんでいた。

 

 その後鹿之助は再び制服、不知火はシンプルな部屋着に着替えた後、食堂で暖め直した料理に舌鼓を打った。

 

 

「はー♥すっげぇヤりまくったし、料理も美味しかったしで良い1日だったなぁ♥」

 

 

 食後にはまた不知火と楽しく会話を始め、気付けば時間はもう日付が変わる目前。

 

 不知火の部屋のベッドはぐちゃぐちゃに汚れてしまった為、鹿之助は客間へと案内され、そこで持参したパジャマに着替えながら今日1日の振り返りをしていた。

 

 後はもう同じく寝巻きに着替えた不知火と共にベッドに潜って夜明けを迎えるだけ、そのように考えていた鹿之助であったが──

 

 

「鹿之助くん? 入ってもいいかしら?」

「いーよー」

 

 

 そこへ着替える為に一旦自室へ向かっていた不知火がやって来て扉を叩いた。

 

 しかしその扉が開かれた瞬間であった。

 

 

「うふっ♥実は”こっち”の衣装も準備してたんだけど……流石にもう鹿之助くんもツラいでしょうから、お披露目だけね♥」

「……!!!!???? ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助の股間に電流走る。

 

 現れた不知火の装いは先程とは別のコスプレ衣装──FGOに登場する『デンジャラス・ビースト』と呼ばれるドスケベ衣装を身に纏っていたのだった。

 

 

「……不知火さん、こっち来て」

「え? し、鹿之助くん? どうしたの、なんだか目が血走ってるけど……」

 

 

 ──1分後。

 

 

 どぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! どっっぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どっっぢゅぅんっっっっ!!!! 

 

「お”ほお”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ほごっっっっ♥♥♥♥ん”お”ぉっっっっ♥♥♥♥わ”お”お”ぉぉぉぉんっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 不知火は再びベッドに押し倒され、鹿之助の種付けプレスを喰らい咆哮を上げていた。

 

 結局そのまま2人は夜が明けるまでずっとヤりまくっていたそうな──

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
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