※この作品はR-18です。

対魔忍ヤリチン男の娘クラブ♡   作:南 十字星

6 / 33


 なんとかバニーの日に間に合いました……!!

 という事で今回はみことちゃんときらら先輩が逆バニーで男の娘2人とエッチな事します




なお&鹿之助、みこと&きららと配信する

 

 ──これは某月某日、とあるアダルトライブサイトで行われていた生配信である……

 

 

「いえ~い♥カメラの前のお兄さん方、見てますか~♥」

「い、いえ~い……ちょ、これほんとに大丈夫なのよね? せめてマスクとか付けた方が……」

「大丈夫ですってばぁきらら先輩♥みことさんお手製のプログラムで顔バレや個人情報バレは完璧に対策出来てますからっ♥」

 

 

 [コメント欄]

『はじまた』

『ちゃんと目のとこモザイクみたいなんかかってる』

『でも2人とも可愛いってのはわかるわ』

『逆バニーえっろ』

『さっそく抜いたわ』

『↑はえーよw』

 

 

 画面に映った2人の美少女たち。

 

 1人は子供じみた小柄なスタイルだが、それでもしっかりと女性らしいスタイルをした黒髪の少女。

 もう1人は対照的に出るところはしっかりと出て引っ込むところはきちんと引っ込んだ抜群のスタイルを誇る金髪ツインテールの少女。

 

 前者は五車学園に通う生徒兼対魔忍の「綴木(つづるき)みこと」であり、後者はその先輩に当たる「鬼崎(おにさき)きらら」であった。

 

 みことは黒色、きららは白色と色違いの逆バニー衣装を身に纏い、カメラの前で高々と片足を持ち上げたポージングで画面の前の者たちに挨拶をしていた。

 

 

「んふふ~♥今日はぁ、憧れの先輩と一緒に朝までハメ狂っちゃおうと思いま~す♥♥

 あ、ちなみに後ろの2人は知り合いのヤリチンセフレさんたちで~す♥」

「やあ、こんばんわ♪」

「俺たちヤリチンセフレで~す♪」

「なんであんたら、全員そんなノリノリなのよぉ……」

 

 

 [コメント欄]

『楽しみ』

『つーか後ろのヤツら男かよ!?』

『こいつらチンコでっかw』

『リアル巨根男の娘やん』

『なんてうらやまけしからんのだコイツら』

『俺もヤりてぇ』

 

 

 カメラ前で挨拶をしていた少女たちの背後に設置されたキングサイズのベッドに腰かける裸の2人の姿。どちらも美少女のように見える容姿をしているが、その股間にそそり立つ巨大な肉竿の存在が彼らを男であると証明していた。

 

「穂稀(ほまれ)なお」と「上原(うえはら)鹿之助(しかのすけ)」。両者とも五車学園の生徒兼対魔忍であり、クラスメイトや女性教師、果ては五車と提携している組織の女性らにまで手を延ばしているほどの遊び人たちであった。

 

 

「なーなーきらら先輩っ♥早く早くっ♥俺のチンポしゃぶって♥♥」

「ちょっ、慌てないでよっっ♥♥ちゃんと相手してあげるからっっ♥♥」

「ふふっ♥みことちゃん、お手柔らかにね♥♥」

「な~に言ってるんですかっ♥♥今回こそはヒィヒィ言わせてあげますよぉ♥♥」

 

 

 カメラの前できららは鹿之助、みことはなおの足元へがに股でしゃがみ、それぞれ目の前にそそり立った巨根を頬張った。

 

 

「んむぅっっ♥♥ぢゅるるるっっっ♥♥♥ぢゅぽっっ、ぐぽぽっっっ♥♥♥んんっ、でっか……♥♥♥」

「んはぁっっ♥♥きらら先輩のフェラきもち~♥♥」

「ぢゅぷるっっ♥♥ぐぽっっ、ぐぽっっ♥♥♥んふぅっっ、ぢゅろろろろぉ~~♥♥♥」

「んふっ♥♥みことちゃん、いつもより激しいねっ♥♥」

 

 

 2人の美少女の顔と2本の肉竿が左右に2分割された画面にそれぞれ映し出され、少女たちはそれを下品な音を立てながらしゃぶっている。

 

 どちらともいかにも慣れているといった様子で、太い肉棒を丹念に味わっていた。

 

 

「ぢゅぞるっっっ♥♥ぢゅぷっっ、ぢゅるぅっっ……ぷはぁっっ♥♥も~、まじでチンポでかすぎ……顎疲れちゃうじゃないのよっ♥」

「え~、俺まだイってないんだけど? 止めないでくれよぉ♥♥」

「分かってるわよっっ、ほらっっ♥♥」

 

 むにゅうっっっ、ずりゅりゅりゅっっっ! ぬぢゅっっ! ずちゅっ、ずちゅうっっ!! むぢゅりゅっっっ! 

 

「うあぁっっっ♥♥きらら先輩のパイズリっっ、ヤバいくらい気持ちいいっっ♥♥」

「ふふんっ♥♥このまま鹿之助のザーメンぜ~んぶ搾り取ってあげるわっっ♥♥♥ほらほらっっ、どうかしらぁっっ♥♥♥」

 

 

 きららは鹿之助のペニスから口を離すとそのまま自身の爆乳で鹿之助のペニスを挟み、上下左右あらゆる方向に動かした。

 

 最初の頃の若干緊張していたような雰囲気はいつしか消え去っており、可愛らしい反応を見せる鹿之助に様々なパイズリ責めをお見舞いしていた。

 

 

「あはっ♥きらら先輩も調子出てきたみたいですねぇ♥♥それじゃ、私も本気だしますかっ♥♥♥」

「んっ♥何をするつもりなんだい?」

「んふふ~♥♥んっ……ちゅっ♥♥んむぅっっ、んっっ……ん”ぐぐぐっっっ……♥♥♥ん”ぶっっ、う”ぉえ”ぇっっ♥♥♥」

「んくぅっっっ♥♥すっ、スゴい……!! けど、大丈夫なのかい? 苦しいんじゃ?」

「ん”ふぅっっ♥♥♥ん”ん”~~っっっ♥♥♥」

 

 

 一方でみことはと言うと、こちらも一旦なおのペニスから口を離した後に再びペニスに口付けし、そのままゆっくりと根本までペニスを呑み込んだ。

 

 涙目になって苦しそうにえずく姿を見たなおが心配そうに声をかけるが、みことは上目使いになり両手でWピースをして平気である事を伝えた。

 

 

 [コメント欄]

『きららちゃんのパイズリえっぐw』

『これ絶対気持ちいいヤツやん』

『男の喘ぎ声とか嫌いだけど鹿之助ちゃんのは興奮する、俺だけ?』

『みことちゃん苦しくないの?』

『ダブピしてっから大丈夫だろたぶん』

『ここまででもう10回は抜いたわ』

『↑出しすぎだろww』

 

 

 コメント欄も盛り上がりを見せ、視聴者がどんどん増えていく。

 

 しかしながら当の本人たちはそんな事気にも止めずに、それぞれ快楽を貪り合っていた。

 

 

「んうぅっっっ♥♥ヤバいっっ、きらら先輩、俺もうっ……イくぅっっ♥♥」

 

 びゅるるるるっっっっ!!!! ぶびゅっっっ、どびゅるるっっっ!!!! ぶびゅ──────っっっっ!!!! 

 

「ひゃあぁっっっ♥♥♥ちょっ、すごっっ♥♥♥どんだけ出してんのよっっ、コイツっっ♥♥♥」

 

 

 きららの谷間で鹿之助のペニスが爆ぜ、大量の精液が勢い良く飛び出し、きららの顔や胸へと降り注ぐ。

 

 ドロドロとした白濁液はきららの髪や肌へ貼り付き、あっという間に彼女を白く染め上げていた。

 

 

「うぅっっ♥♥僕もっっ……!! 出すよっっ、みことちゃんっっ♥♥」

 

 ぶびゅるるっっっっ!!!! ぼびゅっっっ、ぶびゅびゅっっっっ!!!! びゅるるるるるっっっっ!!!! 

 

「ん”ぶぅ”っっっ♥♥♥ごびゅっっ、おぶっっ……んぐっっ、ごきゅっっっ、ごくんっっっ♥♥♥」

 

 

 なおも鹿之助とほぼ同じタイミングで射精し、みことの喉奥に直接精液を注ぎ込む。

 

 みことは目を大きく見開きながらも、注がれた精液を懸命にごくごくと飲み下していた。

 

 

「んっぐ……んぅっ、ぷへぁ♥♥へへ~ん、どうでしたかぁ? みことさんのテクニックは♥♥」

「うん、すごく良かったよ♥よく頑張ったね♥♥」

「うっわ……♥♥鹿之助ってば出し過ぎでしょ♥♥おっぱい真っ白になっちゃったじゃないの♥♥」

「えへへ~♥♥だってきらら先輩のおっぱいすっげー気持ちいいんだもん♥♥」

「あはぁ♥♥ザーメンまみれのきらら先輩、とってもエッチですねぇ♥♥」

「ひゃっっ♥♥ちょ、ちょっと、何してんのよみことっっ♥♥」

 

 

 [コメント欄]

『お? お? お? これは?』

『キマシタワー』

『貧乳後輩と爆乳先輩のレズ……嫌いじゃないわ』

『やべぇ、めっちゃ抜ける』

『↑おめえどんだけ抜いてんだよwww』

 

 

 興奮した様子のみことがきららの側まで近寄ると、そのまま精液にまみれたきららの胸に舌を這わせながら両手で左右の胸を弄り始めた。

 

 その様を見た視聴者たちによって凄まじい勢いでコメントが流れ、更なる盛り上がりを見せていた。

 

 

「んふふ~♥♥きらら先輩も良い感じみたいですし、ここいらで”本番”始めちゃいましょっか♥♥」

「はいはいはい!! 俺先輩っっ、きらら先輩とヤりたいっっ♥」

「あ、慌てないでってば♥♥ちゃんと相手したげるからっっ♥♥」

「それじゃあ、僕はまたみことちゃんとだね♥」

 

 

 ──────────

 

 

「よいしょっ、と……んふ~♥これなら繋がってるところがバッチリ写っちゃいますねぇ♥♥」

「ふふっ……♥じゃあ、挿れるよ?」

「はい、どうぞ~♥♥」

 

 ぬちゅっっ、ずぢゅぢゅっっっ……ずにゅにゅにゅにゅにゅっっっ……!! 

 

「お”っっ、お”お”お”お”っっっ……♥♥♥な、なお先輩のおチンポっっ、キくぅっっ……♥♥♥」

「んっ♥♥相変わらず、キツくて気持ちいいねっ♥♥」

 

 

 みことは片手を壁に突き、自身の片足を高々と上げI字バランスの姿勢を取ると、そのままいきり立ったなおの肉竿が捩じ込まれる。

 

 狭く閉じられた膣内が太く長い逸物によってみちみちと押し拡げられる感覚に、みことは身を震わせていた。

 

 

「それじゃあ、動くよっ♥♥」

 

 どぢゅっっっ!!! ぬ”ぢゅっっっ!!! ずぢゅっっっ!!! ぼぢゅっっっ!!! 

 

「んひぃっっっ♥♥♥おっっ、おっほぉっっっ♥♥♥やっ、やっば♥♥♥なお先輩っっ、激しいですぅぅっっっ♥♥♥」

「みことちゃんもっっ、いつもより興奮してるねっっ♥♥みんなに見られてるからかいっっ♥♥」

「あひっっ♥♥♥そ、それもありますけどぉ♥♥♥きらら先輩と一緒にエッチしてるって思うとっっ♥♥♥んはぁっっっ♥♥♥」

 

 

 持ち上げられたみことの足を抱き抱えるようにして支えながらなおは腰を前後させてペニスを出し入れし、その度にみことから溢れた粘っこい愛液が2人の間に透明な橋をかけていた。

 

 

「あはっ♥みことちゃんは”ここ”が弱かったよね? そぉれっっ♥♥」

 

 どっっぢゅんっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぢゅどぉっっっっ!!!! 

 

「おほおおぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ちょっ、しぇんぱいそこ反則ですぅっっっ♥♥♥♥」

「ふふっ、ゴメンねっ♥♥でも僕もっっ、もう……!! イっっ、イくうっっっ♥♥」

 

 ぶびゅるるっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅるるる──────────っっっっ!!!! 

 

「あひいぃぃぃぃっっっっ♥♥♥♥イっっ、イぐぅっっ♥♥♥♥なお先輩のザーメンでイっちゃいますぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 なおが腰を目一杯押し付けたのと同時に射精し、みことの膣内へ精液を注ぎ込んだ。

 

 みことも弱点を突かれた事で同時に絶頂し、なおの巨根から吐き出される大量のスペルマを子宮でごくごくと飲み干していた。

 

 

 びゅぶるっっっっ!!!! びゅるるるぅっっっ……ぶぴゅっ、ずるんっっっ!!! 

 

「うっ、くふぅっ……!! ふぅ、いっぱい出ちゃった♥♥」

「はぁ~♥はぁ~♥なお先輩ってば容赦無しですねぇ♥♥♥みことさんのおマンコまだイきっぱなしですよぉ♥♥♥んひっ♥♥」

 

 

 息を荒げ、顔を紅潮させながらもI字バランスの姿勢を崩さないまま、みことはにやりとした表情を浮かべてなおの方を振り向く。

 

 ペニスが引き抜かれたみことの割れ目からは白い液体がボタボタと溢れ、足元に無数のシミを作っていた。

 

 

「でもまだまだこんなんじゃ終わらせませんよぉ♥♥お次はウサギさんらしく私が上になって……」

 

 

「ん”ほお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”ごっっっ、ほひぃっっっ♥♥♥♥んひいぃぃぃぃっっっっ♥♥♥♥」

 

 

「ふぇ?」

「あはっ♥向こうも盛り上がってるみたいだね♥♥」

 

 

 ──────────

 

 

 一方で、鹿之助ときららはと言うと……

 

 

 ずちゅうっっっ……ぶぢゅんっっっっ!!!! 

 

「お”っっ、ん”お”お”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ♥♥♥♥ふっ、太っっ♥♥♥なっがぁっっ♥♥♥」

「んんん~~~っっっ♥♥きらら先輩のおマンコっっ、すっげぇ気持ちいいっっっ♥♥」

 

 

 鹿之助が寝転がったきららの上に覆い被さるようにしてペニスを挿入していた。

 

 しかし女性としては大柄なきららと、男性としては小柄な鹿之助ではかなり体格に差が有り、きららの立派な双丘の谷間に鹿之助の頭が半ば埋まる形になってしまっていた。

 

 

 ばぢゅっっっ!!! ずぢゅんっっっ!!! どぢゅっっっ!!! ぼぢゅっっっ!!! ぶぢゅっっっ!!! 

 

「きらら先輩っっ♥♥俺のチンポ気持ちいい? ちゃんときらら先輩気持ちよくできてるっっ?」

「んっ、ええ♥♥気持ちいいっっ、わよっっ♥♥♥んふぅっっ♥♥♥」

「へへっっ、やったぁ♥♥じゃあ俺、もっと頑張りますからっっ♥♥」

「えっ? もっと、って……」

 

 ぼぢゅぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! 

 

「ん”ほお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”ごっっっ、ほひぃっっっ♥♥♥♥んひいぃぃぃぃっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助はその小さな体を精一杯使ってきららに腰をぶつける。体格差など物ともしない力強い種付けプレスを受け、きららは激しい快感に支配されていた。

 

 

「ふーっっ♥♥ふーっっ♥♥ふーっっ♥♥きらら先輩っっ、俺、イきますからっっ♥♥先輩もっっ、んっっ、んああぁぁぁっっっっ♥♥」

 

 ぼびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅるる──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”ごお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!!! ♥♥♥♥ほぎょっっっ♥♥♥♥ん”ほお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ♥♥♥♥おほっっ、んほぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助の巨根がきららの奥深くに突き刺さった瞬間に爆ぜ、大量の白濁液が注ぎ込まれる。

 

 マグマのような熱さを持ち、未だに勢いが衰える事無く注がれ続けるそれに目を白黒させながら全身を絶頂の快感に震わせていた。

 

 

「んふぅっっ♥♥ふぅっっ♥♥っ、ふんっっ♥♥」

 

 ぬ”ぢゅう……どぢゅんっっっっ!!!! ぐりゅっっっ、ぐりりぃっっっ!!! ぶびゅびゅっっっ、びゅるるっっっっ……!!!! 

 

「ん”ぎょえ”ぇ”っっっ!!!?? ♥♥♥♥ん”へっっっ、あへえぇぇぇ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助はさらに念入りに腰をグリグリと押し付け、きららへ快感の追い討ちをかけていた。

 

 

 ずぢゅっっ、ぬ”り”ゅうぅぅ……ぶぽんっっっ!!! ごぼぼっっっ、どろぉっっっ……

 

「んっ、んはあ~~~~♥♥めっちゃ気持ち良かったぁ~~♥♥」

「へっっ、あへっっ♥♥♥♥んへっっ♥♥♥♥おへぇっ♥♥♥♥」

 

 

 だらしなく緩んだ表情でオホ声を漏らすきららの割れ目からペニスが引き抜かれると、ゴボゴボと音を立てながら鹿之助の子種汁が溢れ出た。

 

 そのまま鹿之助はきららの横に寝転び、上下する爆乳に手を伸ばしてその圧倒的ボリュームと揉み心地を楽しんでいると……

 

 

「へへっ♥きらら先輩のおっぱい柔け~……ん?」

「ぢゅるるっっっ、れろれろぉ♥♥♥ぢゅぽっっ、ぶぽぽっっっ♥♥♥んへへっ♥♥きらら先輩と鹿之助しゃんの混ざった味がしましゅう♥♥♥」

 

 

 いつの間にか鹿之助の足元にみことが這い寄ってきており、きららの愛液と自身の精液にまみれた肉棒を咥え込んでいた。

 

 

 [コメント欄]

『鹿くんモテモテだな』

『きららちゃんをあっさりとメス堕ちさせるつよつよ男の娘な鹿之助きゅん……良いわね』

『新しい箱ティッシュ開けなきゃ……』

『↑もう使いきったんかいwww』

 

 

「鹿之助さんっっ♥♥次は私にっっ、このおチンポ挿れてくださいっっ♥♥♥」

「ん、いいけどさぁ。俺疲れちゃったからみことが動いてくれよ?」

「お安い御用ですっっ♥♥♥」

 

 

 鹿之助の許しを受けたみことはぴょんっ、と軽やかに鹿之助を跨ぐと、そのまま腰をゆっくりと下ろした──

 

 

 ──────────

 

 

 ──配信開始からおよそ2時間が経過していた。

 

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! 

 

「んひいぃぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥ひぎっっっ♥♥♥♥はひぃっっっっ♥♥♥♥」

「んはっ♥♥みことのおマンコ、狭くて気持ちいいっっ♥♥」

 

 

 ばちゅっっっっ!!!! ずぢゅぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅぢゅっっっっ!!!! 

 

「んんっっっ♥♥♥ね、ねぇ? あれ大丈夫なの? みこと壊れちゃうんじゃ……」

「大丈夫だよきらら♥♥鹿之助は僕と違ってちゃ~んと手加減とかできるからっ♥♥」

 

 

 お互いに何度かパートナーを交換し、みことに得意の種付けプレスをお見舞いする鹿之助と、立ちバックで背後からきららの爆乳を揉みしだきながら腰を打ち付けるなお。

 

 未だに全員の情欲は尽きる事無く、最初の頃と変わらぬ勢いでそれぞれ快楽を貪り合っていた。

 

 

「んぐぅっっっ♥♥やべっっ、イくっっっ♥♥」

 

 ぼりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! ぶびゅるっっっっ、どびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「お”お”お”っっっっ!!!!?? ♥♥♥♥お”っっほ♥♥♥♥ん”ほおぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」

「おっ、おお~~~♥♥やっべ、めっちゃ出る……♥♥」

 

 どぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぶぴゅっっっ、ぶびゅる~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「あへぇっっっ!!!?? ♥♥♥♥んへっっ、あへへっっっ♥♥♥♥んへぇ~♥♥♥♥」

 

 

 [コメント欄]

『これは堕ちたな』

『鹿ちゃんの種付けプレスに、堕とせぬ女などおらぬ』

『最後念入りにグリグリしてマジで堕としにかかってるからな』

『みことちゃんと鹿ちゃんのWアへ顔マジで抜けるわ』

『↑男で抜くとかキモ……とは言えんわ(なおきゅんのイき顔で抜いた)』

 

 

「んふふっっ♥♥僕もそろそろっっ……!! んうぅっっっ♥♥」

 

 びゅるるるるるっっっ、どびゅうっっっっ!!!! びゅぶぶぶっっっっ!!!! どびゅびゅうっっっっ!!!! 

 

「んはああっっっっ!!! ♥♥♥♥なおのザーメンあっつうっっっ♥♥♥♥」

 

 

 鹿之助となおの2人がほぼ同じタイミングで射精し、それぞれのパートナーに精を注ぎ込む。

 

 かなりの時間ぶっ続けでヤり続けているにも関わらず、2人の射精量は最初の頃と比べて減っている様子も無かった。

 

 

 ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! 

 

「んふぅっっ♥♥♥ちゅぷっっ、ぢゅるるっっ♥♥♥♥んむっ、きららしぇんぱぁい……んぢゅるっっっ♥♥♥♥」

「んっっ、んむぅっっ♥♥♥ちゅるっ、ぐちゅう……みことぉ……♥♥♥♥ちゅぷっっっ♥♥♥♥」

 

「へへっ♥♥さっきよりもおマンコ締め付けてきてるっっ♥♥」

「あはっ♥♥2人とも可愛い♥♥こっちまで興奮してきちゃうよっっ♥♥」

 

 

 きららとみことが向かい合い、激しく舌を絡めながらそれぞれきららは鹿之助、みことはなおに後ろから突き上げられていた。

 

 

「むふぅっっ♥♥きらら先輩っっ、私もうっっ♥♥♥♥イっちゃいますぅっ♥♥♥♥」

「んぅっっ♥♥わ、私もっっ♥♥♥♥イきそうっっ♥♥♥♥」

「うくぅっっ♥♥やべっ、俺もそろそろっっ♥♥」

「んふっ♥♥それじゃあ、みんなで一緒にっっ……♥♥♥」

 

 どびゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅっっっ、ぼびゅりゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅ──────────っっっっ!!!! 

 

「お”っっっ、お”ほおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥つよつよ男の娘ザーメンでイ”ぐうぅぅぅぅ!!!! ♥♥♥♥」

「ん”へえぇぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥イケメンおチンポに堕とされまくりゅうぅぅぅぅ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 ──────────

 

 

 ──配信が始まってからおよそ5時間が経過していた。

 

 

「ぢゅぞぞぞぞっっっっ♥♥♥♥ぐぽっっっ、ぬ”ぽっっっ♥♥♥♥ぢゅぽぽぽっっっっ♥♥♥♥」

「んくっ♥♥みことのフェラきもち~♥♥」

 

「ぢゅるるるるっっっっ♥♥♥♥ぢゅぽっっ、ぢゅぽっっっ♥♥♥♥ずぞぞぞっっっっ♥♥♥♥」

「んふっ♥♥きららの方も、なかなかフェラ上達したね♥♥」

 

 

 みことは鹿之助、きららはなおの足元にがに股でしゃがみ、一心不乱にペニスをしゃぶっていた。

 

 

 [コメント欄]

『すげぇなコイツら、まだヤってたのかよ』

『ここまでほぼ休まずぶっ続けだぞ』

『どいつもこいつも性欲モンスターだなマジで』

『俺もここまでほぼ休み無しで抜き続けてるぞ』

『↑お前はそろそろ止めとけ。冗談抜きで危険だぞ』

 

 

「にひひ~♥♥まだまだお2人ともおチンポ元気いっぱいですねぇ♥♥♥」

「ホンット、どんだけヤれば気が済むのよっっ♥♥この絶倫チンポっ♥♥♥」

「へへ~ん♥♥俺はまだまだぜんっぜんイけるぜ♥♥」

「僕だってまだ頑張れるさ♥♥」

 

 みことときららはそれぞれ目にハートマークを浮かべながらペニスに頬擦りし、蕩けた表情で頭上のパートナーの顔を見上げる。

 

 

「そ・れ・じゃ・あ♥♥この後もい~っぱいヤりまくっちゃいましょうか♥♥♥♥」

「あんたらのおチンポがふにゃっふにゃになるまで帰さないから、覚悟しなさいっ♥♥♥♥」

「あ、視聴者の皆さんには申し訳ないですが、ここからはプライベートなので配信はここでおしまいで~す♥♥♥

 

 

 それじゃ、バイバ~イ♥♥♥」

 

 

 [コメント欄]

『あーあ、終わっちゃった』

『こいつらこの後も交尾するんだ!!』

『てか既に5時間ヤりまくってんのにまだ続けるのか……』

『始めは交ざりたいと思ってたけど、こりゃどっちか1人だけでもついていけんわ』

『なあ、なんか尿道から赤い玉みたいなの出てきたんだけど』

『↑あっ……(察し)』

 

 

次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)

  • 上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
  • 穂稀なお+出雲鶴
  • 鹿之助&なお+相州蛇子
  • 鹿之助&なお+稲毛夏
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。