※この作品はR-18です。

時雨、男の娘を襲う 序 (艦これ)   作:零改

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時雨男の娘襲う序なのです!

零改ニ「着任した、零改ニだよ…

よろしく…」恥ずかしそうに挨拶している。顔は赤かった

艦娘達「よろしくー」

零改ニ「皆さ…僕、男の娘でもいい?」恥ずかしそうに聞いている。その時時雨に電流が走った

時雨「よろしくー」HIGHLIGHTオフからのヤンデレスイッチオン

時雨「ところでさ…提督は好きな娘とかいるの?いないよね?」ハイライトオフ

零改ニ「えっ…多分いないと…思う…」ちょっとだけ恐怖

時雨「多分じゃないよね?絶対だよね?ね?そうだよね?」ハイライトオフからのヌギヌギ

零改ニが「何してるんてるんですか…ってきゃあ!」赤面からの勃起

時雨「そんな理性抑えなくていいんだよ?」零改ニを押し倒した。信じられないかもしれないが、ここは廊下である。

零改ニ「やめてください…怖いですよ?」押し倒されても抵抗はできない。流れるように犯されていく

時雨「じゃ分からせてあげるよ?」ぺろぺろ

零改ニ「やめて!うぁ…やめてください…」

時雨「ぺろぺろ、はむはむ、ぺろぺろ」

零改ニ「他の娘に見られたらどうするの!やめて!」

村雨「時雨ー。映画見よー」コツコツと歩いてくる

時雨「ここで…終わりかな…じゃ終わったら行くね」ハイライトオフ

零改ニ「…うぅ…」意識はそこで絶えた…

夜

零改ニ「きっと…夢だよね…」

時雨「来たよ〜?」ハイライトオフからのヌギヌギ

零改ニ「えちょ…なんで来たの?脱いでるの?」もぞもぞ

何も言わず、ベットに入り込んでくる。そして…

零改ニ「ちょっ…そこ汚いよ?大丈夫なの?時雨さん?ひぅ…」

時雨「はぁはぁ…その顔いいよ…」しこしこ

零改ニ「やめて…ひぅ…はぁ…やめて…何か出る…」ぴゅりゅ

時雨「はぁはぁ…いいよ…じゃ次胸でしよ?」

零改ニ「もうやめて…やめてよぉ…」

時雨「やめると思うの?」ハイライトオフ

零改ニ「もうやめて…やめて…やめて!」

時雨「ふふ…堕ちてね…」

夕時雨「零ー?遊びに来たよ…って何やってるの?」

時雨「君には失望したよ…」銃声が響く。夕時雨は倒れていた

零改ニ「うわぁ…うわー!やめて…時雨。友達を巻き込まないで…」

時雨「じゃあ僕だけ見てよ…」

時雨「もう、挿れて堕としちゃお」

零改ニ「やめて…気持ちいぃ…」

時雨「やっと分かってきたんだね」ハイライトオフ、

時雨「じゃ…良い加減堕ちよ?」

零改ニ「やめて…ひぅ…やめて…う…あ…」

時雨「いい子だねぇ、堕ちようね。」ハイライトオフ

零改ニ「あっ…」意識はそこで途絶えた

時雨、男の娘襲う 序 完

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