ギリギリバニーの日に間に合いました。
とは言っても予定より短めにして、無理矢理完成させたんですが(汗)
今回は舞華姐さんに若い頃の逆バニー着て貰いました。
若い頃の舞華さんも大人びた舞華姐さんもどっちも素敵ですよね♪
──8月21日。バニーの日、と呼ばれるその日。未来世界から次元転移してやって来た未来の神村舞華こと舞華姐さんは、鹿之助と共に”とある場所”を訪れていた。
「ほお~♥まさかこの時代にこんな場所が出来てたなんてなぁ♥どいつもこいつもハメ外しまくってんな~♥♥」
「へへー♥スゴいっしょ~舞華姐さんっ♥しかも俺ここ使いほーだいなんだぜっ♥」
「あー、ウチの方の蛇子から聞いてるよ♥よっ♥
某所に存在するヤリモクナイトプール『PARADISE』。フリーセックスが許された性の宴の水辺で、2人仲良く並んで散歩しながら辺りを眺めていた。
そんな2人は”バニーの日”にちなんで、舞華姐さんには若い頃に良く着ていた逆バニー衣装を仕立て直した物を、鹿之助はそれとお揃いになるように用意した緑色の逆バニー衣装を身に付けていた。
「こんなモン♥わざわざ今日の為だけに用意したのかよw乳首もアソコも丸出しでプールサイド歩く日が来るなんてなぁ♥♥♥」
「いやぁ♥さいっこうにエロいですよ舞華姐さぁん♥♥♥大人の色気ムンッムンだし♥乳首ピアスと淫紋も目立って超ドスケベだなぁ♥♥♥」
ぶるんっ♥ぶるぅんっっ♥びっっきぃ~~~~ん♥♥♥
「う”お”ぉっっっ!? ♥お♥おまっ♥デカチン勃起させながら歩いてんじゃねーよっ♥♥♥やっべ~♥マンコ疼いてきやがるぅ……♥♥♥♥」
当然ながら、逆バニーの為2人の恥部は完全に露出しており、舞華は乳首ピアスの着いた爆乳と透明な蜜で溢れている股間の割れ目が丸見えで、下腹部には刻み込まれた淫紋(疑似妊娠&即ボテ化機能付き)が妖しい光を放っている。
鹿之助もまた、その小柄な体躯にそぐわない巨根を勃起させて、一歩歩く毎にブラブラと長太い竿を揺らしていた。
本来なら外を歩く事を想定していない2人の格好だが、
2人は暫くそのまま雑談しながら散歩を続け、時おり人の行為中の場面を覗き込んだり、性交渉を持ち掛けてくる男女を上手くあしらったりして楽しんでいると……
ぶるんっっ♥♥♥ぶらぁんっっ♥♥♥ビギビギッッ……♥♥♥ぶらんっ♥♥♥ぶらぁっっ……♥♥♥
「それでさ~♥配信しながらゆきかぜとヤってたら不知火さん入ってきちゃって♥♥♥そのまま不知火さんも混ざって3Pに……♥♥♥」
ムラムラッ……♥♥♥キュウゥゥ~~~~ン♥♥♥じゅわっ♥とっっろぉ~~~~……♥♥♥
「フーッ……♥フーッ……♥おう鹿之助♥♥♥てめぇ、ヤったな? ♥♥♥♥」
「んー? まだ今日は一発もヤってないですよぉ♥♥♥舞華姐さんの為に我慢してきたんだ~♥♥♥」
「トボけてんじゃねえぞヤリチンオスウサギっっ♥♥♥
「いやいや♥それは舞華姐さんが発情しちゃってるだけでしょ♥♥♥」
「るっせぇっっ♥♥♥その股間のチンポニンジン寄越せ~っっっ♥♥♥♥」
実際に鹿之助の言う通り、舞華に刻まれている淫紋には感度上昇等の効果は無いのだが、鹿之助の股間で揺れる肉棒を見て我慢の限界に達したメスウサギは目の前の巨根オスウサギへと襲い掛かった。
「お”っっほお”ぉ~~~~♥♥♥♥相変わらずチンポデッケぇ~~♥♥♥♥見てるだけでもマンコが疼きやがるぅ♥♥♥♥」
「んふふ~♥♥♥舞華姐さんの発情メス顔エロすぎぃ♥♥♥早くっ♥早くしゃぶってぇっっ♥♥♥」
「わーったっつの♥♥♥焦んなって♥──んっ、ちゅっ♥んむうぅ……♥♥♥む”ぐぐぐぐぐっっっ……♥♥♥♥ぢゅろ”お”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ん”む”う”う”ぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ぢゅっっぞお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「お”お”お”ぉっっっ!!? ♥♥♥すっげぇコレっっ♥ねっとぉ~りじっくぅ~り♥先っぽから根本まで丁寧にしゃぶってくるフェラっ♥♥♥エッグぅ~~っっっ♥♥♥」
『ふひひっ♥♥♥カワイイ声出しやがって♥♥♥格好も相まってマジで女の子みてーじゃねえか♥♥♥♥こーゆうタイプの刺激は慣れてねえのかぁ? だったらもっと鳴かせてやらぁっ♥♥♥♥』
舞華は鹿之助の足元にがに股エロ蹲踞座りすると、彼の長大な肉槍を一頻り眺めた後、その先端に軽く口付けしてから口に咥え込み、喉の奥まで使って長い竿を根本まで呑み込む。
そのままゆっくりとしたペースで先端ギリギリまで口から出しては、再び同じペースで根本まで咥え直す、というディープスロートを何度も繰り返す。
普段ガツガツ責められる事が多く、慣れていないスローペースな責めに鹿之助は悶絶し、端から見ているとペニスを生やした少女が大人のお姉さまに責められているように見えるという、何とも退廃的な光景が繰り広げられているのだった。
「お、何だ何だ? 可愛いバニーちゃんたちのレズプレイ中かあ? 俺も混ざっちゃおっかな~♪」
「待てよ。あの緑の逆バニー、アレこの前のイベントで30人くらい孕ませたヤリチン男の娘クンじゃね?」
「マジじゃんwま~た新しい獲物捕まえてんのかよ。俺らにも分けて欲しいよなあ♪」
「ん”も”? む”っふぅ~~♥♥♥♥──ぢゅぽっっっっ♥♥♥♥ぶっっぽお”ぉっっっっ♥♥♥♥ぢゅぞぞぞっっっっ♥♥♥♥ぶぽっっっっ♥♥♥♥ぢゅり”ょお”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」
『お? アイツらこっち見てんな……そうだっ♥ちょっぴりサービスしてやっか♥♥♥』
「うあ”あ”あ”ぁぁっっっっ!!? ♥♥♥いきなり激しっっっ♥♥♥吸い付きエグすぎぃっっっ♥♥♥こんなのすぐ出ちゃうってばあっっっ♥♥♥」
そんな2人を眺めている3人組のチャラ男がいる事に気付いた舞華は悪戯を思い付いた子供のようにニヤリと笑みを浮かべ、それまでとは打って代わった強烈なバキュームフェラを鹿之助へとお見舞いする。
突然の責め方の変化に鹿之助は戸惑い、可愛らしい悲鳴を上げて舞華の激しい責めに耐えるが、長くは持たなかった。
「ぅあ”あ”っっっ♥♥♥出るっっっ♥♥♥イくよ舞華姐さんっっっ♥♥♥イっっくうぅっっっ!!! ♥♥♥」
ぼびゅるるるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅぶぶぶう”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「う”ぼお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”ぶぉお”ぉっっっっ♥♥♥♥ん”も”お”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ごきゅっっっ♥♥♥♥ごきゅごきゅごきゅっっっっ♥♥♥♥ごっっっぎゅう”ぅぅん”っっっっ♥♥♥♥」
『お”ほお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ザーメンキたっっっ♥♥♥♥鹿之助のつよつよチンポザーメンっっっ♥♥♥♥
あっという間に限界に達した鹿之助は、舞華の喉奥へ勢いよく精液を解き放った。
舞華は喉に直接撃ち込まれたそれをゴクゴクと飲み干し、興奮で感度の上がった体はそれだけで絶頂に達してしまうのだった。
「ん”っっぷう”ぅ……♥♥♥♥──ぶへぇっっっ♥♥♥♥んひひっっ♥特濃男の娘チンポミルク♥♥♥♥さいっこうに美味かったぜぇ♥♥♥♥」
「うっわぁ♥♥♥舞華姐さんってば♥すっげぇエロいメス顔なってんじゃんかぁ♥♥♥あ~ヤッベ♥ムラムラがぜんっぜん止まんねえ~~♥♥♥」
ム”グム”グム”グッッッ♥♥♥ビギビギビギッッッ♥♥♥ビッッギイィィ~~~~♥♥♥
「ほひぃっっっ!? ♥♥♥♥
「へへー♥最近また成長期来たのかなぁ♥♥♥前より一回りくらいデッカくなっちゃったあ♥♥♥」
口内から引き抜かれた鹿之助の肉棒がさらに肥大化する様を見て、舞華は眼を見開いて驚愕する。
元から一般的な大人サイズを凌駕している目の前の少年の肉棒は一回り以上大きく凶悪なモノと化し、射精した直後であるにも関わらず鹿之助の腹に付いてしまいそうな程に反り返っていた。
「じゃあ舞華姐さんっ♥♥♥おマンコ準備……」
がっっばあぁぁ♥♥♥クパァッ♥ヒクヒクッッ♥♥♥ムワァッ♥ぬっっちゃあぁぁ~~~~♥♥♥
「フーッ♥♥♥フーッ♥♥♥フウゥ~~ッッッ♥♥♥♥チンポぉっ♥♥♥♥早くチンポ挿れてくれぇ~~っっっ♥♥♥♥もうおマンコ準備万端だかり”ゃあ”ぁ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「あはっ♥すっげぇ♥♥♥おマンコ超ドロッドロなってんじゃんっ♥♥♥めっちゃ気持ちよさそ~♥♥♥」
鹿之助が言うよりも前に、舞華はその場に仰向けになると両足を抱え上げてまんぐり返し状態になると、さらに両手で自身の雌穴を拡げて挿入待機姿勢となって鹿之助を待ち構えていた。
「んふぅ~♥♥♥じゃあさっそくぅ……うわっ♥おマンコ熱っつぅ♥♥♥チンポ火傷しそうなくらいアッツアツのドロドロマンコだぁ♥♥♥」
ぐぢゅう”ぅ……♥♥♥ずり”ゅん”っっっ♥♥♥ぬぢゅぬぢゅっっっ♥♥♥ぐりぐりぐりぃ~~っっっ♥♥♥
「お”っっほ♥♥♥♥ぢょっ♥お”ま”っっ♥焦らすんじゃね”え”っっっ♥♥♥入り口でチンポ止め”ん”な”っっっ♥♥♥奥まで挿れ”り”ょお”ぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「へへっ♥りょうか~いっ♥♥♥おりゃあっっっ♥♥♥」
どっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!! ──ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅぅん”っっっっ!!!!
「ほっっぎょお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥チンポギだあ”ぁっっっ♥♥♥♥ぶっどぐでな”っげえ”鹿之助チンポぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥う”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ヤ”ッベ♥♥♥♥デカしゅぎでマ”ン”ゴエ”グら”れ”り”ゅう”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「さっきのフェラのお返しだぜ舞華姐さんっ♥♥♥はああぁぁ~~~~っっっ♥♥♥舞華姐さんのおマンコきもちぃ~~っ♥♥♥超アツアツのドロドロでチンポ溶けちまうぅ~~♥♥♥」
そこに覆い被さった鹿之助は、割れ目に肉棒の先端を擦り付けて焦らした後、一気に舞華の膣奥まで巨根を捩じ込んでからピストンを開始する。
先程の舞華の行為へのお返しの為に、鹿之助はわざとゆっくり焦らしてから一気呵成に責め立て、舞華に強烈な種付けプレスをお見舞いするのであった。
ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!!
──キュウゥンッ……♥ポコンッ♥♥♥
「う”お”お”っっっ!!? ♥♥♥♥やっべ♥
「んふぅ~っっ♥♥♥だいじょーぶだって舞華姐さんっ♥♥♥
どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅぅん”っっっっ!!!!
「ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥
ぼっっっびゅう”う”う”ぅぅぅぅ──────────っっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅう”ぅっっっっ!!!! どびゅり”ゅう”ぅ──────────っっっっ!!!!
「ん”っっっぎい”い”い”ぃぃぃ~~~~~~~~っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥男の娘デカチンポザーメンっっっっ♥♥♥♥子宮にブヂま”げら”れ”でイ”っっっぐう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
ごびゅびゅびゅびゅびゅう”ぅっっっ♥♥♥ゴププッッ♥♥♥──プチュンッ♥ポワァ……♥♥♥
「お”へえ”え”ぇぇっっっっ!!!?? ♥♥♥♥プチュッ♥っでギだぁ~~♥♥♥♥今ぜぇったいはりゃんらぁ~~~~♥♥♥♥」
「ふあぁ~~~~っっ♥♥♥マジでこれクセんなるぅ♥♥♥絶対安心・安全な無責任種付けたまんねぇ~~♥♥♥」
ばぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぐりぐりぐりぃっっっ♥♥♥びゅぶぶぶっっっ♥♥♥ぶっっびゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥
「ほっっぎょお”お”ぉっっっっ!!!??? ♥♥♥♥お”ほっっっ♥♥♥♥ほっ♥ほげえ”ぇぇ~~~~~~っっっ♥♥♥♥」
舞華が淫紋による疑似排卵を知覚した直後、限界が近付いてきた鹿之助は全力のピストンを叩き付けた後、舞華の子宮へと精液を注ぎ込んだ。
それにより疑似卵子は鹿之助の精子によって受精し、舞華は膣内射精による絶頂の快感と受精アクメの2つの快感に乱れるのであった。
「おーすっげ♪ 即堕ちじゃねーかあのデカパイ乳首ピアスの逆バニー女w」
「つーかヤリチン男の娘クンの責め方えっぐwしっかりトドメまで刺してっしw」
「いやー♪ イイもん見してもらったわwまたムラついて来たから女捕まえてくるか~♪」
その光景を眺めていたチャラ男たちは満足げにその場を去って行き、後には呼吸を荒げた2匹のバニーだけが残っていた──
──────────
──後日。未来世界のレジスタンス拠点。
そこの一室に未来世界の対魔忍であるゆきかぜ、アスカ、舞華、きらら、まり、蛇子の5人が集まり、とある話し合いをしていた。
「……んで、その後もヤバかったぜ~♥淫紋であっという間にボテ腹化して母乳まで出るようになってよぉ♥母乳ゴクゴク飲まれながらチンポブチ込まれんのタマんなかったなぁ~♥♥♥」
”次に過去に行って鹿之助たちとヤるのは誰か”と言う会議中に、ふとした事から先日の舞華と鹿之助の行為の話となり、舞華はドヤ顔でその場の面子に話をしていた。
その話を聞いた未来のゆきかぜ、アスカ、きらら、まりの4人は自分が行くと譲らない侃々諤々の言い争いを始めてしまい、その様子を舞華と未来の蛇子は黙って眺めていた。
「……ん? なんで蛇子は参加しねえんだ?」
「んー? 蛇子はこの前そこに行ったからねえ♥しかもふうまちゃんに種付けされちゃったしぃ♥♥♥」
「何ぃっ!? ふうまにだとぉ!!?」
「はあ!? ちょっと蛇子!!! それ聞いてないわよっ!!!」
「アンタ何抜け駆けしてんのよっ!!! つーか勝手に次元転移装置使ったわね!!?」
「あっ! やばっ、舞華ちゃん以外には言って無かったんだった!!」
と、先日蛇子がこっそり抜け駆けして過去に向かい、そこでショタ化したふうまに種付けされた事をうっかり漏らし、舞華を除いたその場の面々に詰め寄られてしまうのであった。
「あ~あ、私知ーらねっとw──ふひひっ♥またいつか行ってやるかぁ♥♥♥」
舞華は失言した蛇子を放っておいて、用意されていたお茶菓子に口を付け、先日の鹿之助との行為を思い出してニヤけるのであった──
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
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上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
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穂稀なお+出雲鶴
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鹿之助&なお+相州蛇子
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鹿之助&なお+稲毛夏