※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

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 遅刻してしまい、大変申し訳御座いませんでした(汗)

 しかしそれはそうと(話題反らし)、まさか今年のクリスマスイベントは踊り子アサギ先生にロリ化夏さんとは……実に素晴らしいですね♪




鹿之助&ココア、ロリサンタ夏と"性の6時間"を満喫する

 

 12月24日の午後9時~翌25日の午前3時までの6時間の事を、1年間で最もセックスをする人が多い「性の6時間」と呼ぶ文化が存在する。

 

 そして今、対魔忍の里である五車町においても、クリスマスの日の「性の6時間」を始めようとしている者たちが居た。

 

 

「ぱんぱかぱ──ん!! メリークリスマ~ス!! ロリババアサンタ夏ちゃんのご登場~~♥♥♥」

「うおーっ♥♥待ってましたぁ──っ♥♥♥」

「夏さんそんなお姿にもなれたんですねぇ♥♥アンバランスな感じがおチンチンにキちゃいます~♥♥♥」

 

 

 駄菓子屋「稲毛屋」の寝室。対魔忍の房中術使いが多用する甘い香りの媚薬香が焚かれた室内で、設置されていた巨大なプレゼントボックスから現れたのは店主の稲毛夏。

 

 しかしその姿は”魂遁の術”にて非常に幼い姿にまで若返った状態であり、そこへ特注のサンタ衣装を身に纏って見事ながに股エロ蹲踞ポーズを決めていた。

 

 そんな夏の目の前には2人の全裸の美少女──ではなく、対魔忍の少年である鹿之助と、魔女を目指して修行中の魔族の少年ココアが座り込んでいた。

 

 

「ふふん♥全く♥このヤリチン小僧どもめ♥♥♥まあいいさ、今日は特別な日だからねぇ♥♥♥好きなだけヤらせてやるよ♥♥♥」

 

 

 でもその前に、と夏は呟くとニヤリと不敵な笑みを浮かべ──

 

 

 へこっ♥へこっ♥へこっ♥かくかくっっ♥♥♥ぷりんっ♥ぷりんっ♥へこへこぉっ♥♥♥

 

「ふれーっ♥♥♥ふれーっ♥♥♥お・チ・ン・ポっ♥♥♥つよつよチンポで夏のロリまんブチ犯せ~~♥♥♥」

「うはっ♥ロリばあちゃんのがに股チン媚びダンスえっろぉ♥♥♥」

「なんだか見てると♥おチンチンイライラしてきますぅ♥♥♥」

 

 ビキビキィッッ……!!! ミ”ヂミ”ヂッッ♥♥♥ミ”ッヂイ”ィィ……ッッッ!!! 

 

 

 がに股エロ蹲踞ポーズを維持したまま腰を前後左右に揺らすチン媚びダンスを踊り始め、さらに同時に”魂遁の術”で2人の股間に鎮座する肉棒へと淫気を流し込んでいく。

 

 元より人並み外れたサイズをした2人の肉棒がさらに怒張していき、より長大な肉槍へと強化されていく。

 

 

「ぬふふ~♥♥♥まだまだこんなものでは無いぞぉ♥♥♥♥ほぅれ♥しこしこ♥♥♥♥しこしこし~こおぉ♥♥♥♥」

 

 ミ”ヂミ”ヂミ”ヂィッッッ……!!! ビッッギイ”ィィィ……ッッッ!!! 

 

「んふぅ~~♥♥♥れろれろれろっっっ♥♥♥♥れっっろおぉ~~~~♥♥♥♥」

 

 ム”グム”グム”グッッッ♥♥♥ぎゅるぎゅるぎゅるぅっっっ……!!! ゴボゴボッッ……♥♥♥

 

 

 さらに夏は指で輪っかを作って手コキをするような素振りや、そこに小さな舌を伸ばして肉棒を舐め回す真似事を鹿之助とココアへと見せ付ける。

 

 ロリババアサンタの下品な舞が繰り広げられる毎に、注ぎ込まれた淫気によって彼らの剛槍はより極悪さを増し、肥大化した睾丸が大量の精子を生産していく。

 

 

「あっっれえ~~♥♥♥♥お兄ちゃんたちのおチンポぉ♥♥♥♥そんなモンなのぉ~~?? え~♥ざっこおぉ~~~~♥♥♥♥そんなよわよわチンポでぇ♥夏のこときもちよ~くできるかなぁ~~~~♥♥♥♥お尻ぺ~ん♥ぺぇ~ん♥♥♥♥」

 

 ぺちんっっ♥♥♥ぺちんっっ♥♥♥ふりっ♥ふりっ♥へこへこっっっ♥♥♥ぷりぃんっ♥♥♥

 

「う”う”ぅっっ……♥♥♥このメスガキロリババアサンタっっ……♥♥♥めちゃくちゃ煽ってきやっがってぇ♥♥♥」

「ん”う”う”ぅっっ……♥♥♥おチンチンがぁ……♥♥♥イライラ通り越してっ♥♥♥ムカムカしてきますぅっっ……♥♥♥」

 

 ビギビギビギッッッ!!!! ミ”ヂミ”ヂミ”ヂィッッッ♥♥♥ぎゅるぎゅるぎゅるぅっっっ♥♥♥グムムムゥッッッ……!!!! 

 

「お”お”っっ!? ♥♥♥お”っ♥お”ほぉ~~~~♥♥♥♥こ、これはっ♥♥♥♥ち、ちとヤりすぎたかねぇ……♥♥♥♥」

 

 

 そこへさらに小振りな尻を向けてぺちぺちと叩きながらのメスガキ煽りも加わると──ついには2人のイチモツは文字通りの人外サイズに。特に元よりオーク並みの巨根であったココアのモノは魔界の馬並みにまで達するほどになっていた。

 

 あまりの変貌っぷりにメスガキ化していた夏も素に戻り息を飲むが、それでもチン媚びダンスと淫気注入は止めずに続けていた。

 

 

「ざ♥ざ~こざぁ~こぉ……♥♥♥♥もっとおチンポがんばれぇ~~……♥♥♥♥お”お”っ♥ふおおぉ♥♥♥♥チンポえぐ過ぎりゅっ♥♥♥♥こんなチンポ見たことにゃぁい♥♥♥♥た♥堪らんっ♥♥♥♥ロリババアマンコ疼くぅ~~♥♥♥♥」

 

 プシュッッ♥♥♥プッッシイィィィッッッ♥♥♥チョロロロォッッ……♥♥♥

 

 

 夏も自身の長い人生で見た事が無いほどの極悪長大チンポを見せ付けられ、腰振りを続けながらお漏らしをしたかのように股間から透明な汁を吹き出して軽い絶頂を繰り返していた。

 

 

「ふ♥ふうぅ~~っっっ♥♥♥もう我慢できませんっっっ♥♥♥夏さんブチ犯しますぅっっ♥♥♥」

「んにゃあっっっ!!? ♥♥♥♥ちょっ♥う”お”お”っっっ♥♥♥♥チンポ長しゅぎっっ♥♥♥♥ぶっとしゅぎっっ♥♥♥♥これホントにヤバいぃ♥♥♥♥」

 

 

 遂に我慢の限界に達したココアは、一瞬で夏へと近寄ると彼女の小さな体を持ち上げてフルネルソン状態でガッチリと固定。さらに夏によって強化された特大巨根を彼女の蜜まみれの膣口に擦り付けていた。

 

 

「はああ~~♥♥♥夏さんのロリおマンコ♥すっごくヌルヌルになっちゃってますぅ♥♥♥さっそくおチンポ挿れちゃいますねぇ♥♥♥」

 

 ぬ”る”う”ぅっっっ……♥♥♥に”ゅぐぐぐぐぐう”ぅっっっ……♥♥♥

 

「お”ほっっっ♥♥♥♥キたキたキたっっ♥♥♥♥極悪デカチンポっっっ♥♥♥♥そのまま一気にぃっっ……♥♥♥♥」

 

 どっっっぢゅう”う”う”ぅぅん”っっっっ!!!! ボッッゴオ”オ”オ”ォォォッッッッ!!!! 

 

「ほげえ”え”え”え”ぇぇぇぇ~~~~~~っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ロリまんぶっ壊れ”り”ゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「あはあぁぁ~~~~っっっ♥♥♥とってもちっちゃくて狭いのにぃ♥♥♥私のデカチン簡単に入っちゃいましたぁ♥♥♥」

 

 

 その状態からココアは夏の膣口へ握り拳の如き亀頭を押し当てると一気に肉棒を根本まで捩じ込み、それによって小さな夏の腹部がボゴンッ!! と持ち上げられペニスの形状が浮かび上がっていた。

 

 房中術を極めた対魔忍である夏だからこそ、彼の強化されまくった長大過ぎる肉棒を受け入れる事が可能なのであった。

 

 

 ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ごぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅう”ぅっっっっ!!!! 

 

「ぐほお”ぉっっっっ♥♥♥♥お”ぎょっっっっ♥♥♥♥う”ごお”ぉっっっっ♥♥♥♥はっ♥腹ん中っっ♥♥♥♥ぐちゃぐちゃにされでり”ゅっっっ♥♥♥♥ふぎょっっっっ♥♥♥♥ぐお”お”ぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥このチンポ大好(らいしゅ)きぃ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「ん”ん”~~っっっ♥♥♥ちっちゃい夏さんのおマンコぉ♥♥♥スゴいですぅ♥♥♥おチンチン蕩けちゃいそうですぅ~~♥♥♥」

 

 

 ココアは夏の小さな体を、まるでオナホールで自慰行為をする時のように動かして肉棒を何度も出し挿れする。

 

 完全に物扱いされている夏であったが、人生初体験なレベルの”超”巨根での快楽の前にはどうでもよくなっており、自身が持てる全ての房中術を総動員して肉棒へと媚びへつらっていた。

 

 

「おいココアっ! 早く俺にもヤらせろよぉっっ♥♥♥さっきからチンコが爆発しそうなんだよぉっっ♥♥♥」

「急かさないでくださいよぉ鹿之助さんっっ♥♥♥まだ挿れたばっかりなんですからぁ♥♥♥」

「ぐぎっっっ♥♥♥♥い”ひい”ぃぃっっっ♥♥♥♥ったく♥♥♥堪え性のないチンポだねぇ♥♥♥♥……ふぉえ(ほれ)♥”ここ”へ寄越ふぇ♥♥♥♥」

 

 

 そこへ1人仲間はずれにされていた鹿之助が限界以上に怒張した肉棒を不満の声を上げると、夏は再び不敵な笑みを浮かべ、自身の両手の指をそれぞれ唇の端へと引っ掛けて左右へと拡げた。

 

 

「うはあっ……♥♥♥んじゃ♥お言葉に甘えてっっ♥♥♥」

 

 どぢゅぅん”っっっっ!!!! ごりゅっっっ♥♥♥ぐっぷうぅっっっ♥♥♥

 

「ぐぼお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥がぼっっっ♥♥♥♥ん”ぼお”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「うお”お”っっ♥♥♥すっげぇっっ♥♥♥婆ちゃんの喉マンコ♥本物のおマンコみてえだぁ♥♥♥」

「あはっ♥♥♥上と下の両方のお口でおチンチン食べちゃうなんて♥♥♥とっても食いしん坊さんですねぇ♥♥♥」

 

 ばぢゅん”っっっっ!!!! ごぢゅっっっ♥♥♥どぢゅぅっっっっ!!!! ばぢゅっっっ♥♥♥ぼぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっ♥♥♥

 

「ぶごっっっ♥♥♥♥ん”ぼっっっ♥♥♥♥ごぼお”ぉっっっ♥♥♥♥ぢゅぼっっっ♥♥♥♥ぶぼお”ぉ~~っっっっ♥♥♥♥」

『ち♥ちぃこくなった体で♥♥♥口とマンコを極太チンポで串刺しにされとるぅっっっ♥♥♥♥完全にオナホール扱いされておるうぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥』

 

 

 口と膣穴へ同時に特大巨根を捩じ込まれ、ペニスだけで支えられた宙ぶらりん状態で激しく前後からピストンされ悦ぶ夏。

 

 鹿之助とココアの無遠慮な腰使いによって肉の棍棒が出し挿れされる度、上下の口から大量のヨダレを溢れさせていた。

 

 

 どぢゅぅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっ♥♥♥どっぢゅん”っっっっ!!!! ごぢゅっっっ♥♥♥ばぢゅん”っっっっ!!!! ぐぽぉっっっ♥♥♥ぼぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅぅっっっ♥♥♥

 

「ごぼぉっっっ♥♥♥♥ぶぼっっっ♥♥♥♥ん”ぼお”ぉっっっ♥♥♥♥ごぼっっっ♥♥♥♥ん”お”ぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「んはああぁっっっ♥♥♥おマンコすっごく気持ちいいですぅっっっ♥♥♥私もう出ちゃいますぅっっっ♥♥♥」

「くううぅっっっ♥♥♥俺の方もやべえっっ♥♥♥ロリ婆ちゃんの喉マンコエグすぎるぅっっ♥♥♥」

『お”お”っ♥♥♥ク♥クるっっ♥♥♥喉とマンコの中でデカチン震えてるの分かるっっっ♥♥♥♥射精目前っっっ♥♥♥♥早よチンポ汁寄越せえぇぇっっっ♥♥♥♥』

 

 ぼびゅる”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅぶる”る”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ぶぼお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ん”っっぼお”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥ごぼぼっっっ♥♥♥♥お”ぶう”う”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

『ぬ”お”お”お”ぉぉぉっっっ♥♥♥♥デカチン男の娘ザーメンキたぁあぁぁぁっっっっ!!!! ♥♥♥♥腹ん中にブッ濃いザーメンブリュブリュ注がれてイ”っっぐう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥』

 

 

 上下の口へ同時に大量のザーメンを注ぎ込まれ、強烈な快感に身を震わせ絶頂する夏。

 

 淫気注入により子供の握り拳はあろう程に肥大化した睾丸から生産された、ほぼ固体に近い特濃子種汁が極太肉棒から勢いよく解き放たれ、胃袋と子宮にドボドボと溜まっていく感覚に夏は酔いしれていた。

 

 

「はああぁぁ~~~~っっっ♥♥♥こ♥こんなにいっぱい出たの初めてぇ♥♥♥ロリ夏さんのおマンコ気持ちよすぎですよぉ~~♥♥♥」

「ふうぅ~~っっっ♥♥♥やっぱ婆ちゃんスゲェやっ♥♥♥さっすが房中術の達人だなぁ♥♥♥」

 

 ずり”ゅり”ゅり”ゅぅ~~~~……ぶっっぽぉん”っっっ♥♥♥ごぼっっ♥どろぉ~~~~っっ♥♥♥

 

「う”ぶぐっ……♥ぶへえ”っっっ♥♥♥ぜぇ~~♥ぜぇ~~♥ひひひっっ♥♥♥こりゃあ堪らんねぇ……ぐっ!? ♥うぷぅっっ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助とココアの射精は1分近くにも及び、それを受け止めた夏の腹はぽっこりと膨らんでいた。

 

 その後口と膣穴からペニスを引き抜かれた夏が呼吸を整えていると、突如俯いて口元を両手で押さえて小さな体を震わせ始めるのだった。

 

 

「あれ? 夏さん大丈夫ですか?」

「も、もしかして俺らヤりすぎたんじゃ……」

 

 

 その様子を見て不安に駆られた2人が心配げに声を掛けた、次の瞬間──

 

 

「──ゲエ”エ”エ”エ”ェェェェッッッップ!!!! ♥♥♥♥グエ”エ”ェッッップ!!!! ♥♥♥♥ゴゲエ”エ”エ”エ”ェェェェッッッップウ”ウ”ゥゥゥッッッッ!!!! ♥♥♥♥ゲエ”エ”エ”ェェッッップウ”ゥッッッッ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 俯いていた顔が上げられたと当時に口を押さえていた両手が外れ、夏の口から大気が震えたと感じる程の特大ザーメンゲップが解き放たれたのだった。

 

 

「ゲプッ♥ふうぅ~~♥♥♥こんなエッグいザーメンゲップひり出したのは久々だねぇ♥♥♥♥今どきの若いモンにゃちぃっとキツかったかね……」

 

 ビギビギビギビギッッッッ!!!! ミ”ッッヂイ”イ”ィィィッッッッ!!!! ギュル”ル”ル”ル”ル”ッッッ♥♥♥ドグン”ッッッ♥♥♥ドグウゥン”ッッッ♥♥♥

 

「へっ? ……ほおぉっっ!!?? ♥♥♥♥う♥嘘(うしょ)ぉ~~♥♥♥♥またチンポ強化されてりゅっっ!?? ♥♥♥♥私なにもしてにゃいのにいぃ♥♥♥♥」

「フーッッ♥♥♥フウゥ~~ッッッ♥♥♥このメスガキロリババアっっっ……♥♥♥ブチ犯してやるっっっ……!!! ♥♥♥」

「こんなにおチンチンイライラさせてくるなんてぇっっ……♥♥♥悪い子には”お仕置き”が必要ですねぇっっっ……!!! ♥♥♥」

 

 

 夏のザーメンゲップを聞かされた鹿之助とココアはそれを切っ掛けにして、限界以上に強化された肉欲を暴走させていた。

 

 

「ココアっ♥そのまま横んなれっっ!! 種付けプレスでロリババアマンコハメ潰してやるっっっ♥♥♥」

「はーい♥じゃあ私はケツマンコのほうを”分からせ”てあげますねぇ~~♥♥♥」

 

 

 鹿之助がココアに命令して夏を羽交い締めにしたまま仰向けに横たわらせるとその上に覆い被さり、巨大肉槍をメス穴へと突き立てる。

 

 同時にココアも背後から夏の尻穴に狙いを定め、すぼまった菊門に剛直をあてがい力を込める。

 

 

「ふおおぉっっっ!!? ♥♥♥♥ま♥待てっ♥待っとくれぇっ♥♥♥そんなの一緒に挿れられたら壊れひゃうぅぅっっ♥♥♥♥」

『化物チンポで両穴ハメっっっ♥♥♥早く挿れろぉっっっ!!! ♥♥♥特大男の娘チンポ様でロリババアマンコ”分からせ”とくれえぇぇっっっっ♥♥♥♥』

 

 ぬ”ぢゅう”う”ぅぅっっっ……♥♥♥ぼぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! どっっぢゅう”う”ぅぅん”っっっっ!!!! 

 

「ぽぎゃあ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥ぐぎゃっっっ♥♥♥♥ひぎゃあ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥」

「うおぉっっっ……!!! ♥♥♥めちゃくちゃ狭いっっ♥♥♥ケツ穴にココアのチンポも入ってるから余計にっっ……♥♥♥」

「んふうぅ~~っっっ♥♥♥尻穴(こっち)もギッチギチになっちゃってますぅっっ♥♥♥それでもすんなり入っちゃうんですねぇ♥♥♥」

 

 

 そのまま夏は一切抵抗せず──寧ろ自ら進んで両穴で鹿之助とココアの肉棒をそれぞれ受け入れた。

 

 これまでで味わった事が無い程の”超”巨根が一気に2本も捩じ込まれた事で思わず悲鳴を上げてしまうが、それ以上の強烈な快感が小さな肢体に駆け巡っていた。

 

 

 ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「ぎひい”ぃっっっっ♥♥♥♥ん”ひっっっっ♥♥♥♥ん”ほっっっ♥♥♥♥ぐほぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ごっ♥壊れ”り”ゅっっっ♥♥♥♥マンコとケツマンコブッ壊ざれ”り”ゅう”う”ぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”っっほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」

「くううぅっっっ♥♥♥やっぱ婆ちゃんのマンコやべぇっっ♥♥♥油断したらすぐ出ちまうっっっ♥♥♥」

「ケツマンコもっっ♥♥♥私のおチンチン全部入っちゃってますぅっっっ♥♥♥中で鹿之助さんのおチンチンとゴリゴリ擦れてますぅっっっ♥♥♥」

 

 どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ごり”ゅっっっっ!!!! どぢゅう”っっっっ!!!! ぼぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! 

 

「ううっ♥くうぅぅっっっ……!!! ♥♥♥ロリババアマンコエグすぎるっっ♥♥♥もう出るっっっ♥♥♥イくぅっっっ!!! ♥♥♥」

「私もっっ♥イきますっっっ♥♥♥ケツマンコにザーメンいっぱいプレゼントしますぅっっっ!!! ♥♥♥」

 

 どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! どぼどぼどぼどぼどぼっっっっ!!!! ごぼぼぼっっっ♥♥♥びゅる”びゅる”びゅる”びゅる”びゅる”びゅる”っっっっ!!!! どぷぷっっっ♥♥♥ごびゅびゅびゅびゅびゅう”う”ぅぅぅ──────────っっっっ!!!!! 

 

「ん”っっぎい”い”い”っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥い”ひっっっ♥♥♥♥イ”っっっぎゅう”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥ロリババアマンコ&ケツマンコ種付け射精ざれ”でっっっ♥♥♥♥”分からしぇ”ら”れ”り”ゅう”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 前後からデカチン男の娘たちのピストンを喰らい続けた後、限界に達した彼らの大量射精を受けて夏は激しく絶頂する。

 

 ココアに羽交い締めされていなければ体ごと吹き飛んでいたのでは無いかと思う程に強烈な勢いで子種汁が両穴へと注ぎ込まれ、夏は全身を激しく痙攣させながら絶頂の快楽に身を支配されていた。

 

 

「はううぅぅっっっ♥♥♥夏さんのケツマンコっ♥♥♥イきまくっててすっごい締め付けてきてますぅぅ~~っっっ♥♥♥」

「ん”う”ぅぅ~~~~っっっ♥♥♥射精止まんねぇっっ……ふぅんっっっ!!! ♥♥♥」

 

 どっっぢゅう”ぅっっっっ!!!! ばぢゅっっっ!!!! ばぢゅっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! びゅぶぶぶぶぶっっっ♥♥♥ぶびゅる”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! びゅり”ゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ぴょぎょお”ぉっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥ほげっっっ♥♥♥♥げへえ”っっっ♥♥♥♥あ”へえ”え”ぇぇ~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 そこへさらに鹿之助が射精しながらトドメのピストンを数回ぶつけ、最後の1滴まで余す事なく夏の胎内へと注ぎ込むのだった。

 

 

 ──6時間後。

 

 

「あひぃっっ♥♥♥♥ひひひっっ♥♥♥♥ん”ひぃ~~♥♥♥♥うぷっ……ゲエ”ェップ♥♥♥♥ん”へえ”ぇ~~~~♥♥♥♥」

 

 でっっろぉ~~~~♥♥♥どろぉっっ……♥♥♥ボテェッ♥♥♥ごぼごぼっっ♥♥♥ブピュゥッッ♥♥♥

 

 

 ロリババアサンタの夏は完全に2人に”分からせ”られてしまっていた。

 

 仰向けで潰されたカエルのようになって痙攣しながら両手でピースをしており、緩んだ笑みを浮かべて目は焦点が合っておらず、全身は余さず鹿之助とココアの精液まみれ。

 

 さらには下半身の前後の穴に加えて口から胃袋からも相当量の精液が注ぎ込まれた事で、ロリ夏の腹は見事に巨大な精液ボテ腹となっており、ドロドロと粘性の強い白濁液を溢れさせていた。

 

 

「ふうぅ~~♥♥♥めっちゃヤりまくったなぁ♥♥♥」

「そうですねぇ~♥♥♥もう今年はエッチしなくてもいいかも? な~んて♥♥♥」

 

 

 そんな夏を放置して談笑する鹿之助とココア。

 

 

 後日、夏の過剰な淫気注入による反動によって股間がとてつもない筋肉痛になるとは、知る由も無かった──

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
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