水着エレオノールさんを見た瞬間にエロ書こうと決めました()
水着のデザインから表情から何までが最高すぎます
それはそうとイベストーリーの内容的に、この話の舞台は作中のビーチにしない方が良いかなぁ……と悩みましたが、結局そのままビーチでやらせて貰いました(汗)
──アミダハラに新設されたリゾートビーチ。そこにはビーチの所有者であるダークエルフの美女、エレオノールの診療所となる木製のコテージが建てられている。
対魔忍のふうま小太郎は諸々の事情によって完成当日にこの場所を訪れる事が出来なかったのだが、この度改めて挨拶がてらやって来た。
「ん……留守か?」
しかしそこに彼女の姿は無かった。てっきり留守なのかと思ったが、奥の方から人の気配を感じたふうまはそちらへ向かうと、カーテンで仕切られた奥の部屋から物何やら物音が聞こえてきたので声をかけてみる事に。
「エレオノールさんですか? ふうまですけど、勝手に入らせてもらいました」
「えっ!? ふ、ふうまさんっ!? しょ、少々お待ちくださいっ! こちらには決して入らないようにっ!!」
するとエレオノールが慌てた様子で返事を返し、カーテンの内側から頭だけを覗かせてきた。
「も、申し訳ございませんでした。今、その……オ”ッ♡き、着替えの最中でしっ、でぇっ♡ン”ぉっ♡」
「ああ、そうだったんですか。これは失礼。着替え終わるまで出てますね」
「イ”っ♡いえっ、お気遣いっ♡なくぅっ♡う”ぉっ♡ちょ♡ちょっとっ、お止めくださ……ん”ひぃっ♡」
「……大丈夫ですかエレオノールさん? なんだか顔が赤っぽいですけど」
カーテンから飛び出た彼女の顔は何やら赤らんでおり、じっとりと汗も滲んでいて呼吸も少々洗い。
もしや熱中症なのではないか、とふうまは心配するが、それに気付いたエレオノールは笑顔を浮かべて言葉を続ける。
「え、ええ♡ご心配には及びませんっ♡のでぇっ♡お”ぐっ♡ん”ほっ♡あ”っ♡ぢょっ♡や”っべ♡」
「ああ、着替え中なのに長々とすみません。お先にビーチを楽しませて貰いますね」
「はっ♡はひぃっ♡♡♡♡どうじょっ♡楽しんでいってくだしゃいっ♡♡♡♡私も”すぐに”ぃっ♡♡♡♡イ”っっっ!? ♡イ”っっっぐう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡イ”ぎま”すぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「はい。では後ほど」
ふうまはエレオノールの言動や態度に違和感を覚えつつも、それを特に言及する事も無くその場から去って行ったのだった──
──────────
──ふうまがやって来る少し前の事。
エレオノールはセクシーさと清楚感を併せ持ったデザインの純白のスリングショット水着を纏った姿でとある美少女……ではなく、美少年と相対していた。
「いかがでしょうかココアさん♡♡♡♡教えていただいた縦パイズリ♡きちんと出来ているでしょうか? ♡♡♡♡」
む”り”ゅっっっ♡♡♡ずり”ゅぅっっっ♡♡♡に”ゅる”っっっ♡♡♡む”ぢっっっ♡♡♡に”ゅぢっっっ♡♡♡ぬ”り”ゅっっっ♡♡♡ずり”ゅっっっ♡♡♡
「はいっ♡とってもお上手ですよぉ♡♡♡おっきなおっぱいでパイズリしてもらうのすっごく気持ちいいですっ♡♡♡おチンチンビクビクしちゃいますぅ♡♡♡」
少年の名はココア・ラピュセル。男性であるが立派な魔女になる事を目指している少年魔族なのだが、オークすらも凌駕する巨根の持ち主かつ男女問わず性行為に及ぶのが大好きな両刀ヤリチン男の娘でもあった。
そしてこの部屋の正体は、彼が所属しているヤリチン美少年生配信グループ『対魔忍ヤリチン男の娘クラブ』がエレオノールに”おねだり”して用意して貰った彼ら専用のヤリ部屋だ。
そうしてココアは今、足元にガニ股エロ蹲踞座りしたエレオノールに、たっぷりのローションを馴染ませた褐色爆乳で縦パイズリをさせていた。
に”っっぢゅ♡♡♡に”っっぢゅ♡♡♡に”ゅぶり”ゅっっっっ♡♡♡だぽんっっっっ♡♡♡ぬ”ぽっっっっ♡♡♡に”ゅぼっっっっ♡♡♡に”ゅぢに”ゅぢに”ゅぢっっっっ♡♡♡に”ゅっっぐう”ぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡ばぢゅっっっ♡♡♡
「ん”ふっ♡♡♡♡ん”ふぅ〜〜〜〜♡♡♡♡相変わらず♡なんと雄々しく勇ましいデカチンポ♡♡♡♡他の方々もご立派なモノをお持ちですが♡ココアさんのは一回り以上は大きくて♡思わず見惚れてしまいますぅ♡♡♡♡」
「あはぁっ♡♡♡エレオノールさんってば今日はずいぶん情熱的ですねっ♡♡♡──ああっっっ♡それすごっ♡♡♡おっぱい左右から押し付けながらおチンチン扱くのっっっ♡♡♡最高ですぅ〜〜っっっ♡♡♡」
白い水着に包まれたダークエルフ特有の黒い肌の爆乳を、左右から両手で押し潰すようにココアの肉棒へと押し付けた状態で上下に動かし、ローションによる粘着質な音を響かせていた。
ココアは強烈な快感に両足や背中をピンと張り詰めさせ、少女のような可愛らしい顔立ちをだらしなく緩ませていた。
「うあぁっっっ♡♡♡もう出ますっっっ♡♡♡出ちゃいますっっっ♡♡♡エレオノールさんのおっぱいオマンコにぃっっっ♡♡♡──ぅくうっっっ♡♡♡出るうぅ〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡」
ぶびゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! びゅる”る”る”っっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅぶう”ぅ──────────っっっっ!!!!
「ほお”お”お”お”〜〜〜〜〜〜っっっっ!? ♡♡♡♡なんて凄まじい勢いのお射精っっっ♡♡♡♡お胸の奥にザーメンがビチビチぶつかってきてますぅっっっ♡♡♡♡」
エレオノールのパイズリ奉仕であっという間に限界となったココアは射精し、彼女の谷間の中に大量の精液を注ぎ込んだ。
強力な水鉄砲の如き勢いで放たれた子種汁はあっという間にエレオノールの胸の間から溢れ、彼女の褐色爆乳を白い精液化粧で彩っていく。
「は〜っ♡は〜っ♡はあぁ〜〜♡♡♡いっぱい出ちゃいましたぁ……♡♡♡エレオノールさん、おっぱい拡げて見せてくださいっ♡♡♡」
「はい♡これで良いですか? ♡♡♡♡」
に”ゅぱあぁっっっ♡♡♡でろ”っっっ♡♡♡どっっろぉ〜〜〜〜っっっ♡♡♡ムワァッ♡♡♡に”ぢゃぁ〜〜〜〜っっっ♡♡♡
「うわあ〜〜♡♡♡我ながら凄い量ですねぇ♡♡♡エレオノールさんのダークエルフおっぱい♡私の真っ白なザーメンまみれですごくエッチになっちゃってますぅ♡♡♡」
「ん”ふぅっっっ♡♡♡♡濃厚なザーメン臭が顔まで漂ってきますぅ♡♡♡♡オチンポだけでなく子種までもが雄々しい……♡♡♡♡」
長い射精を終えたココアに言われるがまま、エレオノールは自らの胸を左右に開いて谷間の内側を見せ付ける。
引っ張られた事で褐色の大きな胸の間にドロドロの粘っこい精液が伸びて橋のようになり、そこからむせ返るような精液の臭いが立ち上ってエレオノールの鼻を犯し、2人の気分は最高潮まで昂る。
「ふーっ♡ふーっ♡辛抱たまりませんっっっ♡♡♡エレオノールさんっ♡♡♡こっちにお尻向けてくださいっっっ♡♡♡オマンコ使いますっっっ♡♡♡」
「はっ♡はい♡♡♡♡どうぞココアさん♡♡♡♡水着ダークエルフのオマンコ♡♡♡♡たっぷり味わってくださいませぇ♡♡♡♡」
ぐっぱあぁぁ♡♡♡ヒクヒクッッ♡にちゃっ♡ぬちゃぁ〜〜〜〜っっっ♡♡♡
エレオノールはココアの方へと褐色の巨尻を突き出し、彼が挿入しやすいように腰の高さを調整しつつ、水着を横にずらしてその内側に封じられていたワレメを両手で左右に拡げて見せ付ける。
すると物欲しそうに彼女の下のクチはパクパクと動き、粘性の高いヨダレを垂らして挿入を待ちわびていた。
「んふ〜♡♡♡エレオノールさんのオマンコ♡もうトロトロのヌルヌルで準備万端ですねぇ♡♡♡それではぁ……♡♡♡いただきまぁ〜〜す♡♡♡」
ぬ”ぢゅっっっ♡♡♡に”ゅぐぐぐぐぐぐぐっっっ♡♡♡に”ゅっっっる”う”ぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡
「オ”ッ♡♡♡♡クりゅっっっ♡♡♡♡キてましゅっっっ♡♡♡♡ココアしゃんのっ♡長くてぶっとい♡ヤリチン男の娘チンポぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
──ばっっっぢゅう”ぅぅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!!
「ん”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡ん”ほお”ぉっっっっ♡♡♡♡お”ごっっっっ♡♡♡♡ん”ほお”ぉぉぉぉっっっっ♡♡♡♡極太つよつよチンポでっっっ♡♡♡♡オマンコエグられりゅうぅっっっっ♡♡♡♡なっがぁ〜〜いオチンポっっっっ♡♡♡♡奥まで届いてましゅう”ぅぅぅっっっっ♡♡♡♡」
「はああぁぁ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡エレオノールさんのダークエロフオマンコ♡♡♡アッツアツのヌルヌルで最高ですぅっっっ♡♡♡腰が勝手に動いちゃいますぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡お尻もおっきくてっ♡♡♡思いっきりおチンチン叩き付けられますぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡」
そこへココアはゆっくりと肉棒を侵入させていき、根本まで捩じ込んだ後に彼女の黒い尻肉を鷲掴みにしながら長太い竿を激しく何度も出し入れする。
極太のモノが自身の内側を貫く快感にエレオノールはオホ声を漏らし、ペニスが引き出される度にビチャビチャと汁を溢れさせて2人の間に無数の水たまりを作っていた。
そうして交尾に夢中になっていた所へ──
「──エレオノールさんですか? ふうまですけど、勝手に入らせてもらいました」
「えっ!? ♡♡♡♡ふ、ふうまさんっ!? ♡♡♡♡」
入り口を仕切るカーテンの向こうからふうま小太郎に声をかけられた。まさかのタイミングでの訪問者にエレオノールは心臓が飛び出そうな程に驚くが、このままでは入ってくる予感がした彼女は慌ててカーテンの向こう側へと声をかける。
「しょ、少々お待ちくださいっ! ♡♡♡♡こちらには決して入らないようにっ!! ♡♡♡♡──こ、ココアさんっ♡♡♡♡ふうまさんが来られましたのでっ♡♡♡♡1度オチンポを抜いてっ(どっっぢゅう”ぅぅんっっっっ!!!!)お”っっほお”ぉっっっっ!!!??? ♡♡♡♡」
「んへぇ〜〜〜〜っっっ♡♡♡ごめんなさぁい♡オマンコ気持ちよすぎて無理ですぅ〜〜♡♡♡──あ♡ふうまさんとお話しされたいんですか? ♡♡♡じゃあ”このまま”入り口まで行きましょっか♡♡♡」
「えっ!? ♡♡♡♡こ♡このままって♡♡♡♡あ”っ!? ♡♡♡♡ら”っ♡ら”め”れ”すっっっっ♡♡♡♡歩かに”ゃい”でっっっっ♡♡♡♡そっち行かに”ゃい”でぇ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「大丈夫ですってばぁ♡♡♡このお部屋に”認識阻害”の結界が張ってあるのご存知ですよねっ♡♡♡ちょっとくらいオホったりアヘったりしても♡室内に入ったり♡エッチしてるところを直接見なければ♡絶対バレたりしませんからぁ♡♡♡ほらほらっ♡ふうまさんがお待ちですよ〜〜♡♡♡」
来訪してきたふうまに対応すべくエレオノールはココアに一旦性交を中断するよう懇願するが、ココアは”認識阻害”の結界が張られている事を理由に断り、寧ろ現在の繋がった状態のまま応対させようとそのまま入り口の方へと歩き始めるのであった。
「も♡申し訳ございませんでしたっ♡♡♡♡今っ♡そのぉ……オ”ッ♡き、着替えの最中でしっ、でぇっ♡ン”ぉっ♡♡♡♡」
ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!!
「ああ、そうだったんですか。これは失礼。着替え終わるまで出てますね」
どっっぢゅ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!!
「イ”っ!? ♡♡♡♡いえっ、お気遣いっ♡なくぅっ♡♡♡♡う”ぉっ♡ちょ♡ちょっとっ、お止めくださ……ん”ひぃっ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「んふぅっっっ♡♡♡さっきまでよりっ♡オマンコの締め付けすっごぉ♡♡♡気持ちよすぎますっっっ♡♡♡オチンポピストン止まらないですぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡」
そうしてカーテンから首だけを出した状態でエレオノールは漏れ出る喘ぎ声を抑えつつ応対していたが、そんな事お構い無しにココアは無我夢中で褐色の巨尻に何度も腰を叩き付ける。
向こう側に居るふうまの耳にも肌同士がぶつかり合う音が聞こえているのだが、”認識阻害”の効果によってそれらの異変に全く気が付いていなかった。
「……大丈夫ですかエレオノールさん? なんだか顔が赤っぽいですけど」
ばぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅう”ぅん”っっっっ!!!!
「え、ええ♡ご心配には及びませんっ♡のでぇっ!!?? ♡お”ぐっっっっ♡♡♡♡♡ん”ほぉっっっっ♡♡♡♡あ”っ♡ぢょっ♡や”っべ♡♡♡♡ガチハメデカチンピストンやっべぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡し♡子宮が疼くぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「そうですか……あ、着替え中だってのに長々とすみません。お先にビーチを楽しませて貰いますね」
段々と激しさを増していくココアの巨根ピストン責めにエレオノールも抑えが効かなくなってきてしまい、思いっきり下品なオホ声を目の前のふうまの耳に届けてしまうが、”認識阻害”の結界が都合良く彼の認知を歪める事でそれらを全く気付かせない。
「ん”お”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡し♡子宮が疼きましゅっっっっ♡♡♡♡ごれ”っっっ♡♡♡♡ま”しゃかぁっっ……♡♡♡♡」
──キュウゥゥ〜〜〜〜ンッッッ♡♡♡……ポコンッ♡♡♡
「お”ひい”い”ぃぃ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!?? ♡♡♡♡は♡
さらに結界には”疑似排卵&疑似受精”の効果まで有り、ココアの雄々しい責め立てによって完全に堕ちてしまった子宮が彼の種を求めて排卵する。エレオノールはその際に生じた快感でそれを理解した。
「んはあっっっ♡♡♡はっっっ♡♡♡はあぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡も♡もう出ちゃいそうですっっっ♡♡♡エレオノールさんのドスケベダークエロフマンコにっ♡♡♡私の魔法少女おチンチンザーメンっ♡♡♡どぷどぷぅ♡ってい〜〜っぱい注ぎますからねぇっっっ♡♡♡」
「あ”へえ”ぇぇぇっっっっ♡♡♡♡ら”っ♡ら”め”れ”ずぅぅぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡今はら”め”ぇ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ふうまさんの目の前でっっっっ♡♡♡♡無責任種付けアクメじぢゃい”ま”ずぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
──ぼっっっびゅうううぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ごびゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「ん”っっっほお”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡ドスケベダークエルフマンコっっっっ♡♡♡♡男の娘デカチンポで種付けしゃれ”でイ”ぐぅっっっっ♡♡♡♡イ”ぐイ”ぐっっっ♡♡♡♡イ”っっぎゅう”ぅっっっっ♡♡♡♡孕んでイ”っっぎゅう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」
ごぼぼぼぼっっっっ!!!! どぷどぷどぷどぷどぷっっっっ!!!! びゅる”るう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ──ぷっちゅぅんっっっ♡♡♡
「ほへえ”え”え”ぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡受精っっっ♡♡♡♡じま”じだぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡無責任赤ちゃんっ♡♡♡♡受精っ♡確定ぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ん”ほぉっっっっ♡♡♡♡ま”だイ”っっぎゅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「はあぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡すっごい出るぅっっっ♡♡♡射精っ♡止まらないですぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡」
限界を迎えたココアの肉棒から大量の精液が解き放たれ、あっという間にエレオノールの子宮内を満たして彼女も共に絶頂し、次の瞬間には疑似受精による強烈な快感で再び強烈な絶頂を迎えた。
目の前にはまだ
「──ああ、着替え中なのに長々とすみません。お先にビーチを楽しませて貰いますね」
「はっ♡はひぃっ♡♡♡♡どうじょっ♡楽しんでいってくだしゃいっ♡♡♡♡私も”すぐに”ぃっ♡♡♡♡イ”っっっ!? ♡イ”っっっぐう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡イ”ぎま”すぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「はい。では後ほど」
と、そこへふうまが、まるで何事も無かったかのように平然とした様子で話し掛け、会話が一段落したところでコテージから去って行った。
ココアとエレオノールが交尾に夢中に成り始めた時点から、ふうまは”認識阻害”によって目の前の事態を途中から一切把握出来ておらず、本人からすれば最後まで普通に会話を続けていたつもりであった。
「ふあぁ〜〜〜〜っっっ♡♡♡たっくさん出ちゃいましたぁ♡♡♡いつもより締め付け凄かったですぅ♡♡♡」
に”ゅっっろ”お”ぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡……ぶぽぉっっっっ♡♡♡ゴポォッッッ♡♡♡ボタボタッッッ♡♡♡べちゃあっっっ♡♡♡
「ん”ひい”ぃっっっ!? ♡♡♡♡ほお”お”っっっっ♡♡♡♡ん”お”お”ぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
「んふっ♡♡♡エレオノールさんってば♡まだイきっぱなしですね♡♡♡私もまだまだぜんぜんハメ足りないですし……♡♡♡ふうまさんには悪いですけど、もうちょっとだけエレオノールさん独占させて貰いますね〜〜♡♡♡」
──────────
──それから時は過ぎ、夕暮れ時。
どぢゅぅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!!
「ん”ほお”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ココアしゃんのデカチンポぉっっっっ♡♡♡♡ボテ腹マンコにブッ刺さり”ゅう”ぅぅぅっっっっ♡♡♡♡ボテ腹ガチハメ交尾ぃっっっっ♡♡♡♡しゃい”っごお”ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
だぷんっっっ♡♡♡ばるぅんっっっ♡♡♡ボテッッッ♡♡♡ボテェッッッ♡♡♡だぷぅんっっっ♡♡♡
「うわわっっっ♡♡♡エレオノールさんのボテ腹杭打ちピストンっ♡♡♡凄すぎますぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡おチンチン引っこ抜かれちゃいそうですぅっっっ♡♡♡」
結局あれからずっと2人はコテージでヤり続けていた。
途中からは結界の”即ボテ化”を使って疑似妊娠したエレオノールのお腹をボテ腹化させた状態にして、水着の妊婦ダークエルフとなった姿で退廃的な交尾を楽しんでいた。
「あああっっっ♡♡♡また出ますっっっ♡♡♡ボテ腹オマンコに♡さらに種付けしちゃいますぅっっっ♡♡♡」
ごびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅる”ぅっっっっ!!!! びゅる”る”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぼびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!!
「ほへえ”え”え”ぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!??? ♡♡♡♡ま”だ
「はあぁ〜〜〜〜♡♡♡イマジナリー妊婦さんと交尾するの♡最高ですぅ〜〜〜〜♡♡♡」
そうして現在は、ベッドに仰向けとなったココアを跨いで、エレオノールが爆乳とボテ腹を暴れさせながら強烈な杭打ち騎乗位ピストンを披露しており、そのまま腟内射精を喰らって既に何度目かも分からない絶頂の快感が全身に迸っていた。
「あれっ? もうすっかり夕方ですねぇ……たぶんふうまさんも帰っちゃったでしょうし♡せっかくですからこのまま続けちゃいましょっか♡♡♡もうそろそろ疑似受精も効果切れですから♡また無責任種付けしますねっ♡♡♡」
「ん”ひっっっっ♡♡♡♡はひぃ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ま♡また孕ませられちゃいましゅっ♡♡♡♡イマジナリー赤ちゃん♡いっぱい作っちゃいましゅうぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
その後もココアは一晩中エレオノールとヤりまくり、何度も疑似受精&即ボテ化させては水着妊婦となった彼女とボテ腹交尾を繰り返し、夏を満喫したのであった──
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
-
上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
-
穂稀なお+出雲鶴
-
鹿之助&なお+相州蛇子
-
鹿之助&なお+稲毛夏