※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

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 どうも、なんとか今月もギリギリで間に合いました(汗)

 今回のお相手は魅神千都さんです。
 あのとんでもサイズのお胸に下半身はピンクタイツの巫女服風って……スケベすぎませんか?




鹿之助、千都と朝まで楽しむ

 

 ──五車学園の地下、高級ラブホテルの室内の様相へと変化したシミュレータールームへ、対魔忍スーツを纏った1組の男女がやって来た。

 

 

「へへー♪ ダメ元で声かけてみたけど、OK貰えてラッキー♥」

 

 むにゅうぅんっっ、ぐにゅっ、むにいぃっっ♥

 

「ひゃああっっ!? ♥♥し、鹿之助さんっ♥♥」

「うおぉっ……すっげ♥♥千都先輩のおっぱいめっちゃデカくて重てえ♥♥これ余裕できらら先輩とか静流先生とかよりもデカくね?」

 

 

 女の方は五車学園中級生の魅神(みかみ)千都(ちづ)。

 

 おっとりとした顔立ちに長い黒髪、そして巨乳美女揃いの五車の中でも圧倒的すぎる爆乳の持ち主。

 

 そんな彼女に背後から抱き付いて両手でそれぞれの胸を持ち上げるように揉んでいる、一見すると美少女にしか見えない男子生徒──上原鹿之助であった。

 

 

 ぎゅむうぅっっ!! むにゅむにゅっっ!! ぐにゅにゅっっ!! 

 

「んんんっっっ♥♥♥やあぁ♥♥♥ら、らめですぅ♥♥♥」

「え~♥ダメって言っといてぜんぜん抵抗しないじゃんかぁ♥♥」

 

 

 鹿之助が言う通り、千都は嫌がっているような言葉を口にしておきながらも、胸を揉んでいる彼の両手をはね除けようとはしなかった。

 

 

「んふ~♥千都先輩、俺もう我慢できねえ♥♥早くベッド行こ?」

「ああっ♥♥♥は……はいぃ♥♥♥」

 

 

 そう言って鹿之助は彼女の胸から手を離すと、お楽しみの時間を邪魔されないようシミュレータールームの扉にロックを掛けるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ぬ”り”ゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! だぷんっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅうぅっっっっ!!!! 

 

「うおおぉっっ♥♥♥千都先輩のおっぱいマンコやっばぁ♥♥♥俺のチンポ完全に埋もれてるぅ♥♥♥」

「はうぅっっ♥♥♥鹿之助さんのおチンポ♥♥♥すっごく熱くて固いのがおっぱい越しに伝わってぇ♥♥♥」

 

 

 鹿之助は千都をベッドに仰向けに寝かせてそのお腹の上へと跨がると、彼女の巫女服のようなデザインの対魔忍スーツの胸元を大きくはだけさせ、現れた巨大な谷間に怒張した自身の剛直を挟み込ませた。

 

 そしてそのまま千都に両手で爆乳を押さえつけさせながら、本番の時のように激しく腰を振ってパイズリを味わっていた。

 

 

 ぬ”ぢゅり”ゅっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!! に”ぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! 

 

「千都先輩っ♥♥♥もっと思いっきりおっぱい押し付けて欲しいなぁ♥♥♥」

「え、えぇっと……♥♥♥こう、ですか?」

 

 むっっぎゅうぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ぎゅむ”うぅっっっっ!!!! ぐみ”ゅみ”ゅうぅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「おほおぉぉっっっ♥♥♥これやっべえ♥♥♥おっぱいでチンポ潰されちまうぅ♥♥♥」

「はあぁっ♥♥♥おチンポが胸の中でビクビクッ♥って跳ねてますぅ♥♥♥」

 

 

 鹿之助の言葉に従ってより強く胸を左右から押し付けた事で、千都は自身の谷間に挿入されている巨根の固さと火傷しそうな程の熱さをよりはっきりと感じ取っていた。

 

 

 に”ゅぶっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! む”ぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! 

 

「やべっ♥♥♥もう我慢出来ねぇっっ♥♥♥いっ、イくぅっっ♥♥♥」

 

 びゅぶるるるるっっっっ!!!! どびゅっっっ!!!! ぶっっびゅうぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ひゃあああぁぁぁっっっっ!!!?? ♥♥♥♥すごい勢いで精液出てますぅっっっ♥♥♥♥んおおぉっっ♥♥♥♥すっごく熱くてオス臭ぁい♥♥♥♥」

 

 

 あっという間に限界を迎えた鹿之助が千都の乳内で射精すると、谷間から勢いよく白濁液が飛び出して千都の顔を白く染め上げていく。

 

 むせ返る程に強烈なオス臭と熱に千都はまるで酔っぱらったかのように顔を赤らめていた。

 

 

「ふあぁ~♥♥♥千都先輩の爆乳パイズリヤバかったぁ♥♥♥精液めっちゃ出ちゃった♥♥♥」

「はあぁ……♥♥♥♥あぁっ♥♥♥♥ふあぁ……♥♥♥♥」

「へへっ♥♥♥ねぇ千都先輩♥♥♥本番しよーぜ♥♥♥先輩のおマンコにチンポ挿れさせてぇ♥♥♥」

「あっ♥♥♥ま、待ってください鹿之助さんっ♥♥♥ちゃんと”これ”を……」

 

 

 そう言って千都が出した物は、ここに来る前に用意した新品の避妊具の箱。

 

 それを開けると中身を1つ取り出し、鹿之助へと手渡すのだった。

 

 

「あー、はいはいっと。本当は窮屈だからゴム嫌いなんだけど……おしっと♥♥♥じゃ先輩♥足開いて♥♥♥」

「は、はい……♥♥♥どうぞ、お願いします♥♥♥♥」

 

 

 言われるがままに千都は寝転がった状態で両足を大きく拡げ、対魔忍スーツの隠しスリットを開いてしとどに濡れそぼった膣穴をさらけ出す。

 

 

「おほ~♥♥♥先輩のおマンコもうトロットロじゃん♥♥♥んじゃ挿れちゃお~♥♥♥っと♥♥♥」

 

 ぢゅぷっっ……に”ゅる”る”る”る”る”る”ぅっっっっ!!!! 

 

「お”ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥鹿之助さんのおチンポぉっっ♥♥♥♥ぶっとくてなっがいのが入ってくりゅうぅ♥♥♥♥」

「うおおっっっ!!? ♥♥♥千都先輩のおマンコやっべ♥♥♥俺のチンポにめっちゃ吸い付いてくるじゃん♥♥♥とんでもないタコツボマンコだぁ♥♥♥」

 

 

 鹿之助がゴム付きの巨根をほんの少し押し込んだだけで、千都の膣穴がペニスに吸い付いて一気に奥まで咥え込んでしまった。

 

 彼女の膣は”超”が付く程に強烈なタコツボの名器であり、その吸い付き具合は遊び慣れている鹿之助であっても初体験の代物であった。

 

 

 に”ゅぶっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ガッチガチのおチンポぉっっ♥♥♥♥おマンコにどちゅどちゅ突き刺さってえぇっっっ♥♥♥♥」

「くはぁっっ♥♥♥千都先輩のマン肉すげぇ吸い付いてくるっ♥♥♥油断してたらすぐ出ちまいそうだっ♥♥♥」

 

 

 凶悪なまでに吸い付いてくる千都の膣穴を力強いピストンで貫く鹿之助。

 

 極太極長の巨根が長いストロークで突き挿れられ、千都の口からは嬌声が漏れ出ていた。

 

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! 

 

「お”ほお”ぉぉっっっっ♥♥♥♥は、激ししゅぎですっっ♥♥♥♥おマンコ壊れちゃいますぅっっっ♥♥♥♥ん”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」

「ふうぅっっ♥♥♥やっべ♥♥♥腰止まんねぇっっ♥♥♥千都先輩のおマンコ最っ高に気持ちいいっ♥♥♥」

 

 ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! どぢゅうぅっっっっ!!!! 

 

「うおヤベッ♥♥♥出るっっ♥♥♥千都先輩のタコツボマンコにっ♥♥♥ゴム越し射精決めるぅっっ♥♥♥」

 

 ぶびゅるるるるっっっっ!!!! ぼびゅるっっっ!!!! どびゅびゅびゅぅ~~~~~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥びゅるびゅる出てますぅっっ♥♥♥♥男の娘デカチンザーメンでイ”ぐう”ぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 あっという間に鹿之助は果ててしまい、千都の膣内で避妊具越しの中出し射精を決めた。

 

 ゴム越しに感じる精液の勢いと熱さを受けて千都は絶頂の快感に身を震えさせていた。

 

 

「ふぁ~♥♥♥まさかこんなあっさりイかせられるとは思わなかったなぁ……っと♥♥♥」

 

 ぬ”っっり”ゅうぅぅ……ぶぽんっっっ!!!! 

 

「お”お”っ……お”っほぉっっ♥♥♥♥おチンポ抜けっ♥♥♥♥ひゃあぁんっっ♥♥♥♥」

「うおっと♥♥ゴム取れちった♥♥♥欲張りさんだなぁ先輩のおマンコ♥♥♥」

 

 

 長い射精を終えた鹿之助がぺニスを引き抜こうとしたところ、装着していたコンドームが外れて彼女の膣に残ってしまった。

 

 鹿之助はそれを指で摘まんで抜き取り、彼女が身に付けている対魔忍スーツの腰部分の紐状になっている部分へと結び付けた。

 

 

「へへっ♥♥♥まず1回目、っと♥♥♥まだゴム沢山あるから、いっぱい楽しめますねっ♥♥♥千都先輩♥♥♥」

「えぇっ!? まだヤるんですかっ♥♥♥♥その長くて太いおチンポで私のタコツボマンコ犯し尽くしちゃうんですかぁっ♥♥♥♥」

「そーそー♥♥♥先輩のおマンコさいっこうに気持ちいいから♥♥♥俺もしかしたら無限にヤれちゃうかも♥♥♥」

 

 

 そう言いながら鹿之助は怒張したままの愚息に新しいゴムを装着させ、再び千都の膣穴へとあてがうのだった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──数時間後。

 

 

 ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅんっっっっ!!!! 

 

「お”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥しゅごいですぅっっ♥♥♥♥赤ちゃんのお部屋の入り口にぃ♥♥♥♥おチンポどちゅどちゅ突き刺さってえぇっっっ♥♥♥♥」

「うはぁ♥♥♥千都先輩の騎乗位激しっ♥♥♥それにおっぱいも千切れそうなくらいぶるんぶるん暴れててエロすぎぃ♥♥♥」

 

 

 宣言通りに鹿之助は何度も千都の名器を味わい、その証拠として彼女の腰にはたっぷりと精液が詰まった無数の使用済みコンドームが結び付けられていた。

 

 そして今は仰向けになった鹿之助の上で千都が巨大過ぎる胸を暴れさせながら激しい騎乗位セックスを行っていた。

 

 

 ずぢゅう”ぅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! 

 

「んくっ♥♥♥あーやっべ♥♥♥また出るっっ♥♥♥イくぅっっ♥♥♥」

 

 ぼびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅるるっっっ!!!! びゅぶぶぶぅっっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ゴム越し射精でま”だイ”ぐう”ぅぅっっっ♥♥♥♥」

「うおぉっ♥♥♥先輩のおマンコ超締め付けてくるっ♥♥♥マジ名器すぎっっ♥♥♥」

 

 

 またしても鹿之はあっさりと射精させられ、千都の名器に幾度目かも分からないゴム越しの射精を決めるのだった。

 

 

「はふぅ~……♥♥♥♥あ、あら? もうゴムが……」

「ありゃ、無くなっちゃった? じゃあもうおしまいかぁ」

「……あ、あの。もし宜しかったら、そのぉ……無くても別に……♥」

「えっ、マジで!? いいの千都先輩っ♥♥♥」

 

 

 鹿之助の問い掛けに対し千都は小さく頷くと、ベッドに仰向けとなって両足を抱えて大きく拡げた体勢となる。

 

 

「あっ、でも中出しはダメですっ! 出す時はお外に……」

「おっけーおっけー♥♥♥んじゃ早速、っとぉ♥♥♥」

 

 ぢゅぷうぅ、どっっっぢゅうぅぅんっっっっ!!!! 

 

「お”っっほお”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥しゃ、しゃっきよりぶっとくて奥までくりゅうぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 ここまでの度重なる行為で鹿之助のぺニスに慣れたつもりの千都であったが、コンドームという枷が外れた上、鹿之助が得意とする種付けプレスがしやすい体勢を取ってしまった事により、今まで以上に強烈な快感が彼女の豊満な肢体へと迸った。

 

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅり”ゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! 

 

「ほぎょお”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”ほっっっっ♥♥♥♥ん”ほお”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥おチンポの勢いしゅごおぉぉっっっ♥♥♥♥赤ちゃんのお部屋の入り口♥♥♥♥どちゅどちゅされてましゅうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「うおおぉぉっっっ♥♥♥千都先輩の生マンコやっべ♥♥♥チンポにめっちゃ媚びてくるドスケベマンコ過ぎっっ♥♥♥」

 

 ぼぢゅり”ゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぅんっっっっ!!!! 

 

「んふうぅ~~っっっ♥♥♥マジでヤバすぎっっ♥♥♥もう出るっっ♥♥♥チンポあっさりイかせられちまうっっ♥♥♥」

「ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥膣内(なか)でおチンポがビクビクしてますぅっっ♥♥♥♥お”っほぉっっっ♥♥♥♥」

「千都先輩っ♥♥♥このままじゃあ俺チンポ抜けないよっ? 先輩の赤ちゃん部屋にザーメンブチ込んじゃうよっっ♥♥♥」

 

 

 鹿之助も直接味わう彼女の名器の前にあっさりと限界を迎えそうになり、より一層激しく腰を打ち付けだす。

 

 そんな中で千都はいつの間にか両手と両足で鹿之助をガッチリとホールドしており、彼が射精しそうと言いながらもそれらを決して緩めなかった。

 

 

「ん”お”お”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥おチンポ抜かれたくないですぅっっ♥♥♥♥このまま中にっっ♥♥♥♥千都のドスケベ巫女マンコでイってくだしゃいぃぃぃっっっっ♥♥♥♥」

「マジで良いのっっ♥♥♥つかもう我慢できねっっ♥♥♥でっ、出るうぅっっっ!!! ♥♥♥」

 

 ぼびゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! どびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅるっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅぶぶぶぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”お”っほお”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥お”ほお”お”お”お”ぉぉ~~~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ヤリチン男の娘チンポに♥♥♥♥無責任種付け射精されてぇ♥♥♥♥ド淫乱巫女マンコイ”っっぐうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 そのまま鹿之助が腰を思いっきり叩き付けたタイミングでぺニスが爆ぜ、吐き出された大量の白濁液が千都の子宮へと注ぎ込まれていく。

 

 既に10回以上は出しているにも関わらず、圧倒的なオスの濁流により千都の子宮は一瞬にして満たされ、それでもまだ止まらずに吐き出され続ける。

 

 

「うおぉぉ~~~っっっ♥♥♥先輩のイきマンコ♥♥♥締め付けやっべぇっ♥♥♥」

 

 どぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! どっっぢゅんっっっっ!!!! ぶびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! びゅる”る”る”う”ぅぅ~~~~~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ほぎょお”ぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”っっほぉ♥♥♥♥ん”ほお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 さらにそこへ止めのピストン数回をお見舞いすると、千都は白目を剥きながら舌を突き出して大きく痙攣しながら下品な喘ぎ声を漏らすのだった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──さらに数時間後。

 

 

「ぢゅろろろろろっっっ♥♥♥♥ぐぽっっ♥♥♥♥ぶぽっっ♥♥♥♥ずろろろぉ~~~~♥♥♥♥」

 

 ばぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅん”っっっっ!!!! に”ゅる”る”る”っっっっ!!!! む”り”ゅん”っっっっ!!!! 

 

「ん~♥♥♥千都先輩のデカ乳でパイズリされながらのお掃除フェラさいこ~♥♥♥」

「んむうぅ♥♥♥♥おチンポおいひぃ♥♥♥♥私のエッチなお汁と鹿之助さんのザーメンが混じったおスケベな味ぃ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助は千都のタコツボマンコに10回以上中出しした後、彼女の爆乳でお掃除パイズリフェラを堪能していた。

 

 千都の方も谷間からはみ出た愛液と精液にまみれた鹿之助の肉棒を頬張りながら、自身の胸を押し潰すように擦り付けていた。

 

 

「んはぁ♥♥♥千都先輩、また俺ハメたくなっちゃった♥♥♥おマンコ準備して♥♥♥」

「んっ、ふぁい♥♥♥♥どうぞぉ♥♥♥千都のタコツボおマンコ♥♥♥♥思う存分味わってくださぁい♥♥♥♥」

 

 どぢゅうぅんっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! 

 

「お”ほお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥男の娘デカチンポしゃいっこお”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 再び鹿之助に正常位で挿入され、激しいピストンによって嬌声を上げる千都。

 

 そのまま2人は朝まで楽しみまくり、気が付けば遅刻ギリギリの時間になっていたそうな──

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
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