今回はskebリクエストでいただいた内容になります。
正直ここまでギリギリになってしまうとは思ってませんでした。
ご依頼者さま、大変お待たせしてしまい申し訳ありません。
ある日の事──五車学園の学生にして対魔忍の少女、七瀬舞は単独でヨミハラに拠点を置く犯罪組織への潜入任務へと向かった。
しかし任務は失敗して彼女は捕らえられ、犯罪組織の構成員であるオークらの凌辱を受け──その果てに堕とされてしまっていた。
どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!!
「んふぅっっ♥♥♥ぢゅるるっっ、れろれろれろぉっっ♥♥♥オーク様ぁ♥♥♥もっと舞のおマンコ犯しまくってぇ♥♥♥」
「グフフフッ、完全に俺らのチンポの虜だなぁ?」
「オラッ、口がお留守だぞ! ちゃんとチンポしゃぶれ!」
完全に堕ちた舞は自らを『オーク様たちの奴隷肉便器嫁』であると宣言し、その証として自身の下腹部──子宮のある辺りへと淫紋を刻み込まれていた。
この淫紋が刻まれた者は異種族の子種でも受精が可能となり、さらに刻まれてから最初に受精したその種族の子種でしか妊娠出来なくなる体へと作り替えられてしまう代物であった。
だがオークへ自身の全てを捧げた舞には何の問題も無く、種付けして頂く為の乱交セックスを行っていた。
「お、おいヤベぇぞ!! 対魔忍どもが攻めてぎひゃあっ!!?」
「無事かい舞ちゃん!? 遅くなったけど、助けにきたよ!!」
しかしそこへ五車からの救出部隊がやって来て犯罪組織はその日の内に壊滅。
舞を救出する別動隊として動いていた穂稀なおがオークたちのヤリ部屋へと突入し、室内のオークをあっという間に殲滅した。
だが──
「なんという事を……!? 許しません!! オーク様たちの仇!!」
「ま、舞ちゃん!? 落ち着いて!! 正気に戻るんだ!!」
既に堕ちきっていた舞にとって、オークたちを倒した目の前の対魔忍は敵。
仇を討つべくなおへと攻撃を始めた。
「喰らいなさいっ、紙手裏剣!!」
「う、うわぁっ!?」
なおは救出対象の舞に攻撃する事が出来ず、防戦一方になっていた──が、次の瞬間。
「不味い、このままじゃあ……そうだ、お座りっ!!!」
ボロンッ!!!
「は……!? わぉんっ♥♥♥♥」
一か八か、なおはスーツからぺニスを取り出して舞へと見せ付けた。
そこに鎮座していた、先程まで舞を犯していたオークらのモノを遥かに上回る巨根が目に入った瞬間──舞はそのモノにあっさりと魅了され、その場へ犬のような鳴き声を上げて”お座り”するのだった。
「ふぅ、一先ずはこれで……でもこのままだと、舞ちゃんはオークの精液で妊娠しちゃうよね。人間用の避妊薬じゃあ効果がないだろうし……」
「へっ♥へえぇ♥くぅ~ん♥」
「……何もしないよりはマシだよね」
そう呟くとなおはお座りしたままの舞の元へ近寄り、彼女と目線を合わせるようにしゃがみ込んで次の言葉を投げ掛けた。
「舞ちゃん、今から僕とセックスしてもらうよ」
──────────
なおの考えた策、それは──自身の巨根を用いて彼女の膣内のオーク精液を掻き出し、オークたちとの行為以上の快感を与えて正気を取り戻させるという物だった。
以前房中術の授業を受けた際にそういう方法もある、と言う話がされたが、実際に成功した事はほぼ無いと言う。
「上手くいくのかは分からないけど……他に方法も思い付かないし、やるだけやってみよう」
「早くぅ♥♥早くそのデカチンポ様挿れてくだしゃいぃ♥♥♥卑しいメス犬のおマンコにブチ込んでぇ♥♥♥」
舞は発情したメス犬のように四つん這いになって尻を左右に振って挿入を懇願している。
なおの目の前に晒された彼女の割れ目はぽっかりと口を開け、そこから黄ばんだドロドロのオーク精液が大量に溢れていた。
「それじゃあ……いくよっ」
ぐぢゅうぅっっ……に”ゅる”る”る”る”る”ぅっっっ……!!!!
「ん”ほお”お”ぉぉぉっっっ♥♥♥♥ぶっといおチンポっ♥♥♥♥メス犬マンコに入ってくりゅうぅっっ♥♥♥♥」
「うわっ、すごくヌルヌルしてるのに締め付けてきてっ……!!! うくっ♥」
ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!!
「お”ひい”い”い”ぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥デカチンポでおマンコぢゅぼぢゅぼ突かれてりゅうぅっっ♥♥♥♥」
「うあぁっ! ♥♥♥舞ちゃんのおマンコ気持ちよすぎるっ♥♥♥油断したらすぐ出ちゃいそうっ♥♥♥」
なおは自身の巨根を捩じ込み、そのままピストンを始めて舞の膣内から黄ばんだオーク精液を掻き出していく。
ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅぅっっっっ!!!!
「ん”お”お”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥おチンポ様しゅごいでしゅっっ♥♥♥♥メス犬マンコゴリゴリえぐってきてましゅうぅぅっっっっ♥♥♥♥」
「はあっっ♥♥♥はあぁっっ♥♥♥舞ちゃんっ、早く正気に戻ってっ♥♥♥」
何度もペニスを出し入れして膣内のオーク精液を粗方掻き出しても舞の様子は変わらず、なおはそのままピストンを続けた。
しかし彼女が正気を取り戻すよりも先に、彼の方が限界を迎えそうになっていた。
「うぐぅっっ♥♥♥ダメだっ、もうっ……!!! 出るぅっ!!!! ♥♥♥♥」
ぶびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅっっっ、ぼびゅるるるる──────────っっっっ!!!!
「ほお”お”お”お”ぉぉぉんっっっっ!!!! ♥♥♥♥デカチンポ様のお射精でイ”っっぐうぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥オーク様よりもスゴいのお”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
我慢できずに、なおは舞の膣内へと大量の精液を解き放った。
子宮めがけてビチャビチャと大量に注ぎ込まれる彼の精液の量と勢いは、直前まで彼女が心酔していたオークを遥かに凌駕する程の代物であった。
「ふうぅ……♥♥♥舞ちゃん、大丈夫かい? んんっ♥♥♥」
ずり”ゅり”ゅり”ゅうぅ……ぶぽぉっっ!!!!
「ん”お”お”ぉぉ♥♥♥♥おっほ♥♥♥♥ほおぉっ♥♥♥♥……はれ? 私は、いったい……?」
「ま、舞ちゃん!? 良かったぁ、正気にもど……」
──ドクンッ
「うぐぅっっ!!?? グッ、ウウウッッ……!!!!」
「え、なお先輩!? 大丈夫ですか!? と言うか、私は今まで何を……!?」
なおの策が効を奏し、舞が正気を取り戻したのも束の間。突如なおが苦しみ始め、舞は状況もまだ飲み込みきれぬまま彼に何が起きたのか確認しようとした。
だがその次の瞬間──
「ア”、ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ァッッッッ!!!!」
ミ”ヂミ”ヂミ”ヂミ”ヂミ”ヂィィッッッッ!!!! ビギッッッ、バギイィッッッッ!!!!
「あ、ああぁっ……何ですか、この大きさ……」
「フーッ!!! フウゥ~~ッッッ!!! グルゥッ……!!!」
咆哮を上げると共になおの肉棒が一回り以上巨大化、金タマも倍近い大きさへと肥大化した大砲の如きイチモツへと変貌を遂げた。
同時になお自身の様子も変わり、獲物を見付けた空腹の肉食獣の如く荒い呼吸と唸り声を上げて血走った瞳で舞を見下ろしていた。
「はっ! そうです、私はオークたちに捕まって調教を受けて……そのオーク精液の影響でなお先輩はっ」
舞の推察通り、彼女の膣内にたっぷりと注がれていたオークの精液には強力な媚薬成分が含まれており、粘膜接触によってそれがなおの体へと吸収されてペニスの巨大化と共に極度の興奮状態へと陥らせていた。
「グルルッ、グアアアアァァァッッッッ!!!!」
「きゃあっ!? な、なお先輩待っ……」
ぶぢゅぅっっっ、ぼっっっぢゅんっっっっ!!!! ぼごお”お”ぉぉぉっっっっ!!!!
「ほぎょお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥おチンポでかしゅぎいぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
発情した獣と化したなおが舞を押し倒し、そのまま正常位で巨大なモノを捩じ込まれると、舞の腹が内側から押し上げられボコォッと膨らんだ。
「フゥーッ!!! フウゥ──ッッ!!! グルゥッ!!!!」
どぢゅうっっっっ!!!! ぶぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅぅっっっっ!!!! ずっっっぢゅんっっっっ!!!!
「ふぎゅう”う”う”ぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”ぉっほぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”ぎょお”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
なおは唸り声を上げて腰を動かし始め、長く力強いストロークで舞に腰を叩き付ける。
一突きされる毎に舞の膣穴からは下品な音を立てて愛液が溢れだし、獣のような嬌声が室内へと木霊する。
ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅうっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅうぅっっっっ!!!! どっっぢゅんっっっっ!!!!
「お”ごお”お”ぉぉっっっっ!!!??? ♥♥♥♥
「フーッ!!!! フーッ!!!! グルルッ、グウゥッッ……!!!!」
なおのピストンはさらに激しくなり、強烈な種付けピストンをぶつけられて舞はさらに乱れまくる。
最早その光景は救助の為の性行為では無く、獣同士の交尾そのものであった。
「グルルウゥッッ……!!!! グウゥッッッ!!!! グアアァァッッッッ!!!!」
ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅるるるるるうぅ──────────っっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぼびゅびゅぅ──────────っっっっ!!!!
「ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”っっほぉっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
雄叫びと共になおのペニスから先ほどの何倍もの量の精液が放たれる。
オーク精液の媚薬効果によって射精の量と勢いも数倍以上に強化され、舞の子宮は一瞬の内に満たされる。
「フーッッ!!!! フウゥ~~~ッッッ!!!! グウゥッッッッ!!!!」
ぶびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! どびゅるるっっっ、ごびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅぅ~~~~~~~~~~っっっっ!!!!
「ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ん”お”お”お”おっっっっ♥♥♥♥まだ出でり”ゅっっ♥♥♥♥なおしゃんぱいの種付けザーメンでお
全く勢いの治まらない射精により、舞の腹はまるで妊娠したかのように大きく膨れ上がるが、それでもまだまだ止まらない。
舞は何度も激しい絶頂の快感に支配されながら、彼の射精をその身で受け止め続けていた。
「お”お”ぉ~っっ♥♥♥♥お”っほお”ぉ♥♥♥♥ん”ほお”ぉ~っっ♥♥♥♥こんなスゴいおチンポ様味わったら、もうオークチンポなんかじゃ満足できにゃいぃ♥♥♥♥舞はこれからはなお先輩の『奴隷肉便器嫁』になりましゅぅ♥♥♥♥私の全部をなお先輩のおチンポ様に捧げましゅうぅ♥♥♥♥」
その果てに舞はそれまでオークへと捧げていた自身の全てを今度はなおへと捧げ、今後は彼の『奴隷肉便器嫁』として生きていくと宣言──その証として彼女の下腹部に刻まれていた淫紋が、彼女の受精を知らせる光を放っていた。
「ウ”ウ”ゥ~~ッッッ!!! グル”ル”ゥッッッ!!!!」
どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ぼっっぢゅんっっっっ!!!!
「ふぎい”い”い”ぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥なお先輩っっ♥♥♥♥もっともっと舞の事犯しまくってえぇっっっっ♥♥♥♥」
しかしお互い
──────────
──数か月後。五車学園の地下、シミュレータールームが変化した室内に、1組の男女の姿があった。
ぬ”ぢゅうっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!!
「ん”ほお”お”お”ぉぉぉっっっ♥♥♥♥なお先輩のおチンポ様ぁっっ♥♥♥♥子宮まで届いてゴツゴツ叩かれてましゅうぅっっ♥♥♥♥」
そこにいたのはなおと、彼の精液によって妊娠させられた舞であった。
オーク精液の効果によって強化されたなおの精子によって舞はなんと三つ子を妊娠しており、現在はもう臨月間近の状態であった。
「うくぅっっ♥♥♥舞ちゃんのおマンコ締め付けすぎっ……もう出ちゃうよぉっ♥♥♥」
ぼびゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! ぶびゅるっっっ、どびゅるるぅ──────────っっっっ!!!!
「おっっほおおぉぉぉぉんっっ♥♥♥♥ボテ腹マンコにお射精されてイ”っっぐうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
しかしそんな事お構い無しに舞はなおの上で巨大なボテ腹を激しく揺らしながら腰を振り、さらに彼の射精を受けて絶頂の快感に身を震わせていた。
「ま、舞ちゃんっ。そろそろ休まない? あんまり激しいの続けたらお腹にも良く無いしさ?」
「え~? まだ私は物足りないんですけど……分かりました。じゃあ最後にお掃除しますね♥」
そう言うと舞はなおの上から退き、精液と愛液にまみれたなおのペニスのお掃除フェラを始めた。
「ぢゅぷっっ♥♥♥ぢゅぽっっ♥♥♥ぐぽっっ♥♥♥ぶぽっっ♥♥♥ずろろぉ~~♥♥♥」
「うぁっ♥♥も、もう……」
舞が無事(?)に戻ってきたは良いものの、なおとの性行為によって妊娠してしまった舞をそのまま真っ直ぐ家に帰す訳にもいかず、出産が無事に終わるまで孕ませた張本人であるなおと共にこの場で過ごす事になっていたのだが……
なおの『奴隷肉便器嫁』となる宣言をした舞は毎日のように彼へとご奉仕を続け、今日も既に今朝から数えて10回以上はヤった後であった。
「んふぅっっ♥️♥️♥️ぢゅりゅっっ……ん"も"っっっ!!!?? ♥️♥️♥️♥️」
「え? 舞ちゃん、どうしたの……って、うわぁっ!? こ、これって破水!? えぇと、うぅんと……いま桐生先生呼ぶから、ちょっと待っててね!!」
「お"っ、お"お"お"っっっ♥️♥️♥️♥️陣痛始まってりゅっ♥️♥️♥️♥️痛いのに気持ぢい"い"ぃっっっ♥️♥️♥️♥️」
そんな中で突如舞の破水が始まってしまい陣痛で絶頂しそうになる舞を見て、なおは大慌てで桐生への内線をかけるのであった。
その後、舞は無事に出産を終え、可愛らしい女の子の三つ子が産まれたそうな──
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
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上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
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穂稀なお+出雲鶴
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鹿之助&なお+相州蛇子
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鹿之助&なお+稲毛夏