※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

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 えー、だいぶ遅刻してしまい、申し訳ありませんでした(汗)
 少々リアル方面で予定外の事が多発してしまい、時間がかかってしまいました。

 それはそうと()今回は蛇子、魔神蛇子さま、ヴァースキの3人で行かせて頂きました。
 まさかクリスマス蛇子もう出てるのに魔神さままでクリスマス来るとは思いませんでした。ついでに以前から書きたかった大ママ様にも参加して貰いました。



鹿之助、蛇子たちとクリスマスパーティーを楽しむ

 クリスマスの夜、多くの男女が情事に勤しむ『性の6時間』と呼ばれる時間帯。

 

 まえさき市内の某高級ラブホテルにおいても、1人のヤリチン男の娘と3人の美女による宴が始まろうとしていた──

 

 

「おーっす! 画面の前の皆っ♡メリークリスマースっ♡『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』の鹿之助だぜっ♡今日はクリスマスって事で”性の6時間”ヤりまくり配信するぜ〜♡」

 

 

 五車学園のヤリチン対魔忍(一部例外有り)で結成された『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』のチャンネルでの生配信が開始され、頭に申し訳程度のクリスマス要素としてトナカイの角付きカチューシャを付けた全裸の美少年、上原鹿之助が巨大なベッドに座った状態でカメラの向こうの視聴者へ向けて挨拶をする。

 

 その背後にはお揃いのクリスマス衣装──俗に言う”童貞を殺すセーター”のように胸元や背中が大きく開いたデザインの服を身に着けた、顔立ちの似ている3人の美女が並んで座っていた。

 

 

「んじゃあさっそく♡順番にパイズリしながら自己紹介してもらおっかな〜♡まずは蛇子……あーっと、俺と同い年の方の蛇子なっ♡」

 

「は〜い♡相州蛇子でぇ〜す♡鹿之助ちゃんとは幼馴染で♡頻繁にエッチするセフレでもありま〜す♡♡♡♡」

 

 むっっにゅうぅぅんっっっ♡♡♡──ぬ”ぢゅっっっっ♡♡♡ずり”ゅっっっっ♡♡♡に”ぢゅっっっっ♡♡♡ぬ”り”ゅん”っっっっ♡♡♡ずぢゅっっっ♡♡♡む”り”ゅん”っっっっ♡♡♡

 

「あはぁっ♡♡♡またエロ技術上達してねーか蛇子ぉ♡♡♡俺以外ともヤりまくっててもう完全にビッチじゃねーかよっ♡♡♡」

 

「え〜? ♡蛇子ビッチじゃないよぉ〜♡♡♡♡んむっ、ぐぽっっっ♡ぶぽっっっ♡ぢゅろ”お”ぉ〜〜〜〜♡♡♡♡今月はまら4、5人……あれ、7人だったっけ? それくらいとしかヤッて無いひぃ〜〜♡♡♡♡ぢゅる”ぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「いやいやw充分すぎるくらいヤりまくってんじゃねーかよっ♡♡♡ったく、なんでこんなエロ女になっちまったんだろうなぁ♡♡♡」

 

 

 房中術の達人(稲毛夏)から様々な手腕を教わり、それらを実践形式で試していく内に簡単に股を開くようになってしまった蛇子は、その巧みな手腕でもって鹿之助の長大な肉棒を刺激していた。

 

 そんな変わってしまった幼馴染(蛇子)が卑猥な表情で肉棒を貪る姿を、鹿之助は自身の事を棚に上げつつカメラに収めていた。

 

 

「はい交代っ♡次は大人の蛇子っ♡♡♡」

 

「うふふっ♡私の事は”魔神蛇子さま”って呼んでね♡♡♡♡さっきの蛇子のお姉ちゃんみたいな感じで〜す♡♡♡♡」

 

 にゅっっぷぅぅんっっっ♡♡♡──ばちゅっっっっ♡♡♡だぷんっっっっ♡♡♡ぬ”ぢゅり”ゅっっっっ♡♡♡に”ぢゅっっっっ♡♡♡ずり”ゅん”っっっっ♡♡♡に”ゅり”ゅう”っっっっ♡♡♡

 

「うおっ♡♡♡すっげ♡おっぱいのサイズもテクも♡さっきの蛇子と段違いじゃんっ♡♡♡さっすが魔神ってだけあるなぁ♡♡♡」

 

「むふ〜〜♡♡♡♡鹿之助ちゃんのおチンポも♡すっごく大きくてステキよぉ♡♡♡♡んむぅっっ♡♡♡♡ぢゅろろろろろろっっっっ♡♡♡♡ぶぽっっっ♡♡♡♡ぢゅっっぞお”ぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡んふぅ〜〜♡♡♡♡久々の鹿之助ちゃんデカチンポ♡んっっまぁ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

「うはあっっっ♡♡♡フェラえっぐ♡♡♡やっぱさっきの蛇子の何倍も上手いなぁ♡♡♡」

 

 

 現代の蛇子と交代して、未来からやって来た大人になった蛇子──通称”魔神蛇子”が、より成長し豊満になった肢体と若き自分より熟達した性技術で鹿之助を翻弄する。

 

 この魔神蛇子こそが今回のクリスマス乱交セックス配信の発案者であり、3人が身に着けているクリスマスセーター衣装も彼女が用意した物であった。

 

 

「おーっし♡んじゃ次ヴァースキさんっ♡♡♡」

 

「うむ♡ヴァースキだ♡♡♡♡こいつらの曾祖母……大ママ様だ♡たまたま遊びに来てみれば、何やら曾孫どもが面白い事を企んでいるじゃあないか♡♡♡♡私も混ぜて貰うぞ♡♡♡♡」

 

 にゅぐうぅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡──に”ぢゅり”ゅっっっっ♡♡♡ばぢゅっっっっ♡♡♡ぬ”ぢゅん”っっっっ♡♡♡ずぢゅり”ゅっっっっ♡♡♡だぽんっっっっ♡♡♡む”ぢゅり”ゅう”ぅっっっっ♡♡♡

 

「うわわっっっ♡♡♡2人の蛇子に負けず劣らずのテクニック♡♡♡さっすが蛇子のひいばあちゃんだなぁ♡♡♡」

 

「むっ♡小僧、婆呼びは止めんか♡♡♡♡まあ♡このデカマラに免じて♡お前も大ママ様と呼ぶ事を許そう♡♡♡♡ほうれ♡こういうフェラは曾孫ろもには出来(れき)んらろぉ〜〜♡♡♡♡」

 

 しゅるるるるっっっ……♡♡♡にちゅにちゅにちゅにちゅっっっ♡♡♡しこしこしこっっっ♡♡♡くちゅくちゅくちゅっっっ♡♡♡にちゅにちゅにちゅっっっ♡♡♡

 

「ふああぁっっ!? ♡♡♡それやっべぇっ♡大ママ様のなっがい蛇舌巻き付けてチンポ扱かれんの♡♡♡たまんねぇ〜〜♡♡♡」

 

 

 3人目はたまたま現代の相州家にやって来ていた蛇子の曾祖母──大ママ様のヴァースキが、魔神蛇子並みにたわわな巨乳でパイズリをしつつ、ナーガ族の力で変化させた、蛇のように先端が二股に割れた長い舌を鹿之助の肉棒に巻き付けて上下にシゴく、と言う普通の人間には出来ない芸当を披露していた。

 

 流石の鹿之助もこのような経験は無く、人生初の快感に思わず悶絶するのであった。

 

 

「ほれ曾孫ども♡挨拶は済んだのだから♡蛇子3人揃いで♡この小僧のデカマラ汁を搾り取るぞ♡♡♡♡」

 

「はいっ♡大ママ様♡♡♡♡鹿之助ちゃん♡覚悟〜〜♡♡♡♡」

 

「相州家の女3人のデカパイズリ♡♡♡♡た〜っぷり味わわせてあげるっ♡♡♡♡」

 

 もに”ゅうぅっっっ♡♡♡に”ゅっっむうぅぅ〜〜〜〜ん♡♡♡──ずっっり”ゅう”ぅっっっっ♡♡♡に”ゅり”ゅん”っっっっ♡♡♡だぷっっっ♡♡♡だぽんっっっ♡♡♡ぬ”っっり”ゅうぅっっっっ♡♡♡む”ぢゅり”ゅっっっっ♡♡♡ずり”ゅり”ゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっっっ♡♡♡ちゅこちゅこちゅこっっっっ♡♡♡ぢゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ♡♡♡ぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅっっっっ♡♡♡ぢゅぶっっっ♡♡♡に”ゅり”ゅり”ゅり”ゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡

 

「はああぁ〜〜〜〜っっっ♡♡♡やっべ♡たまんねぇ〜〜♡♡♡3人ともチンポ責め上手すぎっ♡♡♡舌シコされながらトリプルパイズリとダブルフェラ♡♡♡最っ高〜〜っっっ♡♡♡」

 

「ふぅむ♡最近の若い男は軟弱者ばかりと思っていたが♡ちゅぷぅっ♡ぢゅる”るぅ〜〜〜〜♡♡♡♡サイズも固さも申し分無い見事なオスチンポ♡♡♡♡気に入ったぞ小僧♡♡♡♡ほれ褒美だ♡このまま舌シコしながら♡鈴口を舐めてやろう♡♡♡♡ちろちろちろっっっ♡♡♡♡くちゅくちゅくちゅっっっっ♡♡♡♡」

 

「んむっっっ♡れろれろれろっっっ♡♡♡♡3人がかりでも♡おっぱいからはみ出ちゃう鹿之助ちゃんデカチンポぉ♡♡♡♡ちゅっ♡ぶちゅうぅっっっ♡♡♡♡大ママ様にも気に入られちゃうつよつよチンポ♡♡♡♡蛇子も大しゅきぃ〜〜〜〜♡♡♡♡ぢゅるるっっっ♡♡♡♡ぢゅうぅ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

「れっっろおぉ〜〜〜〜♡♡♡♡ちゅっ♡ちゅうぅっっ♡♡♡♡んふぅ〜〜♡ちょうらぁ〜〜い♡♡♡♡ドスケベサンタ蛇子たちに♡♡♡♡鹿之助ちゃんのおチンポザーメンプレゼントぉ♡♡♡♡アッツアツドロドロのホワイト子種ミルクいっぱい出(ら)してぇ〜〜〜〜♡♡♡♡ぶちゅっっっ♡♡♡♡んぢゅう”ぅ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

 

 挨拶を済ませると、一斉に現代の蛇子、未来からやって来た魔神蛇子、そしてかつて蛇子を名乗っていたヴァースキの3人によるパイズリ責めを受ける鹿之助。

 

 そこへさらにヴァースキの蛇舌による舌シゴきと、2人の蛇子によるフェラ責めも加わり、鹿之助の口からは艶めかしい声が漏れ出ていた。

 

 

「あ”ぁ〜〜出るっっっ♡♡♡パイズリでイくっっっ♡♡♡ドスケベサンタお姉さんに♡ザーメンプレゼントしちゃうぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡」

 

 ぼびゅり”ゅう”ぅっっっっ!!!! どびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅうぅっっっ♡♡♡ぼっっっびゅううぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! 

 

「あはぁ〜〜〜〜んっっっ♡♡♡♡ザーメンキたぁっっっ♡♡♡♡鹿之助ちゃんの♡濃厚おチンポザーメンミルクぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「おほおぉ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡相変わらず♡勢いも量もすっごぉ〜〜い♡♡♡♡お顔とおっぱい♡一瞬でザーメンまみれのドロッドロぉ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

「おおおぉっっっ♡♡♡♡なんと男らしく力強い射精っっっ♡♡♡♡巻き付けた舌からも♡ドクドクと脈動が伝わってくるぞぉっっっ♡♡♡♡」

 

 

 3人同時のパイズリ責めによって鹿之助はあっという間に限界に達し、3人分の谷間から飛び出た亀頭から勢いよく精液が飛び出し、一瞬にして彼女たちの端正な顔と豊満な胸を白濁に染め上げていく。

 

 同時にむせ返る程に強烈な雄臭が立ち昇り、3人の美女はそれぞれ恍惚の表情で止めどなく噴き出ている鹿之助の子種汁をその身に浴び続けていた。

 

 

「はあぁ〜〜〜〜っっっ♡♡♡めっちゃ出たぁ♡♡♡3人とも上手すぎて♡すぐにイかされちまったぁ♡♡♡」

 

 でろぉ〜〜〜〜ん♡♡♡むっっっわあぁぁぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡

 

「んっっふうぅ〜〜〜〜♡♡♡♡蛇子たち♡鹿之助ちゃんのホワイトザーメンでデコレーションされちゃったぁ♡♡♡♡れろれろれろぉ〜〜〜〜♡♡♡♡んもぉっ♡ザーメンおいひ〜〜♡♡♡♡」

 

「ほんっと♡鹿之助ちゃんのおチンポつよつよ過ぎぃ♡♡♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡ぢゅる”ぅ〜〜〜〜♡♡♡♡こんなにい〜っぱい出したのに♡おチンポぜんっぜん萎えないの♡♡♡♡とってもステキだよぉ〜〜♡♡♡♡」

 

「ふふふっ♡♡♡♡れろぉっ……むふぅっ♡♡♡♡臭いも味もキツい♡最高のチンポ汁だ♡♡♡♡実に良いぞ小僧♡♡♡♡はぷっ♡ぢゅう”ぅ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

 

 鹿之助の大量射精によって精液化粧を施された3人は精液の熱さと臭いで酔っ払ったかのように顔を紅潮させ、顔や胸に垂れた精液を舐め取ったり、巨根の尿道内に残った汁を吸い出し味わっていた──

 

 

 ──────────

 

 

「よ〜っし♡♡♡んじゃ次はいよいよ本番だ♡♡♡3人とも準備してっ♡♡♡」

 

「「「は〜〜い♡♡♡♡」」」

 

 

 お掃除フェラを終え、胸元や顔を精液まみれにしたまま、蛇子、魔神蛇子、ヴァースキの3人は事前に鹿之助に指示されていた通りに本番の為の準備を始める。

 

 

「は〜い♡準備出来たよぉ鹿之助ちゃ〜ん♡♡♡♡相州家3人娘の♡クリスマスお尻ツリー♡♡♡♡」

 

「スケベサンタお姉さんたちから♡鹿之助ちゃんへのクリスマスプレゼントで〜〜す♡♡♡♡」

 

「全穴ハメ放題♡♡♡♡種付けし放題♡♡♡♡そのイケメンチンポで♡真っ白に染めておくれぇ♡♡♡♡」

 

 むちぃっ♡むちむちっっ♡♡むっっちぃ〜〜〜〜ん♡♡♡

 

「うは〜〜♡♡♡サイッコーに良ぃ〜眺めだなぁ♡♡♡一回ヤッてみたかったんだよなぁ♡尻タワー連続ハメセックス♡♡♡」

 

 

 下から仰向けの蛇子、その上に向かい合わせで覆い被さる魔神蛇子、さらにその上にヴァースキが乗り掛かった、いわゆる”尻タワー”もといクリスマスに因んで”クリスマス尻ツリー”状態となった3人の姿を見て、鹿之助は鼻息を荒らげて興奮していた。

 

 

「ねぇ〜鹿之助ちゃぁ〜〜ん♡♡♡♡早くおチンポちょうだぁ〜〜い♡♡♡♡この中でいっちばん若い蛇子のオマンコぉ♡キツキツトロットロで気持ちいいからぁ♡♡♡♡」

 

「あら♡言うじゃないの過去の私っ♡♡♡♡ほらほら鹿之助ちゃんっ♡♡♡♡魔神さまのオマンコ♡♡♡♡若い私にも負けないくらい気持ちいいからぁ♡♡♡♡」

 

「くふふっ♡小娘風情が大口を叩きおって♡♡♡♡ほぅれ小僧♡♡♡♡大ママ様の熟れ熟れマンコ♡♡♡♡そのデカマラで掻き回しておくれぇ♡♡♡♡」

 

「う〜〜ん♡♡♡どうしよっかなぁ〜〜♡♡♡……よし決めたっ♡♡♡最初はまだ1回もヤッた事ないから♡大ママ様だっ♡♡♡」

 

 くちゅっ♡に”ゅる”る”る”う”ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡どちゅぅんっっっ!!!! ──ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぅっっっっ!!!! ずっっぢゅっっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「お”お”お”ぉっっっ!!? ほお”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡いっ♡良いぞ小僧っっ♡♡♡♡デカチンを活かした♡なっがぁ〜〜いストロークの力強いピストンっっっ♡♡♡♡マンコの気持ちいい部分ををエグッてくるぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「うおぉ〜〜〜〜っっっ♡♡♡ヴァースキさんのオマンコ♡すっげぇきもちぃ〜〜〜〜♡♡♡でもやっぱ♡どこか蛇子たちと似てる感じもあるなぁ♡♡♡蛇子が赤ちゃん産んだら♡こんな感じのオマンコになるのかなぁ〜〜♡♡♡」

 

 どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅぅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅう”ぅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「ん”ひぃっっっっ!!!?? ♡♡♡♡ひっっぎ♡♡♡♡ん”ひい”ぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡こ♡小僧っ♡目の前の女に集中せんかっ♡♡♡♡今は私のば『どっっぢゅう”ぅ〜〜〜〜んっっっっ♡♡♡』ほっっっぎょお”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!??? ♡♡♡♡」

 

「あははっ♡♡♡ごめんごめん大ママ様っ♡♡♡お詫びに弱点見付けたから♡そこガン責めしながら射精したげるっっっ♡♡♡」

 

 どびゅる”る”る”る”る”るっっっっ!!!! ぼびゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!??? ♡♡♡♡イ”っっっ♡♡♡♡イ”ぎゅう”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡ヤリチン男の娘チンポ射精っっっ♡♡♡♡子宮に”撃ぢ込ま”れ”でっっっ♡♡♡♡イ”っっっぎゅう”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 

 先程のパイズリ自己紹介の時とは逆に、鹿之助は一番上を陣取っているヴァースキの尻をがっしりと掴みながら彼女の割れ目へ巨根を捩じ込み、思いっきりピストンをぶつける。

 

 そのまま腟内射精を決められると、ヴァースキはあっさりと鹿之助のチンポに敗北し絶頂アクメしてしまうのであった。

 

 

「はぁ〜♡♡♡大ママ様マンコ♡気持ちよかったぁ〜〜♡♡♡──じゃあ次はいちばん下の蛇子っ♡♡♡」

 

 ぢゅぷっっっ♡に”ゅぐぐぐぐぐっっっ♡♡♡ぢゅっっぷぅ〜〜〜〜〜〜んっっっっ!!!! ──どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅう”っっっっ!!!! どぢゅぅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! 

 

「あ”っっっ♡♡♡♡ひい”ぃぃぃ〜〜〜〜〜〜ん”っっっっ♡♡♡♡キッ♡キたぁっっ♡♡♡♡鹿之助ちゃんおチンポぉ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡お”ほっっっっ♡♡♡♡やっべ♡♡♡♡蛇子のオマンコもっ♡♡♡♡弱点把握されちゃってりゅうぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「ん〜〜〜〜っっっ♡♡♡こうしてハメ比べると♡大ママ様と蛇子のオマンコの具合♡けっこう似てるの分かるなぁ〜〜♡♡♡でも蛇子が言う通り♡締まりはいちばんキツキツだなぁ♡♡♡」

 

 ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅぅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「ほお”ぉっっっっ♡♡♡♡ん”っっほっっっっ♡♡♡♡お”ほっっっっ♡♡♡♡ほへえ”ぇ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡鹿之助ちゃんのおチンポっっっ♡♡♡♡つよつよすぎて負けちゃうっっっっ♡♡♡♡オマンコハメ堕とされり”ゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「あー♡やっべ出るっっっ♡♡♡蛇子のマンコ♡俺のチンポと相性よすぎてっ♡♡♡すぐ出ちまうぅっっっ♡♡♡」

 

 ぼびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!!! ごびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”ぉっっっっ!!!!??? ♡♡♡♡お”っっっひい”い”ぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡ヤリチン幼馴染チンポ射精でっっっ♡♡♡♡イ”がざれ”り”ゅう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 

 続け様に鹿之助は尻ツリーの一番下で待ち構えていた現代の蛇子へと挿入し、ヴァースキの時と同様に全力のピストンを奥深くまで叩き付ける。

 

 そうして再び限界に達して腟内に精液を解き放つと、蛇子もまた曽祖母(ヴァースキ)と同様に簡単に絶頂させられてしまうのであった。

 

 

「う〜っし♡んじゃ最後はお姉さんな蛇子だっ♡♡♡」

 

 に”ゅぷぅっっっ♡ずっっに”ゅう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡ぼっっぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! ──ぬ”っっぢゅう”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「ほへえ”ぇっっっ♡♡♡♡あ”っへえ”え”ぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡やっとキたぁ〜〜♡♡♡♡もおぉ〜〜♡♡♡♡私の事飛ばして若い私とエッチするなんてぇ♡♡♡♡鹿之助ちゃんひっど『どっっぢゅう”ぅ〜〜〜〜んっっっっ♡♡♡』お”っっっ!!?? ♡♡♡♡ほお”ぉぉ〜〜〜〜〜〜ん”ん”♡♡♡♡」

 

「へへっ♡♡♡わりーわりー♡♡♡お詫びに前の2人よりもがんばっから♡♡♡──それはそうと♡大人の蛇子のオマンコも良い具合だなぁ♡♡♡3人ともみ〜んな名器で俺のチンポと相性バッチリだぁ♡♡♡」

 

 どっっぢゅぅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅう”っっっっ!!!! ばっぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅう”ぅっっっっ!!!! 

 

「お”へっっっっ♡♡♡♡はへえ”ぇっっっっ♡♡♡♡ん”へえ”っっっっ♡♡♡♡あ”え”え”ぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡鹿之助ちゃんのっ♡♡♡♡ヤリチンつよつよチンポぉっっっっ♡♡♡♡子宮に叩き付けら”れ”でイ”ぐぅっっっっ♡♡♡♡魔神さまオマンコっっっ♡♡♡♡即堕ちイきすり”ゅう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「うっっわ♡♡♡もう3回目だけどっ♡♡♡ぜんっぜん耐えらんねぇっっ♡♡♡ドスケベサンタお姉さんに♡ザーメンのクリスマスプレゼントだぁっっっ♡♡♡」

 

 ぶびゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼっっっびゅう”う”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! 

 

「う”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!!??? ♡♡♡♡お”っっほお”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡イ”ぐイ”ぐイ”ぐイ”ぐっっっっ♡♡♡♡イ”っっっぎゅう”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡つよつよ男の娘デカチンポでイ”ぎま”ぐり”ゅう”う”ぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 

 最後に真ん中の魔神蛇子へと挿入すると、再び最初と変わらぬ勢いの全力ピストンをお見舞いする。

 

 散々待たされた影響も有ってか魔神蛇子もまた、直前の2人同様に簡単に絶頂させられオホ声絶叫を上げるのであった。

 

 

「ふあぁ〜〜♡♡♡3人ともみ〜んな良いオマンコだったぁ♡♡♡──おっ♡視聴者見ろよこれっ♡♡♡クリスマス尻ツリーに雪が積もったぜ〜♡♡♡」

 

 でっっろぉ〜〜〜〜〜〜ん♡♡♡どろぉ〜〜〜〜♡♡♡ムッッッワアァァ♡♡♡

 

「あ”へえ”ぇ〜〜〜〜♡♡♡♡え”へっ♡ん”へえ”ぇ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

「お”っ♡う”お”ぉぉっっっっ♡♡♡♡お”っっほ♡ほお”お”ぉ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

「ふひっっ♡♡♡い”ひぃっっっ♡♡♡♡ん”ひい”ぃ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

「うわ♡3人ともすっげぇエロいアヘ顔してんじゃん♡♡♡見てるだけでムラついてくんな〜〜♡♡♡」

 

 

 鹿之助がカメラを向けた先には鹿之助の精液で飾り付けられ、半ば気絶状態の3人の美女たちの口から無意識に漏れ出たオホ声合唱が聞こえてくる尻ツリーが映し出される。

 

 そのままカメラが反対側に回ると相州家の美女たちの無様なアヘオホ顔がさらけ出され、鹿之助だけで無く配信のコメント欄も盛り上がりを見せる。

 

 

「ほら3人とも起きろって♡♡♡まだ2時間も経ってないんだから♡もっと頑張ってくんねーと♡♡♡──”性の6時間”♡た〜〜っぷり♡じ〜〜っくり♡楽しもうぜっ♡♡♡」

 

 

 その後、気絶から復活しては鹿之助に犯され、また気絶して……かと思いきや逆に3人がかりで鹿之助を責め返して、再びハメ堕とされては気絶して……を繰り返し、3人のドスケベサンタ娘たちは1匹のヤリチントナカイに朝までハメられ続けたのであった──

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
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