※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

26 / 33

 ギリギリ今月中に完成させられました(汗)

 今回はpixivリクエストで頂いた内容になります。
 本編だとそこまで出番多い方では無いですが、現実での千都先輩の人気は高いようですね。



鹿之助、千都をメイドにしてヤりまくる

 

 ──その日、鹿之助は学園の先輩対魔忍である魅神千都と共に任務へと向かい、無事に完遂し帰還するところであったが……

 

 

「千~都先輩っ♥つっかまえたぁ~っっ♥♥♥」

 

 ぎゅっっむうぅぅっっっ♥♥♥むにゅむにゅっっっ♥♥♥むにいぃぃ~~っっっ♥♥♥

 

「きゃああっっっ!!? ♥♥♥し、鹿之助さんっっ!? いきなり何をぉっっ♥♥♥」

「はあぁ~~♥マジで千都先輩のおっぱいでっかくて揉みごたえあるなぁ~~♥♥♥」

 

 

 突如鹿之助が千都に背後から抱き付いたかと思うと、慣れた手付きで彼女の脇の下から手を回し、対魔忍スーツに包まれた千都の圧倒的質量を誇る爆乳を両手で揉み始めたのであった。

 

 突然の事に千都は悲鳴を上げるが、当の鹿之助本人はそんな事全く気にしないまま胸を弄りながら彼女の耳元へと語りかける。

 

 

「ねぇ千都せんぱぁ~い♥♥♥今から俺んち来て貰えません? 明日はちょうどお休みでしょ♥なのにウチには俺1人だけで寂しいんですよぉ~♥♥♥」

 

 ぐみゅぐみゅぐみゅうぅっっっ♥♥♥むにむにっっ♥♥♥むっっにゅうぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥

 

「あ♥明日は予定が入っているのでぇっ♥♥♥ダメですぅ~~♥♥♥はうぅっっ♥♥♥胸揉まないでえぇ~~っっ♥♥♥」

「え~? ♥来てくださいよぉ♥♥♥お願いしますからぁ~っっ♥♥♥」

 

 ぎゅむ”う”ぅ~~~~~~っっっ♥♥♥ぐにゅぐにゅぐにゅっっっ♥♥♥む”に”っっっ♥♥♥む”ぎゅう”ぅ~~~~っっっ♥♥♥

 

「あ”ひい”ぃっっっ!!?? ♥♥♥♥ら”♥ら”め”れすぅっっ♥♥♥♥ら”め”れすかりゃぁ~~~~っっっ♥♥♥♥」

 

 

 千都の爆乳を小さな手のひらで揉みしだきながら鹿之助は囁き続けるが、千都は一向に首を縦に振らず必死に断ろうとしていた。

 

 

 ──数十分後。

 

 

「はうぅ……結局こうなってしまうのですね……」

「へへー♥上原家にようこそ千都先輩っ♥ささ、上がってくださいっ♥」

 

 

 鹿之助の”説得”に押し負けた千都は、五車町に戻るとそのまま着替える間も無く彼の家へと招かれた。

 

 そのまま促されるままに無人の家を案内されて鹿之助の部屋へと向かうが、そこに待ち受けていた”ある物”が千都の目に入る。

 

 

「なっ!? し、鹿之助さんっ!? なんですかこの……え♥エッチすぎる衣装は!? ♥♥♥」

「ああコレ? 千都先輩の為に用意したんすよぉ♥♥♥ほらほらっ♥早くお着替えしましょっ♥♥♥さっきまで着替えたいって言ってたじゃないですかぁ♥♥♥」

「ひゃああっっ!!? ♥♥♥まっ♥待ってくださっっ♥♥♥あっ♥あ~れぇ~~♥♥♥♥」

 

 

 千都は成されるがままに着ていた対魔忍スーツをひん剥かれると、目の前にあった衣装──ドスケベ改造メイド服へと着替えさせられる。

 

 

「しっ♥鹿之助さんっ♥♥♥これは本当にダメですっ♥♥♥♥いくらなんでもドスケベすぎますぅっっ♥♥♥♥」

「確かにこれは色んな意味でヤバいなぁ♥♥♥この前ヨミハラ行った時に見つけて即買っちゃったんだけど、千都先輩との組み合わせはマジで危険すぎるなぁ♥♥♥」

 

 

 用意されていたメイド服はまず布地その物が非常に少なく、彼女の規格外サイズの爆乳は半分以上溢れており、陥没している乳首もほぼ丸見え状態。

 

 スカートに関しても短すぎて彼女の大事な部分を全く隠しておらず、さらにノーブラノーパンである為、正面からは割れ目が丸見えで後ろからは大きな尻たぶも大部分が剥き出しになっていた。

 

 

「じゃ、先輩は今から俺専用の性処理メイドって事で♥俺の事は”ご主人様”って呼ぶように♥ほら返事してっ♥♥」

 

 ぎゅっっむ”う”ぅぅっっっ!!! む”ぎゅう”ぅっっっ♥♥♥

 

「ん”ぎい”ぃっっ!!? ♥♥♥♥はっ♥はひぃっ♥♥♥♥承知致しましたぁっ♥♥♥♥ご♥ご主人様ぁ♥♥♥♥」

「うんうん♥それでオッケー♥♥じゃあ今からさっそく性処理メイドの”教育”すっから♥覚悟するんだぞ千都(・・)♥♥♥」

 

 

 鹿之助に乱暴な手付きで胸を揉まれて喘ぎながら、千都は目の前の後輩をご主人様と呼ぶ。

 

 

 そうして鹿之助と千都は「無理矢理買われた性処理メイドの千都と、ご主人様の鹿之助」としてのプレイを始めるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──明朝。日が昇る頃合い、ドスケベ性処理メイドの千都は早速、メイドとしてのご奉仕を行っていた。

 

 

 む”り”ゅん”っっっ♥♥♥だぽんっっっ!!!! ずり”ゅり”ゅっっっ♥♥♥ぬ”ぢゅり”ゅっっっ!!!! ばぢゅん”っっっ♥♥♥に”ぢゅう”ぅ~~っっっ!!!! 

 

「ん”も”お”ぉ♥♥♥♥ぶぽっっっ♥♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥♥ぶぽっっっ♥♥♥♥ん”ほお”ぉぉ♥♥♥♥ご主人しゃまのおチンポぉ♥♥♥♥昨晩もあんなにいっぱいシたのにぃ♥♥♥♥ガッチガチに固くて熱いれふぅ~~♥♥♥♥れろれろれろっっっ♥♥♥♥ぢゅぞぉ~~っっっ♥♥♥♥」

「ふあぁ~~♥♥♥寝起きにシてもらう千都の爆乳お掃除パイズリフェラきもち~♥♥♥」

 

 

 千都は眠っていた鹿之助を起こすと股の間へと潜り込み、昨晩眠る直前まで行っていた行為の跡をパイズリフェラによって清めているところであった。

 

 五車学園で1番大きいと言われている千都の爆乳によって鹿之助の人並外れた巨根は先端を残して完全に埋もれてしまっており、そのはみ出た先っぽ部分を口と舌で一心不乱に舐め回していた。

 

 

 ずぢゅり”ゅっっっ♥♥♥ばぢゅん”っっっ!!!! ぬ”り”ゅり”ゅっっっ♥♥♥だぷぅん”っっっ!!!! ばぢゅっっっ♥♥♥ずり”ゅう”ぅっっっ!!!! 

 

「お~い千都ぅ♥♥♥朝勃ちチンポのお掃除はもう充分だろ? 次はどうするんだったか忘れちゃったのかなぁ? ♥♥♥」

「ん”も”っっ!? も”ごぉ……♥♥♥♥ぷへぇ、も♥申し訳ごじゃいましぇんご主人しゃまぁ♥♥♥♥お掃除が済んだら♥お次は朝勃ちおチンポ様を千都のドスケベメイドおマンコでご奉仕させていただきましゅうぅ♥♥♥♥」

「そーそー♥そのとーり♥♥♥ちゃ~んと昨日の夜に教えた性処理エロメイド教育の通りにするんだぞ~♥♥♥」

 

 

 夢中になってご主人様(鹿之助)の肉棒を乳肉で擦りながらしゃぶり続けていた千都であったが、彼の言葉で次にすべき事を思い出し、名残惜しそうに口をペニスから離す。

 

 

「で♥ではぁ♥♥♥わたくしのおマンコに♥ご主人様のおチンポを挿入させて頂きますっ♥♥♥♥し、失礼っ♥致しますぅ……♥♥♥♥」

 

 くちゅっ♥ずに”ゅう”う”ぅぅぅっっっっ!!!! ぢゅぷう”ぅん”っっっっ!!!! ずに”ゅに”ゅに”ゅに”ゅに”ゅう”ぅ~~~~♥♥♥

 

「ほお”ぉっっっ♥♥♥♥ん”ぅお”お”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥おチンポ様ぶっとぉっ♥♥♥♥な”っがぁ~~っっっ♥♥♥♥」

「くうぅぅっっ……!!! ♥♥♥相変わらずっ♥とんでもない吸い付きの超タコ壺マンコっっ♥♥♥気持ちよすぎるぅ~~♥♥♥」

 

 

 千都は鹿之助を跨いで騎乗位の体勢となって、そそり勃った肉棒の先端を秘裂へとあてがい腰を下ろすと、彼女の尋常為らざる吸い付きをした”超タコ壺”と称される雌穴に肉槍が吸い込まれる。

 

 そのまま千都はゆっくりと腰を落としていき、鹿之助の極太かつ長いペニスを膣穴の奥深くまで収めていくのであった。

 

 

「ふう”う”ぅぅ~~っっっ♥♥♥♥ご主人しゃまのおチンポぉ♥♥♥♥ぜ♥全部入りまひたぁっっ♥♥♥♥」

「よーしよし♥♥♥じゃあ次はどうするんだったっけ♥♥♥昨日の夜俺は何てったっけなぁ♥♥♥♥」

「はいっ♥♥♥♥お掃除パイズリフェラの後は♥♥♥♥全力杭打ちピストン騎乗位セックスでっっ♥♥♥♥ご主人様の朝勃ちおチンポ様にスッキリ気持ちよくお射精して頂きましゅうぅぅっっっ♥♥♥♥」

 

 どぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅり”ゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅぬ”っっっっ!!!! ずぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! 

 

「ふう”ぅん”っっっっ♥♥♥♥ん”ぐう”ぅっっっっ♥♥♥♥ん”ふう”ぅっっっっ♥♥♥♥う”ぅん”っっっっ♥♥♥♥い♥いかがでしょうかご主人様っっっ♥♥♥♥千都のドスケベタコ壺おマンコのお味はぁっっっ♥♥♥♥お”っ♥お”ほぉ~~~~っっっ♥♥♥♥」

「はああぁぁっっっ♥♥♥最高すぎっっ♥♥♥ヌルヌルとろっとろなのに♥♥♥吸い付きエグすぎてっ♥♥♥チンポ引っこ抜かれちまいそうだぁ♥♥♥」

 

 

 千都による力強く長いストロークの騎乗位ピストンを受け、鹿之助は悶絶しながら彼女の膣穴具合を味わっていた。

 

 

 ばぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅり”ゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ご主人様のデカチンポが子宮に突き刺さってましゅう”ぅっっっ♥♥♥♥昨晩にもいぃっぱいハメハメして頂いたのにぃっっっ♥♥♥♥ご主人様チンポ絶倫しゅぎましゅう”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「千都がドスケベエロボディすぎんのが悪いんだろっっ♥♥♥昨日の夜はこのデカパイと超タコ壺おマンコでナニしたのか報告するんだっっ♥♥♥」

 

 ぐっっみ”ゅう”う”う”ぅぅぅっっっっ!!!! も”ぎゅも”ぎゅっっっ♥♥♥む”に”ゅう”~~~~っっっっ!!! 

 

「お”っっほお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ!!!??? ♥♥♥♥お”ぐう”ぅっっっ♥♥♥♥さ♥昨晩はぁ♥♥♥わたくしの大きすぎるおっぱいを活かしたパイズリ練習でご主人様のおチンポを20回以上お射精させてしまいまひたぁっっっ♥♥♥♥おマンコの方でもっ♥ドスケベ交尾でおっぱいの時と同じだけおチンポミルクを下のお口でごくごく味わってしまっておりますぅっっっ♥♥♥♥その他にもぉっ♥お口マンコや手コキでもっ♥ケツマンコでもいぃっぱいご主人様のおザーメンをイヤらしく飲みまくってしまってましゅうぅ~~~~♥♥♥♥」

「くうぅっっ♥♥♥このド淫乱メイドめぇっっ♥♥♥どんだけ俺のチンポ大好きなんだよっっ♥♥♥」

「そ♥それは違いましゅうっっ♥♥♥♥これであくまでお仕事でぇっ♥お”お”っっ!!? ♥♥♥♥ん”ほお”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ご主人様チンポでイっっぎゅう”ぅぅ~~~~っっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 激しく動いて長太い肉棒を出し挿れしている状態で鹿之助に胸を揉まれて悶絶しながら、千都はご主人様(鹿之助)に命令された通りに昨晩おこなわれた”教育”の内容を語り出す。

 

 あくまでも性処理メイドの仕事として仕方がなく、と口では言うものの身体の方はとっくに堕ちてしまっている──という設定の為、千都は時々抵抗するような言動や素振りをしていたが、それ以上に肉棒による快感によって乱れ喘いでいた。

 

 

 ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅう”ぅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぶっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! 

 

「はああぁっ♥♥♥やっべ出るっっ♥♥♥もうイっちまうっっ♥♥♥千都っ♥ちゃ~んとタコ壺マンコでご主人様のザーメン全部飲み干すんだぞっっっ♥♥♥」

「はっ♥はひぃっっ♥♥♥♥ご主人様のお子種汁っっ♥♥♥♥わたくしのおマンコにたっぷりお恵みくだしゃいましぇえぇぇっっっ♥♥♥♥」

 

 ぼびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ♥♥♥ぼびゅびゅびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅう”ぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥

 

「ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥朝イチのご主人しゃまおチンポザーメンでっっ♥♥♥♥淫乱メイドマンコイ”っっっぎゅう”う”う”う”ぅぅぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 千都の全力杭打ちピストン騎乗位によってあっという間に鹿之助は射精し、彼女の爆乳を鷲掴みにしたまま膣奥めがけてその日最初の最も濃い精液を大量に注ぎ込む。

 

 それを喰らった性処理メイドの千都は大きく仰け反りながら舌を突き出し、押し寄せる強烈な絶頂の快感に全身を支配されていたのであった。

 

 

「ふうぅ~~♥♥♥朝からすっげぇいっぱい出たぁ♥♥♥つーかまだ出てるわ♥♥♥」

 

 びゅぶぶぶぶぶっっっっ!!!! どくどくどくっっっ♥♥♥びゅり”ゅり”ゅう”ぅ~~~~~~っっっ♥♥♥

 

「お”お”お”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥わたくしの子宮(おく)に”い”ぃっっ♥♥♥♥どぷどぷ熱いのが注がれていますう”う”ぅ~~~~っっっ♥♥♥♥」

 

 ムグググッ……プシュウッ♥びゅるびゅるびゅるっっっ♥♥♥プシイィィッッッ♥♥♥

 

「あ”ひい”い”ぃぃっっっ!!??? ♥♥♥♥お”っ♥お乳出り”ゅう”ぅっっっ♥♥♥♥ドスケベメイド爆乳から母乳噴射してま”だイ”ぎま”じゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「あはっ♥♥♥昨日飲ませた母乳分泌剤ちゃんと効いたみたいだなぁ♥♥♥」

 

 

 鹿之助の長い射精を受け続けていた最中、埋もれていた状態だった千都の陥没乳首が顔を出したかと思うと、そこから勢いよく真っ白な母乳が噴き出してきた。

 

 これは昨晩の”教育”中に鹿之助が千都に飲ませた魔科医製の薬物(危険性や副作用は皆無の安全な代物)による物であり、それによって千都の爆乳から母乳が出るようになったのであった。

 

 

「んじゃ♥朝奉仕はこんなもんで良いかなぁ♥♥♥あ、お掃除フェラは忘れちゃダメだぞ千都♥♥♥」

「はっ♥はひぃ~っ♥♥♥♥かしこまりまひたぁ~~っ♥♥♥♥ご主人しゃまぁ~~……♥♥♥♥」

 

 

 スッキリとした表情で鹿之助は千都に声をかけるが、当の本人はまだ絶頂の余韻に浸ったまま返事をする。

 

 性処理メイド千都の1日は、まだ始まったばかりである──

 

 

 ──────────

 

 

 み、皆さま♥お初にお目にかかります♥♥♥ご主人様である鹿之助様専用性処理メイドの魅神千都と申しますぅ……♥♥♥

 

 えぇっとぉ……身長は162cmで、3サイズは上から124・74・88 のLカップになります♥♥♥

 

 他にも……わたくしのお♥おマンコは”超タコ壺”と呼ばれる名器であるらしく♥♥♥ほんのちょっとおチンポを触れさせただけでも一番奥まで一気に吸い込んでしまう程に吸引力が強いのが特徴となります♥♥♥

 

 わたくしはこのお屋敷の主人である鹿之助様に買われ、大事な所がほとんど隠せていないドスケベメイド服を着せられて♥ご主人様にご奉仕する日々を送っております……♥♥♥

 

 

「お~い千都ぅっ♥ムラついたからマンコ準備してっ♥♥♥」

 

 むにゅうぅぅぅっっっ♥♥♥もにゅもにゅっっっ♥♥♥む”に”ゅう”ぅ~~っっっ♥♥♥

 

「ひゃああっっ!? ま♥またですかご主人様ぁっ♥♥♥さっきもシたばかりではないですかぁっ♥♥♥」

「ん~? こんなケツ穴もおマンコも丸出しにしてチンイラさせてくるエロメイドが悪いんだろうがっ♥♥♥」

 

 ぱちいぃんっっっ!!! ぎゅむうぅ~~~~っっっ♥♥♥

 

「あ”ひい”ぃっっっ♥♥♥♥こ♥この服はご主人しゃまがぁっっ♥♥♥♥」

 

 

 ご主人様はわたくしにしょっちゅうセクハラをしてきます♥今もお掃除中でしたのに、背後から近づいてくるとわたくしの胸を揉みながらセックスを要求されました♥断ろうとすると今度はお尻を叩いたり揉んだりしてきます♥

 

 わたくしが着させられているメイド服は非常に丈が短いうえに下着の着用を禁じられている為、少し屈んだりするだけで女陰(おマンコ)や菊門(ケツ穴)が丸見えになってしまうのです♥♥♥

 

 

「い♥いけませんご主人しゃまぁ♥♥♥せめてお掃除が済んでからお相手致しますのでぇっ♥♥♥」

「そんな事言って♥ちゃ~んと俺が挿れやすい高さに腰の位置調整してるじゃんかぁっっっ♥♥♥」

 

 どぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅう”っっっっ!!!! 

 

「お”っっほお”お”お”ぉぉぉ~~~~っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ご主人様チンポぉっっっ♥♥♥♥わたくしのおマンコと相性バツグンしゅぎますう”う”ぅぅっっっ♥♥♥♥お”ほっっっ♥♥♥♥男の娘デカチンポ様でイ”ぐう”ぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「あはぁっっ♥♥♥なんだよ千都っ♥♥♥チンポ挿れた途端素直になりやがって♥♥♥このドスケベメイドめっっ♥♥♥お仕置きチンポ喰らえっっっ♥♥♥」

 

 

 結局そのまま四つん這い状態になったわたくしに、ご主人様の長く太く勇ましいおチンポ様を挿れられてしまいました♥♥♥もう幾度も挿れられてきた為に♥わたくしのおマンコはご主人様のおチンポとの相性が良すぎてしまいます♥♥♥

 

 加えてご主人様も何人もの女性を抱いてきたヤリチンなので♥その巧みな腰使いと立派なおチンポ様にわたくしは簡単に乱れさせられてしまいます♥♥♥

 

 

 ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!! 

 

「ん”ぎゅう”う”う”ぅぅぅっっっっ!!!?? ♥♥♥♥おチンポしゃま深ぁっっっ♥♥♥♥正常位で千都の赤ちゃん部屋叩き潰されりゅの気持ちよしゅぎれしゅう”う”ぅぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「んっっ♥♥♥ふううぅ~~っっっ♥♥♥千都のデカパイに埋もれながらチンポ突くのヤッベ♥♥♥マジで全身マンコのエロメイドすぎっっ♥♥♥も”っ♥もう出るうぅっっっ♥♥♥」

 

 ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅる”う”ぅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥ま”だイ”ぐう”ぅっっっ♥♥♥♥ご主人しゃまザーメン子宮に注ぎ込ま”れ”でイ”っっぎゅう”う”ぅぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 ブッッッシュウウウゥゥゥッッッッ♥♥♥ビュプププププッッッ!!!! ブリ”ュウ”ウ”ゥゥゥッッッ♥♥♥

 

「うわっ♥♥♥めっちゃ母乳噴きまくってる♥♥♥飲んじゃおっと♥♥♥──はぷっ♥ぢゅるるるるるぅっっっ♥♥♥ごくごくごくっっ♥♥♥ちゅうぅ~~~~っっっ♥♥♥」

 

 

 途中で体位を正常位に変えて、ご主人様はわたくしに抱き付いて胸に頭を埋もれさせた状態で激しくおチンポを叩き付けて♥そのまま子宮のお口におチンポを押し付けながらザーメンを注ぎ込みます♥♥♥

 

 同時にわたくしも気をやってしまい♥♥♥はしたなくおっぱいから母乳を噴き出してしまいました♥♥♥そこへご主人様はお口を付けてわたくしの母乳を美味しそうに味わいながら♥なっがぁ~いお射精を続けられました♥♥♥

 

 

 ──────────

 

 

「んんっ……ろうぞ(どうぞ)ぉ♥ご主人ひゃまぁ……♥♥♥」

「あ~、んむっ、もぐもぐ……ん~♪ 千都に食べさせてもらう料理は最高だなぁ♥あ、次それね♪」

「かしこまりました……はむっ、んんっ……」

 

 

 お昼ごはんの時間になると、ご主人様は正座したわたくしの太ももの上に座って胸に背もたれのように寄り掛かりながら、口移しで食事を食べさせるように命じてきました♥

 

 言われるがままにわたくしは用意した食事を一口分咥えてはご主人様のお口に運びます♥時々胸を揉まれたり、キスをされる事も多々ありましたが……♥♥♥

 

 

「はあ~、食った食ったぁ♪ じゃあ次は千都がメシ食う番だなっ♥メイド用の”特別なご飯”用意してあっから♥」

 

 

 そう言って、食事を終えたご主人様がわたくしの前に出したのは──ワンちゃんやネコちゃんのご飯を入れるようなお皿になみなみと注がれた、イカくさい強烈な臭いを放つ白濁液……間違いなく、ご主人様のザーメンなのでしょう♥♥♥いったいいつの間に用意されたのでしょうか? 

 

 

「手ぇ使っちゃダメだぞ? お残しもモチロン禁止だからなっ♥♥♥」

「はっ♥はいっ♥いただきますぅ……♥♥♥ぺろっ……♥れろぉっ♥ぢゅる”る”る”ぅ~~っっっ♥♥♥♥」

「うんうん♥た~っぷり味わうんだぞ~♥♥♥」

 

 

 わたくしが四つん這いになって床に置かれたご主人様のザーメン入りお皿に舌を伸ばす姿を見たご主人様は、その姿を見て満足げに笑みを浮かべながら、またしてもお尻や胸を触ってきます♥♥♥

 

 その後も家事の最中にご主人様がセクハラをして来ては、おセックスをする羽目になってしまいました……♥♥♥

 

 

 ──────────

 

 

 ──日も暮れ始めた頃。わたくしはご主人様のご入浴をお手伝いするよう命じられました……♥

 

 

 にゅるにゅるにゅるっっっ♥♥♥ぬちゅぬちゅっっっ♥♥♥ぬりゅうぅ~~~~っっっ♥♥♥

 

「んんっっ♥♥♥んふうぅ♥♥♥いかがですかご主人様っ♥♥♥♥きちんと洗えておりますでしょうか? ♥♥♥♥」

「おお~っ♥♥♥いいぞいいぞぉ♥♥♥千都の爆乳ムチムチボディスポンジ洗い♥たまんねぇ~~っっ♥♥♥」

 

 

 お風呂では当然お互い裸で、わたくしは全身に泡立てたボディソープを纏わり付かせてご主人様に密着してお体を洗い始めます♥♥♥こうして直に触れると、ご主人様もやはり殿方なのですね……♥♥♥細身ですがとてもがっしりとしていて、力強さを文字通り肌で実感します……♥♥♥

 

 

 ぬりゅぬりゅぬりゅうぅっっっ♥♥♥ずりゅりゅっっっ♥♥♥にゅるるるるるっっっ♥♥♥ずり”ゅぅん”っっっっ♥♥♥

 

「ふおぉっっ!? ♥♥♥あ、あっぶねぇ……♥また千都のせいでお漏らし射精するとこだったぜぇ♥♥♥」

「ええっ!? ♥わ、わたくしのせいなんですかぁっ♥♥♥♥」

「そりゃそうだろっ♥このデカパイにデカ尻っ♥♥♥他にも全体的にムッチムチのエロボディしやがって♥♥♥こんなので全身包まれたらそりゃあ暴発射精しちまうって♥♥♥”どっか”に仕舞っておけば大丈夫なんだろうけどなぁ~~♥♥♥」

 

 

 わたくしは言われた通りにやっていただけなのですが、ご主人様は密着した状態のままニヤニヤと笑みを浮かべて「さてどうする?」と言いたそうにこちらを見てきます♥♥♥

 

 

「で♥ではぁ……♥♥♥お体を汚さないように♥おチンポをわたくしのおマンコの中にぃ……♥♥♥♥」

 

 にゅるぅ……ぢゅぷう”ぅん”っっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”お”ぉぉぉ~~~~っっっっ!!!!?? ♥♥♥♥で♥では続けさせていただきますぅっっ♥♥♥♥お射精しそうになりましたらどうぞ膣内(なか)にコキ捨ててくださいませぇっっっ♥♥♥♥」

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっっっ♥♥♥に”ゅる”る”る”る”るっっっっ♥♥♥に”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅっっっっ♥♥♥ぐちゅう”ぅっっっ♥♥♥

 

「お”お”ぉ~~っっっ♥♥♥これなら確かに安心だぁ♥♥♥あ”っ♥さっそく出るっっっ♥♥♥」

 

 びゅぶぶぶぶぶっっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「お”ほお”お”お”お”ぉぉぉん”っっっっ♥♥♥♥ザーメン熱うぅっっっ♥♥♥♥メイドおマンコに雑にザーメンコキ捨てられてイ”ぐう”ぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 ご主人様のおチンポをわたくしのおマンコに挿れて密着させた状態でお体洗いを続けていると♥ご主人様は遠慮無く膣内へお射精してきました♥♥♥今朝からもう何十発以上と出している筈ですのに♥ご主人様のおチンポは本当に絶倫すぎますぅ♥♥♥

 

 性処理メイドの仕事は、本当に大変です♥♥♥

 

 

 ──────────

 

 

 ──入浴を終え、再び千都の手(と言うより口)で夕食を堪能した後、鹿之助は彼女を寝室へと連れ込んだ。

 

 千都は「どうせ『最後は当然夜伽♥』とでも言ってくるのでしょう」と考えていたが、突如昨晩のように身に付けていた改造メイド服をひん剥かれると、また別の衣装へと強制的に着替えさせられていた。

 

 

「こ♥今度は牛さんのコスプレですかぁっ!!? ♥♥♥♥また大事な所が丸見えのままでえぇっっ♥♥♥♥」

「お~♥♥♥こっちも似合ってるなぁ~♥♥♥母乳も出てるからマジの乳牛じゃん♥♥♥」

 

 

 新たな衣装の正体は先程まで着させられていたドスケベ改造メイド服と良く似た、大事な部分がほとんど隠せていないデザインの牛柄衣装であった。

 

 頭には牛の角と耳付きカチューシャ、カウベル付きの首輪、さらに牛の尻尾付きアナルパールを尻穴に挿れられた上で胸にはプレイ用の搾乳機(きちんとした搾乳機能付き)が装着され、その姿は正しく雌牛そのものだった。

 

 

「今日1日、千都の性処理メイドとして働いてる姿を見てたけど♥ぜんぜんちゃ~んと出来て無かったからなぁ♥♥♥つーわけで今からその格好で”お仕置きセックス”けって~♥♥♥」

「そっ♥そんなぁっ!? ♥♥♥♥わたくしはきちんとお勤めを果たして……」

「うるせーっ♥♥♥文句言ってねーでおマンコ準備しろ雌牛メイドっっ♥♥♥」

 

 ぶるううぅんっっっ!!!! ビキビキビキィッッッ!!!! 

 

「ん”も”お”お”ぉぉっっっっ!!!??? ♥♥♥♥おチンポ様エッグいくらい勃起してりゅうぅ♥♥♥♥」

「あはっ♥牛みてーな声出ちゃってんじゃん♥♥♥あ、そうだっ♥今から牛語しか喋っちゃダメなっ♥♥♥分かったか千都?」

「は……も♥もおぉ~~♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助の難癖に対して抗議しようとする千都だったが、目の前に怒張した極太肉棒を突き付けられた事で欲情してしまい、ご主人様(鹿之助)に命じられるまま牛の鳴き真似をして返事する。

 

 

「もおおっっっ♥♥♥♥んもおぉ~~っっっ♥♥♥♥もおおぉ~~~~っっっ♥♥♥♥」

「はいはい急かすんじゃいのっ♥♥♥今からこの発情雌牛マンコをぉ♥♥♥ご主人様の全力種付けプレスでハメ潰してあげっから♥♥♥」

 

 ぢゅぷっっ……♥♥♥に”ゅり”ゅう”う”ぅぅぅんっっっっ!!!! どっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅん”っっっっ♥♥♥

 

「ん”っっっも”お”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ぶも”お”ぉっっっっ♥♥♥♥も”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「くおおぉぉっっ……!! ♥♥♥雌牛メイドマンコヤバすぎるぅっっっ♥♥♥チンポ食い千切られそうなくらい吸い付きエグすぎぃっっっ♥♥♥」

 

 どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! 

 

「も”お”お”お”お”ぉぉぉぉん”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ぶも”っっっっ♥♥♥♥ん”っっも”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ん”も”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ぶも”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 ブシュシュシュッッッ!!!! ブッッシュウウゥゥゥ~~~~~~ッッッッ♥♥♥びゅるびゅるびゅるっっっ♥♥♥ビュプププッッッ!!!! 

 

「フウウゥゥッッッ♥♥♥んふうぅぅ~~~~っっっ♥♥♥やっぱこの体勢だと思いっきりチンポ突きまくれるしっっっ♥♥♥ちょうど千都の雌牛デカパイに頭埋めながらヤれるぅっっっ♥♥♥千都もめっちゃ母乳噴き出しまくってイきまくって気持ちいいだろぉっっっ♥♥♥」

「も”ぉっっ♥♥♥♥ん”っっも”お”お”お”ぉぉぉ~~~~っっっ♥♥♥♥ぶも”っっっ♥♥♥♥ぶも”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 仰向けになって両足を抱え上げて大きく拡げた体勢になった千都に、鹿之助は覆い被さった状態で雌穴に肉槍を突き立てると一気に根本まで捩じ込み、そのまま素早く力強い腰使いで彼女の爆乳に頭を埋もれさせながら種付けプレスを開始した。

 

 小柄な体躯に見合わぬパワフルなピストンに千都は牛の鳴き声で喘ぎまくり、胸に着けられた搾乳機に勢い良く母乳が溜まっていくのであった。

 

 

 ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅぶっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「くふううぅぅっっっ♥♥♥出るぞ千都っっっ♥♥♥淫乱雌牛メイドマンコに種付けザーメンブチ撒けてやるっっっ♥♥♥全部子宮で飲めっっっ♥♥♥」

「も”っっっ♥♥♥♥ん”も”お”お”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぶも”っっっ♥♥♥♥も”お”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 ばぢゅぅん”っっっっ!!!! ──ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅう”ぅっっっっ!!!! ぶびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ごびゅう”う”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”も”お”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥ぶも”っっっ♥♥♥♥イ”っっっ♥イ”ぎゅう”う”う”う”ぅぅぅうぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「ん”ん”ぅっ♥くううぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥んくっ♥ふぅん”っっっ♥♥♥」

 

 どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっ!!!! ばぢゅっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぐりぐりぐりっっっ♥♥♥ ──ぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶっっびゅう”う”うぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥

 

「ん”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”ごぉっっっ♥♥♥♥お”っ♥ん”も”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 膣奥へ鹿之助の巨根が叩き付けられると同時に精液が解き放たれ、千都は咆哮を上げて全身を震わせ絶頂していた。

 

 そこへトドメのピストン数回からの、念入りに擦り込むように腰を押し付けながら射精し続け、千都は千切れそうな程に舌を伸ばして終わらない絶頂の波に呑み込まれるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「ん~~~~♥♥♥我ながらすっげぇヤりまくったなぁ~~♥♥♥」

「はうぅ、腰がガクガクいってますぅ……さすがにほぼ丸1日ずっとはヤりすぎですよぉ♥」

 

 

 その日の深夜。布団に寝転がって晴れやかな表情で伸びをする鹿之助と、その隣で同じように寝転んでいる千都。

 

 2人とも汗やら精液やらで汚れた体を洗い清めた後、生まれた姿のまま寝室まで戻ってきたところであった。

 

 

「千都せんぱ~い♥どうでした? 今日の性処理メイドプレイ♥良かったですか? それともあんまり?」

 

 むにゅんっ♥もにゅもにゅもにゅっ♥♥♥

 

「ひゃあっ♥もうっ♥またおっぱい弄ってぇ……♥♥♥でも、メイドさんになってご奉仕するのは……最高でした♥♥♥」

 

 

 鹿之助が寝転がったまま横に手を伸ばして千都の胸を揉みながら、今日のプレイの感想を尋ねる。

 

 不意に胸を揉まれた千都は驚きながらも、聞かれた質問に対して満足げな笑みを浮かべながら答えた。

 

 

「へへ♥なら良かったー♥じゃあさ……」

 

 

 千都からの良い返答を聞いた鹿之助は、にやりとした笑みを浮かべながら次の言葉を彼女へと投げ掛ける。

 

 

「次の休みの日に、また『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』で生配信するんだけど……そこで俺ら全員の共有性処理メイドになって、今日みたいに皆でヤりまくるってのはどうっすか? 千都先輩っ♥♥♥」

 

 

 鹿之助の言葉を聞いた千都は一瞬言葉を詰まらせ、僅かばかり逡巡した後──

 

 

「……はい♥是非ともお願い致します♥♥♥わたくしを『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』の皆様の共有性処理メイドにしてくださいませ♥♥♥♥」

 

 

 ……後日、宣言通りに千都は鹿之助たちのアダルト生配信チャンネル『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』へと出演し、再びドスケベメイド服へと身を包んで彼らの共有性処理メイドとなるのであった──

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。