※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

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 短めにするつもりが気付いたら結構書いてしまってました。
 いったい何が起こったんだ……!?

 それはそうと、今回は新キャラ2名です。
 トモコ先生はガチャで無事に引けたので、後は甲斐のユニット化待ちですね。



鹿之助、トモコ&甲斐の勝負に巻き込まれる

 

 ──五車学園の地下、シミュレータールーム。

 

 そこは現在高級ホテルのような内装へと変化しており、室内ではタイプの異なる美女2人の視線がぶつかり合い火花を散らしていた。

 

 

「フフフ……ケツの青い小娘に、大人の魅力という物を教えてあげるわ。甲斐ちゃん?」

「嘗めないで欲しいな。これでもそれなりに男遊びは経験している方だぞ? トモコ先生」

 

 

 五車学園の女教師にして対魔忍の『龍前トモコ』と、新学期が始まってから復学した若き対魔忍の少女『黒谷甲斐』。

 

 つい先日、彼女達はヨミハラで開催されたレースクイーンコンテストに出場し、そこで勝負をしたのだが──結果は両者共に反則による失格負けという、なんとも酷い結末に。

 

 その結果には両者納得が行かず、現在改めてその決着を着けるべく、再び2人はレースクイーンの衣装を纏った姿でこの場に集まった訳であるが……

 

 

「それじゃあ鹿之助君。審査員兼肉バイブ役、よろしくお願いね♥──それはそうと、大きいわね……♥」

「オッケー♥いやぁ、2人ともレースクイーン姿エッロいなぁ♥めっちゃ興奮しちまうぜっ♥」

「ふむ、噂には聞いていたがスゴいな♥親父殿にも勝るとも劣らないチンポだ……♥」

 

 

 その勝負とはなんと『セックス勝負』であり、連れて来られて事情を説明された鹿之助も当初は「どうしてそうなった?」と疑問を浮かべていたが──考えるのが面倒になったのと、目を付けていた美女2人とヤれるという事でどうでもよくなり、受け入れる事に決めたようだ。

 

 そんな鹿之助は全裸の状態で股間の立派なヤリチン巨根を勃起させており、その大きさと逞しさに2人の対魔忍美女達は目を奪われていた。

 

 

「そ、それじゃあ、鹿之助君はもう良いようだから♥私たちも準備をしましょうか?」

「う、うむ♥そうだな♥」

 

 

 ハッとなったトモコと甲斐の2人は、予め用意しておいたオイルを体に塗り始める。

 

 トモコの純白と肌と甲斐の褐色の肌がオイルによって淫猥な光沢を放ち、その姿を見た鹿之助は興奮を露にしていた。

 

 

「おおーっ♥甲斐だけじゃなくてトモコ先生もオイル塗るんだぁ♥♥2人ともスッゲぇエロくなってんじゃんっ♥♥」

「ふふんっ♥あの時はオイル(これ)で負けそうになったけど、これで条件は互角よ♥♥」

「私とて、勝負とあれば負けるつもりは無いぞっ♥」

 

 

 こうして、龍前トモコと黒谷甲斐による性なる戦いが開幕したのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 最初の勝負内容は『パイズリフェラ対決』。

 

 お互い1分事に交代しながら鹿之助を相手にパイズリフェラをしていき、先に射精させた方が勝利となる。

 

 使って良いのは自身の胸と口と手だけ。そして鹿之助は仰向けの状態から動かす事は禁止となる。

 

 

「それじゃあ早速イくわよ♥出そうになったら我慢しないで、先生のおっぱいマンコに出してちょうだいね♥♥」

 

 むっにゅううぅぅんっっっ♥♥♥ぐみゅうぅぅっっ♥♥♥

 

「うはあっっ♥♥♥先生のおっぱいデカくて柔らけえっ♥♥♥しかもオイルでヌルヌルしてて気持ちいい~っっ♥♥♥」

「うふふっ♥♥♥鹿之助君のおチンポもすっごぉ~くおっきくて素敵よぉ♥♥♥先生のおっぱいからはみ出ちゃってるわぁ♥♥♥」

 

 む”り”ゅん”っっっ!!!! ぬ”ぢゅる”っっっ!!!! ずぢゅぅっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”り”ゅり”ゅぅ~~~~っっっっ!!!! 

 

「うわわっっ♥♥♥トモコ先生初っぱなから激し過ぎだってぇっっ♥♥♥」

「んふぅっっ♥♥♥甲斐ちゃんに交代する前に勝負を着けてあげるわっ♥♥♥んむぅっ♥♥♥ぢゅぽぽっっ♥♥♥ずろ”ろ”ろ”ぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「おおおっっ!? ♥♥♥先生のパイズリフェラえっぐ♥♥♥チンポ蕩けちまいそうだぁっっ♥♥♥」

 

 

 じゃんけんで先攻を獲ったトモコは早速、鹿之助の肉棒をオイル塗れになった純白の爆乳で挟んで擦り上げながら、谷間からはみ出ている亀頭部分を咥えて舐め回す。

 

 自己流で磨いた性技と対魔忍流房中術を組み合わせた彼女の苛烈な責めに、遊び慣れている筈の鹿之助は悶絶させられていた。

 

 

 ずり”ゅう”ぅっっっ!!!! ばぢゅん”っっっ!!!! ぬ”ぢゅう”ぅっっっ!!!! だぷん”っっっ!!!! ばぢゅっっっ!!!! ずぢゅう”ぅっっっ!!!! 

 

「くうぅっっ♥♥♥けっこう手強いわねっっ♥♥♥ならもっとキツいのでっ……♥♥♥」

「──そこまで! 1分経ったぞ、トモコ先生♥」

「なぁっ!? 嘘でしょ、私のパイフェラが耐えられるなんてっ♥♥♥」

「ふあぁ~♥♥♥ヤバかったぁ♥♥♥たぶんもうちょい続いてたら耐えられなかったなぁ♥♥♥」

 

 

 しかし鹿之助を射精させるまでには至らず、トモコの先攻は終了。

 

 そのまま続けては後攻が有利になってしまう為、少々の休憩時間を挟んでから甲斐が責める番となった。

 

 

「では行くぞ鹿之助っ♥♥♥私のパイズリフェラをとくと味わえっっ♥♥♥」

 

 ぐみ”ゅんっっっ♥♥♥にゅぷうぅぅっっっ♥♥♥

 

「んん~~っっ♥♥♥先生ほどじゃないけど、甲斐のおっぱいもデッカくて気持ちいい~っっっ♥♥♥ハリの良さなら上だなぁ♥♥♥」

「むうぅっっ♥♥♥♥私の胸では包みきれんっ……♥♥♥♥んむぐっっっ♥♥♥♥ぢゅぞぞぞぞぞぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぶぽぽっっっっ♥♥♥♥ぢゅる”る”る”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 に”ゅる”ぅん”っっっ!!!! ずり”ゅり”ゅっっっ!!!! ぬ”ぢゅり”ゅっっっ!!!! ばぢゅっっっ!!!! に”ゅぶり”ゅぅっっっ!!!! 

 

「おわぁっっっ♥♥♥甲斐もいきなり飛ばし過ぎっっ♥♥♥パイズリもフェラもエグいってぇっっ♥♥♥」

 

 

 後攻の甲斐も早期決着を狙い、胸の大きさで負けている分を補うように褐色の乳房で鹿之助の巨根を扱きながらのバキュームフェラをお見舞いする。

 

 魔界での修行中、それなりに男遊びを嗜んだ甲斐の持てる技を全て注いだ、全力の責めで鹿之助から精液を搾り取ろうとしていた。

 

 

 ずぢゅり”ゅっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっ!!!! に”ゅぶり”ゅっっっ!!!! ぬ”ぢゅぢゅっっっ!!!! ずり”ゅう”ぅっっっ!!!! 

 

「ん”ん”ん”~~っっっ♥♥♥ぢゅろ”ろ”ろ”ろ”ろ”ぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぶぽぉっっっ♥♥♥♥ぢゅぞお”ぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「──はいそこまでよっ! 残念だったわねぇ甲斐ちゃん♥」

「ん”も”っ……ちゅぽっ♥ぬうぅ、イケると思ったのだが……♥♥♥」

 

 

 しかしこちらも時間切れで終了。

 

 そうしてお互い交互に鹿之助にパイズリフェラを繰り出し続けた結果──

 

 

「ああっっ♥♥♥やっべっっ♥♥♥出るっっっ♥♥♥イくぅっっっ♥♥♥」

「ちょっ!? ♥♥♥ちょっと鹿之助くんっっ!? ♥♥♥♥もう少し我慢しなさっ……」

 

 びゅるるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅる”る”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「う”ぶう”ぅっっっっ!!?? ♥♥♥♥ん”っぶぅっっ……ぶへえ”ぇっっっ♥♥♥♥げほっ、げほっっ……ふう♥私の勝ちだな? 先生♥♥♥♥」

「くうぅっ……!! 私の方が胸のサイズもテクニックも上で有利な筈だったのにぃっ……!!! ♥♥♥♥」

 

 

 何度目かの甲斐の順番で限界を迎え、彼女の口内へ勢い良く精液が解き放たれた。

 

 精液を受け止めた甲斐はあまりの勢いに噎せながらトモコへ勝利宣言し、それを受けたトモコは悔しげな表情を剥き出しにするのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 続いての勝負は『がに股手マン絶頂我慢対決』であった。

 

 トモコと甲斐の2人は足を大きく拡げたがに股中腰ポーズを維持し、その状態で鹿之助による1分間の手マン責めを同時に受ける。

 

 最後までポーズを崩さず耐えきるか、もしくは1分経過時点での絶頂数が少ない側の勝利となるルールだ。

 

 

「さっき勝てたからっていい気にならない事ねっ♥♥♥♥この勝負は私が頂くわっ♥♥♥♥」

「ふふんっ♥♥♥私も負ける気はさらさら無いぞっ♥♥♥♥」

「おおー、2人ともバチバチじゃん♥♥♥じゃあ俺も頑張んなきゃだなっ♥♥♥」

 

 

 トモコと甲斐はスカートを捲り上げてショーツを脱ぎ去ると、膝が直角になる程深く腰を落としたがに股中腰ポーズとなって鹿之助の正面に並び立つ。

 

 どちらも負けるつもりは全く無く、その姿を見た鹿之助は気合いを入れ直していた。

 

 

「それじゃあ鹿之助くん♥♥♥始めてちょうだい♥♥♥♥」

「いざ尋常に♥♥♥最後まで耐え抜いてみせようっ♥♥♥♥」

「おっしゃあっ♥♥♥んじゃ、イっくぜぇ~~っっ♥♥♥」

 

 

 ──1分後。

 

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっっ♥♥♥に”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅっっっ♥♥♥ぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅう”ぅっっっ♥♥♥ブッッシュウウゥゥゥッッッッ!!!! 

 

「ん”お”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!??? ♥♥♥♥お”っっほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥イ”ぐイ”ぐイ”ぐイ”ぐっっっ♥♥♥♥イ”っっぐう”う”ぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「う”お”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!??? ♥♥♥♥ん”っほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ま”だイ”ぐう”ぅっっっ♥♥♥♥お”マ”ン”コ”イ”がざれ”り”ゅう”ぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

「うわっ♥♥♥2人ともイきまくって潮吹きしちゃってんじゃんっ♥♥♥……あれ? 今ので何回目だったっけ♥♥♥」

 

 

 トモコも甲斐も揃って鹿之助の手技に翻弄され、膝をガクガクと震わせながら何度目かも分からなくなった絶頂を繰り返し、透明な潮を勢い良く吹き出していた。

 

 

「ほお”お”お”っっ……♥♥♥♥ん”お”う”っっ♥♥♥♥」

「うわっ、と♥トモコ先生ポーズ崩しちゃったから、この勝負も甲斐の勝ちだなっ♥♥♥」

「ん”ひい”ぃっっ♥♥♥♥勝っらぁ♥♥♥♥また私(わたひ)の勝ひぃ~~♥♥♥♥」

 

 

 その直後、連続絶頂で力が抜けたトモコがその場に崩れ落ちて仰向けに倒れてしまう。

 

 もはやお互いの絶頂回数など分からなる程2人はイきまくっていたので、先にがに股中腰ポーズを崩したトモコの2連敗となるのだった。

 

 

「ん~♥♥♥俺もそろそろ我慢出来なくなってきたし……次の勝負はガチハメ対決って事で♥♥♥」

「ふえぇ? ♥♥♥♥」

「んじゃまずはトモコ先生からっ♥♥♥♥いただきまぁ~すっ♥♥♥♥」

 

 ぢゅぷうぅっっ♥♥♥どっっっぢゅう”ぅんっっっっ!!!! ♥♥♥♥

 

「ぽぎょお”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!??? ♥♥♥♥ん”お”お”お”っっっ♥♥♥♥おチンポお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」

「おおお~~っっっ♥♥♥トモコ先生のおマンコきもち~♥♥♥」

 

 

 トモコと甲斐の痴態を見ていて堪えきれなくなった鹿之助は、仰向けで痙攣していたトモコの上に覆い被さると、そのまま彼女の足を大きく拡げさせ、露になったトモコのメス穴に怒張した肉棒を一気に突き挿れた。

 

 まだ意識がぼんやりしていたトモコは抵抗も出来ないまま、鹿之助の極太極長の巨根を捩じ込まれて間抜けなアへ顔を晒していた。

 

 

 どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”っっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”っっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥お”っっほお”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥や”っっ♥止めなさっっ♥♥♥♥ん”ほお”お”お”っっっっ♥♥♥♥教え子デカチンポやっべ♥♥♥♥おマンコの奥叩き潰されでイ”ぎゅう”ぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「んふ~♥♥♥手マンでしっかり解れてるからっ♥♥♥アッツくてヌルヌルのマン壁がチンポにめっちゃ絡み付いてくるぅっ♥♥♥」

「お”お”お”っっ……♥♥♥♥なんて男らしく力強い種付けプレスっ♥♥♥♥私も早くハメて欲しいぞぉっっ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助の強烈な種付けプレスを受けてトモコは激しく乱れまくり、無様に何度も絶頂していた。

 

 その光景を眺めていた甲斐は、自身にも早くぺニスを入れて欲しいという気持ちを抑えきれず、2人の隣でオナニーを始めていた。

 

 

「お”っ♥♥♥もうダメっっ♥♥♥せーえき出るっっ♥♥♥イっっくうぅぅっっっ!!! ♥♥♥」

 

 ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅう”う”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「お”っっほお”!!!??? ♥♥♥♥ん”お”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥デカチン男の娘種付けプレスでっっっ♥♥♥♥イ”っっっぎゅう”う”う”う”ぅぅぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「お”お”お”~~~~っっっ♥♥♥めっちゃ出るっっ♥♥♥トモコ先生のおマンコやっべぇ~~っっ♥♥♥」

 

 どぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!! ぐりぐりぐりっっっ♥♥♥びゅぶぶぶう”ぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥

 

「ひぎゃあ”あ”あ”ぁぁっっっっ!!!??? ♥♥♥♥あ”がっっっ♥♥♥♥ぐはあ”っっっ♥♥♥♥う”あ”あ”あ”ぁぁ~~~~っっっ

 ……♥♥♥♥はへぇ……♥♥♥♥」

 

 

 そのまま限界に達した鹿之助の膣内射精を喰らい、トモコは千切れそうな程に舌を突き出したアへ顔になりながら中出しによる絶頂の快感に支配されていた。

 

 そこへさらに念入りに数回のピストンと擦り付けながらの射精を受け、トモコはそのまま気絶してしまうのであった。

 

 

「はぁ~♥♥♥すっげぇ良かったぁ~~♥♥♥じゃ、次は甲斐のば……うわぁっ!?」

「ふぅ~~っっっ♥♥♥♥ふうぅ~~っっっ♥♥♥♥ようやく私の番だぁっっ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助が続けて甲斐にも同様にヤろうと振り返った所で、野獣のような身のこなしで甲斐は鹿之助へと襲い掛かり、そのまま彼を押し倒す。

 

 

「おいおい♥♥♥一応これ勝負だろ? だったら公平に甲斐も種付けプレスされとけよぉ♥♥♥」

「ふんっ♥あれは油断してアへっていた方が悪いっ♥♥♥♥自分に有利な状況を作るのは勝負における鉄則だっっ♥♥♥♥」

 

 に”ぢゅっっっ♥♥♥に”ゅる”る”る”る”う”ぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥どっっっぢゅう”う”ぅぅん”っっっっ!!!! 

 

「お”お”っっっ!!? ♥♥♥♥う”お”お”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥こ、このチンポっっ♥♥♥♥強しゅぎる”う”ぅっっ……♥♥♥♥」

「う”あ”あ”ぁ~~っっっ♥♥♥やっぱ鍛えまくってるだけあるなぁ♥♥♥甲斐のおマンコすっげぇ狭くてキツキツだあ♥♥♥」

 

 

 そのまま甲斐が馬乗りになった状態で、鹿之助の萎え知らずの肉棒を膣穴で咥え込む。

 

 余裕で自身の奥深くまで貫く肉棒に甲斐は身を震わせ、鹿之助も厳しい特訓によって鍛え上げられた事で強烈な締め付けを得たメス穴の感触に悶絶していた。

 

 

 ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅう”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅう”っっっっ!!!! 

 

「ふう”ん”っっっっ♥♥♥♥ん”う”う”っっっっ♥♥♥♥ん”お”ぉっっっっ♥♥♥♥お”ほぉっっっっ♥♥♥♥お”マ”ン”コ”抉ら”れ”り”ゅっっっ♥♥♥♥鹿之助のチンポでおマンコ負けり”ゅう”ぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「お”お”っっっ♥♥♥甲斐のキツマン高速騎乗位やっべ♥♥♥俺も負けちまうかもっっ♥♥♥」

 

 

 甲斐の素早く長いストロークの騎乗位ピストンを受けて艶かしい声を上げる鹿之助。

 

 しかし甲斐の方も、彼の長大な肉槍によって膣内を擦られる度に激しい快感が全身を駆け巡るのであった。

 

 

 ばぢゅぅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!! どぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「ふう”う”っっっっ♥♥♥♥ん”ぎゅう”っっっっ♥♥♥♥あ”っ♥イ”ぐっっっ♥♥♥♥デカチンポで貫かれてマンコイ”ぐう”っっっっ♥♥♥♥」

「あ”あ”っっ♥♥♥やっべ♥♥♥俺もイくっっ♥♥♥出るうぅっっっ!!! ♥♥♥」

 

 びゅぶる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぼびゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ふお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”っっほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥チンポに負かされてイ”ぎゅう”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 再び限界に達した鹿之助は、甲斐が腰を叩き付けて密着したタイミングで膣奥めがけて精液を解き放った。

 

 凄まじい勢いと量の子種汁を注ぎ込まれた甲斐は体を大きく仰け反らせながら絶頂の快感に身震いするのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──数時間後。

 

 

 に”ゅぶう”っっっ♥♥♥ずり”ゅり”ゅっっっ♥♥♥に”ゅる”っっっ♥♥♥に”ぢゅっっっ♥♥♥だぷん”っっっ♥♥♥

 

「はあぁ♥♥♥♥すっごぉい♥♥♥♥あんなにいっぱい出したのに♥♥♥♥まだおチンポガッチガチぃ♥♥♥♥」

「ぢゅる”る”る”う”ぅ~~~~♥♥♥♥ぢゅぽっっ♥♥♥♥ぶぽっっ♥♥♥♥ずろ”ろ”ぉ~~~~っっっ♥♥♥♥」

「はあぁ~♥♥♥トモコ先生の爆乳パイズリと甲斐のフェラ♥♥♥一緒にされんの最高だなぁ~♥♥♥」

 

 

 結局トモコと甲斐の両者は肉バイブの筈だった鹿之助に完全敗北。

 

 何度もヤられまくった後に共に降参し、お詫びとしてトモコが爆乳でパイズリをしながら甲斐がフェラをする、という贅沢なお掃除パイズリフェラを鹿之助は堪能していた。

 

 

「ん~、まだもうちょいヤりてぇなあ♥♥♥どっちにしよっかなぁ~♥♥♥」

「へっ!? ♥♥♥♥あ、やっぱりここは若い子同士がいいんじゃないかしらっ!? ♥♥♥♥」

「ん”も”っっ!? ♥♥♥♥いやいやっ♥♥♥♥やはりここはトモコ先生の大人の魅力というヤツをっ♥♥♥♥」

「へへー♥♥♥安心しろって♥♥♥……ちゃ~んと2人とも、同じ数だけヤってあげっから♥♥♥」

 

 

 その後3人は翌朝までヤり続け、トモコと甲斐は鹿之助の圧倒的強者チンポに完全敗北してしまうのであった──

 

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
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