まだ本格的な夏は先だと思っていたらなんだこの急な暑さは(汗)
──五車学園の地下、シミュレータールーム。
室内の様相を自在に変化させ、様々な状況に対応出来るよう訓練する事が可能となっている……のだが。
「ん~……やっぱりダメね。うんともすんとも言わないわ」
「こちらもダメですね。びくともしません」
「う~、忍術まで使えないし……どうなってんだよ?」
戦闘訓練の為にやって来た五車学園の女英語教師にして植物を操る忍術”木遁”の使い手である対魔忍『高坂静流』と、五車の男子生徒である『穂稀なお』、その後輩『上原鹿之助』の3名が、まるでラブホテルのような様相へと変化した室内に閉じ込められていたのであった。
原因は不明であり、内部からの操作も受け付けず、加えて何故か全員の装いまで変化していた。
「う~ん、誰かが気付いて、外部から強制シャットダウンしてくれたらいいんだけど……」
「気付いてくれるか、ですよね」
「……にしても、”これ”どうにかなんねぇのかなぁ? 別に寒くはねぇんだけど……」
静流は対魔忍スーツから以前別の任務の際に用意した扇情的なデザインのバニースーツ姿へと変化していた。
胸の部分はほぼストラップ状で、股間周りに関しては半透明の極薄素材で出来ていて下腹部には淫紋風のタトゥーが刻まれており、静流自身の抜群のスタイルと相まって非常に男の欲情を煽る姿となっていた。
男子2名に関しては完全に一糸纏わぬ全裸となっており、何故か備え付けられていたシーツやバスタオル等で隠そうとするとシーツやタオルが消失してしまい隠せずにいた。
「と、なると……やっぱり”アレ”かしらねぇ?」
そう言って静流が見上げた先、そこには先ほどまでなおが調べていたこの空間からの出入り口と思われる扉の、その上に設置された看板──そこにはデカデカとした文字で『セックスしないと出られない部屋』と書かれていたのであった。
「いやでも……流石にこれ罠なんじゃないですか?」
「確かに、本当なのかどうかわかんないし……」
「まあ、その時はその時でいいじゃない。どうせ減る物でもないでしょう?」
静流は部屋の中央に設置された巨大なベッドに腰掛け、2人を手招きする。
元々潜入任務等でハニートラップを用いる事の多い静流からすれば、自身の教え子であっても体を重ねる事に躊躇いは無かった。
『それに……最近この子たちの”おイタ”が過ぎるようだし、ここら辺でちゃ~んと”指導”してあげないと、ね♥』
目の前の男子生徒2人が五車の生徒や関係者らに手を出しまくっている事を知っていた静流は、ついでだからと彼らにお灸を据えるつもりのようだ……が、しかし。
「そういう事なら……仕方がないよね、鹿之助♥」
「へへっ……そうだよな♥仕方ないですよね、なお先輩♥」
静流は知らなかった……そもそもこの状況を造り出した原因が、彼ら2人なのだという事を──
──────────
──閉じ込められてからおよそ1時間後。
「お”っ、お”お”お’っっ♥♥♥ん”お”ぉ”っっ♥♥♥おほぉっっ♥♥♥」
「ふふふっ♥♥大丈夫ですか~静流先生?」
「まだお互い1回ずつしかしてないのに、先生イきまくってんじゃん♥♥エロすぎだって♥♥」
ベッドの上にうつ伏せに倒れ、潰されたカエルのように手足を放り出しながら全身を痙攣させる静流。
股間の布は横にずらされ、直前まで生徒2人のペニスを受け入れていた彼女の秘部からは2人分の白濁液をぶぴゅぴゅっ、と溢れさせていた。
『こ、この子たちっ……セックス上手すぎっっ……♥♥♥でもそれだけじゃっっ……♥♥♥』
「なんでこんなにあっさりイかされちゃうのか、不思議ですか?」
なおが静流の体を起き上がらせながら、熱っぽい声で耳元に囁く。
「実はこの部屋……僕が
「なっ……そんなっ……!?」
「さらに言うと、この室内の人間の感度などを何倍にも高める効果もあるらしいので、ここにいればずぅっと気持ちいいセックスが出来るって寸法なんです♥」
「貴方たちっ……学園の施設をそんな勝手にっ……!!」
部屋の秘密を明かしたなおを非難する静流、であったが。
ぎゅむむぅっっ!
「んぎいぃぃぃっっっ!!!?? ♥♥♥♥お”ぉ”っっ♥♥♥お”ぐぅぅぅっっっ♥♥♥」
「ほら、どうです先生? ただ胸を揉まれるだけでスゴく気持ちいいでしょう♥」
なおが静流の豊かな乳房の片方を乱暴に鷲掴みにすると、静流の口から獣の咆哮のような声が漏れ出る。
ぐにゅにゅにゅっっ、むにゅうっっ……ぎゅちぃっっ!
「やっ、やめっ……♥やめなさっっ、おっ、おほぉぉぉぉっっっ!!! ♥♥♥♥ち、ちくびらめぇぇぇっっっ!!! ♥♥♥」
「何がダメなんですか、こんなにカチカチにさせちゃってるのに♥♥」
なおは起き上がらせた静流の背後に周り脇の下から手を通すと、そのまま静流のバニー衣装の胸のストラップ部分を引き剥がし、静流の胸を両手で揉みながら指で乳首をつねり上げる。
すると静流は首を大きく仰け反らせながら再び嬌声を上げて身を震わせる。もはや完全に彼らの術中に嵌まってしまっていた。
「な~なおせんぱぁい♥なお先輩ばっか楽しんでないでくれよぉ♥」
「ああ、ゴメンね♥さっきは僕がヤったから、次は鹿之助が挿れる番だね♥」
1人置いてきぼりにされていた鹿之助は文句を言うとなおは胸を揉んでいた両手を離し、代わりに静流の両足を着かんで無理矢理M字に開かせる。
「さ、鹿之助のおチンチン、静流先生の発情おマンコに挿れてあげて♥♥」
「へへっ♥♥そんじゃあ、っと……♥♥」
「ま、待ってぇ♥今、おチンポ挿れられたらぁっ♥♥」
静流が両手を伸ばして必死に制止するが、鹿之助にあっさりと押し退けられ、そのまま……
ぬぢゅぢゅっっ……ぢゅぶんっっっ!!! ずぢゅっっっ!!! どぢゅっっっ!!! ばぢゅっっっ!!! ぶぢゅぢゅっっっ!!!
「ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥らめぇぇぇっっっ♥♥♥♥男の娘デカチンポきもちよしゅぎりゅのぉぉぉっっっ♥♥♥♥」
「あはぁっっ♥♥静流先生のおマンコっっ、にゅるにゅる絡み付いてくるっっ♥♥すっげぇ気持ちいいっっ♥♥♥」
「ふふふっ♥♥変態親父共が先生のおマンコに夢中になっちゃうのも分かるよね♥♥こんなに具合の良いおマンコなんだもん♥♥」
前から鹿之助に責められ、背後からは再びなおに胸を弄られ、静流はひたすら彼らの責めに耐えるしか出来なかった。
かりっ、かりかりっっ! ぐりっ、ぐりぐりぐりぃっっ! むにゅむにゅっっ、ぎちぃっっ!!
「静流先生、乳首弄られるのお好きなんですね♥♥おチンチンみたいに勃起しちゃってますよ♥♥」
「んぐぅっっ♥♥べ、別に好きじゃ……お”ぐぅっっっ!!? ♥♥♥」
乳首を爪で引っ掻かれ、指先で転がされ、掌で揉まれ、再び乳首をつねり上げられる。なおのねちっこい胸責めに乱れる静流。
「せんせ~♥♥俺のチンポもちゃ~んと気持ちよくして♥♥」
ぬぢゅぢゅっっっ!!! ぼぢゅっっっ!!! ずぢゅぢゅっっっ!!! ぶぢゅぢゅっっっ!!!
「おひいぃぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥し、鹿之助きゅんピストンうましゅぎりゅうぅぅぅっっっ♥♥♥♥静流のマンコ、イぐの止まらにゃいぃぃぃっっっ♥♥♥♥」
そこに鹿之助のピストン責めも加わり、何度も何度も激しい快感が全身を迸る。
「んっ……僕もう我慢できなくなっちゃった♥鹿之助、そっちに倒れてもらっていいかな?」
「オッケー♥じゃ先生、こっち来て♥」
「え、きゃあっ!? な、何!?」
鹿之助が静流と繋がったまま器用に後ろ向きに倒れ込む。それに引っ張られた静流が鹿之助を押し潰さないよう両手を着くと、自身とベッドの間に鹿之助を挟んだ四つん這いの体勢となる。
「先生なら、当然”こっち”も使えますよね?」
ぬりゅりゅぅっっ……ぢゅぷんっっ!! にゅぷぷぷぷぷっっっ……!!
「お”ほぉぉぉぉっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥おっっ、お尻にもっ、おチンポぉぉぉっっっ♥♥♥♥」
「うああっっ……♥♥スゴいっっ、
「こっちの方もっ、なお先輩のでごりごり圧迫されてるっっ♥♥気持ちいいっっ♥♥」
そうするとなおは静流の尻たぶを両手で引っ掴み、アナルの割れ目を指で左右に押し拡げると、静流の秘部から溢れた蜜を潤滑剤にして自らの剛直を一気に捩じ込んだ。
どぢゅっっっ!!! ぼぢゅっっっ!!! ぬぢゅっっっ!!! ぶぢゅっっっ!!! ずぢゅっっっ!!! ぐぢゅっっっ!!!
「ん”お”ぉ”ぉ”っっっ♥♥♥♥お”ほっっ♥♥♥♥お”ごぉ”ぉ”っっ♥♥♥♥ん”ほぉ”ぉ”っっ、両穴チンポ責め、りゃめえぇ♥♥♥♥」
「んうぅっっ♥♥静流先生のケツマンコ、気持ち良すぎて♥♥僕もうイっちゃいそうだよっ♥♥」
「俺もっっ♥♥そろそろっっ……イくぅっっ♥♥」
ぼびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅるる──────────っっっっ!!!!
「あひいぃぃぃぃっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥男の娘ザーメンどぴゅどぴゅ出てりゅうぅぅぅっっっ♥♥♥♥」
なおと鹿之助がそれぞれほぼ同じタイミングで、ドロドロとした濃厚な精液を静流の前後の穴へと注ぎ込む。
びちゃびちゃと体内に注がれる白濁液の勢いと熱さを受け、静流は何度目かも分からない絶頂へと至っていた──
──────────
──それからさらに3時間後。とっくに部屋の鍵は開いているにも関わらず、3人は未だ室内に居た。
どぢゅぢゅっっっ!!! ずぢゅっっっ!!! ぼぢゅぢゅっっっ!!! ぶぢゅっっっ!!!
「おっほぉっっ♥♥♥んおぉっっ♥♥♥おぉっっ♥♥♥んほぉぉっっ♥♥♥」
「先生♥オホ声もエッチで良いですけど、ちゃんとウサギらしくぴょんぴょん言って跳ねてくださいよっ♥♥」
「は、はひぃぃ♥♥♥ぴょっ、ぴょ~ん♥♥♥ぴょ~ん♥♥♥ぴょっ、おほぉっっ♥♥♥」
ベッドに仰向けになったなおの上でうさぎ跳びのように跳ねてペニスを出し入れする静流。
閉じ込められてすぐの余裕の表情はもはや影も無く、2人の雄に屈服した発情雌ウサギと化していた。
「あ~ヤッベ……またムラムラしてきた♥♥静流先生、はい、あ~ん♥♥」
「あっ、あ~……んもっっ♥♥ぢゅりゅりゅりゅっっっ♥♥♥ぶぢゅりゅっっっ♥♥♥じゅぽっっ、ぐぽぽぽっっっ♥♥♥」
「んあぁっっ♥先生のフェラきもち~♥♥」
休憩から復活した鹿之助が静流の顔の前に勃起したペニスを差し出すと静流は即座にそれを咥え、下品な音を立ててしゃぶった。
「先生ってば、そんなに俺のチンポ美味いの?」
「んぢゅるるるるっっっ♥♥♥んふっ、おいひいれふぅ♥♥♥鹿之助きゅんのぉ、長くてぶっといニンジンおチンポだいしゅきれすぅぅ♥♥♥れろれろれろぉぉ♥♥♥」
「え~? じゃあ先生、僕のおチンチンはどうなんですかっっ♥♥」
ちゅどおぉぉっっっ!!! どっっぢゅ!!! ぼっっぢゅ!!! ずっっぢゅ!!!
「ほぐぉおぉぉっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥んおぉぉっっ、な、なおきゅんのおチンポもっっっ♥♥♥おんなじくらいだいしゅきでしゅうぅっっっ♥♥♥んぶぶっっ、ぢゅぽっっ、ぢゅぽぽぽっっっっ♥♥♥ぶぽっっ、ぢゅっっぽ♥♥♥ぐぽぽっっっ♥♥♥」
「あはっ♥♥まったく、欲張りなウサギさんですね♥♥んんぅっっ、あっ、イくっっ♥♥」
びゅぼるるるるっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぶびゅっっっ、びゅるる──────────っっっっ!!!!
「ん”も”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥お”ごっっ、お”お”お”っ……♥♥♥ぷはっっ、んへえぇぇ♥♥♥静流のおマンコぉ、ま”だイ”っでりゅう~~♥♥♥」
何度目かも分からないなおの中出しを子宮で受け、またもや静流は絶頂の快感に身を震わせる。
「おっ、ちょうど良いや。なお先輩、つぎ俺ヤってもいい?」
「良いよ♥僕もまだまだイけるけど、流石に疲れちゃった」
「サンキュー♥じゃ先生、ほらこっち♥」
「あっ、ちょ、待っ……きゃあっっ!?」
「へへっ♥待ちませーん♥♥」
静流の事などお構いなしに鹿之助はなおの上からどかし、そのままベッドに仰向けに倒して上に覆い被さる。
「あ、そうだ。先生、気をつけた方が良いですよ?」
「へ、え? えぇ?」
「鹿之助の種付けプレス、喰らって堕ちなかった女の子はいませんから♥」
ぢゅぷっっっ……どっっっっぢゅんっっっっ!!!!!
「おっっっほおぉぉぉぉっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥んおおっっっ、ふおぉぉぉっっっっ♥♥♥♥おっほぉ♥♥♥♥」
「うあぁぁっっ……♥♥静流先生のおマンコ、すっげぇヌルヌルんなってるっっ……♥♥」
すぐ隣で寝そべっているなおの忠告を理解する間も無いまま、大量の精液が溢れる静流の秘裂に鹿之助の剛直が突き刺さる。
2人との性交によってトロトロに解された静流の膣肉は太い肉槍をあっさりと根本まで呑み込んでしまい、その奥にある子宮の入り口に軽々と届いてしまった。
「んじゃ、動くよ先生♥♥最初っから全力でイくからっ♥♥」
「おふぅっっ♥♥ま”、
どぢゅぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅぢゅっっっっ!!!!
「んほおぉぉぉぉっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥お”お”っっっ♥♥♥♥んおぉぉぉっっっ♥♥♥♥ほぐうぅっっっっ♥♥♥♥」
小柄な体格からは想像もつかないほどのパワフルかつ長いストロークで、何度も何度も静流の
静流は嬌声を上げながら無意識の内に両足を鹿之助の腰へと回し、決して逃がすまいと言わんばかりにガッチリとホールドしていた。
ぼぢゅぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぬ”っっっぢゅう!!!! ずぢゅぢゅぢゅっっっっ!!!! ぼっっっぢゅ!!!!
「お”ほぉ”っっっっ♥♥♥♥ん”ほっっっっ♥♥♥♥ほごごっっっっ♥♥♥♥ん”お”ぉ”ぉ”っっっっ♥♥♥♥」
「ふーっっ!!! ふーっっ!!! んくっ、やっべ……!!! もうイきそうっっ……!!! んっっ、くぅっっっ!!!」
どびゅるるるるるるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅるっっっっ!!!! ぼびゅりゅりゅっっっっ、どびゅびゅ──────────っっっっ!!!!
「ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥お”ぉ”っっっ、ん”お”ぉ”ぉ”っっっっ♥♥♥♥お”ほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ♥♥♥♥」
「ふんっっ、んん~~~~っっっ♥♥んくぅっっ♥♥」
どちゅっっっっ!!!! どちゅちゅっっっっ!!!! ぐりっっっ、ぐりぐりぃっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅっっっっ、ぶぴゅうっっっっ!!!!
「ん”ぎい”ぃ”ぃ”っっ!!!!?? ♥♥♥♥お”お”っっ、ん”お”ぉ”っっっ♥♥♥♥お”っ、お”ぉ”~~~~っっっっ♥♥♥♥」
鹿之助が目一杯腰を押し付けながら、静流の奥深く目掛け射精した。さらに射精しながら数回ピストンした上で念入りにぐりぐりと密着させ、吐き出した精液を静流の子宮へどぷどぷ注ぎ込む。
「んんっ、ふぅ~……やべ、すっげぇたっぷり出た……♥♥」
ぬ”る”る”ぅっっ……ぶぽぉっっっ!!!! ぶぴゅっっっ、ごぷぷっっっ……!!!
「お”ごぉ”っっっ!!? ♥♥♥♥おっ、おほぉっ、んほっ、ほっおぉっ……♥♥♥♥」
「ふふっ♥堕ちちゃったね、先生♥♥エッチなオホ声聞いてたら、僕またムラムラしてきちゃったよ♥♥」
鹿之助のペニスが引き抜かれた後も、出された精液をごぽごぽ逆流させながら絶頂に身を委ねる静流。
それを横で見ていたなおが自身のペニスを弄りながら呟くが、半ば意識の飛びかけた静流の耳には届いていなかった──
──────────
──3人が閉じ込められてから約6時間後、シミュレータールームから出る”2人”の人影があった。
「いやー楽しかったなぁ♪ みことに後でお礼言っとかないとなぁ♪」
「あ、それなら週末に僕の家で綴木さんときららで集まってハメ撮りする予定なんだけど、一緒に来るかい?」
「え、絶対行きます!! 俺まだきらら先輩とヤった事ないんだよな~♥」
「ふふっ、じゃあ僕から2人に言っておくよ。2人とも結構性欲強いから、僕だけじゃしんどいかなぁって思ってたんだよね♥」
対魔忍スーツを身に纏った鹿之助となおであった。2人は次の獲物を決めると、そのまま楽しそうに談笑しながらその場から去っていった。
「お”っっ、ん”お”ぉ”っっ♥♥♥おほぉっっ♥♥♥おっっ、おちんぽぉ……♥♥♥あひぃっっ♥♥♥」
バニー姿で全身を痙攣させ、下半身の前後の穴から白濁液を漏らす金髪の女教師を置き去りにして──
次回は水着キャラです。誰なのかはお楽しみに
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
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上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
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穂稀なお+出雲鶴
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鹿之助&なお+相州蛇子
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鹿之助&なお+稲毛夏