※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

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 またしてもギリギリになってしまいました……!!
 まあ今回は急遽予定変更したのが原因なのですが(汗)

 という訳で、今回は以前から書いてみたかった三助ネタになります。
 筆者はあ○こ○ん先生をリスペクトしております。



ココア、温泉宿で三助さんとして働く

 

 どうもこんばんわ、私はココア・ラピュセルと申します。

 

 男の子ですが、立派な魔女になる事を目指して日々頑張ってます! 

 

 

 そんな私は今、この温泉旅館”桃源郷”で”三助さん”というお仕事を手伝っています。

 

 ”三助さん”とは簡単に説明すると、温泉を楽しんでいるお客さまの背中を流したり、按摩(マッサージ)等で気持ちよく過ごしてもらう為のお手伝いをする仕事ですね。

 

 最初は数日だけのお仕事のつもりだったんですけど……思っていたよりもヤりがいがあって楽しくて、気付いたら結構長い間ここで働いて、他の三助さんたちよりも人気者になってしまいました(汗)

 

 

 今日はそんな私の1日の仕事風景を見ていただこうと思います! 

 

 

 ──────────

 

 

「失礼いたします。お背中を流させていただきま……あれ?」

「え? あれ、ココアさん?」

 

 

 その日最初のお客さまは、篠原まりさんです。

 

 実は私とまりさんは以前プライベートでお会いして仲良くなったんですが、ここで私が働いているとは知らずに来たみたいでビックリしちゃいました。

 

 ですがそれは一旦置いておいて、お仕事と参りましょう! 

 

 

「ではお客さま、お体を洗いますのでこちらにどうぞ!」

「はい、お願いしますね♥」

 

 

 温泉から一旦出てもらって椅子に腰掛けてもらったら、早速洗い始めます。

 

 あ、当たり前ですけど私は男の子なので、ちゃんと水着を着てます。師匠が用意してくれて女の子用の物ですが……この姿の方がお客さま方が喜んでくれるので♪ 

 

 そして洗う時は絶対にお肌を傷付けないようにしっかりとボディソープを泡立てて、手のひらで優しく丁寧に洗っていきます。

 

 

「ふふっ♥やっぱりまりさんのおっぱいすっごく大きくてハリがありますねぇ♥♥お尻も同じくら大きいのにしっかり引き締まってますし♥♥」

「あんっ♥♥ココアさんってばぁ♥♥洗い方がエッチですよぉ♥♥♥」

 

 

 まりさんの大きなおっぱいも、後ろから両手で持ち上げるようにして洗います♥

 

 ずっしりと重たくて指を押し返してくる弾力のあるおっぱいは揉みがい……じゃなくて洗いがいがありますね♥

 

 お尻も大きくて綺麗な形をしているので、こちらも両手でしっかり洗ってあげないといけませんね♥

 

 

「んっ♥♥んふぅっ♥♥ねぇココアさん♥♥」

「はい、なんでしょうか?」

「そのぉ……♥♥そろそろ”壺洗い”をお願いしたいんですけどぉ……♥♥♥」

「ふふっ♥♥はいっ、よろこんで~♥♥♥」

 

 

 やっぱりまりさんも当旅館の名物”壺洗い”がお目当てだったみたいですね♥♥

 

 それなら早速準備をしないと♥♥まりさんの体のボディソープを綺麗に流したら、椅子に座ったまま体ごと後ろを向いてもらい、足を大きく開いて貰ったら準備完了です♥♥

 

 

「それではお客さま♥♥失礼いたしま~す♥♥♥」

 

 ぶっっるんっっっ!!!! びきびきびきぃっっっ!!!! 

 

「おほおぉっ♥♥♥ココアさんのデカチンポぉっ♥♥♥早くっ♥♥♥早くそのぶっといのくだしゃぁい♥♥♥」

「慌てなくても大丈夫ですよぉ♥♥♥ちゃ~んと”これ”で、まりさんの”壺”の中をゴシゴシ洗ってあげますから♥♥♥」

 

 

 私はこの”壺洗い”が得意なんですよね♥♥♥おチンチンが他の人よりも長くて太い、いわゆる巨根なのでお客さまの壺……おマンコの奥までしっかり洗ってあげられるんです♥♥♥

 

 まあぶっちゃけてしまうと、今からセックスしちゃいます♥♥♥当旅館は”そういう”お店なので♥♥♥

 

 

「では、挿れますね~♥♥♥えいっ♥♥♥」

 

 に”ゅる”る”ぅ~~っっっ、どっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ふっと♥♥♥♥なっが♥♥♥♥おマンコの奥までおチンポ届くうぅっっっ♥♥♥♥」

「あはあぁっっ♥♥♥やっぱりまりさんのおマンコ気持ちいいですねぇ♥♥♥締め付け具合と絡み付き方がいい感じですっ♥♥♥」

 

 

 本当は少し手で慣らしてから挿れるんですけど、まりさんのおマンコはその必要が無いくらいヌルヌルだったのでいきなりおチンポ突っ込んじゃいました♥♥♥

 

 まりさんって普段から色んな所で男の人と遊んでるらしいので、おマンコもいい感じにこなれてて気持ちいいんですよね♥♥♥

 

 

 ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! 

 

「お”っほ♥♥♥♥ん”ほお”ぉぉっっっ♥♥♥♥子宮にココアさんのデカチンポ叩き付けられてりゅうぅっ♥♥♥♥」

「んふ~♥♥♥お加減はよろしいでしょうかぁ♥♥♥物足りなかったら遠慮なくおっしゃってくださいねっ♥♥♥」

 

 どっっぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! 

 

「ん”ひい”い”ぃぃぃっっっっ♥♥♥♥このデカチンポしゅきぃっっ♥♥♥♥おマンコイ”ぎまくっちゃうぅぅぅっっっ♥♥♥♥」

「あはぁっ♥♥♥おっぱいすごぉく暴れて♥♥♥一緒にペロペロしちゃいますね♥♥♥」

 

 

 まりさんの引き締まった腰をしっかりと掴んでおチンチンを突き込むと、とっても気持ち良さそうに声をあげてくれるので私も気分が上がってきちゃいます♥♥♥

 

 私のピストンに合わせておっぱいもぶるんっ♥ぶるんっ♥と暴れて我慢出来なかったので、壺洗いしながらおっぱいを一緒にしゃぶってあげる事にしました♥♥♥

 

 

「ちゅるるるっっっ♥♥♥ちゅぱっっ♥♥♥ちゅぱっっ♥♥♥ぢゅるるっっ♥♥♥んふっ♥♥♥おいひぃれふぅ♥♥♥」

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥おっぱい吸(しゅ)われにゃがらピストン♥♥♥♥気持ちよしゅぎいぃ~~っっっ♥♥♥♥」

「んん~っっ♥♥♥ちゅぱっ♥♥♥そろそろ私もイっちゃいそうです♥♥♥お射精しちゃってもよろしいですかぁ♥♥♥」

「お”ほお”ぉぉ♥♥♥♥ら、らしてぇ♥♥♥♥おマンコの中にっ♥♥♥♥ココアしゃんの男の娘デカチンザーメンいっぱい注いでえぇ♥♥♥♥」

「それじゃあっ♥♥♥イきますねっっ♥♥♥うあっっ♥♥♥イくうぅっっっっ!!!! ♥♥♥」

 

 ぼびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅるっっっ、びゅるるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「お”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥男の娘デカチンポ射精で♥♥♥♥おマンコイ”っっぐうぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 仕上げにまりさんのおマンコの奥までおチンポ突っ込んだ状態で射精します♥♥♥まりさんも一緒にイっちゃったようですね♥♥♥

 

 おマンコの中がみっちみちに締め付けてきて♥♥♥私のおチンチンから精液を搾り取ろうとしてくるのがまたとっても気持ちよくて♥♥♥ずぅっと射精出来ちゃいそうな心地でした♥♥♥

 

 

「ほお”ぉ~~♥♥♥♥ん”ほお”ぉ~~♥♥♥♥おマンコの中ザーメンでいっぱいぃ♥♥♥♥しあわしぇ~♥♥♥♥」

「ふふっ♥♥♥それじゃあ壺洗いは一旦おしまいで……お部屋に移動して、そちらで”按摩”を致しますね♥♥♥」

「はひっ♥♥♥♥お願いしまぁ~しゅ♥♥♥♥」

 

 

 温泉浴場でのご奉仕が終わったら、今度はお部屋で按摩……セックスの続きです♥♥♥

 

 ちなみに当旅館には女性のお客さまの避妊に加えて、ここで働く三助たちの精力を増強する魔法陣が設置されているので、余計な心配はせずに心行くまで三助によるご奉仕をお楽しみ頂けます♥♥♥

 

 まあ、私は別に魔法陣が無くても余裕で20回以上は出せますけどね♥♥♥

 

 この後のお部屋でもまりさん相手に10回は余裕で出して、最終的に気を失ってしまわれるまでヤっちゃいました♥♥♥

 

 

 ──────────

 

 

 続いてのお客さまはヨミハラにある神社で巫女さんをしているという玉藻さんというお方です。

 

 お若い狐種の魔族らしいですが、そうは見えないくらい色っぽくてエッチな体付きをしてるので、お仕事のしがいがありますね♥

 

 

「三助さん♥早速ですけどぉ……”壺洗い”♥お願いしてもいいですかぁ♥」

「あ、はいっ♥よろこんで~♥♥」

 

 

 体を洗う準備をしようとしたら壺洗いをお願いされたので、そちらの準備を始める事に♥そういうお客さまも時々いらっしゃるので♥

 

 

「よいしょっと♥♥」

 

 ぶるんっっっっ!!!! びっきぃんっっっ!!!! 

 

「まぁ♥すっごぉ~い♥♥ご立派なモノをお持ちですねぇ♥♥ちゅっ♥♥」

 

 

 私が水着からおチンチンを出してお顔の前に突き出すと、玉藻さんは余裕そうな表情のまま先っぽにキスをしてきました♥

 

 やっぱりこのような場所に来られる方ですから、巫女さんと言いながら遊んでるんでしょうかね♥♥

 

 

「うふふっ……♥♥三助さん、そこに寝て貰えますか♥♥♥」

「え? 玉藻さんの方が動かれるんですか?」

「はい♥♥ささ、どうぞご遠慮なくぅ♥♥♥」

 

 

 玉藻さんのペースに呑まれたまま私は床に押し倒されて、その上に玉藻さんが跨がってきました♥♥

 

 

「それではぁ♥♥いただきま~……」

 

 に”ゅぶぶっっっ、ぬ”る”う”ぅ~~~~っっっっ!!!! 

 

「お”っっ!? ♥♥♥お”うっっ!!? ♥♥♥な、なにこのおチンポぉっ♥♥♥♥」

「うあぁっっ♥♥♥玉藻さんのおマンコ♥♥♥すっごく具合がいいですねぇ♥♥♥」

 

 

 そのまま玉藻さんが腰を下ろしておチンチンがおマンコに入った途端、さっきまでの余裕の笑みを浮かべていた玉藻さんのお顔が一変しましたね♥♥♥

 

 玉藻さんのおマンコもすっごく具合のいい名器おマンコで、油断してたらあっさりとイかされちゃいそうです♥♥♥

 

 

 ばぢゅっっっっ!!!! ぬ”り”ゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! 

 

「ん”ぐっっっ♥♥♥ん”う”う”ぅっっっ♥♥♥♥こっ♥♥♥この太魔羅(デカチンポ)っ♥♥♥♥妾の女陰(マンコ)の弱い所をぉっっ♥♥♥♥お”ほぉっ♥♥♥♥」

「んふぅっ♥♥♥いいおマンコですねぇ♥♥♥おチンチン蕩けちゃいそうですぅ♥♥♥」

 

 

 最初から激しい騎乗位杭打ちピストンで私のおチンチンを玉藻さんは責めてきました♥♥♥

 

 でも玉藻さん側もあんまり余裕無さそうですね♥♥♥玉藻さんと私の体の相性バッチリみたいです♥♥♥

 

 

「ふう”ぅ~~っっ♥♥♥ん”ふう”ぅ~~っっっ♥♥♥ふぐっっ♥♥♥ん”ぐう”ぅ~~っっっ♥♥♥♥」

「あれ、疲れちゃいましたか? それじゃあ次は私が動きますね♥♥♥」

「はっ♥♥ま、待たんかっ♥♥♥これ以上はっっ……♥♥♥」

 

 どっっっぢゅうぅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ふぎい”い”ぃぃぃっっっっ!!!?? ♥♥♥♥ま”っ♥♥♥待でえ”ぇっっっ♥♥♥♥頭おかしくな”り”ゅっっ♥♥♥♥小童の太魔羅(デカチンポ)でイかされま”ぐり”ゅう”ぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「んふふ~♥♥♥玉藻さん責められるの弱いんですね~♥♥♥それじゃあちょっと”本気”出しちゃいますねっ♥♥♥」

「にゃ♥♥♥にゃにをぉ♥♥♥♥すりゅつもりじゃあ♥♥♥♥」

「それではちょっと、失礼しますっ♥♥♥」

 

 

 玉藻さんの大きなお尻を両手で掴んだまま立ち上がります♥♥♥当然おチンチンは入ったままなので、玉藻さんは私のおチンチンと両手だけで支えられている状態になりますね♥♥♥いわゆる”駅弁ファック”の体勢です♥♥♥

 

 こう見えて私けっこう力持ちですから、大柄な方でも問題なく持ち上げられます♥♥♥玉藻さんくらいでしたら余裕ですね♥♥♥

 

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! 

 

「お”お”お”お”ぉっっっ!?? ♥♥♥♥な、なんじゃこりぇっっっ♥♥♥♥チンポの衝撃が脳天までぇっっっ♥♥♥♥」

「あはっ♥♥♥玉藻さんのおマンコ♥♥♥締め付け強くなってきました♥♥♥そろそろイっちゃいそうなんですねっ♥♥♥我慢せず思いっきりイっちゃってくださいっ♥♥♥」

 

 ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どっっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥イ”っっ♥♥イ”ぎゅっっっ♥♥♥小童の太魔羅(デカチンポ)で♥♥♥♥分からせアクメさせられりゅうぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「んううぅぅっっっっ!!! ♥♥♥私もっっ♥♥♥イきますぅっっっっ!!!! ♥♥♥」

 

 ごびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! どびゅりゅっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ほげえ”え”え”え”ぇぇぇぇっっっっ♥♥♥♥男の娘太魔羅(デカチンポ)のオス射精でっっ♥♥♥♥狐マンコイ”かされり”ゅう”ぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 そのままおチンチンで突きまくって、仕上げに思いっきり中出しを決めます♥♥♥玉藻さんのおマンコもイきまくりで♥♥♥子宮口がおチンチンの先っぽにちゅうちゅう吸い付いてくるのが最高に気持ちよかったです♥♥♥

 

 やっぱり駅弁ファックは気持ちいいですね♥♥♥普通の人だと難しいみたいですけど、私の場合おチンチンも使って女の人を支えてあげられますから♥♥♥

 

 

「はあぁ~~♥♥♥いっぱい出しちゃいましたぁ♥♥♥いかがでしたか? 玉藻さん♥♥♥」

「お”お”お”っっ……♥♥♥♥お”ほっ♥♥♥♥ふおぉ~~っっっ♥♥♥♥お”ぅっ……♥♥♥♥」

「ふふっ♥♥♥ご満足いただけたようですね♥♥♥続きはお部屋でしましょうか♥♥♥”このまま”お運びしますね~♥♥♥」

「う”お”ぉう”っっっ!? ♥♥♥♥ち、チンポ挿れたまま動くにゃあぁっ♥♥♥♥あ”っ♥♥♥♥ま”だイ”ぐぅっっ♥♥♥♥」

 

 

 壺洗いでご満足いただけたので、お次はお部屋でご奉仕です♥♥♥わざわざ下ろす必要は無いと思ったので、おチンチンを挿れて抱えたままお部屋へと向かいます♥♥♥

 

 そちらでもまたご満足されるまでヤり続けました♥♥♥また10回くらいは出しましたかね♥♥♥

 

 

 ──────────

 

 

 本日最後のお客さまは稲毛夏さんと、そのご友人である葉取星舟さんの2人組です。

 

 夏さんは物凄く色っぽい上に胸やお尻が大きい抜群のスタイルで、星舟さんは逆に可愛らしいお顔立ちで均整の取れたスタイルをされてます。どちらともすっごい美人さんなのでヤる気がみなぎってきますね♥

 

 お客さまを2人同時に相手するのは久々なので、気合いを入れて向かったのですけど……

 

 

 に”ゅぶっっっっ!!!! ぬ”ぢゅり”ゅっっっっ!!!! ぬ”り”ゅり”ゅっっっっ!!!! に”ぢゅり”ゅっっっっ!!!! 

 

「くふふっ♥♥今日の三助は当たりだねぇ♥♥ほぅれ♥♥♥ちゅぱっ♥♥♥れろれろれろっっ♥♥♥ぢゅる”る”ぅっっ♥♥♥」

「ふーっ♥♥♥んふ~~っ♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥ぶぽっっっ♥♥♥ぐぽっっっ♥♥♥ぢゅろ”ぉっっっ♥♥♥」

 

 

 お二人の元へ到着するとすぐに捕まってしまい、夏さんにお尻の穴を舐めながらパイズリされつつ、おっぱいからはみ出たおチンチンの先っぽを星舟さんがしゃぶってきました♥♥

 

 夏さんも星舟さんも舐めるのがすっごくお上手で、私はされるがままになってしまいました♥♥

 

 

「ああぁ~~~っっっ!? ♥♥♥お、お客さま困りますぅっ♥♥♥これじゃ私の方がご奉仕されちゃってますぅっっ♥♥♥」

「客の方がいいって言ってるんだからいいだろう♥♥♥ちゅぷっ♥♥♥それよりも坊や♥♥♥随分と柔っこいケツ穴してるねぇ♥♥♥れ”ろ”お”ぉ~~っっ♥♥♥こりゃ”こっち”でも相当遊んでるねぇ♥♥♥」

 

 ずり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぐぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅり”ゅっっっっ!!!! ずり”ゅうっっっっ!!!! 

 

「ちゅぽっっ♥♥♥色々と拗らせたガキだなお前♥♥♥ちゅっ♥♥ちゅぷっっ♥♥♥立派なモノをしといて女物を着て女遊びして♥♥♥その上男のモノまで咥えてるのか♥♥♥ぢゅる”る”ぅ~~っっっ♥♥♥」

「あはぁっっ♥♥♥だってどっちも好きなんですぅ♥♥♥おチンチンでおマンコいっぱい突くのも♥♥♥おチンチンでお尻の穴ほじられるのも♥♥♥どっちも気持ちよくて大好きなんですぅ♥♥♥」

 

 

 夏さんにお尻の中まで舌を入れられながらおっぱいでおチンチンを扱かれて♥♥♥同時に星舟さんにしゃぶられてると頭が真っ白になるくらい気持ちよくて♥♥♥お仕事を忘れてしまいそうになりました♥♥♥

 

 

「あっ♥♥出りゅ♥♥♥出ますっ♥♥♥お射精しちゃいますぅっっっ♥♥♥」

 

 ぶびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅっっっ!!!! びゅる”る”る”る”る”る”うぅっっっっ!!!! 

 

「う”ぼお”お”ぉっっっっ!!!? ♥♥♥♥ん”お”っっ♥♥♥♥お”ぶぉお”っっっ♥♥♥♥ん”も”お”ぉぉぉっっっ♥♥♥♥」

「ぬおぉっ!? ♥♥♥♥な、なんて男らしい射精♥♥♥♥射精の勢いが胸から伝わってくるよぉっっ♥♥♥♥」

 

 

 あっという間に私はイかされちゃって、ちょうどおチンチンを咥えていた星舟さんのお口の中に盛大に射精しちゃいました♥♥♥

 

 たぶん今までの中で1番、1回で出した量が多かったように感じます♥♥♥

 

 

「ん”も”お”ぉぉ♥♥♥♥どれだけ出(ら)してるんだ♥♥♥♥このヤリチン三助めぇ♥♥♥♥」

「んふぅっ♥♥♥♥星舟や、私にもちょっと寄越しなよ♥♥♥♥ちゅっ♥♥♥♥ぢゅる”る”ぅ♥♥♥♥」

「うぷっ♥♥♥♥お前っ♥♥♥♥ケツ穴舐めた口でぇっ♥♥♥♥ちゅぷっ♥♥♥♥ん”お”っ♥♥♥♥ザーメンうましゅぎぃ♥♥♥♥」

「ん”んっ♥♥♥♥濃くてプリップリの精液♥♥♥♥うっまぁ♥♥♥♥」

 

 

 夏さんが星舟さんの口に出された精液を貰おうと唇を重ねます♥♥♥綺麗な女の人同士が私の出した精液を貪り合う姿は、なんだかイケない物を見ているような気分にさせられて、余計におチンチンが滾ってきちゃいます♥♥♥

 

 

「ふむぅ♥♥♥三助の坊や♥♥♥♥まだイけるだろう?」

「もちろんですっ♥♥♥次こそは私がお二人にご奉仕させていただきますねっ♥♥♥」

「全く♥♥♥分かりやすく興奮しおって、このエロガキめ♥♥♥♥……おい夏、私が先に貰うぞ。構わんだろう?」

「ああ、いいさ……という訳だ坊や♥♥♥♥まずはこいつの方から”壺洗い”してやっとくれ♥♥♥♥」

「はいっ、よろこんで~♥♥♥」

 

 

 ここまでヤられっぱなしですから、今から私の本領発揮です♥♥♥

 

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「お”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!?? ♥♥♥♥う”お”お”っっっっ♥♥♥♥ん”お”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥♥」

「あはぁ♥♥♥星舟さんのおマンコ♥♥♥ヌルヌルのキツキツで気持ちいい♥♥♥とっても洗いがいのあるおマンコですねぇ♥♥♥」

「お、おおおぉ……♥♥♥♥なかなかえげつない腰使いしてるねぇ……♥♥♥♥」

 

 

 さっそく星舟さんの壺洗い開始です♥♥♥夏さんに挿れているところが見えるように背面駅弁で思いっきりおチンチンを突き上げます♥♥♥

 

 星舟さんは小柄な方ですからヤりやすいですね♥♥♥しっかりと太ももに両腕を回して固定しながらおチンチンを奥まで突っ込んであげると、お下品な声を出して気持ちよくなっていただけているようです♥♥♥夏さんも、私と星舟さんが繋がっているところから目が離せないようですし♥♥♥

 

 

 ぼぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅんっっっっ!!!! 

 

「ふうぅっっっ♥♥♥星舟さんっ♥♥♥私もう限界ですっっ♥♥♥おマンコの中にいっぱい♥♥♥ザーメン注ぎ込みますっっっ♥♥♥」

 

 どびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅる”る”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ほぎょお”お”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ヤリチン三助ザーメンっっっ♥♥♥♥中出しされでイ”ぐう”ぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 激しめに動いたので私はあっさり射精しちゃいました♥♥♥ですが星舟さんも一緒にイっちゃったみたいです♥♥♥おマンコの中がおチンチンにすっごく絡み付いてきて♥♥♥さらにぎゅうぎゅうに締め付けて精液を欲しがってきます♥♥♥

 

 

「ほお”お”~~~っっっっ♥♥♥♥ん”お”っっっ♥♥♥♥お”お”お”~~~~っっっっ♥♥♥♥お”っほ♥♥♥♥」

 

 ぬ”り”ゅうぅ……ぼぷんっっっっ!!!! ぶびゅっっっ、ごぼぉ……!!!! 

 

「あっ♥♥♥おチンチン抜けちゃった♥♥♥」

「ぬおぉっ♥♥♥♥このチンポ♥♥♥♥射精したのに全く萎えとらん♥♥♥♥なんちゅう絶倫チンポぉ……♥♥♥♥」

「うふっ♥♥♥お待たせしました、夏さん♥♥♥壺洗いしますのでご準備をお願いします♥♥♥」

「あ、うむ♥♥♥♥頼んだよ三助の坊や♥♥♥♥その長ぶっといおチンポで♥♥♥♥奥までしっかりと洗ってくれぇっ♥♥♥♥」

「は~い♥♥♥よろこんで~♥♥♥」

 

 に”ゅぷぷぅっっっ、どっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥男の娘デカチンポぉっっっ♥♥♥♥余裕で子宮まで届くぅっっっっ♥♥♥♥」

「んん~~っっ♥♥♥夏さんのおマンコはにゅるにゅる絡み付いてくる感じですねぇ♥♥♥おチンチン蕩けちゃいそうですぅ♥♥♥」

 

 

 星舟さんの壺洗いを終えたらすぐさま夏さんの壺洗い開始です♥♥♥

 

 大きく足を拡げてまんぐり返し状態になった夏さんに覆い被さったら、そのままぐちょぐちょのおマンコにおチンチンを捩じ込みます♥♥♥星舟さんのおマンコとはまた違った気持ちいい具合のおマンコですねぇ♥♥♥

 

 

 ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぅんっっっっ!!!! 

 

「お”お”お”ぉぉっっっっ!!!? ♥♥♥♥腰使いえっぐぅっ♥♥♥♥なっがいストロークでマンコえぐられてりゅうぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「はあぁっっ♥♥♥こっちのおマンコもすっごく気持ちいいですぅ♥♥♥ピストン激しくなっちゃう♥♥♥おチンチンもっと気持ちよくなりたくなっちゃいますぅっっ♥♥♥」

 

 

 思いっきり体重を乗せた種付けプレスで夏さんのおマンコの奥までおチンチンを突き挿れます♥♥♥奥の方におチンチンがぶつかるたびに暖かくてトロトロのおマンコがぎゅうっ♥と締め付けてきてとっても気持ちいいです♥♥♥

 

 

 どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! 

 

「んふぅっ♥♥♥夏さん♥♥♥私もうお射精しちゃいそうですっ♥♥♥夏さんのおマンコにも♥♥♥精液いぃっぱい出しますっっっ♥♥♥」

 

 ぼびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅる”る”っっっっ!!!! ぶびゅびゅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「お”ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥イ”ぐイ”ぐイ”ぐぅっっっ♥♥♥♥男の娘デカチン種付け射精でっ♥♥♥♥イ”っっぐう”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 最後は一番奥までおチンチンを叩き込んでからの中出しフィニッシュです♥♥♥イってる時のおマンコがすっごく締め付けてきて♥♥♥お金タマの中の精液が全部搾り取られちゃうかと思いましたよ♥♥♥

 

 

「はふぅ~♥♥♥気持ちよかったぁ~……あっ♥♥♥もうっ♥♥♥お客さまそれは困りますぅ♥♥♥」

「ぢゅる”る”る”る”っっ♥♥♥♥何言ってるんだい坊や♥♥♥♥ぢゅぽっっ♥♥♥♥まだこぉんなにおチンポ元気じゃないか♥♥♥♥ぐぽぉっっ♥♥♥♥」

「れ”ろ”お”ぉぉ♥♥♥♥金タマもずっしり重くて♥♥♥♥ちゅぱっっ♥♥♥♥ぱんっぱんに張り詰めさせおって♥♥♥♥ん”えぇ~♥♥♥♥」

 

 

 お二人の壺洗いを終えて一息つこうとしていたら、夏さんといつのまにか復活していた星舟さんが私のおチンチンにしゃぶりついてきてお掃除フェラをされてしまってました♥♥♥

 

 夏さんに先っぽを咥えて舐められながら♥♥♥星舟さんにお金タマをマッサージされつつ柔らかい舌でペロペロされて♥♥♥射精直後のおチンチンには刺激が強すぎますよぉ♥♥♥

 

 

「ふふっ♥♥♥それじゃあお次はお部屋に移動ですけど……よければ”お泊まりコース”に変更されてはどうでしょうか♥♥♥」

 

 

 ”お泊まりコース”はその名の通り、お部屋に一晩宿泊して翌朝まで自由に三助のご奉仕を受けられるコースになります♥♥♥

 

 夏さんも星舟さんもすっごく性欲がお強いので、一晩中かけてじっくり♥♥♥たぁっぷりと♥♥♥ご奉仕してご満足いただかなくては♥♥♥

 

 

「ふむ♥♥♥そいつは妙案だ♥♥♥♥お前さんもそう思うだろう♥♥♥♥」

「ああ♥♥♥朝までじっくりと♥♥♥♥こいつのチンポを楽しませてもらおうじゃないか♥♥♥♥」

「は~い♥♥♥よろこんで~♥♥♥それじゃあ、お部屋に移動しましょうか♥♥♥」

 

 

 そうして次の日の夜明け近くまで、3人でぐっちゃぐちゃにヤりまくり♥♥♥ハメまくり♥♥♥の時間を過ごしました♥♥♥

 

 もう何回射精したのか全く覚えて無いですけど、少なくともお二人の穴という穴に30回以上は出した気がします♥♥♥

 

 2人一緒の”お泊まりコース”は少々大変でしたが、夏さんと星舟さんには最高の一晩を過ごしていただけたと思います♥♥♥

 

 

 ──────────

 

 

 ──数日後の事です。私がいつも通りお仕事を始めようとした時、女将さんに呼び出しされました。

 

 いったい何だろうと思いながら向かうと、そこには女将さんと一緒に見知った3人の方々がいらっしゃいました。

 

 

「ようココア! 久しぶりだなぁ!」

「最後に会ったのは確か、海の家でのバイトの時だったよね?」

「あの時も楽しかったですよねぇ♪ いっぱいナンパして遊びまくりましたし♪」

 

 

 私の友人である、上原鹿之助さん、穂稀なおさん、藍野のぞみさんの3人です。

 

 女将さん曰く「今日から三助見習いとして働くから、先輩として教育するように」との事です。

 

 その女将さんですが、しっとりと汗をかいて少し息が荒いので、どうやら既に”試験”は終わって3人とも合格みたいですね♥

 

 

「かしこまりましたっ! 3人とも、ビシバシ鍛えていきますから覚悟してくださいねっ!」

 

 

 では3人には私の仕事風景を見て勉強していただきましょう♥今日も早速、お仕事開始ですっ♥

 

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
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