零改ニ「着任した、零改ニだよ…
よろしく…」恥ずかしそうに挨拶している。顔は赤かった
艦娘達「よろしくー」
零改ニ「皆さ…僕、男の娘でもいい?」恥ずかしそうに聞いている。その時時雨に電流が走った
時雨「よろしくー」HIGHLIGHTオフからのヤンデレスイッチオン
時雨「ところでさ…提督は好きな娘とかいるの?いないよね?」ハイライトオフ
零改ニ「えっ…多分いないと…思う…」ちょっとだけ恐怖
時雨「多分じゃないよね?絶対だよね?ね?そうだよね?」ハイライトオフからのヌギヌギ
零改ニが「何してるんてるんですか…ってきゃあ!」赤面からの勃起
時雨「そんな理性抑えなくていいんだよ?」零改ニを押し倒した。信じられないかもしれないが、ここは廊下である。
零改ニ「やめてください…怖いですよ?」押し倒されても抵抗はできない。流れるように犯されていく
時雨「じゃ分からせてあげるよ?」ぺろぺろ
零改ニ「やめて!うぁ…やめてください…」
時雨「ぺろぺろ、はむはむ、ぺろぺろ」
零改ニ「他の娘に見られたらどうするの!やめて!」
村雨「時雨ー。映画見よー」コツコツと歩いてくる
時雨「ここで…終わりかな…じゃ終わったら行くね」ハイライトオフ
零改ニ「…うぅ…」意識はそこで絶えた…
夜
零改ニ「きっと…夢だよね…」
時雨「来たよ〜?」ハイライトオフからのヌギヌギ
零改ニ「えちょ…なんで来たの?脱いでるの?」もぞもぞ
何も言わず、ベットに入り込んでくる。そして…
零改ニ「ちょっ…そこ汚いよ?大丈夫なの?時雨さん?ひぅ…」
時雨「はぁはぁ…その顔いいよ…」しこしこ
零改ニ「やめて…ひぅ…はぁ…やめて…何か出る…」ぴゅりゅ
時雨「はぁはぁ…いいよ…じゃ次胸でしよ?」
零改ニ「もうやめて…やめてよぉ…」
時雨「やめると思うの?」ハイライトオフ
零改ニ「もうやめて…やめて…やめて!」
時雨「ふふ…堕ちてね…」
夕時雨「零ー?遊びに来たよ…って何やってるの?」
時雨「君には失望したよ…」銃声が響く。夕時雨は倒れていた
零改ニ「うわぁ…うわー!やめて…時雨。友達を巻き込まないで…」
時雨「じゃあ僕だけ見てよ…」
時雨「もう、挿れて堕としちゃお」
零改ニ「やめて…気持ちいぃ…」
時雨「やっと分かってきたんだね」ハイライトオフ、
時雨「じゃ…良い加減堕ちよ?」
零改ニ「やめて…ひぅ…やめて…う…あ…」
時雨「いい子だねぇ、堕ちようね。」ハイライトオフ
零改ニ「あっ…」意識はそこで途絶えた
時雨、男の娘襲う 序 完