※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

28 / 33

 思ってたよりも遅くなってしまいました(汗)

 今回はようやくユニット化された黒谷甲斐のお話です。
 ユニット化は嬉しいのですが、タイミングやら何やらが色々と悪くて素直に喜び難いですね……
 まあそれはそれとして、結局引いてしまったんですがね。なんとか無事に引き当てられました。



鹿之助、甲斐にセックス勝負のリベンジを挑まれる

 

 ──新学期が始まってから間もない頃の事。ふとした事から因縁が生まれた、教師の龍前トモコと生徒の黒谷甲斐のセックス勝負に巻き込まれてしまった鹿之助。

 

 その時の勝負の結果は、2人揃って五車きってのヤリチン性豪である鹿之助のテクニックと肉棒に完全敗北するという結末となった。

 

 

「──と、言う事で鹿之助。お前に今一度、セックス勝負を申し込むっ!」

「……なんでぇ?」

 

 

 それから暫く経った頃、下校しようと校門から出るところだった鹿之助は、忍術によって突如現れた甲斐によって拉致された。

 

 そしてラブホ仕様に設定された学園地下のシミュレータールームへと連れ込まれ、開口一番に告げられた理解し難い言葉に呆れた声を出していた。

 

 

「あの時の私はお前のチンポに完膚無きまでに敗北させられた。それに対するリベンジマッチというヤツだ」

「甲斐ってマジで負けず嫌いなんだなぁ……まあいっか♥ヤらしてくれるんなら何でも♥」

 

 

 しかしそこはやはり、性欲に正直な鹿之助(ヤリチン少年)。目の前にぶら下げられた極上の女(メス)を前にしては、性欲に抗えない。

 

 そんな鹿之助の返答を聞くと、甲斐は不敵な笑みを浮かべて1つ頷いた。

 

 

「では、少し準備をするから待ってて貰おう。鹿之助も服を脱いで待っていろ」

「準備って?」

「戦装束に着替えてくる」

 

 

 甲斐が部屋を出てから、数分後──

 

 

「待たせたな鹿之助っ♥♥♥これが此度の私の戦装束っ♥褐色ドスケベオイル逆バニー娘だあぁぁっっ!!! ♥♥♥」

「うっひょおぉぉ~~っっっ!!? ♥♥♥マジかよ甲斐っ♥お前そんなエロコス持ってたのかよぉっ♥♥♥」

「ふふんっ♥随分と鼻息を荒げているではないかっ♥♥♥それほどこの格好は興奮するのか? ♥♥♥」

 

 

 再び姿を見せた甲斐の姿は学園の制服から一変。白を基調とした逆バニー衣装へと着替えた姿で鹿之助の前に現れた。

 

 ご丁寧に頭の上には大きなウサ耳が付いたカチューシャ。下腹部には淫紋風タトゥーシールが貼られ、さらに全身にオイルが塗られており、彼女の褐色の肌が照明の光をイヤらしく照り返していた。

 

 

「さあ、いざ尋常に♥勝負と行こうぞっ♥♥♥」

「へっへーん♥♥♥負けねぇぞぉ~♥♥♥」

 

 

 こうして、甲斐による鹿之助へのリベンジセックス勝負の幕が開いたのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 に”ぢゅぢゅっっっ♥♥♥ずぢゅり”ゅっっっ♥♥♥にゅぶぶっっっ♥♥♥ずり”ゅん”っっっ♥♥♥ぬ”り”ゅり”ゅっっっ♥♥♥ばぢゅん”っっっ♥♥♥

 

「ん”む”ふっっっ♥♥♥♥ぢゅぷっっっ♥♥♥♥れろれろれろれろっっっっ♥♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥ぶぽぉっっっ♥♥♥ずろ”ろ”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「うおぉっっっ!? ♥♥♥甲斐めっちゃ上手くなってねっ? ♥♥♥おっぱいも前よりデッカくなってるっぽい感じするぅ♥♥♥」

 

 

 最初の勝負は「パイズリフェラ勝負」。甲斐のパイズリフェラを5分間耐えきれば鹿之助の勝利。我慢出来ずに射精してしまったら甲斐の勝利となる。

 

 甲斐は最初から全力で挑んでかかり、オイルでヌルヌルになった褐色の双丘で鹿之助の長大な肉棒を挟み込みながら下品な音を立てながら舐め回していた。

 

 

「ん”ふうぅ~~っっっ♥♥♥♥あれから私も学園の男たちを相手に修行を積んだのでな♥♥♥♥ぢゅる”る”る”う”ぅぅ~~~~っっっ♥♥♥♥ぶぽっっっ♥♥♥♥それで揉まれまくった影響かもしれんなっ♥♥♥♥ん”も”ぉっっっ♥♥♥♥ぢゅぽぢゅぽっっっ♥♥♥♥ぢゅぞお”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 に”ゅる”る”る”っっっ♥♥♥ばぢゅん”っっっ♥♥♥ぬ”ぢゅぶっっっ♥♥♥ずぢゅん”っっっ♥♥♥ぬ”ぢゅっっっ♥♥♥に”ぢゅっっっ♥♥♥だぷん”っっっ♥♥♥

 

「あ~♥最近噂になってたヤリマン褐色美女生徒って甲斐だったのかぁ♥♥♥胸以外も全体的にムチッてなっててエロすぎっっ♥♥♥お”っ!? ♥♥♥お”っほ♥それやっべ♥♥♥マジでめっちゃ上達してんじゃんかぁっっ♥♥♥」

 

 

 前回の勝負の後から、甲斐は”修行”として学園の男子生徒たちを相手にセックスしまくって手技を磨いて、今回のリベンジへと臨んでいた。

 

 その成果もあり、鹿之助は甲斐からの責めにあっさりと翻弄され喘ぎ声をあげるのであった。

 

 

 ぬ”っっり”ゅう”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥ずぢゅり”ゅっっっ♥♥♥ばぢゅん”っっっ♥♥♥ぬ”ぢゅっっっ♥♥♥ずに”ゅっっっ♥♥♥ぬ”っぢゅう”ぅぅっっっ♥♥♥

 

「ふむぅっ♥チンポがビクビク震えてきたぞっ♥♥♥♥もう出そうなのだろう? ♥♥♥♥いいぞイけっっ♥♥♥♥出せっっ♥♥♥♥敗北チンポ射精ザーメン♥♥♥♥私の口マンコにブチまけろぉっっ♥♥♥♥ぢゅろ”ろ”ろ”ろ”ろ”ろ”ろ”ろ”ろ”ろ”ろ”っっっっ♥♥♥♥ぢゅぞお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「ふあああぁぁっっっ!!!?? ♥♥♥それマジやばすぎっっっ♥♥♥もう出るっっっ♥♥♥イっっくううぅぅっっっっ♥♥♥」

 

 どびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅる”う”う”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”っっぼお”お”ぉぉぉっっっっ!!!??? ♥♥♥♥お”ぼっっっ♥♥♥♥ん”も”お”お”ぉぉぉっっっ♥♥♥♥──ぢゅるるるるるっっっ♥♥♥♥ごきゅごきゅごきゅっっっっ♥♥♥♥ごきゅぅんっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助はあっという間に射精させられ、甲斐の口内へ大量の子種汁を解き放つのだった。

 

 甲斐もその噴火の如き凄まじい勢いに一瞬驚くが、即座に喉を鳴らして絶え間なく注がれ続ける濁流を飲み干していた。

 

 

「ん”ふぅ~~~~っっっ♥♥♥♥む”っ♥ふう”ぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥ん”む”っっっ♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥♥ぢゅぽぽっっっ♥♥♥♥ずろ”お”ぉぉ~~~~っっっ♥♥♥♥──ちゅぽっ♥ふうぅ♥♥♥♥まずは私の1勝♥だな♥♥♥♥」

 

 

 長時間に及ぶ射精を全て受け止めきった甲斐は、丁寧にお掃除フェラまで済ませて鹿之助の肉棒を口から離すのだった──

 

 

 ──────────

 

 

 続いての勝負は『絶頂我慢勝負』。1分ずつ交代でお互いを責め合い、相手を先に絶頂させた方の勝利となる。

 

 鹿之助は分かりやすく射精をすれば負け。甲斐の場合は下腹部に貼られた淫紋風タトゥーシールに「絶頂判定機能」が付いているので、それが光った瞬間負けとなる。

 

 

「先程の勝負は私が責めていたから、今回は鹿之助から責めてくるといい♥手マンでもセックスでも何でもありだぞ♥♥♥♥」

「おーっし♥んじゃあ甲斐っ♥♥♥前ん時みたくがに股中腰ポーズなってくれよっ♥♥♥」

「……ほう? ♥言っておくが、あの時の私のように容易くイかせられると思っているのか? ♥♥♥」

 

 

 前回、龍前トモコとのセックス勝負の際には、2人揃って鹿之助の手マン責めに数えきれない程の連続絶頂をさせられてしまっていた。

 

 2度も同じ無様な姿は晒せない──そう決意しながら甲斐は言われた通り、がに股中腰ポーズを取って鹿之助を待ち受けるのだった。

 

 

「さあっ♥かかって来るがいいっっ♥♥♥♥この勝負も私が征してみせようぞっっ♥♥♥♥」

「へへーっ♥俺だって負けねえぞぉ~~♥♥♥」

 

 

 ──30秒後。

 

 

 ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅっっっっ♥♥♥ぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅっっっっ♥♥♥ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅっっっっ♥♥♥ずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅっっっっ♥♥♥ぬ”り”ゅり”ゅり”ゅう”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥

 

「ほお”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥ん”ほお”っっっっ♥♥♥♥お”っっほお”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥ぐほっっっ♥♥♥♥ほお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「おー♥すっげぇっ♥マジでここまで1回もイってねえじゃんっっ♥♥♥」

 

 

 甲斐は何とか絶頂こそ耐えていたが、鹿之助の強烈な手技に翻弄されまくっていた。

 

 既に足元には大きな水溜まりが出来ており、中腰状態を維持している足はガクガクと震えて今にも崩れ落ちそうな程であった。

 

 

「ふう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥あ”♥あ”ど10秒っっっ♥♥♥♥ぞれ”だげ耐え”れ”ばぁあ”あ”ぁぁぁっっっっ♥♥♥♥」

「おっと♥そろそろ時間かぁ……そんじゃあ、っとぉ♥」

「はう”う”っっっ!!!??? ♥♥♥♥──はぇ? ♥♥♥♥にゃ♥にゃにをしてりゅのらっっ? ♥♥♥♥まらあと──」

 

 ──どっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!! 

 

「お”っ……!? ──ほお”お”っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥イ”っっっ♥♥♥♥イ”っっっぎゅう”う”う”ぅぅぅぅ~~~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 ブッッッシュウウウゥゥゥッッッッ!!!! ポワァ……♥♥♥

 

「へへ~ん♥♥♥さんっざんおマンコ弄りまくってからの不意打ちチンポはキくだろ~♥♥♥作戦だいせーこー♥♥♥」

 

 

 残り時間が10秒になったところで突如手マン責めを止めてしまった鹿之助に、甲斐は一瞬油断してしまい──その隙を、文字通り突かれてしまった。

 

 さんざん弄られまくって限界寸前の雌穴に長大な肉槍を捩じ込まれ、甲斐は一瞬にして敗北絶頂させられて淫紋が光を放つのであった。

 

 

「お”♥お”の”れ”え”ぇぇ♥♥♥♥こうもあっさりとイかせられりゅとはっっ♥♥♥♥だがまだこれで五分同士っ♥♥♥♥次の勝負で決着を……♥♥♥♥」

「おっけー♥♥♥んじゃ次はセックス勝負なっ♥♥♥先イった方の負けって事でっっっ♥♥♥」

 

 どぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅう”っっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥ま”♥待でしかのしゅけっっっ♥♥♥♥お”っほ♥♥♥♥チンポピストン止め”り”ょお”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「んん~~っっっ♥♥♥甲斐のおマンコ♥初めてヤった時と比べていい具合になってんなぁ~♥♥♥締め付け強めなのにムッチリトロットロで♥♥♥俺のチンポとの相性よすぎるぅ~♥♥♥」

 

 

 甲斐が一旦勝負を仕切り直そうとしていた所へ、鹿之助は彼女の引き締まった腰を掴んで逃げられないようにしてピストンを叩き付け始めた。

 

 またしても不意打ちを喰らって甲斐は困惑しながらも肉棒の快感に喘ぎ乱れ、鹿之助も出会ったばかりの頃よりも具合が良くなっている雌穴の感触を楽しんでいた。

 

 

 ぼぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥お”ごっっっ♥♥♥♥ほお”お”お”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥こ♥このチンポつよしゅぎりゅう”ぅっっっ♥♥♥♥あんにゃにヤりまくって特訓したに”ょに”ぃっっっ♥♥♥♥おマンコ即負けしてじま”う”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「あー♥でもちょっとこのまんまだと思いっきり腰振れねえなぁ♥♥♥つーわけだからっっ♥ちょっと体位変えんぞっっっ♥♥♥」

 

 

 そう言うと鹿之助は甲斐を押し倒し、自身も一緒に倒れて覆い被さって種付けプレスの体勢となる。

 

 

「んじゃあ覚悟しろよ甲斐っ♥♥♥俺の種付けプレスでこのマンコ堕としてやるからなっっ♥♥♥」

「の♥挑むところだっ♥♥♥♥その前にお前を無様に射精させてっ……♥♥♥♥」

 

 ぼっっっぢゅう”う”う”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!! ポワァ……♥♥♥

 

「ほぎょお”お”お”お”ぉぉぉぉ!!!!???? ♥♥♥♥イ”っっぎゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥」

「はい俺の勝ち~♥♥♥んじゃこのまま雑魚マンコにお仕置きセックスの刑だっっっ♥♥♥」

 

 どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「ん”ほお”お”ぉぉっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥ぐほっっっっ♥♥♥♥ほごお”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥お”ぎょっっっっ♥♥♥♥ほお”お”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥種付けプレスでマンコ負かされま”ぐり”ゅっっっっ♥♥♥♥しかのしゅけチンポにわからせら”れ”り”ゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助の強烈な一突きによって即座に絶頂させられ、淫紋を光らせてしまう甲斐。

 

 しかしそこで終わらず、鹿之助はそのままセックスを続行して甲斐に何度もピストンを叩き付けるのだった。

 

 

 ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「はあぁ~~っっっ♥やっべ♥♥♥もうイきそうっっっ♥♥♥甲斐のおマンコにトドメの種付けザーメン出るっっ♥♥♥イっっくうぅぅっっっ!!!! ♥♥♥」

 

 ぼびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅびゅびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! びゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! ぼびゅう”ぅぅっっっっ!!!! 

 

「ふお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥益荒男チンポザーメンっっっ♥♥♥♥子宮に注ぎ込まれでり”ゅっっっっ♥♥♥♥即堕ち雑魚マンコ敗北アクメすり”ゅう”ぅぅ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「う”あ”あ”ぁぁ~~~~っっっ♥♥♥甲斐のイきまくりマンコ♥気持ちよすぎてめっちゃ出るぅ~~っっっっ♥♥♥」

 

 どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぐりぐりぐりっっっ♥♥♥びゅぶぶぶっっっっ♥♥♥びゅる”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥

 

「ほえ”え”え”ぇぇぇっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥がはっっっ♥♥♥♥あ”え”え”え”ぇぇ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 そのまま甲斐は鹿之助に膣内射精されて全身を震えさせながら何度も絶頂し続け、その度に下腹部の淫紋が壊れた電灯かのように何度も点滅していた。

 

 鹿之助はそこへさらに追い討ちを掛け、射精しながら数回のピストンを打ち込んで甲斐を完全に堕としてしまうのであった。

 

 

 その後も甲斐は鹿之助のチンポに負け続け、一晩中ハメられまくってしまうのであった──

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。