※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

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 お待たせ致しました。何とか今月中に完成させられました(汗)
 今回は休止前に受けたpixivリクエストのお話になります。

 筆者が書く玉藻が見たい、という想いに答えて書かせて頂きました!!



ショタふうま、玉藻に襲われるが返り討ちにする

 

 ──ある日の事、ふうま小太郎はヨミハラの神社で巫女をしている謎多き狐系魔族の美女「玉藻」から依頼を受けて欲しいと頼まれた。

 

 詳しい話を聞く為に神社へと向かったのだが、そこで出された飲み物を飲んだ所でふうまの意識は途切れ、気が付いた時にはなんと……

 

 

「な、なんじゃこりゃあああっっっ!!!!?」

 

 

 甘ったるい香が焚かれた寝室へと場所が変わっており、さらにふうまの体は子供サイズにまで縮んでしまっていたのであった。

 

 

「あらあら♥お目覚めですか隊長さん♥」

「た、玉藻さん!? これはいったい……!?」

「うふふ♥若返りの秘薬がしっかり効いているようですね♥とっても可愛らしいお姿ですよ♥」

 

 

 そこへ背後から声をかけられて慌てて振り返ると、にまにまとした笑みを浮かべる玉藻の姿があった。

 

 彼女に一服盛られた、という事実に気付いたふうまであったが、理由を尋ねようとするよりも先に玉藻が接近してきてそのまま馬乗りになって押さえ付けられてしまう。

 

 

「やはりそのお姿では満足に抵抗も出来ませんねぇ♥……これならば、妾の目的達成も容易いのう♥♥」

 

 

 玉藻が長年探し続けてきた『澄んだ渇望(ピュアグリード)』──ふうま小太郎がそれを宿していると判明し、それを得る為の策略として彼に若返りの秘薬を飲ませてショタ化させたのであった。

 

 それによって子供の姿になってしまったふうまは目論見通り成す術無く、そのまま玉藻によって拘束されてしまっていた。

 

 

「さぁてふうま小太郎♥妾とまぐわって、その身に宿るピュアグリードを頂くぞ……」

 

 ぶっっるうぅんっっっ!!!! ビキビキビキィッッッ!!!! 

 

「ぬおっっ!? ♥♥♥♥……ほ、ほぉ~♥中々に立派なモノを持っておるのう……♥♥♥」

『な、何故じゃあっ!!?? ♥♥♥♥何故チンポだけそのままっ!? ♥♥♥♥と言うかエグすぎるぞこの魔羅(チンポ)ぉっっ♥♥♥♥』

 

 

 後はこのまま性交によってピュアグリードを搾り取るだけ。そのように考えていた玉藻がショタ化したふうまの体を包んでいた対魔忍スーツを剥ぎ取ると、室内に充満した媚薬香によって怒張させられたショタチンポ──では無く何故か凶悪な大人サイズの肉槍が飛び出した。

 

 本来なら子供サイズのミニチンポを弄んで子種と共にピュアグリードを搾り取る予定であったが、ショタ化したふうまの小柄な体に不釣り合いな剛槍を目にした玉藻は内心で戦慄していた。

 

 

「さ、さあ♥♥♥妾の極上メス穴を♥♥♥♥存分に味わうが良いっっ♥♥♥♥」

 

 に”ゅぷぷっっっ♥♥♥に”ゅる”る”る”る”ぅ~~~~っっっ♥♥♥ぶぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! 

 

「ぅお”っっ!? ♥♥♥♥ほお”お”っっっ♥♥♥♥ち、チンポデカすぎてっっ……♥♥♥♥イ”っっ♥♥♥イ”っっぐう”う”ぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 玉藻はなんとか外面を取り繕いながらショタふうまの長大な肉棒を騎乗位で挿入するが、自身の膣穴奥深くまで余裕で届く巨根が挿れられただけで仰け反りながら絶頂してしまっていた。

 

 

「ぬ”う”う”っっっ♥♥♥♥予想外に相性がっ……♥♥♥♥ほれっ♥♥♥♥早よう子種を出せっっ♥♥♥♥」

 

 ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「うわああぁぁっっっ!!?? は、激し過ぎるぅっっ!!!」

 

 

 時間を掛けては不味い、そう判断した玉藻はショタふうまから子種(ピュアグリード)を搾り取ろうと必死に騎乗位腰振りする。

 

 ふうまは馬乗りされた状態でまともに抵抗も出来ず、彼女の苛烈な責めに悶えていた。

 

 

 どぢゅぅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「ああっっ!! や、ヤバいっっ! で、出るっっ……!!!」

「くふふっっ♥♥♥♥チンポが膨らんできておるぞっっ♥♥♥♥射精したいのだろうっっ♥♥♥♥出せっ♥♥♥♥妾のマンコに子種汁(ピュアグリード)を注ぎ込めぇっっっ♥♥♥♥」

 

 ぼびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぶびゅるるるるるるっっっっ!!!! どびゅるるぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥満たされり”ゅう”う”ぅ♥♥♥♥ピュアグリードが子宮いっぱいに注がれでり”ゅぞお”お”ぉぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「くあああっっっ……!!! 膣壁(なか)が別の生き物みたいに絡み付いてぇっっ……!!!」

 

 

 そのまま玉藻の激しい腰使いと、文字通り人外の雌穴具合にあっさりと限界を迎えさせられ、ふうまは大量の子種汁を彼女の膣奥へと注ぎ込んだ。

 

 玉藻は注ぎ込まれた大量の魔力(ピュアグリード)を子宮で味わいながら、無様にアへ顔を晒しながら絶頂していた。

 

 

 ──直後、玉藻の体に異変が生じた。

 

 

 ピクピクッ……♥ブビュウッッッ!!!! ♥♥♥ブビュビュビュッッッッ!!!! ♥♥♥ブッッシュウウゥゥゥッッッッ!!!! ♥♥♥

 

「ほお”お”ぉっっっ!!?? ♥♥♥♥い、いかんっっ♥♥♥♥魔力が多しゅぎてっっっ♥♥♥♥お”ほっっっ♥♥♥♥母乳出り”ゅう”っっっ!!!! ♥♥♥♥イ”ぎゅう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 ショタ化の影響で濃縮されたピュアグリードによって得られた魔力が多すぎた結果キャパオーバーを起こし、溢れた魔力が大量の母乳と化して豊満な胸から勢い良く噴き出し、玉藻は大量噴乳アクメしてしまっていた。

 

 

「うわっ!? いったいなにが……もがっ!? ごくんっ……ウグウッッ!!!??」

 

 

 母乳を噴き出しながら絶頂中の玉藻の姿を見て心配そうに声をかけるふうまだったが、開いた口の中へ彼女の母乳が飛び込んできて、反射的に飲み込んでしまった。

 

 

「グウウウッッッ……グアアアアァァァァッッッッ!!!!」

 

 ミ”ヂミ”ヂミ”ヂッッッ!!!! ビギイ”ィッッッ!!!! ボッッッゴオ”オ”オ”ォォォッッッッ!!!! 

 

「ほぎゃあ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥チンポがあ”あ”ぁぁっっっ♥♥♥♥妾(わりゃわ)のマンコの中でさらにデカくな”っでお”り”ゅう”う”う”ぅぅぅっっっっ!!!??? ♥♥♥♥」

 

 

 大量の魔力が変化した母乳を口にした事で、ふうまの様子が一変する。

 

 まるで野生の獣のような唸り声と鋭い眼光を浮かべ、さらに射精して萎えかけていた肉棒が即復活した上、さらにサイズが増大してオークすら上回る特大サイズに。

 

 玉藻は膣内で突如巨大化したふうまの肉棒に困惑しながらも噴乳絶頂は止まらず絶頂し続けていた。

 

 

「グルルルゥッッッ……!!!! グルアアアアッッッッ!!!!」

 

 どぢゅう”ぅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「ぐほお”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”ぎょっっっ♥♥♥♥ぐお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥や”っ♥止め”り”ょお”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥ぐほっっっ♥♥♥♥チンポ強しゅぎり”ゅう”う”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 一転攻勢し、ショタふうまは玉藻の腰を鷲掴みにして逃げられないようにしながら、力強く腰を突き上げて膣奥に肉槍を何度も叩き付ける。

 

 巨大化してさらに凶悪になった肉棒で責められ、玉藻は完全に余裕を失い乱れ狂っていた。

 

 

「も”っ♥もう許してお”ぐれ”え”ぇ~~っっっ♥♥♥♥これ以上続けてはおかしくな”っでじま”う”ぅぅっっっ♥♥♥♥堪忍じでだも”れ”え”ぇ~~っっっ♥♥♥♥」

「グウウウッッ……ガアアッッッ!!!!」

 

 どっっっぢゅう”う”ぅぅぅんっっっっ!!!! ぎゅぽお”ぉっっ♥♥♥ボッッゴオ”オ”ォォォッッッッ!!!! 

 

「ぽぎゃあ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥しっ♥♥子宮に極太魔羅(デカチンポ)入っでり”ゅう”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥おマンコ壊れ”り”ゅう”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 もはや最初の頃の余裕など消え去っており、玉藻はふうまに対して命乞いと謝罪をするが、今なお暴走している男(ふうま)の耳には全く届いていなかった。

 

 そのまま咆哮と共に腰が突き上げられると、巨大肉棒によって彼女の子宮口が抉じ開けられて中まで侵入され、玉藻は絶叫を上げながら全身を震えさせていた。

 

 

 ぎゅぼお”ぉっっっっ!!!! ぶぼっっっっ!!!! ぢゅごっっっっ!!!! ぶぼお”ぉっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼごお”ぉっっっっ!!!! 

 

「ふぎい”い”い”い”ぃぃぃっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ぐほっっっっ♥♥♥♥お”ごお”っっっっ♥♥♥♥し、死ぬ”う”ぅっっっ♥♥♥♥極太凶悪魔羅(デカつよチンポ)様にわりゃわの子袋の中犯ざれ”でっっっ♥♥♥♥イ”ぎ死ん”でじま”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 暴走したショタふうまに子宮の中まで巨根を捩じ込まれ、腹を突き破らん程の勢いで激しくピストンされ続け、玉藻は端正で美しい顔を無様に歪めながら乱れていた。

 

 

「ガア”ア”ア”ア”ッッッッ!!!! グア”ア”ア”ア”ァァァッッッッ!!!!」

 

 ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”っっっっっ!!!! ぶぼっっっっ!!!! ぐぼお”っっっっ!!!! ぢゅどっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ごぢゅう”ん”っっっっ!!!! 

 

「ひぎい”ぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥ん”ひい”ぃ~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥ま”じゅい”っっ♥♥♥♥ま”だ出ざれ”り”ゅっっっ♥♥♥♥ごれ”以上出ざれ”だら”壊れ”り”ゅう”う”う”ぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

 ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! どぷどぷどぷっっっっ!!!! ボテェッッ♥♥♥♥

 

「ぐお”お”っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥ふぎょお”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥は、腹が裂(しゃ)ける”う”う”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥特濃ピュアグリードザーメンで子宮膨ら”ん”でり”ゅう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 ブリ”ュリ”ュリ”ュリ”ュリ”ュッッッッ♥♥♥♥ビュプププププッッッッ♥♥♥♥ブシュッッッッ♥♥♥♥ブビュウ”ゥ~~~~~~ッッッッ♥♥♥♥

 

「ほお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥母乳止ま”ら”に”ゃい”ぃっっっ♥♥♥♥ピュアグリード注がれ”ま”ぐっで母乳出ま”ぐり”ゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥無限噴乳ア”グメ”じでじま”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 ショタふうまの特大サイズ化した肉棒から解き放たれた”超”大量の濃厚精液によって、玉藻の引き締まった腹部はあっという間に妊婦のような精液ボテ腹状態となり、それによって得られた大量のピュアグリード(魔力)が母乳に還元されて大量噴乳しながら無限絶頂し続けていた。

 

 

 びゅぶる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぶびゅり”ゅり”ゅう”ぅっっっっ……!!!! 

 

「ん”お”お”お”ぉっっっ……♥♥♥♥ほげっっ♥♥♥♥あ”へえ”え”ぇぇ~~~~……♥♥♥♥」

「ア”ア”ア”ア”ァッッッ……がっ、はああ……」

 

 

 1分近くにも及ぶ長い射精が終わると、子種を出し尽くして気絶したショタふうまのぺニスが力無く萎れて玉藻の秘裂から抜け落ち、肉棒の支えを失った玉藻はそのまま後ろ向きに倒れてしまう。

 

 まるでバランスボールのようになるまで精液を詰め込まれた腹と、今なお噴水のように純白の母乳を撒き散らす巨乳に押し潰されたかのように手足を放り投げた状態で全身を痙攣させていた。

 

 

 そうしてほぼ意識の無い状態で倒れていた玉藻だったが、そこへ”体内”から止めを刺されるのであった。

 

 

 ──ゴポポッッ……ぷっっちゅうぅんっっっ♥♥♥♥

 

「ぬ”お”お”お”っっっ!!!??? ♥♥♥♥こっ♥♥こりぇ孕(はりゃ)ん”だぁっっっ♥♥♥♥”小太郎様”のお種で♥♥♥♥妾(わりゃわ)孕んでしもうたぁ~~~~♥♥♥♥もう妾(わりゃわ)小太郎様のモノになりまするぅ~~♥♥♥♥あ”へえ”っっっ♥♥♥♥」

 

 ブピュピュッッッ♥♥♥ブッッシュウゥゥゥ~~~~~~ッッッッ♥♥♥♥

 

 

 胎内で彼女の卵子とふうまの精子が結ばれ合い、受精した事を玉藻は女魔族の本能で感じ取る。

 

 それによって完全に身も心も堕ち切り、ふうまへの絶対的忠誠を誓うと、大量の母乳を噴き出しながら受精アクメを決めるのであった──

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
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