※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

22 / 33

 またしてもpixivリクエストで好みのネタが来ましたので、書かせて頂きました。

 対魔忍が誇る爆乳美女2人、どちらも好きなキャラなので書いてて非常に楽しかったです♪



鹿之助&なお、千都&覚醒きららと生配信セックスする

 

 とあるアダルト動画配信サイトで、近頃その名を上げてきたチャンネル──『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』。

 

 登場するのは極上の美女たちと、そんな美女たちに負けず劣らずの美貌と絶倫巨根を携えたヤリチン男の娘たち。

 

 そして今宵もまた、美少年たちと美女たちによる姓の宴が開演されるのであった。

 

 

「は~い♥画面の前の皆さんこんばんわ~♥『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』へようこそ♥部長のなおで~す♥」

「同じく部員の鹿之助でーっす♥今日もガンガンヤってくぜーっ♥」

 

 [コメント欄]

『おー、待ってました』

『相変わらず鹿ちゃんとなおきゅん可愛いなぁ』

『もうギンギンに勃ってるじゃん。てかビキニ小さすぎて収まってないしw』

 

 

 動画が始まってすぐに映し出された、2人の男の娘たち──五車学園に通う若き対魔忍であり、この配信チャンネルの発足者である穂稀なお、そして部員の上原鹿之助がカメラの向こうの視聴者たちに向けて挨拶をする。

 

 2人とも細く華奢で白いキメ細やかな肢体をマイクロビキニに包んでいた──が、その股間で怒張している長大な肉槍は小さな布地に隠しきれずに飛び出していた。

 

 

「ふふっ♥可愛いってコメントありがとうね♥♥じゃあ2人もカメラに向かって挨拶しよっか♥まずは千都ちゃんから♥♥」

 

 

 なおの言葉で自動撮影ドローンカメラが移動すると、キングサイズのベッドの上で両手を上げて頭の後ろで組み、足をがに股中腰状態で構えた、タイプの違う2人の美女が映し出された。

 

 2人とも顔を赤らめていて既に息は荒く、その豊満で抜群なスタイルの肢体を男の娘たちと同じマイクロビキニに包んでいた。

 

 

「み、魅神千都ですぅ……♥♥はうぅ♥♥大勢の方々に、わたくしのドスケベボディ見られちゃってますぅ♥♥♥」

 

 [コメント欄]

『うおっ、おっぱいデッか……』

『マイクロビキニがマジで小さく見えるやん』

『黒髪清楚風のお顔で超爆乳ムチムチドスケベボディとかエロすぎんだろ……』

 

「あっ♥はああぁっっ♥♥♥し、鹿之助さんっ♥これ本当に大丈夫なんですかっ? 顔を見られたらわたくしっ……♥♥♥」

「だいじょぶだいじょーぶ♥♥みこと特性の顔バレ防止プログラムは安全安心だからっ♥♥ほらっ♥緊張ほぐしてあげるっ♥♥♥」

 

 ぎゅむうぅっっ♥♥♥むにゅむにゅっっ♥♥♥カリッ♥♥カリカリッッ♥♥♥

 

「お”ほっっ♥♥♥ら、らめですぅっ♥♥♥おっぱい揉みにゃがら乳首カリカリらめえぇ♥♥♥」

「え~♥普段は陥没してる乳首こんなに勃起させてんじゃん♥♥好きでしょコレ♥♥」

 

 

 背後から絡み付いて来た鹿之助に胸を弄られているのは、鹿之助の先輩であり、なおの後輩にあたる五車学園の対魔忍『魅神千都』。

 

 いかにも”大和撫子”と言った長く艶やかな黒髪とおっとりした雰囲気を持ちながら、規格外な程に巨大な爆乳が目立つドスケベボディの美女である。

 

 

「鬼崎きららよっ……♥♥まあ、私は前に出たから大丈夫だって分かってるけどっ……♥♥♥」

 

 [コメント欄]

『お? きららちゃん雰囲気変わったくね?』

『なんか大人びて余計ムチムチ感増してるっぽい? 角みたいなのあるし』

『こっちはこっちでエロいやん』

 

「これは……まあ、成長期みたいな物よっ♥♥♥あんま気にしなくていいからっ♥♥♥」

「そうそう♥♥またおっぱい大きくなったよね♥♥♥僕も揉んじゃおっと♥♥♥」

 

 むっっぎゅううぅぅっっ♥♥♥ぐみゅぐみゅっっ♥♥♥むにゅうぅぅっっっ♥♥♥

 

「ほお”お”っっ♥♥♥ちょっ、今敏感なんらからぁっっ♥♥♥」

「あはぁ♥♥きららも陥没乳首勃起してるね♥♥マイクロビキニが貼り付いてくっきり浮き出ちゃってるじゃないか♥♥♥」

 

 

 鹿之助と同様に背後からなおに胸を揉まれている、なおとは同級生である対魔忍『鬼崎きらら』。

 

 そして今の彼女は、自身の内に眠っていた本来の力を覚醒させた姿──通称”氷神”の姿となっており、普段以上にムッチリと肉付きの良い肢体と長く伸びた豊かな金髪、そして頭の左右から横向きに伸びた氷のよう角、右が赤で左が青のオッドアイが特徴的であった。

 

 

 さらに、2人のマイクロビキニの紐部分には、無数の使用済みコンドームが結び付けられており、それらが装飾品のように彼女たちのエロボディを卑猥に彩っていた。

 

 

「ふふっ♥♥実は僕たちそれぞれパートナーを選んで、この1週間ヤり放題生活をしてたんだよねぇ♥♥♥」

「俺は千都先輩で♥♥なお先輩はきらら先輩と♥♥で、今からどういう事ヤったのか報告しながらゴムの数競い合うってのが今日の企画だぜっ♥♥♥」

 

 [コメント欄]

『そういう感じか、ええやん』

『とんでもねえ数だなwまあこんなエロ美女相手ならヤりまくるわな』

『え? まさかそれぞれ体に付いてるの、全部鹿ちゃんとなおきゅんが……?』

 

「さあて、どうだろうね♥♥じゃあ最初は鹿之助と千都ちゃんペアからでいいかい?」

「おっけー♥♥じゃあ俺ゴム数えるから、千都先輩は1週間なにヤってたかの報告してくださいね♥♥♥」

「わ、分かりまひたぁ……♥♥♥」

 

 

 ──────────

 

 

 えぇっと……まず最初の3日ほどは、鹿之助さんと色々な場所でセックスをしていました……♥♥♥

 

 例えば、今わたくしたちがいるこのお部屋で、朝早くから夜は日付が変わる時刻を過ぎても……鹿之助さんのおチンポは本当に凄まじい絶倫っぷりで、何度もわたくしにゴム越しの射精をしてきました♥♥♥♥

 

 

 に”ゅり”ゅう”ぅっっっ!!!! だぽんっっっ!!!! ぬ”り”ゅり”ゅっっっ!!!! ばぢゅぅんっっっ!!! 

 

「あぁ~っっ♥♥♥千都先輩のパイズリエグすぎっっ♥♥♥もう出るぅっっ♥♥♥」

 

 ぼびゅるるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅっっっ!!!! どびゅうぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ほお”ぉっっ……♥♥♥勢いがスゴいですっ……♥♥♥ゴムが物凄い勢いで膨らんでぇっっ♥♥♥♥」

 

 

 ゴムを着けた状態で鹿之助さんのおチンポにパイズリをした時は、まるで爆発したかのようにゴムが鹿之助さんのザーメンで膨らんでいく瞬間を目撃して……これが普段のわたくしのおマンコの奥に注がれているのだと考えると、はしたなくもお腹の奥の疼きを感じておりました♥♥♥

 

 

 ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅうぅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅうぅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! 

 

「お”ほお”ぉぉっっっっ♥♥♥♥鹿之助さんのおチンポっっ♥♥♥♥おマンコの奥まで突き込まれてますうぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「んううぅぅっっっ♥♥♥吸い付き方ヤバすぎっっ♥♥♥千都先輩の”超”タコ壺名器おマンコさいっこう♥♥♥」

 

 

 ただ、なおさんと比べると鹿之助さんは胸よりもおマンコの方がお好みのようで……わたくしのおマンコは”タコ壺”と呼ばれる名器の中でも非常に刺激が強い物になっているようでして……♥♥♥

 

 鹿之助さんはそんなわたくしのおマンコを、力強く長いストロークの種付けピストンで奥までハメ潰してきます♥♥♥

 

 おチンポを離すまいと必死に吸い付くわたくしのおマンコから、おチンポが抜ける寸前まで引き抜いて……♥♥♥そこから一気に奥まで突き挿れられると、頭の中に電流が流されたかのような快感が全身に流れていくのです♥♥♥

 

 

「あっ♥♥♥また出るっっ♥♥♥千都先輩のタコ壺マンコにっっ♥♥♥出るうぅっっっ!!! ♥♥♥」

 

 どびゅるるるるるるっっっっ!!!! ぼびゅうっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅぅっっっっ!!!! 

 

「お”お”お”お”っっっ……♥♥♥♥中で熱いのが出てますぅっっ♥♥♥♥おチンポが脈動してるの感じちゃいますうぅっっっ♥♥♥♥」

 

 

 少しだけ残念なのが、セックスの時もゴムを着けなくてはいけないので、中出しの感覚が味わえず生殺しなのがもどかしい心地でした……♥♥♥

 

 

 ──────────

 

 

 ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅうっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬぢゅうっっっっ!!!! 

 

「んふううぅぅっっっ♥♥♥♥ふうぅっっ……!!! ♥♥♥♥ん”う”っっっ♥♥♥♥ん”ん”ん”~~っっっ♥♥♥♥」

「千都せんぱぁい♥♥♥もうちょっと声落とさないと、誰か来たらバレちゃいますよぉ?」

 

 

 時には学園の授業中に呼び出されて、そのまま殿方のおトイレの個室内で必死に声を押し殺してまぐわう、といった事も致しました……♥♥♥

 

 わたくしは口に手を当てて声が出るのを押さえておりましたが、鹿之助さんはそんなわたくしに遠慮無く腰を叩き付けてくるのです♥♥♥

 

 もしも本当に誰かがやって来て、気付かれてしまったらどうするつもりだったのでしょうか……ああでも、それはそれで……♥♥♥あっ、いえ! 何でもありませんっっ! 

 

 

「うくっ♥♥♥出るっっ♥♥♥千都先輩っ、出すよっっ♥♥♥」

 

 びゅぶぶぶぶっっっっ!!!! どびゅるるっっっっ!!!! びゅるるるぅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ん”ん”ん”~~~~っっっ♥♥♥♥ん”う”う”ぅっっっ♥♥♥♥ん”ふう”ぅ~~~~っっっ♥♥♥♥」

 

 

 ──────────

 

 

「うわぁ~♥♥すっごくおっぱい大きいですねぇ♥♥魔族以外でこんなに爆乳の人初めて見ましたぁ♥♥」

「千都先輩は五車の中で一番おっぱいが大きいって噂ですけど、これは本当かもですねっ♥♥両手でも持て余しちゃいますよぉ♥♥」

 

 

 またある時は鹿之助さんのご友人である、同じ学園の生徒であるのぞみさんと、魔族のココアさんに貸し出されてセックスをする事になりました♥♥♥

 

 お二方とも『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』の部員だそうで、どちらとも女性のように可愛らしい見た目ながら、鹿之助さんやなお先輩に負けず劣らずの立派なおチンポをお持ちでした……♥♥♥

 

 

 ばぢゅっっっっ!!!! ぬぢゅう”ぅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! 

 

「うわぁっ♥♥♥聞いてた通り、おマンコの吸い付きすっごぉっっ♥♥♥おチンチン引き抜くのも一苦労だよぉっ♥♥♥」

「ん”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥おマンコの弱いところおぉっ♥♥♥♥どちゅどちゅ抉られてまひゅうぅぅっっっ♥♥♥♥」

 

 

 のぞみさんはわたくしの弱い部分を執拗に責め立ててきまして、あちらが1回お射精されるまでにわたくしは何度も絶頂させられてしまいました……♥♥♥

 

 

 に”ゅぶんっっっっ!!!! ずり”ゅう”ぅっっっっ!!!! ぬ”ぶり”ゅっっっっ!!!! だぷぅんっっっっ!!!! 

 

「あっ♥あはあ~~~~っっっ♥♥♥千都さんのおっぱいマンコ♥♥♥すっごいですぅっ♥♥♥」

「ん”お”お”ぉぉっっっ……♥♥♥♥ココアさんのおチンポ大きすぎてっ♥♥♥♥わたくしのおっぱいでも包みきれてないですぅっっ……♥♥♥♥」

 

 

 ココアさんのおチンポはもう本当に大きくて……鹿之助さんやなお先輩、のぞみさん以上に大きいおチンポをパイズリしていると、先っぽが谷間からはみ出てしまう程でした♥♥♥

 

 

「千都さん♥♥♥ちょっと失礼しますねっ♥♥♥よいしょぉっっ♥♥♥」

「ええっっ!? あ、あのっ♥♥♥ココアさんっっ、この体勢で何をっ……♥♥♥」

「あ、駅弁するんですかココアさん♥♥♥私も混ぜてくださ~い♥♥♥」

 

 

 特にすごかったのは、ココアさんがわたくしを持ち上げた状態で、前後の穴にココアさんとのぞみさんのおチンポを挿れされた時ですね……あれは本当に、頭がおかしくなっちゃう程気持ちよかったです♥♥♥

 

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ん”ひい”い”い”ぃぃぃっっっっ♥♥♥♥ココアさんのおチンポとっ♥♥♥♥のぞみさんのおチンポがっ♥♥♥♥わたくしの中で暴れてますうぅぅっっっ♥♥♥♥」

「んふ~っっ♥♥♥千都さんのタコ壺おマンコ♥♥♥私のデカチンポ簡単に咥えちゃってますぅっっ♥♥♥」

「お尻も良いですねぇっっ♥♥♥千都先輩全身名器すぎですよぉっっ♥♥♥」

 

 

 そうしてわたくしはお二人と代わる代わるヤり続けて、気が付くと丸1日経ってしまっていました……♥♥♥

 

 

 ──────────

 

 

「──それ以外は、ずっと鹿之助さんとセックスしておりました……♥♥♥本日も、この配信が始まる直前まで……♥♥♥♥」

 

 [コメント欄]

『その生活中のヤツも見たかったな~』

『授業抜け出してヤるとかうらやまけしからん』

『のぞみんとココアちゃんともヤってたのか』

 

 

「へ~♥頑張ったね2人とも♥♥♥じゃあ次は僕たちの番だね♥♥♥言ってあげてきらら♥♥♥」

「わ、分かったわよぉ……♥♥♥」

 

 

 ──────────

 

 

 私の方も殆ど千都と変わんないわね……まあ、私たちはちょうど対魔忍の任務が有ったから、使ってたのはヨミハラで拠点代わりにしてた安いラブホテルだったけど……♥♥♥

 

 けっこう古い建物で壁も薄いから、もしかしたら隣の客に私の喘ぎ声が聞こえちゃってたかもしれないわね……あの日はかなり盛り上がっちゃってたし♥♥♥

 

 

 どぢゅうぅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ばぢゅぅんっっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ちょっ♥なおってば激ししゅぎぃっっ♥♥♥♥」

「んふぅっ♥♥♥こっちの姿のきららのおっぱい♥♥♥さらにおっきくなってて興奮しちゃうよぉ♥♥♥」

 

 む”っっにゅううぅぅぅっっっ♥♥♥ぐみゅうぅっっっ♥♥♥ぎゅむむっっっ♥♥♥む”に”い”ぃ~~~~っっっ♥♥♥

 

「う”お”お”っっ♥♥♥おチンポ突きながらおっぱい弄りゅなあぁっっっ♥♥♥」

 

 

 おっぱい星人(なお)ってば、この姿になってさらに大きくなった私のおっぱいをとにかく執拗に弄りまくってきて……♥♥♥

 

 コイツのぶっといおチンポでおマンコ掻き回されながらおっぱい揉まれると、頭が真っ白になって何も考えられなくなっちゃうのよ♥♥♥

 

 

「うあっっ♥♥♥イくよきららっ♥♥♥一緒にイこぉっっ♥♥♥」

 

 どびゅるるるるっっっっ!!!! ぼびゅうぅっっっ!!!! どぶるるるるぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「お”っっ♥♥♥♥ほお”お”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ゴム付きチンポ射精でイ”ぐうぅぅ~~~~っっっ♥♥♥♥」

 

 

 そのままゴム越しの射精打ち込まれて、あっさりとイかされちゃったわ……♥♥♥

 

 でも本当にヤバかったのは、後半の方からだったわね……♥♥♥

 

 

 ──────────

 

 

 ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅうっっっっ!!!! ぼぢゅうっっっっ!!!! 

 

「うひょ~♪ このマンコ最高だぜっ!」

「は、早く変われよっ! 後がつっかえてんだよっ!」

「はいはい、慌てないでくださ~い♥♥順番に、ルールを守ってご利用くださ~い♥♥」

 

 

 後半からはヨミハラの路地裏で、壁から下半身だけ出した──いわゆる”壁尻”の状態でデカ尻に『1回1万♥ゴムハメ無料♥』ってサインペンで書かれて、どこの誰とも分からない男たちとヤりまくる羽目になったわ……♥♥♥

 

 

「あークッソ!! もう出ちまうっ!! うおおぉっっっ!!!」

 

 びゅるるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅうぅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「は~い♥ご利用ありがとうございま~す♥♥使用済みのゴムはこちらにお願いしますね♥♥」

「へへっ♪ 物好きなカップルだなアンタら? まあ俺らはタダでヤれっからいいけどよっ♪」

 

 

 ヤりに来たヤツらは大抵お金が無いから、タダで出来るゴムハメばっかりだったわ♥♥♥

 

 まあ、中にはちゃんとお金払って生ハメするヤツもいたけど……♥♥♥ゴムハメで焦らされてから生チンポブチ込まれると、いつも以上におチンポの感触がおマンコから伝わってきてヤバかったわ……♥♥♥

 

 

 ぬぢゅうぅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅうぅっっっっ!!!! 

 

「おおぉっ♪ ゴム越しでも分かるエゲつねえ具合のマンコだっ!」

「ふふっ♥♥また僕もムラムラしてきちゃったなぁ……♥♥♥またおっぱい使わせて貰おうっと♥♥♥あ、僕がいないからってルール違反したらダメだからね?」

 

 

 なおは基本的には見張りをしながら、使用済みゴムとお金の回収をしてたけど……時々我慢出来なくなった時は私の上半身側に来て、好き勝手にしてったわ……♥♥♥

 

 

 ぬ”ぢゅり”ゅっっっっ!!!! む”り”ゅり”ゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ぬ”ぢゅう”ぅっっっっ!!!! 

 

「んんっっ~~~~♥♥♥覚醒姿のきららのパイズリっっ♥♥♥気持ちいい~~っっ♥♥♥」

「もっ♥もおぉぉっっ♥♥♥♥人がこんな大変な目にあってんのにぃっ♥♥♥♥お”ほっっ♥♥♥♥また知らない誰かのチンポでイ”ぐぅっっ♥♥♥♥」

「あっ♥♥僕もイくよっっ♥♥♥きららのおっぱいマンコに出るぅっっ♥♥♥」

 

 ぼびゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! どびゅるるっっっ!!!! ぼびゅう”ぅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”ぉっっっ♥♥♥♥射精の勢いヤッバ♥♥♥♥一瞬でゴム膨らんでりゅう……♥♥♥♥」

 

 

 そうやって一晩中ヤられまくって、何回ゴム越しの射精喰らってイったのかはもう数え切れないわ……♥♥♥

 

 

 ──────────

 

 

「なお先輩っ♥こっちにも助っ人に来ましたっ♥♥♥」

「わぁ~♥壁尻って初めて見ましたけど、すっごくエッチですねぇ♥♥♥おチンチン疼いちゃいますぅ♥♥♥」

 

 

 しかも途中でのぞみとココアが来て、そいつらも私を好き勝手にしてったわね……♥♥♥

 

 2人とも鹿之助と千都のペアからこっちの事を聞いたみたいで、「それなら両方とも行かないと不公平ですからね♥」とかほざいてたわ♥♥♥ただヤりたかっただけでしょうに♥♥♥

 

 

 ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! 

 

「あれぇ? 何だかいつもとおマンコの具合が違いますねぇ♥♥♥でもこっちの方が私好みかもぉっ♥♥♥」

 

 

 相変わらず、のぞみはねちっこく私のおマンコの弱い所責めまくってきて、何回も絶頂させられて頭の中が真っ白になっちゃってたわ♥♥♥

 

 しかもあいつ♥今の私の姿のおマンコが気に入ったみたいで、普段以上に興奮してヤバかったわ……♥♥♥

 

 

 ぶぽぉっっっっ!!!! ぬ”ぼっっっっ!!!! ぶぢゅんっっっっ!!!! ぢゅぶぅっっっっ!!!! どぢゅぅんっっっっ!!!! 

 

「あはぁっっ♥♥♥きららさんのケツマンコすっごぉっっ♥♥♥私のデカチンポ余裕で咥えられちゃってますぅっっ♥♥♥」

 

 

 でもココアの方はもっとヤバかったわ♥♥♥あいつってば私のお尻の穴にデカチンポブチ込んできたのよっ♥♥♥

 

 そりゃあ男どもの中にもお尻使ってくるヤツはいたけど、あいつ(ココア)のデカチンポでお尻壊されるかと思ったわよ♥♥♥まあ、気持ちよかった事は否定しないけど……♥♥♥

 

 

 ──────────

 

 

「──こっちはこんな所かしら……♥♥♥後はまあ、千都たちと同じで直前までヤってたり……♥♥♥」

 

 [コメント欄]

『きららパイセンの壁尻かぁ~、いいなぁ~』

『流石に俺ら一般人はヨミハラ無理だしな』

『てかそっちにものぞみん&ココアちゃん行ってたんか』

 

 

「へ~♥♥なんかヨミハラで変態カップルが壁尻プレイしてるって話聞いたけど、なお先輩たちだったんだ~♥♥♥」

「ふふっ♥♥そうだよ♥♥♥それじゃあ集計も出来たから、結果発表といこっか♥♥♥」

 

 

 [コメント欄]

『おおっ、果たしてどっちのペアの勝ちだ?』

『見た感じだと差はわかんないな……』

『にしても数エグいな……』

 

 

 千都ときらら。それぞれのゴムハメ生活中の報告がちょうど終わったタイミングで、使用済みゴムの集計も完了した。

 

 2人の体から外されたゴムはお盆のような器に別々に乗せられて山のようになっていた。

 

 

「え~っと結果は……鹿之助と千都ちゃんペアが258個で♥僕ときららペアが179個だね♥」

「おおっ♥♥よっしゃ、俺らの勝ちぃ~っ♥♥♥」

 

 [コメント欄]

『いや数ヤバすぎだってw』

『たぶん半分くらいは鹿ちゃんとなおきゅんのでしょ? エグすぎぃ……』

『なお&きらら側が少ないのは意外すぎ』

 

「う~ん、こっちは後半からあんまりゴムの数が稼げなかったからねぇ♥壁尻の途中から男の人たちが暴走しだして、み~んなお金払って生ハメしだすんだもん♥♥♥」

「へへー♥♥♥俺たち勝ったぜ千都先輩っ♥♥♥ほらほら、カメラに向かってピースピース♪ いえ~い♥」

「い、いえ~い……♥♥♥」

 

 

 結果は鹿之助&千都ペアの勝利となり、勝利してテンションの上がった鹿之助は千都と共にカメラに向けて勝利のWピースをしていた。

 

 

「それじゃあ、頑張った千都ちゃんにはご褒美として……僕たちのおチンチンハメ放題の権利が与えられま~す♥♥♥もちろん、生ハメセックス解禁だよ♥♥♥」

「きらら先輩は途中で生ヤってたけど、千都先輩はマジで1週間ぶりだから嬉しいでしょっ♥♥♥」

 

 ぶっっっるうぅんっっっ♥♥♥ビキビキビキィッッッ!!! ×2

 

「お”ほお”ぉぉっっ……♥♥♥♥生チンポっ♥♥♥♥ハメ放題ぃっ……♥♥♥♥鹿之助くんとなお先輩のデカチンポぉ……♥♥♥♥」

「あはぁ♥♥♥千都ちゃんってばすっごいドスケベ発情顔になっちゃってるよ♥♥♥ああ、負けちゃったきららはしばらくお預けだからね♥♥♥」

「う、嘘でしょおっ!? この状態でお預けとかキツすぎだってぇ♥♥♥」

「んふふ~♥♥♥俺も千都先輩と生ハメすんの久々だから♥♥♥早くヤりてぇ~♥♥♥」

 

 [コメント欄]

『千都ちゃん2人のチンポガン見じゃんw』

『和風美女の発情メス顔エロ杉』

『いーなぁ鹿ちゃんとなおきゅんはこんな美人とヤれて。俺もデカチン男の娘になりてぇ』

『きららちゃんお預けでカワイソス』

 

 

 ──────────

 

 

 ばぢゅうぅんっっっっ!!!! どぢゅうぅっっっっ!!!! ぼっっぢゅうぅんっっっっ!!!! どぢゅうぅっっっっ!!!! ぼぢゅぅんっっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥1週間ぶりの生チンポ気持ぢい”い”れ”す”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥お”っほ♥♥♥♥わたくしのおマンコぉっっ♥♥♥♥おチンポブッ刺さるたびにイ”っっぐう”ぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「うおぉっっ♥♥♥千都先輩の生マンコやっべ♥♥♥チンポ喰い千切られそうなくらい吸い付いてくるっっ♥♥♥」

 

 

 生ハメ放題を許された千都は鹿之助の上に跨がり、激しい騎乗位杭打ちピストンを繰り広げていた。

 

 巨大な胸が別の生き物のように暴れ狂い、デカ尻が持ち上げられては叩き付けられる衝撃に鹿之助も苦悶の声を漏らしていた。

 

 

「千都先輩っっ♥♥♥久々の俺の生チンポはどう? ちゃんとカメラに向かってはっきり言ってっ♥♥♥」

 

 どぢゅうぅんっっっっ!!!! ぼっっぢゅうぅっっっっ!!!! どぢゅうぅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ばっっぢゅうぅんっっっっ!!!! 

 

「ん”へえ”え”え”ぇぇぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥しゃいっこおに気持ちいいれすぅ~~♥♥♥♥ん”ほお”っっっ♥♥♥♥ぶっとくてなっがぁ~いおチンポ様ぁ♥♥♥♥千都のドスケベタコ壺マンコとの相性ばっちりしゅぎてイ”ぎま”ぐっでま”し”ゅう”ぅぅ~~~~♥♥♥♥お”っほ♥♥♥♥ま”だイ”ぐうっっっっ♥♥♥♥」

 

 [コメント欄]

『千都ちゃんの無様アへ顔エッロ』

『デカパイ千切れそうなくらい暴れまくってるやん』

 

「あぁっっ♥♥♥出るっっ♥♥♥千都先輩の生ハメ解禁マンコに精液出るうぅっっっ♥♥♥」

 

 どびゅるるるるぅっっっっ!!!! ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「あ”っへえ”え”え”ぇぇぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥出でま”す”う”ぅっっっ♥♥♥♥鹿之助さんの種付けザーメンっ♥♥♥♥子宮が喜んでゴクゴク飲んでまひゅうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 撮影用のドローンカメラに向けてアへ顔を晒しながら絶頂報告をする千都。

 

 千都のような和風美女が形振り構わず男根に媚びる様子を見て、配信のコメント欄は急加速していた。

 

 

 ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ん~っ♥♥♥こういうの”オナホハンドル”って言うんだっけ? なかなか新鮮な気分で良いねっ♥♥♥」

「ん”ひい”い”ぃぃっっっ♥♥♥♥つ、角掴みにゃがらっっっ♥♥♥♥おチンポピストンらめえぇ~~っっ♥♥♥♥」

 

 

 一方で敗北した側のきららは罰ゲームとして、待っている方の竿役の準備係にさせられていた。

 

 今は四つん這いバックの状態で頭の角をハンドルのように掴まれながら、なおの竿を出し挿れされている所であった。

 

 

「なおせんぱ~い♥交代しよーぜ~♥♥♥」

「うん、了解♥♥♥じゃーね、きらら♥♥♥後でまたよろしく♥♥♥」

「じゃあきらら先輩♥♥♥俺のチンポのパイズリお掃除おなしゃーっす♥♥♥」

 

 

 そこへ千都とのセックスを終えた鹿之助がやって来て、なおと相手を交換し合う。

 

 鹿之助は先ほどまで千都の膣内に収められていた肉棒をきららへと突き付け、掃除するよう要求するのであった。

 

 

 ずり”ゅうぅっっっっ!!!! に”ゅる”ん”っっっっ!!!! ぶぢゅり”ゅっっっっ!!!! ずに”ゅう”ぅ~~~~っっっっ!!!! 

 

「ふうぅ~~っっっ♥♥♥♥中途半端にヤられておマンコ限界なのにぃっっ♥♥♥♥こんなオスくっさいおチンポ出されたら余計にぃっっ♥♥♥♥」

「んんっっ♥♥♥ちゃんと綺麗にお掃除してくださいよぉ♥♥♥」

 

 

 言われるがままに、きららは自慢の爆乳で鹿之助の巨根にまとわり着いた愛液や精液を拭い取っていく。

 

 しかしここまで射精無しでただ膣穴をほじくり返されていたきららにとって、彼の立派な肉棒から漂う青臭い精液の臭いを嗅がされるのは拷問にも等しかった。

 

 

 どぢゅうぅんっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ぬ”ぢゅうぅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅうぅっっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥なおしぇんぱいにおっぱい弄られにゃがらおチンポピストンされてましゅうぅぅっっっ♥♥♥♥おチンポでわたくしのおマンコの壁ぇ♥♥♥♥ゴリゴリ抉られてり”ゅう”ぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「んふぅ~♥♥♥長さは鹿之助に負けちゃってるけど、僕の方がカリ高のおチンポだからねぇ♥♥♥千都ちゃんはどっちのおチンポが好みかなぁ♥♥♥」

「きっ♥決められにゃいれすうぅ~~♥♥♥♥鹿之助さんの長太チンポもっ♥♥♥♥なお先輩のカリ高太チンポもどっちも気持ちいいれすかりゃあぁ~~~~♥♥♥♥」

 

 [コメント欄]

『なおきゅんマジでおっぱい大好きだよなぁ』

『巨乳だけじゃなくてひんぬーも平等に愛するからね』

『こうして見てると美女同士のイチャイチャにしか見えねえ』

『(注)ただし片方は男の娘である』

 

 

 交代したなおは正常位で挿入しピストンをしながら、彼の顔よりも巨大な千都の爆乳を両手で揉みしだいていた。

 

 片方だけでも持て余すであろう程に巨大な柔肉を左右それぞれの手で堪能しながら器用に腰を振るなおと、それによって激しく乱れる千都の姿が余さず映像に撮られるのであった。

 

 

 ずぢゅうぅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅり”ゅっっっっ!!!! ぼぢゅうぅっっっっ!!!! 

 

「おおっっ♥♥♥確かに普段のきらら先輩のおマンコと具合が違うなぁ♥♥♥」

「ふうぅっっ♥♥♥♥ん”う”ぅ~~っっっ♥♥♥♥さっきよりも奥に当たってぇっっ……♥♥♥♥」

「ほらほらきらら先輩っ♥♥♥ちゃんと自分から動いてよっ! とぉ♥♥♥」

 

 べっっちいぃんっっっっ!!!! 

 

「ひぎいぃっっ!!?? ♥♥♥♥お尻叩かにゃいでえぇっっ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助のペニス掃除を終えたきららは再び四つん這いにさせられると、自分から動いて肉棒の出し挿れをしていた。

 

 少しでも動きが緩慢になると即座にデカ尻へと平手打ちが飛ばされ、再び彼の長太い肉槍を膣穴で扱き上げるのであった。

 

 

 ずぢゅうぅんっっっっ!!!! ぼぢゅうぅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅり”ゅぅっっっっ!!!! 

 

「んはぁっっ♥♥♥イくよ千都ちゃんっっ♥♥♥僕の精液もしっかりおマンコで味わってねっっっ♥♥♥」

 

 ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅぅっっっっ!!!! どびゅるるるるっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅびゅう”ぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥いっぱい出てましゅうぅっっ♥♥♥♥お二人のザーメンで子宮いっぱいれすうぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「んっっ♥♥♥んんん~~~~っっっ♥♥♥千都ちゃんのイきマンコの吸い付きすっごぉ♥♥♥おチンチン引っこ抜けちゃうよぉ♥♥♥」

 

 

 鹿之助に続いてなおの精液も膣奥へと注ぎ込まれ、千都は再びカメラに向けて蕩けきった表情を向けるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──配信開始から数時間が経過した頃。

 

 ヤリチン男の娘たちの性欲は治まる事を知らず、何度も交代しては千都に獣欲をぶちまけ、その度にきららの肉体を用いた竿の準備を繰り返していた。

 

 

 ブピュウゥッッッ♥♥♥ブピピッッ♥♥♥ブビュルッッッ♥♥♥

 

「ん”お”お”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥おほっっ♥♥♥♥ん”お”お”ぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「ふぅ♥♥♥とりあえずそれぞれ10発ずつはヤったね♥♥♥僕はまだまだ全然できるけど♥♥♥」

「俺だってまだ余裕よゆー♥♥♥この倍は余裕でヤれるぜっ♥♥♥」

 

 [コメント欄]

『相変わらずの絶倫っぷりだなぁ』

『男らしさが股間に極振りされてる』

『ヤりまくってアへって伸びてる千都ちゃんエッロ』

 

「……あ、あのぉ」

「お、千都先輩目ぇ覚めた?」

「次はどっちにする? 2人一緒でも良いけど♥♥♥」

 

 

 絶頂しまくった事で半ば気絶状態になっていた千都が意識を復活させ、ゆっくりと上半身を起き上がらせる。

 

 そうして自身の左右に座り込んでいる2人の男の娘たちの顔を交互に見ながら口を開いた。

 

 

「その……そろそろ、きらら先輩を仲間はずれにするのはかわいそう……ではない、でしょうか?」

 

 

 そのように言う千都の視線の先では──

 

 

「ふぅーっっっっ♥♥♥♥ふうぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥ん”ぐう”う”ぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅっっっっ!!!! に”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅぅっっっっ!!!! 

 

 

 ひたすらパイズリ竿掃除と、膣穴を使われながらただの1回も膣内射精されない事で欲求が限界以上に蓄積し、獣のような唸り声を上げながら自慰行為に耽るきららの姿があった。

 

 

 [コメント欄]

『うわ……きららパイセンこっわぁ……』

『視線だけで人○れそう……』

『そういやここまでずっとお預けされっぱなしなのか』

 

「わたくし1人で楽しむのはもう充分ですので……ここからは皆で楽しむ、という事で……♥♥♥」

「千都ちゃんが良いなら僕らも大丈夫だよ♥♥♥」

「おっ♥んじゃ俺きらら先輩とヤりてーっ♥♥♥なお先輩、良いですか?」

「良いよ♥じゃあ僕はまた千都ちゃんとヤろっか♥♥♥」

 

 

 千都からの鶴の一声で、きららの種付けも解禁されたのであった。

 

 

「ん”ふう”う”ぅ~~~~♥♥♥♥ようやくおマンコでザーメン飲めるぅ♥♥♥♥早くチンポ挿れてぇ~~♥♥♥♥」

「わたくしにも早くおチンポをぉ♥♥♥♥おマンコの疼きが全く治まらないんですぅ♥♥♥♥」

 

 ぐっっぱあぁぁ♥♥♥♥くぱっっ♥♥♥♥ぬ”ぢゃあ”ぁ~~~~っっっ♥♥♥♥

 

 [コメント欄]

『うおっ、おマンコとケツ穴丸見えのまんぐり返しエロ過ぎ』

『ちゃんと手で両穴拡げて挿入媚びまくってんじゃん』

 

「うっはぁ♥♥♥きらら先輩のおマンコすっげぇドロドロ♥♥♥これ絶対気持ちいいヤツじゃん♥♥♥」

「千都ちゃんのおマンコもおチンチン欲しい~♥ってパクパクしてるね♥♥♥」

 

 

 横並びになってまんぐり返しのポーズを取り、さらに両手で前後の穴を拡げて挿入待機状態となったきららと千都の上に、それぞれ鹿之助となおが覆い被さる。

 

 

「じゃあきらら先輩っ♥♥♥チンポ挿れるぜっ♥♥♥初っぱなから全力の種付けプレスするから♥♥♥覚悟してっ♥♥♥」

「う”お”ぉっっ♥♥♥♥は、早く挿れてぇ♥♥♥♥きららの発情鬼マンコ♥♥♥♥思いっきりハメ潰してぇっっ♥♥♥♥」

 

「こっちもいくよ千都ちゃん♥♥♥鹿之助ほど上手くは無いけど♥♥♥僕も種付けプレスで思いっきりハメ潰してあげるからっ♥♥♥」

「おっ♥♥♥お願いしまひゅっ♥♥♥千都の淫乱マンコを♥♥♥♥おチンポ様でお仕置きしてくださいませぇっっ♥♥♥♥」

 

 [コメント欄]

『おおっ、鹿ちゃんの種付けプレス待ってました!』

『なおきゅんも一緒にやんのか、最高やん』

 

 ぢゅぷっっ♥♥♥ずに”ゅうぅ~~~~……どっっっぢゅう”う”ぅんっっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”っっっっ♥♥♥♥ほお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥おチンポぎだあ”ぁぁっっっっ♥♥♥♥」

「うあぁ~~~~っっっ♥♥♥おマンコの中の具合エッグぅ♥♥♥アツアツドロドロでチンポ蕩けちまうぅ♥♥♥」

 

「は”え”え”え”ぇぇ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥奥まで余裕で届いてまひゅう”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「んふうぅっっっ♥♥♥さんざんヤったあとなのに吸い付きすごぉっ♥♥♥超タコ壺おマンコ堪らないよぉっっ♥♥♥」

 

 

 そのまま鹿之助となおの巨根を拡げた雌穴へと突き立てられ、一気に根本まで捩じ込まれた事できららと千都は下品な絶叫を響き渡らせた。

 

 その様子もまた余さずカメラで撮影されており、発情雌たちのデカ尻に細身の男の娘それぞれの小振りな尻が乗っかっている姿がまざまざと映し出されていた。

 

 

 ばぢゅう”ぅんっっっっ!!!! どっっぢゅう”ぅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅう”ぅっっっっ!!!! ずぢゅり”ゅっっっっ!!!! どぢゅう”ぅんっっっっ!!!! 

 

「ほぎょお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥ん”ごお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ほお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥お”っっほお”ぉぉっっっっ♥♥♥♥ほごお”お”ぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「んふうーっっ♥♥♥んんっっ♥♥♥ふうぅ~~~~っっっ♥♥♥きらら先輩のおマンコっっ♥♥♥すっげぇ締め付けながらチンポに絡み付いてくるっっ♥♥♥」

 

 ぼぢゅう”ぅんっっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!! ぶっっぢゅう”ぅんっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぶっっっっ!!!! ぼっっぢゅう”ぅんっっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!!?? ♥♥♥♥ん”ぎょお”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥ふごお”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥お”ぎょお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ふぎゅお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「ああぁっ♥♥♥はあぁ~っっ♥♥♥さっきよりもおマンコ吸い付いてくるぅっっ♥♥♥おチンチン引く抜くだけでもすっごく気持ちいいよぉっっ♥♥♥」

 

 

 鹿之助となおによる力強い強烈な種付けプレスによってきららと千都はそれぞれ快楽に乱され、獣の咆哮のようなオホ声を上げる事しか出来ずにいた。

 

 

 [コメント欄]

『うおっ、相変わらず腰の動かし方エッグ……!!』

『こうして見比べるとなおきゅんの方ちょっと不慣れ感あるな』

『ケツからのアングルも良いけど、顔の方も見てぇなあ』

『お? なんか画面4つになったな』

『鹿ちゃんきららパイセンペアとなおきゅん千都ちゃんペアのエロ顔ばっちり映ってる、ありがてぇ』

 

 

 配信のコメント欄も、男の娘と美女たちの激しい交尾姿によって盛り上がりを見せていた。

 

 その中の「顔も見たい」という複数のコメントを検知したプログラムにより配信画面が分割され、それぞれの繋がっている部分と顔が同時に映し出されたのであった。

 

 

 どぢゅう”ぅんっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅり”ゅっっっっ!!!! ぼぢゅう”ぅっっっっ!!!! ずぢゅう”ぅんっっっっ!!!! 

 

「お”ごお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ほぎょお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥お”お”ぉっっ♥♥♥♥イ”っ♥イ”ぐう”ぅ♥♥♥♥しかのしゅけの絶倫デカチンポ種付けぷれしゅでイ”がざれ”り”ゅう”う”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「ん”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥お”へえ”ぇっっっっ♥♥♥♥あ”っっへえ”え”ぇぇ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥わたくしもイ”っぢゃい”ま”ずう”ぅぅっっっっ♥♥♥♥なおしぇんぱいの種付けぷれしゅでおマンコハメ潰されてイ”ぎま”しゅ”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

「うおおおぉっっっ♥♥♥やっべもう無理っっ♥♥♥出るっっっ♥♥♥きらら先輩の鬼マンコに種付けザーメン出るぅっっっっ♥♥♥」

「僕ももう限界っっっ♥♥♥ふううぅっっっ♥♥♥出すよ千都ちゃんっっ♥♥♥君の超タコ壺おマンコに種付けするよっっっっ♥♥♥」

 

 どっっっぢゅう”う”ぅぅんっっっっ!!!! 

 

 ──どぼびゅるるるるるるるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ふっっぎょお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”ほお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥ん”っっほお”お”お”お”ぉぉぉ──────────っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「ん”へ”え”え”え”え”ぇぇぇ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥あ”へ”え”っっっっ!!!! ♥♥♥♥お”っっへ”え”え”え”え”ぇぇぇ──────────っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助となおがほぼ同じタイミングで限界を迎え、それぞれのパートナーへめいっぱい腰を押し付けた状態で膣奥へと射精した。

 

 何度も射精した後にも関わらず全く衰えないどころか、寧ろこれまでで最も勢いと量のある凄まじい射精を撃ち込まれ、きららと千都は言葉に成らない声を上げて射精による絶頂の快感に支配されていた。

 

 

 ぶびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅる”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅう”ぅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「お”っっ♥♥♥♥う”お”お”お”ぉぉっっっ……♥♥♥♥ま”だ出でり”ゅっっっ♥♥♥♥鹿之助のつよつよチンポせーえきぃっっっ……♥♥♥♥」

「ふうぅっっ♥♥♥っくうぅ~~~~っっっ♥♥♥きらら先輩のおマンコイきまくっててヤベぇっ……♥♥♥んふうっっ!!! ♥♥♥」

 

 どぢゅう”ぅんっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! どぢゅう”っっっっ!!!! ぐり”ゅり”ゅっっっ♥♥♥ぐぐっっ♥♥♥びゅぶぶぶう”ぅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ほげえ”え”っっっっ!!!?? ♥♥♥♥あ”え”っっっ♥♥♥♥ん”へ”え”え”え”ぇぇぇ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 びゅぶる”る”る”る”っっっっ!!!! ぼびゅる”っっっっ!!!! びゅぶぶぶぶぶぶっっっっ……!!!! びゅる”る”る”う”ぅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥なおしぇんぱいのおチンポみるくいっぱい出てまひゅうぅぅ♥♥♥♥おマンコ溺れてしまいましゅうぅぅ♥♥♥♥ふお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」

「んんんっっ♥♥♥っんふうぅ~~~~っっっ♥♥♥千都ちゃんの爆乳に埋もれながら射精するの♥♥♥さいっこう過ぎるぅ♥♥♥」

 

 

 [コメント欄]

『やっぱ鹿ちゃんの種付けプレスが一番興奮するわぁ』

『鹿ちゃんときららちゃんのイき顔同時に見れるのマジでお得』

『千都ちゃんおっぱいデカ過ぎてなおきゅんの頭ほぼ埋まってるやんw』

『爆乳で頭包まれながら種付け射精とかマジ裏山』

 

 

 鹿之助は射精しながら途中で数回腰を打ち付け、なおは千都の巨大な谷間に自身の頭を挟み込ませながら、長時間かけて大量の精液をそれぞれの雌の穴へと注ぎ続けたのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「はあぁ~~っ♥♥♥すっげぇ気持ちよかったぁ~~♥♥♥」

「ふふっ♥♥♥お互いすっごく盛り上がったねぇ♥♥♥」

 

 

 数分後、長い射精を終えてスッキリした笑みを浮かべて鹿之助となおが談笑していた。

 

 

 に”ゅぶり”ゅっっっ♥♥♥だぽんっっっ♥♥♥に”ゅぼっっっ♥♥♥ぬ”ぼっっっ♥♥♥ずり”ゅり”ゅり”ゅぅ~~~~っっっ♥♥♥

 

「あ”へえ”ぇっっ……♥♥♥♥はへっっ♥♥♥♥へえ”え”ぇ~~~~……♥♥♥♥」

「うあ”あ”ぁっっ……♥♥♥♥ん”お”っっ♥♥♥♥ん”お”お”っっ……♥♥♥♥」

 

 

 2人はそれぞれのパートナーの胴体に馬乗りし、お預けをされていた時のきららのようにパイズリで竿の掃除をさせていたのであった。

 

 きららと千都の両者は先程の種付けプレスによる強烈な絶頂によって半ば気絶状態で全身を痙攣させており、ぽっかりと開いた膣穴からは中出しされた精液がドロドロと溢れ出ていた。

 

 

「それじゃ、今回の『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』の配信はここまでと言う事で♥♥♥」

「つってもまだ俺らヤりたりねーから♥♥♥この後は他のメンバーも呼んで大乱交パーティーしちゃうぜっ♥♥♥」

 

 

「それじゃあ、ご視聴ありがとうございました~♥♥♥」

「次の配信も見てくれよなー♥♥♥」

 

 [コメント欄]

『あーあ、終わっちゃった。乱パ見たかったなぁー』

『てかさんざんヤりまくったのにまだ足りないのか……』

『シコり過ぎて尿道痛ぇ……』

『↑あんまやり過ぎると第2の赤玉ニキになっちまうぞ?』

『↑え? 赤玉ニキって何?』

 

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。