我ながらめっちゃ書いたなぁ……(汗)
なんか書きたい内容を詰め込みまくったら、今までで1番の文字数になりましたね。
今回はヤリチン男の娘全員と不知火、静流、凜子、トモコ、甲斐、アスカ、きらら、なみ+チョイ役数名となっております。
あとモブ男竿役が数名だけ出てますのでご注意ください。
書いてて非常に楽しかったですが、時間がかかってしまい申し訳ありません(汗)
「──よ~っす♥初見さんもそうじゃない人もこんばんわ~♥『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』部員の鹿之助だぜっ♥
今日の配信は夏休み特別企画っ♥最近できたばっかのヤリモクナイトプール『PARADISE』のイベントにゲストとしてお招きされたから♥部員皆アメスク水着で遊びに来たぜ~っ♥
ほら不知火さんも♥チンポに夢中になってないで挨拶して♥」
にゅぶりゅっっっ♥♥♥たぽっっっ♥♥♥ずりゅっっっ♥♥♥ぶぢゅりゅっっっ♥♥♥にぢゅっっっ♥♥♥ずぢゅっっっ♥♥♥ばぢゅっっっ♥♥♥
「んむぅっ♥♥♥ぢゅるるるっっっ♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥ぶぽぉっっっ♥♥♥……んんっ♥ぷふぅっ♥♥♥
──ふうぅ♥お初にお目にかかります♥水城不知火と申します♥今回のイベントの主催を務めさせて頂いております♥♥♥んふっ♥ちゅっ♥♥♥♥」
某アダルト動画配信サイトにて始まった、とある生配信。
そこには豪奢なベッドへ仰向けに寝転がっている少女のような外見の巨根美少年と、その足元でパイズリフェラをしている妙齢の爆乳美女──上原鹿之助と、水城不知火が、最新型配信用自動撮影ドローンのカメラに映し出されていた。
鹿之助はグリーンの女性用ビキニと白いニーハイソックス、不知火はピンクのマイクロビキニにニーハイ網タイツを身に付け、その上からお揃いの白いブラウスを羽織ってヘソ上で結び、さらに超ミニスカートを履いたアメスク風水着姿である。
これは鹿之助が「不知火さんとペアルックの水着を着たい」と言う希望から用意した物で、「それならいっそ全員着て遊びに行こう♥」という理由から部員全員がアメスク水着を着る事に決まったのだった。
そして今2人が居る場所は、フリーセックスが許されたヤリモクナイトプール『PARADISE』内の宿泊施設──その中で最も豪華で広々としたロイヤルスイートルームを、不知火が主催者特権で鹿之助たち『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』に無料で提供していた。
「んむうぅ♥♥♥♥ぢゅぷぷっっっ♥♥♥♥今宵は”妊娠と出産”を司る女神ルキナ様に御協力頂き♥ぢゅぽっ♥ぢゅぽぉっっ♥♥♥♥ずろおぉ~~っっっ♥♥♥♥男女の自由な愛を楽しむ宴──無責任孕ませ自由のセックスパーティーを開催致しております♥♥♥♥れろれろれろっっっ♥♥♥♥ぢゅるうぅ~~っっっ♥♥♥♥」
「にししっっ♥♥♥ちなみにルキナちゃん説得したの俺なっ♥説得種付けプレス10連発でOKしてくれたぜっ♥♥♥そっちはまた後で投稿するから♥少し待っててくれよなっ♥♥♥」
ぬりゅりゅっっっ♥♥♥だぷんっっっ♥♥♥ぱちゅっっっ♥♥♥ずりゅっっっ♥♥♥にゅぢゅりゅっっっ♥♥♥ぬぢゅうぅっっっ♥♥♥
「むふうぅっっっ♥♥♥♥んふうぅぅ~~っっっ♥♥♥♥ふぉ♥ふぉれによっれぇ♥♥♥♥今の施設内には特殊な結界が展開されておりまして♥現在施設内では一時的な疑似妊娠が可能となっておりまふうぅ~~♥♥♥♥んもぉっっ♥♥♥♥ぢゅぞお”ぉ~~♥♥♥♥」
「うあっ!? ♥ちょっと不知火さんっ♥チンポに夢中になりすぎっ♥♥♥──ま~とにかくっ♥色んな人と自由にヤりまくって♥♥♥好き勝手孕ませても責任取らなくておっけーって事っ♥♥♥んで、一番たくさん孕ませたヤツが表彰されて賞品も出るらしいから♥今から俺もプールに行ってヤりまくってくるぜ~っ♥♥♥」
カメラに向けて鹿之助がそのように宣言すると、足元の不知火がパイズリフェラを止めて仰向けになり両足を抱え上げ、その上に鹿之助が覆い被さると彼女の水着のクロッチを横にずらす。
既にドロドロになるまで濡れそぼった不知火の密壺が露になると、鹿之助の小柄な体型とは相反するように長大な肉棒を入り口へとあてがう。
「でもその前にぃ♥♥♥”俺の”不知火さんが他のヤツに孕ませられないように♥♥♥今から”俺が”孕ませてあげるからっ♥♥♥いいよね不知火さんっ♥♥♥ダメって言ってもブチ犯して種付けするけどっっ♥♥♥」
「ほっ♥ほお”お”ぉ~~っっっ♥♥♥♥も♥もちろんよ鹿之助くぅんっ♥♥♥♥このぶっとぉ~くて♥なっがぁ~い♥鹿之助くんのイケメンつよつよおチンポ様で♥♥♥♥私のおマンコいぃ~っぱいエグって♥♥♥♥種付けザーメン飲ませてぇ~~っっっ♥♥♥♥」
ぐちゅうぅぅ……♥♥♥にゅぐぐぐぐぐっっっ♥♥♥ずりゅうぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥に”ゅっっぷうぅぅんっっっっ!!!! ♥♥♥
「お”っ♥お”ほぉっっっ♥♥♥♥チンポぎたっ♥♥♥♥おマンコ掻き分けでキてり”ゅっっっ♥♥♥♥う”お”っ♥お”っほぉ~~~~っっっ♥♥♥♥おチンポしゅっごぉ~~~~っっっ♥♥♥♥」
「ふおおぉぉ~~っっっ♥♥♥狭くてキッツキツの入り口♥♥♥けど中まで入るとニュルニュル絡み付いてっ♥♥♥奥はムチムチトロットロで♥♥♥チンポ蕩けそうになるぅっっっ♥♥♥」
ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!!
「ん”ほお”お”ぉぉ~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥いきなり全力の種付けプレス♥しゅっっごお”お”ぉぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥おマンコ即堕ちしてり”ゅっっっっ♥♥♥♥ん”お”っっっっ♥♥♥♥お”っっほお”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥子宮におチンポどぢゅどぢゅ叩き付けされでイ”っっっぎゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
そのままゆっくりと長太い肉槍を不知火の膣奥へと挿入すると、得意の種付けプレスの体勢で強烈なピストンをお見舞いする。
何度も不知火の体を抱いている鹿之助は彼女の弱点を当然把握しており、そこを的確に長く力強いストロークで狙い打って乱れ狂わせていた。
ぼっっぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どっっぢゅん”っっっっ!!!!
「はあぁぁ~~っっっ♥♥♥不知火さんのおマンコ最高に気持ちよすぎっっ♥♥♥もう出ちゃうっっっ♥♥♥今から俺の子種で♥不知火さん孕ませるからねっっっ♥♥♥俺が種付けする用の不知火さん卵子っっっ♥♥♥ちゃんと準備しといてっっっ♥♥♥」
「ほえ”え”ぇぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥も”♥も”うとっくに排卵じゅみだかりゃあ”あ”ぁぁ~~っっっ♥♥♥♥しょにょままブチま”げでえ”ぇぇっっっっ♥♥♥♥しかのしゅけきゅんのおチンポザーメンで孕ま”しぇでえ”え”ぇぇ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごぼびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅう”う”う”ぅぅぅ──────────っっっっ!!!!
「お”っほっっっ!!!?? ♥♥♥♥ほへえ”ぇっっっっ♥♥♥♥あ”っっひぇえ”え”え”ぇぇぇ~~~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥つよつよ男の娘チンポザーメンっっっ♥♥♥♥種付けしゃれ”でイ”っっっぎゅう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
ゴボボボッッッ♥♥♥──プチュンッ♥♥♥ポワァ……♥♥♥
「はへえ”え”ぇぇっっっ!? ♥♥♥♥あ”っ♥あ”え”っっ♥♥♥♥ん”へえ”え”ぇぇ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「おっ♥淫紋出たぁ♥♥♥不知火さんちゃ~んと俺の精液で孕んだぁ♥♥♥」
鹿之助に種付け射精をされた不知火は全身を痙攣させながら絶頂し、さらに受精した事でその証拠となる”ルキナちゃん特性妊娠判定淫紋”が下腹部へと浮かび上がって妖しく光るのだった。
「──と♥こんな感じで♥孕んだ人はちゃ~んと分かるようになってて♥♥♥後で魔法かなんかで集計できるらしいからさっ♥♥♥俺らはあんま気にせず好きなようにヤりまくってオッケーってな訳♥♥♥」
どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぐりぐりぐりっっっ♥♥♥びゅぶぶっっっ♥♥♥ごぷっっっ♥♥♥びゅぐう”ぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥
「ほぎょお”お”お”っっっっ!!!??? ♥♥♥♥お”へっっっ♥♥♥♥へえ”え”ぇぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「んっ♥くうぅっっ♥♥♥ふうぅ~~♥♥♥これでよしっ♥とぉ♥♥♥──さ~て♥種付けもできたし♥そろそろプール行くかぁ~♥♥♥んじゃ不知火さん♥また後でな~♥♥♥」
「ん”ほお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ひ♥ひってらっひゃ~~ひぃ♥♥♥♥ほひぃっっっ♥♥♥♥」
尿道に残っていた精液を最後まで絞り出すように数回ピストンを打ち付けた後、鹿之助はベッドから降りて宿泊部屋を飛び出して行く。
不知火はベッド上で引っくり返った姿のまま、未だに止まらない絶頂の余韻に浸っていたのだった──
──────────
「おお~♥すっげ~♥♥♥マジでみ~んな色んなとこでヤりまくってんなあ♥♥♥ゆ……Y-kazeXの配信で見たまんまだ♥♥♥お? 噂をすれば、あれY-kazeXじゃね? オークとヤってるみてーだ♥♥♥後で俺もヤらせてもらおーっと♥♥♥」
重低音のEDMが鳴り響き、極彩色のライトで彩られた巨大なプール施設に到着した鹿之助が周囲を見回すと、至る所で男女の淫らな遊びが繰り広げられていた。
ある所ではチャラ男のような風体の男たち数人と乱交している魔族の女。またある所では大人しそうな外見をした人間の美女が黒人男性にナンパされて満更でも無い表情を浮かべている。
さらには以前自身のチャンネルで配信しながらこの場所に来ていたヤリマンビッチアイドルY-kazeXこと水城ゆきかぜが、特設ステージ上でオークとのセックスショーを行っている様子が見られた。
なお、相手は不明だが既に受精済みであるらしく、白いスリングショット水着から覗く日焼けした下腹部には淫紋が浮かんで妖しく輝いていた。
「さ~て♥まずは誰にしよっかな……お?」
早速最初の獲物を物色していた鹿之助の耳に聞き覚えの有る嬌声が届き、そちらの方へと向かうと……
ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!!
「ん”お”っっっっ♥♥♥♥お”へっっっっ♥♥♥♥あ”へえ”え”ぇぇぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥おチンポでっかっっっ♥♥♥♥おマンコの奥♥どぢゅどぢゅブチ抜かれでり”ゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「んん~~っっっ♥♥♥静流さんのおマンコ♥相変わらず絶品の名器おマンコですぅ♥♥♥私のデカチンとの相性ばっちりですねぇ♥♥♥」
『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』の部員の中で最大級の巨根を持つ魔族の少年ココア・ラピュセルが、鹿之助が通う五車学園の女教師兼対魔忍の高坂静流の体を持ち上げた駅弁の体位でセックスをしている場面に遭遇した。
ココアも鹿之助同様のアメスク姿だが、シャツとスカートの下の水着は可愛らしい水色のビキニとなっている。
そのココアに犯されている静流は、泳ぐ事を全く想定していない、異性を魅了する事に特化させた真っ赤で扇情的なデザインのビキニを身に付けていた。
「お~♥さっそくヤってんなあココア♥♥♥てか静流先生も来てたんだ~♥♥♥相変わらずドスケベな水着姿だなぁ♥♥♥──ああ、この人学校の先生してるんだよ♥♥♥だから静流先生♥♥♥」
「えっ!? ちょっ♥ちょっと鹿之助くんっ♥♥♥お”ほっっ♥♥♥♥まさか今配信してっ♥♥♥♥ん”お”お”ぉぉぉ~~~~っっっ♥♥♥♥ココアきゅんっ♥デカチンピストン一旦や”め”へぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!!
「はあぁ~~♥♥♥ごめんなさい無理ですぅ~~♥♥♥撮影してるって分かってからの静流さんのおマンコっ♥♥♥すっごい締め付けよくなってて♥♥♥腰が止まりませぇ~~んっっ♥♥♥」
鹿之助は配信のコメントに答えながら2人に近付くと、いち早く気付いた静流が慌てた様子で顔を手で隠し、ココアにピストンを止めるよう声をかける。
だがココアはそれに応じず、発情期のオス犬のように舌を垂らしながら荒々しい短い呼吸を繰り返しながらピストンし続け、湿った肌同士がぶつかり合う音を周囲に響かせていた。
「あれ? 静流先生って撮影NGだったっけ? まーいっか♥それよりココア♥俺もムラついてきたからケツマンコ使わせてくんね♥♥♥」
「あはっ♥いいですよぉっ♥♥♥私のでもっ♥♥♥静流さんのでもっ♥♥♥お好きな方へどうぞぉ~♥♥♥」
「いや、わりーけど俺男とヤる趣味ねーから……まあいいや♥んじゃ挿れるぜ静流先生っっ♥♥♥」
に”ゅぐぐっっっ♥♥♥に”ゅっっぶう”う”ぅぅんっっっっ!!!! ──ぶぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぐぽっっっっ!!!! ぶぽっっっっ!!!! に”ゅぼっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!!
「お”へえ”え”え”ぇぇぇ~~~~~~!!!??? ♥♥♥♥オ”ッ♥おマンコもケツマンコも”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥デカチンポでいっぱいにな”っでり”ゅう”ぅぅぅ~~~~♥♥♥♥お”へっっっ♥♥♥♥あ”え”っっっ♥♥♥♥はへえ”え”ぇぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥男の娘デカチンポで両穴ファックしゃれ”でお”がじぐな”り”ゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「うおおっっ♥♥♥ケツ穴の締め付けえっぐ♥♥♥ココアのデカチンでこっちもさらに狭くなってんなぁっっ♥♥♥いつもよりめっちゃ気持ちいい~~っっっ♥♥♥」
「おマンコの方もすっごいミチミチに締まってますぅっっ♥♥♥ケツマンコとおマンコの壁越しに♥鹿之助さんのおチンチンの感触がゴリゴリ伝わってきてますぅ~~っっっ♥♥♥」
そこへ鹿之助も加わって駅弁状態の静流の尻穴へ剛直を捩じ込み、リズミカルに腰を振ってそれぞれの穴にぺニスを出し挿れする。
2人とも静流を頻繁に使っている事から当然弱点等は把握済みであり、そこを的確に狙われつつ2本の巨根で責められて静流は容易く快楽に堕とされてしまっていた。
「あーっ♥やっべ出るっっっ♥♥♥ケツ穴具合よすぎてもう出ちまうっっっ♥♥♥ほら静流先生っっ♥♥♥種付けされる時はカメラ目線で♥アへ顔Wピースしながら受精宣言するのっっっ♥♥♥忘れちゃダメだぜっっっ♥♥♥」
「んふうぅっっっ♥♥♥私も♥もうイっちゃいそうですっっっ♥♥♥私の精液で種付けしますっっっ♥♥♥ちゃんと孕んでくださいね静流さんっっっ♥♥♥私の赤ちゃん孕んでぇっっっ♥♥♥」
ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!!
「ほお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ら♥らめえ”ぇぇ~~っっっ♥♥♥♥見にゃいでえ”え”ぇぇ~~っっっ♥♥♥♥下品なアへオホ面♥配信でさらけ出しながりゃイ”っぢゃう”う”ぅぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
ぼびゅう”う”ぅぅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ごびゅる”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅう”う”ぅぅぅ──────────っっっっ!!!!
「あ”え”え”っっっ!!!??? ♥♥♥♥あ”へっっっ♥♥♥♥はへえ”え”え”ぇぇぇ~~~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥Wデカチンポ射精っっっ♥♥♥♥おマンコとケツマンコにブッ放ざれ”でイ”っっっぎゅう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
ゴビュビュビュビュビュッッッ♥♥♥ビュルウゥ~~~~ッッッ♥♥♥──プチュンッ♥♥♥ポワァ……♥♥♥
「お”へえ”っっっっ!!!??? ♥♥♥♥はへっっっ♥♥♥♥あ”っ♥へえ”え”ぇぇ~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「はああぁ~~♥♥♥無責任種付け♥気持ちいいですぅ~~~~♥♥♥いつもより濃いのいっぱい出しちゃいましたぁ♥♥♥──あ♥投げ銭ありがとうございま~す♥♥♥”射精中のココアくんちゃんと鹿ちゃんのお顔エロ過ぎ”ですって♥♥♥」
「いや俺らかよwまあいっか♥投げ銭どうもで~す♥♥♥”さっきの不知火ママさんとの種付け交尾最高だった”? あざま~す♥♥♥」
膣と肛門へ同時に射精され、静流は無意識で鹿之助に言われた通りのアへ顔Wピースをしながら絶頂し、受精して淫紋が光る瞬間をバッチリとカメラに映し出されていた。
その後は2人ともぺニスを引き抜き、未だアへり続けている静流をその場の床に下ろすと休憩がてら配信のコメントを眺めていた。
「んじゃあ、俺そろそろ行くわ♪ ココアはどうする?」
「私はもうちょっと静流さんと遊んでからにしますね♥♥♥鹿之助さん♥また後ほど♥♥♥」
「おーそっか。んじゃな~♪」
そうして鹿之助が去った後もココアは暫く静流とセックスし続け、途中からは配信を見てやって来た一般客たちも混ざっての乱交に突入し、水着美女に種付けしたりチャラ男にアナルハメされたり等して楽しみまくったのであった。
ちなみに静流が配信を拒んだのも、『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』の動画に何度も出されまくった事で”簡単にヤれるクソ雑魚チョロメス豚の静流”として界隈で有名になり過ぎてしまい、ココアに種付けされた後も数十人以上にヤられまくっていた──
──────────
──どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!!
「オラッ!! オラァッッ!!! 凜子ちゃんを孕ませるのは俺だぁっっっ!!!」
「ん”ふっっっ♥♥♥♥ん”うぅっっっ♥♥♥♥いいぞっ♥♥♥♥さあほら頑張れ♥♥♥♥そんなヤワなピストンでは私を孕ませられんぞっ♥♥♥♥」
「うおおぉっっっ!!? さ、さらにマンコが締め付けてきてっっ……!!! くそっ!!! もう出るっっっ!!!」
びゅるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅっっっ!!!! びゅるうぅ──────────っっっっ!!!!
「ん”ん”ん”っっっ♥♥♥♥ん”っっ♥ふううぅぅ~~~~っっっ♥♥♥♥──ふふっ♥残念♥凜子孕ませチャレンジ♥これで15人連続失敗で~す♥♥♥♥次の方どうぞ~♥♥♥♥」
ココアたちが居た場所から少し離れた所で、紫色のビキニを着たポニーテールの和風美人──現役対魔忍とプロAV女優を兼任する女剣士、秋山凜子が素人参加企画物のAV撮影(施設と主催双方から許諾済み)をしていた。
その内容は『誰が凜子を孕ませるのか? 対魔忍AV女優凜子孕ませチャレンジ♥孕んじゃったらNG無し乱交セックス♥』と言い、凜子を受精させられた者には賞金と”1日凜子を自由に扱える権利”が与えられるのだった。
凜子のファンもそうでない者も賞金と極上の雌を手中に収めるべく必死に腰を振っていたが、未だ成功者は現れず、剥き出しになっている凜子の純白の太ももにはこれまでの失敗者の数を示す”正”の文字3つがサインペンで書かれていた。
「はーい!! 次は俺でーっす♥♥♥凜子先輩♥よろしくおなしゃーっすっ♥♥♥あ、こっち配信してるんすけどいいっすか?」
「むっ♥鹿之助か♥♥♥撮られるのは慣れてるから構わんぞ♥♥♥♥しかし♥そう容易くこの凜子を堕とせると思わない事だ♥♥♥♥」
「へへ~ん♥♥♥凜子先輩っ♥お覚悟~っっ♥♥♥」
──数分後♥
ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅぅん”っっっっ!!!!
「お”ほっっっっ♥♥♥♥ん”ほお”ぉっっっっ♥♥♥♥ほお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥まっ♥負けてりゅっっっ♥♥♥♥もうおチンポに負けてりゅのおぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「んふ~っっっ♥♥♥凜子先輩のおマンコ♥相変わらずキッツキツできもちぃ~~っっっ♥♥♥鍛えまくってるからなのかなっ♥♥♥ヤりまくっててもずぅ~っと締まりいいまんまなの♥最っ高だぁ♥♥♥」
16人目の挑戦者としてやって来た鹿之助に後背位で挿入されてあっという間にチン負けし、澄ました表情を浮かべた顔は下品なアへ顔に変貌。その様子を周囲を囲む男たちと撮影用カメラにバッチリと捉えられてしまっていた。
どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅぅっっっっ!!!!
「はあぁ~~♥やっべっっ♥♥♥せーし出るっっっ♥♥♥凜子先輩のプロAV女優マンコにっっ♥種付けザーメンっっっ♥♥♥出るうぅ~~っっっっ♥♥♥」
ぼびゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ごびゅる”る”う”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ふお”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥美少年デカチンポ射精え”ぇぇっっっっ♥♥♥♥種付けしゃれ”でイ”っっっぎゅう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
ドブドブドブッッッ♥♥♥ビュブブブブブッッッ♥♥♥──プチュンッ♥♥♥ポワァ……♥♥♥
「ほっ♥ほひい”い”ぃ~~~~っっっっ!!!?? ♥♥♥♥ひぎっっっ♥♥♥♥ん”ひい”い”ぃぃぃ~~~~っっっ♥♥♥♥」
「んうぅっっ♥♥♥んっ♥くうぅぅ~~っっっ♥♥♥──にひひっ♥♥♥種付けかんりょ~♥っとぉ♥♥♥」
そのまま凜子は鹿之助に膣内射精されて絶頂し、さらに受精も見事に決めて彼女の引き締まった腹部に淫紋の輝きが灯るのであった。
「さ~てとっ♥種付けは済んだから次いこーっと♥♥♥」
「お? なんだよ坊主……で合ってるよな? せっかくの凜子ちゃんヤり捨てポイかよ」
「ん~、まずは色んな人とヤりたいからなぁ♥♥♥また後で来るから、そん時までおっちゃんたちの好きにしていーぜっ♥♥♥」
「おっ、気前がいいなあ♪ じゃあ遠慮なく遊ばせてもらうぜ~♪」
凜子の受精を確認した鹿之助は颯爽とその場を後にし、残された凜子は順番待ちをしていた男たちに纏めて犯されまくる事になったのだった──
──────────
──また別の場所では、タイプの異なる2人の水着美女が、食い荒らすかのような勢いで何人もの男を貪っていた。
ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!!
「ん”ぶぐっっっ♥♥♥♥ぢゅぶっっっっ♥♥♥♥ぢゅぞぞぞぞぞっっっっ♥♥♥♥ぢゅり”ゅう”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥──ん”む”ふっっ♥♥♥♥ほらほらっ♥もっとおチンポ寄越しなさいっっっ♥♥♥♥今日こそは私が勝つのよぉっっっ♥♥♥♥」
「ん”っっぼ♥♥♥♥ぢゅる”る”る”る”る”っっっっ♥♥♥♥れ”ろ”れ”ろ”れ”ろ”っっっっ♥♥♥♥ぢゅぞお”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥──む”ぐぅっっ♥♥♥♥生憎だがっ♥今回も私が勝たせて貰うぞっっっ♥♥♥♥」
五車学園の女教師兼対魔忍の龍前トモコと、その教え子にして若き対魔忍の少女である黒谷甲斐である。
トモコはその豊満でスタイル抜群な純白の肌の肢体を白い紐状のセクシーな水着に包み、甲斐は均整の取れた引き締まった褐色の肉体に派手な金色のビキニを纏っていた。
2人はとある出来事から因縁が生じ、それ以来何かにつけては争い競い合っているのだが──今回”も”何故かセックス勝負、という事になったようで、それぞれ両手や口や胸、膣穴や肛門も用いて多数の男を相手していた。
びゅぶる”る”る”る”っっっっ!!!! ぼびゅり”ゅっっっっ!!!! びゅぶり”ゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「ん”ぼお”ぉっっっ♥♥♥♥ぢゅる”る”る”る”る”っっっっ♥♥♥♥ごきゅごきゅごきゅっっっっ♥♥♥♥むふうぅ~~っっっ♥♥♥♥ふぉれで15人目よぉっっっ♥♥♥♥」
びゅぐる”る”る”る”っっっっ!!!! ごびゅう”っっっっ!!!! びゅぶぶぶぶぶっっっっ!!!! どびゅり”ゅり”ゅう”ぅっっっっ!!!!
「ん”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ほお”お”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥ん”う”っっ♥ふう”う”ぅ~~っっっ♥♥♥♥両穴射精っ♥イ”ぐぅっっっ♥♥♥♥だが♥こりぇで17人~~っっっ♥♥♥♥」
「なっ♥や♥やるじゃないの甲斐ちゃんっ♥♥♥♥でも勝負はこれからよぉっっっ♥♥♥♥」
「臨む所だっっ♥♥♥♥さあ次のチンポっ♥掛かって来るがいいっっっ♥♥♥♥」
「──あ♥トモコ先生と甲斐ちゃん見~っけ♥♥♥またセックス勝負してるの?」
「どうもこんばんわ~♥私たちも混ぜてちょ~だいっ♥♥♥」
「へっ? ♥う♥嘘でしょ♥貴方たちっ……♥♥♥♥」
「む? ♥お前たちは確か……五車の先輩だったか? しかし何故女の格好を?」
そこへ現れた2人の人物──『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』部長の穂稀なお、そして副部長の藍野のぞみがトモコと甲斐の乱交の場へとやって来た。
2人も当然のようにアメスク水着姿であり、なおはヒョウ柄、のぞみは星条旗柄の水着の上からシャツとミニスカートを纏っていた。
「ふふっ♥じゃあさっそく♥♥♥僕はトモコ先生と遊ぼっと♥♥♥──あはぁっ♥♥♥おっぱいおっきくて柔らか~い♥♥♥後でパイズリして貰おうかなぁ♥♥♥」
「あ”っ♥ちょっ♥待ちなさいっ♥♥♥貴方たちチンポ強すぎるって知ってるのよっっっ♥♥♥♥お”っっ♥♥♥ほお”お”ぉ~~~~っっっ♥♥♥♥おっぱい揉むのり”ゃめ”え”ぇ~~~~っっっ♥♥♥♥」
「じゃあ私の相手は甲斐ちゃんだねっ♥♥♥鹿之助くんほどじゃないけど♥私もセックスは強い方だよ~? ♥♥♥」
「ほう♥それは願ったり叶ったりだ♥♥♥いざ尋常に勝負っっ♥♥♥♥」
──数分後♥
ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!!
「ほお”お”お”っっっっ!!!??? ♥♥♥♥ん”ほお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥チンポぶっとぉ~~っっっ♥♥♥♥カリ高でデカぶっといチンポぉっっっ♥♥♥♥おマンコゴリゴリえぐっでぐり”ゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「んふ~~っっっ♥♥♥このおマンコの具合♥トモコ先生ってば♥けっこう遊んでるんですねぇ♥♥♥こういうおマンコ僕大好きですよぉっ♥♥♥」
「ふお”お”お”ぉぉっっっっ!!!??? ♥♥♥♥お”っっ♥ほお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ち♥チンポなっがぁ~~っっっ♥♥♥♥マンコの奥深くまで届い”でり”ゅっっっ♥♥♥♥子宮貫かれてイ”っっぎゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「あはぁ~~っっっ♥♥♥甲斐ちゃんのおマンコはまだまだ新鮮な具合だねぇ♥♥♥締め付けがすっごいから♥油断してたらすぐに射精しちゃうかもぉっ♥♥♥」
なおはトモコと、のぞみは甲斐とそれぞれ背面騎乗位でセックスを開始すると、トモコと甲斐の2人は一瞬にして巨根美少年たちの手技に敗北させられ、乱れ狂ってしまうのだった。
どぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!!
「はあ~~っっ♥♥♥もうイっちゃうっっ♥♥♥トモコ先生っ♥♥♥僕の精子で♥赤ちゃん孕ませてあげるからねっっっ♥♥♥覚悟してっっっ♥♥♥」
「ん”ひい”ぃぃ~~~~っっっっ♥♥♥♥りゃ♥りゃめえ”え”ぇぇっっっっ♥♥♥♥また負けりゅのや”らあぁ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぐほお”ぉっっっ♥♥♥♥ヤリチン男の娘チンポに敗北しぢゃう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「ふうぅ~~っっ♥♥♥私もっ♥もうイっちゃうよぉっっっ♥♥♥子宮の準備してっっっ♥♥♥今から私の精子で♥思いっきり孕ませるからねえっっっ♥♥♥」
「ふお”お”お”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥ま”っ♥負けり”ゅっっっ♥♥♥♥先輩対魔忍のつよつよチンポにっっっ♥♥♥♥敗北種付けアクメさせら”れ”り”ゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
びゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅっっっ!!!! ごびゅる”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅる”る”る”う”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「「お”っっっほお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ!!!!!??? ♥♥♥♥無責任種付け射精ざれ”でっっっ♥♥♥♥クソ雑魚マンコ敗北受精すり”ゅう”う”ぅぅ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」」
ビュブブブッッッ♥♥♥ゴボゴボゴボッッッ♥♥♥──プチュンッ♥♥♥ポワァ……♥♥♥×2
「あ”ひぃっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ん”ひっっっ♥♥♥♥お”ひい”ぃ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「ふお”お”っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”っっっ♥♥♥♥ほお”お”ぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「ふうぅ~~♥♥♥気持ちよかったぁ♥♥♥僕トモコ先生の事気に入っちゃった♥♥♥今後もちょくちょく動画に出て貰おっかなあ♥♥♥」
「あははっ♥♥♥それいいかもねっ♥♥♥最近静流先生忙しいっぽいし♥新しい”
──その頃の鹿之助。
「──ん? ”なお部長とのぞみ副部長がヤってる動画がハメッターに流れてる”? マジで? ──あ、マジじゃんっ♥相手は……トモコ先生と甲斐かぁ♥♥♥あ~♥確かにトモコ先生を新しいオナホ担当にすんのアリだなぁ♥♥♥」
休憩がてらプールサイドに設置されたサマーベッドに横たわって流れて来るリスナーからのコメントに答えていた所であった。
そこになお達が遊んでいる場面が撮影された動画が、エロ生配信者御用達の裏SNS”ハメッター”に流れて来ている事を告げられる。
実際に確認してみるとそう言った動画が複数確認でき──途中から2人が気付いて了承を出したのか、カメラを意識したアングルや体位での行為が始められていた。
「おー♥このアングルいいなぁ♥これ保存しとこっと♥♥♥──おっ♥これ乱交始まってんじゃんっ♥♥♥いーなぁ♥俺も混ざりに行こーっとぉっ♥♥♥」
色々と眺めている内に次第と他の男性客らも混ざった乱交セックスが始まっており、それを見た鹿之助は休憩を切り上げてその場に混ざるべく、サマーベッドから起き上がるとドローンカメラを置き去りにする勢いでなお達の元へと向かったのであった──
──────────
──その頃、また別の場所では……
「あはっ♥ショタふうまつーかまえたっ♥ほらアスカっ♥逃げられないようにおっぱいで挟み撃ちよっ♥♥♥♥」
「了解よセンパイっ♥♥♥♥うわぁっ♥ちっこいふうまカワイ~♥♥♥♥」
「う、うわあああっっっ!!?? な、何するんですかっ──ふああっっ!? ♥♥♥お♥おっぱいおっき♥♥♥柔らかぁ~っっ♥♥♥」
黒いスリングショットタイプの水着を着た鬼族とのハイブリッド対魔忍鬼崎きららと、ピンクのビキニを纏ったサイボーグ対魔忍甲河アスカのコンビが、片目を閉じた海パン姿の少年を左右からそれぞれ自前の爆乳で挟み込みながら拘束していた。
きららは全身くまなく褐色に、アスカは一部白い肌部分を残して日に焼けており、さらに全身に塗り込んだオイルがナイトプールを照らすライトを反射して艶かしく輝いている。
「うっ♥ううぅ~~っっ♥♥♥り、リリムさんはどこに行っちゃったんですかぁ? さっきまで一緒だったのにぃ……」
「リリムならさっきまで私とアスカが遊んでた男んとこよ♥『ちょ~っとだけ浮気エッチしてくるから♥おやびんも好きに遊んでて♥♥♥♥』だって♥♥♥♥」
「あの黒人チャラ男エグかったわよね~♥♥♥♥アイツ確かゆきかぜの配信出てたヤツでしょ? リリムってば黒デカチンポ見た瞬間メスの顔なってたわよねえ♥♥♥♥」
そして捕まっている少年──覚醒リリムの力でショタ化&一部記憶を封印されたふうま小太郎──通称”ショタふうま”は、つい先ほどまで元凶である覚醒リリムに促されるままセックスしてバッチリと種付けまでさせられた後、イタズラ心の働いた彼女に放置されていたところを2人に捕まえられていた。
そしてその
「それよりもほ~らっ♥♥♥♥そんな浮気淫魔なんかほっといてチンポ出しなさいよっっ♥♥♥♥かわいいショタちんちん♥Wパイズリしてあげるからっっっ♥♥♥♥」
「は~い♥ぬぎぬぎしましょうね~♥♥♥♥きららお姉ちゃんとアスカお姉ちゃんがおチンチンきもちよ~くしてあげるわっっっ♥♥♥♥」
「ああ!? ♥♥♥ま♥待っ……♥♥♥」
ずるっっ──ぶっっるうぅん!!!! ビキビキビキッッッ!!!! み”っっぢい”ぃぃ~~っっっっ!!!!
「「チンポでっっかあぁ!!!!???? ♥♥♥♥ショタちんぽじゃないのぉ~っっっ!!!!???? ♥♥♥♥」」
アスカときららが狼狽しているショタふうまを抱き上げたまま海パンをずり下ろすと、そこから飛び出したのはショタサイズのペニス……では無く、大人の姿の時より一回り程も大きい巨根肉棒が怒張していた。
2人は直前にリリム本人から「今のおやびんショタちんちんだから♥そのつもりでね~♥」と言われていた為、突如目の前に現れたデカチンに驚愕し目を見開いていた。
「──まあ♥これはこれでアリねっ♥♥♥♥じゃあさっそくイくわよアスカっっ♥♥♥♥」
「オッケーセンパイっっ♥♥♥♥覚悟しなさいデカチンショタふうまっっ♥♥♥♥黒ギャルお姉さんたちのデカパイWパイズリっっ♥♥♥♥喰らいなさいっっ♥♥♥♥」
むっっにゅううぅぅぅんっっっっ♥♥♥♥ぎゅむううぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥──ずり”ゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅり”ゅっっっっ!!!! だぷっっっ♥♥♥に”ゅぷっっっ♥♥♥に”ゅぽっっっ♥♥♥ずりゅずりゅずりゅっっっっ!!!! に”ゅる”う”ぅぅ~~~~~~っっっ♥♥♥
「ひあああぁぁぁ~~~~っっっ!? ♥♥♥おっ♥おっぱいぃぃっっっ♥♥♥おっぱいにおチンチン食べられてぇぇっっっ♥♥♥」
「んふ~~♥♥♥♥オイルでヌルヌルだから気持ちいいでしょぉ♥♥♥♥ほぉらっ♥おチンポおっぱいでぎゅむぅ~っ♥♥♥♥って潰したげるわっっ♥♥♥♥」
「あははっっ♥♥♥♥おっぱいの中でショタふうまのデカチンポびくびくっ♥ってしてるわねっ♥♥♥♥そんなに黒ギャルお姉さんたちのおっぱいマンコ気持ちいいのかしらぁ~♥♥♥♥」
しかしすぐに気持ちを切り替えると抱えていたショタふうまをすぐ近くのサマーベッドに仰向けに寝かせ、左右から爆乳で挟み込んでWパイズリを開始する。
それなりに大きい筈のショタふうまの巨根であったが、アスカときらら2人分の爆乳の間にあっさりと埋もれ、たっぷりと塗り込まれたオイルでヌルヌルになった双丘で激しく扱き上げられてショタふうまは悶絶させられるのであった。
ぶぢゅっっっ♥♥♥ぬ”っり”ゅう”ぅっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっ♥♥♥に”ゅぶり”ゅっっっ♥♥♥ずに”ゅう”ぅ~~~~っっっ♥♥♥
「うりゃうりゃ~っっ♥♥♥♥デカいからパイズリしがいがあるわねっっ♥♥♥♥──あ~♥やっば♥♥♥♥おマンコ超ムラついてくるっっ……♥♥♥♥アスカっ♥私が先にチンポハメさせて貰うわよっっっ♥♥♥♥」
「ど~ぞど~ぞぉ♥♥♥♥でもセンパイ1人で搾り尽くさないでね? 私もショタふうまに種付けされたいしぃ♥♥♥♥」
「分かってるわよっ♥♥♥♥──じゃあイくわよショタふうまっ♥♥♥♥ショタデカチンポ♥♥♥♥いただきまぁ~……すっっっ♥♥♥♥」
ぐちゅっっっ♥♥♥ぬ”り”ゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっ♥♥♥──どっっっぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!!
「あ”っっっ!!!? ♥♥♥はあ”あ”あ”ぁぁ~~~~~~っっっっ♥♥♥おっ♥おマンコぉ♥♥♥きららお姉さんのおマンコっっっ♥♥♥ヌルヌルでっっ♥♥♥狭くってぇっっ♥♥♥」
「ん”ん”っっっ♥♥ふう”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥いいチンポしてるわねショタふうまっっ♥♥♥♥きららお姉ちゃんのおマンコのよわよわなトコ♥♥♥♥お”う”っっっ♥♥♥♥ゴリゴリ擦れてっっ♥♥♥♥気持ちいいわよぉっっっ♥♥♥♥お”へっっっ♥♥♥♥軽くイ”ぐっっっっ♥♥♥♥」
先に我慢の限界が来たきららは、寝そべったままのショタふうまを跨ぐと水着の股間部分をずらして騎乗位で挿入し、そのまま激しく腰を上下させて杭打ちピストンを開始する。
まだ性行為に不慣れなショタふうまは頭上の経験豊富な黒ギャル対魔忍の腰使いに翻弄されるが、きららもまた想定外に自身との相性の良い足元の少年の巨根に乱されてしまっていた。
どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぅん”っっっっ!!!!
「ふああぁっっっ♥♥♥き♥きららお姉さんっっっ♥♥♥ぼっ♥僕もうっっ♥♥♥」
「ん”ひっっっ♥♥♥♥イきそうなのねっっっ♥♥♥♥お”ほっっっ♥♥♥♥いいわよっっっ♥♥♥♥ん”っほ♥♥♥♥きららお姉ちゃんの黒ギャルマンコに種付けザーメンっっっ♥♥♥♥びゅるるぅ~~っ♥って出してぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
ぼびゅう”っっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「ほお”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”っっへえ”え”え”ぇぇぇ~~~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥射精エッぐぅっっっ!? ♥♥♥♥子宮の奥にっっっ♥♥♥ショタふうまザーメン叩き付けら”れ”でイ”っっっぎゅう”ぅぅ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
ブビュビュビュビュビュッッッ♥♥♥ゴボボッッッ♥♥♥──プチュンッ♥♥♥ポワァ……♥♥♥
「お”へえ”え”ぇっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥あ”へっっっ♥♥♥♥ん”へえ”え”ぇぇ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「あ♥センパイのお腹光った~♥♥♥♥ショタふうまの赤ちゃん妊娠おめでと~♥♥♥♥」
そのまま、きららはふうまに種付け射精されて絶頂及び受精し、褐色の下腹部に淫紋の輝きが灯るのであった。
「じゃあ次は私の番ねっ♥♥♥♥ほ~らショタふうまぁ♥♥♥♥アスカお姉ちゃんのおマンコはここよ~♥♥♥♥そのカッコいいつよつよデカチン挿れてちょ~だ~い♥♥♥♥」
「はっ♥はいっ♥♥♥し♥失礼しますっ……♥♥♥」
ぢゅぷっっっ♥♥♥ぬ”ぐぐぐぐぐっっっ……♥♥♥──に”ゅっっぶう”ぅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅぅん”っっっっ!!!!
「お”っっっほ!? ♥♥♥♥ぢょお”っっっ♥♥♥♥これヤ”ッバ♥♥♥♥チンポえぐしゅぎぃっっっっ♥♥♥♥ん”ほっっっっ♥♥♥♥お”っっほぉ~~っっっっ♥♥♥♥気持ちいいトコ全部ゴリゴリじでぐり”ゅっっっ♥♥♥♥てかピストンうましゅぎぃ~~~~っっっ♥♥♥♥」
「はあっっっ♥♥♥ああぁ~~っっっ♥♥♥アスカお姉さんのおマンコもっ♥すっごく気持ちいいっっっ♥♥♥きららお姉さんのおマンコと感触違ってぇぇっっっ♥♥♥」
続けざまに今度はアスカがショタふうまに褐色の尻を向けると、ビキニ水着をずらして蜜で溢れた割れ目を見せ付けながら左右に尻を振って挑発する。
そこへショタふうまは近付くと、彼女の大きくて引き締まった尻たぶを両手で掴みながら秘裂に肉棒を捩じ込んでピストンを始めるのだった。
どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!!
「ふう”う”ぅぅ~~っっっ♥♥♥アスカお姉さんっっっ♥♥♥僕っ♥もうイっちゃいますぅっっっ♥♥♥」
「ふお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ら”してぇっっっ♥♥♥♥アスカお姉ちゃんのおマンコに”も”っっっっ♥♥♥♥センパイみたくブッ濃いザーメン注いでっっっっ♥♥♥♥孕ましぇでえ”ぇ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
ぶぼびゅっっっっ!!!! びゅぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅびゅう”う”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「ほっっぎょお”お”お”ぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥つよつよ雄ザーメンっっっ♥♥♥♥おマンコの奥に射ぢ込ま”れ”でっっっ♥♥♥♥イ”っっっぎゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
ビュブブブブブッッッ♥♥♥ビュルゥ~~~~ッッッ♥♥♥──プチュンッ♥♥♥ポワァ……♥♥♥
「ほへえ”え”ぇっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ん”っへ♥♥♥♥あ”へえ”え”ぇぇ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
そうしてアスカにも膣内射精を決め、きらら同様に受精させて下腹部に淫紋を灯らせながらアクメさせるのであった。
──その頃の覚醒リリム。
「はー♥気持ちよかったぁ♥♥♥さっすがゆきかぜお気に入りの黒デカ絶倫チンポだねえ♥♥♥♥私もめっちゃイかされちゃった♥♥♥♥」
アスカ&きららと交換して貰った黒人チャラ男とのセックスを終え、膣穴から漏れた精液を足元に垂らしながら満足そうに伸びをしていた。
ちなみに当の黒人チャラ男はと言うと、流石の最強クラスの淫魔である覚醒リリムには敵わず思いっきり搾り取られまくり、燃え尽きて真っ白になっていた。
(その後、配られていた淫魔族特製精力剤ドリンクを飲んで復活したが)
「たぶんまだアスカときららもおやびんと遊んでたいだろうし♥もうちょっと私も……あれ? そう言えばおやびんのおチンポ、気分転換でデカチンにした後、元に戻したっけ? ──ま、いっか♥♥♥♥たまにはデカチンショタなおやびんもアリだよね~♥♥♥♥」
やらかしを特に気にする事無く、覚醒リリムは次なる獲物を探しに向かうのであった──
──────────
──無責任孕まセックスパーティーの終了まで、あと半分ほどの時刻に差し掛かっていた。
「いやあ~♥ここめっちゃ最高だなぁ~♥♥♥好きなだけヤりまくれるし♥来れるんなら毎日でも来てーなあ♥♥♥」
鹿之助はプール施設内の散策をしつつ、気に入った水着美女を見付けては遊び、まだ腹が空いているならば種付けしてまた次の獲物を探す、という事を繰り返していた。
この時点で鹿之助が孕ませた水着美女は20人以上に及び、それでもまだまだ彼の愚息は次なる雌穴を求めていた。
「さーて♥次は誰にすっかなぁ~♥♥♥♥──あ~でも、さすがにそろそろ種付けされてない人少なくなってきてるなあ……まあ関係無く普通にヤってもいいんだけど♥♥♥♥」
既にかなりの時間が経過している事から、未だ種付けされていない女性というのは少なくなってきていた。
もう新たな種付けは諦めて普通にただヤりまくろうかと思い始めていた、その時──
「うぃ~っす! 元気にヤってるか~ヤリチン後輩クンっ♥♥♥♥あ、今配信してる感じ? うぇ~い♥視聴者諸君シコってるかぁ~い♥♥♥♥」
「あれ? なみ先輩じゃんっ♥うぃ~っす! もしかして今来た感じっすか?」
「うん♥そんな感じ~♥他にも何人か来てるし~♥てかアメスク水着でオソロじゃんっ♥♥♥♥いぇ~いっ♥美少女アメスクギャルとアメスク男の娘のコラボだぞ~♥♥♥♥」
所用で遅参してきた、明るくノリの良い性格なギャルの先輩対魔忍大道寺なみが、偶然にも鹿之助の着ている物と似たデザインの金ビキニアメスク水着を身に付けて彼の前に姿を見せた。
そして現在配信をしているという事に気付くと、鹿之助と並んで肩を組んでポーズを決めたり、ビキニに包まれた胸元やスカートから覗くヒップ等を見せ付けてコメント欄を盛り上げていた。
「それよりぃっ♥私も”
「にししっ♥♥♥じゃあなみ先輩っ♥♥♥さっそくヤろうぜっ♥♥♥もう俺のチンポ我慢の限界っっ♥♥♥」
ぶっっるぅんっっっ♥♥♥びっっきぃ~~ん♥♥♥
「う”お”っっっ!? ♥♥♥♥──チンポでっかぁ~~♥♥♥♥こうして間近で見るとマジヤバすぎぃ~~♥♥♥♥鹿之助クン女の子みたくカワイイ系なのに♥こ~んな長くて♥ぶっとくて♥エッグぅ~いイケメンチンポ付いてるとか♥♥♥♥男らしさチンポにブッパしすぎでしょお~♥♥♥♥」
鹿之助が水着から怒張したデカチンを飛び出させ、ちょうど良いタイミングで足元にしゃがみこんでいたなみの顔の上に目隠しをするように肉棒を乗せる。
竿で目隠しをされたなみは一瞬驚きはするが、すぐに彼の圧倒的な”雄”の力を感じられる巨根を前に雌のスイッチが入り、うっとりとした表情を浮かべていた。
「んふ~~♥♥♥なみ先輩♥早くおマンコ拡げて♥♥♥初っぱなからトバしてくんで♥♥♥覚悟してくださいよぉ♥♥♥」
「んっ♥おけまる~♥♥♥♥──ほいっ♥準備かんりょ~♥♥♥♥Y-kazeX風に言えば♥『まんぐりチン媚び生オナホール』のポーズ♥てきなっ♥♥♥♥これ好きっしょ鹿之助クンっ♥♥♥♥」
なみは金ビキニを脱ぎ捨ててその場でまんぐり返し状態になり、さらに両手で左右から膣穴と肛門を拡げて見せ付けるポーズとなると、既に準備万端と言わんばかりに蜜で溢れた秘裂が鹿之助の眼前へとさらけ出される。
そこへ鹿之助が覆い被さると、既に数十回以上は射精しているにも関わらずパンパンに張り積めた亀頭をなみの秘裂に軽くあてがって狙いを定めるのだった。
「あはっ♥♥♥なみ先輩のおマンコ♥チンポ欲しがってパクパクしてるぅ♥♥♥──そんじゃ♥♥♥なみ先輩のギャルマンコ♥いただきまぁ~……♥♥♥」
ぢゅぷっっっ♥♥♥に”ゅぐぐぐぐぐっっっっ……!!!! み”ぢみ”ぢみ”ぢっっっっ……♥♥♥
「う”あ”っっっ♥♥♥なみ先輩のおマンコっっ♥♥♥締め付けエッグいのに♥♥♥チンポにゅるにゅる簡単に入ってくうぅっっっ♥♥♥」
「お”っっほ♥♥♥♥チンポきたっっっ♥♥♥♥ヤリチン男の娘後輩クンのっっっ♥♥♥♥レベチなつよつよイケメンチンポぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
──ばっっっぢゅう”う”ぅぅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅぅん”っっっっ!!!!
「お”っっっ♥♥♥♥ぎょお”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっ♥♥♥♥あ”ひっっっ♥♥♥♥ん”っひい”ぃぃっっっっ♥♥♥♥ごれ”っっっ♥♥♥♥マジでヤバいぃぃっっっ♥♥♥♥マジブッ飛ぶっっっ♥♥♥♥男の娘デカチンでバイブスブチ上がり”ゅう”ぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
そのまま鹿之助の得意技である種付けプレスを全力で叩き付けられ、なみは容易く乱れさせられてしまっていた。
「なみ先輩っ♥攻守交代しようぜっっ♥♥♥あのエッグぅ~いスパイダー騎乗位ヤってぇ~♥♥♥」
「ん”ひひっ♥おけまる~♥♥♥♥なみさんの必殺騎乗位で♥鹿之助クン女の子みたく喘がせちゃるぞぉ~~っっっ♥♥♥♥」
どっっぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!!
「ふん”っっっっ♥♥♥♥ん”っっふ♥♥♥♥ほっっっ♥♥♥♥ほお”お”っっっっ♥♥♥♥どっ♥ど~よヤリチン後輩クンっ♥♥♥♥なみ先輩にブチ犯される気分っっっ♥♥♥♥お”っっ♥ヤッバ♥チンポつっよぉっっ♥♥♥♥」
「はああ~~っっっ♥♥♥やっぱギャルって責めるの上手いんだなぁ♥♥♥デカパイぶるんぶるん暴れてっっ♥♥♥チンポ引っこ抜かれそうなくらいピストン激しくてさいっこぉ~~♥♥♥」
途中から鹿之助の要望でなみと攻めを交代し、ビキニから解放された巨乳を暴れさせながら激しい騎乗位をお見舞いする。
杭打ち機の如く強烈な勢いでムッチリとしたデカ尻を打ち付けられ、鹿之助はその絶技に悶絶させられるのだった。
「あ~っ♥やっべっっっ♥♥♥もう出るっっっ♥♥♥なみ先輩のギャルマンコにっ♥♥♥種付け射精しちまうっっっ♥♥♥」
ぼびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅぶり”ゅっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! どぼびゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「お”っっっほお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥めっちゃ雑に種付けしゃれ”でり”ゅう”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥無責任種付けでイ”っっっぎゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
ゴボボボボボッッッ♥♥♥ビュルゥ~~ッッッ♥♥♥──プチュンッ♥♥♥ポワァ……♥♥♥
「あ”へえ”え”っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ん”へっっっ♥♥♥♥はへえ”ぇぇ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「ふう~~♥♥♥この様子だと、まだこれからも客増えてきそうだしなあ♥♥♥まだまだ頑張んねーとなっ♥♥♥」
鹿之助はなみを雑に受精させると、周囲を見渡して新たな獲物を物色し始める。
改めて周囲を水着美女たちを眺めると、序盤では見なかった顔をちらほらと見かけるようになってきており、それに気付いた鹿之助は再びヤる気を滾らせるのだった──
──────────
──イベント終了まであと僅かと言うタイミングで、プール内各所のスピーカーから女神ルキナちゃんのアナウンスが施設内に響き渡った。
『あ~、今からプール施設の全域に”即ボテ化ビーム”発射するんで~。受精済みの娘はみ~んなイマジナリー赤ちゃん孕んだ妊婦さんになるんで~。あくまでもイマジナリーなんでガッツリパコッてもだいじょぶだからそこんとこよろー。んじゃ、れっつ即ボテ~♥』
直後、施設内に居た受精済み水着美女たちの淫紋が強い光を放ち、美女たちは即ボテ化の快感に嬌声を上げながらイマジナリー妊娠をし始める。
数秒後にはその場の美女全員がボテ腹化し、その姿に興奮した男たちが一斉に群がってボテ腹イマジナリー妊婦大乱交の宴が始まるのであった──
どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!!
「ん”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ボテ腹アイドルマンコに”っっっ♥♥♥♥しかのしゅけのヤリチン男の娘チンポぶっしゃしゃっでイ”っっぐう”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「んふぅ~~っっっ♥♥♥ゆ……Y-kazeXのボテ腹マンコっ♥♥♥どことな~く不知火さんのおマンコっぽい感じするぅ♥♥♥」
「あら♥やっぱり母娘だからかしらね♥♥♥♥それはそうと、
「飲む~♥♥♥──はむっ♥ぢゅるるるるるっっっ♥♥♥ちゅぱちゅぱっっ♥♥♥ごくごくごくっっっ♥♥♥んふっ♥んまぁ~♥♥♥」
大きくなった腹を物ともせず安定したI字バランスポーズを決めたY-kazeXことゆきかぜに鹿之助は巨根を挿入すると、彼女の褐色の太ももを抱きかかえ、ボテ腹が大きく揺れ動く程の勢いでピストンをぶつける。
同時に
ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!!
「うああぁ~っっ♥これすっごぉっ♥♥♥千都ちゃんのボテ腹と爆乳に埋もれながら♥♥♥超タコツボおマンコ杭打ちピストンされるのっ♥♥♥たまんなぁ~い♥♥♥」
「なおちゃ~ん♥♥♥ちゃんと後で変わってよぉ? お尻マンコもいいけどっ♥♥♥私も千都ちゃんのボテマンコ使いたいんだからぁ♥♥♥」
「ほお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥い♥いけませんっ♥こんにゃのぉぉっっっ♥♥♥♥赤子がお腹にいりゅのにぃっっ♥♥♥♥お”っっほ♥♥♥♥美少年デカチンポ両穴ハメざれ”でっっっ♥♥♥♥イ”っっぎゅう”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
五車学園随一の爆乳持ちの美女である魅神千都が、自身の事を孕ませたなおを胸とボテ腹の下敷きにして杭打ち騎乗位をしながら、のぞみに背後から尻穴に挿入されピストンされ乱れていた。
千都はボテ腹妊婦の状態で下半身の両穴に巨根を捩じ込まれる、という普段であれば絶対に出来ないような退廃的な行為に背徳感を覚え興奮するのだった。
どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”っっっっ!!!!
「んふ~♥♥♥いいおマンコですねぇミラベルさんっ♥♥♥さっすが軍人さんですねぇ♥♥♥すっごくキツキツですけど♥♥♥体が大きいから♥私のデカチンもすんなり入っちゃってますよぉ♥♥♥」
「う”お”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥こっ♥このチンポでかしゅぎるうぅっっっ♥♥♥♥セフレの黒人よりもデカくてガッチガチに硬くってぇっっっ♥♥♥♥ん”も”お”ぉ~~っっっ♥♥♥♥子宮に叩き付けらりぇでイ”ぐう”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「あははっ♥♥♥駅弁セックスがお気に召されたんですね♥♥♥じゃあ私も~っと頑張って♥いっぱいおチンチンで突き上げてあげますねっっっ♥♥♥」
「ぶも”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!!?? ♥♥♥♥ベイビー入りマンコにっっっ♥♥♥デカチンポが突き刺さり”ゅう”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
「あはあ~~っっっ♥♥♥おチンチンに♥ボテ腹ミラベルさんの体重が思いっきり乗っかってきてっ♥♥♥気持ちいいですぅ~~っっっ♥♥♥これだから駅弁セックス止められませ~ん♥♥♥」
ココアは米連の軍人である褐色美女のミラベルを抱え上げて巨大な肉棒を捩じ込み、魔族特有の怪力を活かして彼女の体をオナホールのように扱っていた。
人間の女性としてはかなり大柄で筋肉質な体型のミラベルだが、そんな事関係無いと言わんばかりにガッチリ固定した状態でココアは思いっきり腰を打ち付け、反動で体が戻ってくる時に妊娠で増えた分も含めた重さが肉棒に叩き付けられる感覚を楽しんでいた。
ばぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!!
「にゅふふ~~♥♥♥♥腰振り上手になってきたね~お・や・び・ん♥♥♥♥デカチンなのも合わさっていい感じぃ~~♥♥♥♥」
「あっ♥あの後すっごく大変だったんですからねっ!? ♥♥♥変なメイドさんに襲われたりっ♥マヤ様って人たちにも襲われたりっ♥フレイヤさんって人のお母様だって言うラグナロクさんにも襲われたりしたんですからねっっ!!!? ♥♥♥」
「ふ~ん? やっぱみ~んなおやびん狙いかぁ♥♥♥♥──ん? あれ蛇子は? なんかすっごい息巻いてなかったっけ?」
「襲われましたよ!!! ♥♥♥しかも2人がかりでっっ♥♥♥蛇子さんとそのお姉さんと一緒にっっっ!!! ♥♥♥」
「ん~? 蛇子にお姉さんなんていたっけ? ──ま、いっか♥それよりおやびんっ♥♥♥♥もっと激しくぅ~……ん”お”う”っっっ!!?? ♥♥♥♥や”♥や”っば♥♥♥♥今マジイキすりゅとこだったぁ……♥♥♥♥ショタおやびんマジでエッチ上手になってない? ♥♥♥♥」
ショタふうまは訳も分からないまま長時間放置された憤りを、ボテ腹化した覚醒リリムに立ちバックで思いっきりぶつけていた。
殆ど逆レイプに近い形とは言え、数多の水着美女たちと体を重ねまくった事で想像以上に成長していたショタふうまの腰使いを受け、リリムは不意に絶頂させられそうになるのだった。
因むと、ショタふうまの言っている「蛇子の姉」とは、未来から抜け駆けして来た「未来の蛇子」こと魔神蛇子の事であった。
そうしてボテ腹水着美女たちと男たちの饗宴が繰り広げられている最中、再び女神ルキナちゃんからのアナウンスが響き渡る。
『ほ~い皆ぁ~。もうちょいでイベント終わりだから、そろぼち表彰すんよ~。今日いっちばん女の子を孕ませまくって愛を与えまくったのは~……』
ドラムロールと共に無数のスポットライトが動き回り、来客たちは行為を続けながらライトが誰かを照らす瞬間を待ち受けていた。
『……はいどーんっ! そこの君っ♥上原鹿之助で~っす♥おめ~♥♥♥♥──ちな、鹿之助が孕ませた女の子の数は~……なんと32人!! マジヤバ~♥♥♥♥つかどんだけヤってんのよっ♥♥♥♥』
「おっ? 俺? おっしゃーっ♥♥♥やったぜ不知火さんっ♥♥♥」
どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅう”っっっっ!!!!
「ん”ほお”ぉっっっ♥♥♥♥ほひい”い”ぃぃ~~~~っっっっ♥♥♥♥お”っ♥おめれとぉ~~♥♥♥♥ん”お”お”っっっっ♥♥♥♥ボテ腹経産婦マンコにっっ♥♥♥♥男の娘デカチンポぉっっっ♥♥♥♥キっくぅ~~~~ぅん”っっっ♥♥♥♥」
スポットライトに照らされたのは、
『お~♥愛伝えまくってんね~♥そんなつよつよ男の娘くんな鹿之助には賞品として、初代”
”愛の騎士”様は『
──あ~もうっ♥めっちゃムラついてきたっ……♥♥♥♥鹿之助っ♥あとで私んとこ来いよっ♥最低でも10発は種付けプレスしてもらうからねっっっ♥♥♥♥』
「へへっ♥おっけーおっけー♥♥♥10発以上でも好きなだけヤってやるぜ~っっっ♥♥♥──でもその前にっ♥♥♥まずは不知火さんに♥俺のザーメンプレゼントしたげるっっっ♥♥♥」
ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅう”ん”っっっっ!!!!
「ほっっぎょお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ!!!!?? ♥♥♥♥キっ♥キてえ”ぇ~~っっ♥♥♥♥”|愛の騎士(ヤリチンナイト)”様のおチンポミルクっっっ♥♥♥♥娘と同年代の美少年デカチンポザーメンっっっ♥♥♥♥年甲斐も無く発情してボテさせられちゃってるおばさんマンコにいぃ~っぱいブチまけてえぇぇ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
ぼっっっびゅう”う”う”う”ぅぅぅぅ──────────っっっっ!!!! ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「あ”っっっ♥ひい”い”い”ぃぃぃぃ~~~~~~ん”♥♥♥♥アメスクボテ腹マンコっっっ♥♥♥♥だぁ~いしゅきな鹿之助くんザーメンどぶどぶ注がれ”でっっっっ♥♥♥♥イ”っっっぎゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
──────────
──その後、『PARADISE』宿泊施設、ロイヤルスイートルームにて。
「はぁ~♥すっげえ楽しかったぁ~♥♥♥みんなおつかれさ~ん♥♥♥」
「「「おつかれさまで~す♥♥♥」」」
「お、おつかれさま、です……♥♥♥」
閉館時間が近づいてきた為、ヤリチン男の娘クラブの面々+ショタふうまの5人は宿泊部屋へと移動し、そこで思い思いに寛ぎながらコメント返信や感想等を語り合っていた。
「それにしても、お手柄だね鹿之助♪ 『PARADISE』の年間フリーパスって中々手に入らないらしいよ? 頑張っていっぱいエッチして孕ませまくったお陰だね♥」
「よっ♥”
「そういえばあの後、種付けした数のランキング出てましたけど、まさか2位がふうまさんの25人だったのはビックリですねえ♥♥♥」
「あ、あはは……♥これ、喜んでいいんでしょうか?」
表彰の後に出された種付け数ランキングにはそれぞれ人数も乗っており、部長のなおが16人、副部長ののぞみが14人、ココアが9人、そして正規部員では無いもののショタふうまが鹿之助の次に多く孕ませた25人、という結果となっていた。
ココアだけ人数が妙に少ないのは、両刀使いである彼が同性の相手とのメスホモセックスを楽しんでいたのが原因である。
そうした話でコメント欄もヤリチン男の娘たちも盛り上がっていた所で──
「んじゃ、そろそろ”みんな”呼ぼーぜっ♥お~い! 入ってきて~っっ♥♥♥」
鹿之助が入り口のドアに向かって声を張り上げると、そこが開いて無数の人影──不知火を筆頭に、未だボテ腹姿のままの水着美女たち数十人が続々と室内に入って来るのだった。
本来ならイベント終了と共に疑似妊娠は解除される手筈なのだが、鹿之助からの
「まだまだエッチしたいなんて♥貴方たちってば本当にすっごい絶倫ねぇ♥♥♥♥」
「へへっ♥み~んなさいっこうにエロいからだよ不知火さんっ♥♥♥」
鹿之助はその先頭を歩いていた不知火へと抱き付き、彼女のボテ腹を撫でながら再び股間を怒張させていた。
「んじゃあ視聴者諸君っ♥わりーけど配信はこれで終わりな♥♥♥こっからはプライベートセックスタイムだから♥♥♥
──って、あーっ!! もうみんな始めちゃってんじゃんっっ!? こうしちゃいられねえっ♥不知火さんこっち来てっ♥♥♥」
「あんっ♥大丈夫よ鹿之助くん♥私は逃げないから♥♥♥」
そうして配信用ドローンカメラに向かって締めの挨拶をしていると、我慢出来なくなった他の面々が乱交し始めている場面が映し出される。
それを見た鹿之助は不知火の手を取って引き、そのままベッド上に押し倒して覆い被さり、種付けプレスの姿勢になりながら再びドローンカメラに顔を向ける。
「そんじゃまた、次の配信でなーっ♥♥♥ご視聴ありがとうございましたーっ♥♥♥あ、不知火さんも挨拶してっ♥♥♥」
「ええ、分かったわ♥では皆さま、ご視聴ありがと……」
──ぢゅぷっっっ♥♥♥どっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!!
「お”っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ほお”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~~~っっっっん”!!!! ♥♥♥♥」
不知火が挨拶している途中で、鹿之助にペニスを捩じ込まれてオホ声を響かせた所で、配信は終了したのであった──
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
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上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
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穂稀なお+出雲鶴
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鹿之助&なお+相州蛇子
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鹿之助&なお+稲毛夏