今回は最後にアンケートがありますので、よければ投票よろしくお願いします(2022/10/15まで)
──放課後の五車学園にて。
「あれ? 誰かもう入ってるのか?」
自主練の為にシミュレータールームまでやって来たふうま小太郎であったが、既に先を越されていたらしく扉が閉じられていた。
そこで誰が入っているのか確認しようと、扉のすぐ近くに設置された端末で内部へ通信を繋げると……
『──んだぁ!!? ここは今使って……って、ふうまぁっ!!?』
『あれぇ? ふうまもシミュレーター使いに来たのかぁ?』
画面にはふうまの同級生にして優秀な火遁使いとして有名な「
どちらとも対魔忍スーツを身に纏い、顔を真っ赤にしながら多量の汗を流して息を荒げていた。
「ああ、そうだったんだが……なんか珍しい組み合わせだな」
『へへ~♪ 舞華さんに頼み込んで”特訓”してもらってんだ~、羨ましいだろぉ? よかったらふうまも一緒にどうだ?』
『はぁっ!!? お、お前何ほざいて……』
「いや、わざわざシミュレーター止めさせるのもアレだし、今日は家でライブラリーに相手して貰うわ」
そう伝えるとふうまは「じゃあな」と短く挨拶してから通信を切り、その場から去っていった。
室内で行われていた事に、最後まで気が付かないまま──
──────────
──ふうまが去った直後のシミュレータールーム内。
まるでどこかのラブホテルのような様相へと変化した室内に、鹿之助と舞華の姿はあった。
「おいゴラ鹿之助ぇ!! テメェなにふざけた事抜かしてんだぁ!?」
「え~? 別にふざけたつもりは無いんだけどなぁ♥」
怒声を上げながら背後に抱き付いている鹿之助の方を振り向く舞華。
ふうまの方の画面には写っていなかったが舞華は中腰で鹿之助の方へ尻を突き出した体勢となっており、その状態で背後からコンドームが装着された鹿之助の巨根が秘裂へと突き立てられていた。
また彼女の対魔忍スーツ下半身の紐パン部分にはたっぷりと精液の詰まった使用済みコンドームが幾つも結び付けられていて、既に2人が何度も体を重ね合っていた事が一目瞭然だった。
「舞華さんのおマンコっ♥ぜってーふうまも虜になっちゃいますって♥♥」
ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!!
「んおぉぉっっっ!!?? ♥♥♥ちっ、チンポがっっ、イイとこ当たってぇっっっ♥♥♥♥」
そうして鹿之助は舞華の大きな尻に密着させていた腰を前後に動かし、太い肉棒で舞華の膣内を擦り上げる。
「んうぅっっ♥♥ま、舞華さんっっ、俺っ、もうっっ……!! イくぅっっっ♥♥」
びゅるるるるっっっっ!!!! ぶぴゅっっっ、どびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅるるっっっっ!!!!
「お”っっっ、お”ほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっ……♥♥♥♥ハラん中でビチャビチャ暴れてやがるぅっっ……♥♥♥♥」
限界を迎えた鹿之助のペニスから放たれた精液が舞華の膣内にコンドーム越しに注ぎ込まれる。
何度か出した後にも関わらず衰えない射精の勢いと、ゴム越しに感じる精液の熱さに舞華は全身を震わせていた。
ぬ”り”ゅうぅぅっっ……ぷぽんっっっ!!!
「ん”お”っっ、チンポ抜けっっ……お”ぐぅっっっ♥♥♥」
「んへへ♥舞華さんのおマンコ、やっぱサイコーだなぁ♥♥」
「こ、コイツぅ……♥♥♥女みてーな顔で底抜けの性欲しやがってぇ♥♥♥」
舞華の秘部から鹿之助のペニスが引き抜かれると、装着されていたコンドームの先端には大量の精液が詰まって風船状になっていた。
振り返った舞華がそれを外すとそのまま腰にぶら下げられた他のゴムと同様に結び付けた後、鹿之助の足元にしゃがみ込んでペニスを頬張った。
「ぢゅぞぞぞっっっっ♥♥♥♥ぶぽっっ♥♥♥ぢゅろっっっ♥♥♥んぽっっっ♥♥♥」
「んはぁっ♥♥舞華さんっ、もっとチンポしゃぶってぇ♥♥」
「んむぅっっ♥♥♥ったく、どんだけ出せば気が済むんだよ……ゴムもう全部使い切っちまったしよぉ?」
舞華は足元に転がっているコンドームの空箱と包みの残骸に目を向け、呆れながらも鹿之助のペニスをしゃぶり続けていた。
「へへ~♥まだまだ全然いけますからぁ♥♥」
「はっ♥♥だったら俺が全部ブッこ抜いてやんよっっ♥♥♥むぐっっ、ぢゅろろろろろぉぉぉっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「うあぁっっっ!!? ♥♥ま、舞華さんっっっ、それヤバいぃっっっ♥♥」
鹿之助の余裕の表情を見た舞華は、より一層激しく鹿之助の肉棒をしゃぶりだした。
突然の激しい快感に思わず腰が引けてしまう鹿之助であったが、逃がさないとばかりに舞華が両手で鹿之助の小さな腰をガッチリと掴んでロックしていた為に逃げる事が叶わなかった。
「あぁっ♥♥でっ、出るぅっっっ!!! ♥♥」
ぼびゅるるるっっっっ!!!! どびゅっっっ、びゅるる──────────っっっっ!!!!
「んぶうっっっっ!!! ♥♥♥♥んぐっ、む”っぐぅっ……ごきゅっっ♥♥ごくごくっっっ♥♥♥♥」
再び鹿之助のペニスから放たれた大量の精液が舞華の口内へと注がれ、舞華はそれを喉を鳴らしながら美味そうに飲み干した。
「んぐっっ……んっ、ぷはぁっ♥♥♥♥はぁっ、ったくよぉ♥♥♥まだぜんっぜん元気じゃねーかこのチンポ♥♥♥♥」
「あはっ♥♥ねぇねぇ舞華さんっっ、セックスしよっ♥♥ゴムもう無いから生ハメでいいですよねっっ♥♥」
「慌てんじゃねえよ。せっかくだから、俺の”とっておき”を見せてやっから♥♥」
「……とっておき、ですか?」
「おう、ちょっくら待ってろ♥」
舞華の言った”とっておき”という言葉にきょとんとする鹿之助であったが、そんな鹿之助を放置して舞華は別室へと向かったのであった──
──────────
──数分後。戻ってきた舞華の姿を見て、鹿之助は困惑していた。
「え、えええ!!!?? ま、舞華さん、それは……!!!」
「おう、どうよこのカッコ♥♥ドスケベで興奮すんだろぉ♥♥♥」
対魔忍スーツから打って代わり、舞華は通常とは逆に胴体部分が丸見えになったバニー衣装──いわゆる”逆バニー”姿へと着替えていたのだが、鹿之助が驚いていたのはそこでは無かった。
「いや、その……お、お腹が……」
逆バニー衣装によってさらけ出された舞華の腹部が、まるで妊娠したかのようにボテッ♥と膨らんでいたのだ。
「ああコレか? シミュレーターの機能で再現したんだよ♥♥ホントにガキ孕んだわけじゃねぇよ」
「へ、へ~……そんな事も出来たんですねこのシミュレーター……うわエッロぉ……♥♥」
「んんっ……♥♥おめえ、随分とこの姿が気に入ったみてぇだなあ♥♥♥」
普段よく(悪い目的で)利用しているシミュレーターが意外と何でもありな事に驚きつつ、舞華の扇情的な装いとボテ腹の組み合わせに興奮を隠せない鹿之助。
そんな鹿之助の姿を見た舞華が彼の元まで近寄ると、今までにない程怒張した鹿之助のペニスへと手を伸ばして軽く扱く。
「お前だけに特別だぞ? この姿で、生ハメガチセックスすんぞ♥♥♥」
「い、いいんですかっ♥♥」
「おう、好きなだけ俺をブチ犯せ♥♥♥」
「ま、舞華さぁんっっ!! ♥♥」
辛抱しきれなくなった鹿之助が舞華に襲い掛かり、そのままベッドの上へと押し倒した。
ぬ”ぢゅうっっっ、どっっっぢゅんっっっっ!!!!
「ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ♥♥♥♥いっ、一気に奥までぇっっ♥♥♥♥」
「フゥ~ッ、フゥ~ッ♥♥舞華さんっ、舞華さんっ!!」
どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!!
「ぐぅお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ♥♥♥♥はっ、腹がっっ♥♥♥♥潰ざれっっっ♥♥♥♥ん”ぐお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
そうして鹿之助は、舞華の疑似妊娠ボテ腹を押し潰さんばかりの力強い種付けプレスをぶつける。
鹿之助が腰を引き抜く度に2人の結合部からはぶちゅぶちゅと大量の蜜が溢れ、ベッドのシーツに無数の染みが出来ていた。
「まっ、舞華さんっっ♥♥俺、そろそろイきそうですっっっ♥♥」
「お、おうっ♥♥♥♥出せっっ、俺の腹ん奥にっっ♥♥♥思いっきりザーメンブチ込んじまえっっっ♥♥♥♥」
「んうぅっっ♥♥舞華さぁんっっっ!!!」
ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!!
「お”ごお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!!?? ♥♥♥♥ん”お”ぉ”っっっっ♥♥♥♥ぐほっっっっ♥♥♥♥おぐうぅっっっっ♥♥♥♥」
「舞華さんっっっ♥♥……孕めっ、孕めっっ!! 本当に孕めえぇぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥」
どびゅるるるるるるるるるるっっっっ!!!! ぼびゅるっっっ、ぶびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅびゅ──────────っっっっ!!!!
「お”ほお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ザーメンぶっぱなされてイ”ぐっっ!!!! ♥♥♥♥ガチで孕ませられりゅうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
鹿之助の咆哮と共に彼のペニスから勢い良く精液が放たれ、舞華の膣内の奥──子宮へどぼどぼと注ぎ込まれる。
量も勢いもゴム付きの時とは比較に成らず、舞華の子宮はあっという間に鹿之助の精液で満たされ、絶頂の快感が稲妻のように全身を駆け巡っていた。
「フーッ!! フーッ!! んうぅっっ♥♥」
どぢゅんっっっっ!!!! ぐりゅっっっ、ぐりぐりぐりぃっっっっ!!!! ぶぴゅっっっ、びゅるるるっっっっ!!!!
「ぐほぉっっっっ!!!?? ♥♥♥♥んほっっ、おほぉっっ♥♥♥♥ん”お”ぉ”っっ……♥♥♥♥」
さらに鹿之助は止めに一突きをお見舞いした後、腰をぐりぐりと押し付けて最後の1滴まで余す事無く舞華の中へと注ぎ込んでいた──
──────────
──数時間後。
「んぶっ、ぢゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ♥♥♥♥ぐぷっっっ、ぢゅぷっっっっ♥♥♥♥ぶぽっっっ♥♥♥♥」
「んへへ♥♥やっぱ舞華さんのパイズリフェラ最高だなぁ♥♥」
あらかた出し切って満足した鹿之助はベッドに仰向けになり、その足元に収まった舞華が豪快な音をたてながらふにゃふにゃになった鹿之助のペニスをお掃除パイズリ&フェラをしていた。
シミュレーターの機能で膨らんでいたお腹は元の引き締まった状態に戻っており、代わりに彼女の秘裂からは10回以上にも及ぶ行為によって注ぎ込まれた大量の白濁液がごぼごぼと溢れ出している。
「んぷっ……ったくよぉ♥♥好き勝手に中出ししまくって、マジで孕ませるつもりかぁ?」
「え? あ~、いや。あ、あれは言葉の綾ってゆーか、そのぉ……」
「……ぷふっ! なぁに今さら恥ずかしがってんだよ? 訳の分かんねぇヤツだなぁ♥」
行為中に思わず言ってしまった「孕め」という言葉を舞華に弄られ、鹿之助は顔を真っ赤に染めて狼狽えていた。
既に幾度となく体を重ねている関係である鹿之助のそんな姿を見た舞華は思わず吹き出してしまっていた。
「ま、さっきのお前、なかなか男らしくてよかったぜ♥♥……その内、本気で俺を”孕ませて”みせろよ♥♥♥♥」
「!!!?? ♥♥♥♥」
「うおっ!? こ、コイツ♥♥またチンポでっかくしやがってぇ……♥♥」
”孕ませて”みせろ、という舞華の言葉を耳にした瞬間、鹿之助のペニスが再び怒張して舞華の眼前へと突き付けられた。
「しゃーねぇな♥♥ほら、もっぺん来いよ。今日はもう帰さねーぞ♥♥♥♥」
「ま、舞華さぁんっっっ♥♥♥」
にやりとした笑みを浮かべながら舞華は鹿之助の方へと尻を突き出すと、鹿之助は再び獣と化して舞華へと襲い掛かった──
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
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上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
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穂稀なお+出雲鶴
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鹿之助&なお+相州蛇子
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鹿之助&なお+稲毛夏