お待たせ致しました
出番少なめのキャラって口調に悩みますね……
──放課後、鹿之助となおは稲毛屋でアイスを食べながら次の獲物を誰にするか話し合っていた。
「なお先輩、誰かいい感じの人知りません?」
「そういう鹿之助は? 最近よくケイリーと一緒にシミュレーター使ってない?」
「あー、今いろいろ仕込み中なんで……なお先輩こそ、この前鶴先輩と一緒でしたよね?」
「うん、久々に誘われてね。でも生は絶対ダメだって言われちゃってさ」
「……あんたら人の店先でなんて話してんだい」
と、そんな感じで話し合っているところに背後から店主である老婆、
「全く。遊ぶのは良いけどちゃんと後腐れ無く終わらせんだよ?」
「はーい」
「分かってますよおばあちゃん」
「やれやれ……それはそうとあんたら暇してんならちょいと手伝ってくれないかい?」
ちょうどアイスを食べ終えていた2人は夏の言葉に反応してそちらを振り返る。
その次の瞬間、鹿之助となおの額にこつんと何か固い物がぶつかり、2人の意識は一気に暗闇へと落ちていった。
「ふふっ……すまないねぇ♥ちょっくら体だけ貸してもらうよ♥」
完全に意識が途切れる寸前に彼らが見たのは、長い銀髪をたなびかせた対魔忍スーツ姿の妙齢の美女が、妖艶な笑みを浮かべている様であった──
──────────
「……う、うぅん。あれ? ここは……」
「うぇっ!? なんで俺ら裸!?」
意識を取り戻すと、彼らは全裸でどこかの室内にいた。室内には不思議な匂いのするお香(房中術使いが用いる対象の意識を一時的に消し去り、操り人形とする特殊な代物。ついでに精力増強効果もある)が焚かれていて、しかも2人はまるで激しい運動の直後かのように汗まみれで全身に疲労感を感じていた。
一先ず自分達が置かれている現状を確認しようと、2人が辺りを見渡すと……
「んひっ♥こいつは、しくじっちまったねえ……あひっ♥♥私とした事が、こうも容易く気をやっちまうなんて♥♥」
「い、稲毛屋のおばあちゃん!?」
「うえぇっ!? このすっげー綺麗なお姉さん、稲毛屋のばあちゃんなのかよ!?」
足元に敷かれていた布団の上に、彼らと同様生まれたままの姿で手足を放り出した妙齢の美女──夏が自身の忍術”魂遁の術”によって若返った時の姿であった。
なおはこの姿の夏を知っていたが、鹿之助は始めて見た彼女の姿に驚きを隠せなかった。
そんな夏もまた全身に汗を滲ませて顔を赤くし、さらに両足の間の割れ目からは大量の白濁液が音をたてて溢れていた。
「ふふ……♥♥ちょいとばかり摘まみ食いしてやろうかと思ったんだがねぇ♥♥まさかこの私がここまでいいようにされるとは……♥♥」
「え、えぇっと……俺らがヤった、ってことですよね……」
「そう、らしいね……」
困惑していた2人は夏の説明や状況から判断し、既に夏と体を重ねた後なのだと理解した。
その時の記憶が無いのは房中術の達人である夏が何かしら(おそらく部屋に充満しているこのお香が関係している)したからなのであろうと……だが、それ以上に彼らヤリチン共の頭を駆け巡っていたのは──
「まあ、迷惑をかけたね。詫びと言っちゃあれだがアイスでも食って……」
「……夏さん」
「ん? なんだ……きゃああっっ!!?」
とにかく目の前の極上の
夏はまるで少女のような悲鳴をあげ、バランスを取ろうとなおの首に両手を回して上半身を支える──俗に言う”駅弁”の体勢となっていた。
「アイスよりも、僕は”こっち”の方を食べたいなぁ♥♥」
「な、なに言ってんだい!? もうさんざっぱらヤった後だろう!?」
「全く覚えてないからノーカンって事で♥♥」
「なお先輩ズルいですよぉ♥♥俺も俺もぉ♥♥」
「ふふっ♥それじゃあ2人で一緒にヤっちゃおっか♥♥」
舌舐めずりしながらなおは自らのいきり立つイチモツを夏の秘裂へとあてがい、一方の鹿之助は夏の背後へと回りむっちりとした尻たぶを両手で左右に押し広げ、尻穴へと剛直をあてがう。
「ま、待たんかっっ♥♥今両穴におチンポ突っ込まれたらっっ……♥♥」
ぬ”ぢゅうっっっ……どっっぢゅんっっっっ!!!! ×2
「んほおぉぉぉぉっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥お”っっ、んおぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」
そのまま夏の前後の穴へ同時になおと鹿之助の巨根が突き刺さり、夏は舌を突き出しながら嬌声をあげた。
「んふぅっ♥♥夏さんのおマンコ、おチンチンに絡みついてくるよぉっ♥♥」
「ケツマンコもすげぇっ♥♥油断したらすぐ出ちまいそうっ♥♥」
夏の前後の穴にそれぞれ挿入した2人は、夏の性器の具合に身を振るわせていた。
房中術の達人である彼女の両穴は下手な男なら一瞬で射精させてしまう程の名器であり、数多くの女を喰らってきた彼らからしても油断ならない相手であった。
「これは気合いいれないとねっ♥♥いくよ鹿之助っ」
「了解っす! なお先輩っ」
どぢゅんっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばちゅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!!
「お”お”お”お”っっっ!!!? ♥♥♥♥ま、待てぇ♥♥♥待ってくれぇっっ♥♥♥」
なおは夏の体を抱えたまま器用に腰を打ち付け、鹿之助もそれに続いて夏の尻たぶを鷲掴みにしながらペニスを出し入れする。
夏からすれば意識を消した状態で1人ずつ相手にしただけで何度果てたかも分からない程気をやってしまった相手だと言うのに、それを2人同時に相手してはもはや為す術も無く好き勝手に扱われるしか無かった。
ずぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぅっっっっ!!!! どっぢゅんっっっっ!!!!
「おほおぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥こ、こんな小童どもにぃっっ♥♥♥この私が好き勝手に使われるなんてぇっっっ♥♥♥んおぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」
「ふふっ♥♥夏さんも感じてるみたいだねっ♥♥」
「んくぅっ♥♥な、なお先輩っ、俺もうっっ……♥♥」
「うんっ、僕ももう限界だからっ、一緒にっっ……くぅっ、イくぅっっ♥♥」
ぼびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅっっっ、びゅるるるるるっっっっ!!!! びゅりゅりゅ──────────っっっっ!!!!
「ん”お”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”っっほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
夏の前後の穴へ、同時に大量の精液が注ぎ込まれる。意識が無い時から既に何度も射精した後であるにも関わらず、2人のペニスから放たれる白濁液の勢いと量に衰えは無かった。
夏の子宮と直腸に熱い精液がどぼどぼと注がれ、嬌声を迸らせながら絶頂の快楽に身を振るわせていた──
──────────
──なおと鹿之助が目覚めてから3時間ほど経過した頃。稲毛屋の寝室では今なお男女の睦事が続いていた。
ぬ”り”ゅり”ゅうっっっ!!! ぶちゅっっっ!!! ぬ”ぢゅっっっ!!! むにゅっっ、ずり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!!
「んぶっっ、ぢゅぞぞぞぞぞぞっっっっ♥♥♥♥ぐぽっっっ、ぐぽっっっ♥♥♥♥ぢゅり”ゅり”ゅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「うはぁっっ♥♥夏さんのパイズリえっぐぅ♥♥」
「お口マンコも凄いよっ♥♥さすが房中術の達人なだけあるね♥♥」
夏はがに股エロ蹲踞座りしながら正面に立つ鹿之助の巨大なイチモツを自身の胸で挟んで擦り上げつつ、その横に並んだなおのイチモツを豪快な音を立てながら一心不乱にしゃぶっていた。
なおの言う通り房中術の達人なだけあってか夏のテクニックや舌使いは見事な物であり、普通の男なら容易に堕とせる程であろう。
「ぶぽっっ、ぢゅぽっっっ♥♥♥♥ぢゅろろろぉ~~~っっっ♥♥♥♥んっ、んぽっ♥♥♥おっ、おちんぽっ♥♥おひんぽぉ~~♥♥♥」
「ふふっ♥♥そんなに僕のおチンポ食べたいんですか? しょうがないですねぇ♥♥」
「んむぅっっ、んふぅ~~♥♥♥ぢゅぽっっ、ぢゅぽぽっっっ♥♥♥ぐぽっっっ♥♥♥♥」
なおがいたずら心をだして夏にしゃぶらせていたペニスを取り上げると、夏は必死に舌を伸ばしてなおのペニスを求めた。
その様子を見て満足したなおは再び夏にペニスを咥えさせ、夏はそれを実に美味そうにしゃぶった。
む”り”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ずりゅっっっ、ぬ”ぢゅぢゅっっっっ!!!!
「あっ、やっべぇっ♥♥俺もう出そうっっ……!!」
「んむぅっっっ、ぢゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! ♥♥♥♥ぢゅぼっっ、ぐぼっっっ!!!! ♥♥♥♥ぢゅるるるっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「んんっっ♥僕も出ちゃいそうっっ……!!」
2人は夏の妙技によってあっという間に射精間際まで追い込まれてしまう。
そのままなおは夏の口内へ、鹿之助は谷間へと射精するのかと思いきや……
「うあぁっっ♥♥イくうぅっっっ!!! ♥♥」
「っ! んむぐっっっ! ♥♥」
「あぇっっ!? な、夏さっ、あぐぅっっっ!!! ♥♥」
びゅるるるるっっっっ!!!! どびゅっっっ、ぶびゅるるるるぅっっっっ!!!!
「んぐうっっっ♥♥♥♥んむっっ、んっぷ♥♥♥♥んんっっ……♥♥♥♥」
夏は鹿之助が射精するタイミングに合わせてなおのペニスから口を離し、その勢いのまま自身の谷間からはみ出した鹿之助のペニスの先を咥え、その射精を口で全て受け止めた。
「あっっ、夏さんっ♥♥僕もっっ……イくぅっっっ!!! ♥♥」
「んむぅっ! かぷっっ! ♥♥」
どびゅるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅっっっ、どびゅるっっっっ!!!!
「んふうっっっ!!! ♥♥♥♥んぷっ、ごぷっっっ……んぷぅっっっ♥♥♥♥」
そのまま夏は鹿之助の出した精液を口内に溜めたままなおのペニスに再び口を付け、その射精を鹿之助同様に口で受け止める。
「んふ~っっ♥♥♥んっ……んぽっ♥♥♥んあぁ~♥♥♥」
「うわすっげ♥♥口ん中俺らの精液まみれじゃん♥♥」
「さすが夏さんだね♥♥あんなの他の人じゃできないよ♥♥」
2人の精液がなみなみと注ぎ込まれた口内を見せ付けられ、なおと鹿之助の2人は夏の技量に関心していた。
「んむっ……ごきゅっっ♥♥♥ごくんっっ……ぷはぁっ♥♥♥」
そうして夏は改めて口内の精液を飲み下し、そのまままだ固さを保った2人のペニスに舌を這わせてお掃除する。
「ふふっ……困ったなぁ♥♥夏さんがスケベすぎて、おチンチン全然収まらないよ♥♥」
「俺もですよなお先輩♥♥」
「それじゃあ、今度は僕が後ろの穴使おうかなぁ♥♥」
「じゃ、俺はおマンコにしよっと♥♥」
「ぢゅるるるっっっ♥♥♥ぐぽっっ、ぶぽっっ♥♥♥じゅぞぞぉ~~♥♥♥」
ヤリチン男の娘たちが夏の事などお構い無しに次の行為の相談をしている間も、夏自身は脇目も振らず2人のイチモツにご奉仕をしていた──
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どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!!
「お”お”お”お”っっっっ!!!!?? ♥♥♥♥ん”お”お”っっっ!!!! ♥♥♥♥お”ほっっ、ん”ほお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「んはっっ♥♥夏さんのおマンコきもち~♥♥こんなのすぐイかされちまうってぇ♥♥」
「ふふっ♥♥さすがの夏さんも、鹿之助の種付けプレスには勝てないみたいだねっ♥♥」
横たわったなおの上に仰向けで重なるような体勢で夏はアナルにペニスを挿入され、その上で更に鹿之助が覆い被さって前の穴へと挿入していた。
その状態で鹿之助は数多くの女を堕としてきた得意技の種付けプレスをお見舞いしており、なおは背後から夏の豊かな双丘を揉みしだきながら腰を突き上げ、夏は彼らに翻弄されるがままであった。
ぼぢゅんっっっっ!!!! どっっっぢゅ!!!! ずぢゅぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!!
「おおっ、やべっ……イきそっっ♥♥」
「んくぅっ♥♥僕も、もうヤバいかもっっ……んうぅぅっっっ!!! ♥♥♥」
「うぐうっっっ!!! ♥♥イくぅっっっ!!!! ♥♥♥」
ぶびゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! どびゅびゅっっっ、びゅぶるるるるっっっっ!!!! ぼびゅるるる──────────っっっっ!!!!
「んふおぉぉぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥おほっっっ、ん”お”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥お”っっ、お”お”お”お”っっっっ……!!!! ♥♥♥♥」
2人のペニスが同時に爆ぜ、夏の両穴へ大量の子種汁がびちゃびちゃと注ぎ込まれる。
が、それだけでは終わらなかった。
「ふぅんっっ……んぐぅっっ!!! ♥♥♥」
ぬ”ぢゅっっっ……どぢゅんっっっっ!!!! ぐりぐりぐりっっっ!!!! ぶびゅるるっっっ、びゅぶるるるるっっっっ……!!!!
「うごぉっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”っっ、お”お”っっっ♥♥♥♥お”ほぉ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
鹿之助は射精しながら腰を叩き付け、さらに念入りに奥へと擦り付けるように密着させて精液を注ぎ込み、夏は体を大きく仰け反らせながら絶頂し続けていた。
「んふっっ♥♥♥やっぱり鹿之助の種付けプレスは凄いなぁ。こんなあっさり女の子をイかせまくっちゃうんだもん♥♥」
「あ、なお先輩大丈夫ですか? おもいっきり体重掛けちゃいましたけど……」
「大丈夫、気にしなくていいよ♥」
鹿之助は夏の下敷きになったままのなおへ心配そうに声をかけるが、なおの方はそれに笑顔で返した。
「それはそうとさ、僕にも
「もちろん良いですよ! つっても俺もあんま考えてヤってる訳じゃないんすけど……」
「という訳ですから、夏さん♥もう少しお付き合いお願いしますね♥」
「お”ぉ”っっ……♥♥♥おほっ? おっ……んおぉっ……♥♥♥」
2人に挟まれたままでオホ声をあげ続ける夏。もはや何が起こっているのかも分からぬまま、その後もなおと鹿之助に犯され続けるのであった──
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──翌朝、慌てた様子で稲毛屋から飛び出る”2人”の姿があった。
「鹿之助ってば早く!! 遅れちゃうよ!?」
「うわぁ!? 急げ急げ~!!」
気が付けば時刻は学校に遅刻するギリギリ。2人は大慌てで制服を着込み、駆け足で五車学園へと向かっていた。
「ふぅ~っっ♥♥♥ふぅ~っっ♥♥♥……あいつら、好き勝手やってそのままヤり捨ておってぇ……♥♥♥」
全身を汗と精液にまみれさせ、潰されたカエルのようにうつ伏せで手足を放り出し全身を痙攣させている夏をそのまま放置して──
次はどの組み合わせが見たい?(2022/10/15まで)
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上原鹿之助+ケイリー·マイヤーズ
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穂稀なお+出雲鶴
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鹿之助&なお+相州蛇子
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鹿之助&なお+稲毛夏