今回は新メンバーのココアくんが竿役です!!
ココアくん出番が少ないから、口調とか他にも色々これでいいのか?って感じで難しかったですね……
灼熱の太陽が照らす真夏の観光ビーチ──その外れの岩場に、2人の人影が存在した
「この私をナンパするとは、可愛い顔をしてなかなか恐れ知らずだな、小僧?」
「うふっ♥だって、こんなに綺麗な人を放ってはおけませんからね♥あと、僕はココアって言います。小僧じゃありませんからね?」
1人は抜群のナイスバディに扇情的なデザインの水着を纏った、角と尻尾の生えた美女──『覚醒リリム』と呼ばれる淫魔の少女リリムの真の姿である。
そしてもう1人は可愛らしいフリル付きの水着に身を包んだ、一見すると美少女に見える魔族の少年『ココア・ラピュセル』であった。
何故2人がこのような場所にいるのかと言うと──たまたま1人本来の姿でビーチを楽しんでいたリリムを、偶然その場にいたココアがナンパし、リリムはそれをからかって遊んでやろうと企みこの場所まで連れ込んだのであった……のだが。
「ふん。ではココアとやら、さっさと貴様のモノを出すがいい(こんなナヨナヨしたボーヤだし、どうせチンコも粗チンでしょ? 出した瞬間笑って恥かかせちゃお~♪)」
「は~い♥よいしょっ、と♥」
ぶるるんっっっ!!!!
「はえ? えっ……で、でっか……♥♥」
目の前の少年の股間から出現した巨大な肉棒に、リリムは思わず声を上げてしまう。
彼の華奢な体格からは想像もつかない、下手すればオークのモノ程はありそうな巨根がココアの水着から飛び出していた。
「あはっ♥びっくりしちゃいました? 私のおチンポすごくおっきいですからね♥♥」
「はっ!? あ、ま、まあ? 大きいほうかな~、私が今まで相手してきた中じゃあ……」
思わず素の口調に戻ってしまったリリムだが、ココアの股間に鎮座するモノの圧倒的な存在感に目が離せずにいた。
『こ、これヤバいかもぉ……♥♥このおチンポ見てるだけで、お腹の奥がキュンキュン疼いてくるぅっ♥♥このおチンポ挿れてほしいって子宮が騒いでりゅうっっ♥♥♥』
強い
『で、でも残念だったわねっ! 私は淫魔王の
「そ、それじゃあ……♥私のテクニックで、足腰立たなくなるくらい気持ちよくしてあげるわっ♥♥」
「わ~♥それは楽しみです~♥♥」
フラグにしか思えない事を心の中で思うリリムだが、一方のココアはそんな事つゆ知らず、獣欲をたぎらせた瞳でリリムの肢体を見定めていた──
──────────
「んむむっっ♥♥ぢゅるるるっっっ♥♥♥ぢゅぽっっ、ぶぽぽっっっ♥♥♥んっ、ぷはぁ♥♥♥れろっっ、れろれろぉっっ♥♥♥」
「うふふっ♥そんなにヨダレ垂らしながらしゃぶっちゃって♥♥私のおチンポがそんなに美味しいんですかぁ?」
「う、うるひゃい!! んぶっ、ぢゅぽっっっ♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥ぐぽぽっっっ♥♥♥」
ココアの足元へエロ蹲踞座りしながら、リリムは彼の股間にそそり立つ極太の肉竿を口いっぱいに頬張っていた。
しかしあまりにも大きすぎるモノを咥えている為か、口の隙間から溢れた唾液がボタボタとリリムの胸の上や地面の砂に垂れてしまっていた。
「んん~っっ♥♥リリムさんのお口、気持ちいいですぅっっ♥♥こんなの、すぐにイっちゃいそうですぅっっ♥♥」
「ぢゅるるるっっっ♥♥♥んっ、ぷふぅっ♥ふ、ふん! やっぱりデカイだけの雑魚チンポじゃないのっっ♥♥ほらっ、こいつはどうだっっ♥♥うりゃうりゃ~っ♥♥♥」
むにゅっっっ、ずりゅりゅっっっ、むりゅんっっっ、ぬちゅちゅっっっ!
「あっ、んはぁっっ♥♥リリムさんのおっぱい、柔らかくて気持ちいいですぅっっ♥♥」
「んっ、ふうっ、んんっっ♥♥♥ちょっ、ホントにでっか……♥♥♥ぜんっぜん胸に収まんないんだけどっっ♥♥♥」
ここが責め時だと判断したリリムは自慢の巨乳でココアの巨根を挟み込むが、それでも先っぽの部分から少し下の辺りまではみ出してしまっていた。
「あああっっ♥♥で、出ちゃいますっっ♥♥イっ……イくうぅっっっ♥♥」
びゅぼるるるるっっっっ!!!! ぶびゅるるっっっ、どびゅびゅ──────────っっっっ!!!!
「ふわあっっっ!!?? ちょっっ、勢いヤバっっ♥♥量しゅごおぉぉっっっ♥♥♥」
まるで間欠泉かの如き勢いでココアのペニスから大量の白濁液が飛び出し、リリムの髪の毛や顔、胸などをドロドロと白く染め上げていった。
「はふ~♥♥いっぱい出ちゃいましたぁ♥♥リリムさん真っ白になっちゃいましたね♥♥」
「はぁ……♥♥はぁ……♥♥か、顔中ザーメンだらけにされちゃったぁ……♥♥♥んっ、ぺろっ♥んむぅっ……ザーメン濃すぎっ……♥♥♥」
顔中を精液まみれにされたリリムはむわっと広がる青臭い精液の匂いに呆然とし、口の周りに付いた精液を少し舐め取るとそのとてつもない濃さに驚く。
「ふふっ♥私のザーメンのお味はいかがですか、リリムさん?」
「んぐっっ!? ふ、普通よ! ふ・つ・う!!」
「そうですか♥じゃあ……次は”本番”ですね♥♥」
「そ、そうね……精々搾り取られないようにする事ねっ……♥♥」
そのように言うリリム本人は気付いて無いのか、リリムの水着の股間部分の布は汗では無い液体でぐっしょりと湿り、ぴったりと貼り付いてその下の形をくっきりと浮き出していたのだった──
──────────
「んふふっ♥♥リリムさんのおマンコびしょびしょじゃないですか♥♥私のおチンポしゃぶっただけでこんなに濡れちゃったんですか?」
「こ、これは汗よ、ただの汗!!」
「その割にはヌルヌルしてますし、とってもエッチな匂いがしちゃってますけどぉ?」
リリムはすぐ近くの岩壁に手を突いてムッチリと肉が付いた形の良い尻をココアの方へと差し出し、ココアはそんなリリムの背後に立ち、片手で自身の肉棒を軽く扱きながらもう片方の手でリリムの秘裂を水着の上から弄っていた。
「い、良いからさっさとそのデカチン突っ込みなさいよ! リリムさんの極上淫魔おマンコで根こそぎ搾り取ってあげるんだからっ♥♥」
「はーい♥それじゃあ……いきますよぉっ♥♥」
ぐぢゅぢゅっっ……ぬ”っっっぢゅんっっっっ!!!! ずにゅにゅにゅにゅにゅっっっ……!!!
「ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!?? ふっっ、
「んうぅ~っ♥♥リリムのさんのおマンコ、狭くてヌルヌルしててっっ♥♥すっごく気持ちいいですぅっ♥♥」
ココアはリリムの水着を横にずらすと自らの剛直をあてがい、そのまま腰を突き出してリリムの
極太の肉棒がリリムの内部を少しずつ抉じ開けていき、奥深くへ進む度にリリムの引き締まった腹部に少しずつペニスの形を浮かび上がらせていた。
「ふふふっ♥私のおチンポ、ぜ~んぶ入っちゃいましたねぇ♥♥リリムさんが初めてですよぉ、最初っから全部入っちゃう人♥♥」
「そっ、そりゃあっ、んふっ♥♥わ、私淫魔だしぃ? んひっっ♥♥このっっ、くらいよゆうっ、お”っっ、ん”お”ぉ”っっ♥♥」
「じゃあ、動きますねっ♥♥」
ぬ”ぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぢゅっっっっ!!!!
「お”ほおぉ”ぉ”っっっっ!!!?? ♥♥♥お”ぉ”っっっ、お”っほ♥♥♥ほぐぉ”っっっっ♥♥♥♥」
「あはぁっ♥♥リリムさんここが弱いんですね? それっ、それっ♥」
「んほおぉぉっっっ♥♥♥ぴ、ピストンうっまぁ♥♥♥リリムの弱いとこっ、どちゅどちゅ突かれてりゅうっっ♥♥♥」
リリムの弱い部分を見抜いたココアが執拗にその部分を責め立ると、リリムの秘部からさらに大量の蜜が溢れ出し、地面の砂に幾つもの水玉模様を描いていく。
「ねえ、リリムさん♥私のおチンポ気持ちいいですかぁ?」
「んひぃっっ♥♥ち、調子乗るんじゃないわよっっ♥♥おほっっ♥♥誰がこんなデカいだけのチンポでっ、んおぉっっ♥♥♥」
「気持ちよくないんですか? じゃあ私、もっと頑張りますねっ♥♥」
「へっ? い、いや、ちょっと待っ……」
どぢゅぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぢゅっっっっ!!!!
「お”ほお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥ほお”っっっ、ん”お”ぉ”ぉ”っっっ♥♥♥♥やばっ、ヤバいぃぃっっ♥♥♥♥おマンコっっ、えぐられりゅううっっっっ♥♥♥♥」
頑張る、と宣言したココアは繋がったまま背後からリリムのお腹へと手を回して抱き付き、ガッチリとホールドするとそのままより激しく腰を動かし始める。
体格では勝っているリリムではあったが先程からの絶え間ない強烈な快感で全身の力が抜けてしまっている上、快楽を求める淫魔としての本能が勝り、ココアを完全に受け入れてしまっていた。
「あぁっ♥♥イきますっっ、私イっちゃいますぅ♥♥リリムさんも、一緒にイきましょっっ♥♥んっっ、んはぁっっっ!!」
どびゅるるるるっっっっ!!!! ぼびゅっっっ、びゅるるるっっっっ!!!! ぶびゅるる──────────っっっっ!!!!
「んへえぇぇぇぇっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥おマンコイ”ぐっっっ♥♥♥♥デカチンザーメンで種付けされてイ”ぐうぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
リリムの尻たぶに腰を密着させ、そのまま奥深くめがけココアは射精した。2度目とは思えぬほどの勢いと量を受け、リリムは絶頂の快感に身を震わせていた。
ぶびゅびゅっっっ、どびゅるるるるっっっっ!!!! びゅぶぶっっっ……!!!!
「ふぅっ♥♥んふぅ~っ♥♥♥やばっ……まだっ、出てるぅ……!! 子宮たぷたぷしてるぅっっ……♥♥♥」
「んふっ♥リリムさん、イっちゃいましたねぇ♥♥……でもぉ♥♥」
ばぢゅぢゅっっっっ!!!! ぬ”っっっぢゅ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅぢゅっっっっ!!!!
「お”っっ、ん”お”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!?? ♥♥♥♥ちょっっ!!? な、何してんのっっっ、ほっっ♥♥ほぐぉっっっ♥♥♥♥」
「ごめんなさぁい♥♥私のおチンポ、まだ全然満足してないんですぅ♥」
そう言うとココアは抜かずの2回戦目を開始し、再びリリムの巨尻に腰を打ち付け始めた──
──────────
「んっ、んん~っ♥久々にスッキリしましたぁ♥♥」
「んぶっっ♥♥ぢゅろろっっっ♥♥♥ぐぽっっ、ぐぽっっ♥♥♥んふっっ、じゅるるるぅ~~♥♥♥」
──約2時間後。すっきりとした表情で背伸びをするココアと、その足元に跪いて一心不乱にペニスをしゃぶるリリムの姿があった。
最初の頃とはうって代わりまるで恋人を相手にしているかのような表情となっており、ヴァギナだけでなくアナルからも白い粘液を溢れさせ、足元に白い水溜まりを作っていた。
「じゃあリリムさん。私そろそろ帰らないと、お師匠さまに怒られちゃいますので……」
「んむぅっ、え~♥帰っちゃうのぉ? ぢゅるっ、れろれろぉっっ……あっ、そうだ♥」
まだ帰りたくない。そう思ったリリムが軽く指を振ると、周囲の景色は何も変わっていないのに「何処か別の場所」に移動したかのような感覚にココアは襲われた。
「これは……結界、ですか?」
「そ♥リリムちゃんお手製の超強力なヤツ♥♥この中だったら時間の流れとか関係無いから、まだまだいっぱいエッチできるよ?」
「わあ、すごいですぅ♥♥さすがリリムさんですねっ♥♥」
「んふふー♥すごいでしょー♥♥」
ココアに褒められ、ドヤ顔になるリリム。最初の頃の姿はもはや影も形も残っていなかった。
「じゃあリリムさん♥またこっちにお尻向けてください♥♥」
「うんっ♥♥お尻の穴でもおマンコでもいいから、好きな方でいっぱい気持ちよくなってね♥♥♥」
リリムは、とっくにチンポに敗北していた──
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
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上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
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穂稀なお+出雲鶴
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鹿之助&なお+相州蛇子
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鹿之助&なお+稲毛夏