またしてもお待たせ致しました。
今回は竿役メイドのぞみ君とメイドエレオノールさんのお話になります。
あのスケベ過ぎるメイド服は書かなきゃいかんでしょ?
──つい最近の事。ヨミハラに如何わしい所の全く無い、至って普通のメイド喫茶が出来た。
一部、露出多めなメイド服を着たメイドがいたりもするが……それでもこの街基準で考えれば健全な部類に入る。裏でこっそり性的なご奉仕や怪しい取引、等と言った事も一切無い。
対魔忍の少年、藍野のぞみはそこでメイドとしてアルバイトをしていたのだが……彼の事を気に入って毎日のように通ってくる魔術師の男が、ある時美少女だと思っていたのぞみが男だという事を知り、自身の純情を弄ばれたと逆ギレ。
(なお、のぞみはそもそも隠しているつもりは全く無かった)
店にやって来ると同時にのぞみと、その時偶然近くにいたダークエルフのメイド──これまた偶然アルバイトに来ていたエレオノールを巻き込んで魔法の空間内へと閉じ込めてしまったのであった。
しかもその空間というのが所謂「セックスしないと出られない部屋」であり、さらに2人にはそれぞれ淫紋が刻み込まれ、強烈な発情状態へと陥っていた──
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「ふぅ~っ♥これは……しょうがないですよねぇエレオノールさん♥♥」
「ま、待ってください!? いくらなんでもこのような……」
くちゅくちゅくちゅっっっ♥♥♥にちゅっっっ♥♥♥
「おっ!? おっほ♥♥♥ちょ♥待ってくだしゃっ♥♥♥ほおぉんっ♥♥♥」
「え~♥そんな事言いながらエレオノールさんのおマンコ♥♥まだ何もしてないのにトロトロのグチョグチョじゃないですかぁ♥♥」
「こ♥これは淫紋のせいでぇ♥♥♥おほぉっっ♥♥♥ちょ♥のぞみしゃん上手しゅぎぃっ♥♥♥」
淫紋によって発情しているのぞみが、同様の状態となっているエレオノールへと背後から抱き付き、彼女の過激で露出の多いデザインのメイド服の隙間から手を滑り込ませて股間を弄り始める。
まだ僅かながら理性が残っていたエレオノールがのぞみを落ち着かせようとするが、淫紋で感度が上がった上で彼の手腕にあっさりとやられてしまいオホ声を漏らして感じていた。
「んふふ~♥♥♥感度良いですねぇエレオノールさん♥♥♥ほらっ♥♥このままイっちゃえっ♥♥♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっっっ!!!! にぢゅにぢゅにぢゅにぢゅにぢゅにぢゅっっっっ!!!!
「ほおぉぉぉっっっっ!!!?? ♥♥♥♥イっ♥♥♥イぐイぐイぐっっっ♥♥♥♥イ”っ……イ”ぐうぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
ブッッッシイィィィィッッッッッ!!!! ブシュシュッッッ!!!! ブッッシュウゥゥゥゥッッッッ!!!!
「あはぁっ♥♥♥お潮吹きながらイっちゃいましたねぇ♥♥♥おマンコの中も指食い千切っちゃいそうなくらい締め付けてきますぅ♥♥♥」
そのままのぞみの指で膣内の弱い部分を的確に責められてエレオノールは絶頂させられ、大きく仰け反りながら大量の潮を撒き散らすのだった。
「ほおぉ~っ♥♥♥んおぉ~~っっっ♥♥♥イかせられたのにぃ♥♥♥♥おマンコの疼きが止まらないのぉ♥♥♥♥」
「んふぅ~♥♥♥私もさっきからずぅっとおチンチンがイライラしてぇ……♥♥♥ほら、見てください♥♥♥」
ぶっっるんっっっ!!!! ミヂミヂミヂィッッッ!!!! ビキイィンッッッッ!!!!
「おほぉっ!? ♥♥♥♥おチンポなっが♥♥♥♥ふっとぉ……♥♥♥♥」
激しい絶頂の快感で力が抜けたエレオノールがその場にへたり込むと、のぞみは自身のメイド服の裾をたくし上げてショーツを下ろし、彼女の顔の前に怒張した肉棒を差し出す。
彼の華奢な体型や女性のように愛らしい顔立ちからは想像出来ないような太く長い巨根がエレオノールの視界を塞ぎ、その圧倒的な存在感に彼女は艶かしい声を漏らしていた。
「どうですかエレオノールさん♥♥♥私のおチンポおっきいでしょう? ♥♥♥これでおマンコいぃっぱい突いてあげますからね♥♥♥」
「は♥はひぃ♥♥♥お願いしましゅぅ♥♥♥♥ダークエルフのドスケベ発情マンコ♥♥♥♥長ぶっといおチンポ様で突きまくってぇ♥♥♥♥」
エレオノールに僅かばかり残っていた理性は、のぞみの巨根を突き付けられた事であっさりと消し飛んでしまい、2人の頭の中は
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ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅり”ゅっっっっ!!!!
「お”ほお”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥のぞみしゃんのおチンポぉっっ♥♥♥♥奥までどちゅどちゅ突き刺さりゅうぅっっっっ♥♥♥♥」
「んふぅ~~っっ♥♥♥エレオノールさんのダークエルフおマンコ♥♥♥にゅるにゅるのキッツキツで気持ちいいですぅ♥♥♥」
ベッドの上で四つん這いになったエレオノールの褐色の巨尻を鷲掴みにしながら、のぞみは力強く速い動きで腰を叩き付ける。
巨根を活かした長いストロークのピストンがエレオノールの膣内を掻き分けて突き挿れられ、肌同士がぶつかり合う音が室内へと木霊していた。
ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅり”ゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!!
「んんんっっ♥♥♥このおマンコの感じ♥♥♥エレオノールさんも結構遊んでるみたいですねぇ♥♥♥」
「あ♥遊んでなんてぇ♥♥♥♥おっほ♥♥♥♥成り行き上仕方無くお相手を♥♥♥♥んほぉっっ♥♥♥♥してるだけでぇっ♥♥♥♥ほひぃっっ♥♥♥♥」
「え~? 嘘はいけませんねぇ♥♥♥こんなにおチンチンに媚び媚びなおマンコしておいてっ♥♥♥」
ずり”ゅう”ぅ~~~~っっっっ……どっっぢゅうぅんっっっっ!!!!
「ほぎょお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥う、
「んふぅ~♥♥♥正直でよろしい♥♥♥ご褒美に奥の弱いところいっぱい突いてあげますねっ♥♥♥」
長いぺニスが抜け切る寸前まで腰を引いてから一気に奥まで突き挿れられ、子宮口に亀頭を叩き付けられて嬌声を上げるエレオノール。
それを聞いたのぞみはさらに苛烈に彼女を責め始めるのだった。
ぬ”ぢゅう”ぅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっっ!!!! ずぢゅり”ゅっっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!!
「ふうぅっっっ♥♥♥そろそろイっちゃいそうですっ♥♥♥おマンコの中にいぃっぱい出しますからねっっ♥♥♥」
「お”っほお”ぉっっっっ♥♥♥♥わ、私もイ”ぎますっっ♥♥♥♥のぞみしゃんのおチンポでぇ♥♥♥♥」
ぼびゅるるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅるるるるぅ~~~~~~~~~~っっっっ!!!!
「ん”お”お”っっほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥男の娘メイドザーメン注がれてイ”っっぐうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
そうして限界に達したのぞみが彼女の膣奥へと大量の精液を迸らせる。
濁流の如き勢いと溶岩の如き熱量を持った子種汁がエレオノールの子宮を一瞬にして満たし、それでもなお止まる様子は無く出続けていた。
びゅぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅる”る”っっっっ!!!! びゅぶぶぶぶり”ゅぅ~~~~~~っっっっ!!!!
「うあぁ~~っっ♥♥♥おマンコぎゅうぎゅう締め付けてきますぅ♥♥♥私のおチンチンから精液搾り取ろうとしてきてますぅ♥♥♥」
「ほお”お”お”ぉぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥射精なっが♥♥♥♥子宮がのぞみしゃんのザーメンでいっぱいぃ♥♥♥♥ん”お”お”お”ぉぉ♥♥♥♥」
エレオノールの細いウエストに後ろから抱き付くように密着しながらのぞみは射精を続け、最後の1滴まで残さず彼女の最奥へと注ぎ込む。
まるで永遠に続きそうに思える程の長い射精を受け、エレオノールはその端整な顔を快楽に歪めて乱れるのだった。
「ふうぅ~♥♥♥いっぱい出しちゃいましたぁ♥♥♥」
ずり”ゅう”~~……ぶぽぉっっっ!!! ごぼぼっっ、どろぉ~~……
「ん”ひいっっっ♥♥♥♥おチンポ様っ♥♥♥♥抜けひゃっっ♥♥♥♥あひぃっ♥♥♥♥」
「ほらエレオノールさん♥♥♥アへって伸びてないで、メイドさんらしくきちんとお掃除してください♥♥♥」
「はっ♥はひぃ♥♥♥んむぅっ♥♥♥♥ぢゅるるるっっっ♥♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥ぐぽっっっ♥♥♥♥」
「んんっ♥♥♥はふぅ~♥♥♥お掃除フェラ上手ですぅ♥♥♥さすがはエロメイドですねっ♥♥♥」
膣穴から肉棒が引き抜かれ、のぞみに命じられるままにお掃除フェラを開始するエレオノール。
直前までぺニスが突っ込まれていたメス穴から精液を溢れさせながら一心不乱にしゃぶっていた。
「ぢゅぞぞぞっっっ♥♥♥ぶぽっっ♥♥♥ずろぉっっ♥♥♥♥ん”むぅっっ♥♥♥♥おチンポおいひっ♥♥♥♥んもおぉっっっ♥♥♥♥」
「うわわっ♥♥♥エレオノールさん激しすぎっっ♥♥♥こんなのすぐにおチンチンイっちゃいますよぉっっ♥♥♥あ”っ♥♥ヤバっっ♥♥出るぅっっっ♥♥♥」
ぼびゅうぅっっっっ!!!! ぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅる”る”る”っっっっ!!!!
「ん”ぼお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ん”も”っっっっ♥♥♥♥ん”ぎゅう”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥ごきゅっっ♥♥♥♥ごきゅごきゅごきゅっっっっ♥♥♥♥」
エレオノールの舌技の前にのぞみはあっさりとイかせられ、彼女の口内に2連続目とは思えない程の濃くてドロドロとした精液を解き放った。
淫紋で感度の上がっているエレオノールはそれだけで軽く絶頂し、さらに出された精液を飲み下すだけでも快感に身を震わせていた。
「ん”ぐぅっっ♥♥ん”あ”ぁっっ♥♥♥はあっ……♥♥♥はふぅ……♥♥♥♥」
「ふうぅ~♥♥♥とりあえずこれで出られそうですね♥♥♥さっき鍵が開く音がしましたし……って、うわっ!?」
「も♥申し訳ありませんのぞみさん♥♥♥でも……どうしても我慢できないんですっ♥♥♥♥あと1回だけぇ♥♥♥♥」
のぞみが息を整えながら扉の方へと目線を向けていると、突如エレオノールが彼を押し倒してその上へと股がり、まだ怒張したままのぺニスの先端を自身の蜜壺へとあてがう。
ぬ”っっぢゅう”う”ぅぅ……ぢゅぶう”う”ぅぅんっっっっ!!!!
「ほお”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥なっがいおチンポキくうぅ♥♥♥♥おマンコの奥まで突き刺さってましゅうぅ♥♥♥♥」
「うあぁっっ♥♥♥おマンコの中熱すぎっっ♥♥♥おチンチン溶けちゃいそうっ♥♥♥」
その状態でエレオノールが腰を下ろし、のぞみの肉棒を再び膣穴で咥え込む。
最初のセックスの時よりも具合の良くなったメス穴の感触にのぞみは思わず唸り声を上げていた。
ばぢゅぅんっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ぼぢゅぅんっっっっ!!!! ずぢゅぅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ぼっっぢゅんっっっっ!!!!
「んっ♥♥ふうぅっっ♥♥♥エレオノールさんの騎乗位激し過ぎぃっっ♥♥♥これヤバすぎですぅっっ♥♥♥」
「ふお”お”お”ぉぉぉっっっ♥♥♥♥このおチンポ様っ♥♥♥♥私の卑しいエロマンコと相性良すぎてぇっっ♥♥♥♥ん”お”お”っっっ♥♥♥♥おマンコま”だイ”ぐっっっ♥♥♥♥騎乗位ピストンで子宮突かれまくってイ”ぐうぅっっっ♥♥♥♥」
上になったエレオノールの強烈な騎乗位ピストンに翻弄されるのぞみ。
しかしながら彼女の方も、自身の膣の弱点を的確に抉ってくるぺニスとの相性の良さに翻弄されて乱れまくっていた。
どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!!
「んああぁぁっっっ♥♥♥おチンチンもう我慢の限界っっ♥♥♥せーし出るぅっっっ♥♥♥」
「ふーっっ♥♥♥ふうぅ──っっっ♥♥♥♥ん”お”お”っっっ♥♥♥♥イ”っ♥♥イ”ぐうぅっっっ♥♥♥♥のぞみしゃんのつよつよ男の娘チンポ様でっっ♥♥♥♥淫乱メイドマンコイ”ぎま”すう”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅる”る”っっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぶっっっびゅう”う”う”う”ぅぅぅぅ──────────っっっっ!!!!
「ふお”お”お”ぉぉぉぉっっっ♥♥♥♥ほお”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥無責任ザーメンぶっぱなしゃれてえぇっっっ♥♥♥♥おマンコイ”ぎゅう”う”う”ぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
再び膣奥への射精を喰らい、エレオノールは全身を震わせながら大絶頂を決める。
のぞみの精液の凄まじいまでの熱さと勢いは衰えを知らず、大量の子種汁がエレオノールの膣奥を何度も蹂躙するのであった。
「ん”お”お”ぉ~~~~♥♥♥♥ザーメンいっぱいれすぅ♥♥♥♥子宮がのぞみしゃんのせーしでたっぷたぷにぃ♥♥♥♥」
「へへへぇ♥♥♥じゃあ次はまた私の番ですねっ♥♥♥エレオノールさんっ♥♥♥」
「へえっ!? ま、待ってくだしゃっ♥♥♥♥ほおおぉんっっっ♥♥♥♥」
「あはぁ~~っっ♥♥♥淫紋のせいでおチンチンのイラつき止まらなぁい♥♥♥何回でも出せイケそうですぅっ♥♥♥」
ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅり”ゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!!
「お”ひい”ぃぃぃっっっっ♥♥♥♥またおチンポ様でイ”かされり”ゅう”ぅぅぅっっっ♥♥♥♥」
再び一転攻勢してのぞみが攻めへと回り、上になっていたエレオノールを押し倒して反撃の種付けプレスをお見舞いする。
既に扉の鍵は開いているにも関わらず、その事がすっかりと抜け落ちた2人は翌朝まで快楽を貪り続けたのであった──
──ちなみに魔術師の男はどうなったかと言うと、本来は自分とのぞみが入る予定だった魔法の空間にエレオノールが巻き込まれた事で入り損ねて店に取り残され、メイド喫茶のスタッフ達の手でボコボコにされて放り出されていたそうな。
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
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上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
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穂稀なお+出雲鶴
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鹿之助&なお+相州蛇子
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鹿之助&なお+稲毛夏