補足)本編は対魔忍RPGX·2020年の水着イベント「渚の魔女と小さな騎士」を題材としておりますが未プレイでも特に問題なくお楽しみ頂けます。
関東南部・リゾートビーチ──”独立遊撃隊”の任務によってこの地を訪れた鹿之助であったが、ここに来るまでの間に車酔いでダウンしてしまい、1人ホテルで休憩していた。
暫く休んで体調が回復したので任務に合流しようとしたところ、なんと水着の美女がチャラ男たちに詰め寄られている場面を目撃してしまい、忍術を駆使して追い払うのだがそこでチャラ男たちは諦めず仲間を呼ばれてしまった。
そこで鹿之助は水着の美女の手を引いて、ひと気の無いビーチの外れまでやって来たのだが──水着の美女は記憶を失っており、またいつチャラ男たちがやって来るか分からない事から隊長であるふうまに一報を入れて許可を貰い、鹿之助は彼女の護衛をする事に決まった──
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「……つーわけで、もうすぐ俺の仲間が来るから、もう心配はいらねーぜ!」
「そう……それじゃあ、それまで鹿之助くんは一緒にいてくれるのね……♥」
鹿之助の隣に座った水着の美女──記憶を失った”幻影の魔女”こと、
その様子を見ていた鹿之助は、平然とした表情を保ってはいたが……
『やっべぇ……
露出の激しいスリングショットタイプの水着に包まれた見事な爆乳と、彼女の全身から放たれる過剰なまでの色気が鹿之助の中の獣欲に火を着け、対魔忍スーツの内側で股間を怒張させていた。
しかし流石の鹿之助もこのような状況で手を出そうとはせず、必死に理性を保っていた、のだが。
「……ねえ、鹿之助くん」
「へっ、な、何?」
先ほどまで横にいた不知火がいつの間にか鹿之助の正面に移動し、潤んだ瞳で鹿之助の事を見詰めていた。
「鹿之助くん、とっても苦しそうに見えて……”それ”ってきっと、私のせい、なのよね……♥」
「あっ、いや、これはっ……そのっ……」
不知火が鹿之助の股間へと視線を落とし、慌てて股間を隠すが不知火はお構いなしに語りかける。
「私ね……あの男の人たちに詰め寄られていた時、すっごく怖かったの……でもそこを鹿之助くんに助けもらって、嬉しくなって……好きになっちゃったの♥」
少しずつ不知火は鹿之助へと近付いて行き、そのまま目の前の彼へと抱き付く。柔らかい感触といい匂いが鹿之助を襲い、理性が吹っ飛びそうになっていた。
「おっ、おねえさっ……!?」
「ねぇ、鹿之助くん……こんなおばさんじゃ、イヤ?」
「……お姉さんこそ、いいの? 俺の方こそ、お姉さんをイヤな気持ちにさせちゃうかも……」
「鹿之助くんなら、大丈夫。いいえ……私は、鹿之助くんにめちゃくちゃにされたいの♥」
その言葉を聞いた鹿之助は──先ほどのチャラ男たちのように、獣欲をたぎらせた眼で不知火を見詰め返す。
「俺も……さっきからずぅ~っと、お姉さんの事ブチ犯したいって思ってた♥」
「っ……!? 鹿之助くん……♥」
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ぬりゅりゅっっっ! むぢゅっっっ! ぶちゅっっ、ぶちゅちゅっっっ! ばちゅっっっ!
「んはぁ♥鹿之助くんのおチンチン、すごく熱くてカッチカチ……♥♥おっぱいヤケドしちゃいそう……♥♥」
「はっ、はぁっ♥んくっ、お姉さんのおっぱいマンコ、すっげぇ気持ちいいよ♥ねぇ、もっと思いっきりぎゅう~って押し付けられる?」
「えっと、こんな感じかしら……?」
「んはぁっ! ♥そうそう、最高だよお姉さんっ♥♥」
「うふふ♥嬉しいわ、鹿之助くん♥♥」
青空の下、鹿之助は正面にぺたんと座り込んだ不知火の双丘に自らのイチモツを捩じ込み、まるでセックスをしているかのように激しく腰を前後させていた。
その状態で言われた通りに左右から強く乳房を押し付けると、鹿之助が少女のような声をあげて喜び、不知火は自信の女の部分がより熱を帯びていくのを感じていた。
『鹿之助くん、顔は女の子みたいで可愛らしいのに、おチンチンは凶悪で男らしくて……♥♥お腹の奥がキュンキュン疼いてきちゃうぅ♥♥』
「あっ、はぁっ♥♥お姉さんっ、俺そろそろっ……♥♥」
「えぇ、どうぞ♥♥私のおっぱいマンコの中で、思いっきり射精してぇっっ! ♥♥」
「うくぅっ……!! いっ、イくっ、出るぅっっっ!!! ♥♥」
どびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅるるっっっ、ぶびゅるるるるっっっっ!!!! びゅるる~~~~~~っっっっ!!!!
「んはぁっっっ!!!?? ♥♥♥す、すごい勢いっ……おっぱいの中、鹿之助くんのドロドロザーメンでいっぱいになってるわぁ……♥♥♥」
「へへ……♥♥お姉さんのおっぱいマンコ気持ちよすぎて、いっぱい出ちゃった♥」
鹿之助が腰を引くと不知火の双丘との間に真っ白な精液の架け橋が架かり、同時にむわぁっ、とした濃密な牡の匂いが広がっていく。
「お姉さん……チンポ綺麗にしてよ、ほら♥」
「っ、あぁっ♥♥射精したばっかりなのに、鹿之助くんのおチンチンまだこんなにガチガチなまま……♥♥んっ、んむぅっ♥ぢゅるるるるっっっ♥♥♥ぢゅぽっ、ぐぽぽっっ♥♥♥ぢゅろろぉ~~~♥♥♥」
鹿之助が精液まみれのペニスを突き出すと不知火は言われるままに食らい付き、まとわり付いた白濁液を丁寧に舐め取って清めた。
「んふぅっ、んっ……んはぁ♥♥鹿之助くんのザーメン、熱くてドロドロしてて、とっても美味しいわぁ……♥♥」
「へへ……やっべぇ、ぜんっぜんチンポ治まらねぇ……! お姉さんマジでエロすぎるって♥」
「うふふっ♥鹿之助くんに喜んでもらえて嬉しいわ♥♥……ねぇ鹿之助くん、お姉さんもう我慢できないのっ♥鹿之助くんのこのぶっといおチンチン、私の中に挿れてちょうだいっっ♥♥♥」
「……いいよ♥俺もさっきからずぅっと、お姉さんにブチ込みたいって思ってたからっっ♥♥」
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「んはぁっ♥♥どうかしら、鹿之助くんのおチンチンが入るところ、ちゃんと見えてる?」
「うん、バッチリ見えてるよ♥そのままゆ~っくり腰下ろして♥」
不知火は地面の砂場に横たわった鹿之助をがに股で跨ぎ、いきり立つ肉棒の先端に濡れそぼった自らの秘裂をぬちゅぬちゅと擦り付けていた。
「分かったわ、それじゃあ……」
ぬちゅっ、ぐみゅうっ……ぢゅぷんっっっ!!! ぐぷぷぷっっ……!!!
「んっ、んはぁっっ!! ♥♥し、鹿之助くんのおチンチンで、おマンコいっぱいになってるぅ♥♥♥」
「んふぅっ♥お姉さんのおマンコ、すっげぇ熱くてヌルヌル絡み付いてきてっ……気持ちいいっ……♥♥」
「うふふっ、お姉さんも気持ちいいわ♥♥……それじゃあ、動くわね♥♥♥」
ぬぢゅうっっ……ぶぢゅん!!! ぼぢゅっっっ!!! ぬっぢゅ!!! ずぢゅぢゅっっっ!!!
「うあぁっっ!!? ♥♥おっ、お姉さんっ♥♥激しすぎるって!! これヤバイってぇっっ!!」
「ごめんなさいっっ♥♥でも我慢できないのぉっっ♥♥♥鹿之助くんのおチンチン気持ちよしゅぎるのぉぉぉっっっ!!! ♥♥♥」
不知火は鹿之助の制止を無視し、ぶちゅぶちゅと大量の愛液を撒き散らしながら激しくリズミカルに腰を上下させ続ける。
水着に包まれた爆乳をぶるんぶるん暴れさせながら快楽を貪るその様は、並大抵の男であればあっという間に限界に達してしまう程の破壊力を秘めていた。
ぬぢゅぢゅぢゅっっっ!!! ずぢゅっっっ、ぼぢゅっっっ!!! どぢゅっっっ、どぢゅぢゅっっっ!!!
「んおぉぉっっ……♥♥♥もっ、もうらめぇっ……イッ、イグゥ────っっっ!!!! ♥♥♥♥」
ブシュシュッッッ!!!! ブシュゥ──────ッッッッ!!!!
結合部から滝のような潮を吹き出しながら体を大きく仰け反らせ、獣のような嬌声を迸らせて絶頂する不知火。
焦点の定まらぬ瞳で虚空を見詰め、全身をビクビク振るわせる姿はまさに
「んはぁっ……はぁっ、はぁっ……♥♥思いっきりイっちゃったわぁ……♥♥♥」
「……」
「っ、鹿之助くん? どうかしたの……きゃあっっ!!!??」
突如として、下敷きになっていた鹿之助が無言のまま勢いよく起き上がり、そのまま不知火を荒々しく地面へと押し倒してしまった。
「フ~ッ! フ~ッ! フゥ~ッ!」
「お”っ!? んお”ぉっ♥♥し、鹿之助くんっ、どうしちゃったの!?」
獲物を見定めた肉食動物のような目線を突きつけ、唸り声をあげる鹿之助。不知火が無意識に放っている過剰なまでの色気に加え、そんな彼女が自らのペニスでよがり狂う様を見た結果、なんとかギリギリ残っていた理性が完全に吹っ飛んでしまっていたのであった。
「フウゥゥッッ……!! グワァァッッ、ガブッ!! ぢゅるるるっっっ!!! んぶっ、ぢゅぶるるぅっっっ!!!」
「おほぉっっっ!!?? ♥♥♥おっ、おっぱいぃぃ♥♥♥鹿之助きゅんに吸われちゃってりゅうぅぅ♥♥♥」
鹿之助が不知火の水着を引き剥がし、顔ほどもある大きな乳房を露出させると、その内の片方へとむしゃぶりつく。
「フーッ!! フーッ!! ぢゅるっっ!! ぢゅぶるるっっ!! ぢゅるうっっ!!」
ばぢゅっっっ!!! どぢゅぢゅっっっ!!! ずぢゅっっっ!!! ぬぢゅぢゅっっっ!!!
「おぐぅっっ♥♥♥ピストンらめぇっ♥♥♥おっぱい吸いながらおチンチンずぽずぽするのらめぇっ♥♥♥おっ、おほぉっっ♥♥♥」
不知火の乳首に吸い付いたまま、器用に腰を激しくピストンさせる鹿之助。先ほどまでとは逆に、鹿之助の方が不知火を手玉に取っている状況だ。
「んっ、ぷはぁっ! ハァッ、ハァッ……!!」
ぐぐぐっっ、ぬ”ぢゅうぅぅっっっ!
「んおぉっっ!!? ふっ、深ぁっ♥♥♥おチンチンがっ、奥まで届いてるぅっっ♥♥♥」
「フウゥゥッッ……!!! ングゥッッッ!!!」
どぢゅっっっっ!!! どぢゅっっっっ!!! どぢゅっっっっ!!! どぢゅっっっっ!!! ずぢゅぢゅっっっっ!!! ばぢゅっっっっ!!! ぬっっっぢゅ!!! ぼぢゅぢゅっっっ!!!
「ほぐぉっっっ!!!?? ♥♥♥♥おほっっっ♥♥♥♥んほっっっ♥♥♥♥ぐほぉっっっ♥♥♥♥」
不知火の乳首から口を離した鹿之助が、唸り声と共に全力の種付けピストンを不知火へとぶつける。
もはや両者の口から意味のある言葉は出てこず、ただひたすらに快感を貪りあっていた。
「ングウゥゥッッッ……!!! ンッ、グウゥッッッ!!!!」
どびゅるるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅっっっっ、びゅぶるる──────────っっっっ!!!!
「ん”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”っっっ♥♥♥♥お”お”お”お”っっっっ……!!! ♥♥♥♥」
「フーッ!! フーッ!! ンッグゥッ……!!」
ずぢゅぢゅっっっ!!!! ぐりっっっ、ぐりりぃっっっ!!!! ぶびゅびゅっっっ、びゅるる~~~~~~っっっっ!!!!
「ふぐぉっっっ!!? ♥♥♥お”っ、ん”お”お”っっ♥♥♥お”ほぉぉっっ♥♥♥」
目一杯腰を密着させた上で念入りにぐりぐりと腰を押し付けながら、不知火の子宮めがけ射精する鹿之助。
不知火は目を白黒させながら、注ぎ込まれる大量のスペルマを下の口で受け止めていた──
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「んんっ……ふぅ……はぁ、はぁ……んぅっ!」
ぬ”ぢゅぢゅぢゅっっっ……ぬぽんっっっ!!! どぷっっ、ごぷぷっ……
「んおぉっっっ!!! ♥♥♥おふぅっっ……♥♥♥ザーメン、溢れてるぅ……♥♥♥」
「へへ……お姉さんのおマンコ、気持ちよすぎてすっげぇ出ちゃった……」
鹿之助が腰を引いてまだ硬度を保ったままのペニスを抜くと、ぽっかり開いた不知火の秘裂から半ゼリー状の白濁液が止めどなく溢れ出てきた。
「ふふふ……私も、とっても気持ちよかったわ♥️でも……鹿之助くんはまだ満足してないでしょう?
ほら♥️まだこんなにカチコチ♥️♥️」
不知火は自分と鹿之助の間に手を滑り込ませ、愛液にまみれテラテラと光を反射する彼の肉棒を軽く扱きあげる。
「へへへ……♥️あ、そういや今さらなんだけど……お姉さん、なんか思い出した?」
そう。元々彼女と鹿之助が共に居るのは、不知火が記憶を失っていたから……という事になっている。
だが実は、不知火は"幻影の魔女"の力を使えば、そもそも記憶喪失になる事も無かったのだ。
しかし、あえてその状況を楽しもうと不知火はわざと受け入れ、いざとなれば自力で記憶を取り戻す事も可能であったのだが……
「……ごめんなさい、何も思い出せそうにないわ」
不知火はその瞬間過去を捨て"幻影の魔女"ではなく、1人の女として生きる事を決め、完全に"魔女"だった頃の記憶を捨て去った。
「そっか……けど大丈夫! そのうちきっと思い出すって!」
「……ふふ、そうね。もし思い出せなかったら、責任取って鹿之助くんの"お嫁さん"にしてもらおうかしら?」
「……!!!!?? ♥️♥️♥️」
ビギビギビギィッッッッ!!!!
「あぁっっ……♥️凄いわ、おチンチンもっと固くなってる……♥️♥️」
"お嫁さん"という単語を耳にした鹿之助が再び肉食獣と化し、不知火へと襲い掛かっていた──
──────────
その後、任務やその他諸々の問題を解決し終えたふうま達と合流し、彼女は五車で保護する事となった。
その際に顔を合わせたアサギ等の証言から彼女の正体が行方不明となっていた五車所属の対魔忍であり、同級生である水城ゆきかぜの母"水城不知火"であった事が判明した事でまた別の騒動となるのだが、それはまた別のお話……
「……え、じゃあ俺、ゆきかぜのかーちゃんとヤっちまったって事……!?」
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
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上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
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穂稀なお+出雲鶴
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鹿之助&なお+相州蛇子
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鹿之助&なお+稲毛夏