※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

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 大変お待たせしました。今回は非常に難産でした(汗)

 面子はまり首領、舞華姐さん、氷神きらら、覚醒リリムになります。
 大人数の話は内容を膨らませやすいですが、難易度が跳ね上がりますね(汗)



鹿之助、美女4人と密室に閉じ込められる

 

 ──ある日の事。ふうま小太郎は荒廃した未来世界のゆきかぜ達に応援を求められ、次元転移によって未来世界へと向かった。

 

 

 同行したのは独立遊撃隊の蛇子と鹿之助、さらにたまたまその場に居て「面白そうだから」という理由で付いて来た覚醒リリム。

 

 彼らはゆきかぜ達が率いるレジスタンスと、成長したまり・蛇子が率いるBanditと共に強敵を退ける事に成功し、今はその事後処理をしていたのだが……

 

 

 そこで突如、その場に有った謎の魔道具──かつて存在したと言われる、大魔女ノイ・イーズレーン作の代物が暴走を起こし、不運にもその近くに居た鹿之助と覚醒リリム、さらに未来世界のまり首領、氷神きらら、舞華姐さんの系5人が謎の煙に包まれる。

 

 そしてその煙が晴れると、そこはどこかの室内のような場所へと様変わりしていたのであった。

 

 

「──やはりダメですね。どうやっても壁に傷1つ付けられません」

「私が火で炙っても、きららの氷で冷やしてもどうにもならねえとはなぁ?」

「氷で思いっきり冷やしてから熱しても、全然ダメだったものね……ねえ、そっちはどう?」

「う~ん。ダメです、俺にはもうさっぱり何がなんだか……」

「私もお手上げ~。てか私でも解除不可の魔術って中々無いんだけどぉ?」

 

 

 室内は、5人居てもかなり余裕がある程に広々としたワンルームであり、しっかりとした造りのキッチンや数週間分の食料が入った冷蔵庫が設置されていた。テレビも置かれていて普通に見る事も可能で、バスルームへと繋がる扉もある。

 

 普通で無い箇所で言うと、その部屋のど真ん中には巨大で豪奢なデザインのベッドが鎮座しており、室内に閉じ込められた5人全員で寝ても余裕が有る程だ。

 

 5人はBanditの首領であるまりの号令の元に室内を色々と探っていたが、物理的手段であろうと魔術的手段であろうとも、彼女たちの力では脱出不可能である事が判明。

 

 しかしながら、脱出手段の存在は確認出来ていた。それは──

 

 

『全てのミッションを達成した時、扉は開かれる。全員がベッドに腰掛けた時点で開始』

 

 

 バスルームに繋がる扉とは別の、ベッドの真正面の壁に設置されたもう1つの扉。その扉の上側にある電光掲示板のようなパネルに浮かぶ文章を見て、まりは全員に指示を下す。

 

 

「現状、脱出に繋がるヒントはこれのみです。なので一先ずは従う事にしましょう。恐らくこの場所の外でも、ふうまさん達が何かしら策を講じていると思いますから、そちらにも期待しましょう」

 

 

 外に居るであろうふうま達に期待しつつ、一旦”ミッション”という物に挑戦してみる事に決めた一行。

 

 

「ああ、それと鹿之助くん? 今はふざけている余裕はありませんから。当然、エッチな事は禁止ですよ?」

「えーっ!? 嘘だろ~? こんな状況でヤるなってのは生殺しすぎるってぇ~っ!!」

「ったく、こんな状況でよくヤろうって気になんなぁ」

「ほんと、エロガキよねこいつ」

「やれやれだね~。私だって早くおやびんとこ戻りたいのに~」

 

 

 そんな中、鹿之助はまりからの注意に文句を漏らしており、その姿を見た他の3人は呆れた様子となっていた。

 

 鹿之助は五車きってのヤリチン少年であり、この場に居る女性全員は既に喰われた経験がある者たちであったが、このような状況下においてはそんな事をしている場合では無いと身持ちを固くしていた。

 

 

 だが、一行はまだこの部屋が持つ”危険性”に気付いておらず、気付いた時にはもう手遅れとなっていたのだった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──5人が室内に閉じ込められてから、数時間が経過した頃。

 

 

「──これ、いつになったら終わるんだ? もう結構な数こなしてる筈だよな?」

「その筈ですけど……まあ、ミッション自体は簡単な物ばかりですから、何時かは完遂出来ると思いますが……」

「それはそうと、流石に腹減ってきたなぁ。なんか適当に作るか」

 

 

 5人は次々と出されたミッションを攻略していったが、その内容は全て拍子抜けする程に簡単な代物ばかりであった。

 

『何でも良いので忍術、若しくは魔術を使用しろ』というあっさりと終わる物であったり、『出現した敵を全て倒せ』というミッションでは低級の魔獣一匹を倒すだけで完了など、5人は肩透かしを喰らったような気分となっていた。

 

 そうやってミッションを難なくこなして行き、ある程度経ったタイミングで休息を挟む事にした。

 

 

「あーあ、早くおやびんとイチャイチャしたいなぁ~。そっちのきららもそう思わない?」

「な、なんで私に振るのよ? まあ、思わなくは無いけど……」

「……ん? んん~?」

 

 

 食事の準備をしている舞華と、室内に何か無いか改めて確認して回っているまりを除いた3人がベッドの上で雑談していると、鹿之助がふと何かに気付いたように唸り声を上げ始めた。

 

 

「何かありましたか、鹿之助くん?」

「いや~、気のせいかもだけどさぁ……まりのおっぱいってそんなにデカかったっけ?」

「……これは元からです」

「んー、そっか。元からだったかぁ……」

「いや何の話してんのさ? まりも、今のセクハラだから怒ったら?」

 

 

 鹿之助の突拍子も無いセクハラ発言に真面目に答えるまりと、そんな2人に対して冷静にツッコミを入れるリリム。周囲の他の女子たちは無関心を貫いていた。

 

 しかし室内に居る者たちは、これでもまだ気付けなかった。

 

 この部屋に居続けてしまった者は徐々に正気と貞操観念を失って来てしまい、さらには肉体までも性的に特化した状態へと変化させられ、最終的には倫理観ゼロの淫乱スケベ人間と化してしまうのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 5人が順調にミッションを攻略していたある時、突如これまでとは毛色の異なるミッションが出された。

 

 

『全員で順番に鹿之助とキスをしろ』

 

 

「……この手のやつはいつか絶対来るって思ってたけど、やっぱり来たわね」

「だな。まあしゃーねぇし、とっとと終わらせちまうか」

 

 

 きららと舞華の2人がやれやれ、と言った態度を取りつつも、ミッション達成の為に鹿之助の元へと近寄って行く。

 

 

「まあ、お二人の言う通りですね。攻略の為には必要な事ですし」

「え~? ほんとにやんの~?」

「諦めてくださいリリムさん。やらなかったら一生ふうまさんと会えなくなっちゃうかもしれませんよ?」

「ん~、それはもっとやだなぁ……しょーがないかぁ」

 

 

 まりもそれに続き、リリムは最初は嫌がったものの、説得されて渋々納得する事に。

 

 もうこの時点で室内に居る全員の貞操観念はかなり低くなってきており、「別にキスくらいならまあ……」くらいの感覚へと至っていた。

 

 

「んじゃ、行くぞ? ……ちゅっ♥」

「んっ、ん~……♥へへっ、舞華さんの唇やわらけ~♥」

「ったく、このエロガキがよお♥次はどいつだ?」

 

 

 率先して舞華が鹿之助と唇を重ねる。ほんの一瞬くっ付け合う程度の短いキスであったが、ミッションが出される電光掲示板に1/4と表示された事から成功判定を貰えたようである。

 

 

「じゃあ次は私の番ね……ちゅっ♥」

「では、私も続いて……ちゅっ♥」

「は~あ……目ぇ瞑っててよ鹿之助? ……ちゅっ♥」

 

 

 舞華に続いてきらら、まりが鹿之助と唇を重ね、最後にリリムが嫌々ながらもキスをした事で無事にミッション達成となった。

 

 完了のアナウンスが流れると、即座に次のミッションが電光掲示板へと映し出され、5人がそちらを確認すると──

 

 

『誰か1人、鹿之助と1分間抱き合いながらディープキス』

 

「こ、これは……!」

「え~っと……どうする?」

 

 

 出されたミッションの内容に、思わず顔を見合わせるまりときらら。まだ現在の段階では理性の方が勝っていた事から、2人はこの過激なミッションに対し抵抗感を覚えている様子であった。

 

 

「あ~、しゃーねぇなあ。じゃあ私がやってやるよ」

「んー。やってくれるのは良いけどさぁ~? なんか舞華ってばやたら積極的じゃない?」

「こんなモンとっとと終わらせてぇだけだ……ほら、来いよ鹿之助」

「……何なんだろ? さっきからな~んか違和感っぽいのず~っと感じてるんだけどねえ~?」

 

 

 そこへ舞華が立候補し、両手を拡げたポーズで鹿之助を待ち構える。そんな乗り気に見える舞華の姿を見て、リリムはミッション攻略を開始した辺りから感じ続けている違和感の正体を探ろうとしていた。

 

 

「はあぁ~♥大人んなった舞華さんすっげぇ色っぽくてエッロぉ♥おっぱいもデカすぎて俺埋もれちまうよお♥♥」

「ったく♥こんな状況だってのに興奮してんじゃねーよ♥おら、キスすんぞ♥」

「はーい♥んじゃあ……ちゅうぅっっ♥♥ちゅぷっっ♥♥くちゅくちゅっっ♥♥れろぉ~……♥♥♥」

「んふっっ♥♥んむっっ♥♥♥ぢゅる”うぅ……♥♥♥ちゅぱっ♥♥♥れろれろれろぉ~~♥♥♥」

 

 

 鹿之助が舞華に抱き付くと、部屋の効果によって一回り以上巨大化した舞華の爆乳に埋もれる状態となってしまう。その状態で舞華の両腕により抱き締められ、お互いに唇を重ね合う。

 

 それぞれの口内に舌を侵入させ、唾液同士が絡まり合う淫靡な水音を響かせながら、お互いの唇を貪り合っていた。

 

 

「ぢゅるるるるるっっっ♥♥♥ちゅぷうっっ♥♥♥れろれろれろれろっっっ♥♥♥ぢゅずう”ぅ~~~~♥♥♥」

『舞華さんの口ん中♥♥♥すっげぇ熱くて柔らけぇ~♥♥♥舌の動きもエロすぎて興奮しちまうぅ~~♥♥♥』

 

「ん”っっ♥む”う”う”ぅぅぅっっっ♥♥♥ちゅぱちゅぱっっっ♥♥♥れろおぉ~~♥♥♥ぢゅる”る”る”ぅぅ~~~~♥♥♥」

『こ♥コイツキス上手すぎっっ♥♥♥ちっこい舌で私の口中舐め回しやがってえぇ♥♥♥ヤベッ♥キスだけでイきそうになるぅっっ♥♥♥』

 

 

「お♥お二人とも、すっごく激しいですね……♥♥♥洋画の濡れ場のようですっ……♥♥♥」

「うわぁ……♥舞華ってばこんなエッチなキスするのねぇ……♥♥♥」

「あ、あはは~……♥これはなかなかのイチャラブベロチューだねぇ……♥♥♥……ちょっと羨ましいかも♥」

 

 

 そんな2人の濃密なキスシーンをまり、きらら、リリムの3人はそれぞれ赤らんだ顔で眺めていた。

 

 まるで最愛の恋人同士のような熱烈な接吻を見せ付けられ、それによる影響で彼女たちの正気は徐々に失われつつあった。

 

 

「んふうぅっっ♥ぷへぁあ♥♥♥もう1分経っちったのかぁ♥♥♥まだまだシたかったんだけどなぁ~♥♥♥」

「んはっ♥はあ”あ”ぁぁ~~っ♥♥♥ま♥まさかキスでイかされちまうなんてなあ♥♥♥」

 

 

 さらにミッションに挑んでいた2人も激しい粘膜接触による興奮で部屋から受ける効果が強まった結果、正気の喪失が加速していくのであった──

 

 

 ──────────

 

 

『鹿之助に下着を見せ付けろ』

 

「またしてもこう言った系統ですか……まあ、仕方がないですよね♥ミッションですから♥」

「そうだなぁ♥しょうがねえもんなぁ♥」

「ねえ? 私今ノーブラノーパンなんだけど……♥どうしたら良いのかしら?」

「お股見せ付けたらいーんじゃない? 実質パンツって事でぇ♥」

 

 

 続けて出されたミッションも最初と比べて過激寄りな内容であったが、室内への長時間の滞在と先程の1分間ディープキスによって5人の倫理観と貞操観念は消失しつつあり、抵抗を覚える事も無くなってしまっていた。

 

 それにより美女4人は寧ろ喜んで、対魔忍スーツの内側に隠された下着を鹿之助へと見せ付け始めるのだった。

 

 

「はぁ~い♥♥どうぞご覧になってください鹿之助くぅん♥♥♥」

「ほぉ~ら鹿之助ぇ♥♥舞華姐さんのおブラとおパンツだぞぉ~~♥♥♥」

 

「おほぉ~~♥♥2人とも意外とシンプルな感じなんだなぁ♥♥♥でもこの使い込まれた感じが逆にエロいなあ♥♥♥」

 

 

 まりと舞華はそれぞれ対魔忍スーツをずらすと、その下の少々くたびれた具合をしたシンプルなデザインのショーツとブラが鹿之助へとさらけ出される。

 

 この未来世界においては衣服も貴重品な為、今回のような任務の際にはそう言ったタイプの物を身に付けがちなのであろう。しかしそのシンプルさとくたびれた具合が、逆に大人びた雰囲気を持つ2人の魅力を引き上げているように感じられた。

 

 

「よぉ~く見なさいよぉ♥♥まあ私のは厳密には下着じゃないけどぉ♥♥♥」

「感謝しなよ鹿之助っ♥♥本当はおやびん専用だけど♥♥特別に見したげるんだからぁ♥♥♥」

 

「うはっ♥♥きらら先輩のスーツデザイン♥改めて見るとマジでエッロいなぁ~♥♥♥で、リリムはエロ下着かよっ♥♥大事な部分丸見えじゃねーか♥♥♥」

 

 

 まりと舞華に続いて、きららとリリムもそれぞれ下着を目の前の少年へと見せ付け始める。

 

 きららだけは唯一、対魔忍スーツの構造上の理由で下着を身に付けていない為、スーツ自体の股間部分と暖簾のように胸にかけられている布を乳首が見えない程度の高さへと持ち上げて見せ付ける。

 

 一方でリリムはふうま小太郎(おやびん)の為にと身に付けていたオープンブラ&ショーツをさらけ出す。本来隠している部分を逆に見せ付けるようなデザインのエロ下着を見せ付けられ、鹿之助は鼻息を荒くして舐め回すような視線を向けていた。

 

 

『そのまま鹿之助に下着姿の写真撮影を依頼しろ』

 

「おやおや♥また新しいミッションが出されてますねぇ♥♥♥と言う訳ですので鹿之助くん♥よろしくお願いしまぁ~す♥♥♥」

「ばっちり撮ってくれよぉ♥♥お姉さんたちのスケベなしゃ・し・ん♥♥♥」

「ほらほら鹿之助ぇ~♥♥早く撮りなさ~い♥♥♥お姉さんたちのヌード撮影タイムよぉ~♥♥♥」

「んふ~♥♥大事なトコ丸見えなお写真♥♥早く撮ってぇ~♥♥♥リリムのエロ下着撮影会♥開催中だよぉ~♥♥♥」

 

 

 そこへまた新たな指示が下されると、4人の美女たちは躊躇する事なく鹿之助に写真撮影を求め始める。

 

 それどころか寧ろ積極的に胸元を強調させたり、腰を突き出したり等の扇情的なポーズを取って鹿之助の劣情を煽るような言動をしていた。

 

 

「おっしゃあっ♥♥♥じゃあさっそく撮るぜ~♥♥♥あとでふうまたちにも見せっから♥♥♥がっつりエロいの頼んま~す♥♥♥」

「え~? おやびんにも見せちゃうのぉ~♥♥♥じゃあとびっきりドスケベに撮して貰わなくっちゃ♥♥♥」

「そうねえ♥♥♥私も乳首解禁しちゃおっかしらぁ♥♥♥ほらほらっ♥乳首見えちゃうかも~♥♥♥」

 

 

 鹿之助の「ふうまたちにも見せる」と言う発言に対し、嬉々としてエロポーズを取り始めるリリムと、乳暖簾をゆっくり持ち上げて隠された乳首をさらけ出そうとするきらら。

 

 もはやこの場の全員にまともな理性は残っておらず、またこれを皮切りにミッションの内容もどんどん過激さを増して行くのであった──

 

 

 ──────────

 

 

『女全員で、がに股腰振りダンスを踊れ』

 

 

 鹿之助たちが閉じ込められてから半日程度が経過していた。出されるミッションの内容が過激さを増して来ていたが、もはや室内に居る5人は違和感を覚える事も無くなっていた。

 

 

「次はがに股腰振りダンスですかぁ♥♥♥ではさっそくぅ♥ダンスすたぁ~とぉ~♥♥♥」

 

 へこっ♥へこっ♥へこっ♥へこおっ♥

 

「ほれほれぇ~♥♥♥ちゃ~んと見てくれよぉ♥♥♥お姉さんたちのドスケベダンスぅ♥♥♥」

 

 ふりふり♥かくっ♥かくっ♥ふりふりぃっ♥へっこ♥へっこ♥

 

「んふふ~♥♥♥デカ尻い~っぱい振ってあげるわぁ♥♥♥しっかりと目に焼き付けなさいっ♥♥♥」

 

 くねくね♥へっこ♥へっこ♥ぷりんっ♥ぷりぃんっ♥

 

「淫魔の本気♥見せちゃうぞぉ~♥♥♥見てるだけでおチンポ暴発しちゃうようなチン媚びダンスを喰らえ~♥♥♥」

 

 へっこ♥へっこ♥かくっ♥かくっ♥くねくね♥へこへこっ♥ぷりっ♥ぷりぃんっ♥

 

 

「うおおぉ~~っっ♥♥♥どこを向いてもデカパイとデカケツまみれだぁ♥♥♥やっべ~♥チンポすっげぇムラついてくるぅ~~♥♥♥」

 

 ムグググッッ……!! ミ”ヂミ”ヂミ”ヂッッ……!! ビギイ”ィィッッッ……!!! 

 

「おやおやぁ~? そのお股のぶっとくてなっがぁ~いモノはナニかなぁ~鹿之助ぇ♥♥♥」

「なんだんだぁ♥♥♥お姉さんたちのがに股ダンスで勃起しちまってんのかぁ~?」

「相変わらずの極悪チンポねえ♥♥♥対魔忍スーツがギッチギチに伸びちゃっててかわいそ~♥♥♥」

「ん~♥♥♥これではおチンポに負担がかかってしまいますねぇ♥♥♥”解放”してあげてはどうですかぁ?」

 

 

 それどころか美女4人は率先してお題に挑み、鹿之助を取り囲んだ状態でがに股中腰状態になって腰振りエロダンスを踊り始めるのであった。

 

 そんな4人の痴態を見せ付けられている鹿之助も興奮を隠せず、自身の愚息が怒張し始め、ぴっちりとした対魔忍スーツを持ち上げ始めていた。

 

 

「へへへ~♥♥♥そんじゃあ♥お言葉に甘えてぇ……ほいっ♥とぉ♥♥♥」

 

 ぶっっるうぅぅんっっっっ♥♥♥ビギビギビギッッッ!!! ミ”ッッッヂイ”イ”イ”ィィィッッッッ♥♥♥

 

「「「「んほおおぉぉ~~~~っっっ♥♥♥♥おチンポでっっかぁ~~♥♥♥♥カッコいい~~~~っっ♥♥♥♥」」」」

 

 

 鹿之助が立ち上がって対魔忍スーツから剛直を解放すると、彼の小柄な体格に見合わぬ並みのオークを超える程に巨大な肉棒が飛び出し、天を突くかの如く勃起していた。

 

 解放された彼の肉棒を見た美女4人はだらしなく緩んだ表情で肉棒を眺めつつ、がに股ダンスを続けていた所へ、新たな指令が下される。

 

 

『誰か1人、鹿之助のペニスに口付けしろ。口付けする者以外はそのまま踊り続けろ』

 

「ふむふむぅ~♥♥♥お次はこのイケメンおチンポ様へのキスですかぁ♥♥♥ではここは私が……♥♥♥」

「おうおうっ♥♥♥なぁ~に抜け駆けしようとしてんだぁ♥♥♥私が最初に決まってんだろっっ♥♥♥」

「ちょっと舞華っっ♥♥♥アンタさっき1人だけ鹿之助とベロチューしたでしょっっ♥♥♥次は私にヤらせなさいよぉっっ♥♥♥」

 

「おいおい♥いくら俺のチンポにキスしたいからって喧嘩はダメだぞぉ~~♥♥♥」

 

 

 指示されたミッションの内容を確認すると、貞操観念の無くなった美女たちが鹿之助の肉棒へ口付けする権利を求めて言い争いを始めてしまう。

 

 

「むっふー♥♥♥隙ありぃ~~♥♥♥──ぶっっちゅううぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「おっっほおぉぉ~~~~っっ!? ♥♥♥リリムいつの間にぃっっ♥♥♥唇ぷるっぷるでヤベえぇ~~~~♥♥♥♥」

 

 

 と、そこへ一瞬の隙を突いたリリムが鹿之助へと急接近するとその足元へと跪き、彼の怒張した肉棒へ肉厚の唇を押し付けたのであった。

 

 

「んなぁっ!? なに抜け駆けしてんだリリム手前ぇ!! 人のチンポ横取りすんじゃねぇっっ♥♥♥」

「ちょっと舞華さんっ? やっぱり鹿之助くんのおチンポ様独り占めする気だったんじゃないですかっっ♥♥♥」

「ちょっとちょっとぉっ! ズルいわよリリムぅ~♥♥♥」

「んふふ~~♥♥♥おチンポあっつあつでスッゴい脈打ってたよ~ん♥♥♥」

 

 

 抜け駆けをしたリリムに対し、舞華、まり、きららの3人が猛抗議するが、抜け駆けした張本人(リリム)はドヤ顔で感想を述べていた。

 

 しかし言い争いを続けながら3人とも腰振りダンスは続けており、リリムも再び立ち上がって舞の面子に加わるのだった。

 

 

「あ~♥やっべ~♥♥♥今のでチンポのイラつき限界んなっちまったぁ……♥♥♥ヤりたくてタマんねぇ~~♥♥♥」

 

 

 リリムによる肉棒へのキスで堪えきれなくなった鹿之助が、自身の剛直を手で扱きながら舌舐めずりする。

 

 そんな鹿之助の願いが通じたかのように、ミッションを告げる電工掲示板から新たな指令が下されたのであった。

 

 

『舞華の爆乳を背もたれにしながら、きららと騎乗位セックスをしろ。残りはそのまま腰振りダンス継続』

 

「うおおぉぉ~~~~っっっ♥♥♥マジかよっっ♥♥♥ようやくセックスできるぅ~~っっっ♥♥♥」

「おっほぉ~~~~っっっ♥♥♥♥やったわぁっっっ♥♥♥セックスイチバン乗りぃ~~♥♥♥♥」

「しょ♥しょんにゃあっっ♥♥♥ずりーぞきららぁ~~♥♥♥♥私もハメハメしたいのにぃ~~~~っっっ♥♥♥♥」

「それは私だって同じですよぉ~~♥♥♥♥私まだ鹿之助くんのと最初のちゅー以外何もヤってにゃいんですけどぉ~~~~♥♥♥♥」

「い~なぁ~♥♥♥羨ましいなぁ~~♥♥♥いっちばん最初のブッ濃いザーメン獲られちゃうぅ~~~~♥♥♥♥」

 

 

 遂にやってきてしまった直接的に性行為へ及ぶよう命じるミッションに対し、もはやまともな理性が残っていない5人に忌避感は無く、寧ろ積極的に行為に及ぼうとしていた。

 

 特に最初の相手に選ばれたきららは大歓喜しており、それ以外の3人は選ばれなかった事に対し非常に悔しげな表情を浮かべていた。

 

 

「ほらほら舞華ぁ~♥♥♥早く準備しなさいよぉ~~♥♥♥♥じゃないとぉ♥わ・た・し・が♥鹿之助とセックスできないじゃないのぉ~~♥♥♥♥」

「そーそー♥舞華さん早くぅ~~♥♥♥このままじゃあ俺のチンポ爆発しちまうよぉ~~♥♥♥」

「わぁったっつのっ♥♥♥ほら来い鹿之助っっ♥♥♥♥”ここ”座れっっ♥♥♥♥」

 

 

 きららと鹿之助に急かされるがまま、舞華はその場に足を拡げて座ると、鹿之助を手招きして自身の両足の間に座り込ませようとする。

 

 

「へへっ♥そんじゃ失礼しま~っす……おほっ♥舞華さんのおっぱいデッケェ~~♥♥♥しかもゴムボールみてぇにすっげぇ弾む~♥♥♥」

「くひひっっ♥♥♥舞華姐さんのおっぱい枕の具合は最高だろ~♥♥♥♥デカチンポビクビク跳ねさせやがって♥♥♥♥」

「んっふうぅ~~~~♥♥♥♥それじゃあさっそく♥おチンポ食べちゃうわよっっ♥♥♥♥きららお姉さんの発情鬼マンコ♥♥♥たぁ~っぷりと堪能なさぁ~い♥♥♥♥」

 

 ぬ”ぢゅう”う”ぅぅ……♥♥♥ぢゅぷん”っっっ!!!! ぬ”り”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥

 

「お”っっほ!!??? ♥♥♥♥ぶっ♥ぶっっと!? ♥♥♥なっがぁ~~っっっ!!??? ♥♥♥♥こりぇっっ♥♥♥♥いちゅもよりでっかぁ~~~~!!??? ♥♥♥♥」

「ふおおおぉぉっっっ♥♥♥大人きらら先輩のおマンコぉっっっ♥♥♥ヌルヌルなのに超キッツキツぅ~~♥♥♥チンポに絡み付いてくるぅ~~~~っっっ♥♥♥」

 

 

 鹿之助が部屋の効果でサイズアップした舞華の爆乳に背中を預けて腰を斜め前に突き出した状態で座ると、すかさずきららが覆い被さり、これまた室内の影響によって気付かぬ内に一回り以上サイズアップしていた鹿之助の肉棒を膣穴で咥え込む。

 

 その意想外なサイズ感にきららは全身をわなつかせるが、それでも止まる事無く腰をゆっくりと下ろして根本まで受け入れるのであった。

 

 

 ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅぅん”っっっ♥♥♥ぼぢゅん”っっっっ!!!! ぬ”ぢゅぅっっっ♥♥♥ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっ♥♥♥ばぢゅぅんっっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥お”っほ♥♥♥♥ん”ほお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥お”チ”ン”ポ”ぎも”ぢ”い”ぃ~~~~っっっ♥♥♥♥なっがくてガッチガチに固いチンポ様っっっ♥♥♥♥おマンコの奥(お”ぐ)までブッ刺さってイ”ぎゅう”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「おっっほおぉぉ~~~~っっっ♥♥♥きらら先輩のパワフル杭打ち騎乗位ピストンえっぐぅ♥♥♥絞め付けもヤバすぎてっっ♥♥♥チンポ食い千切られちまいそ~~♥♥♥」

 

 

 きららは大柄で肉付きの良い自身の肢体をパワフルに動かし、鹿之助の長太い肉棒を限界まで引き抜いてから再び一気に根本まで捩じ込む強烈な騎乗位ピストンをぶつける。

 

 それによって鹿之助は艶かしく喘いでいたが、きららも同様に長大な肉槍で膣穴を掻き分けられている事による快感の奔流に呑み込まれていた。

 

 

 どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅう”ぅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっ♥♥♥どぢゅう”ぅっっっ♥♥♥ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! 

 

「ああ~~っっっ♥♥♥やっべっっっ♥♥♥もうイっちまうっっ♥♥♥きらら先輩のドスケベ鬼マンコに♥俺の子種精液っっっ♥♥♥た~っぷり飲ませてやるっっっ♥♥♥」

「ほお”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥出(ら)してぇ~~~~っっっ♥♥♥♥お”ほお”っっっ♥♥♥きららのおマンコっっっ♥♥♥♥受精確定しゅるくらいドピュドピュっっ♥♥♥♥ってザーメンブチ込んでえぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 ぼびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぶびゅる”る”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「お”っっっへえ”え”え”え”ぇぇぇぇ~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥じゃ~めんキたぁっっっ♥♥♥♥鹿之助のつよつよチンポザーメンでイ”っっっぎゅう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 あっという間に限界に達した鹿之助の膣内射精を喰らい、きららは大きく仰け反って超乳の域にまで達した巨大な胸を暴れさせながら絶頂したのであった。

 

 

「ふああぁぁ~~♥♥♥すっげぇ濃いのめっちゃ出たぁ~~♥♥♥これもしかしたらきらら先輩孕ませちゃったかもなぁ♥♥♥」

「お”お”お”っっっ♥♥♥♥お”っっほお”ぉぉ~~~~♥♥♥♥お腹(にゃか)たっぷたぷぅ♥♥♥♥鹿之助しゃまの濃厚ザーメンご馳走しゃまれ”しゅう”う”ぅぅ~~~~♥♥♥♥お”っほ♥♥♥♥」

 

 ぬ”っっり”ゅう”う”ぅぅぅっっっ……♥♥♥ぶぽんっっっっ!!!! ごぼぼっっ♥♥♥どろお”ぉ~~~~♥♥♥

 

 

 鹿之助の大量膣内射精による絶頂の快感が続いている状態できららが立ち上がろうとしたが、足腰に力が入らずペニスが引き抜けたと同時に後ろに倒れて尻餅を突いてしまう。

 

 そのままきららは起き上がれず、荒い呼吸をしながら直前まで肉棒が突き刺さっていた秘裂からドロドロとした白濁液を溢れさせるのであった。

 

 

『続いてきららの爆乳を背もたれにして、舞華と騎乗位セックスしろ。残りはそのまま腰振りダンス継続』

 

「うおっしゃあっっ!! ♥♥♥♥次は私の番だっっ♥♥♥♥オラ鹿之助っ♥早くそのデカパイメス牛座椅子ん座りやがれっっっ♥♥♥♥」

「うわわっ♥舞華さんテンション上がり過ぎだって♥♥♥……よいしょっ、とぉ♥うおぉっ♥マジでっかぁ♥♥♥舞華さんよりもでっかくてムチムチしてるぅ~~♥♥♥」

「お”ほぉっ!? ♥♥♥♥おっぱいに思いっきり寄り掛かられてりゅっっ♥♥♥♥ってか♥メス牛言うにゃぁ~♥♥♥♥」

 

 

 そこへ間を置かずに新たなミッションが下され、今度は同じ状況で舞華ときららが交代してセックスするよう命じられると、舞華は嬉々として鹿之助に準備をさせる。

 

 

「お~~っし♥♥♥♥んじゃあ挿れんぞ~~♥♥♥♥舞華姐さんのアダルトなおマンコ♥♥♥♥た~っぷりと味わわせてやらあ♥♥♥♥」

 

 ぬ”り”ゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥どっっぢゅう”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!! ブシイィィィィッッッッ♥♥♥

 

「ひょお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥や♥やっべえっっっ♥♥♥♥こにょチンポぉっ♥♥♥♥マンコの奥まで貫きやがりゅうぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「うはあぁっっっ♥♥♥舞華さんの大人マンコっ♥♥♥マグマみてぇにドロッドロのアッツアツで♥♥♥チンポに絡み付いてくるぅ~~♥♥♥」

 

 

 今度は舞華が騎乗位で挿入するが、きららと同様に気付かぬ内にサイズアップしていた鹿之助の肉棒に翻弄されていた。

 

 しかし臆せずそのまま一気に根本まで咥え込むと、股間から間欠泉の如くイキ潮を吹き出しながら絶頂するのであった。

 

 

 ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっ♥♥♥ぼぢゅっっっ♥♥♥どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! どぢゅぬ”っっっ♥♥♥

 

「ふぐぉお”ぉっっっっ♥♥♥♥ぐほっっっ♥♥♥♥う”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ま♥マンコがっっ♥♥♥長くてぶってぇチンポで掻き分けられり”ゅっっっ♥♥♥♥鹿之助専用マンコに造り替えられり”ゅう”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「はああぁ~~っっ♥♥♥舞華さんの腰使いもエグすぎぃっっ♥♥♥ヌルヌルアッツアツのおマンコで♥チンポ蕩けさせられるぅぅ~~♥♥♥」

 

 

 舞華も先程のきららのように強烈な杭打ち騎乗位ピストンを鹿之助へとお見舞いするが、彼の巨大な肉槍にあっさりと敗北させられピストン1往復毎に軽く絶頂を繰り返すのだった。

 

 

 どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっ♥♥♥ぼぢゅっっっ♥♥♥ずぢゅん”っっっ♥♥♥ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっ♥♥♥

 

「ふお”お”お”ぉぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥マンコイ”ぐっっっ♥♥♥♥イケメン男の娘チンポでイ”がざれ”り”ゅっっっ♥♥♥♥チンポで脳みそ蒸発されりゃれ”でイ”っっぎゅう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「ふーっ♥♥♥ふーっ♥♥♥俺もイくっっ♥♥♥イきます舞華さんっっっ♥♥♥俺の中出し射精でイってぇっっっ♥♥♥」

 

 ぶっっっびゅう”う”う”ぅぅぅぅ──────────っっっっ!!!! ぼびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅる”る”う”ぅ~~~~~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ぐはあ”ぁっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥はぎゃあ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥激アツマグマザーメンでマンコイ”がざれ”り”ゅう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 こちらもまた強烈な勢いの膣内射精を子宮で喰らい、大きく仰け反って肥大化した爆乳を暴れさせながら舞華は絶頂するのであった。

 

 

「んふふ~~♥♥♥舞華さんのおマンコも最高だったなぁ♥♥♥2人とも俺のチンポと相性バッチリすぎんだろぉ♥♥♥」

 

 ずり”ゅり”ゅう”ぅ~~~~っっっ♥♥♥ぢゅぽん”っっっ!!! ぶぽっっっ♥♥♥ごぼぼぉっっっ……♥♥♥

 

「う”ほっっっ!? ♥♥♥チンポ抜けちまっひゃっ♥♥♥やべっ♥♥♥マンコイ”ぐの止まんねぇっっっ♥♥♥」

 

 

 舞華も肉棒を引き抜かれると、そのまま力無く後ろ向きに倒れてしまい、ぽっかりと開いたメス穴から膣内射精された子種汁を垂れ流すのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「ふぐう”う”ぅぅ~~~~っっっ♥♥♥♥2人だけおチンポハメハメするなんてズルいですぅ~~っっっ♥♥♥♥私おマンコもうビッチョビチョのグッチョグチョにゃのにぃ~~~~っっっ♥♥♥♥」

「もうにゃんでも良いかりゃっっっ♥♥♥♥セックスしゃせろぉ~~~~っっっ♥♥♥♥おマンコにチンポ食べさせろ”お”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 へこへこっっっ♥♥♥へこへこっっっ♥♥♥かくっっ♥♥♥かくっっ♥♥♥ぷりんっっ♥♥♥ぷりんっっ♥♥♥へっこ♥♥♥へっこ♥♥♥

 

 

 きららと舞華だけが鹿之助とセックスしている場面を見せ付けられ、自分達だけ我慢させられていたまりとリリムが狂ったようにがに股腰振りダンスを続けている。

 

 閉じ込められたばかりの頃の冷静さや身持ちの固さ等はもはや欠片も無く、下半身でしか物事を考えられない性欲モンスターと化していた。

 

 

『まりとリリム、おマンコサンドイッチで鹿之助とセックスしろ。鹿之助はそれぞれに必ず1回ずつ膣内射精』

 

「お”っ♥お”っっほお”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥セックスきたぁっっっ♥♥♥♥やっと鹿之助きゅんとパコパコできりゅうぅぅっっ♥♥♥♥」

「待ってましたぁ~~っっっ♥♥♥♥まりっ♥早く準備しよっっ♥♥♥♥鹿之助のおチンポ受け入れ状態整えなくっちゃっっ♥♥♥♥」

 

 

 そこへ完璧とも言えるタイミングで2人に鹿之助とセックスしろとの命令が出され、まりとリリムは歓喜して準備を始めるのであった。

 

 

「はいっ♥♥♥♥おマンコサンドイッチ♥お待たせしましたぁ♥♥♥♥どうぞお召し上がりください鹿之助くぅ~ん♥♥♥♥」

「どっちのおマンコも食べ頃だよぉ~~♥♥♥♥いぃ~っぱい食べてねぇ~~っっっ♥♥♥♥」

「きひひっっっ♥♥♥さぁ~て♥どっちから食べちゃおっかなぁ~~♥♥♥まりのキツマンかなぁ? ♥♥♥それともリリムの淫魔マンコかなぁ~? ♥♥♥」

 

 くちゅくちゅっっ♥♥♥にちゅにちゅにちゅっっ♥♥♥ぬちゅっっ♥♥♥ずちゅっっ♥♥♥

 

「ほお”っっっ!? ♥♥♥♥おチンポ擦りちゅけら”れ”でイ”ぐっっっ♥♥♥♥チンポあっっちゅうぅ~いぃ♥♥♥♥」

「ん”ほっっっ!? ♥♥♥♥じ♥焦らすに”ゃあ”っっ♥♥♥♥入り口ばっかじゃに”ゃぐでっっっ♥♥♥♥奥まで挿れりょお”ぉ~~♥♥♥♥」

 

 

 仰向けに寝転がって両足を抱え上げたリリムの上にまりが覆い被さり、蜜まみれの股間同士を密着させて鹿之助を呼び寄せる。

 

 鹿之助はそんな2人を焦らすようにペニスを擦り付けたり等して、まりとリリムも反応を楽しんでいた。

 

 

「よーっし決めたっっ♥♥♥まずはまりからっっっ♥♥♥」

 

 どっっぢゅう”ぅぅぅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっ♥♥♥ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっ♥♥♥どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっ♥♥♥ばぢゅっっっっ!!!! 

 

「お”へえ”え”え”え”ぇぇぇぇっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥チンポぎだぁっっっ♥♥♥♥鹿之助きゅんのつよつよデカチンポしゃまあ”ぁぁぁっっっっ♥♥♥♥」

「お”っほぉ~~っっっ♥♥♥まりのおマンコの絞め付けやっば♥♥♥こん中だとダントツでエッグい絞まりで気持ちぃ~~っっ♥♥♥」

 

 

 鹿之助はまず始めにまりの方へと挿入し、彼女の尻肉を鷲掴みにしながら腰を何度も叩き付ける。

 

 待望の極太肉棒を捩じ込まれて、まりは下品に喘ぎながら悦んでいた。

 

 

「し♥鹿之助ぇっっ♥♥♥♥私にも早くおチンポちょうだぁいっっっ♥♥♥♥まりばっかずるいよぉ~~っっっ♥♥♥♥」

「慌てんなって♥♥♥ホラよっっっ♥♥♥」

 

 ぶっっっぢゅう”ぅぅぅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっ♥♥♥どぢゅう”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっ♥♥♥どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅう”っっっ♥♥♥どぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「ほっっぎょお”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥不意打ちチンポギだあ”あ”ぁぁぁ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥おマンコブチ抜がれ”でイ”っっっぎゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「くおおぉぉっっっ♥♥♥相変わらずとんでもねー極上淫魔マンコっっっ♥♥♥ヌルヌルと絞め付けと絡み付きっっっ♥♥♥ぜ~んぶ最高すぎぃ~~♥♥♥」

 

 

 数十回程度のピストンの後、鹿之助はまりから肉棒を引き抜くと即座にリリムの方へと挿入し直すと、まりの時と同様に腰を叩き付けるのだった。

 

 

 ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっ♥♥♥ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっ♥♥♥ずぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっ♥♥♥どぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっ♥♥♥ぶぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥デカチンピストンでイ”ぎま”ぐり”ゅっっっ♥♥♥♥おマンコ奥まで貫がれ”でイ”っっぢゃい”ま”じゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「お”へえ”え”え”ぇぇぇ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥おマンコ開発ざれ”でり”ゅっっっ♥♥♥♥ぶっとくでエッグいチンポでゴリゴリ抉ら”れ”でイ”ぎゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「へっ♥んへえぇ~~っっっ♥♥♥どっちもマンコもさいっこぉっっっ♥♥♥金タマがぎゅんぎゅん精液造りまくってるっっ♥♥♥もう我慢できねっっっ♥♥♥イくっっっ♥♥♥せーし射精(で)るぅっっっ♥♥♥」

 

 ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”る”る”っっっっ!!!!! ごびゅびゅびゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「あ”へえ”え”え”え”ぇぇぇ~~~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥あちゅいのいっぱい注がれ”でイ”っぢゃう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「ん”っっへえ”え”え”ぇぇぇ~~~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥無責任膣内射精でイ”がざれ”り”ゅう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっ♥♥♥♥」

 

 

 まりとリリム、2人のメス穴を交互に味わい堪能した後、鹿之助はそれぞれの膣奥めがけて1発ずつ濃厚な子種汁を注ぎ込み、彼女たちは全身を震えさせて絶頂するのであった──

 

 

 ──────────

 

 

『この魔道具を用い、鹿之助の手でメス豚4匹に『絶対服従』の淫紋を刻み込め。メス豚共はがに股中腰ポーズで待機しろ』

 

 

 鹿之助が4人の美女たちとのまぐわいを終えたタイミングで下された、新たなミッション。それと同時に鹿之助の手元に出現した、木製の持ち手が付いたスタンプのような道具。

 

 これは押された者に淫紋を刻印し、さらには押した人物に対して絶対的な服従をさせる、この部屋の創造主であるノイ・イーズレーン作の魔道具の1つであった。

 

 

「鹿之助くぅ~ん♥♥♥♥早く早くっ♥”ここ”にポンッ♥とお願いしまぁ~す♥♥♥♥」

「私ら全員お前のモンになってやるぞぉ♥♥♥♥早くソイツを押してくれぇ~♥♥♥♥」

「ほらほら早くぅ~♥♥♥♥お腹に淫紋入れてちょ~だぁ~い♥♥♥♥」

「今日から私たちぃ♥♥♥♥鹿之助さま専用メス豚オナホになりゅぅ~♥♥♥♥」

 

 

 もはや完全に倫理観と貞操観念を無くした美女たち4人は嬉々としてがに股中腰ポーズとなり、膣内射精された精液を股間からボタボタと垂れ流しながら淫紋スタンプの押印を待ちわびていた。

 

 

「よ~しよし♥そ・れ・じゃ・あ……♥♥♥順番に押してくぞ~♥♥♥」

 

 

 鹿之助も一切躊躇う事無く、手にした淫紋スタンプをそれぞれの下腹部、子宮の真上辺りの位置に押し付けていく。

 

 スタンプを離すとそこにはハートと子宮を組み合わせたような複雑なデザインの淫紋が妖しく光りを放ち、さらに淫紋の力によって彼女たちの容姿をさらに下品かつ卑猥な物へと変貌させていった。

 

 

「「「「私たちぜ~いん♥♥♥♥鹿之助さまのザーメンコキ捨て便所メスオナホでぇ~~す♥♥♥♥いつでもどこでも♥お好きな時にハメハメぴゅっぴゅしてくださぁ~~い♥♥♥♥」」」」

 

 

 まず全員の格好が、性器と乳房が丸出しかつ露出過多な下品極まる頭の悪いデザインへと変貌。

 

 胸は全員人並み以上の巨乳・爆乳であったのがさらに巨大化して爆乳・超乳サイズになり、さらには母乳が噴き出る体質に。

 

 そして股間に大量の陰毛が生え伸び、剛毛の恥丘が剥き出しとなっていた。

 

 

「うおおぉ~~♥♥♥みんなとんでもなくドエロくなってんじゃんっっ♥♥♥チンポが疼きまくっちまうぅ~~♥♥♥」

 

 

 彼女たちの卑猥な変貌っぷりに鹿之助は鼻息を荒げて興奮しており、股間に鎮座した肉槍を再び怒張させていた。

 

 

『最終ミッション:鹿之助が尽き果てるまでヤりまくれ』

 

「キャハハハッッ♥♥♥♥ですってぇ鹿之助しゃまぁ♥♥♥♥じゃあさっそくまりのおマンコでハメハメしましょ~~♥♥♥♥」

「な~に言ってんだぁ♥♥♥♥まずはかる~く舞華姐さんのケツ舐めパイズリに決まってんだろぉ♥♥♥♥」

「ねぇ~鹿之助さまぁ~♥♥♥♥大人きららのケツマンコぉ♥♥♥♥使ってみたいでしょぉ~~♥♥♥♥」

「にゅふふ~~♥♥♥♥覚醒リリムちゃんのサキュバス流ドスケベ搾精術♥♥♥♥やったげよっかぁ~~♥♥♥♥」

 

 

 淫紋の刻印完了と共に提示された、新たなミッション。それを見た鹿之助と4匹のメス豚たちは、発情した猿のようにヤり狂い始めるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 その後、囚われていた鹿之助たち5人はふうま達によって救出に成功した。

 

 

「皆、大丈夫だったか? 助け出すのに手間取って、半日近くかかってしまったんだが……」

「だいじょぶだってぇ♥ほら、俺も他の4人もみ~んな何ともない(・・・・・)だろ?」

「──そのようだな。まあ、何があったのかは後で聞くとして、今は早く帰って休むとするか」

「おっ♥そうだなぁ♥じゃ、みんな行こーぜぇ♥♥♥♥」

 

 

「「「「は~い♥鹿之助さまぁ♥♥♥♥」」」」

 

 

 しかし、ふうまを含め、その場に居たレジスタンス・Banditの面々は皆、彼女たちの下品極まる変貌っぷりに全く気付いていなかった。

 

 これもまた鹿之助たちが閉じ込められた密室の効果であり、彼らはその事実に気付く事は無かった。

 

 

「よぉ~っしみんなっ♥♥♥戻ったらまた乱交パーティの続きすっぞぉ~~♥♥♥んーと、次は誰からだっけ? ♥♥♥」

「はーいっ♥リリムちゃんでぇ~すぅ♥♥♥♥次はドスケベ種付けプレスされたぁ~い♥♥♥♥」

「いいですねぇ~♥♥♥♥私も次はドスケベ種付けプレスがいいですぅ~~♥♥♥♥」

「ひひひっ♥♥♥♥じゃあ私も……うっ♥ゲエ”エ”エ”エ”ェェェッッッップ!!!! ♥♥♥♥っぷふぅ♥やべ♥ザーメンゲップでちった♥♥♥♥」

「ちょっと舞華ぁ♥♥♥♥あんたザーメン飲み過ぎなのよ……お”っ♥ゴゲエ”エ”エ”エ”ェェェッッップ!!!! ♥♥♥♥ゲフッ♥わ♥私も出ちゃったぁ♥♥♥♥」

 

 

「……やれやれ。無事で何よりだ」

 

 

 ふうまのすぐ真後ろで、5人が変態トークをしていても全く気に止めない。別に普段通り、と言った空気であった。

 

 

 その後ふうまと蛇子は現代へと帰還したが、鹿之助とリリムは未来世界へと残り、まり・舞華・大人きららと24時間年中ヤり狂う性欲モンスターと化して一生を過ごしたのであった──

 

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
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